JPH0222047Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0222047Y2 JPH0222047Y2 JP1984068827U JP6882784U JPH0222047Y2 JP H0222047 Y2 JPH0222047 Y2 JP H0222047Y2 JP 1984068827 U JP1984068827 U JP 1984068827U JP 6882784 U JP6882784 U JP 6882784U JP H0222047 Y2 JPH0222047 Y2 JP H0222047Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- agent
- base agent
- container
- nozzle
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims description 26
- 238000005187 foaming Methods 0.000 claims description 12
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 10
- 239000012752 auxiliary agent Substances 0.000 claims description 9
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 8
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims 1
- 239000003599 detergent Substances 0.000 description 11
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 10
- 238000004061 bleaching Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 6
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 6
- 239000007844 bleaching agent Substances 0.000 description 5
- 239000002075 main ingredient Substances 0.000 description 3
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は二液外部混合用スプレー、特に洗剤や
漂白剤等の主剤(液体)とこの主剤を起泡化する
発泡補助剤(液体)とを、スプレー外部で混合し
得るように、近接位置のノズルより同時噴出させ
るものに関する。
漂白剤等の主剤(液体)とこの主剤を起泡化する
発泡補助剤(液体)とを、スプレー外部で混合し
得るように、近接位置のノズルより同時噴出させ
るものに関する。
(従来技術)
従来、家庭等において洗面所のシンクやトラツ
プ等の如き洗浄対象物を清掃する際には、洗剤等
の洗浄液をこれに塗布して汚れ落としをしたり、
或いは漂白剤を塗布して白くしたりしていたが、
洗浄対象物に液体洗剤や液体漂白剤を直接塗布し
た場合においては、洗浄、漂白対象物に付着した
液体洗剤等が汚れを落としたり、或いは漂白する
前に滴下してしまい、洗浄効果や漂白効果が減退
するといつた不都合があつた。従つて満足のいく
洗浄効果を得るために、洗剤等を複数回塗布した
りする場合があるが、斯かる場合には洗剤等の無
駄な消費を強いられるばかりか、塗布工程の増加
によつて清浄作業が煩雑化する問題点もあつた。
プ等の如き洗浄対象物を清掃する際には、洗剤等
の洗浄液をこれに塗布して汚れ落としをしたり、
或いは漂白剤を塗布して白くしたりしていたが、
洗浄対象物に液体洗剤や液体漂白剤を直接塗布し
た場合においては、洗浄、漂白対象物に付着した
液体洗剤等が汚れを落としたり、或いは漂白する
前に滴下してしまい、洗浄効果や漂白効果が減退
するといつた不都合があつた。従つて満足のいく
洗浄効果を得るために、洗剤等を複数回塗布した
りする場合があるが、斯かる場合には洗剤等の無
駄な消費を強いられるばかりか、塗布工程の増加
によつて清浄作業が煩雑化する問題点もあつた。
そこで、これを解決するために、洗剤や漂白剤
等の主剤を収納する液体容器に主剤を起泡化させ
る発泡補助剤を混合して主剤を半流動化させる対
策が考えられるが、この方法によると主剤と発泡
補助剤とが容器内で化学的に反応し、洗剤や漂白
剤の成分変化によつて洗浄作用や漂白作用が不可
能になる等の問題点を生じていた。
等の主剤を収納する液体容器に主剤を起泡化させ
る発泡補助剤を混合して主剤を半流動化させる対
策が考えられるが、この方法によると主剤と発泡
補助剤とが容器内で化学的に反応し、洗剤や漂白
剤の成分変化によつて洗浄作用や漂白作用が不可
能になる等の問題点を生じていた。
(考案の目的)
本考案は、従来技術の斯かる問題点を解決する
もので、その目的とするところは、対象物に主剤
を泡状化させて付着させることにより、主剤が目
的部位に十分な時間付着し得るようにして、主剤
の洗浄、漂白効果を向上させ、また主剤の無駄な
消費を防ぐと共に洗浄、漂白等の清掃作業を簡便
に行なえるようにすることにある。
もので、その目的とするところは、対象物に主剤
を泡状化させて付着させることにより、主剤が目
的部位に十分な時間付着し得るようにして、主剤
の洗浄、漂白効果を向上させ、また主剤の無駄な
消費を防ぐと共に洗浄、漂白等の清掃作業を簡便
に行なえるようにすることにある。
(考案の構成)
上記の目的を達成するために、本考案は圧送部
材の開口部に1対の近接ノズルを備えたノズル部
材を密封接続し、圧送部材による送風によつて、
主剤と同主剤を起泡化させる発泡補助剤を互いに
近接した2つのノズルから別々に噴出させ、これ
等を外部で瞬間的に混合させることにより、泡状
化した主剤を対象物に付着させられるように構成
されている。
材の開口部に1対の近接ノズルを備えたノズル部
材を密封接続し、圧送部材による送風によつて、
主剤と同主剤を起泡化させる発泡補助剤を互いに
近接した2つのノズルから別々に噴出させ、これ
等を外部で瞬間的に混合させることにより、泡状
化した主剤を対象物に付着させられるように構成
されている。
(実施例)
上記の目的を有する本考案を図示の実施例に基
づいて説明すると、第1図及び第2図において、
1は二液外部混合用スプレーの全体を示すもの
で、この二液外部混合用スプレー1は概して内部
中空の圧送部材2と、その開口部22に密封接続
されたノズル部材3とからなり、このノズル部材
3は主剤収納の第1容器A及び発泡補助剤収納の
第2容器Bにそれぞれ別々に接続されている。以
下にこれ等を詳述すると、上記圧送部材2は伸
長、収縮する伸縮部20を備え、この伸縮部20
は一端を閉塞し他端を開口した蛇腹21よりな
り、その開口した他端部が開口部22となつてい
る。
づいて説明すると、第1図及び第2図において、
1は二液外部混合用スプレーの全体を示すもの
で、この二液外部混合用スプレー1は概して内部
中空の圧送部材2と、その開口部22に密封接続
されたノズル部材3とからなり、このノズル部材
3は主剤収納の第1容器A及び発泡補助剤収納の
第2容器Bにそれぞれ別々に接続されている。以
下にこれ等を詳述すると、上記圧送部材2は伸
長、収縮する伸縮部20を備え、この伸縮部20
は一端を閉塞し他端を開口した蛇腹21よりな
り、その開口した他端部が開口部22となつてい
る。
一方、上記圧送部材2に密封接続されたノズル
部材3は、キヤツプ部30の略中央に細孔31,
32付きの近接ノズル33,34を突設してな
り、このノズル部材3はキヤツプ部30にて前記
圧送部材2の開口部22外周に密封状態で螺着さ
れている。またノズル部材3は細孔31,32に
連通される受筒35,36を備えており、細孔3
1,32は蛇腹21の中空内部23に連通されて
いる。さらにキヤツプ部30には空気孔37が開
設されており、この空気孔37には空気を外部か
ら蛇腹21の中空内部23側へのみ流すボール弁
38が設けられている。
部材3は、キヤツプ部30の略中央に細孔31,
32付きの近接ノズル33,34を突設してな
り、このノズル部材3はキヤツプ部30にて前記
圧送部材2の開口部22外周に密封状態で螺着さ
れている。またノズル部材3は細孔31,32に
連通される受筒35,36を備えており、細孔3
1,32は蛇腹21の中空内部23に連通されて
いる。さらにキヤツプ部30には空気孔37が開
設されており、この空気孔37には空気を外部か
ら蛇腹21の中空内部23側へのみ流すボール弁
38が設けられている。
ところで、上記ノズル部材3の受筒35は洗剤
等の主剤を収納した第1容器Aにチユーブ4を介
して接続され、他方、受筒36は、主剤を泡状化
させる発泡補助剤を収納した第2容器Bにチユー
ブ5を介して接続されている。
等の主剤を収納した第1容器Aにチユーブ4を介
して接続され、他方、受筒36は、主剤を泡状化
させる発泡補助剤を収納した第2容器Bにチユー
ブ5を介して接続されている。
第3図乃至第5図には、第1、第2容器A,B
の連結構造が示されており、これについて説明す
ると、第1、第2容器A,Bの接合面11,12
には位置決め用の突起13と凹穴14が任意数形
成されており、一方の容器の突起13が他方の容
器の凹穴14に嵌入するようになつており、これ
によつて第1、第2容器A,Bが上下方向又は左
右方向へずれるのが防止される。
の連結構造が示されており、これについて説明す
ると、第1、第2容器A,Bの接合面11,12
には位置決め用の突起13と凹穴14が任意数形
成されており、一方の容器の突起13が他方の容
器の凹穴14に嵌入するようになつており、これ
によつて第1、第2容器A,Bが上下方向又は左
右方向へずれるのが防止される。
なお第6図乃至第8図に示されるように、位置
決め用の突起13及び凹穴14の数、配置につい
ては自由に変更することができる。以上の連結構
造の下で嵌着された第1、第2容器A,Bの外周
面にフイルム15を被着して両者を一体的に連結
するものである。
決め用の突起13及び凹穴14の数、配置につい
ては自由に変更することができる。以上の連結構
造の下で嵌着された第1、第2容器A,Bの外周
面にフイルム15を被着して両者を一体的に連結
するものである。
(作用)
次に、この実施例の作用について説明すると、
先ず、第1、第2容器A,Bの開口部に被着した
キヤツプ16,17を取外してから、第1、第2
ノズル部材2,3にその基端を接続したチユーブ
4,5の自由端部を上記開口部のノズル18,1
9に接続する。この状態において、ノズル部材3
のキヤツプ30を固定して蛇腹21の底部を第1
図の上方へ押上げ、同蛇腹21を圧縮すれば、蛇
腹21の中空内部23内の空気は、空気孔37か
らの流出がボール弁38によつて阻止されるの
で、この空気は近接ノズル33,34の細孔3
1,32から外部へ噴出される。その後、蛇腹2
1の圧縮を解除すれば、この蛇腹21は第1図に
示す状態に弾性的に復帰し、その際、ボール弁3
8は開放されるので、空気が外部から空気孔37
を介して蛇腹21の中空内部23内へ流入する。
先ず、第1、第2容器A,Bの開口部に被着した
キヤツプ16,17を取外してから、第1、第2
ノズル部材2,3にその基端を接続したチユーブ
4,5の自由端部を上記開口部のノズル18,1
9に接続する。この状態において、ノズル部材3
のキヤツプ30を固定して蛇腹21の底部を第1
図の上方へ押上げ、同蛇腹21を圧縮すれば、蛇
腹21の中空内部23内の空気は、空気孔37か
らの流出がボール弁38によつて阻止されるの
で、この空気は近接ノズル33,34の細孔3
1,32から外部へ噴出される。その後、蛇腹2
1の圧縮を解除すれば、この蛇腹21は第1図に
示す状態に弾性的に復帰し、その際、ボール弁3
8は開放されるので、空気が外部から空気孔37
を介して蛇腹21の中空内部23内へ流入する。
したがつて、蛇腹21を圧縮することによつ
て、空気が近接ノズル33,34の細孔31,3
2から外部へ噴出される。その際、この空気の噴
出によつて細孔31,32内は負圧となるため、
第1、第2容器A,Bからチユーブ4,5を介し
て受筒35,36内へ主剤及び発泡補助剤をそれ
ぞれ別々に導入できる。而して、受筒35,36
内に導入した主剤及び発泡補助剤を上記噴出され
る空気と共に細孔31,32から外部へ噴射でき
る。この場合、細孔31,32は互いに近接配置
されているため、上記主剤及び発泡補助剤は外部
(対象物の付着表面又は空中)で瞬間的に混合さ
れ、泡状化する。このようにして泡状化した主剤
は滴化して流下することなく、洗浄、漂白対象物
に十分な時間付着することになる。
て、空気が近接ノズル33,34の細孔31,3
2から外部へ噴出される。その際、この空気の噴
出によつて細孔31,32内は負圧となるため、
第1、第2容器A,Bからチユーブ4,5を介し
て受筒35,36内へ主剤及び発泡補助剤をそれ
ぞれ別々に導入できる。而して、受筒35,36
内に導入した主剤及び発泡補助剤を上記噴出され
る空気と共に細孔31,32から外部へ噴射でき
る。この場合、細孔31,32は互いに近接配置
されているため、上記主剤及び発泡補助剤は外部
(対象物の付着表面又は空中)で瞬間的に混合さ
れ、泡状化する。このようにして泡状化した主剤
は滴化して流下することなく、洗浄、漂白対象物
に十分な時間付着することになる。
(考案の効果)
本考案は以上の構成及び作用より成るもので、
洗剤等の主剤と同主剤を起泡化させる発泡補助剤
とを、互いに近接した2つの噴出口から別々に噴
出させ、これらを外部で瞬間的に混合させること
によつて泡状化させた洗剤等の主剤を対象物に塗
布するようにしたので、主剤を流下させることな
く対象物に十分な時間付着させることができる。
そのため、主剤による洗浄、漂白効果を大幅に向
上させることができ、依つて、上記主剤を同一の
部位に複数回塗布する必要がないので、洗浄、漂
白等の清掃作業を簡便に行なえるばかりか、主剤
の無駄な消費を極力減少させられる等種々の効果
を有するものである。
洗剤等の主剤と同主剤を起泡化させる発泡補助剤
とを、互いに近接した2つの噴出口から別々に噴
出させ、これらを外部で瞬間的に混合させること
によつて泡状化させた洗剤等の主剤を対象物に塗
布するようにしたので、主剤を流下させることな
く対象物に十分な時間付着させることができる。
そのため、主剤による洗浄、漂白効果を大幅に向
上させることができ、依つて、上記主剤を同一の
部位に複数回塗布する必要がないので、洗浄、漂
白等の清掃作業を簡便に行なえるばかりか、主剤
の無駄な消費を極力減少させられる等種々の効果
を有するものである。
第1図は本考案に係る二液外部混合用スプレー
及びこれに接続される容器を示す一部切除の正面
図、第2図は同スプレーを示す平面図、第3図は
容器の連結構造を示す平面図、第4図は同正面
図、第5図は同側面図、第6図は容器の他の連結
構造を示す正面図、第7図は同側面図、第8図は
容器のさらに他の連結構造を示す正面図である。 符号の説明、1……二液外部混合用スプレー、
11,12……接合面、13……突起、14……
凹穴、15……フイルム、16,17……キヤツ
プ、18,19……ノズル、2……圧送部材、2
0……伸縮部、21……蛇腹、22……開口部、
23……中空内部、3……ノズル部材、31,3
2……細孔、33,34……近接ノズル、35,
36……受筒、37……空気孔、38……ボール
弁、A……第1容器、B……第2容器。
及びこれに接続される容器を示す一部切除の正面
図、第2図は同スプレーを示す平面図、第3図は
容器の連結構造を示す平面図、第4図は同正面
図、第5図は同側面図、第6図は容器の他の連結
構造を示す正面図、第7図は同側面図、第8図は
容器のさらに他の連結構造を示す正面図である。 符号の説明、1……二液外部混合用スプレー、
11,12……接合面、13……突起、14……
凹穴、15……フイルム、16,17……キヤツ
プ、18,19……ノズル、2……圧送部材、2
0……伸縮部、21……蛇腹、22……開口部、
23……中空内部、3……ノズル部材、31,3
2……細孔、33,34……近接ノズル、35,
36……受筒、37……空気孔、38……ボール
弁、A……第1容器、B……第2容器。
Claims (1)
- 圧送部材の開口部に、1対の近接ノズルを備え
たノズル部材を密封接続し、圧送部材による送風
によつて上記ノズル部材に外部から無接触の状態
で導入した主剤及び発泡補助剤を、外部で混合す
るように各ノズルより噴射させることを特徴とす
る二液外部混合用スプレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984068827U JPS60179357U (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 二液外部混合用スプレ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984068827U JPS60179357U (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 二液外部混合用スプレ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60179357U JPS60179357U (ja) | 1985-11-28 |
| JPH0222047Y2 true JPH0222047Y2 (ja) | 1990-06-13 |
Family
ID=30603928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984068827U Granted JPS60179357U (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 二液外部混合用スプレ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60179357U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008018484A1 (en) * | 2006-08-09 | 2008-02-14 | Jms Co., Ltd. | Tool and device for use in sclerotherapy for varicose vein |
-
1984
- 1984-05-11 JP JP1984068827U patent/JPS60179357U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008018484A1 (en) * | 2006-08-09 | 2008-02-14 | Jms Co., Ltd. | Tool and device for use in sclerotherapy for varicose vein |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60179357U (ja) | 1985-11-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7325706B2 (en) | Flexible fluid delivery tube to rigid dip tube quick connector for liquid sprayer | |
| WO1987002014A1 (en) | A spray means for a container for a liquid to be sprayed | |
| JPH0725326Y2 (ja) | 泡液兼用噴出容器 | |
| MXPA02001335A (es) | Dispositivo con sistema mejorado de ajuste. | |
| KR930017627A (ko) | 압착에 의해 작동가능산 펌프를 지니는 분무기병 | |
| JPH0222047Y2 (ja) | ||
| JPH1029652A (ja) | 泡吐出容器 | |
| JP3901491B2 (ja) | 塗布ノズル付き容器 | |
| JPH0222050Y2 (ja) | ||
| JPH0222046Y2 (ja) | ||
| US6056467A (en) | Assembly for dispensing a liquid product through a product dispensing member | |
| CN212663948U (zh) | 一种双通道自混合喷雾器 | |
| JPH0222048Y2 (ja) | ||
| JPH0414153Y2 (ja) | ||
| JPS644826B2 (ja) | ||
| JPS5823410Y2 (ja) | 押圧ポンプ式液体噴霧器 | |
| JPS6145025Y2 (ja) | ||
| JPH0444189Y2 (ja) | ||
| US2155850A (en) | Spraying device | |
| JP3035300U (ja) | 噴霧器のノズル装置 | |
| JPH0222049Y2 (ja) | ||
| JP2506523Y2 (ja) | エアゾ―ル噴霧器 | |
| JPS6341086Y2 (ja) | ||
| JPH053240Y2 (ja) | ||
| JPH0811955A (ja) | 泡噴出容器 |