JPH02223729A - 燃焼制御装置 - Google Patents
燃焼制御装置Info
- Publication number
- JPH02223729A JPH02223729A JP1043243A JP4324389A JPH02223729A JP H02223729 A JPH02223729 A JP H02223729A JP 1043243 A JP1043243 A JP 1043243A JP 4324389 A JP4324389 A JP 4324389A JP H02223729 A JPH02223729 A JP H02223729A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- combustion control
- display
- control device
- switch
- switches
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、暖房機等の燃焼制御装置に関する。
(従来の技術)
以前暖房機は少品種大量生産が行われてきたが、近年は
ユーザの要求もあって少量多機種生産が主流となってき
つつある。
ユーザの要求もあって少量多機種生産が主流となってき
つつある。
ところで多機種にする場合燃焼制御機能の一部を変更し
て機種を変更する場合がある。例えば燃焼量のめ変化の
状態を変えることによって機種を変更するような場合が
ある。
て機種を変更する場合がある。例えば燃焼量のめ変化の
状態を変えることによって機種を変更するような場合が
ある。
このような場合において各機種毎に設計や製造ラインを
変えていたのでは効率が悪く不経済となるため、例えば
マイクロコンピュータにプログラムとして各種機能のも
のを設定しておき、特定の入力端子に接続されたスイッ
チをオン、オフしてどのプログラムを使用するか設定し
て機能変更するようにしている。なお、この場合スイッ
チとしてはジャンパー線やデイプスイッチ等が使用され
、これらは暖房機の筺体内に内蔵されユーザが操作でき
ないようになっている。
変えていたのでは効率が悪く不経済となるため、例えば
マイクロコンピュータにプログラムとして各種機能のも
のを設定しておき、特定の入力端子に接続されたスイッ
チをオン、オフしてどのプログラムを使用するか設定し
て機能変更するようにしている。なお、この場合スイッ
チとしてはジャンパー線やデイプスイッチ等が使用され
、これらは暖房機の筺体内に内蔵されユーザが操作でき
ないようになっている。
そしてこのようにして機種を変更した場合外観上は全く
区別ができないため例えば検査工程を経由した後機種を
区別するための捺印等を行っていた。
区別ができないため例えば検査工程を経由した後機種を
区別するための捺印等を行っていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしこのように機種の区別を捺印等で行ったのでは後
で確認する場合に捺印場所を捜して確認しなければなら
ず、また汚れ等によって文字の確認が困難となる場合が
あり、確認がやりにくい問題があった。
で確認する場合に捺印場所を捜して確認しなければなら
ず、また汚れ等によって文字の確認が困難となる場合が
あり、確認がやりにくい問題があった。
そこで本発明は、機種の確認が容易にでき、しかも経済
性にすぐれた燃焼制御装置を提供しようとするものであ
る。
性にすぐれた燃焼制御装置を提供しようとするものであ
る。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、設定入力部の設定操作によって発生する各種
入力信号に応じて燃焼制御機能を各種設定する制御装置
を設けるとともに、温度設定スイッチ、タイマーセット
スイッチ等の各種外部スイッチを備え、この外部スイッ
チ操作によって制御装置を設定された燃焼制御機能に基
づいて燃焼制御動作させ、少なくとも周囲温度を表示装
置で表示させる燃焼制御装置において、制御装置は、各
種外部スイッチを予め設定した特定の内容で操作した状
態で電源が投入されると設定されている燃焼制御機能を
示す情報を表示装置に表示させる表示制御手段と、この
手段にて情報表示が行われている状態で各種外部スイッ
チを予め設定した特定の内容で操作すると表示装置によ
る燃焼制御機能を示す情報の表示状態を解除させる表示
解除手段を設けたものである。
入力信号に応じて燃焼制御機能を各種設定する制御装置
を設けるとともに、温度設定スイッチ、タイマーセット
スイッチ等の各種外部スイッチを備え、この外部スイッ
チ操作によって制御装置を設定された燃焼制御機能に基
づいて燃焼制御動作させ、少なくとも周囲温度を表示装
置で表示させる燃焼制御装置において、制御装置は、各
種外部スイッチを予め設定した特定の内容で操作した状
態で電源が投入されると設定されている燃焼制御機能を
示す情報を表示装置に表示させる表示制御手段と、この
手段にて情報表示が行われている状態で各種外部スイッ
チを予め設定した特定の内容で操作すると表示装置によ
る燃焼制御機能を示す情報の表示状態を解除させる表示
解除手段を設けたものである。
(作用)
このような構成の本発明においては、設定入力部の設定
操作によって制御装置は燃焼制御動作するための燃焼制
御機能が設定される。
操作によって制御装置は燃焼制御動作するための燃焼制
御機能が設定される。
こうして燃焼制御機能が設定された制御装置に対して電
源投入時にその投入に先立って各種外部スイッチを予め
設定された特定内容で操作することによって制御装置は
本来燃焼動作時には周囲温度を表示する表示装置に設定
されている燃焼制御機能を示す情報を表示させる。従っ
て表示装置の表示によって本装置にどのような燃焼制御
機能が設定されているかを確認できる。
源投入時にその投入に先立って各種外部スイッチを予め
設定された特定内容で操作することによって制御装置は
本来燃焼動作時には周囲温度を表示する表示装置に設定
されている燃焼制御機能を示す情報を表示させる。従っ
て表示装置の表示によって本装置にどのような燃焼制御
機能が設定されているかを確認できる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図において1は入力ボートlo、It。
12+ !4及び出力ボートOO+ 01 + 02
+03 + OJ 、05.06 、OA 、OBを
設けるとともに燃料供給用電磁ポンプ、気化器ヒータ、
点火器、空気供給用モータ等で構成される燃焼部(図示
せず)十制御するための出力ボート、室温センサー、気
化器センサー等のセンサ一部(図示せず)からの信号を
入力するための入力ボート等を設けたワンチップマイク
ロコンピュータである。
+03 + OJ 、05.06 、OA 、OBを
設けるとともに燃料供給用電磁ポンプ、気化器ヒータ、
点火器、空気供給用モータ等で構成される燃焼部(図示
せず)十制御するための出力ボート、室温センサー、気
化器センサー等のセンサ一部(図示せず)からの信号を
入力するための入力ボート等を設けたワンチップマイク
ロコンピュータである。
前記マイクロコンピュータ1の入力ボート!。。
11+ ’2* 13には一端がVDDに接続され
た温度設定スイッチ、タイマーセットスイッチ、タイマ
ー時間設定スイッチ等の外部スイッチとしてのスイッチ
@2.■3.■4.■5の他端をそれぞれ接続している
。そしてまた前記入力ボートIO,Il、I2.I、を
それぞれプルダウン抵抗6,7,8.9を介して接地し
ている。
た温度設定スイッチ、タイマーセットスイッチ、タイマ
ー時間設定スイッチ等の外部スイッチとしてのスイッチ
@2.■3.■4.■5の他端をそれぞれ接続している
。そしてまた前記入力ボートIO,Il、I2.I、を
それぞれプルダウン抵抗6,7,8.9を介して接地し
ている。
前記マイクロコンピュータ1の入力ボートI4には一端
が抵抗10を介してVDDに接続され他端が接地された
設定入力部のジャンパースイッチ11の一端が接続され
ている。前記ジャンパースイッチ11はジャンパー線を
接続するか否かによってスイッチをオン設定するかオフ
設定するか決めるようになっている。
が抵抗10を介してVDDに接続され他端が接地された
設定入力部のジャンパースイッチ11の一端が接続され
ている。前記ジャンパースイッチ11はジャンパー線を
接続するか否かによってスイッチをオン設定するかオフ
設定するか決めるようになっている。
前記マイクロコンピュータ1の出力ボートO8゜o、l
o21 o31 o4.o51 o6にはそれぞれ抵
抗12,13,14.15,16.17゜18を介して
2桁の7セグメント表示素子で構成される表示装置19
のセグメント信号ラインが接続されている。
o21 o31 o4.o51 o6にはそれぞれ抵
抗12,13,14.15,16.17゜18を介して
2桁の7セグメント表示素子で構成される表示装置19
のセグメント信号ラインが接続されている。
また前記マイクロコンピュータ1の出力ボートOAを抵
抗20を介してPNP形の第1のトランジスタ21のベ
ースに接続し、また出力ポート08を抵抗22を介して
PNP形の第2のトランジスタ23のベースに接続して
いる。
抗20を介してPNP形の第1のトランジスタ21のベ
ースに接続し、また出力ポート08を抵抗22を介して
PNP形の第2のトランジスタ23のベースに接続して
いる。
前記第1のトランジスタ21のエミッタはVDDに接続
され、コレクタは前記表示装置19の上位桁指定ライン
に接続されている。また前記第2のトランジスタ23の
エミッタはVDDに接続され、コレクタは前記表示装置
19の下位桁指定ラインに接続されている。なお、前記
各トランジスタ21.23のエミッタ、ベース間にはそ
れぞれ抵抗24.25が接続されている。
され、コレクタは前記表示装置19の上位桁指定ライン
に接続されている。また前記第2のトランジスタ23の
エミッタはVDDに接続され、コレクタは前記表示装置
19の下位桁指定ラインに接続されている。なお、前記
各トランジスタ21.23のエミッタ、ベース間にはそ
れぞれ抵抗24.25が接続されている。
前記マイクロコンピュータ1は、内部に設定されたプロ
グラムデータに基づいて第2図及び第3図に示す制御を
行うようになっている。
グラムデータに基づいて第2図及び第3図に示す制御を
行うようになっている。
第2図においては電源が投入されてプログラムがスター
トすると割込み(INT)を許可する。
トすると割込み(INT)を許可する。
そして予め設定した特定の操作内容である前記スイッチ
■2及びスイッチ■3がともにオンしているかをチエツ
クする。
■2及びスイッチ■3がともにオンしているかをチエツ
クする。
スイッチの、■2,3がともにオンしていなければ直ち
に通常の燃焼制御シーケンスにプログラムを進行させる
。この燃焼制御シーケンスにおいては前記表示装置19
には各種スイッチQ〜02〜5の操作によって室温、設
定温度、タイマー設定時間等の表示が行われるようにな
っている。
に通常の燃焼制御シーケンスにプログラムを進行させる
。この燃焼制御シーケンスにおいては前記表示装置19
には各種スイッチQ〜02〜5の操作によって室温、設
定温度、タイマー設定時間等の表示が行われるようにな
っている。
またスイッチの、■21.3がともにオンしていれば続
いて入力ポート■4がハイ(H)レベルになっているか
否かをチエツクする。モしてハイレベルになっていれば
マイクロコンピュータ1のメモリに設けられたFフラグ
を「0」にし、同じくメモリに設けられた表示エリアに
燃焼制御機能を示す情報である「Fl」の表示データを
セットする。またロー(L)レベルになっていればFフ
ラグを「1」にし、表示エリアに同じく燃焼制御機能を
示す情報である「F2」の表示データをセットする。(
表示制御手段) そして予め設定した特定の操作内容である前記スイッチ
■5のオン入力に待機する。
いて入力ポート■4がハイ(H)レベルになっているか
否かをチエツクする。モしてハイレベルになっていれば
マイクロコンピュータ1のメモリに設けられたFフラグ
を「0」にし、同じくメモリに設けられた表示エリアに
燃焼制御機能を示す情報である「Fl」の表示データを
セットする。またロー(L)レベルになっていればFフ
ラグを「1」にし、表示エリアに同じく燃焼制御機能を
示す情報である「F2」の表示データをセットする。(
表示制御手段) そして予め設定した特定の操作内容である前記スイッチ
■5のオン入力に待機する。
この状態で前記スイッチ05のオン入力があると、表示
エリアに表示を滅灯させるためのブランクコードをセッ
トする。(表示解除手段)そして通常の燃焼制御シーケ
ンスへ移行する。
エリアに表示を滅灯させるためのブランクコードをセッ
トする。(表示解除手段)そして通常の燃焼制御シーケ
ンスへ移行する。
第3図は所定の周期で行われる割込み制御を示すもので
、割込みがあると前記マイクロコンピュータ1のメモリ
に設けられたAフラグをチエツクする。モしてAフラグ
が「1」であれば表示エリアの上位桁データを出力ポー
トOo〜06から前記表示装置19に出力するとともに
出力ポートOAにローレベルを出力し、出力ポート08
にハイレベルを出力する。そしてAフラグを「0」に反
転させる。
、割込みがあると前記マイクロコンピュータ1のメモリ
に設けられたAフラグをチエツクする。モしてAフラグ
が「1」であれば表示エリアの上位桁データを出力ポー
トOo〜06から前記表示装置19に出力するとともに
出力ポートOAにローレベルを出力し、出力ポート08
にハイレベルを出力する。そしてAフラグを「0」に反
転させる。
またAフラグが「0」であれば表示エリアの下位桁デー
タを出力ポートOo〜06から前記表示装置19に出力
するとともに出力ポートOAにハイレベルを出力し、出
力ポートOBにローレベルを出力する。モしてAフラグ
を「1」に反転させる。
タを出力ポートOo〜06から前記表示装置19に出力
するとともに出力ポートOAにハイレベルを出力し、出
力ポートOBにローレベルを出力する。モしてAフラグ
を「1」に反転させる。
このプログラム制御は表示装置19の各桁をダイナミッ
ク表示させるためのものである。
ク表示させるためのものである。
このような構成の本実施例においては、ジャンパースイ
ッチ11にジャンパー線を接続させるか否かによってマ
イクロコンピュータ1は選択される燃焼制御用プログラ
ムが変化し、燃焼制御機能が変更される。
ッチ11にジャンパー線を接続させるか否かによってマ
イクロコンピュータ1は選択される燃焼制御用プログラ
ムが変化し、燃焼制御機能が変更される。
例えばジャンパースイッチ11にジャンパー線を接続さ
れている状態においてスイッチ@2及びスイッチ■3を
ともにオン状態にして電源を投入すると、入力ポート!
4はローレベルであるのでFフラグに「1」がセットさ
れ、表示エリアに「F2」の表示データがセットされる
。
れている状態においてスイッチ@2及びスイッチ■3を
ともにオン状態にして電源を投入すると、入力ポート!
4はローレベルであるのでFフラグに「1」がセットさ
れ、表示エリアに「F2」の表示データがセットされる
。
しかして割込み制御によって表示装置19はダイナミッ
ク表示制御され「F2」の文字表示が行われる。
ク表示制御され「F2」の文字表示が行われる。
またジャンパースイッチ11にジャンパー線を接続され
ていない状態においてスイッチの2及びスイッチ[F]
3をともにオン状態にして電源を投入すると、入力ポー
トI−tはハイレベルであるのでFフラグに「0」がセ
ットされ、表示エリアに「Fl」の表示データがセット
される。
ていない状態においてスイッチの2及びスイッチ[F]
3をともにオン状態にして電源を投入すると、入力ポー
トI−tはハイレベルであるのでFフラグに「0」がセ
ットされ、表示エリアに「Fl」の表示データがセット
される。
l7かして割込み制御によって表示装置19はダイナミ
ック表示制御され「Fl」の文字表示が行われる。
ック表示制御され「Fl」の文字表示が行われる。
こうして表示装置19への文字表示によって本装置がど
の燃焼制御機能を有するものか容易に確認できる。しか
も表示装置19は通常の燃焼動作時において室温、設定
温度、タイマー時間を表示するものであり別途表示装置
を設ける必要はない。
の燃焼制御機能を有するものか容易に確認できる。しか
も表示装置19は通常の燃焼動作時において室温、設定
温度、タイマー時間を表示するものであり別途表示装置
を設ける必要はない。
すなわち経済性にすぐれている。
なお、前記実施例においては設定入力部としてジャンパ
ースイッチを使用したものについて述べたが必ずしもこ
れに限定されるものではなく、デイプスイッチ等であっ
てもよい。
ースイッチを使用したものについて述べたが必ずしもこ
れに限定されるものではなく、デイプスイッチ等であっ
てもよい。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、特定のスイ・ソチ
操作を行って電源投入を行うことによって既存の表示装
置に本装置がどのような燃焼制御機能を持っているかを
表示できるので、機柾の確認が容易にでき、(7かも経
済性にすぐれた燃焼制御装置を提供できるものである。
操作を行って電源投入を行うことによって既存の表示装
置に本装置がどのような燃焼制御機能を持っているかを
表示できるので、機柾の確認が容易にでき、(7かも経
済性にすぐれた燃焼制御装置を提供できるものである。
図は本発明の実施例を示すもので、第1図は回路図、第
2図は要部のプログラム制御を示す流れ図、第3図は表
示装置をダイナミック表示させるための流れ図である。 1・・・ワンチップマイクロコンピュータ、2〜5・・
・スイッチ(外部スイッチ)、11・・・ジャンパース
イッチ(設定入力部)、1つ・・・表示装置。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 図 第 図
2図は要部のプログラム制御を示す流れ図、第3図は表
示装置をダイナミック表示させるための流れ図である。 1・・・ワンチップマイクロコンピュータ、2〜5・・
・スイッチ(外部スイッチ)、11・・・ジャンパース
イッチ(設定入力部)、1つ・・・表示装置。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 設定入力部の設定操作によって発生する各種入力信号に
応じて燃焼制御機能を各種設定する制御装置を設けると
ともに、温度設定スイッチ、タイマーセットスイッチ等
の各種外部スイッチを備え、この外部スイッチ操作によ
って前記制御装置を設定された燃焼制御機能に基づいて
燃焼制御動作させ、少なくとも周囲温度を表示装置で表
示させる燃焼制御装置において、 前記制御装置は、前記各種外部スイッチを予め設定した
特定の内容で操作した状態で電源が投入されると設定さ
れている燃焼制御機能を示す情報を前記表示装置に表示
させる表示制御手段と、この手段にて情報表示が行われ
ている状態で前記各種外部スイッチを予め設定した特定
の内容で操作すると前記表示装置による燃焼制御機能を
示す情報の表示状態を解除させる表示解除手段を設けた
ことを特徴とする燃焼制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1043243A JP2725820B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 燃焼制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1043243A JP2725820B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 燃焼制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02223729A true JPH02223729A (ja) | 1990-09-06 |
| JP2725820B2 JP2725820B2 (ja) | 1998-03-11 |
Family
ID=12658451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1043243A Expired - Lifetime JP2725820B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 燃焼制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2725820B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06117633A (ja) * | 1992-10-06 | 1994-04-28 | Harman Co Ltd | ガス燃焼機器用制御装置 |
| JPH07310924A (ja) * | 1994-05-17 | 1995-11-28 | Harman Co Ltd | 給湯器のメンテナンス装置 |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1043243A patent/JP2725820B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06117633A (ja) * | 1992-10-06 | 1994-04-28 | Harman Co Ltd | ガス燃焼機器用制御装置 |
| JPH07310924A (ja) * | 1994-05-17 | 1995-11-28 | Harman Co Ltd | 給湯器のメンテナンス装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2725820B2 (ja) | 1998-03-11 |
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