JPH02223384A - 共振型インバータ - Google Patents

共振型インバータ

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JPH02223384A
JPH02223384A JP1042703A JP4270389A JPH02223384A JP H02223384 A JPH02223384 A JP H02223384A JP 1042703 A JP1042703 A JP 1042703A JP 4270389 A JP4270389 A JP 4270389A JP H02223384 A JPH02223384 A JP H02223384A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switching
frequency
load
capacitor
resonant
Prior art date
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Pending
Application number
JP1042703A
Other languages
English (en)
Inventor
Motoharu Kitamura
北村 元治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野〕 本発明は、直流電流をスイッチングするとともに共振回
路を介した後、直流に変換して負荷に供給する共振型イ
ンバータに係り、特に負荷変動に応じて変化させるスイ
ッチング周波数の制御に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種の共振型インバータとして、第8図に示す
ものが知られている。
すなわち、第8図において、電iS1からの交流電流が
ダイオードブリッジDBとコンデンサC1により整流、
平滑されて、直列接続されたスイッチング索子Q1、Q
2に導かれている。このスイッチング素子Q1、Q2は
発振部2及びデユーティ決定部3により設定された所定
のデユーティを有するスイッチング周波数でオン、オフ
が交互に繰り返される。
コンデンサC6とコイルL1は直列共振回路を構成し、
更に該回路にはスイッチング素子Q2、トランスT3の
1次巻線T31が挿入されている。
そして、この共振回路は、スイッチング素子Q1のオン
により電源1から電流(電力)を供給され、一方スイツ
チング素子Q2のオンにより共振を行うようになされて
いる。
上記共振動作により1次コイルT31に磁束が発生し、
この磁束によってトランスT3の2次側に交流電流が流
れ、ダイオードD6、D7、コンデンサC7、更にはチ
ョークコイルL2、コンデンサC8で整流、平滑され、
負荷5に供給される。
また、負荷5には、負荷電流を検出するための抵抗R8
が直列に接続されており、負荷電流に比例する電圧が抵
抗R9を介してオペアンプ6にフィードバックされてい
る。
ところで、第7図はスイッチング素子Q1、Q2のオン
、オフ周波数と前記共振回路の共振利得との関係を示す
ものである。同図において、Gaは共振回路の利得、す
なわち共振回路に流れるエネルギーの大きさを表わす特
性曲線である。
また、fwoは共振回路の共振周波数である。
スイッチング周波数は共振周波数fwo領域を外した低
周波側の一定範囲内で変化するようにし、これにより負
荷の多少の変動にも拘らず、急激な負荷電流の変化が生
じないように設計されている。
すなわち、例えば過負荷状態になり、負荷電流が不足し
て抵抗R9からのフィードバック電圧が低下してくると
、オペアンプ6はフォトカブラP1を構成するフォトト
ランジスタの電流を増大させて、発振部2の発振周波数
、すなわちスイッチング周波数を上昇させ、負荷電流を
増大させている。
一方、負荷が軽くなって上記フィードバック電圧が上昇
してくると、オペアンプ6は上記フォトトランジスタの
電流を押さえて、スイッチング周波数を降下させ、負荷
電流を低減させている。この結果、負荷の変動に応じた
適切な負荷電流が供給されることになる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来の共振型インバータにおいては、スイッチング
素子のスイッチング周波数が、第7図で示すように、共
振回路の共振周波数よりも低くなるように設計されてい
るために、負荷の変動、例えば負荷が軽減し、これに応
じてスイッチング周波数が降下してくると、可聴域に入
って騒音を発する。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、前記共振周波
数を変更させることなく、しかも負荷の変動に応じてス
イッチング周波数が変化しても、騒音を発しないように
した共振型インバータを提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、直流電源に2個直列接続されたスイッチング
素子の一方のオン期間に電流が供給され、他方のオン期
間に形成される共振回路が共振を行い、この共振回路出
力を抽出し、整流して負荷に供給するようになされてお
り、上記負荷の変動に応じて上記スイッチング素子のス
イッチング周波数が変化すべく制御される共振型インバ
ータにおいて、上記スイッチング周波数が上記共振回路
の共振周波数よりも高く設定されているものである。
〔作用〕
本発明に係る共振型インバータによれば、負荷の変動に
応じてスイッチング素子のスイッチング周波数が変化し
ても、共振周波数以下に降下することがなく、可聴域に
は入らない。
〔実施例〕
第1図は、本発明に係る共振型インバータの一実施例を
示す回路図である。なお、図中、第8図と同一符号が付
されたものは同一物を示す。
図において、1は商用電源等の交流電源、DBは上記型
[1からの交流電流を整流するダイオードブリッジ、C
1はダイオードブリッジDBの整流出力を平滑するコン
デンサで、R1はコンデンサC1への突入電流防止用抵
抗である。Q、1、Q2は、例えばMOSトランジスタ
等のスイッチング素子で、そのスイッチング動作は破線
内に示される発振部2、デユーティ決定部3及び振り分
は部4により制御される。すなわち、発振部2はスイッ
チング素子Ql、Q2のスイッチング周波数を決定し、
振り分は部4は発振部2の発振出力を互いに逆極性のス
イッチング制御パルスに振り分けて出力し、デユーティ
決定部3は上記スイッチング制御パルスのパルスデュー
ティを決定するものである。
上記発振部2の発振周波数は、抵抗R4と後述するフォ
トカプラP1を構成するフォトトランジスタの導電性と
による合成抵抗値と、コンデンサC2の容量とで定まる
時定数により決定される。
デユーティ決定部3のパルスデューティは、上記フォト
カプラP1を構成するフォトトランジスタの導電性によ
り決定される。また、振り分は部4からの互いに逆極性
のスイッチング制御パルスにより、スイッチング素子Q
1、Q2は交互にオン、オフを行うようになされている
T1、T2は上記スイッチング制御パルスの出力をスイ
ッチング素子Q1、Q2の動作レベルに変換するトラン
スである。上記トランスT1、T2の各2次側に並列に
接続された、互いに逆極性に直列接続されるツェナーダ
イオードD2、D3及びD4、D5は過電圧に対するス
イッチング素子Q1、Q2の耐圧保護用である。また、
各スイッチング素子Q1、Q2のゲートに接続される抵
抗R2、コンデンサC4及び抵抗R3、コンデンサC5
はノイズ吸収用の積分回路である。
コンデンサC6とコイルL1は直列共振回路を構成し、
その共振周波数f w oは、f w o = 1 /
 2 yr fTゴーr[τ−・−(1)で表わされる
また、この直列共振回路にはスイッチング索子Q2及び
トランスT3の2次コイルT31.も直列に挿入されて
いる。
上記直列共振回路は、以下に説明するように、スイッチ
ング素子Ql、Q2のスイッチングIJi!1期の後半
において直列共振を行う。すなわち、先ず、スイッチン
グ素子Q1がオンするスイッチング周期の前半期間に、
電源1側からの直流電流(電力)が該スイッチング素子
Q1を介してコンデンサC6に流入し、蓄積される。次
くスイッチング周期の後半期間に、スイッチング索子Q
2がオンし、これにより直列共振回路が形成され、コン
デンサC6に蓄積された電荷がコイルL1に、更にコン
デンサC6に、というように1 / f w 。
の周期で交互に振動して流れることにより共振する。
上記において、スイッチング周波数は共振周波数f w
 oより高くなるように予め設定されている。
従って直列共振回路に流れるエネルギーは、第7図に示
すように、スイッチング周波数が降下して共振周波数f
 w oに接近する程太き(、逆に、より上昇して共振
周波数fwoから離れる程小さくなる。
トランスT3は電源側と負荷側とを直流的に分離すると
ともに、上記の直列共振回路に流れるエネルギーを負荷
側に伝達するものである。該トランスT3の2次コイル
T32、T33に誘起される電圧によって生じる2次交
流電流はダイオードD6、D7で全波整流され、コンデ
ンサC7で平滑された後、更にチョークコイルL2及び
コンデンサC8で平滑されて負荷5に供給される。なお
、ダイオードD8はチョークコイルL2に蓄積されたエ
ネルギーを負荷5を介して逃がすフライホイールダイオ
ードとして機能するものである。
また、トランジスタQ3、抵抗R10、ツェナーダイオ
ードD9及びコンデンサCIOからなる回路は端子Aに
、後述のオペアンプ6の電源電圧を供給する電圧を得る
ためのものである。
R8は負荷5に直列に接続された負荷電流検出用の抵抗
で、その両端に発生する電圧は抵抗R9を介してフィー
ドバック電圧として前記オペアンプ6の非・反転入力端
子に入力される。C9はフィードバック電圧の急激な変
化を緩衝させるためのものである。
オペアンプ6は増幅率1+ (R6/R7)の非ドのア
ノード側に接続されている。
上記オペアンプ6は、負荷が軽減してフィードバック電
圧が上昇すると、出力電圧を上昇させてへ二3ダイオー
ドに流れる電流を増加させ、フォトトランジスタの導電
率を低下させる。このため、抵抗R4との並列合成抵抗
値が減少し、時定数が小さくなって、発振部2による発
振周波数、すなわちスイッチング周波数カへ上昇する。
この結果、第7図に示すように負荷5へ供給される負荷
電流が減少することとなる。逆に、負荷5が過負荷にな
ってフィードバック電圧が低下すると、オペアに流れる
電流を減少させ、フォトトランジスタの導電率を上昇さ
せる。このため、抵抗R4との並列合成抵抗値が増加し
、時定数が大きくなって、発振部2による発振周波数、
すなわちスイッチング周波数が降下する。この結果、第
7図に示すように負荷5へ供給される負荷電流が増大す
ることとなる。
すなわち、本実施例によれば、負荷が軽減した場合、ス
イッチング周波数は上昇するので、従来のように騒音が
発生することはない。また、過負荷状態でも、スイッチ
ング周波数は共振周波数以下には降下しないように予め
設定しているので、この場合にも騒音は生じない。
次に、第2図は、別の実施例を示す回路図であり、図中
第1図と同一符号が付されているものは同一物を示す。
この実施例は、蓄電池7への充電を制御する共振型イン
バータで、該蓄電池7の充電状況に応じて、スイッチン
グ周波数と、これに加えてスイッf ンク制御パルスの
パルスデューティとを変化させ、充電電流の制御を行う
ものである。
同図において、第1図に示す負荷5に代えて充電用の蓄
電池7が接続され、また満充電を検出して充電電流の切
換を制御する充電制御部8、スイッチSW1 トランジ
ス204部分及びフォトカブラP2が新たに付加されて
いる。なお、R13、R14はトランジスタQ4の分圧
用抵抗である。
さて、直流に変換された電源電流はスイッチング素子Q
1、Q2、直列共振回路及びトランスT3を経た後、整
流、平滑されて充電電流として蓄電池7に供給される。
蓄電池7が満充電に達するまでは、スイッチSWが開成
状態にあるために、トランジスタ04及びフォトカブラ
P2はオフ状態にある。従って、この状態では、第1図
の回路と同様な動作が行われる。すなわち、充?l1f
uが少ない間はフィードバック電圧が高く、オペアンプ
6の出力電圧が高いために、時定数が小さくなってスイ
ッチング周波数が上昇し、比較的小電流が供給される。
そして、充電量が増加して蓄電池の端子間電圧が上昇し
て来るに従って、ブイ−ドパツク電圧が低下してオペア
ンプ6の出力電圧が低下するために、時定数が大きくな
ってスイッチング周波数が降下し、電流が次第に増大し
て来る。このような電流制御により、満充電に至るまで
充分な電流供給ができるようになされている。
その後、満充電が検出されると、充電制御部8が動作し
て、スイッチSWを開成状態に切換える。
このスイッチSWの切換えにより、後述するように、満
充電後のトリクル(細流電流による)充電が開始され、
自己放電分を補充して、満充電状態の保持が図られる。
スイッチSWが閉成されると、フォトカブラP2を構成
する鈑Iダイオードに端子Aから端子Bを介して電流が
流れ、これによりデユーティ決定部3はスイッチング素
子Ql、Q2のパルスデューティを低下させて直列共振
回路に供給するエネルギー自体を減少させる。この結果
、スイッチング周波数のみで制御する場合に比して、2
次電池7へ流入する電流を減少させることが出来る。
更に、スイッチSWが閉成されると、トランジスタQ4
がオンして、オペアンプ6の増幅率は1+(R6/ (
R7+R12>) 但し、(R7+R12>はR7と R12の並列合成抵抗値 のように、満充電までの増幅率以上に変更される。
従って、満充電後はフィードバック電圧が低くても、オ
ペアンプ6の出力電圧は比較的高くなり、時定数を小さ
くするので、満充電までの同一のフィードバック電圧に
比べるとスイッチング周波数はより上昇したものとなる
。この結果、第7図に示すように、直列共振回路出力は
一層小さくなって、充電電流を細流電流にまで抑制する
ことが出来る。
このように、この実施例はスイッチング周波数にパルス
デューティとオペアンプの増幅率の変更を相乗的に加味
した充15 fa流の抑制制御により、スイッチング周
波数のみの制御ではその変化範囲に限度があるために好
適な細流電流を得ることが出来なかった困難を解消し、
インバータ出力の調整範囲を拡張することが出来る。
次に、第3図は、第1図又は第2図の破線で囲まれた直
列共振回路部分を一部抜き出した他の回路例を示すもの
である。同図において、トランスT3の1次側にはコイ
ルT31と直列にコイルLllとL12が接続されてい
る。第4図はトランスT3の構造の一例を示す断面図で
、図中40は断面8の字状の鉄芯で、中心片401には
複数のコイルが巻回されている。すなわち、コイルLl
l、L12は上記中心片401の両端に各々巻回され、
コイルT31は中心片401の略中央位置に巻回され、
更に2次側のコイルT32とT33とがコイルT31の
外周に同軸状に巻回されている。
コイルT31によって、他のコイルを全て鎖交する磁束
φ3と、漏洩磁束φ31とが生じ、これら両磁束はいず
れも2次コイルT32とT33を鎖交し、トランスT3
の本来の役割を果たしている。また、コイルLllとコ
イルL12によって発生する磁束はそのほとんどが漏洩
磁束φ11、φ12となり、2次コイルT32とT33
を鎖交する磁束は少なくなるようにしたので、コイルL
11とコイルL12.の漏洩インダク゛タンスを大きく
設定出来る。コイルL11、L12をこの様に配設する
ことにより、第1図、第2図に示すコイルL1と等価に
取り扱うことが出来、従って、この実施例に示す構成の
トランスT3を用いることにより、コイルL1を省略す
ることが出来、部品点数の削減が図れる。
第5図は第3図同様、直列共振回路部分を一部抜き出し
た他の回路例を示すものである。
同図は、第1図、第2図に示すトランスT3を取り除き
、コイルL1とコンデンサC6の共振回路、及びコンデ
ンサC6の交流出力を全波整流するダイオードD6、D
7、D61及びD71から構成されるダイオードブリッ
ジを用いたものである。
コンデンサC6からの交流出゛力の内、コイルLl側が
プラスであるときは順方向となるダイオードD6とD7
から出力され、逆にコイルLl側がマイナスであるとき
は順方向となるダイオードD61とD71から出力され
て、負荷5あるいは蓄7ヒ池7に供給される。
第6図は第3図同様、直列共振回路部分を一部抜き出し
た他の回路例を示すものである。
同図は、第1図、第2図に示すトランスT3に代えて、
コイルL1をコイルLllとコイルL12に分割すると
ともにトランスを形成し、更に、このトランスにコンデ
ンサC6を並列に接続して共振回路を構成したものであ
る。
コンデンサC6の両端に発生する交流出力はダイオード
D6、D7で交互に全波整流されて負荷側に供給される
すなわち、この実施例では、例えば第5図の場合のよう
に負荷が2個のダイオード、すなわちD6とD7、ある
いはD61とD71と直列に接続されるということがな
く、1個のダイオード、D6あるいはD7Lか直列に接
続されないので、ダイオードの順方向電圧降下分の影響
が小さく、整流損失も最少限に押さえられ、インバータ
効率が改浮される。
〔発明の効果〕
本発明に係る共振型インバータによれば、スイッチング
素子のスイッチング周波数を共振回路の共振周波数より
も常時高く設定しているので、負荷の変動に応じてスイ
ッチング周波数が変化しても、共振周波数以下に降下す
ることがなく、可聴域には入らないので騒音の発生を防
止することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る共振型インバータの一実施例を示
す回路図、第2図は他の実施例を示す回路図、第3図は
共振回路部分の他の回路例、第4図は第3図に示すトラ
ンスT3の断面図、第5図及び第6図は共振回路部分の
その他の回路例、第7図はスイッチング周波数と共振回
路に流れるエネルギーの大きさの関係を示す特性図、第
8図は従来の共振型インバータの回路図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、直流電源に2個直列接続されたスイッチング素子の
    一方のオン期間に電流が供給され、他方のオン期間に形
    成される共振回路が共振を行い、この共振回路出力を抽
    出し、整流して負荷に供給するようになされており、上
    記負荷の変動に応じて上記スイッチング素子のスイッチ
    ング周波数が変化すべく制御される共振型インバータに
    おいて、上記スイッチング周波数が上記共振回路の共振
    周波数よりも高く設定されていることを特徴とする共振
    型インバータ。
JP1042703A 1989-02-21 1989-02-21 共振型インバータ Pending JPH02223384A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5781418A (en) * 1996-12-23 1998-07-14 Philips Electronics North America Corporation Switching scheme for power supply having a voltage-fed inverter
JP2008210384A (ja) * 2007-02-27 2008-09-11 Siemens Ag 爆発危険領域のためのasiネットワーク

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