JPH02217304A - ナトリウムボロハイドライドの新製造方法 - Google Patents
ナトリウムボロハイドライドの新製造方法Info
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- JPH02217304A JPH02217304A JP3818689A JP3818689A JPH02217304A JP H02217304 A JPH02217304 A JP H02217304A JP 3818689 A JP3818689 A JP 3818689A JP 3818689 A JP3818689 A JP 3818689A JP H02217304 A JPH02217304 A JP H02217304A
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- alcohols
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- sodium borohydride
- aluminum
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B6/00—Hydrides of metals including fully or partially hydrided metals, alloys or intermetallic compounds ; Compounds containing at least one metal-hydrogen bond, e.g. (GeH3)2S, SiH GeH; Monoborane or diborane; Addition complexes thereof
- C01B6/06—Hydrides of aluminium, gallium, indium, thallium, germanium, tin, lead, arsenic, antimony, bismuth or polonium; Monoborane; Diborane; Addition complexes thereof
- C01B6/10—Monoborane; Diborane; Addition complexes thereof
- C01B6/13—Addition complexes of monoborane or diborane, e.g. with phosphine, arsine or hydrazine
- C01B6/15—Metal borohydrides; Addition complexes thereof
- C01B6/19—Preparation from other compounds of boron
- C01B6/21—Preparation of borohydrides of alkali metals, alkaline earth metals, magnesium or beryllium; Addition complexes thereof, e.g. LiBH4.2N2H4, NaB2H7
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は有用な還元剤であるナトリウムボロハイドライ
ドの製造方法に関するものである。
ドの製造方法に関するものである。
ナトリウムボロハイドライドχNaBf14)を製造す
るには、液体炭化水素中で反応を行う湿式法が反応温度
も低く、且つ反応収率も良好で好ましい。
るには、液体炭化水素中で反応を行う湿式法が反応温度
も低く、且つ反応収率も良好で好ましい。
本発明者等は、先に硼素原料として硼酸トリアルキルを
用い、活性水素供給試薬として、ナトリウムアルミニウ
ムハイドライド(NaAIHa)を用いて反応させ、N
a8Haを合成することを提案した。
用い、活性水素供給試薬として、ナトリウムアルミニウ
ムハイドライド(NaAIHa)を用いて反応させ、N
a8Haを合成することを提案した。
(発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記方法においては活性水素供給試薬N
aAllInを前もって合成しておく必要があり、より
一層の製造工程の簡略化が望まれた。
aAllInを前もって合成しておく必要があり、より
一層の製造工程の簡略化が望まれた。
本発明者等は、上記問題を解決するため、更に研究を行
い、本発明を完成するに至った。
い、本発明を完成するに至った。
即ち、本発明のナトリニウムボロハイドライドの新製造
方法は、 化学式aZ* (但し、2は以下の化合物類
、 (1)アルコール類またはラエノール類(2)テトラヒ
ドロフルフリールアルコール類(3)ジオール類の1個
の水酸基をアルキル化して得うレルエーテルアルコール
類 (4)ポリエーテルアルコール類 から選ばれる化合物から活性水素原子を取り除いて得ら
れる有機残基である)から選ばれた少なくとも1種の硼
酸トリアルキルと、ナトリウム、アルミニウム、水素を
反応させることを特徴とするものである。
方法は、 化学式aZ* (但し、2は以下の化合物類
、 (1)アルコール類またはラエノール類(2)テトラヒ
ドロフルフリールアルコール類(3)ジオール類の1個
の水酸基をアルキル化して得うレルエーテルアルコール
類 (4)ポリエーテルアルコール類 から選ばれる化合物から活性水素原子を取り除いて得ら
れる有機残基である)から選ばれた少なくとも1種の硼
酸トリアルキルと、ナトリウム、アルミニウム、水素を
反応させることを特徴とするものである。
以下本発明に付いて、更に詳しく説明する、本発明の反
応式は次のように示される。
応式は次のように示される。
BZs + Na + AI + Hz →NaBH=
+ AIZ3本発明で用いられる硼酸トリアルキルは
製造方法に制限は無く公知の方法で合成したもので良い
。
+ AIZ3本発明で用いられる硼酸トリアルキルは
製造方法に制限は無く公知の方法で合成したもので良い
。
例えば、硼酸とアルコール!1 (ZH)から脱水反応
により容易に合成できる。使用される化合物の好ましい
例としては、硼酸トリメチルB(−0−C113) s
、硼酸トリーn−ブチルB(−0−n−Bu)s、硼酸
トリー2メトキシ−エチルB(−0−CJ4−0−CH
3)s 、硼酸トリ2−エトキシヘエチルB(−0−C
J4−0−CxHs) s等が挙げられる。
により容易に合成できる。使用される化合物の好ましい
例としては、硼酸トリメチルB(−0−C113) s
、硼酸トリーn−ブチルB(−0−n−Bu)s、硼酸
トリー2メトキシ−エチルB(−0−CJ4−0−CH
3)s 、硼酸トリ2−エトキシヘエチルB(−0−C
J4−0−CxHs) s等が挙げられる。
金属ナトリウムは高純度のものが好ましい、金属アルミ
ニウムは微粉末状のものが好ましい、その製造法はアト
マイズ法、切削法等従来知られた方法で良い。
ニウムは微粉末状のものが好ましい、その製造法はアト
マイズ法、切削法等従来知られた方法で良い。
金属アルミニウムを周期律表rVb族、vb族の元素と
合金にして用いることは低い水素圧力で、且つ短い反応
時間で合成出来る点において大いに好ましい0周期律表
rVb族、vb族の元素の具体例としては、チタニウム
、ジルコニウム等があげられる。叉その濃度はアルミニ
ウムに対し0.01〜2w t! の範囲が好ましい
。
合金にして用いることは低い水素圧力で、且つ短い反応
時間で合成出来る点において大いに好ましい0周期律表
rVb族、vb族の元素の具体例としては、チタニウム
、ジルコニウム等があげられる。叉その濃度はアルミニ
ウムに対し0.01〜2w t! の範囲が好ましい
。
反応に使用する溶媒は、ヘキサン、シクロヘキサン、ト
ルエン等の炭化水素類、ジエチルエーテル、ジオキサン
、ジエチレングリコールジメチルエーテル、テトラヒド
ロフラン等のエーテル類等があげられる。更にBZ3と
副生するAIZ3の両者に対する良溶媒でNaBHnに
対する貧溶媒が最も好ましく、そのような溶媒であれば
反応後濾過しただけで主成分のNaBHsと未反応原料
BZSや副生するAIZsを分離することが出来、反応
に続いて行う精製工程が非常に簡略化できる、この点で
トルエン、テトラヒドロフランが好ましい。
ルエン等の炭化水素類、ジエチルエーテル、ジオキサン
、ジエチレングリコールジメチルエーテル、テトラヒド
ロフラン等のエーテル類等があげられる。更にBZ3と
副生するAIZ3の両者に対する良溶媒でNaBHnに
対する貧溶媒が最も好ましく、そのような溶媒であれば
反応後濾過しただけで主成分のNaBHsと未反応原料
BZSや副生するAIZsを分離することが出来、反応
に続いて行う精製工程が非常に簡略化できる、この点で
トルエン、テトラヒドロフランが好ましい。
原料の装入比率は、NaはBZ3に対して等モルで良い
が多少の増減は構わない、例えば反応系内の脱水の為に
1〜2wtχ過剰に添加することは好ましい、 AIは
BZsに対して0.8〜2.0モル倍で良い、水素は高
純度であることが好ましく、その圧力は10kg/cj
以上特に50〜200 kg/c−が好ましい。
が多少の増減は構わない、例えば反応系内の脱水の為に
1〜2wtχ過剰に添加することは好ましい、 AIは
BZsに対して0.8〜2.0モル倍で良い、水素は高
純度であることが好ましく、その圧力は10kg/cj
以上特に50〜200 kg/c−が好ましい。
反応温度は100〜170 ’Cで良い、反応方法は一
般的な方法で良く、例えば耐圧オートクレーブにNa、
AI粉末と溶媒を装入し水素で加圧して後、BZ3を装
入し、反応を調節しつつ進行させる、水素圧力で反応の
進行を調節しても良く、叉Naの供給量で反応の進行を
調節しても良い。
般的な方法で良く、例えば耐圧オートクレーブにNa、
AI粉末と溶媒を装入し水素で加圧して後、BZ3を装
入し、反応を調節しつつ進行させる、水素圧力で反応の
進行を調節しても良く、叉Naの供給量で反応の進行を
調節しても良い。
かくしてNaBH4と副生のAIZ、が生成する、AI
Zsが溶媒に溶けていれば、先ず濾過を行いNaBHa
と残存AIを主成分とする固体成分とAIZ、と溶媒を
分離する。 AIZ3が溶媒に不溶であれば、濾過によ
り溶媒だけを除去する。
Zsが溶媒に溶けていれば、先ず濾過を行いNaBHa
と残存AIを主成分とする固体成分とAIZ、と溶媒を
分離する。 AIZ3が溶媒に不溶であれば、濾過によ
り溶媒だけを除去する。
何れにしてもその後、流体NHs抽出、各種アミンアル
カリ水溶液による抽出精製等公知の方法を単独又は組合
せて精製を行い、高純度のNaBLを高収率で得ること
が出来る、副生した^ILは各種の化学薬品の原料とし
て有用である。
カリ水溶液による抽出精製等公知の方法を単独又は組合
せて精製を行い、高純度のNaBLを高収率で得ること
が出来る、副生した^ILは各種の化学薬品の原料とし
て有用である。
(実施例]
以下、実施例によって更に詳細に説明する。
実施例1
500dの電磁攪拌式耐圧オートクレーブの内部を窒素
置換して後、ナトリウム9.4 g(0,41モル)、
アルミニウム粉末13.0g(0,48モル)、硼酸ト
リーnブチルB(−0−n−Bu) x 92.Og(
0,40モル)、テトラヒドロフラン250dを装入し
た0次に水素で圧力を90kg/dに保ちつつ、140
°Cに昇温して7.5時間反応した後、内容液を60°
Cに保ちながら濾過した。
置換して後、ナトリウム9.4 g(0,41モル)、
アルミニウム粉末13.0g(0,48モル)、硼酸ト
リーnブチルB(−0−n−Bu) x 92.Og(
0,40モル)、テトラヒドロフラン250dを装入し
た0次に水素で圧力を90kg/dに保ちつつ、140
°Cに昇温して7.5時間反応した後、内容液を60°
Cに保ちながら濾過した。
得られた固体成分をテトラヒドロフラン100−で2回
洗浄し、乾燥後固体成分をイソプロピルアミンで抽出し
フィルターで濾過して精製した。
洗浄し、乾燥後固体成分をイソプロピルアミンで抽出し
フィルターで濾過して精製した。
白色のNaBHa tfJ 11.4gが得られ、収率
は75χであった。叉ヨードメトリーによる純度は99
.5χであった。
は75χであった。叉ヨードメトリーによる純度は99
.5χであった。
実施例2
実施例1と同じ装置を用いて実験を行った、硼酸トリー
2−エトキシ−エチルB(−0−CJ4−0−Ct)I
s) s83.3g(0,3モル)、ナトリウム7.0
g(0,304モル)、アルミニウム粉末9.3g(0
,345モル)、トルエン20Mを装入した後、水素で
圧力を90kg/dに保ちつつ145℃に昇温して、6
.5時間反応した。
2−エトキシ−エチルB(−0−CJ4−0−Ct)I
s) s83.3g(0,3モル)、ナトリウム7.0
g(0,304モル)、アルミニウム粉末9.3g(0
,345モル)、トルエン20Mを装入した後、水素で
圧力を90kg/dに保ちつつ145℃に昇温して、6
.5時間反応した。
次に内容液を濾過し、固体成分が得られるのでトルエン
100111で2回洗浄した後、乾燥した。
100111で2回洗浄した後、乾燥した。
乾燥した固体成分をイソプロピルアミンで抽出しフィル
ターで濾過して精製した。白色のNaBHa粉9、 I
gが得られ、収率は80χであった。叉ヨードメトリー
による純度は99.lχであった。
ターで濾過して精製した。白色のNaBHa粉9、 I
gが得られ、収率は80χであった。叉ヨードメトリー
による純度は99.lχであった。
本発明の方法によれば、前もってNaAILを合成する
必要は無(、BZ3、Na、^l粉、水素といった安価
な素原料から直接NaBH4を高収率で合成出来る。そ
して製造工程を大幅に簡略化出来る点で経済的効果は非
常に大きい。
必要は無(、BZ3、Na、^l粉、水素といった安価
な素原料から直接NaBH4を高収率で合成出来る。そ
して製造工程を大幅に簡略化出来る点で経済的効果は非
常に大きい。
特許出願人 三井東圧化学株式会社
平成2年3月μ日
特許庁長官 吉 1)文 毅 殿
1、事件の表示
平成1年特許願第38i86号
2、発明の名称
ナトリウムボロハイドライドの新製遣方法3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区霞が関三丁目2番5号4、補正に
より増加する請求項の数 零5、補正の対象 明細書の発明の名称の欄および発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書の発明の名称[ナトリニウムボロハイドラ
イドの新製遣方法」を[ナトリウムボロハイドライドの
新製遣方法」と訂正する。
る者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区霞が関三丁目2番5号4、補正に
より増加する請求項の数 零5、補正の対象 明細書の発明の名称の欄および発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書の発明の名称[ナトリニウムボロハイドラ
イドの新製遣方法」を[ナトリウムボロハイドライドの
新製遣方法」と訂正する。
ロバイドライド」と訂正する。
(3)明細書第6頁第9行目に「アルミニウム粉末」と
あるのを「チタニウムを0.22含有したアルミニウム
粉末」と訂正する。
あるのを「チタニウムを0.22含有したアルミニウム
粉末」と訂正する。
(4)明細書第7頁第5行目に「アルミニウム粉末」と
あるのを「チタニウムを0.1χ含有したアルミニウム
粉末」と訂正する。
あるのを「チタニウムを0.1χ含有したアルミニウム
粉末」と訂正する。
(5)明細書第7頁実施例2Φ後に別紙の実施例3及び
実施例4を追加する。
実施例4を追加する。
実施例3
チタニウム0.01χを含有したアルミニウム粉末を用
いた以外は実施例1と同様の実験を行った結果、白色の
NaBHa粉末8.9gが得られた。
いた以外は実施例1と同様の実験を行った結果、白色の
NaBHa粉末8.9gが得られた。
収率は78χであった。
叉、ヨードメトリーによる純度は99.0χであった。
実施例4
高純度、のアルミニウム粉末を用いた以外は実施例1と
同様に実験を行ったが、ただし一部反応条件を変更した
。即ち水素の圧力150 kg/cd、反応温度は15
0℃として12時間反応した。
同様に実験を行ったが、ただし一部反応条件を変更した
。即ち水素の圧力150 kg/cd、反応温度は15
0℃として12時間反応した。
白色のNaB114粉末8.4gが得られた。
収率は74χであった。
叉、ヨードメトリーによる純度は99.0χであった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 化学式BZ_3(但し、Zは以下の化合物類、(1)ア
ルコール類またはフェノール類 (2)テトラヒドロフルフリールアルコール類(3)ジ
オール類の1個の水酸基をアルキル化して得られるエー
テルアルコール類 (4)ポリエーテルアルコール類 から選ばれる化合物から活性水素原子を取り除いて得ら
れる有機残基である)から選ばれた少なくとも1種の硼
酸トリアルキルと、ナトリウム、アルミニウム、水素を
反応させることを特徴とするナトリウムボロハイドライ
ドの新製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1038186A JP2809667B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | ナトリウムボロハイドライドの新製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1038186A JP2809667B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | ナトリウムボロハイドライドの新製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02217304A true JPH02217304A (ja) | 1990-08-30 |
| JP2809667B2 JP2809667B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=12518347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1038186A Expired - Fee Related JP2809667B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | ナトリウムボロハイドライドの新製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2809667B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009256180A (ja) * | 2008-02-26 | 2009-11-05 | Rohm & Haas Co | 水素化ホウ素化合物の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58217426A (ja) * | 1982-06-09 | 1983-12-17 | Mitsui Toatsu Chem Inc | ホウ水素化ナトリウムと置換アルミニウム水素化物との同時製造法 |
-
1989
- 1989-02-20 JP JP1038186A patent/JP2809667B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58217426A (ja) * | 1982-06-09 | 1983-12-17 | Mitsui Toatsu Chem Inc | ホウ水素化ナトリウムと置換アルミニウム水素化物との同時製造法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009256180A (ja) * | 2008-02-26 | 2009-11-05 | Rohm & Haas Co | 水素化ホウ素化合物の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2809667B2 (ja) | 1998-10-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |