JPH02210434A - 立体撮影装置 - Google Patents
立体撮影装置Info
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- JPH02210434A JPH02210434A JP1031840A JP3184089A JPH02210434A JP H02210434 A JPH02210434 A JP H02210434A JP 1031840 A JP1031840 A JP 1031840A JP 3184089 A JP3184089 A JP 3184089A JP H02210434 A JPH02210434 A JP H02210434A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- field
- video signal
- video
- camera
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Stereoscopic And Panoramic Photography (AREA)
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、立体映像を作成する場合に用いられる立体
撮影装置に関する。
撮影装置に関する。
〈従来の技術〉
新製品などを紹介する場合に、その立体映像を作成し、
その映像を用いて紹介すれば、実物がなくてもその外観
がわかるので便利である。特に、実物を持ち運びできな
い場合や、−度に多くの人に紹介する場合などに便利で
ある。
その映像を用いて紹介すれば、実物がなくてもその外観
がわかるので便利である。特に、実物を持ち運びできな
い場合や、−度に多くの人に紹介する場合などに便利で
ある。
このような立体映像を作成する場合に用いられる立体撮
影装置としては、従来、2台のカメラを用いて互いに視
差角の異なる映像を撮影するようにしたものがある。
影装置としては、従来、2台のカメラを用いて互いに視
差角の異なる映像を撮影するようにしたものがある。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、上記従来の立体撮影装置では、立体撮影
を行う場合、2台のカメラの距離や視差角を設定したり
、左右の像の大きさや縦の位置を合わせたりする必要が
あるため、経験と専門知識がなければ思いどおりの立体
映像を撮ることができないという欠点があった。
を行う場合、2台のカメラの距離や視差角を設定したり
、左右の像の大きさや縦の位置を合わせたりする必要が
あるため、経験と専門知識がなければ思いどおりの立体
映像を撮ることができないという欠点があった。
そこで、この発明の目的は、臨場感ある立体映像を誰で
も簡単に作成することができる立体撮影装置を提供する
ことにある。
も簡単に作成することができる立体撮影装置を提供する
ことにある。
〈課題を解決するための手段〉
上記目的を達成するノーめ、第1の発明の立体撮影装置
は、被写体をのせて回転する回転台と、上記回転台の回
転速度を所定の速度に制御する回転速度制御手段と、上
記回転台に乗って回転する被写体を撮影して、その被写
体の映像信号を出力する1台のカメラと、上記映像信号
のフィールドをカウントするフィールドカウント手段と
、上記映像信号のフィールドを格納するフィールド領域
を複数個備えたフィールドメモリと、上記フィールドカ
ウント手段からの出力をうけて、上記映像信号をフィー
ルド毎に順次上記フィールドメモリの所定フィールド領
域に格納する映像信号格納手段と、上記フィールドメモ
リに格納された映像信号を、格納されたフィールド順に
、1フィールド毎に、そのフィールドとそれに続くフィ
ールドを対として、上記フィールドメモリから読み出し
て出力する制御手段とを備えたことを特徴としている。
は、被写体をのせて回転する回転台と、上記回転台の回
転速度を所定の速度に制御する回転速度制御手段と、上
記回転台に乗って回転する被写体を撮影して、その被写
体の映像信号を出力する1台のカメラと、上記映像信号
のフィールドをカウントするフィールドカウント手段と
、上記映像信号のフィールドを格納するフィールド領域
を複数個備えたフィールドメモリと、上記フィールドカ
ウント手段からの出力をうけて、上記映像信号をフィー
ルド毎に順次上記フィールドメモリの所定フィールド領
域に格納する映像信号格納手段と、上記フィールドメモ
リに格納された映像信号を、格納されたフィールド順に
、1フィールド毎に、そのフィールドとそれに続くフィ
ールドを対として、上記フィールドメモリから読み出し
て出力する制御手段とを備えたことを特徴としている。
また、第2の発明の立体撮影装置は、被写体をのせて一
定速度で回転する回転台と、上記回転台に乗って回転す
る被写体を撮影して、その被写体の映像信号を出力する
1台のカメラと、上記映像信号のフィールドをカウント
するフィールドカウント手段と、上記映像信号を設定さ
れた時間だ+J遅延させて出力する遅延回路と、上記カ
メラから出ノJされた映像信号と上記遅延回路から出力
された映像信号をうけて、その一方の映像信号と他方の
映像信号を交互に切り替え出力する映像出力切り替え手
段と、上記遅延回路の遅延時間を設定する一方、上記フ
ィールドカウント手段からの出力をうけて、lフィール
ド毎に、上記映像出力切り替え手段を切り替える制御手
段とを備えたことを特徴としている。
定速度で回転する回転台と、上記回転台に乗って回転す
る被写体を撮影して、その被写体の映像信号を出力する
1台のカメラと、上記映像信号のフィールドをカウント
するフィールドカウント手段と、上記映像信号を設定さ
れた時間だ+J遅延させて出力する遅延回路と、上記カ
メラから出ノJされた映像信号と上記遅延回路から出力
された映像信号をうけて、その一方の映像信号と他方の
映像信号を交互に切り替え出力する映像出力切り替え手
段と、上記遅延回路の遅延時間を設定する一方、上記フ
ィールドカウント手段からの出力をうけて、lフィール
ド毎に、上記映像出力切り替え手段を切り替える制御手
段とを備えたことを特徴としている。
また、第3の発明の立体撮影装置は、被写体をのせて一
定速度で回転する回転台と、ト記回転台に乗って回転す
る被写体を撮影して、その被写体の映像信号を出力する
1台のカメラと、上記映像信号を設定された時間だけ遅
延させて出力する遅延回路と、上記遅延回路の遅延時間
を設定する制御手段とを備え、上記カメラから出力され
た映像信号と上記遅延回路から出力された映像信号を別
々に出力するようにしたことを特徴としている。
定速度で回転する回転台と、ト記回転台に乗って回転す
る被写体を撮影して、その被写体の映像信号を出力する
1台のカメラと、上記映像信号を設定された時間だけ遅
延させて出力する遅延回路と、上記遅延回路の遅延時間
を設定する制御手段とを備え、上記カメラから出力され
た映像信号と上記遅延回路から出力された映像信号を別
々に出力するようにしたことを特徴としている。
〈作用〉
第1の発明においては、回転速度制御手段が回転台の回
転速度を所定の速度に制御し、1台のカメラが、上記回
転台に乗って回転する被写体を撮影して、その被写体の
映像信号を出力し、フィールドカウント手段か、その映
像信号のフィールドをカウントする。そして、映像信号
格納手段が、上記フィールドカウント手段からの出力を
うけて、上記映像信号をフィールド毎に順次フィールド
メモリの所定フィールド領域に格納する。そして、制御
手段が、上記フィールドメモリに格納された映像信号を
、格納されたフィールド順に、■フィールド毎に、その
フィールドとそれに続くフィールドを対として、上記フ
ィールドメモリから読み出して出力する。
転速度を所定の速度に制御し、1台のカメラが、上記回
転台に乗って回転する被写体を撮影して、その被写体の
映像信号を出力し、フィールドカウント手段か、その映
像信号のフィールドをカウントする。そして、映像信号
格納手段が、上記フィールドカウント手段からの出力を
うけて、上記映像信号をフィールド毎に順次フィールド
メモリの所定フィールド領域に格納する。そして、制御
手段が、上記フィールドメモリに格納された映像信号を
、格納されたフィールド順に、■フィールド毎に、その
フィールドとそれに続くフィールドを対として、上記フ
ィールドメモリから読み出して出力する。
このように、カメラを1台とし、被写体を回転台で回転
させることにより疑似的に回転速度に応じた視差角を与
え、カメラから出力された映像信号をそのフィールド類
に順次フィールドメモリに格納し、その格納された映像
信号から立体映像を作成するようにしているので、誰で
も簡単に臨場感ある立体映像を作成することができる。
させることにより疑似的に回転速度に応じた視差角を与
え、カメラから出力された映像信号をそのフィールド類
に順次フィールドメモリに格納し、その格納された映像
信号から立体映像を作成するようにしているので、誰で
も簡単に臨場感ある立体映像を作成することができる。
また、第2の発明においては、1台のカメラが、回転台
に乗って回転する被写体を撮影して、その映像信号を出
力し、フィールドカウント手段が、その映像信号のフィ
ールドをカウントし、遅延回路がその映像信号を制御手
段により予め設定された時間だけ遅延させて出力する。
に乗って回転する被写体を撮影して、その映像信号を出
力し、フィールドカウント手段が、その映像信号のフィ
ールドをカウントし、遅延回路がその映像信号を制御手
段により予め設定された時間だけ遅延させて出力する。
そして、上記制御手段が上記フィールドカウント手段か
らの出力をうけて、1フィールド毎に、映像出力切り替
え手段を切り替えて、この映像出力切り替え手段に入力
された上記カメラからの映像信号と上記遅延回路からの
映像信号を交互に出力する。
らの出力をうけて、1フィールド毎に、映像出力切り替
え手段を切り替えて、この映像出力切り替え手段に入力
された上記カメラからの映像信号と上記遅延回路からの
映像信号を交互に出力する。
このように、カメラを1台とし、被写体を回転台で回転
させ、カメラから出力された映像信号と、この映像信号
を遅延回路により遅延させた映像信号を、Iフィールド
毎に交互に出力することにより、上記遅延回路の遅延時
間に応じた視差角を有する立体映像を作成するようにし
ているので、誰でも簡単に臨場感ある立体映像を作成す
ることができる。
させ、カメラから出力された映像信号と、この映像信号
を遅延回路により遅延させた映像信号を、Iフィールド
毎に交互に出力することにより、上記遅延回路の遅延時
間に応じた視差角を有する立体映像を作成するようにし
ているので、誰でも簡単に臨場感ある立体映像を作成す
ることができる。
また、第3の発明においては、1台のカメラが、回転台
に乗って回転する被写体を撮影して、その被写体の映像
信号を出力し、遅延回路が上記映像信号を制御手段によ
って予め設定された時間だけ遅延させて出力し、上記カ
メラから出力された映像信号と上記遅延回路から出力さ
れた映像信号を別々に出力する。
に乗って回転する被写体を撮影して、その被写体の映像
信号を出力し、遅延回路が上記映像信号を制御手段によ
って予め設定された時間だけ遅延させて出力し、上記カ
メラから出力された映像信号と上記遅延回路から出力さ
れた映像信号を別々に出力する。
このように、カメラを1台とし、被写体を回転台で回転
させ、カメラから出力された映像信号ど、この映像信号
を遅延回路により遅延させた映像信号を、別々に出力す
るようにしているので、この映像信号から、上記遅延回
路の遅延時間に応じた視差角を有する立体映像を作成す
ることができ、誰でも簡単に臨場感ある立体映像を作成
することができる。
させ、カメラから出力された映像信号ど、この映像信号
を遅延回路により遅延させた映像信号を、別々に出力す
るようにしているので、この映像信号から、上記遅延回
路の遅延時間に応じた視差角を有する立体映像を作成す
ることができ、誰でも簡単に臨場感ある立体映像を作成
することができる。
〈実施例〉
以下、この発明を図示の実施例ににり詳細に説明する。
る。
第1図において、Iはカメラであり、一定速度で回転す
る回転台2の上に乗って回転する被写体3を撮影するよ
うになっている。5は上記カメラ1からの映像信号をう
けてその映像を表示するモニタである。また、6は上記
カメラ1から出力された映像信号のフィールドをカウン
トするフィールドカウント回路、7は上記映像信号をデ
ジタル信号に変換するA/D変換器、8は上記デジタル
信号に変換された映像信号のフィールドを格納するフィ
ールド領域を複数個備えたフィールドメモリである。こ
のフィールドメモリ領域の数は、回転台2が1回転する
間にカメラ1から出力される映像信号のフィールドの数
かまたはそれ以上の数である。10は制御部であり、C
PU10a1プログラムROM10bおよびワークRA
Ml0cから構成されており、操作部1■からの指示を
うけて、上記回転台2を制御したり、上記フィールドカ
ウント回路6からの情報をもとに上記フィールドメモリ
8のフィールド毎の映像信号の書き込み読みたしの制御
を行う。また、13は上記フィー月利・メモリ8から読
み出された映像信号をアナログ信号に変換するD/A変
換器、14は上記D/A変換器13から出力された映像
信号を録画するVTRである。
る回転台2の上に乗って回転する被写体3を撮影するよ
うになっている。5は上記カメラ1からの映像信号をう
けてその映像を表示するモニタである。また、6は上記
カメラ1から出力された映像信号のフィールドをカウン
トするフィールドカウント回路、7は上記映像信号をデ
ジタル信号に変換するA/D変換器、8は上記デジタル
信号に変換された映像信号のフィールドを格納するフィ
ールド領域を複数個備えたフィールドメモリである。こ
のフィールドメモリ領域の数は、回転台2が1回転する
間にカメラ1から出力される映像信号のフィールドの数
かまたはそれ以上の数である。10は制御部であり、C
PU10a1プログラムROM10bおよびワークRA
Ml0cから構成されており、操作部1■からの指示を
うけて、上記回転台2を制御したり、上記フィールドカ
ウント回路6からの情報をもとに上記フィールドメモリ
8のフィールド毎の映像信号の書き込み読みたしの制御
を行う。また、13は上記フィー月利・メモリ8から読
み出された映像信号をアナログ信号に変換するD/A変
換器、14は上記D/A変換器13から出力された映像
信号を録画するVTRである。
上記構成において、いま、操作部11の開始キーを押す
と回転台2が一定速度で回転し、カメラlから取り込ま
れた映像はA/D変換器7でデジタル信号に変換され、
フィールドメモリ8に記録される。このとき、制御部I
Oはフィールドカウント回路6からの情報をもとに映像
をフィールドメモリ8の所定のフィールド領域に格納す
る。また、操作部11では回転台2の1回転を1パター
ンとして何パターン録画するかを入力するようになって
おり、この操作部11の録画キーをおすことにより、制
御部10はそのパターン毎にフィールドメモリ8の入出
力の切り換えを行い、上記フィールドメモリ8に格納し
た映像をD/A変換器13を介してVTR14に出力す
る。
と回転台2が一定速度で回転し、カメラlから取り込ま
れた映像はA/D変換器7でデジタル信号に変換され、
フィールドメモリ8に記録される。このとき、制御部I
Oはフィールドカウント回路6からの情報をもとに映像
をフィールドメモリ8の所定のフィールド領域に格納す
る。また、操作部11では回転台2の1回転を1パター
ンとして何パターン録画するかを入力するようになって
おり、この操作部11の録画キーをおすことにより、制
御部10はそのパターン毎にフィールドメモリ8の入出
力の切り換えを行い、上記フィールドメモリ8に格納し
た映像をD/A変換器13を介してVTR14に出力す
る。
第2図は上記カメラlで取り込まれた映像がVTR14
に立体映像として出力されることを説明した図である。
に立体映像として出力されることを説明した図である。
第2図(a)はカメラ1が回転する被写体から映像を取
り込むところを示したものであり、■から撮影を開始し
て■の位置まで回転した所であり、次は■の位置が撮影
されることを示している。そして、この互いに隣あった
位置で撮影された二つの映像は回転速度に応じた視差角
だけ異なった映像となっている。すなわち、回転速度が
速いと視差角が小さくなり、また、遅いと視差角が大き
くなる。視差角が小さいと立体映像の効果が減少し、大
きいと左右の映像が合致せず2重に見えてしまう。操作
部11より被写体にあった回転速度(視差角)を入ツノ
することにより、それぞれの被写体にあった効果的な立
体映像を再生ずることができる。上記カメラlで取り込
まれた映像は第2図(b)に示すようにフィールドメモ
リに順次格納されていく。そして、回転台2が1回転す
ると、n個のフィールドからなる1回転分の映像がフィ
ールドメモリ8に格納される。この1回転分の映像は、
第2図(c)に示すように、その格納されたフィールド
順に、Iフィールド毎に、そのフィールドと】1 それに続くフィールドを対として、上記フィールドメモ
リからVTRI 4に出力される。ずなわち、■と■、
■と■、■と■、・・というようにVTR14に録画さ
れていく。そして、このV ’I’ Rl 4に録画さ
れた映像を再生することにより立体映像かえられる。
り込むところを示したものであり、■から撮影を開始し
て■の位置まで回転した所であり、次は■の位置が撮影
されることを示している。そして、この互いに隣あった
位置で撮影された二つの映像は回転速度に応じた視差角
だけ異なった映像となっている。すなわち、回転速度が
速いと視差角が小さくなり、また、遅いと視差角が大き
くなる。視差角が小さいと立体映像の効果が減少し、大
きいと左右の映像が合致せず2重に見えてしまう。操作
部11より被写体にあった回転速度(視差角)を入ツノ
することにより、それぞれの被写体にあった効果的な立
体映像を再生ずることができる。上記カメラlで取り込
まれた映像は第2図(b)に示すようにフィールドメモ
リに順次格納されていく。そして、回転台2が1回転す
ると、n個のフィールドからなる1回転分の映像がフィ
ールドメモリ8に格納される。この1回転分の映像は、
第2図(c)に示すように、その格納されたフィールド
順に、Iフィールド毎に、そのフィールドと】1 それに続くフィールドを対として、上記フィールドメモ
リからVTRI 4に出力される。ずなわち、■と■、
■と■、■と■、・・というようにVTR14に録画さ
れていく。そして、このV ’I’ Rl 4に録画さ
れた映像を再生することにより立体映像かえられる。
る。
第3図において、31はカメラであり、一定速度で回転
する回転台32の上に乗って回転する被写体33を撮影
するようになっている。35は上記カメラ31からの映
像信号をうけてその映像を表示するモニタである。また
、36は」1紀カメラ31から出力された映像信号のフ
ィールドをカウントするフィールドカウント回路、37
は上記映像信号を設定された時間だけ遅延させて出力す
る遅延回路、38は上記カメラ31から出力された映像
信号と上記遅延回路37から出力された映像信号をうけ
て、その一方の映像信号と他方の映像信号を交互に切り
替え出力する映像出力切り替えスイッチ、39は」二層
映像出力切り替えスイッチから出力された映像信号を録
画止るVTRである。
する回転台32の上に乗って回転する被写体33を撮影
するようになっている。35は上記カメラ31からの映
像信号をうけてその映像を表示するモニタである。また
、36は」1紀カメラ31から出力された映像信号のフ
ィールドをカウントするフィールドカウント回路、37
は上記映像信号を設定された時間だけ遅延させて出力す
る遅延回路、38は上記カメラ31から出力された映像
信号と上記遅延回路37から出力された映像信号をうけ
て、その一方の映像信号と他方の映像信号を交互に切り
替え出力する映像出力切り替えスイッチ、39は」二層
映像出力切り替えスイッチから出力された映像信号を録
画止るVTRである。
また、40は制御部であり、CPU4−Oa、プログラ
ムROIVL40bおよびワークRAM40cから構成
されており、操作部41からの指示をうけて、上記回転
台32を制御したり、上記遅延回路37の遅延時間を設
定したり、」−記フィールドカウント回路36からの出
力をうけて、1フィールド毎に、上記映像出力切り替え
手段38を切り替えるようになっている。
ムROIVL40bおよびワークRAM40cから構成
されており、操作部41からの指示をうけて、上記回転
台32を制御したり、上記遅延回路37の遅延時間を設
定したり、」−記フィールドカウント回路36からの出
力をうけて、1フィールド毎に、上記映像出力切り替え
手段38を切り替えるようになっている。
上記構成において、予め操作部41で遅延回路37の遅
延時間を設定する。次に、操作部41の開始キーを押ず
と回転台32が−・定速度で回転し、カメラ31から取
り込まれた映像は、映像出力切り替えスイッチ38の入
力端子38aと遅延回路37に入力される。上記切り替
えスイッチ38は、初め、遅延回路37の出力側に接続
された入力端子38b側に入っており、上記設定された
遅延時間後に初めて映像をVTR39に出力する。制御
部40はフィールドカウント回路36からの情報をもと
に、lフィールド毎(すなわち垂直同期信号毎)に上記
切り替えスイッチ38を入力端子38a側と入力端子3
8b側とに切り替える。
延時間を設定する。次に、操作部41の開始キーを押ず
と回転台32が−・定速度で回転し、カメラ31から取
り込まれた映像は、映像出力切り替えスイッチ38の入
力端子38aと遅延回路37に入力される。上記切り替
えスイッチ38は、初め、遅延回路37の出力側に接続
された入力端子38b側に入っており、上記設定された
遅延時間後に初めて映像をVTR39に出力する。制御
部40はフィールドカウント回路36からの情報をもと
に、lフィールド毎(すなわち垂直同期信号毎)に上記
切り替えスイッチ38を入力端子38a側と入力端子3
8b側とに切り替える。
第4図は上記カメラ31で取り込まれた映像と、上記映
像出力切り替えスイッチ38の切り替え動作によってV
TR39に出力される映像との関係を示した図である。
像出力切り替えスイッチ38の切り替え動作によってV
TR39に出力される映像との関係を示した図である。
第4図(a)は初期状態であり、被写体の■の位置から
撮影を開始し、この■の映像が切り替えスイッチ38の
入力端子38aと遅延回路37に入力されたところを示
している。
撮影を開始し、この■の映像が切り替えスイッチ38の
入力端子38aと遅延回路37に入力されたところを示
している。
第4図(b)は第4図(a)の状態から遅延時間(1)
だけ経過した状態と、その状態から1フィールドだけ経
過した状態を示している。すなわち、を時間経過後にお
いては、上記遅延回路37に入力された■の映像がVT
R39に出力され、入力端子38aと遅延回路37には
1時間後に撮影された[相]の位置の映像が入力される
。そして、その状態から1フィールドだけ経過すると切
り替えスイッチ38は入力端子38a側に切り替わり、
上記[相]の映像の1フイ一ルド次の映像である■の映
像がVTR39に出力される。
だけ経過した状態と、その状態から1フィールドだけ経
過した状態を示している。すなわち、を時間経過後にお
いては、上記遅延回路37に入力された■の映像がVT
R39に出力され、入力端子38aと遅延回路37には
1時間後に撮影された[相]の位置の映像が入力される
。そして、その状態から1フィールドだけ経過すると切
り替えスイッチ38は入力端子38a側に切り替わり、
上記[相]の映像の1フイ一ルド次の映像である■の映
像がVTR39に出力される。
したがって、第5図(a)に示すように、カメラ31に
よって■■■・の順に映像が取り込まれると、を時間後
において、切り替えスイッチ38の入力端子38aには
第5図(b)に示すように[相]■@・の順に映像が現
れ、切り替えスイッチ38の入力端子38bには■■■
・・の順に映像が現れる。
よって■■■・の順に映像が取り込まれると、を時間後
において、切り替えスイッチ38の入力端子38aには
第5図(b)に示すように[相]■@・の順に映像が現
れ、切り替えスイッチ38の入力端子38bには■■■
・・の順に映像が現れる。
そして、切り替えスイッチ38は38b、38a、38
b、38a、・・・の順に切り替えられるので、VTR
39には第5図(c)に示すように■■■■■■・・・
の順に映像が出力される。
b、38a、・・・の順に切り替えられるので、VTR
39には第5図(c)に示すように■■■■■■・・・
の順に映像が出力される。
このように、ある時刻に取り込んだ映像とその時刻から
遅延時間後に取り込んだ映像(たとえば、■と■)とで
立体映像における左右の映像を作ることができ、立体映
像として再生される。この二つの映像は遅延時間に応じ
た視差角だけ異なった映像となっている。視差角は、被
写体の形、カメラと被写体の距離、回転台の回転速度等
によって決まるが、上記遅延時間を適当に設定すること
により効果的な立体映像を作成することができる。
遅延時間後に取り込んだ映像(たとえば、■と■)とで
立体映像における左右の映像を作ることができ、立体映
像として再生される。この二つの映像は遅延時間に応じ
た視差角だけ異なった映像となっている。視差角は、被
写体の形、カメラと被写体の距離、回転台の回転速度等
によって決まるが、上記遅延時間を適当に設定すること
により効果的な立体映像を作成することができる。
る。
本実施例の立体撮影装置は第3図に示す立体撮影装置か
ら映像出力切り替えスイッチ38とVTR39を取りや
め、カメラ31から出力された映像と遅延回路37から
出力された映像をそれぞれ出力端子61aおよび61b
から別々に出力するようにしたものであり、その他の構
成は第3図に示す立体撮影装置と同様である。同一構成
品には同一番号を付して説明を省略する。
ら映像出力切り替えスイッチ38とVTR39を取りや
め、カメラ31から出力された映像と遅延回路37から
出力された映像をそれぞれ出力端子61aおよび61b
から別々に出力するようにしたものであり、その他の構
成は第3図に示す立体撮影装置と同様である。同一構成
品には同一番号を付して説明を省略する。
上記構成において、予め操作部41で遅延回路37の遅
延時間を設定しておき、次に、操作部41の開始キーを
押して回転台32を一定速度で回転させ、カメラ3Iか
ら出力された映像を、立体映像の左用の映像として出力
端子61aから出力する一方、遅延回路37によって上
記遅延時間だけ遅延された映像を立体映像の石川の映像
とじて出力端子61bから出力するようになっている。
延時間を設定しておき、次に、操作部41の開始キーを
押して回転台32を一定速度で回転させ、カメラ3Iか
ら出力された映像を、立体映像の左用の映像として出力
端子61aから出力する一方、遅延回路37によって上
記遅延時間だけ遅延された映像を立体映像の石川の映像
とじて出力端子61bから出力するようになっている。
第7図は上記カメラ31から出力される映像と、上記遅
延回路37から出力される映像との関係を示した図であ
る。
延回路37から出力される映像との関係を示した図であ
る。
第7図(a)は初期状態であり、被写体の■の位置から
撮影を開始し、この■の映像が出力端子61aから出力
されると共に遅延回路37に入力されたところを示して
いる。
撮影を開始し、この■の映像が出力端子61aから出力
されると共に遅延回路37に入力されたところを示して
いる。
第7図(b)は第7図(a)の状態から遅延時間(1)
だけ経過した状態と、その状態から1フィールドだけ経
過した状態を示している。すなわち、を時間経過後にお
いては、上記遅延回路37に入力された■の映像が出力
端子61bに出力され、出力端子61aと遅延回路37
には1時間後に撮影された[相]の位置の映像が人力さ
れる。そして、その状態から1フィールドだけ経過する
と、出力端子61aには■の映像が現れ、出力端子61
bには■の映像が現れる。
だけ経過した状態と、その状態から1フィールドだけ経
過した状態を示している。すなわち、を時間経過後にお
いては、上記遅延回路37に入力された■の映像が出力
端子61bに出力され、出力端子61aと遅延回路37
には1時間後に撮影された[相]の位置の映像が人力さ
れる。そして、その状態から1フィールドだけ経過する
と、出力端子61aには■の映像が現れ、出力端子61
bには■の映像が現れる。
したがって、第8図(a)に示すように、カメラ31に
よって■■■・・の順に映像が取り込まれると、を時間
後においては、第8図(b)に示すように、出力端子6
1aには石川の映像が[株]0@ の順に現れ、出力端
子61bには左用の映像が■■■の順に現れる。
よって■■■・・の順に映像が取り込まれると、を時間
後においては、第8図(b)に示すように、出力端子6
1aには石川の映像が[株]0@ の順に現れ、出力端
子61bには左用の映像が■■■の順に現れる。
このように、ある時刻に取り込んだ映像とその時刻から
遅延時間後に取り込んだ映像(たとえば、■と[相])
とで立体映像における左右の映像を別々に作ることがで
き、偏光方式の立体映像として再生される。この二つの
映像は遅延時間に応じた視差角だけ異なった映像となっ
ている。視差角は、被写体の形、カメラと被写体の距離
、回転台の回転速度等によって決まるが、上記遅延時間
を適当に設定することにより効果的な立体映像を作成す
ることができる。
遅延時間後に取り込んだ映像(たとえば、■と[相])
とで立体映像における左右の映像を別々に作ることがで
き、偏光方式の立体映像として再生される。この二つの
映像は遅延時間に応じた視差角だけ異なった映像となっ
ている。視差角は、被写体の形、カメラと被写体の距離
、回転台の回転速度等によって決まるが、上記遅延時間
を適当に設定することにより効果的な立体映像を作成す
ることができる。
〈発明の効果〉
以上より明らかなように、この発明の立体撮影装置は、
カメラを1台とし、被写体を回転台で回転させることに
より疑似的に視差角を与え、カメラから出力された映像
信号をそのフィールド毎に順次フィールドメモリに格納
し、その格納された映像信号から立体映像を作成するよ
うにするか、あるいは、カメラから出力された映像信号
とその映像信号を遅延回路で遅延させた映像信号とから
立体映像を作成するようにしているので、誰でも簡単に
臨場感ある立体映像を作成することができる。
カメラを1台とし、被写体を回転台で回転させることに
より疑似的に視差角を与え、カメラから出力された映像
信号をそのフィールド毎に順次フィールドメモリに格納
し、その格納された映像信号から立体映像を作成するよ
うにするか、あるいは、カメラから出力された映像信号
とその映像信号を遅延回路で遅延させた映像信号とから
立体映像を作成するようにしているので、誰でも簡単に
臨場感ある立体映像を作成することができる。
第1図は第1の発明の一実施例の構成を示すブロック図
、第2図は上記実施例においてカメラから取り込まれた
映像が立体映像として出力される状態を示す図、第3図
は第2の発明の一実施例の構成を示すブロック図、第4
図は上記第2の発明の実施例においてカメラから出力さ
れた映像と遅延回路で遅延された映像との関係を示す図
、第5図は上記第2の発明の実施例においてカメラから
取り込まれた映像が立体映像として出力される状態を示
す図、第6図は第3の発明の一実施例の構成を示す図、
第7図は上記第3の発明の実施例においてカメラから出
力された映像と遅延回路で遅延された映像との関係を示
す図、第8図は上記第3の発明の実施例においてカメラ
から取り込まれた映像が立体映像として出力される状態
を示す図である。 1.31 カメラ、2.32 回転台、333・・・被
写体、5,35・モニタ、6.36・・・フィールドカ
ウント回路、7・・・A/D変換器、8 フィールドメ
モリ、10.4.0・・制御部、11.41・操作部、
I3・・・D/A変換器、14. 、39・・VTR。 37・遅延回路、 38・・・映像出力切り替えスイッチ。 特 許 出 願 人 シャープ株式会社代 理 人
弁理士 前出 葆 はか1名(a) 7メ′−一−NN5 (b) (a) (a) 入力 第 (b) (C) 第 (b) 出力 (d) (a) (b) 替 ■ ■ ■
、第2図は上記実施例においてカメラから取り込まれた
映像が立体映像として出力される状態を示す図、第3図
は第2の発明の一実施例の構成を示すブロック図、第4
図は上記第2の発明の実施例においてカメラから出力さ
れた映像と遅延回路で遅延された映像との関係を示す図
、第5図は上記第2の発明の実施例においてカメラから
取り込まれた映像が立体映像として出力される状態を示
す図、第6図は第3の発明の一実施例の構成を示す図、
第7図は上記第3の発明の実施例においてカメラから出
力された映像と遅延回路で遅延された映像との関係を示
す図、第8図は上記第3の発明の実施例においてカメラ
から取り込まれた映像が立体映像として出力される状態
を示す図である。 1.31 カメラ、2.32 回転台、333・・・被
写体、5,35・モニタ、6.36・・・フィールドカ
ウント回路、7・・・A/D変換器、8 フィールドメ
モリ、10.4.0・・制御部、11.41・操作部、
I3・・・D/A変換器、14. 、39・・VTR。 37・遅延回路、 38・・・映像出力切り替えスイッチ。 特 許 出 願 人 シャープ株式会社代 理 人
弁理士 前出 葆 はか1名(a) 7メ′−一−NN5 (b) (a) (a) 入力 第 (b) (C) 第 (b) 出力 (d) (a) (b) 替 ■ ■ ■
Claims (3)
- (1)被写体をのせて回転する回転台と、 上記回転台の回転速度を所定の速度に制御する回転速度
制御手段と、 上記回転台に乗って回転する被写体を撮影して、その被
写体の映像信号を出力する1台のカメラと、上記映像信
号のフィールドをカウントするフィールドカウント手段
と、 上記映像信号のフィールドを格納するフィールド領域を
複数個備えたフィールドメモリと、上記フィールドカウ
ント手段からの出力をうけて、上記映像信号をフィール
ド毎に順次上記フィールドメモリの所定フィールド領域
に格納する映像信号格納手段と、 上記フィールドメモリに格納された映像信号を、格納さ
れたフィールド順に、1フィールド毎に、そのフィール
ドとそれに続くフィールドを対として、上記フィールド
メモリから読み出して出力する制御手段とを備えたこと
を特徴とする立体撮影装置。 - (2)被写体をのせて一定速度で回転する回転台と、 上記回転台に乗って回転する被写体を撮影して、その被
写体の映像信号を出力する1台のカメラと、上記映像信
号のフィールドをカウントするフィールドカウント手段
と、 上記映像信号を設定された時間だけ遅延させて出力する
遅延回路と、 上記カメラから出力された映像信号と上記遅延回路から
出力された映像信号をうけて、その一方の映像信号と他
方の映像信号を交互に切り替え出力する映像出力切り替
え手段と、 上記遅延回路の遅延時間を設定する一方、上記フィール
ドカウント手段からの出力をうけて、1フィールド毎に
、上記映像出力切り替え手段を切り替える制御手段とを
備えたことを特徴とする立体撮影装置。 - (3)被写体をのせて一定速度で回転する回転台と、 上記回転台に乗って回転する被写体を撮影して、その被
写体の映像信号を出力する1台のカメラと、上記映像信
号を設定された時間だけ遅延させて出力する遅延回路と
、 上記遅延回路の遅延時間を設定する制御手段とを備え、 上記カメラから出力された映像信号と上記遅延回路から
出力された映像信号を別々に出力するようにしたことを
特徴とする立体撮影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1031840A JPH02210434A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 立体撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1031840A JPH02210434A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 立体撮影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02210434A true JPH02210434A (ja) | 1990-08-21 |
Family
ID=12342253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1031840A Pending JPH02210434A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 立体撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02210434A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010096556A (ko) * | 2000-03-01 | 2001-11-07 | 정재문 | 입체영상 입출력 방법 및 장치 |
| JP2015231178A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | 日本電信電話株式会社 | 画像選択装置、立体画像表示システム、画像選択方法及び画像選択プログラム |
-
1989
- 1989-02-10 JP JP1031840A patent/JPH02210434A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010096556A (ko) * | 2000-03-01 | 2001-11-07 | 정재문 | 입체영상 입출력 방법 및 장치 |
| JP2015231178A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | 日本電信電話株式会社 | 画像選択装置、立体画像表示システム、画像選択方法及び画像選択プログラム |
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