JPH06117633A - ガス燃焼機器用制御装置 - Google Patents
ガス燃焼機器用制御装置Info
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- JPH06117633A JPH06117633A JP4266910A JP26691092A JPH06117633A JP H06117633 A JPH06117633 A JP H06117633A JP 4266910 A JP4266910 A JP 4266910A JP 26691092 A JP26691092 A JP 26691092A JP H06117633 A JPH06117633 A JP H06117633A
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 15
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 18
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003303 reheating Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
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- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 予め記憶された機器作動用制御情報に基づい
て、手動操作式の指示手段にて指示される目標状態にな
るようにガス燃焼機器の作動を制御する制御手段が設け
られたガス燃焼機器用制御装置において、正確な識別情
報を短時間で確認できるようにすること。 【構成】 手動操作式の起動手段の起動指令に基づい
て、機器作動用制御情報を識別する識別情報を表示手段
に表示する。
て、手動操作式の指示手段にて指示される目標状態にな
るようにガス燃焼機器の作動を制御する制御手段が設け
られたガス燃焼機器用制御装置において、正確な識別情
報を短時間で確認できるようにすること。 【構成】 手動操作式の起動手段の起動指令に基づい
て、機器作動用制御情報を識別する識別情報を表示手段
に表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、予め記憶された機器作
動用制御情報に基づいて、手動操作式の指示手段にて指
示される目標状態になるようにガス燃焼機器の作動を制
御する制御手段が設けられたガス燃焼機器用制御装置に
関する。
動用制御情報に基づいて、手動操作式の指示手段にて指
示される目標状態になるようにガス燃焼機器の作動を制
御する制御手段が設けられたガス燃焼機器用制御装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、ガス給湯器では、給湯温度が目
標温度になるようにガス燃焼量等を制御する。制御手段
は、プリント基板等のハードウェアと、制御プログラム
等のソフトウェアから構成されている。これらのハード
ウェアやソフトウェアは、仕様の変更や性能の改善の度
にバージョンアップされる。例えばバーナの仕様変更に
伴って点火時のガス量や燃焼用空気の送風量が変更され
る等、種々の目的でバージョンアップされる。上記のよ
うなガス燃焼機器をメンテナンスする場合、機器作動用
制御情報を識別する識別情報、つまり、バージョン番号
或いは製造ロット番号等を確認する必要がある。従来、
上記識別情報は、例えば、それを表記したテープをプリ
ント基板上に貼付し、メンテナンス時にそのテープを見
ることにより確認されていた。
標温度になるようにガス燃焼量等を制御する。制御手段
は、プリント基板等のハードウェアと、制御プログラム
等のソフトウェアから構成されている。これらのハード
ウェアやソフトウェアは、仕様の変更や性能の改善の度
にバージョンアップされる。例えばバーナの仕様変更に
伴って点火時のガス量や燃焼用空気の送風量が変更され
る等、種々の目的でバージョンアップされる。上記のよ
うなガス燃焼機器をメンテナンスする場合、機器作動用
制御情報を識別する識別情報、つまり、バージョン番号
或いは製造ロット番号等を確認する必要がある。従来、
上記識別情報は、例えば、それを表記したテープをプリ
ント基板上に貼付し、メンテナンス時にそのテープを見
ることにより確認されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術では、上
記識別情報を確認するときにケーシングを外すなどの作
業が必要なため、確認に時間が掛かる虞があった。又、
バージョンアップしたときなどに識別情報の変更を怠っ
た場合には、メンテナンスに不具合を生じる虞があっ
た。本発明の目的は、上記従来欠点を解消して、正確な
識別情報を短時間で確認できるガス燃焼機器用制御装置
を得る点にある。
記識別情報を確認するときにケーシングを外すなどの作
業が必要なため、確認に時間が掛かる虞があった。又、
バージョンアップしたときなどに識別情報の変更を怠っ
た場合には、メンテナンスに不具合を生じる虞があっ
た。本発明の目的は、上記従来欠点を解消して、正確な
識別情報を短時間で確認できるガス燃焼機器用制御装置
を得る点にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明によるガス燃焼機器用制御装置の第1の特徴
構成は、前記制御手段が、手動操作式の起動手段の起動
指令に基づいて、前記機器作動用制御情報を識別する識
別情報を表示手段に表示するように構成されていること
である。
め、本発明によるガス燃焼機器用制御装置の第1の特徴
構成は、前記制御手段が、手動操作式の起動手段の起動
指令に基づいて、前記機器作動用制御情報を識別する識
別情報を表示手段に表示するように構成されていること
である。
【0005】第2の特徴構成は、前記指示手段が、前記
目標状態の設定用の操作部と、その操作部による設定内
容を表示する表示部と、前記制御手段に接続の通信部と
通信自在な通信部と、予め記憶された遠隔操作用制御情
報に基づいて作動する制御部とを備えたリモコン操作部
として構成され、前記制御手段が、前記起動手段の起動
指令に基づいて、前記遠隔操作用制御情報を識別する識
別情報を前記表示手段に表示するように構成されている
ことである。
目標状態の設定用の操作部と、その操作部による設定内
容を表示する表示部と、前記制御手段に接続の通信部と
通信自在な通信部と、予め記憶された遠隔操作用制御情
報に基づいて作動する制御部とを備えたリモコン操作部
として構成され、前記制御手段が、前記起動手段の起動
指令に基づいて、前記遠隔操作用制御情報を識別する識
別情報を前記表示手段に表示するように構成されている
ことである。
【0006】第3の特徴構成は、前記表示手段が、前記
表示部であることである。
表示部であることである。
【0007】第4の特徴構成は、前記起動手段が、前記
指示手段に設けられていることである。
指示手段に設けられていることである。
【0008】
【作用】第1の特徴構成における作用は、以下の通りで
ある。起動手段を操作することにより、識別情報が表示
手段に表示される。もって、識別情報を確認できる。こ
こで、識別情報は、機器作動用制御情報に対応するもの
であるから、バージョンアップしたとき等にも機器作動
用制御情報の変更に対応して変更される。
ある。起動手段を操作することにより、識別情報が表示
手段に表示される。もって、識別情報を確認できる。こ
こで、識別情報は、機器作動用制御情報に対応するもの
であるから、バージョンアップしたとき等にも機器作動
用制御情報の変更に対応して変更される。
【0009】第2乃至第4の特徴構成は、上記第1の特
徴構成を実施する際の好適な具体構成を特定するもので
ある。第2の特徴構成では、リモコン操作部が設けられ
ている場合には、リモコン操作部用の識別情報を表示で
きるようにする。第3の特徴構成では、リモコン操作部
の表示部に識別情報を表示できる。第4の特徴構成で
は、リモコン操作部を操作することにより、識別情報を
表示できる。
徴構成を実施する際の好適な具体構成を特定するもので
ある。第2の特徴構成では、リモコン操作部が設けられ
ている場合には、リモコン操作部用の識別情報を表示で
きるようにする。第3の特徴構成では、リモコン操作部
の表示部に識別情報を表示できる。第4の特徴構成で
は、リモコン操作部を操作することにより、識別情報を
表示できる。
【0010】
【発明の効果】起動手段を操作して表示手段を見れば識
別情報を確認できるので、識別情報を短時間で確認でき
る。又、識別情報がバージョンアップしたときなどにも
機器作動用制御情報の変更に対応して変更されるので、
常に正確な識別情報を得ることができる。
別情報を確認できるので、識別情報を短時間で確認でき
る。又、識別情報がバージョンアップしたときなどにも
機器作動用制御情報の変更に対応して変更されるので、
常に正確な識別情報を得ることができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明を給湯装置に適用した実施例を
図面に基づいて説明する。図1に示すように、ガス燃焼
機器としての給湯器本体Cと、給湯器本体Cに対して指
令を与える指示手段としてのメインリモコンM1、及
び、風呂リモコンM2が設けられている。
図面に基づいて説明する。図1に示すように、ガス燃焼
機器としての給湯器本体Cと、給湯器本体Cに対して指
令を与える指示手段としてのメインリモコンM1、及
び、風呂リモコンM2が設けられている。
【0012】給湯器本体Cには、熱交換器1、バーナ
2、水量センサ3、水温サーミスタ4、湯温サーミスタ
5、点火プラグ6、フレームロッド7、ガス量調整弁
8、開閉弁9等が備えられている。又、リモコンM1,
M2にて指示される目標状態になるように給湯器本体C
の作動を制御する制御手段としての制御部10、制御部
10に接続の通信部15が設けられている。尚、例示は
しないが、給湯器本体Cには、燃焼用空気の送風ファン
等も装備されている。
2、水量センサ3、水温サーミスタ4、湯温サーミスタ
5、点火プラグ6、フレームロッド7、ガス量調整弁
8、開閉弁9等が備えられている。又、リモコンM1,
M2にて指示される目標状態になるように給湯器本体C
の作動を制御する制御手段としての制御部10、制御部
10に接続の通信部15が設けられている。尚、例示は
しないが、給湯器本体Cには、燃焼用空気の送風ファン
等も装備されている。
【0013】メインリモコンM1と風呂リモコンM2に
は、夫々前記目標状態の設定用の操作部20,30と、
その操作部20,30による設定内容を表示する表示部
21,31と、前記通信部15と通信自在な通信部2
2,32と、予め記憶された遠隔操作用制御情報に基づ
いて作動する制御部24,34が設けられている。図3
にも示すように、操作部20,30には、運転スイッチ
41、湯張スイッチ42、追焚スイッチ43、温度設定
器44,45等が備えられている。
は、夫々前記目標状態の設定用の操作部20,30と、
その操作部20,30による設定内容を表示する表示部
21,31と、前記通信部15と通信自在な通信部2
2,32と、予め記憶された遠隔操作用制御情報に基づ
いて作動する制御部24,34が設けられている。図3
にも示すように、操作部20,30には、運転スイッチ
41、湯張スイッチ42、追焚スイッチ43、温度設定
器44,45等が備えられている。
【0014】各制御部10,24,34は、機器作動用
制御情報を識別する識別情報としてのバージョン情報を
記憶している。そして、起動指令に基づいて、バージョ
ン情報を表示部21,31に表示するようになってい
る。説明を加えると、運転スイッチ41、湯張スイッチ
42、追焚スイッチ43の3つのスイッチを同時に押し
操作するに伴って、バージョン情報を表示部21,31
に表示する。ここで、各制御部10,24,34に対応
してバージョン情報も3つある。そこで、2個の温度設
定器44,45を同時に押し操作するに伴って、給湯器
本体Cの制御部10、メインリモコンM1の制御部2
4、風呂リモコンM2の制御部34の順番に順次表示す
るようになっている。即ち、操作部20,30を利用し
て手動操作式の起動手段Kが構成され、表示部21,3
1を利用して表示手段Dが構成されている。
制御情報を識別する識別情報としてのバージョン情報を
記憶している。そして、起動指令に基づいて、バージョ
ン情報を表示部21,31に表示するようになってい
る。説明を加えると、運転スイッチ41、湯張スイッチ
42、追焚スイッチ43の3つのスイッチを同時に押し
操作するに伴って、バージョン情報を表示部21,31
に表示する。ここで、各制御部10,24,34に対応
してバージョン情報も3つある。そこで、2個の温度設
定器44,45を同時に押し操作するに伴って、給湯器
本体Cの制御部10、メインリモコンM1の制御部2
4、風呂リモコンM2の制御部34の順番に順次表示す
るようになっている。即ち、操作部20,30を利用し
て手動操作式の起動手段Kが構成され、表示部21,3
1を利用して表示手段Dが構成されている。
【0015】次に、図2のフローチャートに基づいて、
バージョン情報の表示動作を説明する。運転スイッチ4
1、湯張スイッチ42、追焚スイッチ43の3つのスイ
ッチを同時に押し操作するに伴って、バージョン表示モ
ードを起動する。先ず、給湯器本体Cのバージョンを表
示する。そして、2個の温度設定器44,45を同時に
押し操作する毎に、メインリモコンM1のバージョン、
風呂リモコンM2のバージョンの順番に順次表示する。
バージョン表示モードを終了するときは、運転スイッチ
41、湯張スイッチ42、追焚スイッチ43の3つのス
イッチを同時に押し操作する。
バージョン情報の表示動作を説明する。運転スイッチ4
1、湯張スイッチ42、追焚スイッチ43の3つのスイ
ッチを同時に押し操作するに伴って、バージョン表示モ
ードを起動する。先ず、給湯器本体Cのバージョンを表
示する。そして、2個の温度設定器44,45を同時に
押し操作する毎に、メインリモコンM1のバージョン、
風呂リモコンM2のバージョンの順番に順次表示する。
バージョン表示モードを終了するときは、運転スイッチ
41、湯張スイッチ42、追焚スイッチ43の3つのス
イッチを同時に押し操作する。
【0016】〔別実施例〕上記実施例では、起動手段K
や表示手段Dをリモコン側に設けていたが、本体側に設
けてもよい。上記実施例では、本発明を給湯装置に適用
した場合を示したが、ガスヒータやガス炊飯器等にも適
用できる。
や表示手段Dをリモコン側に設けていたが、本体側に設
けてもよい。上記実施例では、本発明を給湯装置に適用
した場合を示したが、ガスヒータやガス炊飯器等にも適
用できる。
【0017】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にする為に符号を記すが、該記入により本発明は添
付図面の構成に限定されるものではない。
便利にする為に符号を記すが、該記入により本発明は添
付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】全体構成のブロック図
【図2】制御作動のフローチャート
【図3】リモコンの外観図
10 制御手段 15,22,32 通信部 20,30 操作部 21,31 表示部 D 表示手段 K 起動手段 M1,M2 指示手段
Claims (4)
- 【請求項1】 予め記憶された機器作動用制御情報に基
づいて、手動操作式の指示手段(M1、M2)にて指示
される目標状態になるようにガス燃焼機器(1)の作動
を制御する制御手段(10)が設けられたガス燃焼機器
用制御装置であって、 前記制御手段(10)が、手動操作式の起動手段(K)
の起動指令に基づいて、前記機器作動用制御情報を識別
する識別情報を表示手段(D)に表示するように構成さ
れているガス燃焼機器用制御装置。 - 【請求項2】 前記指示手段(M1,M2)が、前記目
標状態の設定用の操作部(20,30)と、その操作部
(20,30)による設定内容を表示する表示部(2
1,31)と、前記制御手段(10)に接続の通信部
(15)と通信自在な通信部(22,32)と、予め記
憶された遠隔操作用制御情報に基づいて作動する制御部
(24,34)とを備えたリモコン操作部として構成さ
れ、 前記制御手段(10)が、前記起動手段(K)の起動指
令に基づいて、前記遠隔操作用制御情報を識別する識別
情報を前記表示手段(D)に表示するように構成されて
いる請求項1記載のガス燃焼機器用制御装置。 - 【請求項3】 前記表示手段(D)が、前記表示部(2
1,31)である請求項2記載のガス燃焼機器用制御装
置。 - 【請求項4】 前記起動手段(K)が、前記指示手段
(M1,M2)に設けられている請求項2又は3記載の
ガス燃焼機器用制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4266910A JP2768604B2 (ja) | 1992-10-06 | 1992-10-06 | ガス燃焼機器用制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4266910A JP2768604B2 (ja) | 1992-10-06 | 1992-10-06 | ガス燃焼機器用制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06117633A true JPH06117633A (ja) | 1994-04-28 |
| JP2768604B2 JP2768604B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=17437368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4266910A Expired - Fee Related JP2768604B2 (ja) | 1992-10-06 | 1992-10-06 | ガス燃焼機器用制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2768604B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012047343A (ja) * | 2010-08-24 | 2012-03-08 | Hitachi Appliances Inc | 給湯機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02223729A (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-06 | Toshiba Heating Appliances Co | 燃焼制御装置 |
| JPH0311227A (ja) * | 1989-06-08 | 1991-01-18 | Paloma Ind Ltd | ガス燃焼機器の異常モード表示装置 |
| JPH05322165A (ja) * | 1992-05-26 | 1993-12-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 機種名表示装置 |
-
1992
- 1992-10-06 JP JP4266910A patent/JP2768604B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02223729A (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-06 | Toshiba Heating Appliances Co | 燃焼制御装置 |
| JPH0311227A (ja) * | 1989-06-08 | 1991-01-18 | Paloma Ind Ltd | ガス燃焼機器の異常モード表示装置 |
| JPH05322165A (ja) * | 1992-05-26 | 1993-12-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 機種名表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012047343A (ja) * | 2010-08-24 | 2012-03-08 | Hitachi Appliances Inc | 給湯機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2768604B2 (ja) | 1998-06-25 |
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Legal Events
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