JPH0222200Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0222200Y2 JPH0222200Y2 JP1985099007U JP9900785U JPH0222200Y2 JP H0222200 Y2 JPH0222200 Y2 JP H0222200Y2 JP 1985099007 U JP1985099007 U JP 1985099007U JP 9900785 U JP9900785 U JP 9900785U JP H0222200 Y2 JPH0222200 Y2 JP H0222200Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- feed screw
- nut
- retainer
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、工作機械、測定器等に用いられる
スライドテーブル装置、詳しくは送りねじとナツ
トからなるスライド機構によりテーブルを移動さ
せるようにしたスライドテーブル装置に関し、特
にナツトとテーブルとの結合部の改良に関するも
のである。
スライドテーブル装置、詳しくは送りねじとナツ
トからなるスライド機構によりテーブルを移動さ
せるようにしたスライドテーブル装置に関し、特
にナツトとテーブルとの結合部の改良に関するも
のである。
従来の技術
工作機械、測定器等に用いられているスライド
テーブル装置は、第7図に示すように、基台(図
示せず)に往復動可能に支承されたテーブル1
と、このテーブル1の移動方向と平行に配置さ
れ、かつ、上記基台に回転可能に支承された送り
ねじ2と、この送りねじ2に螺合されたナツト3
を具え、送りねじ2の回転に対応したナツト3の
軸線方向の変位をテーブル1に伝達することによ
りテーブル1に所定の直進精度または所定の移動
精度を得るようにしている。
テーブル装置は、第7図に示すように、基台(図
示せず)に往復動可能に支承されたテーブル1
と、このテーブル1の移動方向と平行に配置さ
れ、かつ、上記基台に回転可能に支承された送り
ねじ2と、この送りねじ2に螺合されたナツト3
を具え、送りねじ2の回転に対応したナツト3の
軸線方向の変位をテーブル1に伝達することによ
りテーブル1に所定の直進精度または所定の移動
精度を得るようにしている。
考案が解決しようとする問題点
上記スライドテーブル装置に於ける送りねじ2
は、製造過程で反り、曲がり等が発生し、細く長
い場合はその傾向が大である。これにより、第8
図に示すように、回転時に軸芯の振れ廻りがあ
り、ナツト3は送りねじ2の回転に伴つて振動す
ることになる。
は、製造過程で反り、曲がり等が発生し、細く長
い場合はその傾向が大である。これにより、第8
図に示すように、回転時に軸芯の振れ廻りがあ
り、ナツト3は送りねじ2の回転に伴つて振動す
ることになる。
ところで、従来のスライドテーブル装置では、
第7図に示すように、ナツト3がテーブル1にブ
ラケツト4を介して固定されているので、上述し
たナツト3の振れは直ちにテーブル1に伝わるこ
とになり、テーブル1の位置決め精度及び真直度
に悪影響を及ぼすと云つた欠点があつた。
第7図に示すように、ナツト3がテーブル1にブ
ラケツト4を介して固定されているので、上述し
たナツト3の振れは直ちにテーブル1に伝わるこ
とになり、テーブル1の位置決め精度及び真直度
に悪影響を及ぼすと云つた欠点があつた。
問題点を解決するための手段
この考案は上記問題点に鑑み解決せんとするも
ので、上記問題点を解決する為の技術的手段は、
テーブルの下面にマグネツトを埋設し、このマグ
ネツトの適当な吸引力で、矩形体に円柱体のエン
ボスを一体に垂設してなるコネクターの矩形体部
分をテーブルの移動方向と直角方向に移動可能に
テーブルに吸着させ、ナツトに固定されているコ
ネクター受けとそれに摺動可能に嵌挿されている
コネクター押えとで上記コネクターのエンボスを
その軸方向に摺動可能に挟持し、更に、上記コネ
クター押えを上記コネクター受けの端部に設けた
ねじに螺合させた押えナツトで弾性体を介して適
当な予圧でコネクターに押圧したものである。
ので、上記問題点を解決する為の技術的手段は、
テーブルの下面にマグネツトを埋設し、このマグ
ネツトの適当な吸引力で、矩形体に円柱体のエン
ボスを一体に垂設してなるコネクターの矩形体部
分をテーブルの移動方向と直角方向に移動可能に
テーブルに吸着させ、ナツトに固定されているコ
ネクター受けとそれに摺動可能に嵌挿されている
コネクター押えとで上記コネクターのエンボスを
その軸方向に摺動可能に挟持し、更に、上記コネ
クター押えを上記コネクター受けの端部に設けた
ねじに螺合させた押えナツトで弾性体を介して適
当な予圧でコネクターに押圧したものである。
作 用
上記技術的手段のようにすれば、送りねじの振
れ廻りによりナツトが振動する場合でも、ナツト
の振動は吸収されて送りねじの軸線方向以外の力
はテーブルに伝達されない。すなわち、図面を参
照して説明すると、第4〜6図に示されるよう
に、送りねじ13の軸線に対して垂直な平面にお
いて、X−X方向の振れはコネクター15がテー
ブル11に対して摺動することによつて吸収さ
れ、Y−Y方向の振れはコネクター15のエンボ
ス15bとコネクター受け17等との相対移動に
よつて吸収される。エンボスの相対移動の方向つ
まりY−Y方向は送り常にねじの仮想中心軸線を
通るので、送りねじの振れ廻りに対して即応する
ことができ、しかも、振れ廻り吸収動作が滑らか
である。
れ廻りによりナツトが振動する場合でも、ナツト
の振動は吸収されて送りねじの軸線方向以外の力
はテーブルに伝達されない。すなわち、図面を参
照して説明すると、第4〜6図に示されるよう
に、送りねじ13の軸線に対して垂直な平面にお
いて、X−X方向の振れはコネクター15がテー
ブル11に対して摺動することによつて吸収さ
れ、Y−Y方向の振れはコネクター15のエンボ
ス15bとコネクター受け17等との相対移動に
よつて吸収される。エンボスの相対移動の方向つ
まりY−Y方向は送り常にねじの仮想中心軸線を
通るので、送りねじの振れ廻りに対して即応する
ことができ、しかも、振れ廻り吸収動作が滑らか
である。
実施例
第1図乃至第6図はこの考案に係るスライドテ
ーブル装置の説明図である。同図に於いて、11
は基台(図示せず)に往復動可能に支承されたテ
ーブルで、その一側の結合面11aにマグネツト
12が埋設固定されている。13はテーブル11
の移動方向と平行に配置され、かつ、上記基台に
回転可能に支承された送りねじで、ナツト14螺
合されている。15はテーブル11の結合面11
aに付着された磁性体よりなるコネクターで、こ
れを挟んで結合面11aに対向配置して固着され
た一対のガイド16,16で案内されてテーブル
11の移動方向と直角方向に移動可能な状態で吸
引されている。即ち、送りねじ13の振れ廻りに
起因するナツト14の径方向平面内でのX−X方
向の移動に対してはコネクター15がテーブル1
1と相対移動するように調整して吸着されてい
る。このコネクター15は矩形体のブロツク15
aに円柱体のエンボス15bを一体に突設して形
成され、表面に滑動を良くする為に潤滑性を有す
る物質で分散メツキ処理が施されている。17は
ナツト14に固着されたコネクター受けで、一方
端部にフランジ17aが突設されていると共に、
他方端部の外周面にねじ17bが刻設されてい
る。18はコネクター受け17の外周上に摺動可
能に嵌挿されたコネクター押えで、コネクター受
け17のフランジ17aとの対向端面間にコネク
ター15のエンボス15bを挟入させるようにし
たコネクター挟入孔19が形成されている。2
0,20はコネクター受け17のねじ17bに螺
合された押えナツトで、コネクター押え18との
間に弾性体よりなるOリング21を圧縮介在さて
コネクター受け17とコネクター押え18との間
のコネクター挟入孔19でコネクター15のエン
ボス15bを適当な予圧で挟持している。送りね
じ13の回転に対してはナツト14の回転を阻止
するが送りねじ13の振れ廻りに起因するナツト
14の径方向平面内でのY−Y方向の移動に対し
てはナツト14がコネクター15と相対移動する
ように圧力調整して結合されている。尚、22,
22はコネクター15とガイド16,16との滑
動を良くする為にその間に介在された潤滑性を有
するシートである。
ーブル装置の説明図である。同図に於いて、11
は基台(図示せず)に往復動可能に支承されたテ
ーブルで、その一側の結合面11aにマグネツト
12が埋設固定されている。13はテーブル11
の移動方向と平行に配置され、かつ、上記基台に
回転可能に支承された送りねじで、ナツト14螺
合されている。15はテーブル11の結合面11
aに付着された磁性体よりなるコネクターで、こ
れを挟んで結合面11aに対向配置して固着され
た一対のガイド16,16で案内されてテーブル
11の移動方向と直角方向に移動可能な状態で吸
引されている。即ち、送りねじ13の振れ廻りに
起因するナツト14の径方向平面内でのX−X方
向の移動に対してはコネクター15がテーブル1
1と相対移動するように調整して吸着されてい
る。このコネクター15は矩形体のブロツク15
aに円柱体のエンボス15bを一体に突設して形
成され、表面に滑動を良くする為に潤滑性を有す
る物質で分散メツキ処理が施されている。17は
ナツト14に固着されたコネクター受けで、一方
端部にフランジ17aが突設されていると共に、
他方端部の外周面にねじ17bが刻設されてい
る。18はコネクター受け17の外周上に摺動可
能に嵌挿されたコネクター押えで、コネクター受
け17のフランジ17aとの対向端面間にコネク
ター15のエンボス15bを挟入させるようにし
たコネクター挟入孔19が形成されている。2
0,20はコネクター受け17のねじ17bに螺
合された押えナツトで、コネクター押え18との
間に弾性体よりなるOリング21を圧縮介在さて
コネクター受け17とコネクター押え18との間
のコネクター挟入孔19でコネクター15のエン
ボス15bを適当な予圧で挟持している。送りね
じ13の回転に対してはナツト14の回転を阻止
するが送りねじ13の振れ廻りに起因するナツト
14の径方向平面内でのY−Y方向の移動に対し
てはナツト14がコネクター15と相対移動する
ように圧力調整して結合されている。尚、22,
22はコネクター15とガイド16,16との滑
動を良くする為にその間に介在された潤滑性を有
するシートである。
このスライドテーブル装置に於いて、送りねじ
13を回転させると、その回転力はナツト14に
よつて軸線方向推力に変換され、コネクター受け
17、コネクター押え18、Oリング21及び押
えナツト20,20によりコネクター15を介し
てテーブル11は直線状に移動される。そして、
送りねじ13がその反り、曲がり等により振れ廻
つても、その振動はナツト14とコネクター15
並びにコネクター15とテーブル11とが夫々送
りねじ13の径方向平面のX−X方向並びにY−
Y方向に相対移動して吸収され、送りねじ13の
軸線方向以外の力はテーブル11に伝達されな
い。この作用を模式的に表したものが第3図乃至
第6図で、実際には送りねじ13の振れ廻り中心
0に対してナツト14及びそれに固着されている
コネクター受け17が公転運動するが、図面では
回転角度90゜毎に送りねじ13の振れ廻り中心0
に対してコネクター受け17が位置を変える様子
を示している。これによると、コネクター受け1
7が送りねじ13の径方向平面内でX−X方向に
移動するとき、それに伴つて、コネクター15が
テーブル11に対してX−X方向にマグネツト1
2に吸着されたままで相対移動し(第4図及び第
6図参照)、また、コネクター受け17が送りね
じ13の径方向平面内でY−Y方向に移動すると
き、それに伴つて、コネクター受け17がコネク
ター15に対向してY−Y方向に相対移動し(第
3図及び第5図参照)、送りねじ13の振れ廻り
によるナツト14の振動がテーブル11に伝わら
ないことが判る。
13を回転させると、その回転力はナツト14に
よつて軸線方向推力に変換され、コネクター受け
17、コネクター押え18、Oリング21及び押
えナツト20,20によりコネクター15を介し
てテーブル11は直線状に移動される。そして、
送りねじ13がその反り、曲がり等により振れ廻
つても、その振動はナツト14とコネクター15
並びにコネクター15とテーブル11とが夫々送
りねじ13の径方向平面のX−X方向並びにY−
Y方向に相対移動して吸収され、送りねじ13の
軸線方向以外の力はテーブル11に伝達されな
い。この作用を模式的に表したものが第3図乃至
第6図で、実際には送りねじ13の振れ廻り中心
0に対してナツト14及びそれに固着されている
コネクター受け17が公転運動するが、図面では
回転角度90゜毎に送りねじ13の振れ廻り中心0
に対してコネクター受け17が位置を変える様子
を示している。これによると、コネクター受け1
7が送りねじ13の径方向平面内でX−X方向に
移動するとき、それに伴つて、コネクター15が
テーブル11に対してX−X方向にマグネツト1
2に吸着されたままで相対移動し(第4図及び第
6図参照)、また、コネクター受け17が送りね
じ13の径方向平面内でY−Y方向に移動すると
き、それに伴つて、コネクター受け17がコネク
ター15に対向してY−Y方向に相対移動し(第
3図及び第5図参照)、送りねじ13の振れ廻り
によるナツト14の振動がテーブル11に伝わら
ないことが判る。
一方、送りねじ13の送り方向とテーブル11
の進もうとする方向との平行度に多少の誤差があ
る場合でも、コネクター15が送りねじ13の送
り方向と直角方向に移動可能な為、平行度の誤差
によるテーブルの直進性に対する影響をなくすこ
とができる。
の進もうとする方向との平行度に多少の誤差があ
る場合でも、コネクター15が送りねじ13の送
り方向と直角方向に移動可能な為、平行度の誤差
によるテーブルの直進性に対する影響をなくすこ
とができる。
考案の効果
この考案のスライドテーブル装置によれば、送
りねじ13の回転時、軸芯の振れ廻りによりナツ
ト14に振動があつても、送りねじ13の軸線方
向以外の力は吸収されてテーブル11に伝達され
ないので、テーブル11の直進性に悪影響を及ぼ
すこともなく、極めて良好な送り精度を得ること
ができる。
りねじ13の回転時、軸芯の振れ廻りによりナツ
ト14に振動があつても、送りねじ13の軸線方
向以外の力は吸収されてテーブル11に伝達され
ないので、テーブル11の直進性に悪影響を及ぼ
すこともなく、極めて良好な送り精度を得ること
ができる。
第1図はこの考案のスライドテーブル装置の要
部縦断面図、第2図は第1図を一部分解して示す
斜視図、第3図乃至第6図はこの考案の作用を模
式的に表した図、第7図は従来のスライドテーブ
ル装置を示す要部側面図、第8図は送りねじの回
転に伴うナツトの振動の発生を示す概略図であ
る。 11……テーブル、12……マグネツト、13
……送りねじ、14……ナツト、15……コネク
ター、16,16……ガイド、17……コネクタ
ー受け、18……コネクター押え、19……コネ
クター挟入孔、20,20……押えナツト、21
……Oリング。
部縦断面図、第2図は第1図を一部分解して示す
斜視図、第3図乃至第6図はこの考案の作用を模
式的に表した図、第7図は従来のスライドテーブ
ル装置を示す要部側面図、第8図は送りねじの回
転に伴うナツトの振動の発生を示す概略図であ
る。 11……テーブル、12……マグネツト、13
……送りねじ、14……ナツト、15……コネク
ター、16,16……ガイド、17……コネクタ
ー受け、18……コネクター押え、19……コネ
クター挟入孔、20,20……押えナツト、21
……Oリング。
Claims (1)
- 送りねじとこれに螺合したナツトからなる送り
機構によりテーブルを送りねじの軸線方向に移動
せしめるようにしたスライドテーブル装置に於い
て、上記テーブルの下面にマグネツトを埋設し、
このマグネツトの吸引力で、矩形体のブロツク上
に円柱体のエンボスを一体に垂設して形成したコ
ネクターの矩形体部分をテーブルの移動方向と直
角方向に移動可能に吸着し、前記ナツトに固定さ
れているコネクター受けとそれに摺動可能に嵌挿
されているコネクター押えとの間に上記コネクタ
ーのエンボスをその軸方向に摺動可能に挾持し、
更に、上記コネクター押えを上記コネクター受け
の端部に設けたねじに螺合させた押えナツトで弾
性体を介して適当な予圧でコネクターに押圧した
ことを特徴とするスライドテーブル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985099007U JPH0222200Y2 (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985099007U JPH0222200Y2 (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628051U JPS628051U (ja) | 1987-01-19 |
| JPH0222200Y2 true JPH0222200Y2 (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=30967492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985099007U Expired JPH0222200Y2 (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0222200Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS598502A (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-17 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 全地形用車 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP1985099007U patent/JPH0222200Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS628051U (ja) | 1987-01-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR930000292B1 (ko) | 얼라인먼트 테이블 장치 | |
| JPH0620965Y2 (ja) | 三次元測定機 | |
| JPH0222200Y2 (ja) | ||
| JP3902432B2 (ja) | Xyテーブル駆動機構 | |
| CN223150794U (zh) | 一种缝纫辅助结构以及相应的缝纫机装置 | |
| JP2577172Y2 (ja) | 角形シャフト用軸受 | |
| JPH0526368Y2 (ja) | ||
| JPH0328350U (ja) | ||
| JP2511199Y2 (ja) | 製図機用ハッチング装置 | |
| JPS6021148Y2 (ja) | 精密機械における移動テ−ブル送り装置 | |
| JP2642415B2 (ja) | 回転テーブル装置 | |
| JPH0621085Y2 (ja) | 信号変換器の移動装置 | |
| JPS6085848A (ja) | 直動テ−ブル | |
| JPH039185Y2 (ja) | ||
| JPH0641130Y2 (ja) | ロータリーエンコーダにおける円筒状回転軸位置決めキャップ | |
| JP2837189B2 (ja) | 刺繍ミシンにおける布押え揺動装置 | |
| JPS6389230A (ja) | ならい機構 | |
| JPH04122099U (ja) | 自動画線器におけるy軸ガイド支持機構 | |
| JPS6343567Y2 (ja) | ||
| JPH075975Y2 (ja) | ワ−ク端面の振れ防止ホ−ニング装置 | |
| JPH0548247Y2 (ja) | ||
| JPH0727195A (ja) | 滑り軸受案内機構 | |
| JPH0658384A (ja) | カム装置 | |
| JPH0367815B2 (ja) | ||
| JPH0719809U (ja) | 磁気ヘッドユニット |