JPH02210514A - パーソナルコンピュータ - Google Patents
パーソナルコンピュータInfo
- Publication number
- JPH02210514A JPH02210514A JP1031339A JP3133989A JPH02210514A JP H02210514 A JPH02210514 A JP H02210514A JP 1031339 A JP1031339 A JP 1031339A JP 3133989 A JP3133989 A JP 3133989A JP H02210514 A JPH02210514 A JP H02210514A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal panel
- display housing
- transmissive liquid
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、バックライト付きの液晶デイスプレィにより
表示部を構成してなるパーソナルコンピュータに関する
。
表示部を構成してなるパーソナルコンピュータに関する
。
(従来の技術)
従来、バックライト付きの液晶(透過形)デイスプレィ
により表示部を構成してなるパーソナルコンピュータに
於いては、透過形液晶パネルと、同パネルを背面より照
射するバックライトとが共に表示部筺体に固定された構
造であり、従ってパーソナルコンピュータの入出力イン
ターフェイス機能以外に用いることができなかった。
により表示部を構成してなるパーソナルコンピュータに
於いては、透過形液晶パネルと、同パネルを背面より照
射するバックライトとが共に表示部筺体に固定された構
造であり、従ってパーソナルコンピュータの入出力イン
ターフェイス機能以外に用いることができなかった。
本発明は上記実情に鑑みなされたもので、バックライト
付きの液晶デイスプレィにより構成された表示部の液晶
デイスプレィを有効に用いて表示部の多機能化を図った
パーソナルコンピュータを提供することを目的とする。
付きの液晶デイスプレィにより構成された表示部の液晶
デイスプレィを有効に用いて表示部の多機能化を図った
パーソナルコンピュータを提供することを目的とする。
[発明の構成コ
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、バックライト付きの液晶デイスプレィにより
表示部を構成してなるパーソナルコンピュータに於いて
、バックライトユニットを表示部筺体に固定して設け、
透過形の液晶デイスプレィを表示部筺体に着脱自在に設
けてなる構成とし、必要に応じて上記液晶デイスプレィ
を表示部筺体に固定したバックライトユニットの面上よ
り取外し、例えばOHP (オーバヘッドプロジェクタ
)のプレゼンテーショングツズ(OHP用原稿に代わる
透過スクリーン)として使用できるようにしたものであ
る。
表示部を構成してなるパーソナルコンピュータに於いて
、バックライトユニットを表示部筺体に固定して設け、
透過形の液晶デイスプレィを表示部筺体に着脱自在に設
けてなる構成とし、必要に応じて上記液晶デイスプレィ
を表示部筺体に固定したバックライトユニットの面上よ
り取外し、例えばOHP (オーバヘッドプロジェクタ
)のプレゼンテーショングツズ(OHP用原稿に代わる
透過スクリーン)として使用できるようにしたものであ
る。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図乃至第4図はそれぞれ本発明の一実施例を示す斜
視図であり、第5図は上記実施例に於ける透過形液晶パ
ネルのロック機構を示す断面図である。
視図であり、第5図は上記実施例に於ける透過形液晶パ
ネルのロック機構を示す断面図である。
図中、■はパーソナルコンピュータの装置本体、laは
装置本体1の背面上部にヒンジ機構Hを介し所定の回動
角をもって回動自在に設けられた表示部筺体、2は装置
本体1に設けられたキーボード、3は第5図に示すよう
なロック機構により表示部筺体1aのバックライトユニ
ット4前面部に着脱自在に設けられる透過形液晶パネル
、4は表示部筺体1aの前面部に固定して設けられたバ
ックライトユニットである。11.11.・・・はロッ
ク解除釦LBに連動するロック爪であり、透過形液晶パ
ネル3が表示部筺体1aに取付けられた状態で、ロック
解除釦LBが操作されないときは、第5図に示すように
、透過形液晶パネル3の係止片3aに係合して、透過形
液晶パネル3を表示部筺体1aの定位置に固定支持し、
ロック解除釦1.Bがヒンジ方向(矢印A方向)に抑圧
操作されると、透過形液晶パネル3の係止片3aとの係
合状態を解除(ロック解除)して、透過形液晶パネル3
を表示部筺体1aから取外し可能な状態とする。このロ
ック爪11. II、・・・は復元性をもつ可撓性材料
でなり、表示部筺体1aの背面板に軸部を介して一体形
成されるもので、ロック解除釦LBをヒンジ方向(矢印
A方向)に押圧操作したときのみ、軸部の同方向への偏
移に伴いロック解除の方向(矢印A方向)に偏移し、ロ
ック解除釦LBを操作しないときは定位置(ロック位置
)に復帰する。
装置本体1の背面上部にヒンジ機構Hを介し所定の回動
角をもって回動自在に設けられた表示部筺体、2は装置
本体1に設けられたキーボード、3は第5図に示すよう
なロック機構により表示部筺体1aのバックライトユニ
ット4前面部に着脱自在に設けられる透過形液晶パネル
、4は表示部筺体1aの前面部に固定して設けられたバ
ックライトユニットである。11.11.・・・はロッ
ク解除釦LBに連動するロック爪であり、透過形液晶パ
ネル3が表示部筺体1aに取付けられた状態で、ロック
解除釦LBが操作されないときは、第5図に示すように
、透過形液晶パネル3の係止片3aに係合して、透過形
液晶パネル3を表示部筺体1aの定位置に固定支持し、
ロック解除釦1.Bがヒンジ方向(矢印A方向)に抑圧
操作されると、透過形液晶パネル3の係止片3aとの係
合状態を解除(ロック解除)して、透過形液晶パネル3
を表示部筺体1aから取外し可能な状態とする。このロ
ック爪11. II、・・・は復元性をもつ可撓性材料
でなり、表示部筺体1aの背面板に軸部を介して一体形
成されるもので、ロック解除釦LBをヒンジ方向(矢印
A方向)に押圧操作したときのみ、軸部の同方向への偏
移に伴いロック解除の方向(矢印A方向)に偏移し、ロ
ック解除釦LBを操作しないときは定位置(ロック位置
)に復帰する。
12は表示部筺体1aの前面部に設けられたコネクタで
あり、透過形液晶パネル3を表示部筺体1aに取付けた
状態では、同コネクター2が透過形液晶パネル3の背面
部に設けられたコネクタ31aと嵌合して、装置本体1
と透過形液晶パネル8との間を電気的結合し、又、透過
形液晶パネル3を表示部筺体1aより取外した状態では
、透過形液晶パネル3の下面部に設けられたコネクタ3
1bと表示部筺体1aに設けられたコネクター2との間
を接続ケーブル20により接続することにより、装置本
体1と透過形液晶パネル3の電気的結合を可能にしてい
る。
あり、透過形液晶パネル3を表示部筺体1aに取付けた
状態では、同コネクター2が透過形液晶パネル3の背面
部に設けられたコネクタ31aと嵌合して、装置本体1
と透過形液晶パネル8との間を電気的結合し、又、透過
形液晶パネル3を表示部筺体1aより取外した状態では
、透過形液晶パネル3の下面部に設けられたコネクタ3
1bと表示部筺体1aに設けられたコネクター2との間
を接続ケーブル20により接続することにより、装置本
体1と透過形液晶パネル3の電気的結合を可能にしてい
る。
尚、このコネクタ31bを用いる際は、同コネクタ31
bの差込み口に被嵌された可撓性材料でなるキャップ3
2を取外し、その取外したキャップ32をコネクタ31
aの差込み口に被嵌して、コネクタ31bの差込み口を
解放し、コネクタ31aの差込み口を閉塞する。これに
より、コネクタ31bが使用可能となり、コネクタ31
aが外圧、塵埃等から保護される。
bの差込み口に被嵌された可撓性材料でなるキャップ3
2を取外し、その取外したキャップ32をコネクタ31
aの差込み口に被嵌して、コネクタ31bの差込み口を
解放し、コネクタ31aの差込み口を閉塞する。これに
より、コネクタ31bが使用可能となり、コネクタ31
aが外圧、塵埃等から保護される。
ここで第1図乃至第5図を参照して本発明の一実施例に
於ける作用を説明する。
於ける作用を説明する。
通常の装置使用状態では、表示部筺体1aのコネクタ1
2に透過形液晶パネル3のコネクタ31aが嵌合して、
透過形液晶パネル3と装置本体lとの間を電気的に回路
接続している。又、表示部筺体1aの前面部に設けられ
たロック爪11.11.・・・がそれぞれ透過形液晶パ
ネル3の背面部に対応して設けられた係止片8a、 3
a、・・・に係合して、透過形液晶パネル3を表示部筺
体1aの定位置に固定支持する。
2に透過形液晶パネル3のコネクタ31aが嵌合して、
透過形液晶パネル3と装置本体lとの間を電気的に回路
接続している。又、表示部筺体1aの前面部に設けられ
たロック爪11.11.・・・がそれぞれ透過形液晶パ
ネル3の背面部に対応して設けられた係止片8a、 3
a、・・・に係合して、透過形液晶パネル3を表示部筺
体1aの定位置に固定支持する。
このロック爪11.11.・・・と係止片3a、 3a
、・・・との係合、及びコネクター2とコネクタ31a
との物理的及び電気的嵌合により、透過形液晶バネ九3
が表示部筺体1aの定位置にセット(固定支持)されて
いる。
、・・・との係合、及びコネクター2とコネクタ31a
との物理的及び電気的嵌合により、透過形液晶バネ九3
が表示部筺体1aの定位置にセット(固定支持)されて
いる。
又、透過形液晶パネル3を表示部筺体1aより取外す際
は、表示部筺体1aの上面部に設けられたロック解除釦
LBをヒンジ方向(矢印A方向)に抑圧操作する。この
ロック解除釦LBの押圧操作により、ロック爪11.1
1.・・・の軸部が同方向へ偏移し、これに伴いロック
爪11.11.・・・がロック解除の方向(矢印A方向
)に偏移して、ロック爪11.11.・・・と透過形液
晶パネル3の係止片3aとの係合状態が解除(ロック解
除)され、透過形液晶パネル3が表示部筺体1aから取
外可能な状態となる。
は、表示部筺体1aの上面部に設けられたロック解除釦
LBをヒンジ方向(矢印A方向)に抑圧操作する。この
ロック解除釦LBの押圧操作により、ロック爪11.1
1.・・・の軸部が同方向へ偏移し、これに伴いロック
爪11.11.・・・がロック解除の方向(矢印A方向
)に偏移して、ロック爪11.11.・・・と透過形液
晶パネル3の係止片3aとの係合状態が解除(ロック解
除)され、透過形液晶パネル3が表示部筺体1aから取
外可能な状態となる。
この状態で透過形液晶パネル3のコネクタ31aと表示
部筺体1aのコネクタ12との嵌合を解くことにより、
透過形液晶パネル3を表示部筺体1aから取外すことが
できる。
部筺体1aのコネクタ12との嵌合を解くことにより、
透過形液晶パネル3を表示部筺体1aから取外すことが
できる。
この表示部筺体1aより取外した透過形液晶パネル3を
例えばOHP (オーバヘッドプロジェクタ)のプレゼ
ンテーショングツズ(OHP用原稿に代わる透過スクリ
ーン)として用いる際は、コネクタ31bの差込み口に
被嵌された可撓性材料でなるキャップ32を取外し、そ
の取外したキャップ32をコネクタ31aの差込み口に
被嵌して、コネクタ31bの差込み口を解放し、コネク
タ31aの差込み口を閉塞する。これにより、コネクタ
31bが使用可能となり、コネクタ31aが外圧、塵埃
等から保護される。
例えばOHP (オーバヘッドプロジェクタ)のプレゼ
ンテーショングツズ(OHP用原稿に代わる透過スクリ
ーン)として用いる際は、コネクタ31bの差込み口に
被嵌された可撓性材料でなるキャップ32を取外し、そ
の取外したキャップ32をコネクタ31aの差込み口に
被嵌して、コネクタ31bの差込み口を解放し、コネク
タ31aの差込み口を閉塞する。これにより、コネクタ
31bが使用可能となり、コネクタ31aが外圧、塵埃
等から保護される。
上記の如くして、透過形液晶パネル3を表示部筺体1a
から取外し、コネクタ31bの差込み口に被嵌されたキ
ャップ32を取外して、同コネクタ31bの差込み口を
解放した後、そのコネクタ31bと表示部筺体1aに設
けられたコネクタ12aとの間を接続ケーブル20を用
いて回路接続する。その後、上記接続ケーブル20を介
して装置本体1に回路接続された透過形液晶パネル3を
OHP 40の原稿セット位置に載置する。
から取外し、コネクタ31bの差込み口に被嵌されたキ
ャップ32を取外して、同コネクタ31bの差込み口を
解放した後、そのコネクタ31bと表示部筺体1aに設
けられたコネクタ12aとの間を接続ケーブル20を用
いて回路接続する。その後、上記接続ケーブル20を介
して装置本体1に回路接続された透過形液晶パネル3を
OHP 40の原稿セット位置に載置する。
これにより、装置本体Iの制御の下に透過形液晶パネル
3に表示された情報がOHP 4’0によりスクリーン
上に拡大表示される。
3に表示された情報がOHP 4’0によりスクリーン
上に拡大表示される。
又、表示部筺体1aより取外した透過形液晶パネルBを
再び表示部筺体】aに固定支持する際は、コネクタBl
bとコネクタ12aとの間に介在する接続ケーブル20
を取外し、コネクタ31. bにキャップ32を被嵌す
る。次にロック解除釦I、Bを押圧操作して、透過形液
晶パネル3を表示部筺体1a定位置にセットし、透過形
液晶パネル3のコネクタ31aを表示部筺体1aのコネ
クタ12に嵌合せしめた後、ロック解除釦LBを抑圧を
解除する。
再び表示部筺体】aに固定支持する際は、コネクタBl
bとコネクタ12aとの間に介在する接続ケーブル20
を取外し、コネクタ31. bにキャップ32を被嵌す
る。次にロック解除釦I、Bを押圧操作して、透過形液
晶パネル3を表示部筺体1a定位置にセットし、透過形
液晶パネル3のコネクタ31aを表示部筺体1aのコネ
クタ12に嵌合せしめた後、ロック解除釦LBを抑圧を
解除する。
これにより、表示部筺体1aの前面部に設けられたロッ
ク爪11.11.・・・が透過形液晶パネル3の背面部
に設けられた係止片3a、 3a、・・・に係合し、コ
ネクター2とコネクタ31aとが物理的及び電気的嵌合
して、透過形液晶パネル3が装置本体1に回路接続され
た状態で表示部筺体1aの定位置にセット(固定支持)
される。
ク爪11.11.・・・が透過形液晶パネル3の背面部
に設けられた係止片3a、 3a、・・・に係合し、コ
ネクター2とコネクタ31aとが物理的及び電気的嵌合
して、透過形液晶パネル3が装置本体1に回路接続され
た状態で表示部筺体1aの定位置にセット(固定支持)
される。
尚、透過形液晶パネル3と表示部筺体1aとの間に於け
る、ロック機構、回路接続機構等は上記実施例に限らず
、他の構造、配置等であってもよい。
る、ロック機構、回路接続機構等は上記実施例に限らず
、他の構造、配置等であってもよい。
[発明の効果コ
以上詳記したように本発明のパーソナルコンピュータに
よれば、装置本体の定位置に所定の回動角をもって回動
可能に設けられた表示部筺体と、この表示部筺体の前面
部に設けられたバックライトユニットと、上記表示部筺
体の前面部に着脱自在に保持される透過形液晶パネルと
、上記透過形液晶パネルと装置本体又は表示部筺体との
間を回路接続する回路接続機構とを備えて、上記透過形
液晶パネルを上記表示部筺体に設けたバックライトユニ
ットの発光面上より回路接続状態を保ち取外し可能な構
成としたことにより、必要に応じて透過形液晶パネルを
表示部筺体に固定したバックライトユニットの面上より
取外し、例えば0HP(オーバヘッドプロジェクタ)の
プレゼンテーショングツズ(OHP用原稿に代わる透過
スクリーン)として使用できる。
よれば、装置本体の定位置に所定の回動角をもって回動
可能に設けられた表示部筺体と、この表示部筺体の前面
部に設けられたバックライトユニットと、上記表示部筺
体の前面部に着脱自在に保持される透過形液晶パネルと
、上記透過形液晶パネルと装置本体又は表示部筺体との
間を回路接続する回路接続機構とを備えて、上記透過形
液晶パネルを上記表示部筺体に設けたバックライトユニ
ットの発光面上より回路接続状態を保ち取外し可能な構
成としたことにより、必要に応じて透過形液晶パネルを
表示部筺体に固定したバックライトユニットの面上より
取外し、例えば0HP(オーバヘッドプロジェクタ)の
プレゼンテーショングツズ(OHP用原稿に代わる透過
スクリーン)として使用できる。
第1図乃至第4図はそれぞれ本発明の一実施例を示す斜
視図、第5図は上記実施例に於ける透過形液晶パネルの
ロック機構を示す断面図である。 ■・・・装置本体、1a・・・表示部筺体、2・・・キ
ーボード、3・・・透過形液晶パネル、3a・・・係止
片、4・・・バックライトユニット、11.11.・・
・・・・ロック爪、12゜31a 、 31b・・・・
・・コネクタ、32・・・キャップ、H・・・ヒンジ機
構、LB・・・ロック解除釦。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 区
視図、第5図は上記実施例に於ける透過形液晶パネルの
ロック機構を示す断面図である。 ■・・・装置本体、1a・・・表示部筺体、2・・・キ
ーボード、3・・・透過形液晶パネル、3a・・・係止
片、4・・・バックライトユニット、11.11.・・
・・・・ロック爪、12゜31a 、 31b・・・・
・・コネクタ、32・・・キャップ、H・・・ヒンジ機
構、LB・・・ロック解除釦。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 区
Claims (1)
- 装置本体の定位置に所定の回動角をもって回動可能に設
けられた表示部筺体と、この表示部筺体の前面部に設け
られたバックライトユニットと、上記表示部筺体の前面
部に着脱自在に保持される透過形液晶パネルと、上記透
過形液晶パネルと装置本体又は表示部筺体との間を回路
接続する回路接続機構とを具備し、上記透過形液晶パネ
ルを上記表示部筺体に設けたバックライトユニットの発
光面上より回路接続状態を保ち取外し可能にしたことを
特徴とするパーソナルコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1031339A JPH02210514A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | パーソナルコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1031339A JPH02210514A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | パーソナルコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02210514A true JPH02210514A (ja) | 1990-08-21 |
Family
ID=12328487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1031339A Pending JPH02210514A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | パーソナルコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02210514A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043478U (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-13 | ||
| JPH054131U (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-22 | 船井電機株式会社 | デイスプレイ装置 |
| US5574477A (en) * | 1993-09-30 | 1996-11-12 | Sanyo Electric Co., Inc. | Direct-vision/projection type liquid-crystal display |
-
1989
- 1989-02-10 JP JP1031339A patent/JPH02210514A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043478U (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-13 | ||
| JPH054131U (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-22 | 船井電機株式会社 | デイスプレイ装置 |
| US5574477A (en) * | 1993-09-30 | 1996-11-12 | Sanyo Electric Co., Inc. | Direct-vision/projection type liquid-crystal display |
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