JPH0221404A - 再生装置 - Google Patents
再生装置Info
- Publication number
- JPH0221404A JPH0221404A JP63168883A JP16888388A JPH0221404A JP H0221404 A JPH0221404 A JP H0221404A JP 63168883 A JP63168883 A JP 63168883A JP 16888388 A JP16888388 A JP 16888388A JP H0221404 A JPH0221404 A JP H0221404A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- band
- audio
- equalizer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、例えばスチルビデオ等の高帯域のビデオ信
号及びオーディオ信号が記録された記録媒体を再生する
再生装置に関するものである。
号及びオーディオ信号が記録された記録媒体を再生する
再生装置に関するものである。
[従来の技術]
一般に磁気記録された記録媒体の再生を行う場合は、電
磁変換系の制約により再生ヘッドの高域出力は低下する
。従って、従来スチルビデオ(SV)信号の記録再生装
置の再生系においては、再生ヘッド出力をイコライザで
高域を持ち上げ補正していた。
磁変換系の制約により再生ヘッドの高域出力は低下する
。従って、従来スチルビデオ(SV)信号の記録再生装
置の再生系においては、再生ヘッド出力をイコライザで
高域を持ち上げ補正していた。
第3図は従来の再生装置のIIIWIllを示すブロッ
ク図である。101は磁気ディスク、102はスピンド
ルモータ、103は信号を再生する磁気ヘッド、104
は磁気ディスク101の基準位置を読取る磁気サンセ、
105は再生信号を増幅するプリアンプ、106は磁気
ディスク101の回転のタイミング信号を発生するタイ
ミング信号発生回路、107はイコライザ回路(以下E
Qという)、10Bは未記録判別回路、109はビデオ
判別回路、110はFM復調回路、lllはビデオ信号
用のデイエンファシス回路、112はオーディオ信号用
のデイエンファシス回路、113はオーディオ判別回路
、114は画像再生回路、115は音声再生回路、11
6はシステムコントローラである。
ク図である。101は磁気ディスク、102はスピンド
ルモータ、103は信号を再生する磁気ヘッド、104
は磁気ディスク101の基準位置を読取る磁気サンセ、
105は再生信号を増幅するプリアンプ、106は磁気
ディスク101の回転のタイミング信号を発生するタイ
ミング信号発生回路、107はイコライザ回路(以下E
Qという)、10Bは未記録判別回路、109はビデオ
判別回路、110はFM復調回路、lllはビデオ信号
用のデイエンファシス回路、112はオーディオ信号用
のデイエンファシス回路、113はオーディオ判別回路
、114は画像再生回路、115は音声再生回路、11
6はシステムコントローラである。
第3図の再生装置において、スピンドルモータ102上
て回転する磁気ディスク101上から磁気ヘッド103
により再生された信号は、プリアンプ105により増幅
された後でEQ107と未記録判別:?tiaxos、
ビデオ判別回路109に供給される。EQ107は高域
成分を持ち上げて電磁変換系による高域成分の低下を補
うものである。従って、このイコライザ回路の特性が再
生信号に合っていないと、反転現象やC/N (キャリ
ア/ノイズ)の劣化が起こる。未記録判別回路10Bは
、例えば再生信号の平均レベルの大小によりノイズ即ち
未記録であるか、信号即ち記録済みであるかを判別し、
システムコントローラ116に伝える。ビデオ判別回路
109は例えば再生信号に水平・垂直同期信号があれば
ビデオ信号であると判断し、システムコントローラ11
6に伝える。そこで、システムコントローラ116は未
記録判別回路108で未記録では無いと判断し、ビデオ
判別回路109でビデオ信号でも無いと判断した信号は
オーディオ信号であると判断する。そしてEQ回路10
7により高域補償された信号はFM復調回路llOによ
り復調され、ビデオ信号であればデイエンファシス回路
111を通り、画像再生回路114て画像が再生される
。また、未記録判別回路108で記録済みと判断され、
ビデオ判別回路109てビデオ信号て焦いとされた信号
は、デイエンファシス回路112を経て音声再生回路1
15て音声か再生される。さらにまた、デイエンファシ
ス回路112を経た信号はオーディオ判別回路113で
オーディオ信号かどうか判断される。オーディオ判別回
路113は、例えばオーディオ信号特有に存在するフラ
グ、もしくはコントロールコートが在るかどうかにより
、その信号がオーディオ信号かどうかを判断する。これ
は記録はされていないか消去か不充分な場合にノイズレ
ベルか高いために、未記録判別回路108で記録済みと
誤って判断されてしまった場合等に対処するものである
。
て回転する磁気ディスク101上から磁気ヘッド103
により再生された信号は、プリアンプ105により増幅
された後でEQ107と未記録判別:?tiaxos、
ビデオ判別回路109に供給される。EQ107は高域
成分を持ち上げて電磁変換系による高域成分の低下を補
うものである。従って、このイコライザ回路の特性が再
生信号に合っていないと、反転現象やC/N (キャリ
ア/ノイズ)の劣化が起こる。未記録判別回路10Bは
、例えば再生信号の平均レベルの大小によりノイズ即ち
未記録であるか、信号即ち記録済みであるかを判別し、
システムコントローラ116に伝える。ビデオ判別回路
109は例えば再生信号に水平・垂直同期信号があれば
ビデオ信号であると判断し、システムコントローラ11
6に伝える。そこで、システムコントローラ116は未
記録判別回路108で未記録では無いと判断し、ビデオ
判別回路109でビデオ信号でも無いと判断した信号は
オーディオ信号であると判断する。そしてEQ回路10
7により高域補償された信号はFM復調回路llOによ
り復調され、ビデオ信号であればデイエンファシス回路
111を通り、画像再生回路114て画像が再生される
。また、未記録判別回路108で記録済みと判断され、
ビデオ判別回路109てビデオ信号て焦いとされた信号
は、デイエンファシス回路112を経て音声再生回路1
15て音声か再生される。さらにまた、デイエンファシ
ス回路112を経た信号はオーディオ判別回路113で
オーディオ信号かどうか判断される。オーディオ判別回
路113は、例えばオーディオ信号特有に存在するフラ
グ、もしくはコントロールコートが在るかどうかにより
、その信号がオーディオ信号かどうかを判断する。これ
は記録はされていないか消去か不充分な場合にノイズレ
ベルか高いために、未記録判別回路108で記録済みと
誤って判断されてしまった場合等に対処するものである
。
以上の様なシステム構成により、Svの画像信号、音声
信号は再生される。
信号は再生される。
[発明か解決しようとする課題]
従来の例えばスチルビデオては、記録再生を行う信号と
してビデオ信号とオーディオ信号かあり、ビデオ信号も
従来のLow−Randビデオ信号に加え、記録フォー
マットを変えて高画質化を計っている旧gh −Ban
dビデオ信号か検討されている。これらのオーディオ信
号、Low−Bandビデオ信号。
してビデオ信号とオーディオ信号かあり、ビデオ信号も
従来のLow−Randビデオ信号に加え、記録フォー
マットを変えて高画質化を計っている旧gh −Ban
dビデオ信号か検討されている。これらのオーディオ信
号、Low−Bandビデオ信号。
11igh −Bandビデオ信号はそれぞれ記録フォ
ーマットか異なるので、再生ヘット出力のゲインと周波
数特性は異なる。しかしながら、上記従来例では1つの
イコライザ回路で再生ヘッド出力の補償を行うのて、各
信号による最適な補償は行えず、反転現象やC/N及び
S/Nの劣化か発生するという欠点かあった。
ーマットか異なるので、再生ヘット出力のゲインと周波
数特性は異なる。しかしながら、上記従来例では1つの
イコライザ回路で再生ヘッド出力の補償を行うのて、各
信号による最適な補償は行えず、反転現象やC/N及び
S/Nの劣化か発生するという欠点かあった。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、各信号の帯域に適応したイコライザ回路を設けて再生
ヘッド出力の補償を行うことのできる再生装置を提供す
ることを目的とする。
、各信号の帯域に適応したイコライザ回路を設けて再生
ヘッド出力の補償を行うことのできる再生装置を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、この発明の再生装置は周
波a帯域の互いに異なる2つのビデオ信号用のイコライ
ザ回路と、オーディオ信号用のイコライザ回路とをそれ
ぞれ有し、かつ再生信号に応じたイコライザ回路をそれ
ぞれ用いる手段とを具備したものである。
波a帯域の互いに異なる2つのビデオ信号用のイコライ
ザ回路と、オーディオ信号用のイコライザ回路とをそれ
ぞれ有し、かつ再生信号に応じたイコライザ回路をそれ
ぞれ用いる手段とを具備したものである。
[作用]
−h記の構成によれば、各信号用の複数のイコライザ回
路を持ち、再生される信号に応じたイコライザ回路を選
択することにより最適な再生ヘット出力の補償が行える
ので、反転現象の減少や、C/Nの向上によるS/Nの
向上が行える。
路を持ち、再生される信号に応じたイコライザ回路を選
択することにより最適な再生ヘット出力の補償が行える
ので、反転現象の減少や、C/Nの向上によるS/Nの
向上が行える。
[実施例]
第1図は本発明の再生装置の主要部の概略構成を示すシ
ステム・ブロック図であり、1は磁気ディスク、2はス
ピンドルモータ、3は信号を再生する磁気ヘット、4は
磁気ディスクlの基準位置を読取る磁気センサ、5は再
生信号を増幅するプリアンプ、6は磁気ディスク1の回
転のタイミング信号を発生するタイミンク信号発生回路
、7は11igh −Bandビデオ信号用イコライザ
回路(以下、II−II−EQという)、8はLow−
Bandビデオ信号用イコライザ回路(以下、]、・B
−EQという)、9はオーディオ信号用イコライザ回路
(以下、A−EQという)、lOは未記録判定回路、1
1はビデオ信号かどうかを判別するビデオ判別回路、1
2は旧gh−Band信号かLow−Band信号かを
測定するH/L判別回路、13はシステムコントローラ
20の指示によりイコライザ回路を切換える切換えスイ
ッチ、14は信号を復調するFM復調回路、15はビデ
オ信号用デイエンファシス回路、16はオーディオ信号
用デイエンファシス回路、17はオーディオ信号かどう
かを判別するオーディオ判別回路、18はビデオ信号か
ら画像を再生する画像再生回路、19はオーディオ信号
から音声を再生する音声再生回路、20はシステムコン
トローラである。II−B−EQ7 、 L−B−EQ
8 、 A−EQ9の各イコライザ回路とH/L判別回
路12.切換えスイッチ13以外は第3図の従来例と同
様な動作を行う。
ステム・ブロック図であり、1は磁気ディスク、2はス
ピンドルモータ、3は信号を再生する磁気ヘット、4は
磁気ディスクlの基準位置を読取る磁気センサ、5は再
生信号を増幅するプリアンプ、6は磁気ディスク1の回
転のタイミング信号を発生するタイミンク信号発生回路
、7は11igh −Bandビデオ信号用イコライザ
回路(以下、II−II−EQという)、8はLow−
Bandビデオ信号用イコライザ回路(以下、]、・B
−EQという)、9はオーディオ信号用イコライザ回路
(以下、A−EQという)、lOは未記録判定回路、1
1はビデオ信号かどうかを判別するビデオ判別回路、1
2は旧gh−Band信号かLow−Band信号かを
測定するH/L判別回路、13はシステムコントローラ
20の指示によりイコライザ回路を切換える切換えスイ
ッチ、14は信号を復調するFM復調回路、15はビデ
オ信号用デイエンファシス回路、16はオーディオ信号
用デイエンファシス回路、17はオーディオ信号かどう
かを判別するオーディオ判別回路、18はビデオ信号か
ら画像を再生する画像再生回路、19はオーディオ信号
から音声を再生する音声再生回路、20はシステムコン
トローラである。II−B−EQ7 、 L−B−EQ
8 、 A−EQ9の各イコライザ回路とH/L判別回
路12.切換えスイッチ13以外は第3図の従来例と同
様な動作を行う。
いま、スピンドルモータ2により回転している磁気ディ
スク1から、磁気ヘッド3により再生された信号はプリ
アンプ5で増幅された後でH−B−EQ7 、 L−B
−EQ8 、 A−EQ9 、未記録判別回路10.ビ
デオ判別回路11.)(/L判別回路12に供給されて
いる。ここでH/L判別回路12の構成として第2図を
示す。
スク1から、磁気ヘッド3により再生された信号はプリ
アンプ5で増幅された後でH−B−EQ7 、 L−B
−EQ8 、 A−EQ9 、未記録判別回路10.ビ
デオ判別回路11.)(/L判別回路12に供給されて
いる。ここでH/L判別回路12の構成として第2図を
示す。
第2図において、50はLow−Bandのキャリア周
波数帯域を抜取る帯域フィルタ、51は旧gh−Ban
dのキャリアの周波数帯域を抜取る帯域フィルタ、52
.53は検波回路、54は比較器である。Low−Ba
ndのキャリア周波数帯域と旧gh−Bandのキャリ
ア周波数帯域とのレベルを比較器54で比べることでH
/L判別を行う。
波数帯域を抜取る帯域フィルタ、51は旧gh−Ban
dのキャリアの周波数帯域を抜取る帯域フィルタ、52
.53は検波回路、54は比較器である。Low−Ba
ndのキャリア周波数帯域と旧gh−Bandのキャリ
ア周波数帯域とのレベルを比較器54で比べることでH
/L判別を行う。
この時点でシステム・コントローラ20は未記録判別回
路10が未記録でも無いと判断し、ビデオ判別回路11
でビデオ信号でも無いと判断した場合は、オーディオ信
号であると判断する。
路10が未記録でも無いと判断し、ビデオ判別回路11
でビデオ信号でも無いと判断した場合は、オーディオ信
号であると判断する。
システム・コントローラ20は、信号が旧gh−Ban
dビデオ信号かLow−Bandビデオ信号かオーディ
オ信号かに応じて、それぞれイコライザ回路を1l−B
−EQ7 、 L−B−EQ8 、 A−EQ9にと切
換えスイッチ13によって切換える。
dビデオ信号かLow−Bandビデオ信号かオーディ
オ信号かに応じて、それぞれイコライザ回路を1l−B
−EQ7 、 L−B−EQ8 、 A−EQ9にと切
換えスイッチ13によって切換える。
そして、FM復調回路14により復調され、ビデオ信号
用デイエンファシス159画像再生回路18で画像が再
生され、オーディオ信号用デイエンファシス回路16″
、音声再生回路19で音声が再生される動作は従来例と
同様である。
用デイエンファシス159画像再生回路18で画像が再
生され、オーディオ信号用デイエンファシス回路16″
、音声再生回路19で音声が再生される動作は従来例と
同様である。
High −Bandビデオ信号、 Low−Band
ビデオ信号。
ビデオ信号。
オーディオ信号はFM変調時のキャリア周波数。
デビエーションが違うので、周波数帯域が異なる。特に
高画質化を日桁した旧gh−Bandビデオ信号は、オ
ーディオ信号やLow−Bandビデオ信号に比べ記録
周波数が上がっているので、従来のイコライザ回路(E
Q)を用いると高域成分が補償されず良好な復調か行え
ない。従って、本発明の様にそれぞれに応じたイコライ
ザ回路を持つことにより、良好な復調が行える。
高画質化を日桁した旧gh−Bandビデオ信号は、オ
ーディオ信号やLow−Bandビデオ信号に比べ記録
周波数が上がっているので、従来のイコライザ回路(E
Q)を用いると高域成分が補償されず良好な復調か行え
ない。従って、本発明の様にそれぞれに応じたイコライ
ザ回路を持つことにより、良好な復調が行える。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明は周波数帯域の互いに異
なるビデオ信号のイコライザ回路等と、オーディオ用の
イコライザ回路を持ち、信号か旧gh −Bandビデ
オ信号かLow−Bandビデオ信号かオーディオ信号
かにより、それぞれに応じたイコライザ回路を用いるこ
とにより、反転か生じず、S/Nの良い復調・再生が行
える。
なるビデオ信号のイコライザ回路等と、オーディオ用の
イコライザ回路を持ち、信号か旧gh −Bandビデ
オ信号かLow−Bandビデオ信号かオーディオ信号
かにより、それぞれに応じたイコライザ回路を用いるこ
とにより、反転か生じず、S/Nの良い復調・再生が行
える。
第11″S7Iは本発明の再生装置の主要部の概略構成
を示すシステム・ブロック図、第2図は第1図のH/L
判別回路の一例を示すシステムブロック図、第3図は従
来の再生装置の概略を示すブロック図である。 図中。 磁気ディスク スピンドルモータ 磁気ヘッド 磁気センサ プリアンプ タイミング信号発生回路 旧gh −Bandビデオ信号用イコライザLow−B
andビデオ信号用イコライザオーディオ信号用イコラ
イザ 未記録判別回路 ビデオ判別回路 H/L判別回路 イコライザ切換スイウチ FM復調器 ビデオ用デイエンファシス回路 オーディオ用デイエンファシス回路 オーディオ判別回路 画像再生回路 音声再生回路 システムコントローラ
を示すシステム・ブロック図、第2図は第1図のH/L
判別回路の一例を示すシステムブロック図、第3図は従
来の再生装置の概略を示すブロック図である。 図中。 磁気ディスク スピンドルモータ 磁気ヘッド 磁気センサ プリアンプ タイミング信号発生回路 旧gh −Bandビデオ信号用イコライザLow−B
andビデオ信号用イコライザオーディオ信号用イコラ
イザ 未記録判別回路 ビデオ判別回路 H/L判別回路 イコライザ切換スイウチ FM復調器 ビデオ用デイエンファシス回路 オーディオ用デイエンファシス回路 オーディオ判別回路 画像再生回路 音声再生回路 システムコントローラ
Claims (1)
- 周波数帯域の互いに異なる2つのビデオ信号用のイコラ
イザ回路と、オーディオ信号用のイコライザ回路とをそ
れぞれ有し、かつ再生信号に応じたイコライザ回路をそ
れぞれ用いる手段とを具備したことを特徴とする再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168883A JPH0221404A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168883A JPH0221404A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221404A true JPH0221404A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15876331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168883A Pending JPH0221404A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221404A (ja) |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63168883A patent/JPH0221404A/ja active Pending
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