JPH02219312A - 水晶振動子 - Google Patents
水晶振動子Info
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- JPH02219312A JPH02219312A JP4134489A JP4134489A JPH02219312A JP H02219312 A JPH02219312 A JP H02219312A JP 4134489 A JP4134489 A JP 4134489A JP 4134489 A JP4134489 A JP 4134489A JP H02219312 A JPH02219312 A JP H02219312A
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- 239000013078 crystal Substances 0.000 title claims abstract description 53
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 13
- 239000010453 quartz Substances 0.000 claims description 6
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical group [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 22
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 abstract description 12
- 239000004332 silver Substances 0.000 abstract description 12
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract description 5
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- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 19
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 19
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、厚みすべり水晶振動子に関するものである。
(従来の技術)
従来の厚みすべり水晶振動子を第5図に示す。
円盤状の水晶振動板2の表面および裏面のほぼ中央に電
&3a、3bが設けられており、この表面の電極3aは
水晶振動板2の円周の一端に接触し、裏面の電極3aは
水晶振動板2の円周の他端に接触している。
&3a、3bが設けられており、この表面の電極3aは
水晶振動板2の円周の一端に接触し、裏面の電極3aは
水晶振動板2の円周の他端に接触している。
そして、表面の電i3aが接触している水晶振動板2の
円周の一端と、裏面の電極3bか接触している他端とを
、気密端子7に設けられた一対の金属板バネ状の保持器
6a、6bのスリットに、それぞれ挾んで保持しており
、この挾んでいる部分をエポキシ系導電性ペースト8a
、8bによってそれぞれ固着している。
円周の一端と、裏面の電極3bか接触している他端とを
、気密端子7に設けられた一対の金属板バネ状の保持器
6a、6bのスリットに、それぞれ挾んで保持しており
、この挾んでいる部分をエポキシ系導電性ペースト8a
、8bによってそれぞれ固着している。
(発明が解決しようとする課題)
この水晶振動板を保持器に固着するエポキシ系導電性ペ
ーストは、硬化後に鉛筆硬度で2〜3Hと硬くなる。こ
のため、水晶振動板の厚みすべり機械振動系のQ値が低
くなり、電気的抵抗も大きなものとなっていた。
ーストは、硬化後に鉛筆硬度で2〜3Hと硬くなる。こ
のため、水晶振動板の厚みすべり機械振動系のQ値が低
くなり、電気的抵抗も大きなものとなっていた。
また、衝撃に対しても、固着部分で衝撃が緩衝されずに
水晶振動板に直接かかるため、固着部分や電極部に亀裂
が生じたり、水晶振動板自体を破損することが多かった
。
水晶振動板に直接かかるため、固着部分や電極部に亀裂
が生じたり、水晶振動板自体を破損することが多かった
。
そこで本発明は、柔軟なシリコン系の導電性ペーストを
用いることにより、Q値が高くて電気的抵抗が小さく、
衝撃に強い水晶振動子を提供することを目的とする。
用いることにより、Q値が高くて電気的抵抗が小さく、
衝撃に強い水晶振動子を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するための手段として、両面に電極を有
する水晶振動板と、この水晶振動板を保持する保持器と
、この水晶振動板の電極と保持器とを固着する導電性ペ
ーストとよりなる水晶振動子であって、前記導電性ペー
ストとしてシリコン変性樹脂に硬化した薄片状銀粉を重
量比60%乃至80%の割合で混合して得られる導電性
ペーストを用いたことを特徴とする水晶振動子を提供し
ようとするものである。
する水晶振動板と、この水晶振動板を保持する保持器と
、この水晶振動板の電極と保持器とを固着する導電性ペ
ーストとよりなる水晶振動子であって、前記導電性ペー
ストとしてシリコン変性樹脂に硬化した薄片状銀粉を重
量比60%乃至80%の割合で混合して得られる導電性
ペーストを用いたことを特徴とする水晶振動子を提供し
ようとするものである。
(実施例)
本発明の水晶振動子の一実施例を第1図に示す。
円盤状の水晶振動板2の表面および裏面のほぼ中央に電
極3a、3bが設けられており、この表面の電極3aは
水晶振動板2の円周の一端に接触し、裏面の電極3aは
水晶振動板2の円周の他端に接触している。
極3a、3bが設けられており、この表面の電極3aは
水晶振動板2の円周の一端に接触し、裏面の電極3aは
水晶振動板2の円周の他端に接触している。
そして、表面の電極3aが接触している水晶振動板2の
円周の一端には保持器4aか接しており、裏面の電極3
bが接触している他端には保持器4bが接している。
円周の一端には保持器4aか接しており、裏面の電極3
bが接触している他端には保持器4bが接している。
また、これら電極3a、3bと保持器4a、4bか接し
ている接点において、表面の電i3aと保持器4aをシ
リコン系導電性ペースト5aで固着し、同様に表面の電
極3bと保持器4bをシリコン系導電性ペースト5bで
固着している。
ている接点において、表面の電i3aと保持器4aをシ
リコン系導電性ペースト5aで固着し、同様に表面の電
極3bと保持器4bをシリコン系導電性ペースト5bで
固着している。
このシリコン系導電性ペースト5a、5bは、エポキシ
系導電性ペースト8a、8bに比較して、柔軟性に富ん
でおり、エポキシ系導電性ペースト8a、8bが鉛筆硬
度で2〜3H程度の硬さであるのに対して、シリコン系
導電性ペースト5a。
系導電性ペースト8a、8bに比較して、柔軟性に富ん
でおり、エポキシ系導電性ペースト8a、8bが鉛筆硬
度で2〜3H程度の硬さであるのに対して、シリコン系
導電性ペースト5a。
5bは鉛筆硬度で5〜7B程度にすることができる。
したかって、図のように水晶振動板2と保持器5a、5
bとの接触面積を小さくしても固着部分のシリコン系導
電性ペースト5a、5b自体に柔軟性があるので亀裂が
生じない。また、水晶振動板2の厚みすべり振動の自由
度か増すので、Q値も向上する。さらに、外から衝撃が
加わっても、この固着部分のシリコン系導電性ペースト
5a5bが衝撃を吸収するので、水晶振動板2や電極3
a、3bの破損も防ぐことかできる。
bとの接触面積を小さくしても固着部分のシリコン系導
電性ペースト5a、5b自体に柔軟性があるので亀裂が
生じない。また、水晶振動板2の厚みすべり振動の自由
度か増すので、Q値も向上する。さらに、外から衝撃が
加わっても、この固着部分のシリコン系導電性ペースト
5a5bが衝撃を吸収するので、水晶振動板2や電極3
a、3bの破損も防ぐことかできる。
また、第2図に示すように従来と同様の形状の水晶振動
子1bにもシリコン系導電性ペースト5a、5bを使用
することができる。
子1bにもシリコン系導電性ペースト5a、5bを使用
することができる。
すなわち、円盤状の水晶振動板2の表面および裏面のほ
ぼ中央に電極3a、3bか設けられており、この表面の
電極3aは水晶振動板2の円周の一端に接触し、裏面の
電@3aは水晶振動板2の円周の他端に接触している。
ぼ中央に電極3a、3bか設けられており、この表面の
電極3aは水晶振動板2の円周の一端に接触し、裏面の
電@3aは水晶振動板2の円周の他端に接触している。
そして、表面の電極3aか接触している水晶振動板2の
円周の一端と、裏面の電fi!3bが接触している他端
とを、気密端子7に設けられた一対の金属板バネ状の保
持器6a、6bのスリットに、それぞれ挾んで保持して
おり、この挾んでいる部分をシリコン系導電性ペースト
5a、5bによってそれぞれ固着している。
円周の一端と、裏面の電fi!3bが接触している他端
とを、気密端子7に設けられた一対の金属板バネ状の保
持器6a、6bのスリットに、それぞれ挾んで保持して
おり、この挾んでいる部分をシリコン系導電性ペースト
5a、5bによってそれぞれ固着している。
この場合でも、エポキシ系導電性ペースト8a8bを使
用した場合に比較して、耐衝撃性やQ値か良好になる。
用した場合に比較して、耐衝撃性やQ値か良好になる。
次に、シリコン系導電性ペースト5a、5bの特性につ
いて以下に説明する。
いて以下に説明する。
[実験 1]
柔軟性を持つシリコンに導電性を持たせるためには、銀
を混合するのか最適であるので、その銀の含有率を変化
させた導電性ペーストを用いた水晶振動子の1aを各2
0個用意して、それらのインピータンスを測定し、その
ばらつきと平均値を第3図に示す。
を混合するのか最適であるので、その銀の含有率を変化
させた導電性ペーストを用いた水晶振動子の1aを各2
0個用意して、それらのインピータンスを測定し、その
ばらつきと平均値を第3図に示す。
また、この実験に使用した水晶振動子1aは、型名がH
C−49/u、ブランク径8.9+1111、発振周波
数4.0MHzのものである。
C−49/u、ブランク径8.9+1111、発振周波
数4.0MHzのものである。
第3図のグラフより、銀含有量が60%を越えるとイン
ピータンスのばらつきか極端に減少し、インピータンス
の平均値は、60〜80%の範囲か最も低く、16〜2
1Ωとなっていることか解る。
ピータンスのばらつきか極端に減少し、インピータンス
の平均値は、60〜80%の範囲か最も低く、16〜2
1Ωとなっていることか解る。
なお、エポキシ系導電性ペースト8a、8bを使用した
水晶振動子1cの場合は、シリコン系導電性ペーストを
使用した水晶振動子1aよりもインピータンスのばらつ
きが大きく、銀含有量か70%〜90%でのインピータ
ンスの平均値は、それぞれ約30Ωであり、シリコン系
導電性ペーストを使用した水晶振動子1aの16〜21
Ωよりも大きな値となる。
水晶振動子1cの場合は、シリコン系導電性ペーストを
使用した水晶振動子1aよりもインピータンスのばらつ
きが大きく、銀含有量か70%〜90%でのインピータ
ンスの平均値は、それぞれ約30Ωであり、シリコン系
導電性ペーストを使用した水晶振動子1aの16〜21
Ωよりも大きな値となる。
[実験 2]
次に、銀の含有率が60%、70%、80%のシリコン
系導電性ペーストと、銀の含有率が70%のエポキシ系
導電性ペーストを使用した水晶振動子1aをそれぞれ2
0個ずっ5 vutベーク板上に高さを変えて落下させ
、その高さにおける破損率を測定することで、その落下
衝撃強度を調べた。
系導電性ペーストと、銀の含有率が70%のエポキシ系
導電性ペーストを使用した水晶振動子1aをそれぞれ2
0個ずっ5 vutベーク板上に高さを変えて落下させ
、その高さにおける破損率を測定することで、その落下
衝撃強度を調べた。
そして、この結果を第4図に示す。
なお、この実験に使用した水晶振動子1aは、型名がH
C−49/u、ブランク径8.0mm、発振周波数19
8tlzのものである。
C−49/u、ブランク径8.0mm、発振周波数19
8tlzのものである。
第4図のグラフより、エポキシ系導電性ペーストよりも
シリコン系導電性ペーストの方が落下衝撃強度は強く、
また、銀の含有率の少ない方がより強いことが解る。
シリコン系導電性ペーストの方が落下衝撃強度は強く、
また、銀の含有率の少ない方がより強いことが解る。
そして、[実験 1]、[実験 2]の実験結果より、
重量比60%〜80%の割合で銀を含有したシリコン系
導電性ペーストを用いた水晶振動子が最も優れているこ
とが解る。
重量比60%〜80%の割合で銀を含有したシリコン系
導電性ペーストを用いた水晶振動子が最も優れているこ
とが解る。
(発明の効果)
本発明の水晶振動子は、重量比60%〜80%の割合で
銀を混合したシリコン系導電性ペーストを用いたので、
水晶振動板2の厚みすべり振動の自由度が増し、インピ
ーダンスも低下するので、高いQ値を持つ水晶振動子を
提供することができる。
銀を混合したシリコン系導電性ペーストを用いたので、
水晶振動板2の厚みすべり振動の自由度が増し、インピ
ーダンスも低下するので、高いQ値を持つ水晶振動子を
提供することができる。
さらに、固着部分自体に柔軟性があるので、固着部分に
亀裂か生じにくいばかりか、外から衝撃が加わっても、
この固着部分のシリコン系導電性ペーストか衝撃を吸収
するので、水晶振動板や電極の破損も防止することかで
きるので、衝撃に強い水晶振動子を提供することができ
るという効果がある。
亀裂か生じにくいばかりか、外から衝撃が加わっても、
この固着部分のシリコン系導電性ペーストか衝撃を吸収
するので、水晶振動板や電極の破損も防止することかで
きるので、衝撃に強い水晶振動子を提供することができ
るという効果がある。
第1図は本発明の水晶振動子の一実施例を示す斜視図、
第2図は本発明の他の実施例を示す平面図、第3図はシ
リコン系導電性ペーストの銀含有量と水晶振動子のイン
ピーダンスの特性を示すグラフ、第4図は導電性ペース
トの銀含有量と水晶振動子の落下衝撃強度の特性を示す
グラフ、第5図は従来例を示す平面図である。 1 a、 1 b、 1 c−−−水晶振動子、2・・
・水晶振動板、3a、3b・・・電極、4a、4b、6
a、6b=−保持器、 5a、5b・・・シリコン系導電性ペースト、7・・・
気密端子、 8a、8b・・・エポキシ系導電性ペースト。 第1図 特 許 出願人 日本ビクター株式会社代表者 埋木
邦人 第2図 キーqj1’r
第2図は本発明の他の実施例を示す平面図、第3図はシ
リコン系導電性ペーストの銀含有量と水晶振動子のイン
ピーダンスの特性を示すグラフ、第4図は導電性ペース
トの銀含有量と水晶振動子の落下衝撃強度の特性を示す
グラフ、第5図は従来例を示す平面図である。 1 a、 1 b、 1 c−−−水晶振動子、2・・
・水晶振動板、3a、3b・・・電極、4a、4b、6
a、6b=−保持器、 5a、5b・・・シリコン系導電性ペースト、7・・・
気密端子、 8a、8b・・・エポキシ系導電性ペースト。 第1図 特 許 出願人 日本ビクター株式会社代表者 埋木
邦人 第2図 キーqj1’r
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 両面に電極を有する水晶振動板と、この水晶振動板を保
持する保持器と、この水晶振動板の電極と保持器とを固
着する導電性ペーストとよりなる水晶振動子であって、 前記導電性ペーストとしてシリコン変性樹脂に硬化した
薄片状銀粉を重量比60%乃至80%の割合で混合して
得られる導電性ペーストを用いたことを特徴とする水晶
振動子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1041344A JPH0642616B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 水晶振動子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1041344A JPH0642616B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 水晶振動子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02219312A true JPH02219312A (ja) | 1990-08-31 |
| JPH0642616B2 JPH0642616B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=12605903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1041344A Expired - Lifetime JPH0642616B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 水晶振動子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642616B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6531806B1 (en) | 1999-08-23 | 2003-03-11 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Chip-type piezoelectric component |
| JP2014165757A (ja) * | 2013-02-26 | 2014-09-08 | Seiko Instruments Inc | 電子デバイス |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6071662A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-23 | Nitto Electric Ind Co Ltd | 導電性銀ペ−スト組成物 |
| JPS61728A (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-06 | Omron Tateisi Electronics Co | 電子体温計 |
| JPS61288507A (ja) * | 1985-06-14 | 1986-12-18 | Kinseki Kk | 圧電振動子 |
| JPS6280425U (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-22 | ||
| JPS62114529U (ja) * | 1986-01-13 | 1987-07-21 | ||
| JPS63124610A (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-28 | Toshiba Chem Corp | 水晶振動子 |
| JPS63161014A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-04 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | 導電性樹脂ペ−スト |
| JPS63230768A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-27 | Mitsubishi Electric Corp | シリコ−ン導電性樹脂 |
-
1989
- 1989-02-20 JP JP1041344A patent/JPH0642616B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6071662A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-23 | Nitto Electric Ind Co Ltd | 導電性銀ペ−スト組成物 |
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| JPS6280425U (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-22 | ||
| JPS62114529U (ja) * | 1986-01-13 | 1987-07-21 | ||
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| JPS63161014A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-04 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | 導電性樹脂ペ−スト |
| JPS63230768A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-27 | Mitsubishi Electric Corp | シリコ−ン導電性樹脂 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6531806B1 (en) | 1999-08-23 | 2003-03-11 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Chip-type piezoelectric component |
| JP2014165757A (ja) * | 2013-02-26 | 2014-09-08 | Seiko Instruments Inc | 電子デバイス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0642616B2 (ja) | 1994-06-01 |
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