JPH02212042A - 加工機適応制御装置 - Google Patents

加工機適応制御装置

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JPH02212042A
JPH02212042A JP3167089A JP3167089A JPH02212042A JP H02212042 A JPH02212042 A JP H02212042A JP 3167089 A JP3167089 A JP 3167089A JP 3167089 A JP3167089 A JP 3167089A JP H02212042 A JPH02212042 A JP H02212042A
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森田 温
Yoshito Imai
祥人 今井
Tetsuo Noda
哲男 野田
Juichi Maruyama
丸山 寿一
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、各種加工機の適応側@装置に関し。
特Ktlrエノウハウ等、望ましい加工状態を実現する
ための複数の手法を知識ベースとして独立に記述し、こ
れに基づいて制御する事により、容易に常に望ましい加
工状態を保持することができる加工機適応制脚装臂に関
するものである。
〔従来の技術〕
以下、各種加工機として放電加工機を列にとって説明す
る。
第8図は例えば特公昭62−10769号公報忙示され
た従来の放電加工機の適応制御装置の構成図であり9図
においてillけ加工電極、(2)は被加工物、(3)
は加工槽、C4)は加工液、(5)は主軸、(6)は駆
117電動機、(7)は速度あるいけ位置検出器、QD
は電極位置制匈部、t′r!Jは加工電源、(至)は検
出値処理部、01け適応制伺部である。
次に句作について説明する。加工電源Oによって加工1
を極+11と被加工物(2)との間にパルス状の電圧が
加えられ、この間の放電により被加工物(2)が加工電
極fl)の動きに伴なって加工される。電極位置制鴫部
I21)け加工電極(1)と被加工物+2)とを放電に
適正な間隔に保つ九めに検出値処理部(至)より得られ
る平均極間電圧を基準電圧と比較しその差電圧に応じて
加工電1i 11)の位置あるいは速度の制御を行なう
放電加工においては加工電極「1)と波力a工物(2)
との間隙は一般に十ミクロン〜数十ミクロン程度と狭く
、特に1工面積が広い時などには加工によって生じたカ
ロエ(ずがこの間隙を通って排出されにくくなっている
。との念め加工間隙に加工くずが滞留し放電がその部分
に集中するなど異常放電が生じやすい。このような状況
は加工くずの発生量が排出能力を上まわっているために
生じるのであり、これを防1ヒするためには異常状態を
検知あるいけ予知し加工(ずの発生量を抑える。加工(
ずの排出能力を高めるなどの処置をとれば良い。
第S図は加工電極(1)の位置の動きを示したものであ
り、(耐は正常な加工が行なわれている場合。
1t))け加工間隙に異常が生じ次場合である。加工に
伴ない加工電極(1)け10ミクロン〜100ミクロン
穐度の撮動をしているが、正常な加工が行なわれている
場合には加工電極(1)の降下時から上昇時に移る極下
点(IQI)は加工が進行するため次第に降下している
。しかし、加工間隙に異常が生じると第9図+1))に
見られるように極下点(IQI)は上昇する傾向にある
。し念がって、この栖下点(IQI)の上昇を検出し加
工くずの発生量を抑えるために加工心源のより供給され
る電流パルスのパルス巾を狭くする。加工くずの排出能
力を高めるために加工電極(1)の定時引き上げ量を増
大させるなどの処置をとれば良い事がわかる。
第8図において検出値処理部(至)は位置検出器(7)
より得られる加工TIE極(1)の位置の動きよ#)極
下点(IQI )を検出し、適応制御部etaへ極下点
(+ol)の上昇あるいは下v48知らせる。適応制御
部Gυはこの上昇が一定のしきい値を超えた際に加工間
隙に異常が生じたと判断し、加工くずの発生量を抑える
ために例えば電流パルスのパルス巾を狭くする。
あるいけ加工くずの排出能力を増大させるために電極引
き上げの量を増大させる等の指令を電極位置制御部a!
Dおよび加工電源器へ送出する。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の加工機適応制御装置は以上のように構成されてい
るので6例えば電極引き上げ量の変更に鳴しては、単に
極下点の上昇が一定のしきい値を超えた際に電極引き上
げ量を増大するという手法を用いて得られる結果だけで
電極引き上げ量の変更を決定しているために、複雑な手
法を用いた制御が実現しにくいという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
友もので、?J!数の手法に基づいて加工状態を昭繊し
、これに基づいて操作量を決定できるとともに、容易に
手法の追加、変更ができるため。
作業者の持つ複雑な加工ノウハウ等を盛り込んで自動加
工等を実現することができる加工機適応制御装置を得る
ことを目的きする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係る加工機適応制御装置は、加工状態あるい
はこれに相当する量を認識する九めの手法を複@燗記述
した知識記憶部と、加工状態を認識するための噴出値お
よび加工電性等の加工状況を格納し九状況記憶部と、状
況記憶部に格納されたηロエ状況と知識記憶部に格納さ
れたそれらの状況に関連する手法上により得られる複数
個の結果を合成する事釦より加工状態あるいはこれに相
当する量を求める推論部と、少なくともこれを用いて望
ましい加工状態を達成する加工電性を求める操作量決定
部とを備え友ものである。
〔作用〕 この発明においては、推論部が頑数の手法によ抄得られ
る加工状態あるいはこれに相当する量を合成し、これを
用いて操作量を決定する事により複雑な加工ノウハクに
基づいた適応加工を実現するものであり、また知識記憶
部に手法を推論部と独立して記述する事により手法の追
和、変更が容易に行なえるようになる。
〔発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。t4
E1rg!Jにおいて、(1)〜Gけ従来装置と同−又
は相当する部分でありl  (31a)は適応制御部、
 FABは状況記憶部、 (43は知識記憶部、に3は
推論部、 f44は操作量決定部であるつ 次に動作について説明するう知識記憶部haにはt@2
図に示すような不安定度を認識する手法が複a@記述さ
れており、手法1は従来と同じ極下点の上昇により不安
定度を認識し、これに応じて電極引き上げ量の増加を判
断するものであるが、従来は単にしきい値により異常あ
るいけ正常を判断していたのに対し、この発明では知識
記憶部143に推論部IA3と独立してソフトウェアに
より記述する念め、より複雑な手法の記述が可能となっ
ている。
手法2け’l極と被加工物に印η口されるパルス電圧識
する手法を示している。なお、知識記憶部C3への手法
の記述はソフトウェアによる記述の外に。
ハート°φエアであるオペアンプ、スイッチ等ヲ使って
実現することもできる。
第3図は推論部−1により知識記憶部(4aに記述され
念手法および状況記憶部f4Dに記述された加工状態を
認識する念めの検出値および■工条件を用いて不安定の
g識値の増減量を求める手順を示したフローチャートで
ある。まず推論部@jは知識記憶部(ロ)より手法1を
読み込み状況記憶部c4rJに記述された極下点の上昇
の度会いに応じて手法1による不安定の認識値の増減量
、  Zl  を得る(ステップ831〜534)。同
様にして手法2および無負荷時間の分布密度変化率の値
により手法2による不安定の認識値の増減量、  z2
  を得る(ステップ835.832〜534)。
次に、この実施例の場合N=2であるから、ステップ8
35がYKEIとなり、二つの手法により得られた二つ
の結果を合成する事により不安定の認識値の増減tZt
 が決定され、操作量決定部Iへ出力される(ステップ
836〜837)。上記の合成は例えば次の(1)式の
ように各々の結果の平均をとる事が考えられる。
8   k−+ N=千手法数 ここで手法2を用いる際には無負荷時間の分布密度変化
率が必要となるが、これは検出値処理部Gにおいである
一定の区間の無負荷時間を計測し。
これを第2図に示され之(5)式に従って分布密度変化
率を演算し状況記憶部f4Dに記述すれば良い。ま九9
手法1において啄下点の上昇の値が必要となるが、これ
も検出値処理部(至)において求め、状況記憶部帽)に
記述すれば良い。
第4図は求められた不安定度に基づいて、電極引き上げ
の増減量を決定する手順を示したフローチャートである
。まず不安定度dに応じて電極引き上げの増減量及び安
定状態持続カウンタNの値を決定する(ステップ851
〜856)。例エバ。
くd〈4の場合には、電極引き上げ量を1ステツプ増加
させ(ステップ853)、安定状態持続カウンタNをリ
セットする(ステップ854)。
次に、安定状態持続カウンタの値がtoooを超えてい
れば、ステップS5TがYF3となす、電極引き上げ借
を1ステツプ減少させ(ステップ5s8)、安定状態持
続カウンタをリセットする(ステップ859)。このよ
うにして電極引き上げの増減量が決定され、電極位置制
御部r21)へ出力される(ステップ5SO)。
このようにa数の結果を合成して加工状態(不安定の認
識値の増減量)を求める事によ9複数個の手法に基づい
次加工状態の#Ii識を行ない、これに基づいて加工東
件(電極引き上げの増減f)を決定する事により、複雑
な適応制鍔を実現する事ができるようになる。
なお、上記実施例では知識記憶部i43には、極下点の
上昇、無負荷時間の分布密度変化率を用いて不安定の認
識値の増減量を決定する手法が二つ記述されていたが、
加工中に発生する音、加工電極111の撮動状態、■1
液(4)中の泡の出方等を用いて。
不安定度、加工の良否等の加工状態をIi!!!識する
二つ以上の手法を知識記憶部的に記述し、これにより加
工状態を認識すれば、より高度で複雑な適応制御を実現
できる事はもちろんである。
ま几、上記実施例では推論部C3における結果の合成手
法として(1)式を用いたが9重み付は平均。
和、最大値あるいは畢小値等各穫の手法を用いて合成す
る事ももちろん可能である。
さらに1.上記実施例では知識記憶部(4邊に記述され
る手法は第2図に示すように自由な形式で記述されてい
たが、「もし〜ならば〜を〜せよ」というルールの形式
を用いて記述する事もできる。
例えば手法2をこの形式を用いて記述すると第5図のよ
うになる。同様に手法1についてもrもし〜ならば〜を
〜せよ」きいうルールの形式を用いて表現すると、記述
の形式が統一され、知識記憶部働の記述が容易になり、
推論部(4Sの処理が単純になるといった効果がある。
さらに、上記実権例では知識記憶部りに記述される手法
は例えば@S図の手法(2a) においては。
「もし0.8以下ならば」のよう忙定量的な値で示され
ているが1作業者の加工ノウ/−ウは「大きい」。
「小さい」といった定性的な言葉で表現される事も多(
、このような定性的な表現が可能なファジィ集合を用い
たルールにより手法を記述する事も可能である。第5図
に示すような手法をこのファジィ集合を用いて記述する
と第6図のようになる。
この際、「大きい」、「小さい」きいり比定性的な表現
を増扱うtめに第7図に示すメンバーシップ関数が用い
られる。
例えば手法2人において「無負荷時間の分布密度変化率
が小さければ」と表現されているが、こO「小さい」に
対するファジィ集合は第7図の無負荷時間の分布密度変
化率を示す図において「小さい」に対するメンバーシッ
プ関数によって表わされる。例えば変化率の値がOlT
であればメンバーシップ関数の壇は1であり、変化率の
値が0.9であればメンバーシップ関数の値は1/3と
なる。
ここでメンバーシップ関数の値が1とはその集合に完全
に属するという事であり、まな0とはその集合に全(属
さない事を示す。
ss喝のように手法がファジィ集合を用いたルールによ
り記述される場合には、ファジィ合成(ファジィ推論と
も呼ばれる)により加工条件を決定することになる。フ
ァジィ合成には種々の方法が提案されているが1例えば
次のような方法がある。
今、ルールが次のように表現されてい九とする。
ルール1:もしxl  がム1 でかつyl がB1 
 ならばUを01  とせよ。
ここで#  xi、yl は極下点の上昇等、状況記憶
部Iに記述された加工状態を認識するための噴出値ある
いは加工条件、Uは操作量決定部+44へ出力される加
工状轢あるいはこれに相当するt、at。
Bi、Ci は「大きい」、「小さい」といつ九ファジ
ィ集合、添字1は1番目のルールに対応する事を示す。
さらに、ムi、Bi、oi  に対するメンバーシップ
関数をfAi 、 fBi 、 foiで示すと、決定
される加工条件ut け(2)式〜(4)式で求められ
る。
fal(u) * (fAi (It)ΔfBi (7
1) )      ・−(2)fc (u) −V 
fol (u) ・・・(3) ffc (u)(Lu ことで△、■はそれぞれ最小値、最大値をとる演算子、
傘は積あるいは最小値をとる演算子である。このように
ファジィ合成により、(2)式において各ルールにおけ
る結果を求め、この複数の結果を131.141式によ
り合成して加工状態あるいはこれに相当する量ut を
求め、これに基づいて710工条件を変化させる事によ
り、複数の手法に基づいた複雑な遺応制御を容易に実現
できるようになる。
さらに、上記実施例では■1機が放電加工機であるとし
九が、加工中の加工状態に応じて加工条件を調節する事
により適応制伺が実現できるレーザ加工機、ビーム加工
機、電解加工機、NC旋盤。
No研削盤等においても複数の手法により得られる結果
を合成して加工状態あるいはこれに相当する量をgRL
これに基づいて加工条件を決定する事により容易に複雑
な適応制御を実現できるようになる事は明らかである。
上記実施例で述べ次ように、この発明では推論部器と′
″醜立て1手法を知識記憶部14aに記述しているから
2手法の追加・変更を行なう際には。
知識記憶部143に記憶されている手法のデータを追加
・変更するだけでよい。実際にある手法を実行する手順
、あるいけ複数の手法を合成する手順は。
第2図あるいは(2)〜(4)式で記述されるファジィ
推論等であり(推論部0jにある)、これを変更する必
要はない。
例えば、′1を極の撮動により不安定度が決定する手法
を、手法3として追加する場合を考えると。
「独立して記述し九場合」には単にこの手法を知識記憶
部f43に追加記述するだけで済むが(データベースの
変更のみ)、「独立して記述しない場合」には、この手
法をどのように実行し、他の手法とどのように合成し最
終的に不安定度を決定するのかといった手順を考え、適
応制御部011のプログラムを含めて変更が必要となる
〔発明の効果〕
以上のように、従来の手法では単純な手法に基づいて加
工を実現するか、あるいけ複雑な手法を実現しようさす
ると非常に複雑な手法を記述する必要があったが、この
発明によればワロエノウハウ等の手法を知識記憶部に推
論部き独立して記述する事により手法の追カロ・変更が
容易になるときもに、推論機構によ抄?1!数の手法よ
り得られる加工状vMを会成し、これを用いて操作量を
決定する結果0種々の要因を考慮し念複雑な適応制拝が
容易に実現できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
、1図はこの発明の一実施例による601機適応制御装
置の構成図、第2図は不安定の認識値の増減量を変化さ
せる手法を記述し九説明図、第3図は不安定の認R値の
増減iを求めるフローチャート、第4図は’l極引き上
げの増減量を求めるフローチャート、第51は不安定の
認識値の増減量を変化させる手法をルールを用いて記述
した。152明図。 第6図は不安定の認R晴の増減量を変化させる手法をフ
ァジィ集合で表現されたルールを用いて記述し念税明図
、第T図はファジィ集合に対するメンバーシップ関数を
記述し之噌明図、j’ga図は従来の加工機適応制御装
置の構成図、第9図はクロエ電極の効きを示し九税明図
である。 図において、 12nは電唖位電制御部、I23は加工
電源、(至)は検出確処叩部、  (318)a適応側
■部、−〇は状況記憶部、(43は知識記憶部、 14
1は推論部、u4は操作量決定部である。 なお、層中、同一符号は同−又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 加工中に加工条件を変化させる事が出来る加工機におい
    て、加工状態あるいはこれに相当する量を認識するため
    の手法を複数個記述した知識記憶部と、加工状態を認識
    するための検出値および加工条件等の加工状況を格納し
    た状況記憶部と、状況記憶部に格納された加工状況と知
    識記憶部に格納されたそれらの状況に関連する手法とに
    より得られる複数個の結果を合成する事により加工状態
    あるいはこれに相当する量を求める推論部と、少なくと
    もこれを用いて望ましい加工状態を達成する加工条件を
    求める操作量決定部とを備え、この求められた加工条件
    に基づいて加工機の加工条件を変化させる事を特徴とす
    る加工機適応制御装置。
JP1031670A 1989-02-10 1989-02-10 加工機適応制御装置 Expired - Lifetime JP2550494B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05116030A (ja) * 1991-10-29 1993-05-14 Mitsubishi Electric Corp 放電加工機の制御装置
US5428201A (en) * 1992-12-03 1995-06-27 Sodick Co., Ltd. Method and apparatus for controlling electric discharge machining

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6210769A (ja) * 1985-07-09 1987-01-19 Fujitsu Ltd 帳票作成処理方式

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