JPH0222352Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0222352Y2 JPH0222352Y2 JP18887084U JP18887084U JPH0222352Y2 JP H0222352 Y2 JPH0222352 Y2 JP H0222352Y2 JP 18887084 U JP18887084 U JP 18887084U JP 18887084 U JP18887084 U JP 18887084U JP H0222352 Y2 JPH0222352 Y2 JP H0222352Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stay
- fixed
- side mirror
- vehicle body
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は車体前面のフロントウインドガラス
の前方一側部に配設されたサイドミラーを支持す
るサイドミラーの支持構造の改良に関する。
の前方一側部に配設されたサイドミラーを支持す
るサイドミラーの支持構造の改良に関する。
一般に、トラツク等の車両には第4図に示すよ
うに車体側のキヤブ(運転台)1前面のフロント
ウインドガラス2の両側(運転席側および助手席
側)にサイドミラー3,4がそれぞれ配設されて
いる。この場合、例えば運転席側に配設されたサ
イドミラー3の支持構造としてフロントウインド
ガラス2の前方一側部に配設され上、下の両端部
がそれぞれキヤブ1側に止着された縦ステー5お
よびこの縦ステー5の中間部に一端が固着され他
端がキヤブ1の側方に向けて延出された横向きス
テー6によつてサイドミラー3の支持ステー本体
7が形成され、この支持ステー本体7の横向きス
テー6の自由端側にサイドミラー3が止着された
構成のものが知られている。しかしながら、この
ような構成のものにあつては例えばキヤブ1の後
方に連結された荷箱8の横幅が標準の長さ(略
2.5m)よりも長に場合にはサイドミラー3の後
方視界が荷箱8によつて遮られてしまう問題があ
つた。
うに車体側のキヤブ(運転台)1前面のフロント
ウインドガラス2の両側(運転席側および助手席
側)にサイドミラー3,4がそれぞれ配設されて
いる。この場合、例えば運転席側に配設されたサ
イドミラー3の支持構造としてフロントウインド
ガラス2の前方一側部に配設され上、下の両端部
がそれぞれキヤブ1側に止着された縦ステー5お
よびこの縦ステー5の中間部に一端が固着され他
端がキヤブ1の側方に向けて延出された横向きス
テー6によつてサイドミラー3の支持ステー本体
7が形成され、この支持ステー本体7の横向きス
テー6の自由端側にサイドミラー3が止着された
構成のものが知られている。しかしながら、この
ような構成のものにあつては例えばキヤブ1の後
方に連結された荷箱8の横幅が標準の長さ(略
2.5m)よりも長に場合にはサイドミラー3の後
方視界が荷箱8によつて遮られてしまう問題があ
つた。
そこで、支持ステー本体7の横向きステー6と
略平行に配置され横向きステー6に対して連結部
材を介して横方向にスライド可能に連結された張
出しステーを設け、この張出しステーの先端にサ
イドミラー3を止着し、張出しステーを横方向に
適宜の延出位置までスライドさせてサイドミラー
3の後方視界を確保する構成にすることが行われ
ている。しかしながら、この場合には支持ステー
本体7の剛性が比較的弱くなり易いので、走行中
にサイドミラー3に作用する風圧や車体側からの
振動の伝達等によつて支持ステー本体7全体が振
動し易い問題があつた。そのため、サイドミラー
3の鏡面が振動し易いので、サイドミラー3が見
にくくなる問題があつた。
略平行に配置され横向きステー6に対して連結部
材を介して横方向にスライド可能に連結された張
出しステーを設け、この張出しステーの先端にサ
イドミラー3を止着し、張出しステーを横方向に
適宜の延出位置までスライドさせてサイドミラー
3の後方視界を確保する構成にすることが行われ
ている。しかしながら、この場合には支持ステー
本体7の剛性が比較的弱くなり易いので、走行中
にサイドミラー3に作用する風圧や車体側からの
振動の伝達等によつて支持ステー本体7全体が振
動し易い問題があつた。そのため、サイドミラー
3の鏡面が振動し易いので、サイドミラー3が見
にくくなる問題があつた。
この考案は支持ステー本体の剛性を高めること
ができ、走行中の支持ステー本体の振動を低減さ
せてサイドミラーを見易い状態で保持することが
できるとともに、構成の簡略化を図ることができ
るサイドミラーの支持構造を提供することを目的
とするものである。
ができ、走行中の支持ステー本体の振動を低減さ
せてサイドミラーを見易い状態で保持することが
できるとともに、構成の簡略化を図ることができ
るサイドミラーの支持構造を提供することを目的
とするものである。
この考案は車体前面のフロントウインドガラス
の前方一側部に配設され上、下の両端部がそれぞ
れ車体側に止着された縦ステーおよびこの縦ステ
ーの中間部に一端が固着され他端が車体の側方に
向けて延出された横向きステーによつてサイドミ
ラーの支持ステー本体が形成されるとともに、こ
の横向きステーと略平行に配置され横向きステー
に対して連結部材を介して横方向にスライド可能
に連結された張出しステーが設けられ、この張出
しステーの先端にサイドミラーが止着されたもの
において、一端が前記横向きステーの自由端、他
端が車体側に固定されるとともに、中間部が前記
縦ステーに固定された防振用の補強ステーを設け
たことを特徴とするものである。
の前方一側部に配設され上、下の両端部がそれぞ
れ車体側に止着された縦ステーおよびこの縦ステ
ーの中間部に一端が固着され他端が車体の側方に
向けて延出された横向きステーによつてサイドミ
ラーの支持ステー本体が形成されるとともに、こ
の横向きステーと略平行に配置され横向きステー
に対して連結部材を介して横方向にスライド可能
に連結された張出しステーが設けられ、この張出
しステーの先端にサイドミラーが止着されたもの
において、一端が前記横向きステーの自由端、他
端が車体側に固定されるとともに、中間部が前記
縦ステーに固定された防振用の補強ステーを設け
たことを特徴とするものである。
第1図乃至第3図はこの考案の一実施例を示す
ものである。第1図は例えばトラツク等の車両の
キヤブ(運転台)11の外観を示すもので、12
はキヤブ11前面のフロントウインドガラス、1
3はこのフロントウインドガラス12の前方一側
部(運転席側の側部)に配設されたサイドミラー
である。このサイドミラー13の支持ステー本体
14は第2図に示すようにフロントウインドガラ
ス12の前方一側部に配設され上、下の両端部が
それぞれキヤブ11側に止着された縦ステー15
およびこの縦ステー15の中間部に一端が固着さ
れ他端がキヤブ11の側方に向けて延出された横
向きステー16によつて形成されている。この場
合、縦ステー15の両端にはねじ止め用の取付け
部17,18がそれぞれ形成されており、上側の
取付け部17は上部ブラケツト19を介してキヤ
ブ11側にねじ止めされているとともに、下側の
取付け部18は下部ブラケツト20を介してキヤ
ブ11側にねじ止めされている。また、横向きス
テー16の一端部は縦ステー15の中間部に例え
ば溶接等の手段によつて固着されている。
ものである。第1図は例えばトラツク等の車両の
キヤブ(運転台)11の外観を示すもので、12
はキヤブ11前面のフロントウインドガラス、1
3はこのフロントウインドガラス12の前方一側
部(運転席側の側部)に配設されたサイドミラー
である。このサイドミラー13の支持ステー本体
14は第2図に示すようにフロントウインドガラ
ス12の前方一側部に配設され上、下の両端部が
それぞれキヤブ11側に止着された縦ステー15
およびこの縦ステー15の中間部に一端が固着さ
れ他端がキヤブ11の側方に向けて延出された横
向きステー16によつて形成されている。この場
合、縦ステー15の両端にはねじ止め用の取付け
部17,18がそれぞれ形成されており、上側の
取付け部17は上部ブラケツト19を介してキヤ
ブ11側にねじ止めされているとともに、下側の
取付け部18は下部ブラケツト20を介してキヤ
ブ11側にねじ止めされている。また、横向きス
テー16の一端部は縦ステー15の中間部に例え
ば溶接等の手段によつて固着されている。
一方、支持ステー本体14の横向きステー16
と略平行に張出しステー21が配置されている。
この張出しステー21は横向きステー16に対し
て連結部材22を介して連結されており、この張
出しステー21の先端にサイドミラー13が止着
されている。さらに、この連結部材22は第3図
に示すように一対の挿通パイプ23a,23bと
一対の挟持片24a,24bとによつて形成され
ており、一方の挿通パイプ23aに横向きステー
16を挿通させるとともに、他方の挿通パイプ2
3bに張出しステー21を挿通させた状態で両挿
通パイプ23a,23bが挟持片24a,24b
によつて挟持される構成になつている。そして、
挟持片24a,24b間の挟持力を緩めることに
より張出しステー21を横方向にスライド可能な
状態で保持し、挟持片24a,24b間の挟持力
を高めることにより張出しステー21の移動を禁
止するようになつている。また、支持ステー本体
14の横向きステー16の自由端には防振用の補
強ステー25の一端がねじ26によつて止着され
ている。この補強ステー25は一本のパイプ材に
よつて形成されたもので、この補強ステー25の
他端が車体側に例えばねじ止め等の手段によつて
固定されるとともに、この補強ステー25の中間
部が固定ブラケツト27を介して縦ステー15に
固定されている。なお、この固定ブラケツト27
は縦ステー15を保持する溝状の保持部28を備
えた第1の固定プレート29と補強ステー25を
保持する溝状の保持部30を備えた第2の固定プ
レート31によつて形成されており、これらの第
1、第2の固定プレート29,31が締付けねじ
32……によつて締付け固定されるようになつて
いる。
と略平行に張出しステー21が配置されている。
この張出しステー21は横向きステー16に対し
て連結部材22を介して連結されており、この張
出しステー21の先端にサイドミラー13が止着
されている。さらに、この連結部材22は第3図
に示すように一対の挿通パイプ23a,23bと
一対の挟持片24a,24bとによつて形成され
ており、一方の挿通パイプ23aに横向きステー
16を挿通させるとともに、他方の挿通パイプ2
3bに張出しステー21を挿通させた状態で両挿
通パイプ23a,23bが挟持片24a,24b
によつて挟持される構成になつている。そして、
挟持片24a,24b間の挟持力を緩めることに
より張出しステー21を横方向にスライド可能な
状態で保持し、挟持片24a,24b間の挟持力
を高めることにより張出しステー21の移動を禁
止するようになつている。また、支持ステー本体
14の横向きステー16の自由端には防振用の補
強ステー25の一端がねじ26によつて止着され
ている。この補強ステー25は一本のパイプ材に
よつて形成されたもので、この補強ステー25の
他端が車体側に例えばねじ止め等の手段によつて
固定されるとともに、この補強ステー25の中間
部が固定ブラケツト27を介して縦ステー15に
固定されている。なお、この固定ブラケツト27
は縦ステー15を保持する溝状の保持部28を備
えた第1の固定プレート29と補強ステー25を
保持する溝状の保持部30を備えた第2の固定プ
レート31によつて形成されており、これらの第
1、第2の固定プレート29,31が締付けねじ
32……によつて締付け固定されるようになつて
いる。
そこで、上記構成のものにあつては一端を支持
ステー本体14の横向きステー16の自由端に止
着させ、他端を車体側に固定させるとともに、中
間部を固定ブラケツト27を介して縦ステー15
に固定させた補強ステー25を設けたので、従来
に比べて支持ステー本体14の剛性を高めること
ができ、走行中にサイドミラー13に作用する風
圧や車体側からの振動の伝達等によつて支持ステ
ー本体14全体が振動することを防止することが
できる。そのため、従来のように走行中にサイド
ミラー13の鏡面が振動してサイドミラー13が
見にくくなることを確実に防止することができ、
安全性を高めることができる。さらに、支持ステ
ー本体14の縦ステー15や横向きステー16を
それぞれ別体の補強ステーによつて補強する場合
に比べて構成の簡略化およびコスト低下を図るこ
とができる。
ステー本体14の横向きステー16の自由端に止
着させ、他端を車体側に固定させるとともに、中
間部を固定ブラケツト27を介して縦ステー15
に固定させた補強ステー25を設けたので、従来
に比べて支持ステー本体14の剛性を高めること
ができ、走行中にサイドミラー13に作用する風
圧や車体側からの振動の伝達等によつて支持ステ
ー本体14全体が振動することを防止することが
できる。そのため、従来のように走行中にサイド
ミラー13の鏡面が振動してサイドミラー13が
見にくくなることを確実に防止することができ、
安全性を高めることができる。さらに、支持ステ
ー本体14の縦ステー15や横向きステー16を
それぞれ別体の補強ステーによつて補強する場合
に比べて構成の簡略化およびコスト低下を図るこ
とができる。
なお、この考案は上記実施例に限定されるもの
ではなく、この考案の要旨を逸脱しない範囲で
種々変形実施できることは勿論である。
ではなく、この考案の要旨を逸脱しない範囲で
種々変形実施できることは勿論である。
この考案によれば車体前面のフロントウインド
ガラスの前方一側部に配設され上、下の両端部が
それぞれ車体側に止着された縦ステーおよびこの
縦ステーの中間部に一端が固着され他端が車体の
側方に向けて延出された横向きステーによつてサ
イドミラーの支持ステー本体が形成されるととも
に、この横向きステーと略平行に配置され横向き
ステーに対して連結部材を介して横方向にスライ
ド可能に連結された張出しステーが設けられ、こ
の張出しステーの先端にサイドミラーが止着され
たものにおいて、一端が前記横向きステーの自由
端、他端が車体側に固定されるとともに、中間部
が前記縦ステーに固定された防振用の補強ステー
を設けたので、支持ステー本体の剛性を高めるこ
とができ、走行中の支持ステー本体の振動を低減
させてサイドミラーを見易い状態で保持すること
ができるとともに、構成の簡略化を図ることがで
きる。
ガラスの前方一側部に配設され上、下の両端部が
それぞれ車体側に止着された縦ステーおよびこの
縦ステーの中間部に一端が固着され他端が車体の
側方に向けて延出された横向きステーによつてサ
イドミラーの支持ステー本体が形成されるととも
に、この横向きステーと略平行に配置され横向き
ステーに対して連結部材を介して横方向にスライ
ド可能に連結された張出しステーが設けられ、こ
の張出しステーの先端にサイドミラーが止着され
たものにおいて、一端が前記横向きステーの自由
端、他端が車体側に固定されるとともに、中間部
が前記縦ステーに固定された防振用の補強ステー
を設けたので、支持ステー本体の剛性を高めるこ
とができ、走行中の支持ステー本体の振動を低減
させてサイドミラーを見易い状態で保持すること
ができるとともに、構成の簡略化を図ることがで
きる。
第1図乃至第3図はこの考案の一実施例を示す
もので、第1図はトラツクのキヤブの外観を示す
斜視図、第2図は要部を示す斜視図、第3図は連
結部材を示す分解斜視図、第4図は従来例を示す
斜視図である。 11……キヤブ(運転台)、12……フロント
ウインドガラス、13……サイドミラー、14…
…支持ステー本体、15……縦ステー、16……
横向きステー、21……張出しステー、22……
連結部材、25……補強ステー。
もので、第1図はトラツクのキヤブの外観を示す
斜視図、第2図は要部を示す斜視図、第3図は連
結部材を示す分解斜視図、第4図は従来例を示す
斜視図である。 11……キヤブ(運転台)、12……フロント
ウインドガラス、13……サイドミラー、14…
…支持ステー本体、15……縦ステー、16……
横向きステー、21……張出しステー、22……
連結部材、25……補強ステー。
Claims (1)
- 車体前面のフロントウインドガラスの前方一側
部に配設され上、下の両端部がそれぞれ車体側に
止着された縦ステーおよびこの縦ステーの中間部
に一端が固着され他端が車体の側方に向けて延出
された横向きステーによつてサイドミラーの支持
ステー本体が形成されるとともに、この横向きス
テーと略平行に配置され横向きステーに対して連
結部材を介して横方向にスライド可能に連結され
た張出しステーが設けられ、この張出しステーの
先端にサイドミラーが止着されたサイドミラーの
支持構造において、一端が前記横向きステーの自
由端、他端が車体側に固定されるとともに、中間
部が前記縦ステーに固定された防振用の補強ステ
ーを設けたことを特徴とするサイドミラーの支持
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18887084U JPH0222352Y2 (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18887084U JPH0222352Y2 (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61104253U JPS61104253U (ja) | 1986-07-02 |
| JPH0222352Y2 true JPH0222352Y2 (ja) | 1990-06-15 |
Family
ID=30746332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18887084U Expired JPH0222352Y2 (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0222352Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5401220B2 (ja) * | 2009-09-04 | 2014-01-29 | 日野自動車株式会社 | 車両用サイドミラー構造 |
-
1984
- 1984-12-14 JP JP18887084U patent/JPH0222352Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61104253U (ja) | 1986-07-02 |
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