JPH022127B2 - - Google Patents
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- JPH022127B2 JPH022127B2 JP59219786A JP21978684A JPH022127B2 JP H022127 B2 JPH022127 B2 JP H022127B2 JP 59219786 A JP59219786 A JP 59219786A JP 21978684 A JP21978684 A JP 21978684A JP H022127 B2 JPH022127 B2 JP H022127B2
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- JP
- Japan
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- heat
- temperature
- stand
- tube
- heater
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-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B3/00—Ohmic-resistance heating
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B3/00—Ohmic-resistance heating
- H05B3/0014—Devices wherein the heating current flows through particular resistances
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C61/00—Shaping by liberation of internal stresses; Making preforms having internal stresses; Apparatus therefor
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/255—Splicing of light guides, e.g. by fusion or bonding
- G02B6/2558—Reinforcement of splice joint
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S174/00—Electricity: conductors and insulators
- Y10S174/08—Shrinkable tubes
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Resistance Heating (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ケーブルや光フアイバの接続部を
被覆保護する熱収縮チユーブの加熱装置に関す
る。
被覆保護する熱収縮チユーブの加熱装置に関す
る。
第7図は、この種の加熱装置の一構成例を示す
斜視図である。この図において、台1の上面両端
部に設けられた1対の支持台2,2の間には、3
個のヒータ3b,3a,3bが長手方向に配置さ
れ、これらヒータ3a,3bの両側に遮へい板4
が立てられている。そしてケーブルまたは光フア
イバ6の芯線5を互に接続した部分に熱収縮チユ
ーブ7を嵌着したものを支持台2に載せて熱収縮
作業を行う。
斜視図である。この図において、台1の上面両端
部に設けられた1対の支持台2,2の間には、3
個のヒータ3b,3a,3bが長手方向に配置さ
れ、これらヒータ3a,3bの両側に遮へい板4
が立てられている。そしてケーブルまたは光フア
イバ6の芯線5を互に接続した部分に熱収縮チユ
ーブ7を嵌着したものを支持台2に載せて熱収縮
作業を行う。
この熱収縮工程において、チユーブ7の両端部
が先に収縮すると、チユーブ7の内部に残留した
空気が外部へ出られなくなり、気泡となつて内部
に残留し接続部の補強効果が減少してしまうた
め、チユーブ7の中央部から両端部に向つて順次
収縮させるための工夫がなされている。例えば、
次のような手段がとられている。
が先に収縮すると、チユーブ7の内部に残留した
空気が外部へ出られなくなり、気泡となつて内部
に残留し接続部の補強効果が減少してしまうた
め、チユーブ7の中央部から両端部に向つて順次
収縮させるための工夫がなされている。例えば、
次のような手段がとられている。
(1) 中央部のヒータ3aを高温にするとともに両
端部のヒータ3bを若干低温にし、温度分布を
持たせる方法。
端部のヒータ3bを若干低温にし、温度分布を
持たせる方法。
(2) 中央部のヒータ3aを所定時間加熱し、チユ
ーブ7の中央部が収縮した後、両端部のヒータ
3bの加熱を開始しチユーブ7の両端部を収縮
させる方法。
ーブ7の中央部が収縮した後、両端部のヒータ
3bの加熱を開始しチユーブ7の両端部を収縮
させる方法。
ところで上記(1)の方法では加熱温度の異なるヒ
ータが種類3個必要であり、(2)の方法ではヒータ
3個とタイマが必要であつたため、装置の複雑化
とコストアツプとを招いていた。
ータが種類3個必要であり、(2)の方法ではヒータ
3個とタイマが必要であつたため、装置の複雑化
とコストアツプとを招いていた。
この発明はこの不都合を解決しようとするもの
である。
である。
上記問題点を解決するために、この発明は、熱
収縮チユーブを保持する保持台の加熱領域のほぼ
中央部に単一の加熱体を密着して設け、保持台上
に熱収縮チユーブをはさむように1対の側板を対
峠して設け、加熱体の両端部の熱を保持台両端部
に伝熱拡散させて、温度分布を形成するようにし
た。
収縮チユーブを保持する保持台の加熱領域のほぼ
中央部に単一の加熱体を密着して設け、保持台上
に熱収縮チユーブをはさむように1対の側板を対
峠して設け、加熱体の両端部の熱を保持台両端部
に伝熱拡散させて、温度分布を形成するようにし
た。
上記手段によれば、加熱体両端部の温度が中央
部の温度より低くなるため、熱収縮チユーブは中
央部から両端部に向けて徐々に収縮し(第2図、
第3図参照)、中央部に気泡が残留することはな
い。
部の温度より低くなるため、熱収縮チユーブは中
央部から両端部に向けて徐々に収縮し(第2図、
第3図参照)、中央部に気泡が残留することはな
い。
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図において、ステンレス板から形成された
箱状の台11の上面中央部裏側には、ヒータ12
が固着されるとともに、台11の上面には長手方
向に走る1対の側板13,13が立てられてい
る。これらの側板13,13はやはりステンレス
板から作られ、側板13,13間に熱収縮チユー
ブが配置できるように対峠して設けられている。
また、台11の両端下部には取り付け用板14,
14が取り付けられ、他の装置に取り付けられる
ようになつている。
箱状の台11の上面中央部裏側には、ヒータ12
が固着されるとともに、台11の上面には長手方
向に走る1対の側板13,13が立てられてい
る。これらの側板13,13はやはりステンレス
板から作られ、側板13,13間に熱収縮チユー
ブが配置できるように対峠して設けられている。
また、台11の両端下部には取り付け用板14,
14が取り付けられ、他の装置に取り付けられる
ようになつている。
上記ヒータ12は、ニクロム線ヒータなどの加
熱体であれば何でもよいが、ヒータ12を台11
に密着させる必要性や、温度コントロール回路が
不要な点で、感温半導体抵抗器が好適である。こ
の感温判導体抵抗器は、温度によつて電気抵抗が
大きく変化する素子で、例えばチタン酸バリウム
系半導体などがあり、ヒータとして用いる場合温
度制御をしなくとも感温半導体抵抗器自体の固有
の表面温度で定常温度状態となるものである。
熱体であれば何でもよいが、ヒータ12を台11
に密着させる必要性や、温度コントロール回路が
不要な点で、感温半導体抵抗器が好適である。こ
の感温判導体抵抗器は、温度によつて電気抵抗が
大きく変化する素子で、例えばチタン酸バリウム
系半導体などがあり、ヒータとして用いる場合温
度制御をしなくとも感温半導体抵抗器自体の固有
の表面温度で定常温度状態となるものである。
このような構成において、側板13,13の間
に熱収縮チユーブ15(第3図)をセツトした
後、ヒータ12に通電を開始すると、ヒータ12
は一様に発熱する。しかし、台11の両端は冷え
ているため、この方向に向つてヒータ12の両端
の熱が熱伝導拡散し始める(第2図a)。やがて、
ヒータ12の中央部は設定温度に到達するが、台
11の両端は未だ十分に暖まらず、ヒータ12両
端の温度は未だ低い(同図b)。その後、台11
の両端温度は上昇し、ヒータ12の設定温度にな
ろうとするが、台11両端から空気中への熱放射
によつて、ヒータ設定温度よりは低い温度で定常
温度分布に至る(同図c)。なお、幅方向の温度
分布は、長手方向各点で一様であるため、長手方
向の温度分布を作る際には考慮しなくてもよい。
また、1対の側板13,13に熱収縮チユーブ1
5が挿まれた状態となつているので、熱収縮チユ
ーブ15の底部のみならず、両側部および上部に
も同様の長手方向の温度分布が形成され、均一な
収縮が可能となる。
に熱収縮チユーブ15(第3図)をセツトした
後、ヒータ12に通電を開始すると、ヒータ12
は一様に発熱する。しかし、台11の両端は冷え
ているため、この方向に向つてヒータ12の両端
の熱が熱伝導拡散し始める(第2図a)。やがて、
ヒータ12の中央部は設定温度に到達するが、台
11の両端は未だ十分に暖まらず、ヒータ12両
端の温度は未だ低い(同図b)。その後、台11
の両端温度は上昇し、ヒータ12の設定温度にな
ろうとするが、台11両端から空気中への熱放射
によつて、ヒータ設定温度よりは低い温度で定常
温度分布に至る(同図c)。なお、幅方向の温度
分布は、長手方向各点で一様であるため、長手方
向の温度分布を作る際には考慮しなくてもよい。
また、1対の側板13,13に熱収縮チユーブ1
5が挿まれた状態となつているので、熱収縮チユ
ーブ15の底部のみならず、両側部および上部に
も同様の長手方向の温度分布が形成され、均一な
収縮が可能となる。
以上の過程により、熱収縮チユーブ15は第3
図に示すように、中央部から収縮を開始し(同図
ロ)、次第に両端部に至り(同図ハ)、気泡のない
良好な収縮が行われる(同図ニ)。
図に示すように、中央部から収縮を開始し(同図
ロ)、次第に両端部に至り(同図ハ)、気泡のない
良好な収縮が行われる(同図ニ)。
なお、台11を他の装置に取り付けるための取
付け用板14も台11両端部からの伝熱拡散を助
けることができる。例えば、両端部の温度を下げ
たい時には装置に直接取り付け、上げたい時には
断熱材を介して装置に取り付けるようにすればよ
い。また、取付け用板14の形状によつてもある
程度の温度制御が可能である。
付け用板14も台11両端部からの伝熱拡散を助
けることができる。例えば、両端部の温度を下げ
たい時には装置に直接取り付け、上げたい時には
断熱材を介して装置に取り付けるようにすればよ
い。また、取付け用板14の形状によつてもある
程度の温度制御が可能である。
台11の縦70mm、幅20mm、高さ9mm、側板13
の縦70mm、高さ8mm、取付け用板14の縦15mm、
幅15mm、ヒータ12の縦50mm、幅20mm、熱収縮チ
ユーブ15の長さ60mmとして試験を行つたとこ
ろ、第4図、第5図に示す結果が得られた。な
お、台11、側板13および取付け用板14の材
質はいずれも0.5mm厚のステンレス板である。
の縦70mm、高さ8mm、取付け用板14の縦15mm、
幅15mm、ヒータ12の縦50mm、幅20mm、熱収縮チ
ユーブ15の長さ60mmとして試験を行つたとこ
ろ、第4図、第5図に示す結果が得られた。な
お、台11、側板13および取付け用板14の材
質はいずれも0.5mm厚のステンレス板である。
これらの図から分るように、加熱開始後約1分
経過以降は、ヒータ12の中心部と両端部との温
度差が略一定に保たれ(第4図)、また、ヒータ
12の中央部から両端部への温度勾配は略一定で
ある(第5図)。これらの事実から、熱収縮チユ
ーブ15の中央部から両端部への熱収縮が良好に
行われることが分る。
経過以降は、ヒータ12の中心部と両端部との温
度差が略一定に保たれ(第4図)、また、ヒータ
12の中央部から両端部への温度勾配は略一定で
ある(第5図)。これらの事実から、熱収縮チユ
ーブ15の中央部から両端部への熱収縮が良好に
行われることが分る。
第6図は上記実施例の変形例を示す。これらは
いずれも台11の両端部からの熱放射を増すよう
にしたもので、同図イは側板13の両端部を大き
くしたもの、ロは台11の両端面に放熱用のフイ
ン17を設けたもの、ハは台11の上面端部に放
熱用のフイン18を設けたものである。
いずれも台11の両端部からの熱放射を増すよう
にしたもので、同図イは側板13の両端部を大き
くしたもの、ロは台11の両端面に放熱用のフイ
ン17を設けたもの、ハは台11の上面端部に放
熱用のフイン18を設けたものである。
以上説明したようにこの発明は、熱収縮チユー
ブを保持する保持台の加熱領域のほぼ中央部に単
一の加熱体を密着して設け、保持台上に熱収縮チ
ユーブをはさむように対峠して1対の側板を設け
て、加熱体の両端部の熱を保持台両端部へ伝熱拡
散させるようにしたものであるので、熱収縮チユ
ーブの長手方向の中央部が高温度で、両端部が低
温度である温度分布が、熱収縮チユーブの周方向
全体に形成され、熱収縮チユーブをその中央部か
ら均一に収縮せしめることができ、気泡のない優
れた収縮物を形成することができる。また、加熱
体が1個ですみ、タイマなども不要なため、装置
の簡単化と低廉化とを図ることができる。
ブを保持する保持台の加熱領域のほぼ中央部に単
一の加熱体を密着して設け、保持台上に熱収縮チ
ユーブをはさむように対峠して1対の側板を設け
て、加熱体の両端部の熱を保持台両端部へ伝熱拡
散させるようにしたものであるので、熱収縮チユ
ーブの長手方向の中央部が高温度で、両端部が低
温度である温度分布が、熱収縮チユーブの周方向
全体に形成され、熱収縮チユーブをその中央部か
ら均一に収縮せしめることができ、気泡のない優
れた収縮物を形成することができる。また、加熱
体が1個ですみ、タイマなども不要なため、装置
の簡単化と低廉化とを図ることができる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図で、
同図イは斜視図、ロは平面図、ハは正面図、ニは
側面図である。第2図は同実施例における長手方
向の温度分布の経時的変化を示すグラフ、第3図
は同実施例における熱収縮チユーブ15の熱収縮
の過程を示す図、第4図はヒータ12の中央部と
端から5mmの地点の温度変化を示すグラフ、第5
図は側板13下部の温度分布を示すグラフ、第6
図は上記実施例の変形例を示す図、第7図は従来
の加熱装置の一例を示す斜視図である。 7,15……熱収縮チユーブ、6……ケーブル
または光フアイバ(線状体)、11……台(保持
台)、12……ヒータ(加熱体)、13……側板。
同図イは斜視図、ロは平面図、ハは正面図、ニは
側面図である。第2図は同実施例における長手方
向の温度分布の経時的変化を示すグラフ、第3図
は同実施例における熱収縮チユーブ15の熱収縮
の過程を示す図、第4図はヒータ12の中央部と
端から5mmの地点の温度変化を示すグラフ、第5
図は側板13下部の温度分布を示すグラフ、第6
図は上記実施例の変形例を示す図、第7図は従来
の加熱装置の一例を示す斜視図である。 7,15……熱収縮チユーブ、6……ケーブル
または光フアイバ(線状体)、11……台(保持
台)、12……ヒータ(加熱体)、13……側板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 線状体を被覆保護するための熱収縮チユーブ
の加熱装置において、 前記熱収縮チユーブの保持台と、該熱収縮チユ
ーブの加熱領域のほぼ中央部に位置し、前記保持
台に密着する単一の加熱体と、前記保持台上に熱
収縮チユーブをはさむように対峠して立設された
1対の側板を有し、 前記加熱体両端部から保持台両端部へ伝熱拡散
させることを特徴とする熱収縮チユーブ加熱装
置。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219786A JPS6198302A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 熱収縮チユ−ブ加熱装置 |
| DE8585307362T DE3578494D1 (de) | 1984-10-19 | 1985-10-14 | Heizgeraet fuer warmschrumpfende roehre. |
| EP85307362A EP0179606B1 (en) | 1984-10-19 | 1985-10-14 | Heater for heating heat shrinkable tube |
| US06/787,821 US4680449A (en) | 1984-10-19 | 1985-10-15 | Heater for heating heat shrinkable tube |
| CA000493192A CA1244512A (en) | 1984-10-19 | 1985-10-17 | Heater for heating heat shrinkable tube |
| KR1019850007641A KR900002387B1 (ko) | 1984-10-19 | 1985-10-17 | 열수축관을 가열하기 위한 히이터 |
| CN85108963.1A CN1004324B (zh) | 1984-10-19 | 1985-10-18 | 用来加热可热收缩管的加热器 |
| SG1010/90A SG101090G (en) | 1984-10-19 | 1990-12-21 | Heater for heating heat shrinkable tube |
| HK53/91A HK5391A (en) | 1984-10-19 | 1991-01-17 | Heater for heating heat shrinkable tube |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219786A JPS6198302A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 熱収縮チユ−ブ加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6198302A JPS6198302A (ja) | 1986-05-16 |
| JPH022127B2 true JPH022127B2 (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=16740987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59219786A Granted JPS6198302A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 熱収縮チユ−ブ加熱装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4680449A (ja) |
| EP (1) | EP0179606B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6198302A (ja) |
| KR (1) | KR900002387B1 (ja) |
| CN (1) | CN1004324B (ja) |
| CA (1) | CA1244512A (ja) |
| DE (1) | DE3578494D1 (ja) |
| HK (1) | HK5391A (ja) |
| SG (1) | SG101090G (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4764662A (en) * | 1987-11-12 | 1988-08-16 | Sonobond Ultrasonics, Inc. | Automatic heating device |
| US5277730A (en) * | 1987-12-16 | 1994-01-11 | At&T Bell Laboratories | Methods of recoating spliced lengths of optical fibers |
| SE514118C2 (sv) * | 1999-01-20 | 2001-01-08 | Ericsson Telefon Ab L M | Anordning för att skydda nakna partier av optiska fibrer och/ eller av optiska fiberskarvpartier |
| JP3293594B2 (ja) * | 1999-06-29 | 2002-06-17 | 住友電気工業株式会社 | 光ファイバ融着接続部の保護部材加熱装置及び加熱方法 |
| US6583390B1 (en) | 2000-11-28 | 2003-06-24 | 3Sae Technologies, Inc. | Sleeve shrinking system with forced fluid adjusted thermal profile |
| WO2002044638A1 (en) * | 2000-11-28 | 2002-06-06 | 3Sae Technologies, Inc. | Sleeve shrinking quick dip system |
| SE520439C2 (sv) * | 2001-09-20 | 2003-07-08 | Ericsson Telefon Ab L M | Uppvärmningsanordning samt metod för att anbringa en skyddande hylsa kring en bar optisk fibersektion |
| DE102004038629A1 (de) * | 2004-08-09 | 2006-03-09 | Airbus Deutschland Gmbh | Heizmanschette zum Aufschrumpfen von Schrumpfschlauchverbindungen |
| US20060103039A1 (en) * | 2004-11-15 | 2006-05-18 | Shields Jeff L | Heat shrink device and method |
| JP5277962B2 (ja) * | 2006-11-13 | 2013-08-28 | 住友電気工業株式会社 | ホルダ及び融着接続機及び光コネクタの組立方法 |
| KR100843071B1 (ko) * | 2007-05-31 | 2008-07-03 | (주)티에이치엔 | 열수축 튜브 가열장치 |
| KR101915592B1 (ko) * | 2013-07-24 | 2018-11-06 | 이노 인스트루먼트 (차이나). 인코퍼레이션 | 광섬유 융착 접속기용 고효율 가열홈 및 광섬유 융착 접속기 |
| CN105720456B (zh) * | 2016-04-20 | 2018-07-31 | 泉州永春佳鼎农业机械有限公司 | 插排线扎线机的软化装置 |
| CN106054325B (zh) * | 2016-08-16 | 2018-02-27 | 苏州科兰光通讯有限公司 | Lc散件热缩管的自动熔接装置 |
| CN106218947B (zh) * | 2016-08-29 | 2018-09-28 | 昆山法博特瑞电子机械有限公司 | 热缩胶膜套管机 |
| CN111531862A (zh) * | 2020-06-10 | 2020-08-14 | 湖北至正橡塑新材料股份有限公司 | 一种热缩管电加热成型设备 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| FR2447593A2 (fr) * | 1978-08-11 | 1980-08-22 | Thomson Csf | Dispositif autoregule en temperature et son application a la mesure de temperature par couple thermo-electrique |
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