JPH02216934A - 広帯域デジタル交換装置 - Google Patents
広帯域デジタル交換装置Info
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- JPH02216934A JPH02216934A JP1036244A JP3624489A JPH02216934A JP H02216934 A JPH02216934 A JP H02216934A JP 1036244 A JP1036244 A JP 1036244A JP 3624489 A JP3624489 A JP 3624489A JP H02216934 A JPH02216934 A JP H02216934A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 240000003537 Ficus benghalensis Species 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデジタル交換装置に関し、特にATM(Asy
’nchronous Transfer Mode)
を使用する広帯域デジタル交換装置におけるセルの廃棄
率の向上に関するものである。
’nchronous Transfer Mode)
を使用する広帯域デジタル交換装置におけるセルの廃棄
率の向上に関するものである。
従来のこの種のATM交換機の技術は、例えば「日経エ
レクトロニクスJ 1988年1月11日号(No、4
38)の128〜137ページに記載されている。
レクトロニクスJ 1988年1月11日号(No、4
38)の128〜137ページに記載されている。
この文献に記載されたATM交換機では、デジタル情報
の交換接続のためのスイッチ素子網として2X2の単位
スイッチを規則的に並べたバンヤン網が用いられている
。このバンヤン網において、伝達すべきデジタル情報が
記憶された入力セルは、各単位スイッチがこのセルに記
憶された宛先アドレスに従ってそのスイッチ自身の接続
状態が切り換えられることにより、所定の出力線に出力
されるものとなっている。しかし、このバンヤン網にお
いて、各単位スイッチの2入力端子に入力されたセルど
うしが宛先アドレスが同じために衝突した場合には、予
め決めておいた進行方向に進むセルが宛先アドレスに従
う所定の出力端子に優先的に出力されるように構成され
ていた。
の交換接続のためのスイッチ素子網として2X2の単位
スイッチを規則的に並べたバンヤン網が用いられている
。このバンヤン網において、伝達すべきデジタル情報が
記憶された入力セルは、各単位スイッチがこのセルに記
憶された宛先アドレスに従ってそのスイッチ自身の接続
状態が切り換えられることにより、所定の出力線に出力
されるものとなっている。しかし、このバンヤン網にお
いて、各単位スイッチの2入力端子に入力されたセルど
うしが宛先アドレスが同じために衝突した場合には、予
め決めておいた進行方向に進むセルが宛先アドレスに従
う所定の出力端子に優先的に出力されるように構成され
ていた。
しかしながら、このように構成された上記従来のスイッ
チ素子網は、同一宛先をもつ入力セルが複数個引き続い
て同じ入力チャネルに人力される場合に、この種のセル
列どうしに衝突が発生すると、長時間に亙つて衝突状態
が継続する。このため、別の入力チャネルに引き続いて
入力される別の入力セルが進行する経路は分断され、こ
れらセルの有する情報が出力されにくくなる。この結果
、従来の装置は、セルの廃棄率が高くなるという課題を
有していた。
チ素子網は、同一宛先をもつ入力セルが複数個引き続い
て同じ入力チャネルに人力される場合に、この種のセル
列どうしに衝突が発生すると、長時間に亙つて衝突状態
が継続する。このため、別の入力チャネルに引き続いて
入力される別の入力セルが進行する経路は分断され、こ
れらセルの有する情報が出力されにくくなる。この結果
、従来の装置は、セルの廃棄率が高くなるという課題を
有していた。
本発明はこのような課題を解消するためになされたもの
で、各2×2単位スイッチはセルの衝突が発生するとこ
の衝突により所定の進行方向に進めなかったセルが辿っ
た経路へこの衝突情報を返送する手段を有し、N×N交
換スイッチの前段に設けられたランダマイズ網はこの衝
突情報を検知してN×N交換スイッチの衝突が発生した
経路の入力チャネルと異なる人力チャネルへ次のセルを
送出する手段を備えたものである。
で、各2×2単位スイッチはセルの衝突が発生するとこ
の衝突により所定の進行方向に進めなかったセルが辿っ
た経路へこの衝突情報を返送する手段を有し、N×N交
換スイッチの前段に設けられたランダマイズ網はこの衝
突情報を検知してN×N交換スイッチの衝突が発生した
経路の入力チャネルと異なる人力チャネルへ次のセルを
送出する手段を備えたものである。
セルどうしが衝突した場合には衝突情報がランダマイズ
網に返送され、ランダマイズ網はN×N交換スイッチの
衝突の発生した経路の入力チャネルと異なる入力チャネ
ルへ次のセルを送出する。
網に返送され、ランダマイズ網はN×N交換スイッチの
衝突の発生した経路の入力チャネルと異なる入力チャネ
ルへ次のセルを送出する。
第6図は本発明の一実施例において情報伝達の一単位パ
ケットとされるセルのフォーマットを表す図である。
ケットとされるセルのフォーマットを表す図である。
セルは大きく分けて固定長のヘッダHと、固定長の情報
フィールドDとから構成される。ヘッダHは2バイトで
構成され、1ビツトの空塞識別ビット11セルの伝達さ
れるべき宛先を表す3ビツトのアドレスAD、誤り検出
用の制御データ等が書き込まれる予備部SBから成り、
伝送される時間的順序に従って空塞識別ビットIが先頭
に位置され、以下上述した順に並べられている。また、
情報フィールドDは98バイトで構成され、2進数で表
現された伝達すべきデジタル情報が記憶されるものであ
る。そして、この情報フィールドDに有効な情報が記憶
されている場合にはヘッダHの空塞識別ビットIはrl
Jに設定され、また、ti [フィールドDに有効な情
報が記憶されていない場合はこの空塞識別ビット■は「
0」に設定されるものとなっている。
フィールドDとから構成される。ヘッダHは2バイトで
構成され、1ビツトの空塞識別ビット11セルの伝達さ
れるべき宛先を表す3ビツトのアドレスAD、誤り検出
用の制御データ等が書き込まれる予備部SBから成り、
伝送される時間的順序に従って空塞識別ビットIが先頭
に位置され、以下上述した順に並べられている。また、
情報フィールドDは98バイトで構成され、2進数で表
現された伝達すべきデジタル情報が記憶されるものであ
る。そして、この情報フィールドDに有効な情報が記憶
されている場合にはヘッダHの空塞識別ビットIはrl
Jに設定され、また、ti [フィールドDに有効な情
報が記憶されていない場合はこの空塞識別ビット■は「
0」に設定されるものとなっている。
第5図は本発明の一実施例が適用されるデジタル交換装
置の入力部の概略を表すブロック図である。
置の入力部の概略を表すブロック図である。
8(23)個の入力チャネル1〜8を介して入力バッフ
ァ17にセルが入力され、各入力チャネル1〜8に入力
されたセルの各先頭ビットは揃えられて一斉に出力され
る。ランダマイズ網18はこれら各セルを入力し、各セ
ルの送出経路を適宜決定してこれら各セルを出力する。
ァ17にセルが入力され、各入力チャネル1〜8に入力
されたセルの各先頭ビットは揃えられて一斉に出力され
る。ランダマイズ網18はこれら各セルを入力し、各セ
ルの送出経路を適宜決定してこれら各セルを出力する。
スイッチ網19は2×2単位スイッチを一単位とする3
列4行の8×8交換スイツチから成るバンヤン網により
構成されており、ランダマイズ網18から出力された各
セルを入力する。ここで、2X2単位スイッチでセルの
衝突が発生すると、この衝突情報は入力された経路を渕
って返送されるようにスイッチ網19は構成されている
。
列4行の8×8交換スイツチから成るバンヤン網により
構成されており、ランダマイズ網18から出力された各
セルを入力する。ここで、2X2単位スイッチでセルの
衝突が発生すると、この衝突情報は入力された経路を渕
って返送されるようにスイッチ網19は構成されている
。
′IB4図はこの2×2単位スイッチの内部構成を表す
ブロック図である。
ブロック図である。
入力端子19a、19bはシフトレジスタ35゜36に
接続され、これら各シフトレジスタ35゜36にはクロ
ックパルスCLKが入力されている。
接続され、これら各シフトレジスタ35゜36にはクロ
ックパルスCLKが入力されている。
入力端子19a、19bに入力されたセルA、 Bは
このクロックCLKに同期して1ビツトづつシフトレジ
スタ35.36に取り込まれる。
このクロックCLKに同期して1ビツトづつシフトレジ
スタ35.36に取り込まれる。
コントローラ37には、クロックパルスCLKおよびセ
ルの送出タイミングに同期して出力されるスイッチング
パルスPが入力されている。このコントローラ37は、
セルに記憶された空塞識別ビットIおよび宛先アドレス
ADに基づき、各2×2単位スイッチ自身の接続状態を
決定するものである。つまり、コントローラ37は、シ
フトレジスタ35.36からビットA 、B およ
びビットA 、B を入力する。スイッチングパル
スn n Pが入力されたタイミングにおけるビットA o 。
ルの送出タイミングに同期して出力されるスイッチング
パルスPが入力されている。このコントローラ37は、
セルに記憶された空塞識別ビットIおよび宛先アドレス
ADに基づき、各2×2単位スイッチ自身の接続状態を
決定するものである。つまり、コントローラ37は、シ
フトレジスタ35.36からビットA 、B およ
びビットA 、B を入力する。スイッチングパル
スn n Pが入力されたタイミングにおけるビットA o 。
B はセルA、Bの空塞識別ビットIに相当し、またス
イッチングパルスPが入力されたタイミングにおけるビ
ットA 、B は、セルA、Bの宛n 先アドレスADの先頭からn番目のビットに相当する。
イッチングパルスPが入力されたタイミングにおけるビ
ットA 、B は、セルA、Bの宛n 先アドレスADの先頭からn番目のビットに相当する。
なお、この添字のnは、2X2単位スイッチが8×8交
換スイツチを構成する3列4行のスイッチ網19の第n
列(n−1〜3)に位置することを意味する。
換スイツチを構成する3列4行のスイッチ網19の第n
列(n−1〜3)に位置することを意味する。
そしてコントローラ37はこれら情報に基づき、スイッ
チ素子38.39の接続状態を制御する制御信号Sおよ
び衝突情報信号TA、TBを出力する。これら各信号は
入力されたビットA、B。
チ素子38.39の接続状態を制御する制御信号Sおよ
び衝突情報信号TA、TBを出力する。これら各信号は
入力されたビットA、B。
およびビットA 、B の情報に基づき以下の第n
1表に示される論理演算式に従った演算が行われること
により生成されるものである。なお、同表において、「
・」は論理積、「+」は論理和、「−」は反転信号を表
す。
により生成されるものである。なお、同表において、「
・」は論理積、「+」は論理和、「−」は反転信号を表
す。
第1表
また、各スイッチ素子38.39は同一の構成をしてお
り、コントローラ37から出力された制御信号Sに従っ
てその接続状態を後に詳述するように切り換え、入力端
子19a、19bに入力されたセルを宛先アドレスAD
に従って出力端子19c、19dに出力する。
り、コントローラ37から出力された制御信号Sに従っ
てその接続状態を後に詳述するように切り換え、入力端
子19a、19bに入力されたセルを宛先アドレスAD
に従って出力端子19c、19dに出力する。
スイッチ素子39には次段に接続される図示しないスイ
ッチ素子からの衝突情報信号TA、TBが入力される。
ッチ素子からの衝突情報信号TA、TBが入力される。
そして、この衝突情報信号TA。
TBは、スイッチ素子39が制御信号Sに基づいて適宜
切り換えられることにより、入力された経路を逆に辿っ
て送出された入力iくツファ側へ返送されるものとなっ
ている。つまり、この次段のスイッチ素子からの衝突情
報信号TA、TBは、スイッチ素子39において適宜切
り換えられ、オア回路40.41に入力される。そして
、このオア回路40.41において、第4図に示される
2×2単位スイッチにおける衝突情報信号TA、TBと
の論理和が取られ、さらに前段に位置する図示しないス
イッチ素子へと返送されていく。
切り換えられることにより、入力された経路を逆に辿っ
て送出された入力iくツファ側へ返送されるものとなっ
ている。つまり、この次段のスイッチ素子からの衝突情
報信号TA、TBは、スイッチ素子39において適宜切
り換えられ、オア回路40.41に入力される。そして
、このオア回路40.41において、第4図に示される
2×2単位スイッチにおける衝突情報信号TA、TBと
の論理和が取られ、さらに前段に位置する図示しないス
イッチ素子へと返送されていく。
第2図は本発明の一実施例によるランダマイズ網18を
構成する一単位の概略構成を表すブロック図である。
構成する一単位の概略構成を表すブロック図である。
同図において、入力端子18a、18bはシフトレジス
タ23.24に接続され、これら各シフトレジスタ23
.24にはクロックパルスCLKが入力されている。入
力端子18a、18bに入力されたセルA、Bはこのク
ロックCLKに同期して1ビツトづつシフトレジスタ2
3.24に取り込まれる。このシフトレジスタ23.2
4は、取り込まれたセルA、Bのうち先頭ビットに相当
するビットA 、B をコントローラ25に出力す
る。
タ23.24に接続され、これら各シフトレジスタ23
.24にはクロックパルスCLKが入力されている。入
力端子18a、18bに入力されたセルA、Bはこのク
ロックCLKに同期して1ビツトづつシフトレジスタ2
3.24に取り込まれる。このシフトレジスタ23.2
4は、取り込まれたセルA、Bのうち先頭ビットに相当
するビットA 、B をコントローラ25に出力す
る。
コントローラ25は、セルに記憶された空塞識別ビット
Iおよび返送された衝突情報信号TA。
Iおよび返送された衝突情報信号TA。
TBに基づき、制御信号Sを各2X2単位スイッチ26
,27に出力することにより、これらの各接続状態を決
定するものである。つまり、スイッチングパルスPが入
力されるタイミングにおけるビットA、BoはセルA、
Bの空塞識別ビット1に相当し、この空塞識別ビット■
を参照しつつ衝突情報信号TA、TBに基づき、ランダ
マイズ網18からスイッチ網19へ次に出力されるセル
を、衝突の発生しなかった経路へ送出するものである。
,27に出力することにより、これらの各接続状態を決
定するものである。つまり、スイッチングパルスPが入
力されるタイミングにおけるビットA、BoはセルA、
Bの空塞識別ビット1に相当し、この空塞識別ビット■
を参照しつつ衝突情報信号TA、TBに基づき、ランダ
マイズ網18からスイッチ網19へ次に出力されるセル
を、衝突の発生しなかった経路へ送出するものである。
これを実現するためには、コントローラ25は。
ビットA 、B および衝突情報TA、TBの各値
の組み合わせに応じて、以下の第2表に示されるような
制御信号Sを出力する必要がある。
の組み合わせに応じて、以下の第2表に示されるような
制御信号Sを出力する必要がある。
上表において、rsnJは以前の状態を保持することを
表し、rSnJは以前の状態の反転状態を表し、「d」
はどんな値を取っても良いことを表す。
表し、rSnJは以前の状態の反転状態を表し、「d」
はどんな値を取っても良いことを表す。
第1図は第2図に示されたコントローラ25の内部構成
の詳細を表す回路図である。
の詳細を表す回路図である。
コントローラ25は、アンド(AND)回路28〜31
、オア(OR)回路32.33およびJKフリップフロ
ップ34から構成され、出力する制御信号Sが第2表に
従うように接続されている。つまり、これら各論理回路
は、JKフリップフロップ34のJ端子、に端子に入力
される信号J、Kが次式をみたすようになっている。
、オア(OR)回路32.33およびJKフリップフロ
ップ34から構成され、出力する制御信号Sが第2表に
従うように接続されている。つまり、これら各論理回路
は、JKフリップフロップ34のJ端子、に端子に入力
される信号J、Kが次式をみたすようになっている。
J−A 番TB+B ・TA・・・■に−A−TA
+B ・TB・・・■ つまり、入力されたビットA 、B 情報および衝
突情報信号TA、TBに基づき上記の各式に従う論理演
算が行なわれ、スイッチ素子26゜27の接続状態を決
定する制御信号Sが出力される。
+B ・TB・・・■ つまり、入力されたビットA 、B 情報および衝
突情報信号TA、TBに基づき上記の各式に従う論理演
算が行なわれ、スイッチ素子26゜27の接続状態を決
定する制御信号Sが出力される。
スイッチ素子26は、第3図に示すように、ノット(N
OT)回路44、ノア(NOR)回路45〜48および
NOR回路49.50から構成され、コントローラ25
から出力される制御信号Sに基づいて以下の第3表に示
されるようにその接続状態が切り換えられる。なお、ス
イッチ素子27および前述したスイッチ網19を構成す
る一単位である2x2単位スイッチ内のスイッチ素子3
8.39も同様な構成をしている。
OT)回路44、ノア(NOR)回路45〜48および
NOR回路49.50から構成され、コントローラ25
から出力される制御信号Sに基づいて以下の第3表に示
されるようにその接続状態が切り換えられる。なお、ス
イッチ素子27および前述したスイッチ網19を構成す
る一単位である2x2単位スイッチ内のスイッチ素子3
8.39も同様な構成をしている。
第3表
上表において、制御信号Sが「0」の場合には、入力端
子18a、18bから入力されシフトレジスタ23.2
4から出力されたセルデータA、 Bは、それぞれ出力
端子18d、18cに出力され、各入力端子18g、1
8bと各出力端子18d。
子18a、18bから入力されシフトレジスタ23.2
4から出力されたセルデータA、 Bは、それぞれ出力
端子18d、18cに出力され、各入力端子18g、1
8bと各出力端子18d。
18cとを結ぶ接続線は交差してセルデータA。
Bの進行方向は交差する状態になる。また、制御信号S
が「1」の場合には、セルデータA、Bはそれぞれ出力
端子18c、18dに出力され、入出力端子を結ぶ接続
線は平行してセルデータA。
が「1」の場合には、セルデータA、Bはそれぞれ出力
端子18c、18dに出力され、入出力端子を結ぶ接続
線は平行してセルデータA。
Bの進行方向は直進する状態になる。
このような接続状態になるのはスイッチ素子26の以下
のような動作による。つまり、制御信号Sが「0」の場
合には、NOT回路44から出力される制御信号Sの反
転信号Sは「1」になってNOR回路45.48の一人
力は常にハイレベルになる。従って、NOR回路45.
48の出力はこれらの抽入力にかかわらず常にロウレベ
ルになる。
のような動作による。つまり、制御信号Sが「0」の場
合には、NOT回路44から出力される制御信号Sの反
転信号Sは「1」になってNOR回路45.48の一人
力は常にハイレベルになる。従って、NOR回路45.
48の出力はこれらの抽入力にかかわらず常にロウレベ
ルになる。
また、制御信号Sは「0」のため、NOR回路46.4
7の一人力は常にロウレベルになり、NOR回路46.
47の出力はこれらの他の入力に応じて決定される。す
なわち、NOR回路47の出力は入力端子18aに入力
されたデータの反転信号になり、NOR回路46の出力
は入力端子18bに入力されたデータの反転信号になる
。さらに、NOR回路47の出力はNOR回路50に入
力され、入力端子18aからの入力データは再び反転さ
れて元の信号に戻され、出力端子18dに出力される。
7の一人力は常にロウレベルになり、NOR回路46.
47の出力はこれらの他の入力に応じて決定される。す
なわち、NOR回路47の出力は入力端子18aに入力
されたデータの反転信号になり、NOR回路46の出力
は入力端子18bに入力されたデータの反転信号になる
。さらに、NOR回路47の出力はNOR回路50に入
力され、入力端子18aからの入力データは再び反転さ
れて元の信号に戻され、出力端子18dに出力される。
また、NOR回路46の出力はさらにNOR回路49に
入力され、再び反転されて元の信号に戻されて出力端子
18cに出力される。
入力され、再び反転されて元の信号に戻されて出力端子
18cに出力される。
この結果、制御信号Sが「0」の場合には、入力された
セルA、Bの進行方向は交差することになる。
セルA、Bの進行方向は交差することになる。
また、スイッチ切替信号Sが「1」の場合には、上記の
場合と逆になってNOR回路46.47の一人力は常に
ハイレベルになるため、これらNOR回路46.47の
出力は常にロウベルになる。また、NOR回路45.4
8の一人力は常にロウレベルになり、これらNOR回路
45.48の出力はこれらの他の入力に応じて決定され
る。
場合と逆になってNOR回路46.47の一人力は常に
ハイレベルになるため、これらNOR回路46.47の
出力は常にロウベルになる。また、NOR回路45.4
8の一人力は常にロウレベルになり、これらNOR回路
45.48の出力はこれらの他の入力に応じて決定され
る。
すなわち、NOR回路45の出力は入力端子18aに入
力されたデータの反転信号になり、NOR回路48の出
力は入力端子18bに人力されたデータの反転信号にな
る。さらに、NOR回路45の出力はNOR回路49に
入力され、入力端子18aからの入力データは再び反転
されて元の信号に戻され、出力端子18cに出力される
。
力されたデータの反転信号になり、NOR回路48の出
力は入力端子18bに人力されたデータの反転信号にな
る。さらに、NOR回路45の出力はNOR回路49に
入力され、入力端子18aからの入力データは再び反転
されて元の信号に戻され、出力端子18cに出力される
。
また、NOR回路48の出力はNOR回路50に入力さ
れ、再び反転されて元の信号に戻されて出力端子18d
に出力される。
れ、再び反転されて元の信号に戻されて出力端子18d
に出力される。
この結果、制御信号Sが「1」の場合には、入力された
セルA、Bの進行方向は直進することになる。
セルA、Bの進行方向は直進することになる。
このような構成において、スイッチ網19にてセルの衝
突が発生すると、所定の出力チャネル9〜16へ経路の
接続切替が行われなかったセル(以下負けたセルと称す
る)が辿った経路を渕り、この衝突情報信号TA、TB
はランダマイズ網18に返送される。ランダマイズ網1
8はこの返送された衝突情報信号TA、TBおよび空塞
識別ビット夏 (ビットA 、Bq )に基づき、第
2表に従う論理演算を行い、この論理演算結果に基づき
各スイッチ素子26.27の接続状態が以下のように決
定される。この決定は、ランダマイズ網18からスイッ
チ網19へ次に出力されるセルが衝突の発生した経路の
入力と異なる入力へ送出されるように行われる。
突が発生すると、所定の出力チャネル9〜16へ経路の
接続切替が行われなかったセル(以下負けたセルと称す
る)が辿った経路を渕り、この衝突情報信号TA、TB
はランダマイズ網18に返送される。ランダマイズ網1
8はこの返送された衝突情報信号TA、TBおよび空塞
識別ビット夏 (ビットA 、Bq )に基づき、第
2表に従う論理演算を行い、この論理演算結果に基づき
各スイッチ素子26.27の接続状態が以下のように決
定される。この決定は、ランダマイズ網18からスイッ
チ網19へ次に出力されるセルが衝突の発生した経路の
入力と異なる入力へ送出されるように行われる。
すなわち、衝突情報信号TA−TB−0の場合(第2表
の一番左の列に示される)、つまり、前回送出されたセ
ルA、B共にスイッチ網19にて衝突を起こさなかった
場合には、セルの送出経路を変える必要はない。このた
め、制御信号SはビットA 、Boの値にかかわらず
にS となり、n スイッチ素子26.27の接続状態は前回のセル送出状
態を保持する。
の一番左の列に示される)、つまり、前回送出されたセ
ルA、B共にスイッチ網19にて衝突を起こさなかった
場合には、セルの送出経路を変える必要はない。このた
め、制御信号SはビットA 、Boの値にかかわらず
にS となり、n スイッチ素子26.27の接続状態は前回のセル送出状
態を保持する。
衝突情報信号TA−0,TB−1の場合(第2表の左か
ら2番目の列に示される)、ランダマイズ網18の出力
端子18dから送出されたセルBがスイッチ網19にて
衝°突を生じた場合である。
ら2番目の列に示される)、ランダマイズ網18の出力
端子18dから送出されたセルBがスイッチ網19にて
衝°突を生じた場合である。
この場合には次に送出されるセルのうち有効な情報を持
つもの(空塞識別ビット■が「1」のセル)を優先的に
衝突の発生しなかった経路、つまり、出力端子−18c
側へ送出する必要がある。つまり、A a 、B oの
各位の組み合わせがrO,IJの場合には制御信号Sを
「0」にして各スイッチ素子26.27の接続状態を交
差状態にし、有効な情報を持つセルBを出力端子18c
へ送出する。
つもの(空塞識別ビット■が「1」のセル)を優先的に
衝突の発生しなかった経路、つまり、出力端子−18c
側へ送出する必要がある。つまり、A a 、B oの
各位の組み合わせがrO,IJの場合には制御信号Sを
「0」にして各スイッチ素子26.27の接続状態を交
差状態にし、有効な情報を持つセルBを出力端子18c
へ送出する。
A o 、 B oの各位の組み合わせがrl、IJ
の場合には制御信号Sを前回の値と反対の値にし、各ス
イッチ素子26.27の接続状態を反転させ、今回送出
される各入力セルA、Bを前回送出された端子と反対の
出力端子から出力させる。また、A o 、B oの各
位の組み合わせがrl、OJの場合には制御信号Sを「
1」にし、各スイッチ素子26.27の接続状態を直進
状態にする。そして、有効な情報を持つセルAを出力端
子18cへ出力するようにする。
の場合には制御信号Sを前回の値と反対の値にし、各ス
イッチ素子26.27の接続状態を反転させ、今回送出
される各入力セルA、Bを前回送出された端子と反対の
出力端子から出力させる。また、A o 、B oの各
位の組み合わせがrl、OJの場合には制御信号Sを「
1」にし、各スイッチ素子26.27の接続状態を直進
状態にする。そして、有効な情報を持つセルAを出力端
子18cへ出力するようにする。
衝突情報信号TA−1,TB−1の場合(第2表の左か
ら3番目の列に示される)、ランダマイズ網18の出力
端子18c、18dから送出されたセルA、Bの両者共
にスイッチ網19にて衝突を生じた場合である。この場
合にはいずれか一方のセルの空塞識別ビットが「1」の
場合には、制御信号Sを前回の値と反対の値にし、各ス
イッチ素子26.27の接続状態を反転させる。そして
、今回送出される各セルA、Bを前回送出された出力端
子と異なる側の出力端子へ送出する。
ら3番目の列に示される)、ランダマイズ網18の出力
端子18c、18dから送出されたセルA、Bの両者共
にスイッチ網19にて衝突を生じた場合である。この場
合にはいずれか一方のセルの空塞識別ビットが「1」の
場合には、制御信号Sを前回の値と反対の値にし、各ス
イッチ素子26.27の接続状態を反転させる。そして
、今回送出される各セルA、Bを前回送出された出力端
子と異なる側の出力端子へ送出する。
衝突情報信号TA−1,TB−0の場合(第2表の一番
右の列に示される) ランダマイズ網18の出力端子1
8cから送出されたセルAがスイッチ網19にて衝突を
生じた場合である。この場合にはランダマイズ網18か
らスイッチ網19へ次に送出されるセルのうち有効な情
報を持つもの(空塞識別ビットIが「1」のセル)を優
先的に衝突の発生しなかった経路、つまり、出力端子1
8d側へ送出する必要がある。つまり、A o 。
右の列に示される) ランダマイズ網18の出力端子1
8cから送出されたセルAがスイッチ網19にて衝突を
生じた場合である。この場合にはランダマイズ網18か
らスイッチ網19へ次に送出されるセルのうち有効な情
報を持つもの(空塞識別ビットIが「1」のセル)を優
先的に衝突の発生しなかった経路、つまり、出力端子1
8d側へ送出する必要がある。つまり、A o 。
Boの各位の組み合わせがrO,IJの場合には制御信
号Sを「1」にして各スイッチ素子26゜27の接続状
態を直進状態にし、有効な情報を持つセルBを出力端子
18dへ送出する。Ao。
号Sを「1」にして各スイッチ素子26゜27の接続状
態を直進状態にし、有効な情報を持つセルBを出力端子
18dへ送出する。Ao。
Boの各位の組み合わせがrl、IJの場合には@御信
号Sを前回の値と反対の値にし、各スイッチ素子26.
27の接続状態を反転させ、今回送出される各入力セル
A、Bを前回送出された出力端子と反対側の出力端子か
ら送出させる。また、Ao、B、の各位の組み合わせが
rl、OJの場合には制御信号Sを「0」にし、各スイ
ッチ素子26.27の接続状態を交差状態にする。そし
て、有効な情報を持つセルAを出力端子18dへ送出す
るようにする。
号Sを前回の値と反対の値にし、各スイッチ素子26.
27の接続状態を反転させ、今回送出される各入力セル
A、Bを前回送出された出力端子と反対側の出力端子か
ら送出させる。また、Ao、B、の各位の組み合わせが
rl、OJの場合には制御信号Sを「0」にし、各スイ
ッチ素子26.27の接続状態を交差状態にする。そし
て、有効な情報を持つセルAを出力端子18dへ送出す
るようにする。
このように本実施例によれば、多くのデジタル情報が記
憶された長いセル列どうしがスイッチ網19にて衝突し
た場合には、この衝突情報信号TA、TBをランダマイ
ズ網18へ返送させ、ランダマイズ網18にて、次に送
出される各セルA。
憶された長いセル列どうしがスイッチ網19にて衝突し
た場合には、この衝突情報信号TA、TBをランダマイ
ズ網18へ返送させ、ランダマイズ網18にて、次に送
出される各セルA。
Bのうち有効な情報を持つものを判断し、有効なセルA
またはBをスイッチ網19の衝突の発生しなかった経路
へ送出するようにしたことにより、衝突したセルに引き
続いて入力バッファ17から出力されるセルが衝突する
確率は低くなる。このため、引き続いて別の入力チャネ
ル1〜8に入力されるセルは、その進行する経路が分断
されることなく、セルに記憶された宛先アドレスに従っ
た所定の出力チャネル9〜16に出力されるようになる
。このため、セルの衝突は減少し、セルの廃棄率は低下
するようになる。
またはBをスイッチ網19の衝突の発生しなかった経路
へ送出するようにしたことにより、衝突したセルに引き
続いて入力バッファ17から出力されるセルが衝突する
確率は低くなる。このため、引き続いて別の入力チャネ
ル1〜8に入力されるセルは、その進行する経路が分断
されることなく、セルに記憶された宛先アドレスに従っ
た所定の出力チャネル9〜16に出力されるようになる
。このため、セルの衝突は減少し、セルの廃棄率は低下
するようになる。
なお、上記実施例においては、本発明を8人力チャネル
、8出力チャネルを有する交換装置に適用した場合につ
いて説明したがこれに限定されるものでなく、例えば、
16人カチャネル、16出カチャネルを有する交換装置
に適用しても良く、上記実施例と同様な効果を奏する。
、8出力チャネルを有する交換装置に適用した場合につ
いて説明したがこれに限定されるものでなく、例えば、
16人カチャネル、16出カチャネルを有する交換装置
に適用しても良く、上記実施例と同様な効果を奏する。
以上説明したように本発明によれば、セルどうしが衝突
した場合には衝突情報がランダマイズ網に返送され、ラ
ンダマイズ網はN×N交換スイッチの衝突の発生した経
路の入力チャネルと異なる入力チャネルへ次のセルを送
出するようになる。
した場合には衝突情報がランダマイズ網に返送され、ラ
ンダマイズ網はN×N交換スイッチの衝突の発生した経
路の入力チャネルと異なる入力チャネルへ次のセルを送
出するようになる。
このため、多くの情報を記憶した長いセル列どうしが衝
突しても、衝突した次に引き続いて送出される長いセル
列は衝突の発生しなかった異なる経路へ送出されるよう
になり、別に入力されたセルの進行経路が分断されて所
定の出力チャネルに出力されなくなるという従来の課届
は解消されるという効果を有し、セルの廃棄率は低下す
るという効果を有する。
突しても、衝突した次に引き続いて送出される長いセル
列は衝突の発生しなかった異なる経路へ送出されるよう
になり、別に入力されたセルの進行経路が分断されて所
定の出力チャネルに出力されなくなるという従来の課届
は解消されるという効果を有し、セルの廃棄率は低下す
るという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例によるランダマイズ網18内
のコントローラ25の内部構成を表す回路図、第2図は
このランダマイズ網18の一構成単位を表すブロック図
、第3図はこのランダマイズ網18内の2X2単位スイ
ッチ26.27の内部構成を表す回路図、第4図はスイ
ッチ網19を構成する一単位である2X2単位スイッチ
の内部構成を表すブロック図、第5図はこの実施例の全
体構成の概略を表すブロック図、第6図はこの実施例に
用いられるセルのフォーマットを示す図である。 18・・・ランダマイズ網、18a、b・・・入力端子
、18c、d・・・出力端子、23.24川シフトレジ
スタ、25・・・コントローラ、26.27・・・スイ
ッチ素子、28〜31・・・AND回路、32.33・
・・OR回路、34・・・JKフリップフロップ。 特許出願人 住友電気工業株式会社 代理人弁理士 長谷用 芳 樹間
塩 1) 辰 也一実施例によるコン
ト0−う25の内部構成第1図 一実施例によりランダ裕ズ網旧の一構成単位−実施例の
金体構成の概略 一実施例に使用されるセルのつオ四ット第6図 一実施例によるスイッチ素子の内部構成第3図 −実施停止によろ2x2スイ・lの内部構成手続補正書 平成 年 特許願 第36244号 発明の名称 広帯域デジタル交換装置 補正をする者 事件との関係
のコントローラ25の内部構成を表す回路図、第2図は
このランダマイズ網18の一構成単位を表すブロック図
、第3図はこのランダマイズ網18内の2X2単位スイ
ッチ26.27の内部構成を表す回路図、第4図はスイ
ッチ網19を構成する一単位である2X2単位スイッチ
の内部構成を表すブロック図、第5図はこの実施例の全
体構成の概略を表すブロック図、第6図はこの実施例に
用いられるセルのフォーマットを示す図である。 18・・・ランダマイズ網、18a、b・・・入力端子
、18c、d・・・出力端子、23.24川シフトレジ
スタ、25・・・コントローラ、26.27・・・スイ
ッチ素子、28〜31・・・AND回路、32.33・
・・OR回路、34・・・JKフリップフロップ。 特許出願人 住友電気工業株式会社 代理人弁理士 長谷用 芳 樹間
塩 1) 辰 也一実施例によるコン
ト0−う25の内部構成第1図 一実施例によりランダ裕ズ網旧の一構成単位−実施例の
金体構成の概略 一実施例に使用されるセルのつオ四ット第6図 一実施例によるスイッチ素子の内部構成第3図 −実施停止によろ2x2スイ・lの内部構成手続補正書 平成 年 特許願 第36244号 発明の名称 広帯域デジタル交換装置 補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 2入力端子と2出力端子との接続を切り換える2×2単
位スイッチが複数個組み合わされて構成されたN×N交
換スイッチを備え、デジタル情報が記憶されたセルがN
個の入力チャネルを介してこのN×N交換スイッチに入
力され、入力されたセルがその伝達経路が切り換えられ
てN個の出力チャネルに選択的に出力されることにより
広帯域の交換接続を行う広帯域デジタル交換装置におい
て、 前記N×N交換スイッチの前段にランダマイズ網を設け
、前記各2×2単位スイッチはセルの衝突が発生すると
この衝突により所定の進行方向に進めなかったセルが辿
った経路へこの衝突情報を返送する手段を備え、前記ラ
ンダマイズ網はこの衝突情報を検知して前記N×N交換
スイッチの衝突が発生した経路の入力チャネルと異なる
入力チャネルへ次のセルを送出する手段を備えたことを
特徴とする広帯域デジタル交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036244A JPH02216934A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 広帯域デジタル交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036244A JPH02216934A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 広帯域デジタル交換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02216934A true JPH02216934A (ja) | 1990-08-29 |
Family
ID=12464361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1036244A Pending JPH02216934A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 広帯域デジタル交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02216934A (ja) |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP1036244A patent/JPH02216934A/ja active Pending
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