JPH0221531B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0221531B2 JPH0221531B2 JP55097470A JP9747080A JPH0221531B2 JP H0221531 B2 JPH0221531 B2 JP H0221531B2 JP 55097470 A JP55097470 A JP 55097470A JP 9747080 A JP9747080 A JP 9747080A JP H0221531 B2 JPH0221531 B2 JP H0221531B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- vortex
- peak hold
- full
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F25/00—Testing or calibration of apparatus for measuring volume, volume flow or liquid level or for metering by volume
- G01F25/10—Testing or calibration of apparatus for measuring volume, volume flow or liquid level or for metering by volume of flowmeters
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は検査中の渦流量計から得られる渦信
号の最大振幅と最小振幅の振幅比が所定の範囲内
にあるか否かを常に監視できるようにした渦流量
検査装置に関する。
号の最大振幅と最小振幅の振幅比が所定の範囲内
にあるか否かを常に監視できるようにした渦流量
検査装置に関する。
渦流量計の検査装置としては例えば基準湿式ガ
スメーター等の基準器を被検査渦流量計と同一流
路の途中に配設し流体を流通したときに被検査渦
流量計から得られる渦信号の周波数等を測定して
基準路の規定の流量値との比較から器差を求める
ものが一般的である。しかしながら渦流量計から
得られる渦信号は様々な要因により時間の経過に
伴なつて多少の振幅変動を有する場合がある。た
とえば製造上の欠陥、或いは検査装置に装着する
際の取付け不備等により異常に大きな振幅変動を
伴なうことがある。したがつて、この振幅変動が
大きいときは正常な検査状態でないか或いは被検
査渦流量計が不良品であるか等の場合であり、ま
た振幅変動が大きすぎるために最小振幅が測定器
のしきい値以下になると検査の際にミスカウント
を起こして誤つた検査結果を生ずることになる。
スメーター等の基準器を被検査渦流量計と同一流
路の途中に配設し流体を流通したときに被検査渦
流量計から得られる渦信号の周波数等を測定して
基準路の規定の流量値との比較から器差を求める
ものが一般的である。しかしながら渦流量計から
得られる渦信号は様々な要因により時間の経過に
伴なつて多少の振幅変動を有する場合がある。た
とえば製造上の欠陥、或いは検査装置に装着する
際の取付け不備等により異常に大きな振幅変動を
伴なうことがある。したがつて、この振幅変動が
大きいときは正常な検査状態でないか或いは被検
査渦流量計が不良品であるか等の場合であり、ま
た振幅変動が大きすぎるために最小振幅が測定器
のしきい値以下になると検査の際にミスカウント
を起こして誤つた検査結果を生ずることになる。
このため従来は、検査の際にはたとえばオシロ
スコープなどを用いて検査時間中常に渦信号の振
幅変動を監視していた。
スコープなどを用いて検査時間中常に渦信号の振
幅変動を監視していた。
しかしながら、振動変動の中には突発的に短時
間振幅が小さくなるような場合もあるので、人の
監視能力には限界があり、オシロスコープ等によ
つてこのような振幅変動を完全に視査する事は先
ず不可能である事から検査結果に誤差が含まれる
のを皆無にすることはできないばかりでなく、検
査者の労力は極めて大きく、またオシロスコープ
等の大型計器が検査の際に必要不可欠であるため
に検査装置全体の構成も大きくなつてしまう不都
合があつた。
間振幅が小さくなるような場合もあるので、人の
監視能力には限界があり、オシロスコープ等によ
つてこのような振幅変動を完全に視査する事は先
ず不可能である事から検査結果に誤差が含まれる
のを皆無にすることはできないばかりでなく、検
査者の労力は極めて大きく、またオシロスコープ
等の大型計器が検査の際に必要不可欠であるため
に検査装置全体の構成も大きくなつてしまう不都
合があつた。
この発明は上述の不都合を解消するために成さ
れたもので、検査の際にオシロスコープ等の計器
を必要としない振幅変動監視回路を備えた渦流量
計検査装置を提供することを目的とする。
れたもので、検査の際にオシロスコープ等の計器
を必要としない振幅変動監視回路を備えた渦流量
計検査装置を提供することを目的とする。
またこの発明の他の目的は検査時間中の渦信号
の振幅変動に対して検査者を介さず電気的に完全
な監視を行なうことにより誤差のない検査結果を
得ると共に検査者の負担を軽くして作業能率を向
上させることのできる渦流量計検査装置を提供す
ることである。
の振幅変動に対して検査者を介さず電気的に完全
な監視を行なうことにより誤差のない検査結果を
得ると共に検査者の負担を軽くして作業能率を向
上させることのできる渦流量計検査装置を提供す
ることである。
以下にこの発明の一実施例を図面と共に説明す
る。
る。
第1図は一定流量を得るために音速ノズルを用
いた場合の渦流量計検査装置の全体構成を示すブ
ロツク図である。図中1は流路中に配置した被検
査渦流量計であり、この上流側にはエアフイルタ
ー2が設けてある。3は正確な一定の流量を得る
ことのできる基準流量部であり、たとえばそれぞ
れ異なる流量値を有する音速ノズル4が複数備え
てあり、必要に応じて選択できるようになつてい
る。5は真空ポンプを示し、前記エアフイルター
2、被検査渦流量計1および基準流量部3と同一
流路の下流側に配置されてこの流路内に流体を流
通させることができるようになつている。
いた場合の渦流量計検査装置の全体構成を示すブ
ロツク図である。図中1は流路中に配置した被検
査渦流量計であり、この上流側にはエアフイルタ
ー2が設けてある。3は正確な一定の流量を得る
ことのできる基準流量部であり、たとえばそれぞ
れ異なる流量値を有する音速ノズル4が複数備え
てあり、必要に応じて選択できるようになつてい
る。5は真空ポンプを示し、前記エアフイルター
2、被検査渦流量計1および基準流量部3と同一
流路の下流側に配置されてこの流路内に流体を流
通させることができるようになつている。
7は制御部、8は渦信号を受けて流量値を計測
検査する検査部である。9はこの発明に於いて特
徴とする振幅変動監視部であり、検査時間中常に
該渦信号の振幅変動が所望の設定値を越えるか否
かを監視できるようになつている。
検査する検査部である。9はこの発明に於いて特
徴とする振幅変動監視部であり、検査時間中常に
該渦信号の振幅変動が所望の設定値を越えるか否
かを監視できるようになつている。
この振幅変動監視部9の具体的な構成の一例を
第2図に示す。図中10は全波整流回路であり
正、負に変化する交流渦信号の絶対値を出力する
ものである。11および12はそれぞれ第1およ
び第2のピークホールド回路でありセツト入力端
子11a,12aとセツト入力端子11b,12
bを備えている。13は第1のピークホールド回
路11の出力信号を所望の値に変換する変換回
路、14は所望の設定時間でセツト入力端子11
aに信号を出力するタイマー回路、15は渦信号
の振幅がゼロになつた時にリセツト入力端子12
bにリセツト信号を発生するゼロレベル検出回
路、16および17はそれぞれ第1および第2の
比較回路(コンパレータ)、18はAND回路、1
9はフリツプフロツプ回路である。
第2図に示す。図中10は全波整流回路であり
正、負に変化する交流渦信号の絶対値を出力する
ものである。11および12はそれぞれ第1およ
び第2のピークホールド回路でありセツト入力端
子11a,12aとセツト入力端子11b,12
bを備えている。13は第1のピークホールド回
路11の出力信号を所望の値に変換する変換回
路、14は所望の設定時間でセツト入力端子11
aに信号を出力するタイマー回路、15は渦信号
の振幅がゼロになつた時にリセツト入力端子12
bにリセツト信号を発生するゼロレベル検出回
路、16および17はそれぞれ第1および第2の
比較回路(コンパレータ)、18はAND回路、1
9はフリツプフロツプ回路である。
上記振幅変動監視部9の作用を第3図および第
4図に示すタイムチヤートに基づき説明する。
4図に示すタイムチヤートに基づき説明する。
入力した渦信号Aは全波整流回路10により整
流されて絶対値信号Bになる。検査を開始すると
リセツト信号Cがリセツト入力端子11bに加わ
り、それと同時にタイマー14が動作を開始す
る。このとき第1のピークホールド回路11の出
力信号Dは絶対値信号Bの波高値の変化に伴なつ
て、順次と最大の波高値に更新されていく。ここ
でタイマー14の作動後所定の時間t(例えば2
秒)経過すると、該出力信号Dは所定時間t内で
の最大の波高値VMに保持される。
流されて絶対値信号Bになる。検査を開始すると
リセツト信号Cがリセツト入力端子11bに加わ
り、それと同時にタイマー14が動作を開始す
る。このとき第1のピークホールド回路11の出
力信号Dは絶対値信号Bの波高値の変化に伴なつ
て、順次と最大の波高値に更新されていく。ここ
でタイマー14の作動後所定の時間t(例えば2
秒)経過すると、該出力信号Dは所定時間t内で
の最大の波高値VMに保持される。
Eは第1のピークホールド回路の出力信号Dを
変換回路13に通して得られる比較信号であり、
許容できる最小と最大の渦信号の振幅比をROす
なわちVmin/Vmax=ROとするとき、VMO=VM
×ROのレベルに設定される。Fは第2のピーク
ホールド回路の出力信号であり、第1の比較回路
16の出力信号Gでセツトされ、ゼロレベル検出
回路15の出力信号Hでリセツトされて、その他
の時間中つまりリセツトが解除されてからセツト
されるまでの期間は絶対値信号Bに追従するため
図のような波形となる。Jは第2の比較回路17
の出力信号、KはAND回路18の出力信号、L
はフリツプフロツプ回路19の出力信号である。
変換回路13に通して得られる比較信号であり、
許容できる最小と最大の渦信号の振幅比をROす
なわちVmin/Vmax=ROとするとき、VMO=VM
×ROのレベルに設定される。Fは第2のピーク
ホールド回路の出力信号であり、第1の比較回路
16の出力信号Gでセツトされ、ゼロレベル検出
回路15の出力信号Hでリセツトされて、その他
の時間中つまりリセツトが解除されてからセツト
されるまでの期間は絶対値信号Bに追従するため
図のような波形となる。Jは第2の比較回路17
の出力信号、KはAND回路18の出力信号、L
はフリツプフロツプ回路19の出力信号である。
ここでVMOは最大の波高値VMに対して許容で
きる最小の波高値であるから絶対値信号Bの各周
期に於ける波高値VMOよりも小さければ渦信号A
の振幅変動が異常であることになる。
きる最小の波高値であるから絶対値信号Bの各周
期に於ける波高値VMOよりも小さければ渦信号A
の振幅変動が異常であることになる。
第4図において、第1の比較回路の出力信号G
は第2のピークホールド回路の出力信号Fが絶体
値信号Bの波高値を保持している期間を示し、ま
た第2の比較回路17の出力信号Jは、第2のピ
ークホールド回路の出力信号Fのレベルが比較信
号EのレベルVMOより低いことを示すから、第1
の比較回路の出力信号Gと第2の比較回路の出力
信号Jとを入力せしめるAND回路18の出力信
号Kは渦信号Aの振幅変動が異常であることを示
すのがわかる。またフリツプフロツプ回路の出力
信号Lは異常があつた場合に状態が変化すると共
にこれを記憶保持するものである。
は第2のピークホールド回路の出力信号Fが絶体
値信号Bの波高値を保持している期間を示し、ま
た第2の比較回路17の出力信号Jは、第2のピ
ークホールド回路の出力信号Fのレベルが比較信
号EのレベルVMOより低いことを示すから、第1
の比較回路の出力信号Gと第2の比較回路の出力
信号Jとを入力せしめるAND回路18の出力信
号Kは渦信号Aの振幅変動が異常であることを示
すのがわかる。またフリツプフロツプ回路の出力
信号Lは異常があつた場合に状態が変化すると共
にこれを記憶保持するものである。
したがつて検査装置全体の作用としては、基準
流量部3の音速ノズル4のうち所望のものを選択
して流路を開き、真空ポンプ5で流路中に飽和状
態の流速で流体を通過させれば、このときの流量
は音速ノズルによつて定まり、正確な流量を知る
ことができるから、この流量を基準として検査を
行なうことができる。被検査渦流量計1からの渦
信号は検査部8で前記基準値と比較される。この
とき渦信号Aは振幅変動監視部9にも加えてある
ので、前述したように検査中は常に渦信号の振幅
変動が監視されている。
流量部3の音速ノズル4のうち所望のものを選択
して流路を開き、真空ポンプ5で流路中に飽和状
態の流速で流体を通過させれば、このときの流量
は音速ノズルによつて定まり、正確な流量を知る
ことができるから、この流量を基準として検査を
行なうことができる。被検査渦流量計1からの渦
信号は検査部8で前記基準値と比較される。この
とき渦信号Aは振幅変動監視部9にも加えてある
ので、前述したように検査中は常に渦信号の振幅
変動が監視されている。
尚、上記実施例においては全波整流回路10を
設けてあるが、これを設けない構成とすることも
ある。また、第1のピークホールド回路の出力信
号が所定の時間内における最大の波高値を保持す
るように構成してあるが、タイマー回路14を設
けずに検査中はいつでもこれを更新できるような
構成としてもよい。さらにまた、ゼロレベル検出
回路15の入力には絶対値信号Bを加えてあるが
渦信号Aを直接入力してもよい。
設けてあるが、これを設けない構成とすることも
ある。また、第1のピークホールド回路の出力信
号が所定の時間内における最大の波高値を保持す
るように構成してあるが、タイマー回路14を設
けずに検査中はいつでもこれを更新できるような
構成としてもよい。さらにまた、ゼロレベル検出
回路15の入力には絶対値信号Bを加えてあるが
渦信号Aを直接入力してもよい。
この発明によれば振幅変動監視回路を備えて渦
信号の振幅変動を自動的にモニターできるように
したので、オシロスコープを必要とせず、その分
場所をとらず検査装置を小型化できると共に、オ
シロスコープのような複雑な操作やブラウン管を
注視する作業が不必要となるから検査者の負担は
極めて軽い。また電気的に確実に渦信号の振幅変
動を監視できるようにしてあるのでミスカウント
による誤差の発生がないと共に、検査時の被検査
渦流量計の取付け不備等による誤操作を完全に防
止することができる。
信号の振幅変動を自動的にモニターできるように
したので、オシロスコープを必要とせず、その分
場所をとらず検査装置を小型化できると共に、オ
シロスコープのような複雑な操作やブラウン管を
注視する作業が不必要となるから検査者の負担は
極めて軽い。また電気的に確実に渦信号の振幅変
動を監視できるようにしてあるのでミスカウント
による誤差の発生がないと共に、検査時の被検査
渦流量計の取付け不備等による誤操作を完全に防
止することができる。
第1図はこの発明にかかる渦流量計検査装置の
一実施例の全体構成を示すブロツク図、第2図は
振幅変動監視回路の具体的構成を示すブロツク
図、第3図および第4図は振幅変動監視回路の動
作を説明するためのタイムチヤートである。 1……被検査渦流量計、4……音速ノズル、5
……真空ポンプ、9……振幅変動監視部、11…
…第1のピークホールド回路、12……第2のピ
ークホールド回路、13……変換回路、16……
第1の比較回路、17……第2の比較回路。
一実施例の全体構成を示すブロツク図、第2図は
振幅変動監視回路の具体的構成を示すブロツク
図、第3図および第4図は振幅変動監視回路の動
作を説明するためのタイムチヤートである。 1……被検査渦流量計、4……音速ノズル、5
……真空ポンプ、9……振幅変動監視部、11…
…第1のピークホールド回路、12……第2のピ
ークホールド回路、13……変換回路、16……
第1の比較回路、17……第2の比較回路。
Claims (1)
- 1 基準流量で流通する気体流量を計測し、該計
測値と基準流量とを比較する渦流量計において、
該渦流量計から発信される渦信号を全波整流する
全波整流手段と、該全波整流信号の監視時間を定
めるタイマ回路と、該監視時間以内で全波整流信
号の最大値を保持する第1ピークホールド回路
と、該第1ピークホールド回路の記憶値に対し全
波整流信号の最小値の限界を定める変換回路と、
前記全波整流信号の半波信号毎に最大振幅値を保
持する第2ピークホールド回路と、該第2ピーク
ホールド回路の出力と全波整流信号とを比較し前
記第2ピークホールド回路をリセツトするリセツ
ト信号を発信する第1比較回路と、前記第2ピー
クホールド回路の出力と前記変換回路の出力とを
比較する第2比較回路と、該第2比較回路の出力
と前記第2ピークホールドの出力とが一致したと
き渦信号が異常であるという警報を発するフリツ
プフロツプ回路とで構成したことを特徴とする渦
流量計検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9747080A JPS5723820A (en) | 1980-07-18 | 1980-07-18 | Testing device for vortex flow meter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9747080A JPS5723820A (en) | 1980-07-18 | 1980-07-18 | Testing device for vortex flow meter |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5723820A JPS5723820A (en) | 1982-02-08 |
| JPH0221531B2 true JPH0221531B2 (ja) | 1990-05-15 |
Family
ID=14193187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9747080A Granted JPS5723820A (en) | 1980-07-18 | 1980-07-18 | Testing device for vortex flow meter |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5723820A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0641781B2 (ja) * | 1985-10-08 | 1994-06-01 | 日産自動車株式会社 | Vベルトの製造方法 |
| US5022257A (en) * | 1989-01-13 | 1991-06-11 | Lew Hyok S | Impulse sensor with amplitude calibration means |
| US4910994A (en) * | 1989-01-13 | 1990-03-27 | Lew Hyok S | Impulse sensor with calibration means |
| US5215505A (en) * | 1991-07-12 | 1993-06-01 | Tsubakimoto Chain Co. | Endless belt for variable ratio power transmission |
| JP2540908Y2 (ja) * | 1991-09-10 | 1997-07-09 | 株式会社椿本チエイン | 摩擦伝動チェーン |
| JP3406283B2 (ja) | 2000-08-11 | 2003-05-12 | 本田技研工業株式会社 | 無段変速機用ベルト |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255558A (en) * | 1975-10-30 | 1977-05-07 | Hokushin Electric Works | Apparatus for compensating pulse signal |
-
1980
- 1980-07-18 JP JP9747080A patent/JPS5723820A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5723820A (en) | 1982-02-08 |
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