JPH02220015A - 精密投影光学系 - Google Patents
精密投影光学系Info
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- JPH02220015A JPH02220015A JP1042349A JP4234989A JPH02220015A JP H02220015 A JPH02220015 A JP H02220015A JP 1042349 A JP1042349 A JP 1042349A JP 4234989 A JP4234989 A JP 4234989A JP H02220015 A JPH02220015 A JP H02220015A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- refractive power
- optical system
- projection optical
- focal length
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/02—Telephoto objectives, i.e. systems of the type + - in which the distance from the front vertex to the image plane is less than the equivalent focal length
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B27/00—Optical systems or apparatus not provided for by any of the groups G02B1/00 - G02B26/00, G02B30/00
- G02B27/0025—Optical systems or apparatus not provided for by any of the groups G02B1/00 - G02B26/00, G02B30/00 for optical correction, e.g. distorsion, aberration
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
- G03F7/70216—Mask projection systems
- G03F7/70241—Optical aspects of refractive lens systems, i.e. comprising only refractive elements
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/24—Optical objectives specially designed for the purposes specified below for reproducing or copying at short object distances
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、マスクの像をウエノ・上に縮少投影し、露光
を行なう半導体露光装置に用いられる半導体露光用の精
密投影光学系に関するものである。
を行なう半導体露光装置に用いられる半導体露光用の精
密投影光学系に関するものである。
従来の技術
半導体露光装置の原理について説明すると、第4図に示
すように光源101からの光を照明ミラー102を介し
てレチクル103に照射する。レチクル103を通過し
た光は、半導体露光用の投影光学系104により縮少さ
れ、ウェハ105上にレチクル103の像が形成され、
露光が行なわれる。
すように光源101からの光を照明ミラー102を介し
てレチクル103に照射する。レチクル103を通過し
た光は、半導体露光用の投影光学系104により縮少さ
れ、ウェハ105上にレチクル103の像が形成され、
露光が行なわれる。
上記半導体露光用の投影光学系104は、半導体の微細
パターンを投影するため、その解像度を1ミクロン以下
に設定しなければならず、したがって、レンズの開口比
(NA)を大きく、また、露光フィールドにおいてほぼ
無収差に等しくなければならない。更には、数回重ねて
露光を行なわねばならず、レンズの歪曲収差を非常に小
さくしなければならない。
パターンを投影するため、その解像度を1ミクロン以下
に設定しなければならず、したがって、レンズの開口比
(NA)を大きく、また、露光フィールドにおいてほぼ
無収差に等しくなければならない。更には、数回重ねて
露光を行なわねばならず、レンズの歪曲収差を非常に小
さくしなければならない。
従来の半導体露光用の投影光学系としては、例えば特公
昭57−12966号公報に記載されているようにg4
1tあるいはi線を光源として用いたものや、特開昭6
0−28613号公報に記載されているようにエキシマ
レーザを光源として用いたものが知られている。
昭57−12966号公報に記載されているようにg4
1tあるいはi線を光源として用いたものや、特開昭6
0−28613号公報に記載されているようにエキシマ
レーザを光源として用いたものが知られている。
発明が解決しようとする課題
しかし、ウエノ・105上に露光される像の解像線幅が
0.25μmになるようにした場合、上記従来のg線や
i線の光源を用いた半導体露光用の投影光NA〉0.7
3と非常に大きくなるため、レンズ枚数やレンズ厚みが
大きくなり、またフィールドサイズが狭くなってしまい
実用化に乏しい。
0.25μmになるようにした場合、上記従来のg線や
i線の光源を用いた半導体露光用の投影光NA〉0.7
3と非常に大きくなるため、レンズ枚数やレンズ厚みが
大きくなり、またフィールドサイズが狭くなってしまい
実用化に乏しい。
一方、従来のエキシマレーザの光源を用いた半導体露光
用の投影光学系では、波長λが小さくなるため、KrK
エキシマレーザを用いた場合、NA〉0.5となり、N
Aが非常に大きくなるため、レンズ枚数が多くなり、フ
ィールドサイズが狭くなる。
用の投影光学系では、波長λが小さくなるため、KrK
エキシマレーザを用いた場合、NA〉0.5となり、N
Aが非常に大きくなるため、レンズ枚数が多くなり、フ
ィールドサイズが狭くなる。
このため、NAを小さくするようArFエキシマレーザ
を用いた場合、NA>0.39となり、従来用いられて
いるNAとなシ、フィールドサイズも広がる。
を用いた場合、NA>0.39となり、従来用いられて
いるNAとなシ、フィールドサイズも広がる。
しかし、上記従来のエキシマレーザを用いた半導体露光
用の投影光学系は、構成するレンズ枚数が14〜16枚
と多く、更にArFエキシマレーザにおいては、レンズ
の内部吸収率が高くなるため、露光量が低下したシ、ま
た内部吸収による発熱現象が起こシ、レンズが熱変形を
起こし、焦点すれとなるなどの課題があった。
用の投影光学系は、構成するレンズ枚数が14〜16枚
と多く、更にArFエキシマレーザにおいては、レンズ
の内部吸収率が高くなるため、露光量が低下したシ、ま
た内部吸収による発熱現象が起こシ、レンズが熱変形を
起こし、焦点すれとなるなどの課題があった。
そこで、本発明は、従来技術の以上のような課題を解決
するもので、少ないレンズ枚数でほぼ無収差とすること
ができ、またArFエキシマレーザのような短い波長の
光源を用いた場合においても、光の内部吸収を少なくす
ることができ、更に明るく高解像な投影像を得ることが
できるようにした精密投影光学系を提供しようとするも
のである。
するもので、少ないレンズ枚数でほぼ無収差とすること
ができ、またArFエキシマレーザのような短い波長の
光源を用いた場合においても、光の内部吸収を少なくす
ることができ、更に明るく高解像な投影像を得ることが
できるようにした精密投影光学系を提供しようとするも
のである。
課題を解決するための手段
そして上記問題点を解決するための本発明の技術的な手
段は、負の屈折力を持つ第11/ンズと、負の屈折力を
持つ第2レンズと、正の屈折力を持つ第3レンズと、3
枚以下のレンズからなシ、正の屈折力を持つ第4レンズ
群とからなる4群構成のレンズ系で、非救面形状を有す
る面が1面以上あシ、次の条件を満足することを特徴と
する。
段は、負の屈折力を持つ第11/ンズと、負の屈折力を
持つ第2レンズと、正の屈折力を持つ第3レンズと、3
枚以下のレンズからなシ、正の屈折力を持つ第4レンズ
群とからなる4群構成のレンズ系で、非救面形状を有す
る面が1面以上あシ、次の条件を満足することを特徴と
する。
(1) 4 f<f、 <2Of
(3) 10f <Rs
ただし、f3は第3レンズの焦点距離、f4は第4レン
ズ群の焦点距離、d34は第3レンズ後側主点位置より
第4レンズ群の前側主点位置までの間隔、R6は第3レ
ンズ光線入射側の曲率半径、fは全系の焦点距離である
。
ズ群の焦点距離、d34は第3レンズ後側主点位置より
第4レンズ群の前側主点位置までの間隔、R6は第3レ
ンズ光線入射側の曲率半径、fは全系の焦点距離である
。
上記条件(1)において、f3が上限の2Ofを超える
と、正の屈折力を持つ第4レンズ群の屈折力が大きくな
り、高次の歪曲収差が増大する。また、下限の4fよシ
小さくなると、絞υの付近にある第3レンズの屈折力が
大きくなるため、高次のコマ収差が増大する。
と、正の屈折力を持つ第4レンズ群の屈折力が大きくな
り、高次の歪曲収差が増大する。また、下限の4fよシ
小さくなると、絞υの付近にある第3レンズの屈折力が
大きくなるため、高次のコマ収差が増大する。
上記条件(2)はデイオプトリックシュミットの配高次
の歪曲収差が増大する。また、下限の0.65よυ小さ
くなると、高次のコマ収差が増大する。
の歪曲収差が増大する。また、下限の0.65よυ小さ
くなると、高次のコマ収差が増大する。
上記条件(3)において、R3がlofより小さくなる
と、高次の球面収差とコマ収差が増大する。
と、高次の球面収差とコマ収差が増大する。
作用
本発明の精密投影光学系は、第1レンズと第2レンズに
よシ半導体露光用としての特徴である縮小投影を行なう
うえでの像面湾曲を小さくするため、ペッシバール和を
小さくシ、第3レンズ及び第4レンズ群をデイオプトリ
ックシュミット型とし、これによυコマ収差、球面収差
を小さくしている。
よシ半導体露光用としての特徴である縮小投影を行なう
うえでの像面湾曲を小さくするため、ペッシバール和を
小さくシ、第3レンズ及び第4レンズ群をデイオプトリ
ックシュミット型とし、これによυコマ収差、球面収差
を小さくしている。
また、上記レンズ群に1面以上の非球面を用いることに
よシ、少ない枚数でほぼ無収差とすることができ、また
光の内部吸収を少なくすることができ、更に明るく高解
像な投影像を得ることができる。
よシ、少ない枚数でほぼ無収差とすることができ、また
光の内部吸収を少なくすることができ、更に明るく高解
像な投影像を得ることができる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
まず、本発明の第1の実施例について説明する。
第1図は本発明の第1の実施例における精密投影光学系
を示す断面図である。
を示す断面図である。
第1図において、1は負の屈折力を持つ第1レンズ、2
は負の屈折力を持つ第2レンズ、3は正の屈折力を持つ
第3レンズ、4は3枚の正レンズ4a、4b、4cから
次シ、正の屈折力を持つ第4レンズ群である。
は負の屈折力を持つ第2レンズ、3は正の屈折力を持つ
第3レンズ、4は3枚の正レンズ4a、4b、4cから
次シ、正の屈折力を持つ第4レンズ群である。
上記第1レンズ1、第2レンズ2、第3レンズ3、第4
レンズ群4の正レンズ4 a、 4 be 4 c
からなる4群構成において、光線入射側からの各面の曲
率半径をR1−R12とし、光線入射側からの軸上の厚
みと、軸上の間隔をd、〜aSSとし、波長193■に
おける上記各レンズ1〜5の硝材の屈折率をn、〜n7
とし、次のように設定する。
レンズ群4の正レンズ4 a、 4 be 4 c
からなる4群構成において、光線入射側からの各面の曲
率半径をR1−R12とし、光線入射側からの軸上の厚
みと、軸上の間隔をd、〜aSSとし、波長193■に
おける上記各レンズ1〜5の硝材の屈折率をn、〜n7
とし、次のように設定する。
R1−−573,75000dl=200.00 nl
、=1.560769R2= 591.4613 d
2=813.129R3=−329,1979* d
3= 90.687 n2=1.560769R4=−
666,4207d4=555.124R5−2262
,686本d5=140.741 n3=1.5607
69R6>1193.422 d6= 57.63
2R7=866.7510 d7=153.836
n4=1.560769R8=7183.481
d8=333.031R9=754.1443
d9=129.443 n5=1.560769
RIOシ5310.126 dlo=125.81
R11=347.1155 dll=149.82
3 n6=1.560769R12=538.178
5中 傘印は非球面でアシ、面形状が次の式で表されるときの
係数に、 A、 B、 C,Dの値は、次のよう
になる。
、=1.560769R2= 591.4613 d
2=813.129R3=−329,1979* d
3= 90.687 n2=1.560769R4=−
666,4207d4=555.124R5−2262
,686本d5=140.741 n3=1.5607
69R6>1193.422 d6= 57.63
2R7=866.7510 d7=153.836
n4=1.560769R8=7183.481
d8=333.031R9=754.1443
d9=129.443 n5=1.560769
RIOシ5310.126 dlo=125.81
R11=347.1155 dll=149.82
3 n6=1.560769R12=538.178
5中 傘印は非球面でアシ、面形状が次の式で表されるときの
係数に、 A、 B、 C,Dの値は、次のよう
になる。
Z (h) = (h2/R)/(l+ 1− (1+
K) h2/R21+Ah’ +B h’ +Ch’
+D h”ここで、Z(h);ザブ値、h:光軸からの
距離、R:曲率半径、K:円錐定数、ABCD :非球
面係数である。
K) h2/R21+Ah’ +B h’ +Ch’
+D h”ここで、Z(h);ザブ値、h:光軸からの
距離、R:曲率半径、K:円錐定数、ABCD :非球
面係数である。
非球面係数
R3:に=−0,3608A=2゜014E−10,B
=−2,302E−15゜R5:に= 5.661 R12:に= 1.810 C=4.023E−20,D=2.721E−24゜A
=−8,343E−10,B=2.499E−16゜
C=−2,187′EF21. D =−3,910E
−23゜A= 1.213E−9,B =−2,094
丑14゜C=4.809E−18,D=−9,969E
−23゜f=1001111. N、A=0.45.
Y=10.6m1l、 λ=193nmf、=138
2.40. f4/ds+ =1.129.縮小比=1
15第2図(a)〜(c)は、本実施例の球面収差、非
点収差、歪曲収差をそれぞれ示し、第3図は、本実施例
の横収差を示し、像高Y = 10.60 mの時のメ
リジオナル横収差を(a)、サジタル横収差を(b)、
像高Y=Oの時の各横収差を、(c)、(d)に示す。
=−2,302E−15゜R5:に= 5.661 R12:に= 1.810 C=4.023E−20,D=2.721E−24゜A
=−8,343E−10,B=2.499E−16゜
C=−2,187′EF21. D =−3,910E
−23゜A= 1.213E−9,B =−2,094
丑14゜C=4.809E−18,D=−9,969E
−23゜f=1001111. N、A=0.45.
Y=10.6m1l、 λ=193nmf、=138
2.40. f4/ds+ =1.129.縮小比=1
15第2図(a)〜(c)は、本実施例の球面収差、非
点収差、歪曲収差をそれぞれ示し、第3図は、本実施例
の横収差を示し、像高Y = 10.60 mの時のメ
リジオナル横収差を(a)、サジタル横収差を(b)、
像高Y=Oの時の各横収差を、(c)、(d)に示す。
発明の効果
以上型するに本発明によれば、第1レンズと第2レンズ
によシペツシバール和を0に近ずける補正を行い、第3
レンズ及び第4レンズ群をデイオプトリックシュミット
系とし、これによシコマ収差、球面収差を補正すること
によシ、また、上記レンズ群に1面以上の非球面を設け
ることによ見少ない枚数でほぼ無収差とすることができ
る。
によシペツシバール和を0に近ずける補正を行い、第3
レンズ及び第4レンズ群をデイオプトリックシュミット
系とし、これによシコマ収差、球面収差を補正すること
によシ、また、上記レンズ群に1面以上の非球面を設け
ることによ見少ない枚数でほぼ無収差とすることができ
る。
また、光のレンズ内部での吸収を少なくすることができ
、明るく高解像な投影像を得ることができる。
、明るく高解像な投影像を得ることができる。
第1図は本発明の第1の実施例における精密投影光学系
を示す断面図、第2図(a)〜(c)はそれぞれ上記第
1の実施例の球面収差、非点収差、歪曲収差を示す図、
第3図(a)〜(d)はそれぞれ上記第1の実施例の横
収差を示す図、第4図≠=傅はそし含半導体露光装置光
学系の原理を示す断面図である。 1・・・第1レンズ、2・・・第2レンズ、3・・・第
3レンズ、4a、4b、4c・・・正レンズ、4・・・
第4レンズ群、5−・・第5レンズ°。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図 口 ^ 第 図
を示す断面図、第2図(a)〜(c)はそれぞれ上記第
1の実施例の球面収差、非点収差、歪曲収差を示す図、
第3図(a)〜(d)はそれぞれ上記第1の実施例の横
収差を示す図、第4図≠=傅はそし含半導体露光装置光
学系の原理を示す断面図である。 1・・・第1レンズ、2・・・第2レンズ、3・・・第
3レンズ、4a、4b、4c・・・正レンズ、4・・・
第4レンズ群、5−・・第5レンズ°。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図 口 ^ 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 負の屈折力を持つ第1レンズと、負の屈折力を持つ第2
レンズと、正の屈折力を持つ第3レンズと、3枚以下の
レンズからなり、正の屈折力を持つ第4レンズ群とから
なる4群構成のレンズ系で、非球面形状を有する面が1
面以上あり、次の条件を満足することを特徴とする精密
投影光学系。 (1)4f<f_3<20f (2)0.65<f_4/d_3_4<1.40(3)
10f<R_5 ただし、f_3は第3レンズの焦点距離、f_4は第4
レンズ群の焦点距離、d_3_4は第3レンズ後側主点
位置より第4レンズ群の前側主点位置までの間隔、R_
5は第3レンズ光線入射側の曲率半径、fは全系の焦点
距離である。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042349A JPH02220015A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 精密投影光学系 |
| EP89104228A EP0332201B1 (en) | 1988-03-11 | 1989-03-09 | Optical projection system |
| DE68916451T DE68916451T2 (de) | 1988-03-11 | 1989-03-09 | Optisches Projektionssystem. |
| US07/321,683 US4948238A (en) | 1988-03-11 | 1989-03-10 | Optical projection system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042349A JPH02220015A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 精密投影光学系 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02220015A true JPH02220015A (ja) | 1990-09-03 |
Family
ID=12633555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1042349A Pending JPH02220015A (ja) | 1988-03-11 | 1989-02-22 | 精密投影光学系 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02220015A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6867922B1 (en) | 1999-06-14 | 2005-03-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Projection optical system and projection exposure apparatus using the same |
| WO2018135269A1 (ja) * | 2017-01-20 | 2018-07-26 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 単焦点レンズ系、および、カメラ |
-
1989
- 1989-02-22 JP JP1042349A patent/JPH02220015A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6867922B1 (en) | 1999-06-14 | 2005-03-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Projection optical system and projection exposure apparatus using the same |
| WO2018135269A1 (ja) * | 2017-01-20 | 2018-07-26 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 単焦点レンズ系、および、カメラ |
| US11467374B2 (en) | 2017-01-20 | 2022-10-11 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Fixed focal length lens system and camera |
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