JPH02207628A - 時差放送方式 - Google Patents
時差放送方式Info
- Publication number
- JPH02207628A JPH02207628A JP2885689A JP2885689A JPH02207628A JP H02207628 A JPH02207628 A JP H02207628A JP 2885689 A JP2885689 A JP 2885689A JP 2885689 A JP2885689 A JP 2885689A JP H02207628 A JPH02207628 A JP H02207628A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- slave
- output
- sound
- audio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
市町村防災行政無線システムの如き親局から複数の子局
へ時間差を持たせて何回か繰返し指示事項を送信し各子
局が拡声器で音声放送する時差放送方式に関し、 各子局が隣接局からの出力音声の干渉を極力抑えると同
時に親局から複数子局への時差放送の回数を減らすこと
を目的とし、 複数の子局の各局に、隣接の他子局の拡声器からの出力
音声を集め自局の受信した音声信号と比較し識別する音
声識別手段と該手段の出力により自局の受信した音声信
号の出力をオンオフするスイッチを設け、親局からの放
送の度に各子局で該音声識別手段により隣接の他子局の
拡声器からの集音量を比較し、識別される場合は自局の
受信した音声信号の出力を停止し親局に再放送を要求し
、識別されない場合は該音声信号を出力するように構成
する。
へ時間差を持たせて何回か繰返し指示事項を送信し各子
局が拡声器で音声放送する時差放送方式に関し、 各子局が隣接局からの出力音声の干渉を極力抑えると同
時に親局から複数子局への時差放送の回数を減らすこと
を目的とし、 複数の子局の各局に、隣接の他子局の拡声器からの出力
音声を集め自局の受信した音声信号と比較し識別する音
声識別手段と該手段の出力により自局の受信した音声信
号の出力をオンオフするスイッチを設け、親局からの放
送の度に各子局で該音声識別手段により隣接の他子局の
拡声器からの集音量を比較し、識別される場合は自局の
受信した音声信号の出力を停止し親局に再放送を要求し
、識別されない場合は該音声信号を出力するように構成
する。
本発明は親局から複数の子局へ時間差を持たせて指示事
項を何回か繰返し送信し音声放送する市町村防災行政無
線システムの如き時差放送方式に関する。
項を何回か繰返し送信し音声放送する市町村防災行政無
線システムの如き時差放送方式に関する。
従来の時差放送方式は、例えば第3図に示す如く、市町
村防災行政無線システムの親局1からの指示事項の無線
信号を、市町村内に複数設置されたパンザラスト上の子
局21〜2nへ送信し、該子局21〜2nが各の無線受
信機Rにて親局1からの無線信号を受信し該受信機Rの
音声増幅器の拡声器Sにて付近の住民へ音声で放送して
おり、1つのパンザマストと隣接のパンザラスト間の住
民が両パンザマストの子局の拡声器からの音声が僅かな
時間差に伴う干渉を生じる所謂エコー現象のため聞き難
くなるのを避ける為、親局1から子局21〜2nへの放
送に意識的に局別に所定の時間差を持たせ順番に放送す
る時差放送方式が行われている。
村防災行政無線システムの親局1からの指示事項の無線
信号を、市町村内に複数設置されたパンザラスト上の子
局21〜2nへ送信し、該子局21〜2nが各の無線受
信機Rにて親局1からの無線信号を受信し該受信機Rの
音声増幅器の拡声器Sにて付近の住民へ音声で放送して
おり、1つのパンザマストと隣接のパンザラスト間の住
民が両パンザマストの子局の拡声器からの音声が僅かな
時間差に伴う干渉を生じる所謂エコー現象のため聞き難
くなるのを避ける為、親局1から子局21〜2nへの放
送に意識的に局別に所定の時間差を持たせ順番に放送す
る時差放送方式が行われている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記の従来技術では複数子局21〜2nの数nが多い場
合や季節や日々の気象に変化がある場合は、各子局の拡
声器からの出力音声の通達距離が変りエコー現象を完全
には避は得ない。又、従来技術では複数の子局の音声出
力の順番が予め設定されているので、出力音声の間に干
渉が無い時でも、各子局からの放送に無用な時間差が出
来てしまうという問題があった。本発明は上記の各子局
が隣接局からの出力音声の干渉を抑えると同時に親局か
ら複数子局への時差放送の回数を減らすことを課題とす
る。
合や季節や日々の気象に変化がある場合は、各子局の拡
声器からの出力音声の通達距離が変りエコー現象を完全
には避は得ない。又、従来技術では複数の子局の音声出
力の順番が予め設定されているので、出力音声の間に干
渉が無い時でも、各子局からの放送に無用な時間差が出
来てしまうという問題があった。本発明は上記の各子局
が隣接局からの出力音声の干渉を抑えると同時に親局か
ら複数子局への時差放送の回数を減らすことを課題とす
る。
この課題は、各子局の出力音声の間の干渉を無くすには
各子局の拡声器の間の距離を離せばよいが該距離を余り
離すと住民は放送内容を聞き難(なるし、又逆に拡声器
の間の距離を狭め拡声器の音声出力を小さ(すると子局
の数nが増えシステムがコスト高になることを考慮し、
第1図に示す如く、各子局、例えば子局21に、隣接の
他局2nの拡声器Sからの出力音声を自局の受信した音
声信号と比較し識別する音声識別手段21oと、自局の
受信した音声信号の出力をオンオフするスイッチ218
.を設け、該音声識別手段により、親局1からの放送の
度に、各子局、例えば子局21で隣接の他子局2nの拡
声器Sから集めた音量を比較し、識別される場合は自局
21の受信した音声信号の出力をスイッチ21□で停止
し、識別されない場合は該音声信号を出力する本発明に
よって解決される。
各子局の拡声器の間の距離を離せばよいが該距離を余り
離すと住民は放送内容を聞き難(なるし、又逆に拡声器
の間の距離を狭め拡声器の音声出力を小さ(すると子局
の数nが増えシステムがコスト高になることを考慮し、
第1図に示す如く、各子局、例えば子局21に、隣接の
他局2nの拡声器Sからの出力音声を自局の受信した音
声信号と比較し識別する音声識別手段21oと、自局の
受信した音声信号の出力をオンオフするスイッチ218
.を設け、該音声識別手段により、親局1からの放送の
度に、各子局、例えば子局21で隣接の他子局2nの拡
声器Sから集めた音量を比較し、識別される場合は自局
21の受信した音声信号の出力をスイッチ21□で停止
し、識別されない場合は該音声信号を出力する本発明に
よって解決される。
本発明の時差放送方式の構成を示す第1図の原理図にお
いて、 lは、複数の子局21〜2nへ順に時間差を持たせて指
示事項を無線信号で送信する親局である。
いて、 lは、複数の子局21〜2nへ順に時間差を持たせて指
示事項を無線信号で送信する親局である。
21〜2nは、親局1からの無線信号を受信し音声信号
を拡声器で音声にして音声で指示事項を住民へ放送する
複数の子局である。
を拡声器で音声にして音声で指示事項を住民へ放送する
複数の子局である。
21゜〜2noは、複数の子局21〜2nの各局が、隣
接の他局の拡声器から集めた音量を、自局の受信した音
声信号と比較し識別する音声識別手段である。
接の他局の拡声器から集めた音量を、自局の受信した音
声信号と比較し識別する音声識別手段である。
21 sw〜2nswは、音声識別手段21 o〜2n
oの各出力により、自局の受信した音声信号の拡声器S
への出力をオンオフするスイッチである。
oの各出力により、自局の受信した音声信号の拡声器S
への出力をオンオフするスイッチである。
そして複数の子局21〜2nの各子局、例えば子局21
が、親局1からの放送の度に、夫々の音声識別手段21
゜〜2n0、即ち音声識別手段21 、により、隣接の
子局2nの拡声器Sからの集音量を自局の受信した音声
信号と比較し、識別される場合は自局のスイッチ21.
oにより自局の受信した音声信号の拡声器Sへの出力を
停止し、親局1へ再放送を要求し、識別されない場合は
、自局の受信した音声信号を拡声器Sへ出力し放送する
ように構成する。
が、親局1からの放送の度に、夫々の音声識別手段21
゜〜2n0、即ち音声識別手段21 、により、隣接の
子局2nの拡声器Sからの集音量を自局の受信した音声
信号と比較し、識別される場合は自局のスイッチ21.
oにより自局の受信した音声信号の拡声器Sへの出力を
停止し、親局1へ再放送を要求し、識別されない場合は
、自局の受信した音声信号を拡声器Sへ出力し放送する
ように構成する。
親局1は、複数の子局21〜2nへ時間差を持たせ順に
指示事項を無線信号で送信し、複数の子局21〜2nは
、親局1からの無線信号を受信し音声信号を拡声器Sに
て音声に替え、音声で指示事項を付近住民へ放送する。
指示事項を無線信号で送信し、複数の子局21〜2nは
、親局1からの無線信号を受信し音声信号を拡声器Sに
て音声に替え、音声で指示事項を付近住民へ放送する。
音声識別手段21 o〜2nnは、複数の子局21〜2
nの夫々に設けられ、親局1からの放送がある度に夫々
の音声識別手段21 D〜2n。
nの夫々に設けられ、親局1からの放送がある度に夫々
の音声識別手段21 D〜2n。
により、隣接の他局の拡声器Sから集音した音量と自局
の受信した音声信号のレベルを比較し、例えば子局21
の音声識別手段21゜により、隣接の他子局2nの拡声
器Sからの集音量が識別される場合は、自局21のスイ
ッチ213.により、自局の受信した音声信号の拡声器
Sへの出力を停止し親局1へ再放送を要求する。そして
、識別されない場合は、自局の受信した音声信号を拡声
器Sへ出力し放送する。
の受信した音声信号のレベルを比較し、例えば子局21
の音声識別手段21゜により、隣接の他子局2nの拡声
器Sからの集音量が識別される場合は、自局21のスイ
ッチ213.により、自局の受信した音声信号の拡声器
Sへの出力を停止し親局1へ再放送を要求する。そして
、識別されない場合は、自局の受信した音声信号を拡声
器Sへ出力し放送する。
従って本発明の時差放送方式は、各子局が隣接局からの
出力音声の干渉を抑えると同時に親局から複数子局への
時差放送の回数を残らずので前記従来例の問題は解決さ
れる。
出力音声の干渉を抑えると同時に親局から複数子局への
時差放送の回数を残らずので前記従来例の問題は解決さ
れる。
第2図は本発明の実施例の時差放送方式の構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
第2図において、親局1は例えば市町村防災行政無線シ
ステムの中央の親局であり、指示事項を送信機Tで無線
信号にし、市町村内に複数設置されたバンプマスト上の
各子局21〜2nへ送信し、該パンザラスト上の各子局
21〜2nは、夫々の受信機Rにて親局1の送信機Tか
らの無線信号を受信する。そして親局1は、複数のパン
ザラスト上の子局21〜2nへ時間差を持たせ順に無線
信号を送信し、複数の子局21〜2nは該無線信号を夫
々受信し夫々の音声信号を拡声器Sへ送出し、各拡声器
Sから時間差を持ち音声で指示事項を付近住民へ放送す
る。
ステムの中央の親局であり、指示事項を送信機Tで無線
信号にし、市町村内に複数設置されたバンプマスト上の
各子局21〜2nへ送信し、該パンザラスト上の各子局
21〜2nは、夫々の受信機Rにて親局1の送信機Tか
らの無線信号を受信する。そして親局1は、複数のパン
ザラスト上の子局21〜2nへ時間差を持たせ順に無線
信号を送信し、複数の子局21〜2nは該無線信号を夫
々受信し夫々の音声信号を拡声器Sへ送出し、各拡声器
Sから時間差を持ち音声で指示事項を付近住民へ放送す
る。
音声識別手段21.1〜2nBは、複数の子局21〜2
nの夫々に設けられ、集音マイク旧とメモリMeと比較
器Cで構成され、集音マイク旧で隣接子局の拡声器Sか
らの出力音声を集音し自局で親局1から受信しメモリM
eに記憶した音声信号と比較器Cにて比較する動作を、
親局1からの放送の有る度に行う。
nの夫々に設けられ、集音マイク旧とメモリMeと比較
器Cで構成され、集音マイク旧で隣接子局の拡声器Sか
らの出力音声を集音し自局で親局1から受信しメモリM
eに記憶した音声信号と比較器Cにて比較する動作を、
親局1からの放送の有る度に行う。
そして、複数の子局21〜2nは、夫々の音声識別手段
21.〜2noの比較器Cの識別出力によりスイッチ2
1s1〜2nswを駆動し、夫々の拡声器Sの音声出力
をスイッチ215.〜2n、、でオンオフし、隣接の他
子局の拡声器からの集音量が識別される場合は自局の受
信した音声信号の拡声器Sへの出力をオフ制御して停止
し、識別されない場合は拡声器Sへの音声信号の出力を
オン制御して出力する。
21.〜2noの比較器Cの識別出力によりスイッチ2
1s1〜2nswを駆動し、夫々の拡声器Sの音声出力
をスイッチ215.〜2n、、でオンオフし、隣接の他
子局の拡声器からの集音量が識別される場合は自局の受
信した音声信号の拡声器Sへの出力をオフ制御して停止
し、識別されない場合は拡声器Sへの音声信号の出力を
オン制御して出力する。
本実施例の実際の運用は、■親局1は、複数のパンザラ
スト上の子局21〜2nへ順番を決めて無線信号を送信
する。■最初の順番の子局21は、親局1からの無線信
号を受信し拡声器Sから指示事項を音声で放送する。■
次の順番の子局22は、親局1からの無線信号を受信し
た時、自局の音声識別手段22゜により、隣接の子局2
1の放送音声を識別すれば自局22の拡声器Sの音声出
力をオフ制御し放送しない。■放送しなかった子局22
は、親局1に対し逆方向のアンサバック送信で再放送の
要求を行う。■親局1は何れかの子局からアンサパック
で再放送の要求を受けた場合のみ、その回の放送が終了
したのち次の時差放送を開始する。
スト上の子局21〜2nへ順番を決めて無線信号を送信
する。■最初の順番の子局21は、親局1からの無線信
号を受信し拡声器Sから指示事項を音声で放送する。■
次の順番の子局22は、親局1からの無線信号を受信し
た時、自局の音声識別手段22゜により、隣接の子局2
1の放送音声を識別すれば自局22の拡声器Sの音声出
力をオフ制御し放送しない。■放送しなかった子局22
は、親局1に対し逆方向のアンサバック送信で再放送の
要求を行う。■親局1は何れかの子局からアンサパック
で再放送の要求を受けた場合のみ、その回の放送が終了
したのち次の時差放送を開始する。
従って第2図の本発明の実施例の時差放送方式は、各子
局が隣接の他子局からの出力音声の干渉を避けると同時
に、親局から複数子局への時差放送の回数を減らすので
問題は無い。
局が隣接の他子局からの出力音声の干渉を避けると同時
に、親局から複数子局への時差放送の回数を減らすので
問題は無い。
以上説明した如く、本発明によれば、各子局が隣接の他
子局からの放送音声を識別して自局の音声出力をオンオ
フ制御するので、季節および日々の気象変化による各子
局の隣接他局からの放送音声の干渉を低減する効果、暴
風雨時などは周囲の騒音に応じて直に放送されるので速
報性が得られる効果、システム設計時、現地での拡声器
の出力音声の通達距離の調査を不要とする効果が得られ
る。
子局からの放送音声を識別して自局の音声出力をオンオ
フ制御するので、季節および日々の気象変化による各子
局の隣接他局からの放送音声の干渉を低減する効果、暴
風雨時などは周囲の騒音に応じて直に放送されるので速
報性が得られる効果、システム設計時、現地での拡声器
の出力音声の通達距離の調査を不要とする効果が得られ
る。
第1図は本発明の時差放送方式の構成を示す原理図、
第2図は本発明の実施例の時差放送方式の構成を示すブ
ロック図、 第3図は従来の時差放送方式のブロック図である。 図において、 lは親局、21〜2nは子局、21 o〜2noは音声
識別手段、2138〜2nsWはスイッチである。
ロック図、 第3図は従来の時差放送方式のブロック図である。 図において、 lは親局、21〜2nは子局、21 o〜2noは音声
識別手段、2138〜2nsWはスイッチである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 親局(1)から複数子局(21〜2n)へ時間差を持た
せ繰返し指示事項を送信し各子局が受信し音声出力を拡
声器で放送する時差放送方式において、該複数子局の各
局(21)に、隣接の他子局(2n)の拡声器からの出
力音声を集め自局の受信した音声信号と比較し識別する
音声識別手段(21_D)と、該音声識別手段の出力に
より自局(21)の受信した音声信号の出力をオンオフ
するスイッチ(21_S_W)を設け、 親局(1)からの放送の度に各子局(21)で音声識別
手段(21_D)により隣接の他局(2n)の拡声器S
からの集音量を比較し、識別される場合は自局の受信し
た音声信号の出力をスイッチ(21_S_W)で停止し
親局(1)に再放送を要求し、識別されない場合は該音
声信号を出力することを特徴とした時差放送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2885689A JPH02207628A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 時差放送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2885689A JPH02207628A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 時差放送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02207628A true JPH02207628A (ja) | 1990-08-17 |
Family
ID=12260024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2885689A Pending JPH02207628A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 時差放送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02207628A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015192432A (ja) * | 2014-03-28 | 2015-11-02 | セコム株式会社 | 音声メッセージ配信システム |
-
1989
- 1989-02-08 JP JP2885689A patent/JPH02207628A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015192432A (ja) * | 2014-03-28 | 2015-11-02 | セコム株式会社 | 音声メッセージ配信システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6987949B2 (en) | Wireless microphone system, voice receiving apparatus, and wireless microphone | |
| JPH02207628A (ja) | 時差放送方式 | |
| KR101563890B1 (ko) | 혼선방지 기능을 갖는 무전기를 이용한 원격 안내방송 시스템 및 그 제어방법 | |
| JP3022877B1 (ja) | 放送システム及びその方法 | |
| JP2954196B1 (ja) | 市町村防災無線システム | |
| JP2897382B2 (ja) | エコー防止方式 | |
| JPS63310234A (ja) | 防災行政無線共同受信方式 | |
| KR20150062399A (ko) | 공청 텔레비전 수신 시스템 및 방법 | |
| JP2014112754A (ja) | 防災音声配信システム | |
| JPS641810Y2 (ja) | ||
| KR102700337B1 (ko) | 행정구역 통합에 따른 난청지역 해소를 위한 마을방송 시스템 | |
| KR102292646B1 (ko) | Tts를 이용한 전관 방송 시스템 | |
| CN213521903U (zh) | 一种用于乳化炸药工厂的智能广播系统 | |
| JPS6329860B2 (ja) | ||
| JPH0254976B2 (ja) | ||
| JP2859786B2 (ja) | 無線通信システム | |
| CN114401474B (zh) | 一种数字网络音频处理器 | |
| KR102257767B1 (ko) | 방송신호 출력 및 중계장치 | |
| JPS6223638A (ja) | 市町村無線システム | |
| JPS6231538B2 (ja) | ||
| JPS5936437A (ja) | 広報システムに於ける子局選択呼出し同時放送方式 | |
| JP2002223216A (ja) | 同報無線システム | |
| JPH0795167A (ja) | Catvシステムを利用した同報無線放送の伝送方法 | |
| JP2001352568A (ja) | 無線システム | |
| JPH06197385A (ja) | 広域移動体通信方式及びその移動端末装置 |