JPH02224093A - 侵入監視用表示装置 - Google Patents

侵入監視用表示装置

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JPH02224093A
JPH02224093A JP27480888A JP27480888A JPH02224093A JP H02224093 A JPH02224093 A JP H02224093A JP 27480888 A JP27480888 A JP 27480888A JP 27480888 A JP27480888 A JP 27480888A JP H02224093 A JPH02224093 A JP H02224093A
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JP
Japan
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signal
control circuit
state
transmission
lock
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Pending
Application number
JP27480888A
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English (en)
Inventor
Shunsaku Tsutsumi
堤 俊策
Tsutomu Yoneda
勉 米田
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Alpha Corp
Original Assignee
Kokusan Kinzoku Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
巖1ユflJ−分互 この発明は侵入監視用表示装置、侵入監視システムを作
動したときに侵入監視システムの変化した状態を直ちに
確認できる侵入監視用表示装置に関連する。 災米辺上皇 特開昭63−118471号公報に示さオするように、
窓等の開閉部に取付けたロック装置のロック状態に検出
して信号を発生する窓戸類のロック確認装置は公知であ
る。この窓戸類のロック確認装置は太陽電池と太陽電池
用バッテリが設けら扛ると共に、ロック軸の作動位置を
検知する検知部と、検知部の検知信号を無線送波する送
信部を有する。太陽電池用バッテリを電源として検知部
と送信部が作動され、送信部の送波信号を窓戸類から離
れて設けた受信部に入力される。受信部は各窓戸のロッ
ク状態、ロック解除状態又は半ロツク状態を表示するの
で、管理センターの受信部によってロック状態を集中的
に管理することができる。 見回1−簾迭上主文よ−す3−1朋 ところで、上記の従来のロック装置ではロック装置を作
動したときに検知部の検知信号が無線送波するのである
が、実際に検知信号が無線送波されても確認することが
できない。例えば、太陽電池用バッテリ、検知部又は送
信部のいずれか一つが故障しているときに、この故障を
気付かずに窓戸類の操作を完了することがある。従って
、故障の発見に長時間を必要とする。逆に、ロック確認
装置が正常に作動していても、正常に作動しでいること
を完全に認識するまで管理センターにおいて確認しなけ
ればならないから、長時間を必要とする。 そこで、借入監視システムを構成するスイ・ソチを作動
した後、侵入監視システムの変化した状態を目視等によ
り直ちに確認できる侵入監視用表示装置を提供すること
を目的とする。 I玉邂大、を−る−たへQ−(曵 この発明による侵入監視用表示装置は発信制御回路と5
発信制御回路の入力端子に接続された状態検出スイッチ
と、発信制御回路の出力端子に接続されかつ発信制御回
路から供給される信号を遠隔地に送信する送信手段と、
発信制御回路に接続されかつ送信手段の送信に対応して
作動される作動表示手段とを有する。また、この発明の
他の実施例では、受信装置から送出される信号を受信す
る受信手段と、発信制御回路に接続されかつ送信手段の
送信及び受信手段の受4aに対応して異なる状態で作動
される作動表示手段とが設けられる。 作動表示手段はロック装置に隣接して設けられた発光ダ
イオードである。 詐−9−1御 状態検出スイッチが作動されると、発信制御回路は送信
手段に信号を付与し、送信手段はこの信号を遠隔地に送
信する。作動表示手段を構成する発光ダイオード又はブ
ザーは送信手段の送信の際に作動されるので、操作者は
送信装置の作動を直ぢに確認することができる。 また、作動表示手段は送信手段の受信に対応[、。 て作動されるが、この場合は送信手段の送信の際に作動
された状態とは異なる状態で作動される。 例えば、送信手段の送信の際には作動表示手段が一定時
間点灯するに対し、受信手段の受信の際には点滅する。 従って、操作者は異なる状態を直ちに認識する。二とが
できる。 未−鼻一鮮 以下、この発明の実施例を第]−図〜第22図について
説明する。 本明細書では、用語「アームド(A rmed )状態
」は侵入者が不正に開閉部を開放したときに警報信号を
発生ずることのできる待機状態を意味する。 また、用語[デイスアームド(D isarmed )
状態」はアームド状態を解除して警報信号が生じない非
待機状態を意味するものとする。 まず、この発明による送信装置を第1図について!説明
する。この送信装置10は窓又はドア等の開放部を構成
する各開閉部]、 ]に設けられたロック装置12と、
各ロック装置12のロック状態及びアンロック状態を検
出してロック信号及びアンロック信号を電磁波により発
生ずる発信装置13と、各発信装置13から送出される
ロック信号を受信してディスアームド状態からアームド
状態にシフトされかつアームド状態においていずれかの
発信装置13から送出されるアンロック信号を受信した
とき警報信号を出力すると共に、コントロールスイッチ
14の信号を受けたときアームド状態からディスアーム
ド状態に切り換えられる受信装置15とを有する。コン
1−口〜ルスイッチ14は受信装置15に設ける以外に
、後述のように。 シリンダ錠90のコン1−ロールスイッチ62として設
けることもできる。 ロック装置12は第2図へ・第4図に示す例ではり!ノ
セント錠が使用される。発信装置13から延び出す検知
部20の外端部はロック装置12に当接し、ロック装置
12の作動に伴いロック装置12のロック状態又はアン
ロック状態を検出する。 検知部20は回転軸1.2bを有するロック装置12が
ロック位置に回転されたとき7.のハンドル部12aに
当接してロック装置12のロック状態を検出する。また
、ロック装置J2のハンドル部12aが回転@ 12 
+3を中心に逆方向z、3回転され、r:Jツク装置1
2が解錠される。このときはハンドル部1,2aと検知
部20との係合が外れるから、検知部20はロック装置
12のアンロック状態を検出する。 発信装置213ば検知部20がロック装置】2のロック
状態及びアンロック状態を検出したときそれぞれ電磁波
によるロック信号及びアンロック信号を発生する。これ
らのロック信号及びアンロック信号は異なるコード番号
を含む電波又は赤外線等の電磁波である。この発明では
いずれの電磁波でも使用可能であるが、特に電波を使用
した例について説明する。各発信装置130ロック信号
はロック状態の確認のため異なるコード番号を含むが、
アンロック信号は全発信装置13と同一・のコード番号
を使用してもよい。これらのコード番号は発信装置13
に設けられたDIPスイッチ21により変更することが
できる。 第3図及び第4図に示すように発信装置13はいずれも
マイクロスイッチで構成される検知部作動スイッチ24
とロック状態検出スイッチ25とを有する。検知部作動
スイッチ24とロック状態検出スイッチ25はそれぞれ
第一の検出スイッチ及び第二の検出スイッチを構成し、
これらの検出スイッチは状態検出スイッチを構成する。 検知部20の内端部は、発信装置130ケース2Gに取
付けらiたビン22に軸着される。従って、検知部20
は角度θで揺動可能であるが、ばね23により矢印り方
向に付勢される。検知部20は回転角度Oのほぼ中央に
おいて検知部作動スイッチ24をオンにする。また、検
知部20は図示のようにロック装置12のハンドル部1
2aがロック位置に回転されたときハンドル部12aに
よりばね23の弾力に抗して一方向に押圧されたどき、
ロック状態検出スイッチ25をオンにする。 発信装置13は第5図に示す発信回路30を有する。発
信回路30はマイタロコンピユー・夕等のIC又はディ
スクリ−1−回路で構成される発信制御回路31を有す
る。発信制御回路31は入カボートエ□〜工□及び出力
ボート0.〜03とを有する。 出力ポート01には抵抗33を介してトランジスタ32
のベースが接続される。トランジスタ32のエミッタは
接地され、コレクタはダイオ・−ド;34を介して検知
部作動スイッチ24の一端に接続される。トランジスタ
32は切替手段を構成する。 検知部作動スイッチ24の他端は接地される。トランジ
スタ32のコレクタは抵抗35を介してトランジスタ3
6のベースに接続される。トランジスタ36はスイッチ
ング素子を構成1−7.ベースは制御端子となる。トラ
ンジスタ36の、T:ミッタはバッテリ37及びバッテ
リ37に並列に接続された平滑用コンデンサ38に接続
される。トランジスタ36のコレクタは定電圧回路40
及びパルス成形回路4】を介して発信制御回路31のリ
セット端子Rに接続される。 定電圧回路40はツェナダイオード等の定電圧発生素子
を含む公知の手段により構成される。パルス成形回路4
1は定電圧回路4oとリセット端子Rとが間に接続され
たコンデンサ42と、コンデンサ42の両端にかつ並列
に接続された一対の抵抗43.44と、リセット端子I
更に接続されたダイオード45とを有する。パルス成形
回路41は基本的にはコンデンサ42と抵抗44とから
なる微分回路を含む。 定電圧回路40の出力側は、発信制御回路31の電源端
子Vに接続されるほか、抵抗46及びダイオード34を
介して検知部作動スーイッチ24の一@並びに抵抗47
を介してロック状態検出スイッチ25の一端に接続され
る。ロック状態検出スイッチ25の他端は接地される。 発信@御回路31の入力ポートI、は、抵抗48及びダ
イオード34を介して、検知部作動スイッチ24の一端
に接続される。また、入カボート工、は抵抗49を介し
てロック状態検出スイッチ25の一端に接続される。入
力ポートT、sには、複数のDIPスイッチ21.を含
むコード番号切替手段50が接続される。コード番号切
替手段50により、開閉部11の各識別コード番号が与
えられる。出カポ−1−02は無線による送信手段5J
に接続され、出カポ−1−0,はロック状態またはアン
ロック状態を表示する発光ダイオード等の作動表示手段
52が設けられる。 発信制御回路;う1は、プログラム制御されるリセット
手段、タイマ手段1炸動検出手段、ロック状態検出手段
、アンロック状態検出手段、コード番号読み取り手段、
作動表示手段及び信号形成手段を有する。 第6図及び第7図は、他の開閉部11としてのドアにロ
ック装置〕2及び発信装置13を取付けた例を示す。こ
の発信装置13の電気回路の詳細を第8図に示す。第8
図の回路では第5図に示す回路と同一の部分には同一符
号を付し説明を省略する。 第8図において発信回路60の送受信制御回路61は、
入力ボートエ、〜工、及び出カポ−I−0゜〜03とを
有する。入カポ−1−1,はダイオード34及び抵抗4
8を介してコントロールスイッチ62の一端に接続され
る。コントロールスイッチ62の他端は接地される。コ
ントロールスイッチ62の一端はダイオード63及び抵
抗35を介してトランジスタ36のベース及びトランジ
スタ32のコレクタに接続される。また、トランジスタ
32のコレゲタはダイオード64を介してロックスイッ
チ65の一端に接続され、ロックスイッチ65の他端は
接地される。ダイオード64は抵抗35を介してトラン
ジスタ3Gのベースに接続される。コントロールスイッ
チ62は第一の検出スイッチ、ロックスイッチ65は第
三の検出スイッチ、ドア状態検出スイッチ67は第四の
検出スイッチとして状態検出スイッチを構成することが
できる。 送受信制御回路61は入力ボートI4と出カポ−ho、
とを有する。入力ボートI4は抵抗66を介してドア状
態検出スイッチ67の一端に接続される。ドア状態検出
スイッチ67の一端は抵抗68を介して定電圧回路40
にも接続され、他端は接地される6出力ボートO1はブ
ザー又はL E D等で構成されるアームド表示手段6
9に接続される。また、送受信制御回路61はリセット
手段。 タイマ手段、作動検出手段、ロック状態検出手段、アン
ロック状態検出手段、コード番号読み取り手段、作動表
示出力手段、信号形成手段、アームド状態検出手段及び
開扉検出手段を有し、これらの手段はプログラム制御さ
れる。 第8図に示す発信回路60は第9図に示す開閉部11.
とじてのドアロック装置70に取付けられる。ドアロッ
ク装置70は、本締錠71が埋設されたドア72(第1
1図〜第13図)を有する。 本締錠71は公知のように外端部゛74aがケース73
から突出及び引込むように滑動可能に取付けられたデッ
ドボルト74を有する。デッドボルト74は凹部゛74
cが形成された内端部74bを有し。 またケース73の長孔73aに嵌合されたピン74dが
固定される。デッドボルト74の−L方にはケース73
に対し回転可能に取付けられた即動部材75が設けられ
る。即動部材75は軸部75aと、軸部75aに形成さ
れた孔75hと、孔75bに径方向に対向して形成され
た内部突起75eと、軸部75aから径方向外側に延び
だすアーム部75dと、アーム部75dに直角に設けら
れたピン75eとを有するゆビン75aには圧縮ばね7
6の一端が取付けられ、他端はケース73に固定された
ビン77に捲回される。 アーム部75dの先端部はデッドボルト74の凹部74
eの縁部78a又は78bの何れかに当接する。即ち、
デッドボルト74がケース73内に引っ込んだアンロッ
ク状態ではアーム部75dの先端部は凹部74eの縁部
78aに当接する。このため、 ドアに衝撃が加えられ
たとき、デッドポル1−74の移動が阻止される。アン
ロック状態からアーム部75dを第9図において時計方
向に回転すると、アーム部75dの先端部は凹部74c
内で回転した後、凹部74cの前壁74dに当接する。 更に、アーム部75dが回転されると、アーム部75d
は前壁7 ’4 dを滑動しながら、デッドボルト74
を前方に押し出す。このため、デッドポル1−74の外
端部74aは第9図の鎖線で示すようにケー7.73か
ら突出したロック状態になる。日ソり状態ではデッドボ
ルト74の外端部74aは第11図に示すように壁79
の凹部79a内に嵌合され、ドア72の開放が阻止され
る。また、アーム部75dの先端部は凹部74eの縁部
78bに当接している。このため、ドア72に衝撃が加
えられたとき、デッドボルト74の移動が阻止される2
図部79aの上方には磁石27が設けられている。 また、磁石27に対向するドア72内の位置にはリード
スイッチ28が取付けられている。リードスイッチ28
はドア72の閉扉時にオンとなるドア状態検出スイッチ
67を構成する。 ロック状態からアーム部75dを第9図において反時計
方向に回転すると、アーム部75dの先端部は凹部74
e内で回転した後、凹部74eの後壁74eに当接する
。更に、アーム部75dが回転されると、アーム部75
dは後fi74eを滑動しながら、デッドボルト74を
後方に移動する。このため、デッドボルト74の外端部
74aは第9図に示すようにケース73内に引込んだア
ンロック状態になる。このように、アーム部75dがロ
ック位置及びアンロック位置間で移動するとき6圧8ば
ね76はアーム部75dに直角に設けられたピン75e
とケース73に固定されたビン77を離間する方向に押
圧するから、駆動部材75の回転時にクリック感が得ら
れると共に、駆動部材75が圧縮ばね76の弾力により
ロック位置又はアンロック位置に保持される。 駆動部材75の内側及び外側には公知の方法i、=より
それぞれす11ターン及びシリンダ錠が設けられる。し
かし、この発明では第11図〜第17図に示す新規なサ
ムターν80及びシリンダ錠90が取付けられる。 第14図及び第15図に示すように、サムターン80は
ハウジング8】と、ハウジング81に形成された孔82
内で回転可能に支持された回動部材83と9回動部材8
3の一端に設けらハたノブ84と、回動部月83の他端
に設けられた十字断面の係止部89とを有する。ノブ8
4を指で摘んで回動部材838:手動で回転することが
できる。 係止部89は駆動部材75の孔75bに挿入されかつ内
部突起75eど係合するから、ノブ84の回転により、
駆動部材75を時計方向及び反時計方向のいずれにも回
転することができる。ドア72の右勝手及び左勝手を選
択できるように1回動部材83には2対の磁石85a、
85bと868.86bとが設けられ、また、ハウジン
グ81内にはリードスイッチ87と88が取付けられる
。リードスイッチ87はロックスイッチ65を構成し、
リードスイッチ88はロック状態検出スイッチ25を構
成する。 例えば、右勝手のドア72ではノブ84をロック位置に
回転すると、磁石85aかり−・ドスイッチ87をオン
すると共に、磁石85bがリードスイッチ88をオン状
態に保持する。このため、サムターン80がロック位置
に回転されたことがリードスイッチ87により検出され
、ドア72のロック状態への切換えがリードスイッチ8
8により検出される。左勝手のドアでは磁石86aと8
6bが使用される、 第】6図及び第1.7図に示すように、シリンダ錠90
はハウジング91と、ハウジング91に形成された孔9
2内で回転可能に支持されたキーシリンダ93と、キー
シリンダ93の一端に設けられたキー挿入口94と、キ
ーシリンダ93の他端に設けられた係止部94どを有す
る。係止部94は平坦な突起状に形成され、駆動部材7
5の孔75bに嵌合される。また、係止部94は駆動部
材75の内部突起75cと遊びをもって嵌合されるから
、係止部94が駆動部材75の孔75b内に嵌合されて
いても、サムターン80のノブ84を自由に回転するこ
とができる。 キーシリンダ93にはほぼ対角線上にiso’の角度分
離して配置された一対の磁石95.96が設けられる。 また、キーシリンダ93の円周に隣接するハウジング9
1にはリードスイッチ97が設けられる。従って、キー
によりキーシリンダ93をロック方向及びアンロック方
向のいずれの方向に回転してもリードスイッチ97がオ
ンとなり、キーシリンダ93の回転を検出することがで
きる。リードスイッチ97はコントロールスイッチロ2
を構成する。 サムターン80の係止部材89は十字断面であり、キー
シリンダ93の係止部94は平坦な突起状に形成され、
係止部94は駆動部材75の内部突起75eど遊びをも
って嵌合されるから、サムターン80をロック位置又は
アンロック位置に回転し2ても、キーシリンダ93は回
転されない。逆にキーシリンダ93にキーを挿入して回
転するど、サムターン80が追従して回転され、ドアロ
ック装3970の操作及びロック状態又はアンロック状
態が検出される。 第1−2図〜第15図に示すように、シリンダ錠90の
ハウジング91に隣接して発光ダイオ〜・ド98が設け
られる9この発光ダイオード98はアームド表示手段6
9となる。 また、第】、)3図に示すように、室内の特定の位置に
受信装置J5が設けられる。受(a装置15は各開閉部
11のロック状態又はアン1コツク状態を表示する発光
ダイオードで構成されるモニタランプ180と、アンテ
ナ181と、警報信号を受信する電話機182と、警報
信号を受信したとき音響を発生するブザー183とを有
する。電話機182は警報信号を受信したとき所定の電
話番号の回線に自動的に連絡する。 受信装置15は第19図に示すように受信制御回路10
0を有する。受信制御回路100は発信装置13から送
出される電磁波43号を受信する受信手段101が接続
された入カポ−1−I□と、受信手段101から受信し
た信号により所定のアームド状態に達したどき送受信制
御間vt61の受信手段53に出力を送出する送信手段
102が接続された出力ポート01と、所期の開閉部が
ロック状態となったときに各開閉部からの信号を受信し
てロック状態を表示する表示手段〕03が接続さ九た出
力ポート02と、受信装置15がアームド状態となって
いるとき、開閉部の少なくとも一つが不正に解錠された
とき、11ftFi信号を発生する警報出力手段1.0
4が接続された出カポ−)−01とを有する。警報出力
手段104は例えば第18図に示すように電話回線10
5を使用する他、ブザー等の音響装置製使用することが
でさる。受信制御回路1. OOば、記憶手段、信号判
別手段、アームド信号発生手段及びiFM信号発生手段
を有する。 これらの手段はプログラム制御さ扛る9上記の構成にお
いて不正侵入監視装置の作動を第20図及び第21図の
動作シーケンスについて説明する。 まず、家屋内の全ての開閉部1]が施錠されるとき、第
20図の動作シーケンスに基づい゛C第5図に示す回路
が作動される。第20図のステップ】1〕2においてロ
ック装置12のハンドル部12aを回転すると、ハンド
ル部】−2aがばね23の弾力に抗して検知部20を第
3図の点線で示す解錠位置から実線で示す施錠位置に移
動する。従って、検知部作動スイッチ24が瞬間的にオ
ンとなる(ステップ112)。このため、第5図のダイ
オード34のカソードが接地電圧となるので、トランジ
スタ3Gがオンになると共に、発信制御回路3〕3の入
カボート丁、に検知部作動スイッチ24の検出信号が付
与される。これにより、発信制御回路3】、はトランジ
スタ36を通じて電力が入カポ−+−Vに供給され、ス
タンバイモードから動作モードに切替られる。また、ト
ランジスタ3Gがオンすると、定電圧回路40及びパル
ス成形回路41を介して発信制御回路31のリセット端
子Rにトリガパルスが付与される。このため、発信制御
回路31のリセット手段がリセットされ、タイマ手段は
出カポ−1−0□から出力を発生し、第20図のステッ
プ113で示すようにトランジスタ32をオンする。出
力ポート01の出力は発信制御回路31の夕・イマ手段
により一定時間後(例えば1秒後)に自動的に停止して
、送信制御回路31は動作モードからスタンバイモード
に自動的に切替られる。 出力ポート01から出力が生じている間に、発信制御回
路31のコード番号読取手段はコード番号切替手段50
から入力ポート■、においてコード番号を読み取る(ス
テップ1]4)。このとき。 ロック装置12は施錠されるから、検知部20の移動に
よりロック状態検出スイッチ25がオンλ二なる。従っ
て1発(i制御回路:31の作動検出手段がロック状態
検出スイッチ25のオン状態を検出する(ステップ11
5)ので、ロック状態検出手段はロック装置12をロッ
ク状態と判定しで、ステップ116に進む。ステップ1
16では発信制御回路31の信号形成手段は出力ポート
02から送信手段51に出力を送出し1、て、送信手段
51を駆動する。送信手段51は受信装置15に対しウ
ィンドコードロック信号を送信する(ステップ116)
。ウィントコ−ドロツタ信号は、所定の開閉部1,1で
あることを表示するコード番号を含むコード信号と、窓
とドアとを区別する信号と、ロック状態であることを表
示するロック状態表示信号とを含む。 次に、発信制御回路3】の作動表示出力手段は出力ボー
ト0.から出力を発生して作動表示手段52を作動する
。作動表示手段52の作動により発光ダイオードが点灯
してウィンドコードロック信号の発生を確認することが
できる(ステップ118)。更に、ステップj−】9に
進み5発信制御回路31のタイマ手段がタイムアツプし
たか否か判断する。ステップ119において所定時i!
!経過していないと、ステップ118に戻り1作動表示
手段52の動作が継続される。所定時間経過すると、ス
テップ120において発信制御回路31の出力ポート0
3の出力が停止するから、作動表示手段52がAフとな
る。また、出力ポート01の出力も停止するから、トラ
ンジスタ32がオフどなり、[・ランジスタ3Gもオフ
となる(ステップ121)。 家屋内の開閉部1jが解錠さiするとぎは、第20図の
ステップ】、11においてロック装置】、2のハンドル
部】−28を逆に回転すると、ハンドル部12aの回転
に伴いばね23の弾力により検知部20が第3図の実線
で示す施錠位置から点線で示す解錠位置に移動する。従
って、検知部作動スイッチ24が瞬間的にオンとなる(
ステップ112)。その後、ステップ115まで前記の
施錠する場合と同じである。ステップ115において、
ロック装置12は解錠されるから、検知部20の逆方向
の移動によりロック状態検出スイッチ25が作動されな
い。従って、発信制御回路3〕のアンロツタ検出手段は
ロック装置12をアンロック状態と判定して、ステップ
117に進む。ステップ117では発信制御回路31の
出力ポートO6から送信手段51に出力を送出
【7て、
送信手段5】を駆動するが、送信手段51は受イゴ装置
15に対しウィンドコードアンロック信号を送信する。 ウィンドコードアンロック信号は、所定の開閉部、11
.1であることを表示するコード番号を含むコード信号
と、窓とドアとを区別する信号と、アンロック状態であ
ることを表示するアンロック状態表示信号とを含む。更
に、作動表示手段52の作動により発光ダイオードが点
灯してウィンドコードアンロック信号の発生を確認する
ことができ(ステップ118)、更に、ステップ119
に進む。その後、施錠の場合と同様である。 第8図に示す回路は、第21図に示す動作シーケンスに
基づいて動作する。この回路図では、サムターン80の
操作でオンとなるロックスイッチ65及びシリンダ錠9
0の操作でオンとなるコントロールスイッチ62のいず
れでもドアロック装[70の施錠操作及び解錠操作を検
出することができる。即ち、シリンダ錠90tr操作す
ると、磁石95又は96の移動によりコン1−〇−ルス
イッヂ62を構成するリードスイッチ97がオンとなる
(ステップ13])。また、サムタ・−ン80を操作す
ると、85a、85b、86a、86bが回転し、ロッ
クスイッチ65を構成するリードスイッチ87とロック
状態検出スイッチ25を構成するり−ドスイッヂ88が
オンとなる(ステップ131)。最も、シリンダ錠90
を操作すると、機械的にサムターν80も連動して操作
される(ステップ131)、この場合に、シリンダ錠9
0が操作されたことを表示する信号が入力ボート1.、
に供給される9このため、コントロールスイッチ62又
はロックスイッチG5の操作によりi−ランジスタ36
がA゛ンとなるから、送受信制御回路61のリセッ1−
手段及びタイマ手段が作動してタイマ手段は出力ポート
01から出力を発生し、トランジスタ32がオンとなる
(ステップ132)、これにより、第5図の場合と同様
に、発信制御回路31はトランジスタ36を通じて電力
が入力ポートVに供給され、スタンバイモードから動作
モードに切替られる。送受信制御回路61のコード番号
読取手段はコード番号切替手段50から入力ポートIJ
においてコード番号を読み取る(ステップ134)。 次に、送受信制御回路61の作動検出手段はコントロー
ルスイッチ62がオンしたか否か判断しくステップ13
5)、コントロールスイッチ62がオンされCいると、
ステップ136に進み、ロック状態検出手段はドア72
がロック状態か否か判断する。送受信制御回路61の作
動検出手段はロック状態検出スイッチ25がオンしてい
ると。 ロック状態検出スイッチ25がロック状態を表示する信
号を入カポ−t−r、に付与するから、送受信制御回路
61のロック状態検出手段はロック状態と判断してステ
ップ137&こ進む。ステップ137では送受信制御回
路6J−の開扉検出手段はドア72の状態が閉扉されて
いるか否か判断する。 このとき、ドア状態検出スイッチ67がドア72の閉扉
を表示する信号を入力ボートエ。に付与する。ドア72
が閉じていると、ステップ138に進み、送受信制御回
路61の信号形成手段の出力に基づいて、送信手段51
は受信装置15に対しドアコードコントロールロック信
号を送信する。 ドアコードコントロールロック信号は、所定のドア72
であることを表示するコード番号を含むコード信号と、
ドアを区別する信号と、シリンダ錠でロックされたこと
を表示するロック状態表示信号とを含む。ここで、送受
信制御回路61の作動検出手段は受信装置15からの信
号の受信アー11ド状態どなる(ステップ139)。受
信装置】5の受43手段101が全てのロック信号を受
信すると、出力ボート0.を通じて送信手段102から
送受信制御回路61の受信手段53にアームド状態表示
信号を付与する。アームド状態表示信号は全ての開閉部
11が閉鎖されかつコントロールスイッチ62がオンに
なったことを意味する信号である。入hボーl−I、を
介してアームド状態表示信号を受信した送受信制御回路
6ノのアームド状態検出手段及び作動表示出力手段はは
出力ポートO1を介してアームド状態表示手段69を作
動してアームド状態であることを表示する(ステップ1
41)。アームド状態表示手段69は間欠的に作動する
発光ダイオード又はブザーにより作動される。 更に、ステップ142に進み、送受信制御回路61のタ
イマ手段がタイムアツプしたか否か判断す・る。ステッ
プ142において所定時間経過していないと、ステップ
141に戻り、アームド状態表示手段69の動作が継続
される。所定時間経過すると、ステップ1,42におい
て送受(n制御回路61のアームド状態検出手段は出力
ポートO1の出力を停止するから、アームド状態表示手
段69がオフとなる。また、出力ポート01の出力も停
止するから、1−ランジスタ32がオフとなり、トラン
ジスタ36もオフとなる(ステップ14.3)。 また、ステップ137においてドア72が開いていると
き及びステップ1.40においでアームド状態にならな
いとき、ステップ143に進む。 ドア72が解錠されるときは、第21図のステップ13
6においてシリンダ錠90が操作され、コントロールス
イッチ62がオンとなると共に、ロック状態検出スイッ
チ25がオフとなるので、送受信制御回路61の作動検
出手段は入力ポートIiに付与される低レベルの信号と
入力ポートI。 の高レベルの信号により解錠状態を検出する。従って、
ステップ136から144に進み、送受信制御回路6】
のアンロック状態検出手段及び信号形成手段は出力ポー
トO4から送信手段51にドアコードコントロールアン
ロック信号を送出17て、送信手段51を駆動する。送
信手段5]、は受(i装置15に対しドアコードコント
ロールアンロック信号を送信する。ドアコードコントロ
ールアンロック信号は、所定のドア72であることを表
示するコード番号を含むコード信号と、ドアであること
を区別する信号と、シリンダ錠で解錠されたことを表示
するアンロツタ状態表示信号とを含む。 次に、ステップ144から143に進み、作動検出手段
はトランジスタ36.32にオフにする。 ステップ135において、コントロールスイッチ62が
オンされない場合はステップ145に進み、送受信制御
回路61のロック状態検出手段はは前記と同様の手段で
ドア72がロック状態か否か判断する。ドア72がロッ
ク状態でないとき、更にステップ146に進み、閉が検
出手段はドア72が閉扉しているか否か判断する。ドア
72が閉扉しているときは信号形成手段はステップ】−
47においてドアコードロック信号を発生して、ステッ
プ143に進む。ドアコードロック信号は。 所定のドア72であることを表示するコード番号を含む
コード信号と、ドアを意味する信号と、サムターン80
で施錠されたことを表示するロック状態表示信号とを含
む。送信手段5】は受信装置15に対しドアコード口ツ
タ信号を送信する。ステップ146においてドア72が
開扉されているときはステップ143に進む。ステップ
145においてアンロック状態のときは、アンロック状
態検出手段はステップ1゜48においてドアコードアン
ロック信号を発生した後、ステップ143に進む、ドア
コードアンロック信号は、所定のドア72であることを
表示するコード番号を含むコ・−ド信号と、ドアを意味
する信号と、サムターン80で解錠さ九たことを表示す
るアンロック状態表示信号とを含む、信号形成手段の出
力に基づき、送信手段51は受信装置15に対しドアコ
ードアンロック信号を送信する。出カポ−1−01の出
力は発信制御回路61のタイマ手段により一定時間後(
例えば1秒後)に自動的に停止して、送信制御回路61
は動作モードからスタンバイモードに自動的に切替られ
る。 次に、第22図のフローチャー トについて受信回路1
5の動作を説明する。 最初に、受信制御回路】00は受信アームド状態にある
(ステップ151)。受信アームド状態において、窓又
はドア等のいずれかの開閉部11の送信手段51から電
波信号を受信すると、ステップ152から153へ進む
。ステップ152において電波信号がないときはスター
!−に戻る。ステップ153では受信したデータを受信
制御回路]−〇〇の記憶手段により記憶し、その後、受
信制御回路1,00の信号判別手段はロック信号かアン
ロック信号か判断する(ステップ155)。ロック信号
を受信した場合はステップ156に進み、ドア72に対
応する第18図に示す所定のモニタランプ1−80を点
灯する。続いて、ステップ157において、シリンダ錠
90の操作によりコントロールスイッチ62により発生
したコントロール信号か否か判断する。コントロール信
号の場合は、ステップ158に進み、受信袋a15の警
報信号発生手段は警報信号が発生しているか否か判断す
る。受信装置15の警報出力手段104の警報信号が発
生しているときは、ステップ159において警報出力手
段104の出力を停止した後、ステップ1,60に進む
。ステップ160では受信制御回路100のアームド信
号発生手段はその記憶手段内に記憶された情報に基づい
て開閉部1.1の全てが閉扉されているか否か判断する
。開閉部11の全てが閉gされているときは、ステップ
161に進み、受信制御回路100のアームド信号発生
手段はアームド状態に切替られ、アームド状態に切替だ
ことを送信手段102を通じてフィードバック信号とし
て送受信制御回路61に接続された受信手段53に送出
する。フィードバック信号を受信した受信手段53は送
受信制御回路61にこれを供給し、送受信制御回路61
はアームド状態表示手段69により表示する。その後、
ステップ162から163ヘシフトされる。ステップ1
58において受信装置15の警報出力手段104の警報
信号が発生していないときは、ステップ1.58から1
60に切替えられる。 ステップ155において受信制御回路100の信号判別
手段がアンロック信号と判断したとき。 ステップ164に進み、所定のモニタランプ180を消
灯する。その後、ステップ165において、信号判別手
段はシリンダ錠90の操作によりコントロールスイッチ
62により発生したコントロール信号か否か判断する。 コン(−ロール信号の場合は、ステップ166に速み、
受信制御口i!P1100のアームド状態検出手段はア
ー・へド状態か否か判断する。アームド状態に保持され
でいるときはステップ】−67に進み、アームド状態が
解除され5デイスアームド状態に切替られる。その後、
ステップ168において警報出力手段104の警報信号
が発生しているときは、警報信じ・発生手段はステップ
】69において警報出力手段104の出力を停止(ステ
ップ169)しで、ステップ163に進む。ステップ1
57においてコントロール信号を受信していないとき、
ステップ160におい“〔開閉部11の全てが閉扉状態
となっていないとき、ステップl、66において、デイ
スアームド状態のとき及びステップ168において警報
出力手段104の警報信号が発生していないとき、いず
れもステップ163に進む。 ステップ1.65において、シリンダ錠90 L、mよ
るコントロール信号でないときはステップ170に進み
、アームド状態か否か判断される。アームド状態の場合
はステップ171において警報出力手段104から警報
信!;+を発生した後2ステップ163に進む9ステツ
プ170においてディスアームド状態の場合はステップ
163に進む。 この発明の上記の実施例は変更が可能である。 例えば5上記の実施例では作動表示手段52とアームド
状態表示手段69を別個の手段と(1,で説明したが、
同一の発光ダイオード又はブザーにより連続作動又は間
欠的作動を行わせて、送信時と受信時を区別してもよい
9また。無線の他、赤外線等の電磁波を使用することも
できる、 髪匪Δ肱末 上述のように、この発明による侵入監視用表示装置では
、送信手段の送信の際又は受信装置の受信の際に作動表
示手段が作動されるので、操作者は侵入監視システムの
作動状態を直ちに認識することができるので、別途正常
な動作の確認を行う必要がない。また、逆に作動表示手
段が正常に動作しない場合に、侵入監視システムの故障
を確認することができ、迅速器こ侵入監視システムを使
用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は不正侵入監視装置のブロック図、第2図は不正
侵入監視装置を構成する発Iη装置を窓に取付けた状態
を示す側面図、第3図はこの正面断面図、第4図は側面
断面図、第5図はこの発明による侵入監視用表示装置を
設けた発信回路の回路図、第6図は侵入監視用表示装置
を取付けたドアの側面図、第7図は第6図の正面図、第
8図はこの発明の他の実施例である侵入監視用表示装置
を設けた発信回路の回路図、第9図はドアロック装置・
の断面図、第10図はドアロック装置の正面図。 第11図はドアロック装置を取付けたドアの正面図、第
12図は第11図の側面図、第13図は第11図の背面
図、第14図はサムターンの断面図、、第15図はサム
ターンの側面図、第16図は部分的に断面で示すシリン
ダ錠の正面図、第17図はシリンダ錠の側面図、第18
図は受信装置の正面図、第19図は受信装置のコントロ
ール装置の回路図、第20図は窓に取付ける発信装置の
動作を示すフローチャート、第21図はドアに取付ける
発信装置の動作を示すフローチャー1・、第22図はコ
ントロール装置の動作を示すフローチャートである。 24.62゜、第一の検出スイッチ(状態検出スイッチ
)、 25゜、第二の検出スイッチ(状態検出ス、イッ
チ)、  31.61.。発信制御回路、  32.、
!−ランジスタ(切替手段)、361.トランジスタ(
スイッチング素子)、51゜、送信手段、 5288作
動表示手段、 535.送信手段、  65.、第二の
検出スイッチ(状態検出スイッチ)、 67゜7第四の
検出スイッチ(状態検出スイッチ)、 69.。アーム
ド状態表示手段、 第 1゜ 図 弓 図 第 図 詰 4 図 第 図 ′!s 7 図 \ 第 9 口 第10 図 第13図 第15図 181、 第 為 一19図 区 田 田 田 第20図 手 続 補 正 書(方式) %式% 発明の名称 侵入監視用表示部首 3゜ 補正をする者 事件との関係 住所(居所)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)発信制御回路と、発信制御回路の入力端子に接続
    された状態検出スイッチと、発信制御回路の出力端子に
    接続されかつ発信制御回路から供給される信号を遠隔地
    に送信する送信手段と、発信制御回路に接続されかつ送
    信手段の送信に対応して作動される作動表示手段とを有
    することを特徴とする侵入監視用表示装置。
  2. (2)発信制御回路と、発信制御回路の入力端子に接続
    された状態検出スイッチと、発信制御回路の出力端子に
    接続されかつ発信制御回路から供給される信号を遠隔地
    に送信する送信手段と、受信装置から送出される信号を
    受信する受信手段と、発信制御回路に接続されかつ送信
    手段の送信及び受信手段の受信に対応して異なる状態で
    作動される作動表示手段とを有することを特徴とする侵
    入監視用表示装置。
  3. (3)作動表示手段はロック装置に隣接して設けられた
    発光ダイオードである請求項(2)に記載の侵入監視用
    表示装置。
JP27480888A 1988-10-31 1988-10-31 侵入監視用表示装置 Pending JPH02224093A (ja)

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