JPH02217726A - 空調機 - Google Patents
空調機Info
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- JPH02217726A JPH02217726A JP1036728A JP3672889A JPH02217726A JP H02217726 A JPH02217726 A JP H02217726A JP 1036728 A JP1036728 A JP 1036728A JP 3672889 A JP3672889 A JP 3672889A JP H02217726 A JPH02217726 A JP H02217726A
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Landscapes
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Air Humidification (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は水槽内の水に下部を浸したベルト状フィルタを
回転させ、吸水したベルト状フィルタに空気を通過させ
ることで、jf:湿空気又は冷風を得る空1機に関する
。
回転させ、吸水したベルト状フィルタに空気を通過させ
ることで、jf:湿空気又は冷風を得る空1機に関する
。
く口)従来の技術
本発明に先行する技術として実公昭58−33462号
公報、実公昭59−8112号公報に記載の空調機〈加
湿器)、がある。
公報、実公昭59−8112号公報に記載の空調機〈加
湿器)、がある。
空、t1機に装着されるベルト状フィルタは、接合部を
有し、接合部の一方には多数の引掛体を有する引掛板材
を装着し、他方には引掛板材の引掛体が引っ掛かる多数
の引掛受体を有する引掛受板材を装着している。引掛板
材と引掛受板材は対となっており、ベルト状フィルタの
接合部に個々に縫合又は接着、又はステーブル等の固着
手段にて固定している。
有し、接合部の一方には多数の引掛体を有する引掛板材
を装着し、他方には引掛板材の引掛体が引っ掛かる多数
の引掛受体を有する引掛受板材を装着している。引掛板
材と引掛受板材は対となっており、ベルト状フィルタの
接合部に個々に縫合又は接着、又はステーブル等の固着
手段にて固定している。
しかし、ベルト状フィルタの接合部に引掛板材と引掛受
板材を固着する際には両者の接合を外して行なう関係か
ら、接合部の両方に引掛板材又は引掛受板材のみを固着
してしまうことがあり、ベルト状フィルタを接合部で接
合できない製品が生産きれ、不良品発生率が増大してし
まうものであった。
板材を固着する際には両者の接合を外して行なう関係か
ら、接合部の両方に引掛板材又は引掛受板材のみを固着
してしまうことがあり、ベルト状フィルタを接合部で接
合できない製品が生産きれ、不良品発生率が増大してし
まうものであった。
また、空AI機として一定期間使用した後に、べルト状
フィルタを接合部から分離して洗浄、交換した際にベル
ト状フィルタの取り付は方法を使用のしおり又は目に付
く枠体内に表記しているが、引掛板材と引掛受板材とは
じっくり確認しないと区別しにくいことから、取り付け
に手間どり、正規の取り付は方が行なわれず、運転中に
外れてしまうことがあった。
フィルタを接合部から分離して洗浄、交換した際にベル
ト状フィルタの取り付は方法を使用のしおり又は目に付
く枠体内に表記しているが、引掛板材と引掛受板材とは
じっくり確認しないと区別しにくいことから、取り付け
に手間どり、正規の取り付は方が行なわれず、運転中に
外れてしまうことがあった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、ベル)・状フィルタの製造時及びベルト状フ
ィルタの取り付け、交換時において、引掛板材と引掛受
板材との区別が容易に行なえるようにした空!!$41
1を提供することを技術的課題とするものである。
ィルタの取り付け、交換時において、引掛板材と引掛受
板材との区別が容易に行なえるようにした空!!$41
1を提供することを技術的課題とするものである。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明は送風装置を内装し、吸気口から吹出口に至る通
気路を形成した枠体と、枠体下部に配設した水槽と、下
部を水槽内の水に浸し、通気路を璽ぐように回転可能に
架設する通気含水性ベルト状フィルタとを備え、ベルト
状フィルタには、接合部を形成し、接合部の一方には多
数の引掛体を有する引掛板材を装着し、他方には引掛板
材の引掛体が引っ掛かる多数の引掛受体を有する引掛受
板材を装着し、引掛板材と引掛受板材とは区別可能な異
なる色彩にて形成する手段にて課題を解決するものであ
る。
気路を形成した枠体と、枠体下部に配設した水槽と、下
部を水槽内の水に浸し、通気路を璽ぐように回転可能に
架設する通気含水性ベルト状フィルタとを備え、ベルト
状フィルタには、接合部を形成し、接合部の一方には多
数の引掛体を有する引掛板材を装着し、他方には引掛板
材の引掛体が引っ掛かる多数の引掛受体を有する引掛受
板材を装着し、引掛板材と引掛受板材とは区別可能な異
なる色彩にて形成する手段にて課題を解決するものであ
る。
引掛板材はベルト状フィルタに固着手段(縫合接着、ス
テーブル等)にて固定するための基板材と、基板材に多
数立設する引掛体とからなる。基板材は、布、網等にて
形成し、引掛体は1字状体、頭大体等にて形成する。
テーブル等)にて固定するための基板材と、基板材に多
数立設する引掛体とからなる。基板材は、布、網等にて
形成し、引掛体は1字状体、頭大体等にて形成する。
引掛受板材はベルト状フィルタに固着手段にて固定する
ための基板材と、基板材に多数立設する引掛受体とから
なる。基板材は布、網等にて形成し、引掛受体はループ
状体、不織布等にて形成する。
ための基板材と、基板材に多数立設する引掛受体とから
なる。基板材は布、網等にて形成し、引掛受体はループ
状体、不織布等にて形成する。
区別可能な異なる色彩を引掛板材及び引掛受板材に施す
とは、白と黒、赤と青、赤と白のように区別できるよう
に、基板材の色彩を異ならせてもよいし、引掛体と引掛
受体の色彩を異ならせてもよいし、基板材、引掛体、引
掛受体の色彩を異ならせてもよい。
とは、白と黒、赤と青、赤と白のように区別できるよう
に、基板材の色彩を異ならせてもよいし、引掛体と引掛
受体の色彩を異ならせてもよいし、基板材、引掛体、引
掛受体の色彩を異ならせてもよい。
(ホ) 作用
本発明は、引掛板材と引掛受板材との区別を引掛体か引
掛受体かを確認せずとも色彩にて一目で区別できる。
掛受体かを確認せずとも色彩にて一目で区別できる。
(へ) 実施例
本発明を水の気化・潜熱を利用して冷風を得る空調機と
しての冷風扇1に具体化させて、図に基つき詳細に説明
する。
しての冷風扇1に具体化させて、図に基つき詳細に説明
する。
冷I!iL、1111は、前面に吹田ロアを形成した主
枠体2と、吹田ロアの後方の主枠体2内に装着する送風
装置3と、主枠体2内下部に着脱可能に収納する水槽4
と、水槽4に貯留した水Wに下部が浸るベルト状フィル
タ5と、ベルト状フィルタ5を内面に回動するように、
上下方向に架設支持し、主枠体2の後部開口部を開閉す
る蓋体6とを有する。蓋体6にはベルト状フィルタ5に
て被われる吸気口8を形成している。主枠体2と蓋体6
にて冷開1の枠体を形成し、吸気口8から吹出ロアに至
るベルト状フィルタ5を通過する通気路を枠体内に形成
している。
枠体2と、吹田ロアの後方の主枠体2内に装着する送風
装置3と、主枠体2内下部に着脱可能に収納する水槽4
と、水槽4に貯留した水Wに下部が浸るベルト状フィル
タ5と、ベルト状フィルタ5を内面に回動するように、
上下方向に架設支持し、主枠体2の後部開口部を開閉す
る蓋体6とを有する。蓋体6にはベルト状フィルタ5に
て被われる吸気口8を形成している。主枠体2と蓋体6
にて冷開1の枠体を形成し、吸気口8から吹出ロアに至
るベルト状フィルタ5を通過する通気路を枠体内に形成
している。
冷風Mjは、ベルト状フィルタ5を回転させることで、
水槽4の水Wにfiすれたベルト状フィルタ5部分が、
通気路中を下から上、上から下へと移動し、通気路中に
常に含水したベルト状フィルタ5が位置し、送風装置3
による送風にてベルト状フィルタ5を空気が通過し、水
の気化潜熱を利用して冷風を得る。この冷風は湿度の高
い冷気である。ベルト状フィルタ5を停止させると、ベ
ルト状フィルタ5への給水が行なわれなくなり、ベルト
状フィルタ5が乾燥すると、水の気化潜熱による冷却が
なくなり、単なる送風(温度変化のない)となる0本構
造冷風M1においては、冬季使用も考え、送風装置3に
加熱体9を配設しており、加熱体9を通気路中に突出さ
せて、通電することで、温風を得ることができる。温風
を得る使用においてベルト状フィルタ5を回転させると
、湿度の高い温風が得られることになる。
水槽4の水Wにfiすれたベルト状フィルタ5部分が、
通気路中を下から上、上から下へと移動し、通気路中に
常に含水したベルト状フィルタ5が位置し、送風装置3
による送風にてベルト状フィルタ5を空気が通過し、水
の気化潜熱を利用して冷風を得る。この冷風は湿度の高
い冷気である。ベルト状フィルタ5を停止させると、ベ
ルト状フィルタ5への給水が行なわれなくなり、ベルト
状フィルタ5が乾燥すると、水の気化潜熱による冷却が
なくなり、単なる送風(温度変化のない)となる0本構
造冷風M1においては、冬季使用も考え、送風装置3に
加熱体9を配設しており、加熱体9を通気路中に突出さ
せて、通電することで、温風を得ることができる。温風
を得る使用においてベルト状フィルタ5を回転させると
、湿度の高い温風が得られることになる。
第1図は冷風M1の縦断右側面図、第2図は冷風扇1の
蓋体6を外す過程の縦断右側面図、第3図は冷風Jil
の蓋体6を外した分解斜視図、第4図は冷風扇1の斜視
図、第5図は冷風扇1の横断平面図、第6図は冷風Jl
llの電気回路図である。
蓋体6を外す過程の縦断右側面図、第3図は冷風Jil
の蓋体6を外した分解斜視図、第4図は冷風扇1の斜視
図、第5図は冷風扇1の横断平面図、第6図は冷風Jl
llの電気回路図である。
冷風IIIは吹出ロアに送風方向を左右方向に変更する
複数枚の左右変更翼10と、上下方向に変更する複数枚
の上下変更翼11とを装着している。上下変更翼11は
、連動して同一方向に回動され、その回動は手動にて行
なう、左右変更翼10は連動して同一方向に回動され、
その回動は首振電動機12にて往復回動きれ、首振電動
Ja12は首振スイッチ13にて停動される。
複数枚の左右変更翼10と、上下方向に変更する複数枚
の上下変更翼11とを装着している。上下変更翼11は
、連動して同一方向に回動され、その回動は手動にて行
なう、左右変更翼10は連動して同一方向に回動され、
その回動は首振電動機12にて往復回動きれ、首振電動
Ja12は首振スイッチ13にて停動される。
送風袋f!、3は吹出側を主枠体2の吹田ロアに当接さ
せて装着するファンケース14と、ファンケース14内
に回動自在に支持される送風羽根1と、送風羽根15を
駆動する電動機16とからなる。電動機16は主スィッ
チ17にて、停止、低速回転、中速回転、高速回転に切
換選択制御される。主スィッチ17の電動機16の運転
への投入に連動して首振電動機12への給電用回路への
スイッチも投入きれる。
せて装着するファンケース14と、ファンケース14内
に回動自在に支持される送風羽根1と、送風羽根15を
駆動する電動機16とからなる。電動機16は主スィッ
チ17にて、停止、低速回転、中速回転、高速回転に切
換選択制御される。主スィッチ17の電動機16の運転
への投入に連動して首振電動機12への給電用回路への
スイッチも投入きれる。
加熱体9はセラミ・yクヒータ等にて形成され、ファン
ケース14の吹出側に形成した凹部19に収納装着され
る。加熱体9は、操作体18にて機械的に移動(回動)
されて凹部19より突出せしめられて吹田ロアを被うよ
うに位置させることができる。操作体18を操作して加
熱体9を突出させるとヒータスイッチ20が投入され、
ヒータスイッチ20の投入にてヒータリレー21が作動
して、加熱体19への給電回路が形成される。
ケース14の吹出側に形成した凹部19に収納装着され
る。加熱体9は、操作体18にて機械的に移動(回動)
されて凹部19より突出せしめられて吹田ロアを被うよ
うに位置させることができる。操作体18を操作して加
熱体9を突出させるとヒータスイッチ20が投入され、
ヒータスイッチ20の投入にてヒータリレー21が作動
して、加熱体19への給電回路が形成される。
蓋体6には、ベルト状フィルタ5の駆動モータ22を装
着している。駆動モータ22は蓋体6の主枠体2への着
脱にて電気接続をコネクタ装置23にて自動的に接続・
分離される。駆動モータ22の停動スイッチ24は主枠
体2に装着している。蓋体6の主枠2への着脱における
安全性と、冷風扇1の傾動、転倒における安全性を考慮
して、分解転倒用安全スイッチ25を第6図に示す如く
電源側に接続している。冷風′js1を一定時間のみ運
転させるためのタイマー装置26を回路中に介在してい
る。
着している。駆動モータ22は蓋体6の主枠体2への着
脱にて電気接続をコネクタ装置23にて自動的に接続・
分離される。駆動モータ22の停動スイッチ24は主枠
体2に装着している。蓋体6の主枠2への着脱における
安全性と、冷風扇1の傾動、転倒における安全性を考慮
して、分解転倒用安全スイッチ25を第6図に示す如く
電源側に接続している。冷風′js1を一定時間のみ運
転させるためのタイマー装置26を回路中に介在してい
る。
主スィッチ17と首振スイッチ13と停動スイッチ24
とタイマー装置26は主幹体2の前右側部内に、他の電
装装置と共に配設しており、その主枠体2側は、電装カ
バ一体27にて被っている。を装カバ一体27には放熱
用通気口を両側面に形成し、電動機16等との接続具(
圧着端子)収納部を形成している。
とタイマー装置26は主幹体2の前右側部内に、他の電
装装置と共に配設しており、その主枠体2側は、電装カ
バ一体27にて被っている。を装カバ一体27には放熱
用通気口を両側面に形成し、電動機16等との接続具(
圧着端子)収納部を形成している。
主枠体2下部に配設する水槽4は上面が開口しており、
後部にベルト状フィルタ5を挿入する挿通口28を形成
した蓋板29を装着している。主枠体2の右側部に形成
した開口には、引き出し自在の水供給体30を装着して
いる。水供給体30の主枠体2内流出口に対する蓋板2
9部分には給水穴を形成している。水供給体30より水
槽4に給水される。
後部にベルト状フィルタ5を挿入する挿通口28を形成
した蓋板29を装着している。主枠体2の右側部に形成
した開口には、引き出し自在の水供給体30を装着して
いる。水供給体30の主枠体2内流出口に対する蓋板2
9部分には給水穴を形成している。水供給体30より水
槽4に給水される。
主枠体2に着脱する蓋体6には、吸気口8を形成し、吸
気口8には大きな塵埃を捕集するプレフィルタ31を着
脱可能に装着している。主枠体2の吸気口80両個内面
には一対の支持壁板32を形成し、支持壁板32の下縁
には、挿通口28から水槽4内に挿入する支持板33を
延設している。支持板33の下端は水槽4の底に近接位
置する。
気口8には大きな塵埃を捕集するプレフィルタ31を着
脱可能に装着している。主枠体2の吸気口80両個内面
には一対の支持壁板32を形成し、支持壁板32の下縁
には、挿通口28から水槽4内に挿入する支持板33を
延設している。支持板33の下端は水槽4の底に近接位
置する。
支持壁板32の上部には軸支穴を形成し、軸支穴にて駆
動ローラ34を軸支している。支持板33の下端部間に
は固定杆35を固定配設している。駆動ローラ34と固
定杆35間にはベルト状フィルタ5を架設している。支
持壁板32の上下方向中間部分にはフィルタ接触防止体
36を形成している。フィルタ接触防止体36は吸気口
8に向う面が曲面となる接触防止部37と、垂下する接
合ガイド部38とよりなる。吸気口8から吸い込まれる
空気の風圧による内側へのベルト状フィルタ5のたわみ
を接触防止部37で阻止し、且つベルト状フィルタ5の
移動(回動)を阻止しないものである。
動ローラ34を軸支している。支持板33の下端部間に
は固定杆35を固定配設している。駆動ローラ34と固
定杆35間にはベルト状フィルタ5を架設している。支
持壁板32の上下方向中間部分にはフィルタ接触防止体
36を形成している。フィルタ接触防止体36は吸気口
8に向う面が曲面となる接触防止部37と、垂下する接
合ガイド部38とよりなる。吸気口8から吸い込まれる
空気の風圧による内側へのベルト状フィルタ5のたわみ
を接触防止部37で阻止し、且つベルト状フィルタ5の
移動(回動)を阻止しないものである。
支持壁板32の一方上部軸支穴部分の外側面には駆動モ
ータ22を内装したモータ収納ケース39を形成してい
る。モータ収納ケース39には、軸支穴にに合する軸支
穴部40を形成し、駆動モータ22は出力軸41が軸支
穴部40の中心に位置するようにモータ収納ケース39
に固定している。
ータ22を内装したモータ収納ケース39を形成してい
る。モータ収納ケース39には、軸支穴にに合する軸支
穴部40を形成し、駆動モータ22は出力軸41が軸支
穴部40の中心に位置するようにモータ収納ケース39
に固定している。
駆動ロー234は両端開口の筒体45と、筒体45の一
端開口に嵌合装着する軸支端板46と、筒体45の他端
開口に嵌合装着する連結端板47とよりなる。
端開口に嵌合装着する軸支端板46と、筒体45の他端
開口に嵌合装着する連結端板47とよりなる。
軸支端板46には中空の枢軸48を突設し、連結端板4
7には出力軸41に嵌合連結する嵌合凹部49を形成し
た連結軸50を形成している。枢軸48の外径aは連結
軸50の外径すより小さく形成し、支持壁板32の軸支
穴とモータ収納ケース39の軸支穴部40の内径は各軸
48.50をガタッキなく軸支できる寸法に形成してい
る。枢軸48の端部には水抜細孔51を形成している。
7には出力軸41に嵌合連結する嵌合凹部49を形成し
た連結軸50を形成している。枢軸48の外径aは連結
軸50の外径すより小さく形成し、支持壁板32の軸支
穴とモータ収納ケース39の軸支穴部40の内径は各軸
48.50をガタッキなく軸支できる寸法に形成してい
る。枢軸48の端部には水抜細孔51を形成している。
駆動(」−ラ34の組み立てにおいて筒体450両端(
τ軸支端板46のみを装着、又は、連結端板のみを装着
した場合、軸支穴への軸支、出力軸41への装着が行な
えないことから、駆動ローラ34の不良が発見できる。
τ軸支端板46のみを装着、又は、連結端板のみを装着
した場合、軸支穴への軸支、出力軸41への装着が行な
えないことから、駆動ローラ34の不良が発見できる。
正規に組み立てられた駆動ローラ34であっても、支持
壁板32への軸支と出力軸41への連結は、規定された
方向にしか装着できず、誤組み立てが阻とされる。筒体
45と軸支端板46と連結端板47.!:の組み立てに
おいて完全水密でなくとも、筒体45内に侵入した水は
、軸支端板46の水抜細孔51より排水でき、駆動モー
タ22側に侵入することがなく、電気絶縁上良好である
。
壁板32への軸支と出力軸41への連結は、規定された
方向にしか装着できず、誤組み立てが阻とされる。筒体
45と軸支端板46と連結端板47.!:の組み立てに
おいて完全水密でなくとも、筒体45内に侵入した水は
、軸支端板46の水抜細孔51より排水でき、駆動モー
タ22側に侵入することがなく、電気絶縁上良好である
。
駆動ローラ34の筒体45の外面軸方向には高許の違う
3種類の突条52.53.54を形成している。突条5
2.53.54は第8、第9図に示す如く、最も高い突
条52を180度の対向位置に形成し、その次に高い突
条53は突条52と90度ずれた位置に形成し、最も低
い突条54は突条52.53と45度ずれた位置に形成
している。突条52.53.54の高さを異ならせたこ
とで、ベルト状フィルタ5への引っ掛かりが良好となり
すべりが堕止されて、ベルト状フィルタ5を駆動ローラ
34の右回転く第1図における)にて搬送回転きせるこ
とができる。駆動ローラ34を示す第7ryJは正面図
、第8図は右側面図、第9図は左側面図である。
3種類の突条52.53.54を形成している。突条5
2.53.54は第8、第9図に示す如く、最も高い突
条52を180度の対向位置に形成し、その次に高い突
条53は突条52と90度ずれた位置に形成し、最も低
い突条54は突条52.53と45度ずれた位置に形成
している。突条52.53.54の高さを異ならせたこ
とで、ベルト状フィルタ5への引っ掛かりが良好となり
すべりが堕止されて、ベルト状フィルタ5を駆動ローラ
34の右回転く第1図における)にて搬送回転きせるこ
とができる。駆動ローラ34を示す第7ryJは正面図
、第8図は右側面図、第9図は左側面図である。
固定杆35は支持板33とは別体に形成している。
固定杆35は断面0字状に形成し、その両端にV字状切
欠55を形成した端壁5Gを形成している。切欠55を
形成し、たことで、固定杆35は、内側にたわむ多少の
弾性を有する。固定杆35の最底部には、複数の水抜穴
57を形成している。固定杆35の両端両側縁部には支
持板33の係合穴58に係合Vる爪片59を形成してい
る。支持板33の弾性を利用して外側に拡げた後、固定
杆35の爪片59を係合穴58に係合させZ)9固定杆
35を支持板33に装着することで、支持板33のりI
−側・\の拡がりを隣止できるものである。爪片59は
外側又は内側に向い爪部を形成して係合穴58に係合さ
せることで、固定杆35に上方に用箋1−げろ力が作用
しても爪片59をたわめて外す、IJが作用せず、使用
中に固定杆35が外れることがない。
欠55を形成した端壁5Gを形成している。切欠55を
形成し、たことで、固定杆35は、内側にたわむ多少の
弾性を有する。固定杆35の最底部には、複数の水抜穴
57を形成している。固定杆35の両端両側縁部には支
持板33の係合穴58に係合Vる爪片59を形成してい
る。支持板33の弾性を利用して外側に拡げた後、固定
杆35の爪片59を係合穴58に係合させZ)9固定杆
35を支持板33に装着することで、支持板33のりI
−側・\の拡がりを隣止できるものである。爪片59は
外側又は内側に向い爪部を形成して係合穴58に係合さ
せることで、固定杆35に上方に用箋1−げろ力が作用
しても爪片59をたわめて外す、IJが作用せず、使用
中に固定杆35が外れることがない。
\しト状−,フィルタ5は駆動ローラ34と固定杆35
との間に果設装着される。駆動モータ22が駆動啓れる
と駆動ローラ34にてベルト状フィルタ5の内側面は引
、!V、l:げられて外側に送られることでベルト状フ
ィルタ5は固定杆35の曲面となった外面を摺動するも
のである。第2図に示す如く蓋体6を卜枠体2より外[
と、固定杆35内にたまった水Wは水抜穴57からスム
ーズに排水されるものである。ベルト状フィルタの下部
を固定杆35にて支持したことで、従来の従動ローラに
よる支持に比べて構造が簡略となるものであり、固定杆
35を設計(゛る自由度も向上する。例えば、支持板3
3を支持壁板32と別体に形成し、別体成型した支持板
33に固定杆35を一体に成型することもできる。
との間に果設装着される。駆動モータ22が駆動啓れる
と駆動ローラ34にてベルト状フィルタ5の内側面は引
、!V、l:げられて外側に送られることでベルト状フ
ィルタ5は固定杆35の曲面となった外面を摺動するも
のである。第2図に示す如く蓋体6を卜枠体2より外[
と、固定杆35内にたまった水Wは水抜穴57からスム
ーズに排水されるものである。ベルト状フィルタの下部
を固定杆35にて支持したことで、従来の従動ローラに
よる支持に比べて構造が簡略となるものであり、固定杆
35を設計(゛る自由度も向上する。例えば、支持板3
3を支持壁板32と別体に形成し、別体成型した支持板
33に固定杆35を一体に成型することもできる。
又、冷@扇1はm度の高い空気が通気路内面に接触し、
ヘルi状フィルタ5及び水槽4は常に水にさらされてい
ることから、雑菌やカビの発生源となると共に、異臭を
発生することから、殺菌剤や幼・< (剤及び芳香剤t
−設けることが望ましい時は、固定杆35の溝全体又は
一部に6剤の収納部を形成することで、効率よい薬剤の
添加と、交換補充が行なえるものである。収納部も固定
杆35が移動せV、周囲をベルト状フィルタ5が摺動す
ることから、構造簡略に形成でき、ベルト状フィルタ5
への効率よい添加が行なえるものである。
ヘルi状フィルタ5及び水槽4は常に水にさらされてい
ることから、雑菌やカビの発生源となると共に、異臭を
発生することから、殺菌剤や幼・< (剤及び芳香剤t
−設けることが望ましい時は、固定杆35の溝全体又は
一部に6剤の収納部を形成することで、効率よい薬剤の
添加と、交換補充が行なえるものである。収納部も固定
杆35が移動せV、周囲をベルト状フィルタ5が摺動す
ることから、構造簡略に形成でき、ベルト状フィルタ5
への効率よい添加が行なえるものである。
前述の各説明におい℃主枠体2、蓋体6、水槽4、駆動
ローラ34、固定杆35等は、設計変更的事項としてそ
の成型は合成樹脂によるのが最適であり、水W及び湿度
が高い状態で使用することから、耐湿性、耐水性材料を
用いるのが最もよい。
ローラ34、固定杆35等は、設計変更的事項としてそ
の成型は合成樹脂によるのが最適であり、水W及び湿度
が高い状態で使用することから、耐湿性、耐水性材料を
用いるのが最もよい。
ベルト状フィルタ5は、通気抵抗が小さく、吸水性が良
く、引張に対する強度が強くたるみが少ない材料が最適
であり、本構造ではアクリル消臭繊維30%とポリエス
テル消臭繊維30%とナイロン30%よりなる不織布を
用いている。ベルト状フィルタ5は、交換、洗浄、生産
時の組立をスムーズに行なわせるために、接合部を形成
して接離可能とし、−枚の有端平板状と無端環状となる
ようにし一部いる。接合部の連結はマジ/クテーブと称
される簡易接合手段にて行なわれる。簡易接合手段は、
多数の引掛体61を植設した引掛板材62と引掛体61
が引っ損かる多数の引掛受体63を有する引掛受板材6
4とからなる。引掛体61は第15図に示す如く、ルー
プ状に植設した繊維の一部を切断して逆J字状にして形
成し、引掛受体63はループ状に植設した繊維又は不織
布にて形成している。引掛体61は自身の弾性変形にて
引掛受体63に引っ掛かり、多数が互いに係合すること
で、面接合となり、面に平行な力、ベルト状フィルタ5
を引張する方向の係合は強固なものとなり1面に直交す
る力、引きはがすあ向の力に対しては引掛体61が変形
して分離できる。引掛板材62と引掛受板材64はヘル
ド状フィルタ5の接合部への縫合にて行なわれる。また
、引掛板材62と引掛受板材64を明確に視覚に−C区
別できるように、異なる色彩を施している0色彩を変え
る手段としては、引掛体61と引掛受体63の色を変え
ている。
く、引張に対する強度が強くたるみが少ない材料が最適
であり、本構造ではアクリル消臭繊維30%とポリエス
テル消臭繊維30%とナイロン30%よりなる不織布を
用いている。ベルト状フィルタ5は、交換、洗浄、生産
時の組立をスムーズに行なわせるために、接合部を形成
して接離可能とし、−枚の有端平板状と無端環状となる
ようにし一部いる。接合部の連結はマジ/クテーブと称
される簡易接合手段にて行なわれる。簡易接合手段は、
多数の引掛体61を植設した引掛板材62と引掛体61
が引っ損かる多数の引掛受体63を有する引掛受板材6
4とからなる。引掛体61は第15図に示す如く、ルー
プ状に植設した繊維の一部を切断して逆J字状にして形
成し、引掛受体63はループ状に植設した繊維又は不織
布にて形成している。引掛体61は自身の弾性変形にて
引掛受体63に引っ掛かり、多数が互いに係合すること
で、面接合となり、面に平行な力、ベルト状フィルタ5
を引張する方向の係合は強固なものとなり1面に直交す
る力、引きはがすあ向の力に対しては引掛体61が変形
して分離できる。引掛板材62と引掛受板材64はヘル
ド状フィルタ5の接合部への縫合にて行なわれる。また
、引掛板材62と引掛受板材64を明確に視覚に−C区
別できるように、異なる色彩を施している0色彩を変え
る手段としては、引掛体61と引掛受体63の色を変え
ている。
引掛板材62と引掛受板材64を色彩にて区別すること
で、ベルト状フィルタ5の接合部に縫合する時に両者を
分離しても間違いなく作業できるものである。駆動ロー
ラ34と固定杆35間への架設においては、第13図と
第15図に示す如く、引掛板材62を内側に、引掛受板
材64を外側にして接合する。
で、ベルト状フィルタ5の接合部に縫合する時に両者を
分離しても間違いなく作業できるものである。駆動ロー
ラ34と固定杆35間への架設においては、第13図と
第15図に示す如く、引掛板材62を内側に、引掛受板
材64を外側にして接合する。
このように接合することで、駆動ローラ34に引っ掛か
っても接合を外す力が作用しにくく、たとえ、接合にお
いて引掛板材62がベルト状フィルタ5自体にかぶさっ
ても、引掛板材62はベルト状フィルタ5が不織布であ
ることから、係合し、端部が浮き上がり駆動ローラ34
又は固定杆35に引っ掛かがることがない、接合は作業
性から、フィルタ接触防止体36の接合ガイド部38の
平面部分を台として用いて行なう、ベルト状フィルタ5
の接合を第14図に示す如く引掛受板材64を内側にし
て接合し、きっちりと面を合わせて接合されれば良いが
、ベルト状フィルタ5に重なると、引掛受板材64は内
側に浮きトかり突出することで、駆動ローラ34スは固
定杆35に引っ掛かかり、引掛受板材64と引掛板材6
2とが引きはがされて接合が外れるものである0本構造
は引掛受板材64と引掛板材62とを色彩にて区別でき
るようにしたことで、使用のしおりや、着体6内面また
は、接合ガイド部38等(こ色彩にて接合を説明する表
示(表記)をしておくことで、使用者は、構造が理解で
きなくとも正規の接合を間違いなく行なえるものである
。
っても接合を外す力が作用しにくく、たとえ、接合にお
いて引掛板材62がベルト状フィルタ5自体にかぶさっ
ても、引掛板材62はベルト状フィルタ5が不織布であ
ることから、係合し、端部が浮き上がり駆動ローラ34
又は固定杆35に引っ掛かがることがない、接合は作業
性から、フィルタ接触防止体36の接合ガイド部38の
平面部分を台として用いて行なう、ベルト状フィルタ5
の接合を第14図に示す如く引掛受板材64を内側にし
て接合し、きっちりと面を合わせて接合されれば良いが
、ベルト状フィルタ5に重なると、引掛受板材64は内
側に浮きトかり突出することで、駆動ローラ34スは固
定杆35に引っ掛かかり、引掛受板材64と引掛板材6
2とが引きはがされて接合が外れるものである0本構造
は引掛受板材64と引掛板材62とを色彩にて区別でき
るようにしたことで、使用のしおりや、着体6内面また
は、接合ガイド部38等(こ色彩にて接合を説明する表
示(表記)をしておくことで、使用者は、構造が理解で
きなくとも正規の接合を間違いなく行なえるものである
。
(ト) 発明の効果
本発明はベルト状フィルタの接合部の連結部材である引
掛板材と引掛受板材とを区別できるように異なる色彩に
したことで、製造時の間違い、及び交換、掃除後の再装
着における取り付けを正規の指示通りにスムーズに行え
、空llj!A運転中の外れも防止でき円滑な運転が行
なえる。
掛板材と引掛受板材とを区別できるように異なる色彩に
したことで、製造時の間違い、及び交換、掃除後の再装
着における取り付けを正規の指示通りにスムーズに行え
、空llj!A運転中の外れも防止でき円滑な運転が行
なえる。
図は本発明を示し、第1図は縦断右側面図、第2図は蓋
体をり)す途中の縦断右側面図、第3図は分解斜視図、
第4図は斜視図、第5図は横断平面図、第6図は電気回
路図、第7図は駆動ローラの正面図、第8図は同右側面
図、第9図は同左側面図、第10図は固定杆部分の横断
平面図、第11図は同部分の右側面図、第12図は固定
杆の縦断右側面図、第13図はベルト状フィルタの接合
部と駆動ローラ部分の正規装着状態の縦断右側面図、第
14図は同部分の誤装着状態の縦断右側面図、第15図
はベルト状フィルタの接合部分を分離した斜視図である
。 1・・・冷風扇、2・・・主枠体、3・・・送風装置、
4・・・水槽、5・・・ベルト状フィルタ、6・・・蓋
体、7・・・吹出口、8・・・吸気口、15・・・送風
羽根、16・・・電動機、32・・・支持壁板、33・
・・支持板、34・・・駆動ローラ535・・・固定杆
、22・・・駆動モータ、41・・・出力軸、45・・
・筒体、46・・・軸支端板、47・・・連結端板、4
8・・・枢軸、49・・嵌合凹部、50・・・連結軸、
51・・水抜細孔、61・・・d接体、 板材。 62・・・引掛板材、 63・・・引掛受体、 64・・・引掛受 第1図
体をり)す途中の縦断右側面図、第3図は分解斜視図、
第4図は斜視図、第5図は横断平面図、第6図は電気回
路図、第7図は駆動ローラの正面図、第8図は同右側面
図、第9図は同左側面図、第10図は固定杆部分の横断
平面図、第11図は同部分の右側面図、第12図は固定
杆の縦断右側面図、第13図はベルト状フィルタの接合
部と駆動ローラ部分の正規装着状態の縦断右側面図、第
14図は同部分の誤装着状態の縦断右側面図、第15図
はベルト状フィルタの接合部分を分離した斜視図である
。 1・・・冷風扇、2・・・主枠体、3・・・送風装置、
4・・・水槽、5・・・ベルト状フィルタ、6・・・蓋
体、7・・・吹出口、8・・・吸気口、15・・・送風
羽根、16・・・電動機、32・・・支持壁板、33・
・・支持板、34・・・駆動ローラ535・・・固定杆
、22・・・駆動モータ、41・・・出力軸、45・・
・筒体、46・・・軸支端板、47・・・連結端板、4
8・・・枢軸、49・・嵌合凹部、50・・・連結軸、
51・・水抜細孔、61・・・d接体、 板材。 62・・・引掛板材、 63・・・引掛受体、 64・・・引掛受 第1図
Claims (1)
- 1. 送風装置を内装し、吸気口から吹出口に至る通気
路を形成した枠体と、枠体下部に配設した水槽と、下部
を水槽内の水に浸し、通気路を塞ぐように回転可能に架
設する通気含水性ベルト状フィルタとを備え、ベルト状
フィルタには、接合部を形成し、接合部の一方には多数
の引掛体を有する引掛板材を装着し、他方には引掛板材
の引掛体が引っ掛かる多数の引掛受体を有する引掛受板
材を装着し、引掛板材と引掛受板材とは区別可能な異な
る色彩にて形成してなる空調機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036728A JPH0625618B2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 空調機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036728A JPH0625618B2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 空調機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02217726A true JPH02217726A (ja) | 1990-08-30 |
| JPH0625618B2 JPH0625618B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=12477793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1036728A Expired - Lifetime JPH0625618B2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 空調機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625618B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012073355A (ja) * | 2010-09-28 | 2012-04-12 | Ohbayashi Corp | スクリーン装置 |
| JP2013113200A (ja) * | 2011-11-28 | 2013-06-10 | Tanaka Shoji Inc Ltd | 扇風機用簡易冷風装置 |
-
1989
- 1989-02-15 JP JP1036728A patent/JPH0625618B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012073355A (ja) * | 2010-09-28 | 2012-04-12 | Ohbayashi Corp | スクリーン装置 |
| JP2013113200A (ja) * | 2011-11-28 | 2013-06-10 | Tanaka Shoji Inc Ltd | 扇風機用簡易冷風装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0625618B2 (ja) | 1994-04-06 |
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