JPH0220746Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0220746Y2 JPH0220746Y2 JP17410685U JP17410685U JPH0220746Y2 JP H0220746 Y2 JPH0220746 Y2 JP H0220746Y2 JP 17410685 U JP17410685 U JP 17410685U JP 17410685 U JP17410685 U JP 17410685U JP H0220746 Y2 JPH0220746 Y2 JP H0220746Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- bimetal
- handle
- case
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 8
- 230000001012 protector Effects 0.000 claims description 7
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Breakers (AREA)
- Thermally Actuated Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
本考案は小型電気機器の電源開閉と過電流保護
を目的とした超小型サーキツトプロテクタに係
る。従来小型電気機器の電源開閉と過電流保護に
は大別して次の方法が多用されている。
を目的とした超小型サーキツトプロテクタに係
る。従来小型電気機器の電源開閉と過電流保護に
は大別して次の方法が多用されている。
(1)電源開閉用スイツチとヒユーズによるもの、
(2)電源開閉用スイツチと熱線あるいは、バイメタ
ルを利用したオーバーカレントプロテクタによる
もの、(3)電源スイツチと過電流保護機能を兼用し
たサーキツトプロテクタによるもの。
(2)電源開閉用スイツチと熱線あるいは、バイメタ
ルを利用したオーバーカレントプロテクタによる
もの、(3)電源スイツチと過電流保護機能を兼用し
たサーキツトプロテクタによるもの。
前記(1)による場合は、一番安価な方法であるが
ヒユーズ溶断に備え電流容量の合つたヒユーズの
常備が必要で、ヒユーズ溶断時には復旧のための
取替作業など保守面がきわめて悪い。しかもスイ
ツチとヒユーズは別々に取付けられるため、スペ
ースを広く要する。また取付作業も省力化の面か
らみて不利である。(2)による場合は、(1)に比べ若
干高価となるが、取替ヒユーズの常備は不要とな
り過電流保護後の復旧は釦操作のみであり、保守
面では良好となる。しかし取付スペース、取付作
業の省力化の面では(1)と同等である。(3)による場
合は一番高価であるがその他の面では(1)および(2)
に勝る、しかし乍ら現行品は小型になつたといえ
ども最近の軽薄短少時代からみればまだ大きい。
など夫々一長一短がある。
ヒユーズ溶断に備え電流容量の合つたヒユーズの
常備が必要で、ヒユーズ溶断時には復旧のための
取替作業など保守面がきわめて悪い。しかもスイ
ツチとヒユーズは別々に取付けられるため、スペ
ースを広く要する。また取付作業も省力化の面か
らみて不利である。(2)による場合は、(1)に比べ若
干高価となるが、取替ヒユーズの常備は不要とな
り過電流保護後の復旧は釦操作のみであり、保守
面では良好となる。しかし取付スペース、取付作
業の省力化の面では(1)と同等である。(3)による場
合は一番高価であるがその他の面では(1)および(2)
に勝る、しかし乍ら現行品は小型になつたといえ
ども最近の軽薄短少時代からみればまだ大きい。
など夫々一長一短がある。
以上の点に鑑み本考案はなされたもので、即ち
形状は管ヒユーズホルダー類似で超小型にして、
手動開閉と過電流保護機能がモールドケース内に
一体化され、しかも完全トリツプフリー機構であ
りながら、構造簡単にして、且つ安価なサーキツ
トプロテクタを提供するものである。
形状は管ヒユーズホルダー類似で超小型にして、
手動開閉と過電流保護機能がモールドケース内に
一体化され、しかも完全トリツプフリー機構であ
りながら、構造簡単にして、且つ安価なサーキツ
トプロテクタを提供するものである。
左右対称に分割可能なモールドケース内に、手
動開閉に必要なハンドル、ハンドル復帰バネ、リ
ンク、リンクパイプと、主機構を成す接続導体、
可動接点およびリンク承を装着したバイメタル、
遮断用板バネと、固定接点が固着された負荷端子
板との3ブロツクに分けて組立てられた部品群を
夫々挿入、嵌合することによつて成る。
動開閉に必要なハンドル、ハンドル復帰バネ、リ
ンク、リンクパイプと、主機構を成す接続導体、
可動接点およびリンク承を装着したバイメタル、
遮断用板バネと、固定接点が固着された負荷端子
板との3ブロツクに分けて組立てられた部品群を
夫々挿入、嵌合することによつて成る。
以下図面により本考案の一実施例について説明
する。
する。
第1図はケースの片面を取外した断面図で切の
状態を示す。1はケースで絶縁物から成つており
左右対称に分割され、一端に端子部を延出するた
めの溝を有し、他端にハンドルを軸止し操作部を
露出するための穴を有する中空状となつており各
部品を挿入嵌合後組合わせられる。ハンドル軸1
3を持つハンドル2はケースに回転自在に軸止さ
れケース外側に操作部、内側にリンク3との接続
部を有する。リンク3は弾性線材にて略コ字状に
製作され、一端はハンドル復帰バネ4のつる巻状
中心部を貫通し、ハンドル2の接続部に回動自由
に挿入される。他端はリンク承8との係合部を成
す。ハンドル復帰バネ4はハンドル2とリンク3
を折曲げる方向に付勢する。
状態を示す。1はケースで絶縁物から成つており
左右対称に分割され、一端に端子部を延出するた
めの溝を有し、他端にハンドルを軸止し操作部を
露出するための穴を有する中空状となつており各
部品を挿入嵌合後組合わせられる。ハンドル軸1
3を持つハンドル2はケースに回転自在に軸止さ
れケース外側に操作部、内側にリンク3との接続
部を有する。リンク3は弾性線材にて略コ字状に
製作され、一端はハンドル復帰バネ4のつる巻状
中心部を貫通し、ハンドル2の接続部に回動自由
に挿入される。他端はリンク承8との係合部を成
す。ハンドル復帰バネ4はハンドル2とリンク3
を折曲げる方向に付勢する。
円筒状のリンクパイプ5はリンク3の他端に回
転自由に挿入されリンク承8との係合を成し引外
しトルクを軽減させる目的を持つ。バイメタル7
には一端に可動接点10を固着し、他端に切溝、
31,32を設け中央部を長方形に切抜く、一端
に溝29を有し、他端にバイメタル7に係合する
V字状形成部30を有し、略中央部にリンク3が
係合する係合部26、該係合部26の反対側には
遮断用板バネ9の一端が懸架できる如く突起部分
16を設けた絶縁物より成るリンク承8を前記バ
イメタル7の長方形切抜き部分に装着する。
転自由に挿入されリンク承8との係合を成し引外
しトルクを軽減させる目的を持つ。バイメタル7
には一端に可動接点10を固着し、他端に切溝、
31,32を設け中央部を長方形に切抜く、一端
に溝29を有し、他端にバイメタル7に係合する
V字状形成部30を有し、略中央部にリンク3が
係合する係合部26、該係合部26の反対側には
遮断用板バネ9の一端が懸架できる如く突起部分
16を設けた絶縁物より成るリンク承8を前記バ
イメタル7の長方形切抜き部分に装着する。
L字状に形成された接続導体6には一端にバイ
メタル7が係止する切欠部33を有し、該切欠部
の外側にバイメタル懸架用の溝14、内側に遮断
用板バネ懸架用の溝15を有し他端をケース1よ
り延出し端子部17を設ける。
メタル7が係止する切欠部33を有し、該切欠部
の外側にバイメタル懸架用の溝14、内側に遮断
用板バネ懸架用の溝15を有し他端をケース1よ
り延出し端子部17を設ける。
遮断用板バネ9の一端は凸状に、他端を凹状に
形成させる。
形成させる。
リンク承8が装着されたバイメタル7の切溝3
1,32を接続導体6の切欠部33に差込み、溝
14に懸架する、その後遮断用板バネ9の凹状部
分をリンク承8の突起部分16に、また凸状部分
を接続導体6の溝15に夫々懸架する。
1,32を接続導体6の切欠部33に差込み、溝
14に懸架する、その後遮断用板バネ9の凹状部
分をリンク承8の突起部分16に、また凸状部分
を接続導体6の溝15に夫々懸架する。
負荷端子板12には一端に固定接点11を固着
し他端をケース1より延出し端子部18とする。
20,22,25はケース1の嵌合用突起、2
1,23,24はケース1の嵌合用穴を示す、1
9はケース1の突起部でバイメタル7の可動範囲
を一定にするためのストツパーである、27はバ
イメタル7の低膨張側、28は高膨張側を示す、
34,35,36,37はケース1との嵌合用切
欠部を示す。
し他端をケース1より延出し端子部18とする。
20,22,25はケース1の嵌合用突起、2
1,23,24はケース1の嵌合用穴を示す、1
9はケース1の突起部でバイメタル7の可動範囲
を一定にするためのストツパーである、27はバ
イメタル7の低膨張側、28は高膨張側を示す、
34,35,36,37はケース1との嵌合用切
欠部を示す。
以上のような構成により組立てられた本考案サ
ーキツトプロテクターは、ハンドル軸13を中心
にハンドル復帰バネ4に抗してハンドル2を時計
方向に回転させると、リンク3との接合部も時計
方向に回動する。この時リンク3の他端に回転自
由に挿入されたリンクパイプ5はリンク承8の係
合部26と係合しながら、バイメタル7とリンク
承8は懸架溝14を基点に、遮断用板バネ9は圧
縮され湾曲が大となりながら懸架溝15を基点に
時計方向に夫々回動し、バイメタル7に固着され
た可動接点10は固定接点11に接触する。な
お、ハンドル2とリンク3との接続部はハンドル
軸13とリンクパイプ5との死点を越え第2図に
示す如く入の状態を維持する。
ーキツトプロテクターは、ハンドル軸13を中心
にハンドル復帰バネ4に抗してハンドル2を時計
方向に回転させると、リンク3との接合部も時計
方向に回動する。この時リンク3の他端に回転自
由に挿入されたリンクパイプ5はリンク承8の係
合部26と係合しながら、バイメタル7とリンク
承8は懸架溝14を基点に、遮断用板バネ9は圧
縮され湾曲が大となりながら懸架溝15を基点に
時計方向に夫々回動し、バイメタル7に固着され
た可動接点10は固定接点11に接触する。な
お、ハンドル2とリンク3との接続部はハンドル
軸13とリンクパイプ5との死点を越え第2図に
示す如く入の状態を維持する。
ここで通常の負荷電流以内の電流が流れた場
合、バイメタル7は懸架溝14と可動接点10を
支点にして高膨張側28の方向に若干湾曲するが
リンクパイプ5とリンク承8との係合は維持さ
れ、自動遮断には至らない。一方過大電流が流れ
た場合はバイメタル7の湾曲は過大となり、ハン
ドル2が外力により停止されていてもリンクパイ
プ5とリンク承8との係合は外され遮断用板バネ
9により可動接点10はバイメタル7、リンク承
8とともに反時計方向に回動し自動遮断するが、
ストツパー19により所定位置にて停止するこの
状態を第3図に示す。
合、バイメタル7は懸架溝14と可動接点10を
支点にして高膨張側28の方向に若干湾曲するが
リンクパイプ5とリンク承8との係合は維持さ
れ、自動遮断には至らない。一方過大電流が流れ
た場合はバイメタル7の湾曲は過大となり、ハン
ドル2が外力により停止されていてもリンクパイ
プ5とリンク承8との係合は外され遮断用板バネ
9により可動接点10はバイメタル7、リンク承
8とともに反時計方向に回動し自動遮断するが、
ストツパー19により所定位置にて停止するこの
状態を第3図に示す。
しかる後にハンドル2を停止している外力が無
くなればハンドル復帰バネ4によりハンドル2は
反時計方向に回転して切の位置まで復帰するとと
もに、リンクパイプ5はリンク承8の係合部26
に係合し、次の入の操作ができる如く即ち第1図
に示すようにリセツトされる。
くなればハンドル復帰バネ4によりハンドル2は
反時計方向に回転して切の位置まで復帰するとと
もに、リンクパイプ5はリンク承8の係合部26
に係合し、次の入の操作ができる如く即ち第1図
に示すようにリセツトされる。
なお手動にて入状態から切にする場合はハンド
ル2を反時計方向に回転させることによりリンク
パイプ5とリンク承8との係合は維持されたま
ま、遮断用板バネ9により可動接点10はバイメ
タル7、リンク承8とともに反時計方向に回動
し、固定接点11と開離し第1図の状態になる。
ル2を反時計方向に回転させることによりリンク
パイプ5とリンク承8との係合は維持されたま
ま、遮断用板バネ9により可動接点10はバイメ
タル7、リンク承8とともに反時計方向に回動
し、固定接点11と開離し第1図の状態になる。
以上述べたように本考案によればリンク、リン
ク承、バイメタル、遮断用板バネなどの主要部品
を略平行に配置したので外形寸法の超小型化が可
能となつた。
ク承、バイメタル、遮断用板バネなどの主要部品
を略平行に配置したので外形寸法の超小型化が可
能となつた。
また部品点数も少なく、ほとんどが、挿入、嵌
合により組立てられるなど省力化されているので
安価に提供できる。
合により組立てられるなど省力化されているので
安価に提供できる。
しかもバイメタルは一端が懸架溝、他端が可動
接点に支えられ、略中央部を引外しトルクとして
利用しているため、トルクの有効活用が可能とな
り直熱式といえども小容量まで製作可能である。
なおバイメタルトルクが充分な高容量品に於ては
リンクパイプを省略することも可能である。
接点に支えられ、略中央部を引外しトルクとして
利用しているため、トルクの有効活用が可能とな
り直熱式といえども小容量まで製作可能である。
なおバイメタルトルクが充分な高容量品に於ては
リンクパイプを省略することも可能である。
第1図は「切」状態断面図、第2図は「入」状
態断面図、第3図は「自動遮断」状態断面図、第
4図は主要部品の分解実体図。 1……ケース、2……ハンドル、3……リン
ク、4……ハンドル復帰バネ、5……リンクパイ
プ、6……接続導体、7……バイメタル、8……
リンク承、9……遮断用板バネ、10……可動接
点、11……固定接点、12……負荷端子板。
態断面図、第3図は「自動遮断」状態断面図、第
4図は主要部品の分解実体図。 1……ケース、2……ハンドル、3……リン
ク、4……ハンドル復帰バネ、5……リンクパイ
プ、6……接続導体、7……バイメタル、8……
リンク承、9……遮断用板バネ、10……可動接
点、11……固定接点、12……負荷端子板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 一端に端子部を延出するための溝を有し、他
端にハンドルを軸止し、操作部を露出するため
の穴を有する中空状のケースと、該ケースに回
転自由に軸止され、ケース外側に操作部、内側
にリンクとの接続部を有するハンドルと、該ハ
ンドルの接続部に回動自由に一端を挿入し他端
を係合部とする略コ字状リンクと、該コ字状リ
ンクの一端に装着されハンドルとコ字状リンク
を折曲げる方向に付勢するハンドル復帰バネ
と、一端に可動接点を固着し、他端に切溝を設
け中央部を長方形に切抜いたバイメタルと、一
端に溝を有し、他端に前記バイメタルに係合す
るV字状形成部を有し、略中央に前記コ字状リ
ンクの他端が係合する係合部と、該係合部の反
対側に突起部分を設けた絶縁物より成り、前記
バイメタルの長方形切抜内に装着されるリンク
承と、一端に前記バイメタルが係止する切欠部
を有し、該切欠部の外側にバイメタル懸架用、
内側に遮断用板バネ懸架用の溝を有し、他端を
上記ケースより延出し端子部としたL字状の接
続導体と、該接続導体の溝と、前記リンク承の
突起部分に懸架される、遮断用板バネと、一端
に固定接点を固着し、他端を上記ケースより延
出し端子部とした負荷端子板とにより構成され
ることを特徴とするサーキツトプロテクタ。 2 前記リンクの他端係合部に円筒状のリンクパ
イプを取付けたことを特徴とする実用新案登録
請求範囲第1項記載のサーキツトプロテクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17410685U JPH0220746Y2 (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17410685U JPH0220746Y2 (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281349U JPS6281349U (ja) | 1987-05-25 |
| JPH0220746Y2 true JPH0220746Y2 (ja) | 1990-06-06 |
Family
ID=31112194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17410685U Expired JPH0220746Y2 (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220746Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11314468B2 (en) | 2020-03-03 | 2022-04-26 | Fujifilm Business Innovation Corp. | Information processing apparatus and image forming apparatus |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2550320B2 (ja) * | 1986-05-26 | 1996-11-06 | 松下電工株式会社 | 過電流保護装置 |
| JPH0629876Y2 (ja) * | 1987-07-29 | 1994-08-10 | テンパ−ル工業株式会社 | サ−キツトプロテクタ |
-
1985
- 1985-11-11 JP JP17410685U patent/JPH0220746Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11314468B2 (en) | 2020-03-03 | 2022-04-26 | Fujifilm Business Innovation Corp. | Information processing apparatus and image forming apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6281349U (ja) | 1987-05-25 |
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