JPH0221530A - 回路遮断器 - Google Patents
回路遮断器Info
- Publication number
- JPH0221530A JPH0221530A JP17152888A JP17152888A JPH0221530A JP H0221530 A JPH0221530 A JP H0221530A JP 17152888 A JP17152888 A JP 17152888A JP 17152888 A JP17152888 A JP 17152888A JP H0221530 A JPH0221530 A JP H0221530A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は回路遮断器、特にその釈放形電磁弓外し装置
のリセット機構に関するのもである。
のリセット機構に関するのもである。
[従来の技術]
第6図は、例えば米国特許第4295025号公報に示
された従来の回路遮断器を示す一部破斯の側面図である
。図において、(1)は遮断器ケース、(2)は遮断器
ケース(1)にビン(3)を支点として回動可能に支持
される手動操作ハンドル、(4)は釈放形電磁例外し装
置で、釈放時にアクチュエータ(4a)がばね(4b)
により突出するようになっている。(5)は中間部を回
転可能に支持されるリセット板で、一端側に板バネ(6
)を有しかつ他端はアクチュエータ(4a)と係合する
。
された従来の回路遮断器を示す一部破斯の側面図である
。図において、(1)は遮断器ケース、(2)は遮断器
ケース(1)にビン(3)を支点として回動可能に支持
される手動操作ハンドル、(4)は釈放形電磁例外し装
置で、釈放時にアクチュエータ(4a)がばね(4b)
により突出するようになっている。(5)は中間部を回
転可能に支持されるリセット板で、一端側に板バネ(6
)を有しかつ他端はアクチュエータ(4a)と係合する
。
第6図に示す回路遮断器のオフ状態では、手動操作ハン
ドル(2)の一端(2a)が板バネ(6)に接触しかつ
リセット板(5)の他端がアクチュエータ(4a)に接
触する位置に板バネ(6)およびリセット板(5)が保
持され、アク・チュエータ(4a)が吸引されている。
ドル(2)の一端(2a)が板バネ(6)に接触しかつ
リセット板(5)の他端がアクチュエータ(4a)に接
触する位置に板バネ(6)およびリセット板(5)が保
持され、アク・チュエータ(4a)が吸引されている。
図示しないが回路遮断器に過電流が流れて電磁用外し装
置(4)のアクチュエータ(4a)が釈放されてばね(
4b)により突出するとこのアクチュエータ(4a)の
突出によって回路遮断器がトリップされる。
置(4)のアクチュエータ(4a)が釈放されてばね(
4b)により突出するとこのアクチュエータ(4a)の
突出によって回路遮断器がトリップされる。
そして、トリップ状態において手動操作ハンドル(2)
をリセット操作(矢印(7)の方向への回動)すると、
手動操作ハンドル(2)の一端(2a)が板バネ(6)
に当り、ばね(4b)が勝っている間は板バネ(6)が
たわんで手動操作ハンドル(2)の押し下げ力を吸収し
、ばね(4b)が負けると板バネ(6)とリセット板(
5)とが一体となって回転してリセット板(5)かばね
(4b)に抗してアクチュエータ(4a)を押し込み、
そして手動操作ハンドル(2)がリセット最大時の位置
(点線(8)の位置)に至る前にアクチュエータ(4a
)を押し込んでリセットさせる[発明が解決しようとす
る課題] 上記のような従来の回路遮断器では釈放形量磁引外し装
置(4)のアクチュエータ(4a)をリセットするのに
板バネ(6)を利用しているので次のような問題点があ
る。
をリセット操作(矢印(7)の方向への回動)すると、
手動操作ハンドル(2)の一端(2a)が板バネ(6)
に当り、ばね(4b)が勝っている間は板バネ(6)が
たわんで手動操作ハンドル(2)の押し下げ力を吸収し
、ばね(4b)が負けると板バネ(6)とリセット板(
5)とが一体となって回転してリセット板(5)かばね
(4b)に抗してアクチュエータ(4a)を押し込み、
そして手動操作ハンドル(2)がリセット最大時の位置
(点線(8)の位置)に至る前にアクチュエータ(4a
)を押し込んでリセットさせる[発明が解決しようとす
る課題] 上記のような従来の回路遮断器では釈放形量磁引外し装
置(4)のアクチュエータ(4a)をリセットするのに
板バネ(6)を利用しているので次のような問題点があ
る。
板バネ(6)のバネ特性は第7図(イ)に示す如きであ
り、オン、トリップ状態では図示しないが手動操作ハン
ドル(2)の一端(2a)が板バネ(6)に当らないの
でリセット操作時板バネ(6)は荷重(0)から始まり
、手動操作ハンドル(2)の一端(2a)が板バネ(6
)に当って荷重が次第に増加したわみが大きくなり、ば
ね(4b)に勝ってアクチュエータ(4a)を押し込む
力(リセットに必要な力)になったとき(これを荷重(
a)で示す)、リセット板(5)が板バネ(6)と一体
となって回転し始めアクチュエータ(4a)を押し込み
始める。そして、手動操作ハンドル(2)がリセット最
大位置(これを荷重(b)で示す)にくるまでに、アク
チュエータ(4a)のリセットを完了していないと、前
記(b)がバネ許容応力の位置でもあるので板バネ(6
)が変形してこわれてしまう。
り、オン、トリップ状態では図示しないが手動操作ハン
ドル(2)の一端(2a)が板バネ(6)に当らないの
でリセット操作時板バネ(6)は荷重(0)から始まり
、手動操作ハンドル(2)の一端(2a)が板バネ(6
)に当って荷重が次第に増加したわみが大きくなり、ば
ね(4b)に勝ってアクチュエータ(4a)を押し込む
力(リセットに必要な力)になったとき(これを荷重(
a)で示す)、リセット板(5)が板バネ(6)と一体
となって回転し始めアクチュエータ(4a)を押し込み
始める。そして、手動操作ハンドル(2)がリセット最
大位置(これを荷重(b)で示す)にくるまでに、アク
チュエータ(4a)のリセットを完了していないと、前
記(b)がバネ許容応力の位置でもあるので板バネ(6
)が変形してこわれてしまう。
ところが、板バネ(6)のバネ特性は第7図(イ)に示
すように緩やかであるので(a) −(b)に相当する
たわみ幅(δ1)が小さい。そのために、この小さいた
わみ幅(δI)内でアクチュエータ(4a)がリセット
されるように釈放形量磁引外し装置(4)と板バネ(6
)とを設定しなければならないので、両者の位置設定が
難しく、手間が掛った。
すように緩やかであるので(a) −(b)に相当する
たわみ幅(δ1)が小さい。そのために、この小さいた
わみ幅(δI)内でアクチュエータ(4a)がリセット
されるように釈放形量磁引外し装置(4)と板バネ(6
)とを設定しなければならないので、両者の位置設定が
難しく、手間が掛った。
そして、第7図(ロ)に示すようにバネ定数の小さい板
バネ(6a)を使えばたわみ幅(δ2)が大きくなって
釈放形量磁引外し装置(4)と板バネ(6a)との位置
設定はし易くなるが、板バネ(6a)が大きくなって装
置が大形化するという問題点がある。
バネ(6a)を使えばたわみ幅(δ2)が大きくなって
釈放形量磁引外し装置(4)と板バネ(6a)との位置
設定はし易くなるが、板バネ(6a)が大きくなって装
置が大形化するという問題点がある。
この発明はかかる問題点を解消するためになされたもの
で、装置を大形化することなく、釈放水引外し装置とこ
れとの連繋との位置設定が容易に行える回路遮断器を得
ることを目的とする。
で、装置を大形化することなく、釈放水引外し装置とこ
れとの連繋との位置設定が容易に行える回路遮断器を得
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る回路遮断器は、手動操作ハンドルと係合
するリセット前板と釈放水引外し装置のアクチュエータ
と係合するリセット後板とこれらの前後板を前記それぞ
れの係合方向に向けて常に一定角度で押し広げるひねり
ばねとからなるリセット部材を備え、手動操作ハンドル
の係合と同時にアクチュエータを押し込み、リセット終
了後の手動操作ハンドルのオーバートラベルは前記ひね
りばねにより吸収するようにしたものである。
するリセット前板と釈放水引外し装置のアクチュエータ
と係合するリセット後板とこれらの前後板を前記それぞ
れの係合方向に向けて常に一定角度で押し広げるひねり
ばねとからなるリセット部材を備え、手動操作ハンドル
の係合と同時にアクチュエータを押し込み、リセット終
了後の手動操作ハンドルのオーバートラベルは前記ひね
りばねにより吸収するようにしたものである。
[作用]
この発明においては、リセット時、手動操作ハンドルの
係合と同時にリセット部材はひねりばねによって一定角
度で開いた状態のまま回動されてアクチュエータを押し
込みリセットさせる。リセット終了後の手動操作ハンド
ルの押し込みはひねりばねがたわんでリセット前後板が
狭く変形して吸収する。
係合と同時にリセット部材はひねりばねによって一定角
度で開いた状態のまま回動されてアクチュエータを押し
込みリセットさせる。リセット終了後の手動操作ハンド
ルの押し込みはひねりばねがたわんでリセット前後板が
狭く変形して吸収する。
[発明の実施例]
この発明の一実施例を第1図〜第5図について説明する
。第1図はオフ状態を示す要部側面図、第2図は第1図
を左からみた図、第3図はトリップ状態を示す要部側面
図、第4図は手動操作ハンドルのリセット最大時の状態
を示す要部側面図、第5図はダブルトーションバネのバ
ネ特性を示す図であり、前記従来のものと同一または相
当部分には同一符号を付して説明を省略する。図におい
て、(9)は釈放形電磁例外し装置(4)に固着したリ
セットフレーム、(1o)はリセットフレーム(9)に
軸(11)により支持されるリセット部材で、軸(11
)に回転可能に支持されて手動操作ハンドル(2)の一
端(2a)と係合するリセット前板(10a)と、軸(
11)に回転可能に支持されてアクチュエータ(4a)
と係合するリセット後板(10b)と、軸(11)に挿
着されかつ一端によりリセット後板(10b)をアクチ
ュエータ(4a)に押圧すると共に他端によりリセット
前板(10a)をリセット後板(10b)のストッパ一
部(9a)に押圧して両リセット前後板(10a)、(
10b)を一定角度で押し広げるダブルトーションバネ
(toe)とからなっている。
。第1図はオフ状態を示す要部側面図、第2図は第1図
を左からみた図、第3図はトリップ状態を示す要部側面
図、第4図は手動操作ハンドルのリセット最大時の状態
を示す要部側面図、第5図はダブルトーションバネのバ
ネ特性を示す図であり、前記従来のものと同一または相
当部分には同一符号を付して説明を省略する。図におい
て、(9)は釈放形電磁例外し装置(4)に固着したリ
セットフレーム、(1o)はリセットフレーム(9)に
軸(11)により支持されるリセット部材で、軸(11
)に回転可能に支持されて手動操作ハンドル(2)の一
端(2a)と係合するリセット前板(10a)と、軸(
11)に回転可能に支持されてアクチュエータ(4a)
と係合するリセット後板(10b)と、軸(11)に挿
着されかつ一端によりリセット後板(10b)をアクチ
ュエータ(4a)に押圧すると共に他端によりリセット
前板(10a)をリセット後板(10b)のストッパ一
部(9a)に押圧して両リセット前後板(10a)、(
10b)を一定角度で押し広げるダブルトーションバネ
(toe)とからなっている。
第1図、第2図に示す回路遮断器のオフ状態では、アク
チュエータ(4a)が吸引されているのでアクチュエー
タ(4a)と共にリセット部材(10)が図示の位置に
保持されている。手動操作ハンドル(2)の一端(2a
)は通常は実線で示すようにリセット前板(10a)に
接触する位置にあるが、時として想像線で示すようにオ
ーバーしてもリセット前板(10a)がダブルトーショ
ンバネ(10c)をたわませて軸(11)の周りを反時
計方向に回転して回避する。
チュエータ(4a)が吸引されているのでアクチュエー
タ(4a)と共にリセット部材(10)が図示の位置に
保持されている。手動操作ハンドル(2)の一端(2a
)は通常は実線で示すようにリセット前板(10a)に
接触する位置にあるが、時として想像線で示すようにオ
ーバーしてもリセット前板(10a)がダブルトーショ
ンバネ(10c)をたわませて軸(11)の周りを反時
計方向に回転して回避する。
第3図に示す回路遮断器のトリップ状態では、突出する
アクチュエータ(4a)によりリセット部材(10)が
そのままの状態で軸(11)の周りを時計方向に回転さ
れて図示の位置に保持される。
アクチュエータ(4a)によりリセット部材(10)が
そのままの状態で軸(11)の周りを時計方向に回転さ
れて図示の位置に保持される。
そして、第3図のトリップ状態から手動操作ハンドル(
2)をリセット操作(矢印(7)の方向への回動)する
と、手動操作ハンドル(2)の一端(2a)がリセット
前板(10a)に係合すると同時にリセット部材(10
)は手動操作ハンドル(2)により今度はそのままの状
態で反時計方向に回動され、このリセット部材(1o)
のリセット後板(10b)によってアクチュエータ(4
a)がバネ(図示せず)に抗して押し込まれる。
2)をリセット操作(矢印(7)の方向への回動)する
と、手動操作ハンドル(2)の一端(2a)がリセット
前板(10a)に係合すると同時にリセット部材(10
)は手動操作ハンドル(2)により今度はそのままの状
態で反時計方向に回動され、このリセット部材(1o)
のリセット後板(10b)によってアクチュエータ(4
a)がバネ(図示せず)に抗して押し込まれる。
手動操作ハンドル(2)のリセット操作途中で第1図に
示す位置のときに、アクチュエータ(4a)のリセット
が完了する。リセット終了後の手動操作ハンドル(2)
の押し込みは、ダブルトーションバネ(10c)がたわ
んでリセット前板(10a)が反時計方向に回動するこ
とにより吸収され、第4図に示すリセット最大位置まで
手動操作ハンドル(2)のオーバートラベルを許容する
。
示す位置のときに、アクチュエータ(4a)のリセット
が完了する。リセット終了後の手動操作ハンドル(2)
の押し込みは、ダブルトーションバネ(10c)がたわ
んでリセット前板(10a)が反時計方向に回動するこ
とにより吸収され、第4図に示すリセット最大位置まで
手動操作ハンドル(2)のオーバートラベルを許容する
。
リセット部材(10)においてダブルトーションバネ(
10c)によって両リセット前後板(10a)、(10
b)が一定の角度にセットされているので、ダブルトー
ションバネ(10c)には常時(オン、リセット時)、
荷重(a)よりも大きい荷重が掛かっている。そのため
に手動操作ハンドル(2)がリセット部材(10)に係
合すると同時にアクチュエータ(4a)が押し込まれる
ことになる。従って、第5図に示すようにたわみ幅(δ
)が大きく、その上手動操作ハンドル(2)がリセット
部材(10)に当たると同時にアクチュエータ(4a)
のリセットが開始されるので、電磁用外し装置(4)と
リセット部材(10)との位置設定がし易くなる。
10c)によって両リセット前後板(10a)、(10
b)が一定の角度にセットされているので、ダブルトー
ションバネ(10c)には常時(オン、リセット時)、
荷重(a)よりも大きい荷重が掛かっている。そのため
に手動操作ハンドル(2)がリセット部材(10)に係
合すると同時にアクチュエータ(4a)が押し込まれる
ことになる。従って、第5図に示すようにたわみ幅(δ
)が大きく、その上手動操作ハンドル(2)がリセット
部材(10)に当たると同時にアクチュエータ(4a)
のリセットが開始されるので、電磁用外し装置(4)と
リセット部材(10)との位置設定がし易くなる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば装置を大形化すること
なく、釈放形例外し装置とこれとの連繋との位置設定が
容易に行えるという効果がある。
なく、釈放形例外し装置とこれとの連繋との位置設定が
容易に行えるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すオフ状態の要部側面
図、第2図は第1図を左からみた図、第3図はトリップ
状態を示す要部側面図、第4図は手動操作ハンドルのリ
セット最大時の状態を示す要部側面図、第5図はダブル
トーションバネのバネ特性を示す図、第6図は従来のも
のを示す一部破断側面図、第7図(イ)、(ロ)は二つ
の板バネ特性を示す図である。 図において、(2)は手動操作ハンドル、(4)は釈放
形例外し装置、(4a)はアクチュエータ、(10)は
リセット部材、(10a)はリセット前板、(10b)
はリセット後板、(10c)はひねりばねを示す。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
図、第2図は第1図を左からみた図、第3図はトリップ
状態を示す要部側面図、第4図は手動操作ハンドルのリ
セット最大時の状態を示す要部側面図、第5図はダブル
トーションバネのバネ特性を示す図、第6図は従来のも
のを示す一部破断側面図、第7図(イ)、(ロ)は二つ
の板バネ特性を示す図である。 図において、(2)は手動操作ハンドル、(4)は釈放
形例外し装置、(4a)はアクチュエータ、(10)は
リセット部材、(10a)はリセット前板、(10b)
はリセット後板、(10c)はひねりばねを示す。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)釈放形引外し装置を備え、この釈放形引外し装置
のアクチュエータを手動操作ハンドルのリセット操作に
より押し込んでリセットさせる回路遮断器において、 前記手動操作ハンドルと係合するリセット前板と前記ア
クチュエータと係合するリセット後板とこれらの前後板
を前記それぞれの係合方向に向けて常に一定角度で押し
広げるひねりばねとからなるリセット部材を備え、前記
手動操作ハンドルが前記リセット前板と係合するリセッ
ト時にリセット操作される前記手動操作ハンドルにより
前記リセット部材が回動されて前記リセット後板により
前記アクチュエータを押し込んでリセットさせ、リセッ
ト終了後に前記手動操作ハンドルが前記リセット部材を
回動させるオーバートラベルは前記ひねりばねがたわん
で吸収するようにしたことを特徴とする回路遮断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17152888A JPH0766735B2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 回路遮断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17152888A JPH0766735B2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 回路遮断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221530A true JPH0221530A (ja) | 1990-01-24 |
| JPH0766735B2 JPH0766735B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=15924796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17152888A Expired - Lifetime JPH0766735B2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 回路遮断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0766735B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0498729A (ja) * | 1990-08-14 | 1992-03-31 | Matsushita Electric Works Ltd | 遮断器の不足電圧引外装置 |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP17152888A patent/JPH0766735B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0498729A (ja) * | 1990-08-14 | 1992-03-31 | Matsushita Electric Works Ltd | 遮断器の不足電圧引外装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0766735B2 (ja) | 1995-07-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070719 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080719 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |