JPH0222155A - グレートプレート - Google Patents
グレートプレートInfo
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- JPH0222155A JPH0222155A JP17029488A JP17029488A JPH0222155A JP H0222155 A JPH0222155 A JP H0222155A JP 17029488 A JP17029488 A JP 17029488A JP 17029488 A JP17029488 A JP 17029488A JP H0222155 A JPH0222155 A JP H0222155A
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 9
- 238000005336 cracking Methods 0.000 abstract description 2
- 230000008646 thermal stress Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 2
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
- Furnace Details (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産g肚分1−
この発明はセメント製造設備のロータリーキルンに付随
するクリンカー冷却装置用グレートプレート、そのなか
でも特にフーラー型グレートプレートに関するものであ
る。
するクリンカー冷却装置用グレートプレート、そのなか
でも特にフーラー型グレートプレートに関するものであ
る。
丈來i技生
第7図にこの種のグレートプレートが取付けられたクリ
ンカー冷却装置の一例を示す。
ンカー冷却装置の一例を示す。
この冷却装置において、図示しないロータリーキルンを
出た高温(約1250℃〜1350℃)のセメントクリ
ンカ−101は溶融状となって冷却室(図示せず)内に
落下し、グレートプレート上に載置される。グレートプ
レートは可動グレートプレート102と固定グレートプ
レート103が交互に配置されるように構成されており
、該グレートプレート上に載置されたクリンカー101
は、つぎに可動グレートプレート102の往復動により
徐々に矢印方向に移送され、この移送の間にグレートプ
レートの下方から冷却空気がグレートプレートの後記流
通孔を経てクリンカー1旧まで供給されることにより、
所定の温度(40℃〜100℃)まで冷却される。
出た高温(約1250℃〜1350℃)のセメントクリ
ンカ−101は溶融状となって冷却室(図示せず)内に
落下し、グレートプレート上に載置される。グレートプ
レートは可動グレートプレート102と固定グレートプ
レート103が交互に配置されるように構成されており
、該グレートプレート上に載置されたクリンカー101
は、つぎに可動グレートプレート102の往復動により
徐々に矢印方向に移送され、この移送の間にグレートプ
レートの下方から冷却空気がグレートプレートの後記流
通孔を経てクリンカー1旧まで供給されることにより、
所定の温度(40℃〜100℃)まで冷却される。
105.106はそれぞれ可動グレートプレートサポー
トと固定グレートプレートサポート、107はTボルト
である。
トと固定グレートプレートサポート、107はTボルト
である。
前記のようなグレートプレートとして最近は第8,9図
に示すようなプレートが用いられている。このグレート
プレート102(103)は裏面のほぼ中央部にTボル
ト107用の支持片108が、かつ裏面の一端縁にあご
片109がそれぞれ設けられた長方形状のプレート本体
110を具えている。プレート本体110の支持片10
8とあご片109との間および支持片108と他端縁と
の間には冷却空気流通孔111,112が複数個穿設さ
れている。また、プレート本体110の裏面の他端縁、
該他端縁から支持片108に至る両側縁と中央部、およ
び支持片108からあご片109に至る両側縁と中央部
には剛性の増大を図るための補強リブ113,113’
が支持片108やあご片109と接触して連続的に設け
られている。114はあご片109に穿設された冷却空
気流通孔である。
に示すようなプレートが用いられている。このグレート
プレート102(103)は裏面のほぼ中央部にTボル
ト107用の支持片108が、かつ裏面の一端縁にあご
片109がそれぞれ設けられた長方形状のプレート本体
110を具えている。プレート本体110の支持片10
8とあご片109との間および支持片108と他端縁と
の間には冷却空気流通孔111,112が複数個穿設さ
れている。また、プレート本体110の裏面の他端縁、
該他端縁から支持片108に至る両側縁と中央部、およ
び支持片108からあご片109に至る両側縁と中央部
には剛性の増大を図るための補強リブ113,113’
が支持片108やあご片109と接触して連続的に設け
られている。114はあご片109に穿設された冷却空
気流通孔である。
発明が解決しようとする課
ところで、前記グレートプレートにおいては、使用面と
なる表面の前半部(支持片108とあご片109の間)
と後半部(支持片108と他端縁に設けた補強リブ11
3の間)とで温度のバラツキが大きい。すなわち、表面
の前半部とあご片109が常に高温のクリンカー101
と接するため最も被熱量が多く、しかも表裏面では温度
差も大きいため、表裏面間の伸びの差が大きくなって、
熱応力も大きく発生する。一方、後半部は可動グレート
プレート102の往復動により、クリンカー101が押
し除かれたり又はクリンカーに覆われたりという過程を
繰り返すため、比較的に被熱量が少なく、前半部に比べ
て低温に保たれ、表裏面間の温度差も少ない。そのため
、表裏面間の伸びの差も小さく、熱応力の発生も前半部
はど大きくない。
なる表面の前半部(支持片108とあご片109の間)
と後半部(支持片108と他端縁に設けた補強リブ11
3の間)とで温度のバラツキが大きい。すなわち、表面
の前半部とあご片109が常に高温のクリンカー101
と接するため最も被熱量が多く、しかも表裏面では温度
差も大きいため、表裏面間の伸びの差が大きくなって、
熱応力も大きく発生する。一方、後半部は可動グレート
プレート102の往復動により、クリンカー101が押
し除かれたり又はクリンカーに覆われたりという過程を
繰り返すため、比較的に被熱量が少なく、前半部に比べ
て低温に保たれ、表裏面間の温度差も少ない。そのため
、表裏面間の伸びの差も小さく、熱応力の発生も前半部
はど大きくない。
前記のような前半部と後半部における熱応力差の発生に
よって、グレートプレート102(103)には変形や
亀裂が発生し易い。特にグレートプレートの剛性を強化
するための補強リブ113が連続的に設けられているの
で、冷却に際しかえってこれが災いして流通孔111゜
112が設けられている強度の弱い平板部を中心に亀裂
等を発生させる結果となっている。
よって、グレートプレート102(103)には変形や
亀裂が発生し易い。特にグレートプレートの剛性を強化
するための補強リブ113が連続的に設けられているの
で、冷却に際しかえってこれが災いして流通孔111゜
112が設けられている強度の弱い平板部を中心に亀裂
等を発生させる結果となっている。
そのため、クリンカー101の均等な冷却およびその円
滑な移送が次第に阻害され、短期間にグレートプレート
102(103)の取替えが必要となってしまうという
問題点があった。
滑な移送が次第に阻害され、短期間にグレートプレート
102(103)の取替えが必要となってしまうという
問題点があった。
そこで、この発明は前記従来のグレートプレートのもつ
問題点を解決し、グレートプレートの前半部と後半部に
発生する熱応力差を小なくして、変形や亀裂の発生が少
なく、長期間にわたって使用できるグレートプレートを
提供することを目的とする。
問題点を解決し、グレートプレートの前半部と後半部に
発生する熱応力差を小なくして、変形や亀裂の発生が少
なく、長期間にわたって使用できるグレートプレートを
提供することを目的とする。
を ゛するための
前記目的を達成するため、この発明は、第1〜4図に示
すように支持片8とあご片9との間のプレート本体10
の表面が両側縁方向へ波形となった波形面21に形成さ
れ、この波形面21のあるプレート本体10の裏面が支
持片8からあご片9へ向けてその肉厚が徐々に薄くなる
テーパ面22に形成され、かつ補強リブ13に縁切り切
欠部23が形成されていることを特徴とする。
すように支持片8とあご片9との間のプレート本体10
の表面が両側縁方向へ波形となった波形面21に形成さ
れ、この波形面21のあるプレート本体10の裏面が支
持片8からあご片9へ向けてその肉厚が徐々に薄くなる
テーパ面22に形成され、かつ補強リブ13に縁切り切
欠部23が形成されていることを特徴とする。
作−−」−
前記のように被熱側となるプレート本体10の表面が波
形面21に形成されているため、該表面は裏面のフラッ
トな面より面積が大きくなる。被熱側と冷却側の温度差
による熱膨張の差は面積差により吸収され、単位長さ(
幅方向長さ)における実質の変形が小さくなる。
形面21に形成されているため、該表面は裏面のフラッ
トな面より面積が大きくなる。被熱側と冷却側の温度差
による熱膨張の差は面積差により吸収され、単位長さ(
幅方向長さ)における実質の変形が小さくなる。
また、裏面がテーパ面22に形成されているため、高温
になりやすいあご片9側はど下方からの冷却空気による
冷却効果がよくなり、プレート本体IOの前半部におけ
る表裏面間の温度差が小さくなるとともに、前半部〜後
半部間における温度差も小さくなって、加熱、冷却の繰
り返し時の温度差も小さくなる。そのため、前半部〜後
半部での温度の勾配が小さい状態での使1が可能となり
、それだけ前半部と後半部に発生する熱応力差が小さく
なる。
になりやすいあご片9側はど下方からの冷却空気による
冷却効果がよくなり、プレート本体IOの前半部におけ
る表裏面間の温度差が小さくなるとともに、前半部〜後
半部間における温度差も小さくなって、加熱、冷却の繰
り返し時の温度差も小さくなる。そのため、前半部〜後
半部での温度の勾配が小さい状態での使1が可能となり
、それだけ前半部と後半部に発生する熱応力差が小さく
なる。
さらにまた、補強リブ13に縁切り切欠部23が形成さ
れているため、後半部の前半部に対する変形拘束力が軽
減され、プレート本体10自体の温度変化に伴って前半
部と後半部に発生する熱応力差が小さくなる。
れているため、後半部の前半部に対する変形拘束力が軽
減され、プレート本体10自体の温度変化に伴って前半
部と後半部に発生する熱応力差が小さくなる。
失」L孤
一実施例について、図面を参照して、前記した構成以外
の構成を中心に、以下説明する。
の構成を中心に、以下説明する。
第1〜4図において、波形面21は冷却空気流通孔11
が山部となり、流通孔11と流通孔11の間が谷部とな
るような波形となっている。
が山部となり、流通孔11と流通孔11の間が谷部とな
るような波形となっている。
テーパ面22におけるプレート本体10の表面からの肉
厚は、支持片8が設けられている部分の肉厚がT、あご
片9が設けられている部分の肉厚がtで、両者の関係が
Titとなるように設定されている。
厚は、支持片8が設けられている部分の肉厚がT、あご
片9が設けられている部分の肉厚がtで、両者の関係が
Titとなるように設定されている。
また、この実施例ではプレート本体10の裏面の支持片
8からあご片9に至る両側縁と中央部に従来の第8,9
図に示すような補強リブ113′が設けられていないし
、あご片9に同様に冷却空気流通孔114が設けられて
いない。
8からあご片9に至る両側縁と中央部に従来の第8,9
図に示すような補強リブ113′が設けられていないし
、あご片9に同様に冷却空気流通孔114が設けられて
いない。
縁切り切欠部23をこの実施例では3個、図示の位置に
形成しているが、プレート本体10の後半部の剛性を維
持するとともに、前半部の変形に伴う応力発生の解放を
図れればこれ以外の配設位置でもよく、またその個数や
形状も種々変更することが可能である。
形成しているが、プレート本体10の後半部の剛性を維
持するとともに、前半部の変形に伴う応力発生の解放を
図れればこれ以外の配設位置でもよく、またその個数や
形状も種々変更することが可能である。
第5〜6図は別の実施例を示し、この実施例で前記実施
例と異なるところは、テーパ面22となったプレート本
体10の裏面をも両側縁方向へ波形となった波形面25
に形成していることである。この波形面25において、
冷却空気流通孔11が山部となり、流通孔11と流通孔
11の間が谷部となる点は波形面21と同様であるが、
波形面25の波の大きさ(山部と谷部の高さ)は波形面
21のそれより小さくなっている。そのほかの構成は同
様となっているので、同一符号を付して説明を省略する
。
例と異なるところは、テーパ面22となったプレート本
体10の裏面をも両側縁方向へ波形となった波形面25
に形成していることである。この波形面25において、
冷却空気流通孔11が山部となり、流通孔11と流通孔
11の間が谷部となる点は波形面21と同様であるが、
波形面25の波の大きさ(山部と谷部の高さ)は波形面
21のそれより小さくなっている。そのほかの構成は同
様となっているので、同一符号を付して説明を省略する
。
この例の場合には冷却空気が当る面積が波形面25によ
って、前記テーパ面22がフラットな面である場合より
大きくなるから、冷却効果がより高まる。
って、前記テーパ面22がフラットな面である場合より
大きくなるから、冷却効果がより高まる。
尚1図示した実施例はあくまで好ましい一例を表したに
すぎず、細部の設計は図示した以外の設計としてもよい
ことは勿論である。
すぎず、細部の設計は図示した以外の設計としてもよい
ことは勿論である。
見肌夏免果
この発明は前記のようであって、
・プレート本体の前半部表面に形成された波形面による
プレートの変形量の低減。
プレートの変形量の低減。
・同前半部裏面に形成されたテーパ面による高温被熱部
に対する冷却効果および前後部間での温度勾配の緩和(
平衡化)で発生する熱応力差の低減。
に対する冷却効果および前後部間での温度勾配の緩和(
平衡化)で発生する熱応力差の低減。
・および補強リブに形成された縁切り切欠部による後半
部の前半部に対する変形拘束力の軽減に伴って発生する
熱応力差の低減を図ることができ、これによって、プレ
ート本体に発生する変形や亀裂を可及的に少なくするこ
とができて、取替えるために装置を一時停止するような
ことなく、長期間にわたって使用でき、クリンカーの均
等な冷却とその円滑な移送を継続できるという優れた効
果がある。
部の前半部に対する変形拘束力の軽減に伴って発生する
熱応力差の低減を図ることができ、これによって、プレ
ート本体に発生する変形や亀裂を可及的に少なくするこ
とができて、取替えるために装置を一時停止するような
ことなく、長期間にわたって使用でき、クリンカーの均
等な冷却とその円滑な移送を継続できるという優れた効
果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すグレートプレートの
斜視図、第2図は同上の裏面斜視図、第3図は第2図の
■−■線に沿う断面図、第4図は第2図のIV−IV線
に沿う断面図、第5図は別の実施例を示すグレートプレ
ートの裏面斜視図、第6図は第5図のVI−VI線に沿
う断面図、第7図はクリンカー冷却装置の一例を示す正
面図、第8図はそれに用いられる従来のグレートプレー
トの裏面図、第9図は第8図のIX−IX線に沿う断面
図である。 8・・・支持片 9・・・あご片 10・・・プレート本体 11.12・・・冷却空気流通孔 13・・・補強リブ 21.25・・・波形面 22・・・テーパ面 23・・・縁切り切欠部 特 許 出 願 人 株式会社 栗本鐵工所 帛1 図 帛2図 馬7図 馬9回
斜視図、第2図は同上の裏面斜視図、第3図は第2図の
■−■線に沿う断面図、第4図は第2図のIV−IV線
に沿う断面図、第5図は別の実施例を示すグレートプレ
ートの裏面斜視図、第6図は第5図のVI−VI線に沿
う断面図、第7図はクリンカー冷却装置の一例を示す正
面図、第8図はそれに用いられる従来のグレートプレー
トの裏面図、第9図は第8図のIX−IX線に沿う断面
図である。 8・・・支持片 9・・・あご片 10・・・プレート本体 11.12・・・冷却空気流通孔 13・・・補強リブ 21.25・・・波形面 22・・・テーパ面 23・・・縁切り切欠部 特 許 出 願 人 株式会社 栗本鐵工所 帛1 図 帛2図 馬7図 馬9回
Claims (1)
- 1、裏面のほぼ中央部に取付用ボルト用の支持片が、か
つ裏面の一端縁にあご片がそれぞれ設けられた方形のプ
レート本体を具え、このプレート本体の支持片とあご片
との間および支持片と他端縁との間に冷却空気流通孔が
複数個穿設され、かつプレート本体の裏面の他端縁およ
び該他端縁から支持片に至る両側縁に補強リブが設けら
れたクリンカー冷却装置用のグレートプレートにおいて
、前記支持片とあご片との間のプレート本体の表面が両
側縁方向へ波形となった波形面に形成され、この波形面
のあるプレート本体の裏面が支持片からあご片へ向けて
その肉厚が徐々に薄くなるテーパ面に形成され、かつ前
記補強リブに縁切り切欠部が形成されていることを特徴
とするグレートプレート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17029488A JPH0222155A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | グレートプレート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17029488A JPH0222155A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | グレートプレート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222155A true JPH0222155A (ja) | 1990-01-25 |
| JPH0420865B2 JPH0420865B2 (ja) | 1992-04-07 |
Family
ID=15902295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17029488A Granted JPH0222155A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | グレートプレート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0222155A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003100321A1 (fr) * | 2002-05-27 | 2003-12-04 | Denki Kagaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Dispositif d'alimentation mecanique amovible |
| CN108291777A (zh) * | 2015-12-03 | 2018-07-17 | Khd洪保德韦达克有限公司 | 用于篦式冷却器的篦板 |
-
1988
- 1988-07-07 JP JP17029488A patent/JPH0222155A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003100321A1 (fr) * | 2002-05-27 | 2003-12-04 | Denki Kagaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Dispositif d'alimentation mecanique amovible |
| CN108291777A (zh) * | 2015-12-03 | 2018-07-17 | Khd洪保德韦达克有限公司 | 用于篦式冷却器的篦板 |
| CN108291777B (zh) * | 2015-12-03 | 2019-12-20 | Khd洪保德韦达克有限公司 | 用于篦式冷却器的篦板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0420865B2 (ja) | 1992-04-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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