JPH02217900A - 電子楽器の出力チャンネル決定装置 - Google Patents
電子楽器の出力チャンネル決定装置Info
- Publication number
- JPH02217900A JPH02217900A JP1038619A JP3861989A JPH02217900A JP H02217900 A JPH02217900 A JP H02217900A JP 1038619 A JP1038619 A JP 1038619A JP 3861989 A JP3861989 A JP 3861989A JP H02217900 A JPH02217900 A JP H02217900A
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- Japan
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- output channel
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は発音チャンネル数が限られた電子楽器の出力チ
ャンネル決定装置に関するものである。
ャンネル決定装置に関するものである。
従来の技術
従来より、各出力チャンネルごとのオン、オフ管理、あ
るいは、その順番、の管理によって次の励チャンネルを
決定する出力チャンネル決定装置が知られている。以下
に従来の出力チャンネル決定装置の一例として、オフの
順序によって出力チャンネルを決定している例について
説明する。
るいは、その順番、の管理によって次の励チャンネルを
決定する出力チャンネル決定装置が知られている。以下
に従来の出力チャンネル決定装置の一例として、オフの
順序によって出力チャンネルを決定している例について
説明する。
第4図は従来の出力チャンネル決定装置の構成図、第6
図は出力楽音波形の一例を示す図である。
図は出力楽音波形の一例を示す図である。
第4図において、1は楽音出力要求装置で、鍵盤入力、
MIDI入力、あるいは、自動リズムスタート中のそれ
ぞれのタイミングでの出力要求などである。7は最古オ
フチャンネル検索装置でこれによって出力チャンネルを
決定する。8はオフ順序管理テーブル、9はオフ順序管
理テーブル管理装置である。
MIDI入力、あるいは、自動リズムスタート中のそれ
ぞれのタイミングでの出力要求などである。7は最古オ
フチャンネル検索装置でこれによって出力チャンネルを
決定する。8はオフ順序管理テーブル、9はオフ順序管
理テーブル管理装置である。
以上のように構成された出力チャンネル決定装置につい
て、以下その動作について説明する。
て、以下その動作について説明する。
楽音出力要求装置1からの楽音出力要求信号を受けると
最古オフチャンネル検索装置7はオフ順序管理テープ/
L/8を検索し、最も古くオフされたチャンネルを出力
チャンネルとして決定する。オフ順序管理テーブル管理
装置9は、オフ順序管理テーブル8を更新し常に最新の
情報が得られるようにする。
最古オフチャンネル検索装置7はオフ順序管理テープ/
L/8を検索し、最も古くオフされたチャンネルを出力
チャンネルとして決定する。オフ順序管理テーブル管理
装置9は、オフ順序管理テーブル8を更新し常に最新の
情報が得られるようにする。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の従来の構成では、どんな棚類の楽音
も同等に扱われるため、例えばエンベロープの長い楽音
が発音されたのちにエンベロープの短い楽音が限られた
チャンネル数を超える回数続けて発音された場合、空き
チーヤンネルと見なしてもよいほど十分に減衰している
チャンネルがあるにもかかわらず、エンベロープの長い
楽音が出力されているチャンネルが出力チャンネルとさ
れ、発音されている楽音が損なわれることがあるという
ような課題を有していた(第6図参照)。
も同等に扱われるため、例えばエンベロープの長い楽音
が発音されたのちにエンベロープの短い楽音が限られた
チャンネル数を超える回数続けて発音された場合、空き
チーヤンネルと見なしてもよいほど十分に減衰している
チャンネルがあるにもかかわらず、エンベロープの長い
楽音が出力されているチャンネルが出力チャンネルとさ
れ、発音されている楽音が損なわれることがあるという
ような課題を有していた(第6図参照)。
本発明は上記従来の課題を解決するもので、限られた出
力チャンネル数のもとでも例えばエンベロープの長い楽
音をも損なうことなく楽音の種類。
力チャンネル数のもとでも例えばエンベロープの長い楽
音をも損なうことなく楽音の種類。
特性に応じた効果的に楽音を出力することの出来る出力
チャンネル決定装置を提供することを目的とする。
チャンネル決定装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために本発明の出力チャンネル決定
装置は各楽音に固有の優先度合を表す時間変化する優先
フラグなるものを楽音波形データとともに格納した楽音
波形ROMとチャンネルととに管理された上記優先フラ
グによって出力チャンネルを判断する出力チャンネル判
断装置という構成を有している。
装置は各楽音に固有の優先度合を表す時間変化する優先
フラグなるものを楽音波形データとともに格納した楽音
波形ROMとチャンネルととに管理された上記優先フラ
グによって出力チャンネルを判断する出力チャンネル判
断装置という構成を有している。
作 用
本発明は上記した構成によってそれぞれの楽音に適した
優先関係を判断することができるので、限られた出力チ
ャンネル数においても効果的に効率よく楽音を発生する
ことができる。
優先関係を判断することができるので、限られた出力チ
ャンネル数においても効果的に効率よく楽音を発生する
ことができる。
実施例
以下本発明の一実施例の出力チャンネル決定装置につい
てドラムバーカッシランを出力する場合について、図面
を参照しながら説明する。
てドラムバーカッシランを出力する場合について、図面
を参照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例における出力チャンネル決定装
置の基本構成図であり、第2図は優先フラグ付きの楽音
波形データの例、第3図は実際に楽音を発音した場合の
優先フラグテーブルの例を示すものである。第1図にお
いて、6は各々の楽音波形とともに優先フラグを格納し
た楽音波形データROM、3は優先フラグを出力チャン
ネルごとに格納した優先フラグテーブル、4は楽音波形
ROMに格納された優先フラグや決定された出力チャン
ネルの情報によシ優先フラグテーブルを管理する優先フ
ラグテーブル管理装置、2は優先フラグテーブルの状態
から出力チャンネルを判断する出力チャンネル判断装置
、6は楽音出力時の音量、サスティンなどを考慮して優
先フラグを変換するフラグ変換装置である。
置の基本構成図であり、第2図は優先フラグ付きの楽音
波形データの例、第3図は実際に楽音を発音した場合の
優先フラグテーブルの例を示すものである。第1図にお
いて、6は各々の楽音波形とともに優先フラグを格納し
た楽音波形データROM、3は優先フラグを出力チャン
ネルごとに格納した優先フラグテーブル、4は楽音波形
ROMに格納された優先フラグや決定された出力チャン
ネルの情報によシ優先フラグテーブルを管理する優先フ
ラグテーブル管理装置、2は優先フラグテーブルの状態
から出力チャンネルを判断する出力チャンネル判断装置
、6は楽音出力時の音量、サスティンなどを考慮して優
先フラグを変換するフラグ変換装置である。
以上のように構成された出力チャンネル決定装置につい
て、以下その動作を説明する。
て、以下その動作を説明する。
まず第1図において楽音出力要求装置1から送られる出
力要求信号を自動リズムスタート中のドたとえばベース
ドラムの出力要求信号が出力チャンネル判断装置2に送
られる。出力チャンネル判断装置2は優先フラグテーブ
ル3を検索し、優先フラグの状態により最も優先順の低
いチャンネル番号を得る。優先フラグは本実施例の場合
値が大きいほど優先順位が高くoが最小値である。した
がって、優先フラグが00チヤンネルがあればそのチャ
ンネルは空きチャンネルとみなされ出力チャンネルと決
定される。又全てのチャンネルの優先°フラグがOよシ
大きい場合は、優先フラグの値のもっとも小さいチャン
ネルが出力チャンネルと決定される。決定された出力チ
ャンネル番号は出力されるとともに優先フラグテーブル
管理装置4へも送られる。優先フラグテーブル管理装置
4は出力要求された楽音(この場合はベースドラム)の
波形データを読み出し、優先フラグ情報を優先フラグテ
ーブル3の該当チャンネル部分に書き込む。その後、時
間経過とともに楽音波形を読み出すように優先フラグも
読出し、優先7ラグテーブ)v3に書き込んでいく。つ
まり優先プラグテーブル管理装置2は、優先フラグテー
ブル4の各チャンネルに該当する部分に、出力されてい
る楽音の時間経過にそった最新の優先フラグを常に書き
込んでいることになる。
力要求信号を自動リズムスタート中のドたとえばベース
ドラムの出力要求信号が出力チャンネル判断装置2に送
られる。出力チャンネル判断装置2は優先フラグテーブ
ル3を検索し、優先フラグの状態により最も優先順の低
いチャンネル番号を得る。優先フラグは本実施例の場合
値が大きいほど優先順位が高くoが最小値である。した
がって、優先フラグが00チヤンネルがあればそのチャ
ンネルは空きチャンネルとみなされ出力チャンネルと決
定される。又全てのチャンネルの優先°フラグがOよシ
大きい場合は、優先フラグの値のもっとも小さいチャン
ネルが出力チャンネルと決定される。決定された出力チ
ャンネル番号は出力されるとともに優先フラグテーブル
管理装置4へも送られる。優先フラグテーブル管理装置
4は出力要求された楽音(この場合はベースドラム)の
波形データを読み出し、優先フラグ情報を優先フラグテ
ーブル3の該当チャンネル部分に書き込む。その後、時
間経過とともに楽音波形を読み出すように優先フラグも
読出し、優先7ラグテーブ)v3に書き込んでいく。つ
まり優先プラグテーブル管理装置2は、優先フラグテー
ブル4の各チャンネルに該当する部分に、出力されてい
る楽音の時間経過にそった最新の優先フラグを常に書き
込んでいることになる。
第2図は第1図における楽音波形データROM5の内容
の例である。ここで、優先フラグは値が大きいほど優先
順位が高い。この例のように楽音を特徴づける部分が読
み出されるまで優先フラグの値を大きくしておけばその
楽音の特徴が阻害されることは非常に少なくなる。
の例である。ここで、優先フラグは値が大きいほど優先
順位が高い。この例のように楽音を特徴づける部分が読
み出されるまで優先フラグの値を大きくしておけばその
楽音の特徴が阻害されることは非常に少なくなる。
次に第3図であるが、これは従来例と同じ波形(第6図
)を本実施例で出力した際の優先フラグの動きを示した
ものである。ここに示されるようK10次の出力要求が
発生したときに優先順が最も低いチャンネル、つまり優
先フラグの値が最も小さいチャンネルが選ばれ、出力中
の楽音を阻害する事なく次の出力チャンネルが決定され
る。
)を本実施例で出力した際の優先フラグの動きを示した
ものである。ここに示されるようK10次の出力要求が
発生したときに優先順が最も低いチャンネル、つまり優
先フラグの値が最も小さいチャンネルが選ばれ、出力中
の楽音を阻害する事なく次の出力チャンネルが決定され
る。
また、第1図において優先フラグテーブル管理装置4に
フラグ変換装置6を付加することにより、音の強弱やサ
ヌテインの状態によって優先フラグをよシ適切に変換す
ることができる。これはイニンヤルタッチレスボンヌや
アフタータッチレスボンヌつきの鍵盤楽器などに特に有
効である。
フラグ変換装置6を付加することにより、音の強弱やサ
ヌテインの状態によって優先フラグをよシ適切に変換す
ることができる。これはイニンヤルタッチレスボンヌや
アフタータッチレスボンヌつきの鍵盤楽器などに特に有
効である。
発明の効果
以上のように本発明は各々の楽音波形の優先フラグをも
格納した楽音波形データROMと、この優先フラグによ
って出力チャンネルを判断する出力チャンネル判断装置
を設けることにより、それぞれの楽音に適した優先関係
をつけられるので、限られた出力チャンネル数のもとで
も効率よく効果的に出力チャンネルを判断することがで
きる優れた出力チャンネル決定装置を実現できるもので
ある。
格納した楽音波形データROMと、この優先フラグによ
って出力チャンネルを判断する出力チャンネル判断装置
を設けることにより、それぞれの楽音に適した優先関係
をつけられるので、限られた出力チャンネル数のもとで
も効率よく効果的に出力チャンネルを判断することがで
きる優れた出力チャンネル決定装置を実現できるもので
ある。
第1図は本発明の実施例における電子楽器の出力チャン
ネル決定装置の基本構成図、第2図は第1図における楽
音波形データROMに格納されている優先フラグ付きの
楽音波形データの例を示す波形図、第3図は実際に発音
したときの第1図における波形と優先フラグテーブルの
関係を示す概念図、第4図は従来例の基本構成図、第6
図は従来例における出力楽音波形の一例を示す波形図で
ある。 1・・・・・楽音出力要求装置、2・・・・・・出力チ
ャンネル判断装置、3・・・・・・優先フラグテーブル
、4・・・・・・優先フラグテーブル管理装置・、°5
・・・・・楽音波形データROM、6・・・・・・フラ
グ変換装置、7・・・・・・最古オフチャンネル検索装
置、8・・・・・・オフ順序管理テーブル、9・・・・
・・オフ順序管理テーブル管理装置。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名区
ネル決定装置の基本構成図、第2図は第1図における楽
音波形データROMに格納されている優先フラグ付きの
楽音波形データの例を示す波形図、第3図は実際に発音
したときの第1図における波形と優先フラグテーブルの
関係を示す概念図、第4図は従来例の基本構成図、第6
図は従来例における出力楽音波形の一例を示す波形図で
ある。 1・・・・・楽音出力要求装置、2・・・・・・出力チ
ャンネル判断装置、3・・・・・・優先フラグテーブル
、4・・・・・・優先フラグテーブル管理装置・、°5
・・・・・楽音波形データROM、6・・・・・・フラ
グ変換装置、7・・・・・・最古オフチャンネル検索装
置、8・・・・・・オフ順序管理テーブル、9・・・・
・・オフ順序管理テーブル管理装置。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名区
Claims (2)
- (1)楽音の発音を要求する楽音出力要求装置と、各出
力チャンネルの発音状態を示す優先フラグを格納する優
先フラグテーブルと、上記優先フラグテーブルのフラグ
を参照して出力チャンネルを決定する出力チャンネル判
断装置と、楽音の波形データが格納されている楽音波形
ROMと、上記楽音波形ROMからの情報を基に上記優
先フラグテーブルのフラグを管理する優先フラグテーブ
ル管理装置とを備えた電子楽器の出力チャンネル決定装
置。 - (2)優先フラグテーブル管理装置にフラグ変換装置を
付加し、音量、サステインなどを加味した優先フラグ管
理が出来ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の電子楽器の出力チャンネル決定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1038619A JPH02217900A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 電子楽器の出力チャンネル決定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1038619A JPH02217900A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 電子楽器の出力チャンネル決定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02217900A true JPH02217900A (ja) | 1990-08-30 |
Family
ID=12530258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1038619A Pending JPH02217900A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 電子楽器の出力チャンネル決定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02217900A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6290697A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-25 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器の押鍵割当て装置 |
| JPS63293596A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-11-30 | ヤマハ株式会社 | 楽音信号発生装置 |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP1038619A patent/JPH02217900A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6290697A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-25 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器の押鍵割当て装置 |
| JPS63293596A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-11-30 | ヤマハ株式会社 | 楽音信号発生装置 |
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