JPH022096A - Icカード - Google Patents
IcカードInfo
- Publication number
- JPH022096A JPH022096A JP63144836A JP14483688A JPH022096A JP H022096 A JPH022096 A JP H022096A JP 63144836 A JP63144836 A JP 63144836A JP 14483688 A JP14483688 A JP 14483688A JP H022096 A JPH022096 A JP H022096A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- module
- reinforcing plate
- card
- base material
- back side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、曲げに強く、曲げ応力が加わったときにIC
モジュールがカード基材から剥離、脱落するのを防止で
きるICカードに関するものである。
モジュールがカード基材から剥離、脱落するのを防止で
きるICカードに関するものである。
ICモジュールがカード基材から211 、?i11.
脱落するのを防止する手段として、またICモジュール
のエツジ部分の部位でカード裏側の基材層に亀裂が生じ
るのを防止する手段としてICモジュールの裏側に高剛
性の補強板を挿入配備し、ICモジュール周囲のカード
基材への曲げ応力集中によるICモジュール付近でのカ
ードの面形状の変形を防止することが行われている。
脱落するのを防止する手段として、またICモジュール
のエツジ部分の部位でカード裏側の基材層に亀裂が生じ
るのを防止する手段としてICモジュールの裏側に高剛
性の補強板を挿入配備し、ICモジュール周囲のカード
基材への曲げ応力集中によるICモジュール付近でのカ
ードの面形状の変形を防止することが行われている。
通常、ICモジュールは、エポキシ樹脂等を用いてトラ
ンスファーモールド成型またはボッティングにより樹脂
封止を行い製造するが、この時使用されるエポキシ樹脂
は、通常熱硬化性樹脂を用いることが多く、熱硬化時に
ICモジュールが反ったり、ICモジュールの裏面に凹
凸や気泡が生じる。これを、通常は研磨等を行うことに
より修正しているが、完全に平滑面に修正できない、ま
た、通常補強材としては、高剛性の矩形又は円形の金属
板やプラスチック仮を用いているので、ICモジュール
の反により裏面に凹凸や気泡、さらには補強板のエツジ
形状(外周縁)がカード面の表裏に顕著に現れカードの
外観(特に金、銀色等)を悪化させていた。
ンスファーモールド成型またはボッティングにより樹脂
封止を行い製造するが、この時使用されるエポキシ樹脂
は、通常熱硬化性樹脂を用いることが多く、熱硬化時に
ICモジュールが反ったり、ICモジュールの裏面に凹
凸や気泡が生じる。これを、通常は研磨等を行うことに
より修正しているが、完全に平滑面に修正できない、ま
た、通常補強材としては、高剛性の矩形又は円形の金属
板やプラスチック仮を用いているので、ICモジュール
の反により裏面に凹凸や気泡、さらには補強板のエツジ
形状(外周縁)がカード面の表裏に顕著に現れカードの
外観(特に金、銀色等)を悪化させていた。
一方、実開昭59−44067号に係わる考案の如くす
れば上記課題はある程度解決可能であるが、この考案で
は補強板として未硬化もしくは半硬化ガラスエボキシン
ートを用いたり、或いは補強板の両面に未硬化エポキシ
フィルムシートをラミふ一層し、熱硬化により一体成型
するのでカード成型時の熱プレスに通常のプレス温度以
−Lの高温を要し、また、他の塩化ビニール製の基材層
印刷面に変形が生し好ましくなかった。
れば上記課題はある程度解決可能であるが、この考案で
は補強板として未硬化もしくは半硬化ガラスエボキシン
ートを用いたり、或いは補強板の両面に未硬化エポキシ
フィルムシートをラミふ一層し、熱硬化により一体成型
するのでカード成型時の熱プレスに通常のプレス温度以
−Lの高温を要し、また、他の塩化ビニール製の基材層
印刷面に変形が生し好ましくなかった。
本発明は、従来の上述の問題点を解決しようとするもの
で、曲げ応力に強<ICモジュールの?AII甜を防止
し、外観の良好なICカードを、補強板や接着材を特定
のものに限定されず、従って通常の熱プレス温度での熱
プレスによって製造でき、また、補強板を入れて熱プレ
スしてもカード外観の悪化を招くことがないICカード
を提供することを目的とするものである。
で、曲げ応力に強<ICモジュールの?AII甜を防止
し、外観の良好なICカードを、補強板や接着材を特定
のものに限定されず、従って通常の熱プレス温度での熱
プレスによって製造でき、また、補強板を入れて熱プレ
スしてもカード外観の悪化を招くことがないICカード
を提供することを目的とするものである。
上述した課題を解決するための請求項1の発明は、複数
の基材層を積層したカード基材内にICモジュールを組
み込んだICカードにおいて、前記ICモジュールの裏
面部に、前記ICモジュールに対して裏側でICモジュ
ールよりも大きい面積の、かつ外周縁が凹凸形状の補強
板を挿入配備したことを特徴とするICカードであり、
請求項2の発明は、前記ICモジュールの裏面部に塩化
ビニールの基材層を介して、前記補強板を挿入配備した
ICカードである。
の基材層を積層したカード基材内にICモジュールを組
み込んだICカードにおいて、前記ICモジュールの裏
面部に、前記ICモジュールに対して裏側でICモジュ
ールよりも大きい面積の、かつ外周縁が凹凸形状の補強
板を挿入配備したことを特徴とするICカードであり、
請求項2の発明は、前記ICモジュールの裏面部に塩化
ビニールの基材層を介して、前記補強板を挿入配備した
ICカードである。
本発明のICカードは、複数の基材層を積層したカード
基材内にICモジュールを組み込んだICカードにおい
て、ICモジュールの裏面部に、前記1cモジユールに
対して裏側でICモジュールよりも大きい面積の、かつ
外周縁が凹凸形状の補強板を挿入配備したので、補強板
のエツジ形状(外周縁)がカードの表裏に顕現すること
はない。
基材内にICモジュールを組み込んだICカードにおい
て、ICモジュールの裏面部に、前記1cモジユールに
対して裏側でICモジュールよりも大きい面積の、かつ
外周縁が凹凸形状の補強板を挿入配備したので、補強板
のエツジ形状(外周縁)がカードの表裏に顕現すること
はない。
これは補強板の凹凸形状の外周縁(エツジ形状)が外周
縁が直線状または円弧状のものに比べて補強板エツジ部
分の基材層に曲げ応力が集中することを緩和できるため
と思われ、従って、該部分で基材層に亀裂が生じること
を防止できる。
縁が直線状または円弧状のものに比べて補強板エツジ部
分の基材層に曲げ応力が集中することを緩和できるため
と思われ、従って、該部分で基材層に亀裂が生じること
を防止できる。
さらに、ICモジュールの裏面部に塩化ビニールの基材
層を介して、補強板を挿入配備すると、上記の効果が一
層顕著に現れ、補強板のエツジ部分の基材層に曲げ応力
が集中することを緩和できることはもとより、カード基
材と補強板の密着結合がより一層強固となり、補強板の
相関剥離を防止することもできる。
層を介して、補強板を挿入配備すると、上記の効果が一
層顕著に現れ、補強板のエツジ部分の基材層に曲げ応力
が集中することを緩和できることはもとより、カード基
材と補強板の密着結合がより一層強固となり、補強板の
相関剥離を防止することもできる。
[実施例〕
本発明の実施例を第1〜4図を用いて説明する。
第1図において、ICカード1は、カードの所定位置に
ICモジュール3と磁気テープ4を備え、カード表裏に
は適選なカードデザインが施されている。
ICモジュール3と磁気テープ4を備え、カード表裏に
は適選なカードデザインが施されている。
第2図において、ICカードlを構成するカード基材2
は、表側オーバーレイフィルム5.センターコア6、裏
側オーバーレイフィルム7の各基材層と、ICモジュー
ルの裏面部に接して積層される積層体で構成され、表側
オーバーレイフィルム5及びセンターコア6には予めI
Cモジュール3嵌込用の穴が打ち抜かれてあり、各基材
層を重ねたときにカード基材2にICモジュール3嵌入
用の凹部が形成されるようになっている。該凹部にはI
Cを内蔵したICモジュール3がコンタクト9をカード
の表側に向けて嵌装される。
は、表側オーバーレイフィルム5.センターコア6、裏
側オーバーレイフィルム7の各基材層と、ICモジュー
ルの裏面部に接して積層される積層体で構成され、表側
オーバーレイフィルム5及びセンターコア6には予めI
Cモジュール3嵌込用の穴が打ち抜かれてあり、各基材
層を重ねたときにカード基材2にICモジュール3嵌入
用の凹部が形成されるようになっている。該凹部にはI
Cを内蔵したICモジュール3がコンタクト9をカード
の表側に向けて嵌装される。
センターコア6と裏側オーバーレイフィルム7の間には
、ICモジュール3に対して裏側に、第4図に示すよう
にICモジュール3よりも大きい面積でかつ外周縁が凹
凸形状(例えば直線をジグザグ状に連ねた形状であって
も曲線の波形形状であってもよい。)の補強板IOが挿
入配備される。
、ICモジュール3に対して裏側に、第4図に示すよう
にICモジュール3よりも大きい面積でかつ外周縁が凹
凸形状(例えば直線をジグザグ状に連ねた形状であって
も曲線の波形形状であってもよい。)の補強板IOが挿
入配備される。
補強板10の外周縁を凹凸形状としたのは、既知の、矩
形又は円形の補強板を挿入配備して熱プレスを行うと、
補強板の形状がカード表裏からでもわかり(金、銀に着
色したカードではより鮮明に補強板の形状が目立ってい
た。)、カードのデザインを損なうばかりか、曲げ応力
がカードに加わった時に補強板の周囲が膨らみ、カード
裏基材と(m弾機が、?、す離したり亀裂が生じたから
である。
形又は円形の補強板を挿入配備して熱プレスを行うと、
補強板の形状がカード表裏からでもわかり(金、銀に着
色したカードではより鮮明に補強板の形状が目立ってい
た。)、カードのデザインを損なうばかりか、曲げ応力
がカードに加わった時に補強板の周囲が膨らみ、カード
裏基材と(m弾機が、?、す離したり亀裂が生じたから
である。
補強板10の材料としては、ポリエチレンテレフタレー
ト ポリイミド、ポリカーボネート、ステンレス、鉄等
の高剛性で加工が容易なプラスチックや金属性のシート
を用いることができるが、ICモジュール3の裏面部又
は、塩化ビニール層8との可撓性を考慮するならばポリ
エチレンテレフタレートのシートが好ましい。
ト ポリイミド、ポリカーボネート、ステンレス、鉄等
の高剛性で加工が容易なプラスチックや金属性のシート
を用いることができるが、ICモジュール3の裏面部又
は、塩化ビニール層8との可撓性を考慮するならばポリ
エチレンテレフタレートのシートが好ましい。
また、補強板10の厚みは、ICモジュールの裏面部に
塩化ビニール層8の基材層を介せずにまたは介して補強
板を挿入配備する場合でも、塩化ビニール層8の基材層
と裏側オーバレイフィルム7の厚みのトータルの値が、
150〜200μmであれば補強板の厚みを十分吸収す
ることが可能となる。この時の補強板10の厚みは、1
2μm以下では、カードに曲げ応力が加わると補強板1
0自体に亀裂がはいり補強の役目を果たさず、38μm
以上では裏側オーバレイフィルム7及び・、塩化ビニー
ル層8の基材層と裏側オーバレイフィルム7の積層体の
厚みがICモジュール3のffミの制約を受け150〜
200.+1mの範囲しかとれず補強板の厚みを十分吸
収することができず、カードの外観はもとよりカード成
型時の熱プレス工程においてICモジュール3中のIC
チップを破壊してしまう可能性が高くなるため、好まし
くは16μmが良い。
塩化ビニール層8の基材層を介せずにまたは介して補強
板を挿入配備する場合でも、塩化ビニール層8の基材層
と裏側オーバレイフィルム7の厚みのトータルの値が、
150〜200μmであれば補強板の厚みを十分吸収す
ることが可能となる。この時の補強板10の厚みは、1
2μm以下では、カードに曲げ応力が加わると補強板1
0自体に亀裂がはいり補強の役目を果たさず、38μm
以上では裏側オーバレイフィルム7及び・、塩化ビニー
ル層8の基材層と裏側オーバレイフィルム7の積層体の
厚みがICモジュール3のffミの制約を受け150〜
200.+1mの範囲しかとれず補強板の厚みを十分吸
収することができず、カードの外観はもとよりカード成
型時の熱プレス工程においてICモジュール3中のIC
チップを破壊してしまう可能性が高くなるため、好まし
くは16μmが良い。
カード成型に際しては、ICモジュール3の裏面部に、
直接外周縁が凹凸形状の補強板10を挿入配備し、裏側
オーバレイフィルム7で構成した場合でもICモジュー
ル3のw面部に、塩化ビニールI?J8と裏側オーバレ
イフィルム7の間に外周縁が凹凸形状の補強板10を挿
入配備した場合でも、各層間には、接着剤として例えば
、エポキン系、フェノール系、ポリウレタン系、アクリ
ル系。
直接外周縁が凹凸形状の補強板10を挿入配備し、裏側
オーバレイフィルム7で構成した場合でもICモジュー
ル3のw面部に、塩化ビニールI?J8と裏側オーバレ
イフィルム7の間に外周縁が凹凸形状の補強板10を挿
入配備した場合でも、各層間には、接着剤として例えば
、エポキン系、フェノール系、ポリウレタン系、アクリ
ル系。
ゴム系の接着剤を用い、各基材層相互間には接着剤を必
要に応じて用いて各基材層及び補強(反10を重ね、I
Cモジュール3を嵌装した後、所要の温度、圧力、で所
定の時間熱プレスを行いICカード1を作成する。
要に応じて用いて各基材層及び補強(反10を重ね、I
Cモジュール3を嵌装した後、所要の温度、圧力、で所
定の時間熱プレスを行いICカード1を作成する。
第3図は、ICモジュール3の裏面部に、塩化ビニール
層8と裏側オーバレイフィルム7の間に外周縁が凹凸形
状の補強板10を挿入配備した場合を示す。この例は塩
化ビニール層8を介在させたので裏側オーバレイフィル
ム7は第2図のものよりも薄いものが用いられる。
層8と裏側オーバレイフィルム7の間に外周縁が凹凸形
状の補強板10を挿入配備した場合を示す。この例は塩
化ビニール層8を介在させたので裏側オーバレイフィル
ム7は第2図のものよりも薄いものが用いられる。
本発明のICカードは、ICモジュールの裏面部に、前
記ICモジュールに対して裏側でICモジュールよりも
大きい面積の、かつ外周縁が凹凸形状の補強板を挿入配
備したので、曲げに強くICモジュールの剥離を防止す
ることができる。補強板や接着剤を特定のものに限定さ
れず、従って、通常の熱プレス条件でICカードを製造
することができ、また、補強板を挿入配備して熱プレス
しても補強板の外周縁(エツジ形状)がカードの表裏に
顕現しないため、カードのデザインに悪影響を与えるこ
とがなく、商品価値を低下させることもない。
記ICモジュールに対して裏側でICモジュールよりも
大きい面積の、かつ外周縁が凹凸形状の補強板を挿入配
備したので、曲げに強くICモジュールの剥離を防止す
ることができる。補強板や接着剤を特定のものに限定さ
れず、従って、通常の熱プレス条件でICカードを製造
することができ、また、補強板を挿入配備して熱プレス
しても補強板の外周縁(エツジ形状)がカードの表裏に
顕現しないため、カードのデザインに悪影響を与えるこ
とがなく、商品価値を低下させることもない。
第1図は本発明の実施例の平面図、第2図はカード形成
前の、第1図I −1腺断面図、第3図はICモジュー
ルと補強板の間に塩化ビニール層を介在させたその他の
カード形成前の、第1図II線断面図、第4図は補強板
の平面図である。 ■・・・ICカード、2・・・カード基材、3・・・I
Cモジュール、4・・・Ti1 %テープ、5・・・表
側オーバーレイフィルム、6・・・センターコア、7・
・・裏側オーバーレイフィルム、8・・・塩化ビニール
層、9・・・コンタクト、10・・・補強板。 特許出願人 共同印刷株式会社 代理人 弁理士 薬 師 稔代理人 弁
理士 依 1) 孝 次 部代理人 弁理士
高 木 正 行第1 図 第3図 第4図
前の、第1図I −1腺断面図、第3図はICモジュー
ルと補強板の間に塩化ビニール層を介在させたその他の
カード形成前の、第1図II線断面図、第4図は補強板
の平面図である。 ■・・・ICカード、2・・・カード基材、3・・・I
Cモジュール、4・・・Ti1 %テープ、5・・・表
側オーバーレイフィルム、6・・・センターコア、7・
・・裏側オーバーレイフィルム、8・・・塩化ビニール
層、9・・・コンタクト、10・・・補強板。 特許出願人 共同印刷株式会社 代理人 弁理士 薬 師 稔代理人 弁
理士 依 1) 孝 次 部代理人 弁理士
高 木 正 行第1 図 第3図 第4図
Claims (2)
- (1) 複数の基材層を積層したカード基材内にICモ
ジュールを組み込んだICカードにおいて、前記ICモ
ジュールの裏面部に、前記ICモジュールに対して裏側
でICモジュールよりも大きい面積の、かつ外周縁が凹
凸形状の補強板を挿入配備したことを特徴とするICカ
ード。 - (2)前記ICモジュールの裏面部に塩化ビニールの基
材層を介して、前記補強板を挿入配備した請求項1記載
のICカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63144836A JP2660222B2 (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | Icカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63144836A JP2660222B2 (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | Icカード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH022096A true JPH022096A (ja) | 1990-01-08 |
| JP2660222B2 JP2660222B2 (ja) | 1997-10-08 |
Family
ID=15371565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63144836A Expired - Fee Related JP2660222B2 (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | Icカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2660222B2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-14 JP JP63144836A patent/JP2660222B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2660222B2 (ja) | 1997-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |