JPH02219128A - プログラム部分変換装置 - Google Patents
プログラム部分変換装置Info
- Publication number
- JPH02219128A JPH02219128A JP4075189A JP4075189A JPH02219128A JP H02219128 A JPH02219128 A JP H02219128A JP 4075189 A JP4075189 A JP 4075189A JP 4075189 A JP4075189 A JP 4075189A JP H02219128 A JPH02219128 A JP H02219128A
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- Japan
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- program
- flow diagram
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- processing flow
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000010586 diagram Methods 0.000 claims description 82
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 23
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、処理フロー図を用いてプログラムを作成する
際、処理フロー図の任意の一部分をプログラムに変換す
るプログラム変換装置に関する。
際、処理フロー図の任意の一部分をプログラムに変換す
るプログラム変換装置に関する。
従来、処理フロー図を用いてプログラムを作成する際、
処理フロー図全体をプログラムに変換する方法が採られ
ていた。この方法では、まず処理フロー図作成作業を終
了させた後、処理フロー図全体をプログラムに変換し、
変換されたプログラムと元の処理フロー図とを対比させ
ることにより、変換結果の妥当性を確認していた。
処理フロー図全体をプログラムに変換する方法が採られ
ていた。この方法では、まず処理フロー図作成作業を終
了させた後、処理フロー図全体をプログラムに変換し、
変換されたプログラムと元の処理フロー図とを対比させ
ることにより、変換結果の妥当性を確認していた。
しかしながら、処理フロー図の作成中、処理フロー図上
の一部分のみを試験的にプログラムに変換したい場合が
生ずる。この場合、処理フロー図作成作業を一旦中断し
て変換作業を行わねばならないという欠点があった。ま
た処理フルー図からプログラムへの変換結果を確認する
際に、処理フロー図上のどの部分がプログラム上のどの
部分に対応するかが解りにくいという欠点があった。
の一部分のみを試験的にプログラムに変換したい場合が
生ずる。この場合、処理フロー図作成作業を一旦中断し
て変換作業を行わねばならないという欠点があった。ま
た処理フルー図からプログラムへの変換結果を確認する
際に、処理フロー図上のどの部分がプログラム上のどの
部分に対応するかが解りにくいという欠点があった。
本発明の目的はこのような欠点を除去するもので、処理
フロー図とプログラムとの部分的な対応関係を即座に確
認することができ、処理フロー図を用いたプログラム作
成作業において、処理フロー図とプログラムとの部分的
な対応関係の確認が必要な場合の作業の効率を向上させ
る装置を提供することにある。
フロー図とプログラムとの部分的な対応関係を即座に確
認することができ、処理フロー図を用いたプログラム作
成作業において、処理フロー図とプログラムとの部分的
な対応関係の確認が必要な場合の作業の効率を向上させ
る装置を提供することにある。
本発明の装置は、処理フロー図を記憶する処理フロー図
記憶手段と、この処理フロー図記憶手段に記憶された処
理フロー図を表示する表示手段と、この表示手段で表示
されている処理フロー図の上でプログラムに変換すべき
処理フロー図の一部分を対話的に指示する指示手段と、
この指示手段で指示された処理フロー図の一部分をプロ
グラムに変換する変換手段と、この変換手段で変換され
た一部分のプログラムを記憶するプログラム記憶手段と
、このプログラム記憶手段に記憶された一部分のプログ
ラムを表示する表示手段とを含むことを特徴とする。
記憶手段と、この処理フロー図記憶手段に記憶された処
理フロー図を表示する表示手段と、この表示手段で表示
されている処理フロー図の上でプログラムに変換すべき
処理フロー図の一部分を対話的に指示する指示手段と、
この指示手段で指示された処理フロー図の一部分をプロ
グラムに変換する変換手段と、この変換手段で変換され
た一部分のプログラムを記憶するプログラム記憶手段と
、このプログラム記憶手段に記憶された一部分のプログ
ラムを表示する表示手段とを含むことを特徴とする。
処理フロー図記憶手段に記憶されている処理フロー図が
、処理フロー図表示手段で表示され、表示された処理フ
ロー図上でプログラムに変換する範囲が操作指示入力手
段を用いて対話的に指示される。この指示された範囲が
対象範囲記憶手段に記憶され、対象範囲記憶手段に記憶
されている範囲の処理フロー図が処理フロニ図記憶手段
から取り出され、プログラム変換手段を用いてプログラ
ムに変換される。変換されたプログラムがプログラム記
憶手段で記憶され、プログラム記憶手段で記憶されてい
るプログラムが、対象範囲記憶手段を用いて記憶されて
いる処理フロー図上の範囲と対応づけて、プログラム表
示手段で表示される。
、処理フロー図表示手段で表示され、表示された処理フ
ロー図上でプログラムに変換する範囲が操作指示入力手
段を用いて対話的に指示される。この指示された範囲が
対象範囲記憶手段に記憶され、対象範囲記憶手段に記憶
されている範囲の処理フロー図が処理フロニ図記憶手段
から取り出され、プログラム変換手段を用いてプログラ
ムに変換される。変換されたプログラムがプログラム記
憶手段で記憶され、プログラム記憶手段で記憶されてい
るプログラムが、対象範囲記憶手段を用いて記憶されて
いる処理フロー図上の範囲と対応づけて、プログラム表
示手段で表示される。
このようにして、処理フロー図とプログラムとの部分的
な対応関係を即座に確認することができ、処理フロー図
を用いたプログラム作成作業において、処理フロー図と
プログラムとの部分的な対応関係の確認が必要な場合の
作業の効率を向上させることができる。
な対応関係を即座に確認することができ、処理フロー図
を用いたプログラム作成作業において、処理フロー図と
プログラムとの部分的な対応関係の確認が必要な場合の
作業の効率を向上させることができる。
次に、本発明の一実施例について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図を参照すると、本発明の一実施例は、処理フロー
図の表示を操作し変換対象範囲を指示し変換されたプロ
グラムの表示を操作する操作指示入力手段1と、この操
作指示入力手段1からの処理フロー図表示位置変更指示
信号により処理フロー図を表示する処理フロー図表示手
段2と、この処理ツー−図表示手段2に表示されるべき
処理フロー図を記憶する処理フロー図記憶手段3と、操
作指示入力手段1からのプルグラム変換対象範囲指示信
号により変換対象範囲を記憶する対象範囲記憶手段4と
、この対象範囲記憶手段4からの変換対象範囲により通
知された範囲の処理フロー図を前記処理フロー図記憶手
段3から受は与えられた処理フロー図の1構造要素をプ
ログラムの一要素に変換するプログラム変換手段5と、
このプログラム変換手段5で変換されたプログラムを記
憶するプログラム記憶手段6と、このプログラム記憶手
段6からのプログラムを、操作指示入力手段1からの対
象範囲と対応付けながら操作指示入力手段lからのプロ
グラム表示位置変更指示信号により表示するプログラム
表示手段7とを含む。
図の表示を操作し変換対象範囲を指示し変換されたプロ
グラムの表示を操作する操作指示入力手段1と、この操
作指示入力手段1からの処理フロー図表示位置変更指示
信号により処理フロー図を表示する処理フロー図表示手
段2と、この処理ツー−図表示手段2に表示されるべき
処理フロー図を記憶する処理フロー図記憶手段3と、操
作指示入力手段1からのプルグラム変換対象範囲指示信
号により変換対象範囲を記憶する対象範囲記憶手段4と
、この対象範囲記憶手段4からの変換対象範囲により通
知された範囲の処理フロー図を前記処理フロー図記憶手
段3から受は与えられた処理フロー図の1構造要素をプ
ログラムの一要素に変換するプログラム変換手段5と、
このプログラム変換手段5で変換されたプログラムを記
憶するプログラム記憶手段6と、このプログラム記憶手
段6からのプログラムを、操作指示入力手段1からの対
象範囲と対応付けながら操作指示入力手段lからのプロ
グラム表示位置変更指示信号により表示するプログラム
表示手段7とを含む。
次に本発明の一実施例の処理動作について図面を参照し
て詳細に説明する。以下の説明では処理フロー図として
SPD (Structured Programmi
ngDiagram)を用いる。この他に処理フロー図
にはフローチャート、HCP (Hierarchic
al andComPact descriptio
n chart)等がある。ここで用いるSPDは、構
造化プログラミングを支援するプログラム構造図法の1
つである。第2図を参照スると、フローチャートでの箱
に相当するSPDの制御構造の要素を表す制御記号が示
されている。SPDにおいては第2図に示したように簡
単な縦横の線と簡単な記号により制御構造を表すことが
できる。
て詳細に説明する。以下の説明では処理フロー図として
SPD (Structured Programmi
ngDiagram)を用いる。この他に処理フロー図
にはフローチャート、HCP (Hierarchic
al andComPact descriptio
n chart)等がある。ここで用いるSPDは、構
造化プログラミングを支援するプログラム構造図法の1
つである。第2図を参照スると、フローチャートでの箱
に相当するSPDの制御構造の要素を表す制御記号が示
されている。SPDにおいては第2図に示したように簡
単な縦横の線と簡単な記号により制御構造を表すことが
できる。
操作指示入力手段lは外部からの処理フロー図表示位置
変更指示を処理フロー図表示位置変更指示信号に変換し
、信号線11を介して処理フロー図表示手段2へ渡す、
処理フロー図表示手段2では受は取った信号に従い、処
理フロー図記憶手段3から信号線12を介して与えられ
る処理フロー図を表示する。第1図および第3図を参照
すると、プログラムへの変換範囲の指定は処理フロー図
上で対話的に行われる。処理フロー図表示手段2によっ
て表示されている処理フロー図に対し、操作指示入力手
段lにより必要な部分が表示され、カーソルの移動によ
り変換対象範囲として処理フロー図上の2箇所が順番に
指示される。対象範囲記憶手段4では、操作指示入力手
段1で指示された処理フロー図上の2箇所を記憶する(
第3図のステップ21および22参照)。しかし、その
除光に指示された箇所が必ずしも変換開始位置ではない
ため、2箇所のうちどちらが変換開始位置でどちらが変
換終了位置かが判断される(第3図のステップ23)、
このステップ23では、信号線13により渡された2箇
所のうち、どちらが処理フロー図上で前方に位置するの
かが判定され、前方のものが変換開始位置、後方のもの
が変換終了位置として記憶される(第3図のステップ2
4゜25.26および27)。対象範囲記憶手段4は記
憶した変換対象範囲を信号線14を介して処理フロー図
記憶手段3に渡し、処理フロー図記憶手段3は通知され
た範囲の処理フロー図を信号線15を介してプログラム
変換手段5に渡す。第1図。
変更指示を処理フロー図表示位置変更指示信号に変換し
、信号線11を介して処理フロー図表示手段2へ渡す、
処理フロー図表示手段2では受は取った信号に従い、処
理フロー図記憶手段3から信号線12を介して与えられ
る処理フロー図を表示する。第1図および第3図を参照
すると、プログラムへの変換範囲の指定は処理フロー図
上で対話的に行われる。処理フロー図表示手段2によっ
て表示されている処理フロー図に対し、操作指示入力手
段lにより必要な部分が表示され、カーソルの移動によ
り変換対象範囲として処理フロー図上の2箇所が順番に
指示される。対象範囲記憶手段4では、操作指示入力手
段1で指示された処理フロー図上の2箇所を記憶する(
第3図のステップ21および22参照)。しかし、その
除光に指示された箇所が必ずしも変換開始位置ではない
ため、2箇所のうちどちらが変換開始位置でどちらが変
換終了位置かが判断される(第3図のステップ23)、
このステップ23では、信号線13により渡された2箇
所のうち、どちらが処理フロー図上で前方に位置するの
かが判定され、前方のものが変換開始位置、後方のもの
が変換終了位置として記憶される(第3図のステップ2
4゜25.26および27)。対象範囲記憶手段4は記
憶した変換対象範囲を信号線14を介して処理フロー図
記憶手段3に渡し、処理フロー図記憶手段3は通知され
た範囲の処理フロー図を信号線15を介してプログラム
変換手段5に渡す。第1図。
第4図および第5図を参照すると、プログラム変換手段
5では、まず対象範囲記憶手段4で記憶されている変換
開始位置に該当する、処理フロー図上の1構造を信号線
14を介して処理フロー図記憶手段3から取り出し、取
り出された1構造のみをプログラムに変換しく第4図の
ステップ31)、信号線16によりプログラム記憶手段
6に記憶する(第4図のステップ32)、ここで、取り
出さhたl構造がさらに処理フロー図において入れ子状
に下位の構造(以下、下位構造と呼ぶ、)を有している
か否かを判定する(第4のステップ33)、このステッ
プ33で下位構造を有していると判定されたときは、下
位構造の中で最初に位置する1構造が信号線14を介し
て処理フロー図記憶手段3から取り出さh1プログラム
に変換され、信号線16を介してプログラム記憶手段6
に記憶される。ここで取り出された1構造がさらに下位
構造を有している場合、下位構造の中で最初に位置する
1構造が信号線14を介して処理フロー図記憶手段3か
ら取り出され、プログラムに変換され、信号線16を介
してプログラム記憶手段6に記憶される(第4図のステ
ップ34および35)。ステップ33で取り出されたl
構造が下位構造を有していないと判断された場合は、取
り出された1構造の次に位置する1構造が信号線14を
介して処理フロー図記憶手段3から取り出されプログラ
ムに変換される(ステップ37および31)。次に変換
されたプログラムは信号線16を介してプログラム記憶
手段6に記憶される。(ステ、プ32)。
5では、まず対象範囲記憶手段4で記憶されている変換
開始位置に該当する、処理フロー図上の1構造を信号線
14を介して処理フロー図記憶手段3から取り出し、取
り出された1構造のみをプログラムに変換しく第4図の
ステップ31)、信号線16によりプログラム記憶手段
6に記憶する(第4図のステップ32)、ここで、取り
出さhたl構造がさらに処理フロー図において入れ子状
に下位の構造(以下、下位構造と呼ぶ、)を有している
か否かを判定する(第4のステップ33)、このステッ
プ33で下位構造を有していると判定されたときは、下
位構造の中で最初に位置する1構造が信号線14を介し
て処理フロー図記憶手段3から取り出さh1プログラム
に変換され、信号線16を介してプログラム記憶手段6
に記憶される。ここで取り出された1構造がさらに下位
構造を有している場合、下位構造の中で最初に位置する
1構造が信号線14を介して処理フロー図記憶手段3か
ら取り出され、プログラムに変換され、信号線16を介
してプログラム記憶手段6に記憶される(第4図のステ
ップ34および35)。ステップ33で取り出されたl
構造が下位構造を有していないと判断された場合は、取
り出された1構造の次に位置する1構造が信号線14を
介して処理フロー図記憶手段3から取り出されプログラ
ムに変換される(ステップ37および31)。次に変換
されたプログラムは信号線16を介してプログラム記憶
手段6に記憶される。(ステ、プ32)。
このようにして、対象範囲記憶手段4で記憶されている
変換終了位置まで次涜と、下位構造を有している構造は
再帰的に、下位構造を有していない構造は順次的に、処
理フロー図記憶手段3から構造が取り出され、プログラ
ムに変換さh、信号線16を介してプログラム記憶手段
6に記憶される。取り出串れた構造が対象範囲記憶手段
4で記憶されている変換終了位置に該当するか否かが判
断される(ステップ36)、このステ、プ36では、取
り出された構造が変換終了位置に該当すると判断された
とき、取り出された構造が同様にプログラムに変換され
たあと、対象範囲のプログラムの変換が終了する。再び
第1図を参照すると、プログラム変換手段5は、信号線
15を介して渡された範囲の処理フロー図をプログラム
に変換し、結果を信号線16を介してプログラム記憶手
段7に渡す、プログラム記憶手段6は受は取った処理フ
ロー図から変換されたプログラム信号線17を介してプ
ログラム表示手段7に渡し、プログラム表示手段7では
受は取ったプログラムを表示する。操作指示入力手段1
が外部からプログラム表示位置変更指示を入力されると
、入力信号を変換してプログラム表示手段7に対し信号
線19を介してプログラム表示位置変更指示信号を渡す
。プログラム表示手段7では受は取った信号に従いプロ
グラム記憶手段7に記憶されているブロダラムを、対象
範囲記憶手段4で記憶されている処理フロー図上の対象
範囲と対応付けながら表示する。操作指示入力手段1が
外部からプログラム表示終了指示を入力されると、入力
信号を変換して信号線19を介してプログラム表示手段
7にプログラム表示終了信号を渡し、プログラム表示手
段゛7は受は取った信号に従いプログラムの表示を終了
する。
変換終了位置まで次涜と、下位構造を有している構造は
再帰的に、下位構造を有していない構造は順次的に、処
理フロー図記憶手段3から構造が取り出され、プログラ
ムに変換さh、信号線16を介してプログラム記憶手段
6に記憶される。取り出串れた構造が対象範囲記憶手段
4で記憶されている変換終了位置に該当するか否かが判
断される(ステップ36)、このステ、プ36では、取
り出された構造が変換終了位置に該当すると判断された
とき、取り出された構造が同様にプログラムに変換され
たあと、対象範囲のプログラムの変換が終了する。再び
第1図を参照すると、プログラム変換手段5は、信号線
15を介して渡された範囲の処理フロー図をプログラム
に変換し、結果を信号線16を介してプログラム記憶手
段7に渡す、プログラム記憶手段6は受は取った処理フ
ロー図から変換されたプログラム信号線17を介してプ
ログラム表示手段7に渡し、プログラム表示手段7では
受は取ったプログラムを表示する。操作指示入力手段1
が外部からプログラム表示位置変更指示を入力されると
、入力信号を変換してプログラム表示手段7に対し信号
線19を介してプログラム表示位置変更指示信号を渡す
。プログラム表示手段7では受は取った信号に従いプロ
グラム記憶手段7に記憶されているブロダラムを、対象
範囲記憶手段4で記憶されている処理フロー図上の対象
範囲と対応付けながら表示する。操作指示入力手段1が
外部からプログラム表示終了指示を入力されると、入力
信号を変換して信号線19を介してプログラム表示手段
7にプログラム表示終了信号を渡し、プログラム表示手
段゛7は受は取った信号に従いプログラムの表示を終了
する。
本発明により、処理フロー図とプログラムとの部分的な
対応関係を即座に確認することができ、処理フロー図を
用いたプログラム作成作業において、処理フロー図とプ
ログラムとの部分的な対応関係の確認が必要な場合の作
業の効率を向上させることができる。
対応関係を即座に確認することができ、処理フロー図を
用いたプログラム作成作業において、処理フロー図とプ
ログラムとの部分的な対応関係の確認が必要な場合の作
業の効率を向上させることができる。
図、および第5図はストラフチャート・プログラミング
・ダイアダラムの例を示す図である。
・ダイアダラムの例を示す図である。
第1図において、1・・・・・・操作指示入力手段、2
・・・・・・処理フロー図表示手段、3・・・・・・処
理フロー図記憶手段、4・・・・・・対象範囲記憶手段
、5・・・・・・プログラム変換手段、6・・・・・・
プラグラム記憶手段、7・・・・・・プログラム表示手
段。
・・・・・・処理フロー図表示手段、3・・・・・・処
理フロー図記憶手段、4・・・・・・対象範囲記憶手段
、5・・・・・・プログラム変換手段、6・・・・・・
プラグラム記憶手段、7・・・・・・プログラム表示手
段。
代理人 弁理士 内 原 晋
第1図は本発明の一実施例を示す図、第2図は処理フロ
ー図の一例を説明するための図、第3図および第4図は
本発明の一実施例の動作を示す箭l閉 端、3図 上イ’r) −16’t
ー図の一例を説明するための図、第3図および第4図は
本発明の一実施例の動作を示す箭l閉 端、3図 上イ’r) −16’t
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 処理フロー図を表示する処理フロー図表示手段と、 この処理フロー図表示手段で表示されている処理フロー
図のうちプログラムに変換すべき処理フロー図の一部を
対話的に指示する指示手段と、この指示手段で指示され
た処理フロー図の一部をプログラムに変換する変換手段
と、 この変換手段で変換されたプログラムを表示するプログ
ラム表示手段とを含むことを特徴とるプログラム部分変
換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4075189A JPH02219128A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | プログラム部分変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4075189A JPH02219128A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | プログラム部分変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02219128A true JPH02219128A (ja) | 1990-08-31 |
Family
ID=12589336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4075189A Pending JPH02219128A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | プログラム部分変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02219128A (ja) |
-
1989
- 1989-02-20 JP JP4075189A patent/JPH02219128A/ja active Pending
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