JPH02224706A - ウォータマットレス用ウォータバッグの構造 - Google Patents

ウォータマットレス用ウォータバッグの構造

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JPH02224706A
JPH02224706A JP74090A JP74090A JPH02224706A JP H02224706 A JPH02224706 A JP H02224706A JP 74090 A JP74090 A JP 74090A JP 74090 A JP74090 A JP 74090A JP H02224706 A JPH02224706 A JP H02224706A
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JP
Japan
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frame
water bag
mattress base
water
mattress
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Pending
Application number
JP74090A
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English (en)
Inventor
Winfried Peter Barbulla
ウインフリード ペーター バルブラ
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C27/00Spring, stuffed or fluid mattresses or cushions specially adapted for chairs, beds or sofas
    • A47C27/08Fluid mattresses
    • A47C27/085Fluid mattresses of liquid type, e.g. filled with water or gel

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Dispersion Chemistry (AREA)
  • Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
  • Making Paper Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はウォータマツトレス用のウォータバッグの構造
ならびにその製作方法に係わる。
〔従来技術と問題点〕
ウォータベツド及びウォータマツトレスは支持具上に着
座され柔軟若しくは頑丈なフレームで囲まれたウォータ
バッグ七共に組立てられる。
大きな水位や小さな水位のウォータバッグが使用されて
いる。水位の小さいウォータバッグはいわゆる軽量ウォ
ータマツトレスに用いられる。
この種の水位が小さくかつ発泡プラスチックや発泡ゴム
などよりなるマットレスベースの頂部などに設けたくぼ
み内におかれる様式のウォータバッグの場合、ウォータ
バッグの頂部に負荷がかかった時ウォータバッグの頭側
と足側の両端部の縁部で折りたたみやしわの発生が起こ
り易い。此は、ウォータバッグの縁部にはバッグを強制
的に上記くぼみの周りのマットレスベースの頂部面部分
に摩擦接触せしめる捏水の負荷従って大容量の水がない
という事実による。このように、ウォータバッグの縁部
は負荷時直ちにウォータバッグの糞中に向は引き下げら
れ上記しわ発生をもたらす。このような負荷の場合、斜
めの折りたたみが足及び頭部端におけるウォータバッグ
の縁部から発生し、バッグ使用中におけるウォータバッ
グ内の水の波立ち起伏を伴って折りたたみによりウォー
タバッグ材が引続き曲げられる。ウォータバッグにかか
る引張り荷重に関連するこの繰返し曲がりにより材料の
破壊及び水洩れが発生する。
〔発明の目的及び構成〕
本発明の目的とする所は、上述の欠点がほぼ弱められ若
しくは除去されたウォータバッグの提供にあり、この目
的は下記の独立クレーム1ならびに下記の従属クレーム
の特徴部に述べた本発明の特徴により達成される。
更に、本発明は又かかるウォータバッグの製作方法にも
係わり、この方法は更に後述せる独立方法クレームなら
びにその次に述べた従属クレームに記載の特徴により達
成される。
本発明によれば、ウォータバッグの縁部におけるしわ・
折りたたみ形式の減少は、ウォータバッグの頂部及び底
部を横方向縁部にそって溶接又はにかわづけで相互に接
続させた2枚のシートより構成せしめることにより達成
され、この2枚の互いに接続されたシートによりウォー
タバッグの周りに補強フレーム状の縁部分が形成され、
この縁部分はマットレスベースのくぼみの周りのマット
レスベースの頂部面部分と接触を保つよう構成されてい
る。このようにして、溶接されたフレーム状の縁部分が
ウォータバッグの側縁部の周りに形成され、これにより
ウォータバッグの側縁部を(ぼみ及びマットレスベース
の頂部面部に向は強化し、その結果ウォータバッグの頂
部のしわ・折り込み形成が減り材料の破壊の危険が減少
する。
このようなウォータバッグ頂部の縁部周りの溶接は例え
ば長手方向の溶接部とウォータバッグの頭及び足の端部
における2個所の横方向の溶接部とを伴ったスリーブ形
状の材料から作られる現行のウォータバッグに対して実
施できる。新しいウォータバッグの製作に当っては、こ
のバッグは上記の如く又下記のクレーム1に述べるよう
に一体に溶接された2枚のシートから作られる。可撓性
にして防水の更に好適には溶接可能のシート材が下向き
溶接などにより側縁部全体の周りに組合わされる。頂部
シートは平面状で、これに反し底部シートは平面又は上
述の下方に曲がる底部形成のための予備的真空成形によ
る深絞り形態か若しくは底部シートは所望のくぼみ形状
を設けた底部シートを得るよう隅切り取りにより形状を
付与する。
マットレスベースとウォータバッグを囲むフレーム状縁
部分との間における一段と良好なグリップを達成するた
め、フレーム状の縁部が使用時マットレスベースの側面
にそってたれ下がるよう大きな幅のものに設計するのが
良く、フレーム部分はフレーム部分全部が一体にマット
レスベースの側面を囲む包囲体を形成するように一体に
溶接される。マットレスベースとバッグのフレーム部分
との間における更に改良されたグリップを達成するため
、上記フレーム部分をマットレスベースの下方に折り返
しして隅部を溶接して収束せしめウォータバッグをマッ
トレスベース上の定位置に保ちウォータバッグの負荷時
における頂部の折りたたみをかなり減らすよう上記フレ
ーム部分を更に延ばすことが可能である。
上述の如く、頂部及び底部のシートはウォータバッグの
製作に使用され、この頂部及び底部のシートはその対向
する長手方向の側部及び頭部と足部の両端で上向き溶接
及び若しくは重ね溶接により一体に溶接され強化された
フレーム状縁部を形成する。他のシートを超えて延びる
頂部シートか底部シートのいずれかを用いることにより
、折りたたみ及び溶接によりマットレスベースの側部を
囲む前記フレーム包囲体を形成する前記広幅のフレーム
部分をマットレスベースの下方に更に収束形態を設けて
得ることが可能である。
次に図面参照の下に本発明の実施例について下記の如く
説明する。
〔実施例〕
第1図に示すように、ウォータマツトレスのためのウォ
ータバッグには平らな頂部1aと最後には下方にわん曲
状を示す底部1bとが形成されている。ウォータバッグ
は第2図に示すようにマットレスベース2内のくぼみ3
に接触させ頂部2aをくぼみ3の周りに底部及び側方部
分1cを図示位置に配置する構成である。
第1図に示すように、負荷Pがかかった場合、ウォータ
バッグの頂部にはバッグ1がマットレスベース2上にお
かれた時定と頭の両端でウォータバッグの縁部から外方
に及ぶしわや斜めの折りたたみが形成される。水中の波
立ちの場合、ウォータバッグの頂部1a及び縁部1cな
らびに底部1bの部分的隣接部分が反復運動を受け、こ
の運動は材料上の張力負荷と共に材料の破壊と水洩れを
引き起こす。
この折りたたみ発生の危険を減らすため、ウォータバッ
グ1には第4図に示す如く僅かに強固なフレーム状縁部
4が周りに形成され、このフレームは頂部シートla’
 を底部シート1b′ に溶接した時得られ、頂部及び
底部シート1a1b′により溶接域で上記のより強固な
フレーム4が形成される。この形成されたフレーム状の
縁部4は第4図に示されている。頂部シート1a′は平
面が望ましく、それに反して底部シート1b′は長手方
向及び横方向に下方に曲げられ、マットレスベース2の
くぼみ3に相当する形状が得られる。この底部シート1
b′のデザイン設計は真空成形の場合深絞りにより達成
され、若しくはシートには上記形状を底部シート1b′
 に形成させるための隅部カット1cが設けられる。若
し、例えばウォータバッグの脚端部における隅部カット
1c又はウォータバッグの頭端部における隅部カット1
cとの間に僅かな距離しかないと、第5図に示す如く非
平行状の側縁部が達成される。マットレスベース2のく
ぼみ3の対心するデザインを伴ったこのようなウォータ
バッグのデザインによりウォータバッグ1の容量が少な
くなり従ってより軽量のウォータマツトレスが得られる
ウォータバッグ1のフレーム状縁部4は第6図に示すよ
うにウォータバッグの頭端と脚端の対向フレーム部分4
a、4bの幅を伸ばして構成しても良く、又必要な場合
第7図に示すように長手方向に両側の側部を延長したり
若しくは縁部全体を第8図及び第9図に示す如く幅を延
長させて構成しても良い。
若し例えば幅の大きなフレーム部分4a、4bs必要な
場合4c、4d若しくは広幅のフレーム部分全部がマッ
トレスベース2の設けられたベツド内のマットレスベー
スとフレームとの間に折り込まれた時には、フレーム部
分はマットレスベースとベツドフレームとの間にしっか
りとクランプされ、これによりマットレスベース上にお
ける良好な安定ならびにウォータバッグの横縁におる折
り込みの減少がもたらされる。
第8図及び第9図におけるフレーム部分4a〜4dの隔
部分を第10図に示す如く折りたたみ工程でつめてフレ
ーム部分を溶接により結合することにより、フレーム包
囲体5がマットレスベース2の側面2bを取り囲むよう
に形成される。溶接の際形成するフラップAは溶接工程
に伴って除かれる。従って、マットレスベース2上のウ
ォータバッグ1のための良好な形状フィツトならびにマ
ットレスベースとウォータバッグとの間における良好な
グリップが達成される。特にウォータマツトレスをサイ
ドフレーム片なしにヘッドに使用せねばならぬ場合、更
にマットレスベース2上におけるウォータバッグの安定
を達成するために、フレームケーシング5は第11図に
示すように引続きウォータマツトレス2の下方に下がる
。このようにフレームケーシング5の下方部分4a′〜
4d’ は90°内方に折り込まれ一体に隅で溶接され
マットレスベース2の下側の縁部域にそったフレームを
形成する収束部5aが形成される。ウォータマツトレス
の使用時、水を入れたウォータバッグとマットレスベー
スならびに使用者の体重を含むウォータマツトレスの重
量により上記下方部分即ちフレームケーシングの収束部
5aが基礎の方へ押しやられ、この基礎によりフレーム
ケーシング5従ってウォータバッグのフレーム状縁部4
及びマットレスベース2のくぼみ3内の定位置におかれ
たウォータバッグ1自体が保持される。
ウォータバッグ1の頂部シートla’及び底部シート1
 b’の接合は多くの異なった方法でかつさまざまな溶
接により実施される。頂部シートと底部シートとの間に
おけるさまざまな溶接個所の選定によりさまざまな特性
が達成される。
第12図において、底部シート1b′より幅の大きい頂
部シート1a′が示されている。本例では底部シート1
b′ は下向き溶接により頂部シート1a′の下側に溶
接される。第12b図では底部シート1b′ は頂部シ
ートla’ より幅が大きい。ここでは、頂部シートが
重ね溶接7により底部シートに溶接される。これは、ウ
ォータバッグ1の長手方向縁部が横断方向の溶接がウォ
ータバッグの頭と脚の両端部で行われる前にその溶接を
行わねばならぬことを意味する。
第12c図は第12a図と同じなるも底部シート1b′
を重ね溶接7により頂部1a’ に溶接せるものを示す
第12d図は第12b図と同じなるも重ね溶接7を更に
下方のウォータバッグの底部の方に移してほぼ垂直のへ
こみ側面をもつマットレスベースに適応させたものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は上述の折り目・しわを頂部面及び縁部に形成せ
る負荷のかけられたウォータバッグを示し、 第2図は上記のウォータバッグに用いるためのマットレ
スベースを示し、 第3図は頂部シートと底部シートを一体に溶接する前に
おける本発明のウォータバッグを示し、第4図は同上バ
ッグの溶接状態に示す側面図、第5図は非平行状の長手
方向縁部を有するウォータバッグを直接上方から見た図
面、 第6図は頭部及び脚部の両端に伸びた部分を設けたウォ
ータバッグの斜視図、 第7図は2つの対向縁部に伸びたフレーム部分を有する
ウォータバッグを示し、 第8図及び第9図は幅の広い包囲形フレーム状の縁部分
を有し第9図ではわん曲せる横縁部を有するウォータバ
ッグの斜視図、 第10図は幅の広いフレーム部分を折り込み隅部をトー
チ状に切り取り隅部フラップを一部取り除いて形成せる
ウォータバッグの斜視図、第11図は垂下フレーム部分
をフレーム包囲体内に切込み上記フレームの下方部分を
折り込み切り込み収束部を形成せるウォータバッグを下
から見た斜視図、 第12図はウォータバッグの頂部及び底部のシート間に
おける各種実施例による接続様式を示す。 1・・・ウォータバッグ、 2・・・マットレスベース、 3・・・くぼみ、 1a・・・平坦頂部、 1b・・・底部、 1c・・・縁部分、 2a・・・頂部面部分、 l a/ 、  1 b/ ・・・2枚のシート、4・
・・強化フレーム状縁部分、 4a、4b ;4c、4d−’1つの対向フレーム部分
、 5・・・フレームケーシング、 2b・・・側面、 4a′〜4d′ ・・・フレームケーシングの下方部分
、 5a・・・収束部。

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ウォータマットレス用ウォータバッグの構造にし
    て、発泡プラスチック又は発泡ゴムなどのたわみ易い材
    料よりなるマットレスベース(2)を有し、該マットレ
    スベースはその頂面に、少なくともいっぱいの状態で下
    方にわん曲する底部(1b)と平坦頂部(1a)を設け
    て設計されたウォータバッグ(1)を受入れるためのく
    ぼみ(3)を設け、前記ウォータバッグの縁部分(1c
    )はくぼみ(3)の周りのマットレスベース(2)の頂
    面部分(2a)に接触している前記ウォータマットレス
    用ウォータバッグの構造において、ウォータバッグの頂
    部(1a)及び底部(1b)が側縁部にそって溶接又は
    接着により接合される2枚のシート(1a′、1b′)
    を有し、前記接合縁部分がくぼみ(3)の周りのマット
    レスベースの頂部面部分(2a)に接触して横たわるよ
    うに構成した強化フレーム状縁部分(4)をウォータバ
    ッグ(1)の周りに形成することを特徴とするウォータ
    マットレス用ウォータバッグ(1)の構造。
  2. (2)前記フレーム状縁部分(4)が両方のシート(1
    a′、1b′)の縁部分に接合された少なくとももう1
    つのたわみ易い層により強化されることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項による構造。
  3. (3)前記フレーム状縁部分(4)がマットレスベース
    (2)の側縁にまで延びる特許請求の範囲第1項又は第
    2項による構造。
  4. (4)前記フレーム状縁部分(4)の内方隅部が丸めら
    れることを特徴とする特許請求の範囲第1項から第3項
    のいずれか一つの項による構造。
  5. (5)前記フレーム状部分(4)の少なくとも2つの対
    向するフレーム部分(4a、4b;4c、4d)がマッ
    トレスベース(2)の側縁を超えて延び、使用のための
    位置においてはマットレスベース(2)の側面(2b)
    にそって垂れ下がることを特徴とする特許請求の範囲第
    3項又は第4項による構造。
  6. (6)前記フレーム状縁部分(4)の垂れ下がりフレー
    ム部分(4a〜4d)が該部分の側縁において結合され
    、マットレスベース(2)の側面のためのフレームケー
    シング(5)を形成することを特徴とする特許請求の範
    囲第5項による構造。
  7. (7)垂れ下がりフレーム部分(4a〜4d)即ちフレ
    ームケーシング(5)がマットレスベース(2)の下に
    折りたたむべきマットレスベース(2)の厚さより長い
    ことを特徴とする特許請求の範囲第6項による構造。
  8. (8)フレームケーシング(5)の下方部分(4a′〜
    4d′)が90°折りたたまれ、フレームケーシング(
    5)の隅部で結合され、使用中のマットレスベース(2
    )の下側に接して緊張配置されるようになった集束部(
    5a)を形成することを特徴とする特許請求の範囲第7
    項による構造。
  9. (9)特許請求の範囲第1項から第8項のいずれか一つ
    の項によるウォータバッグの製作方法にして、ウォータ
    バッグ(1)の頂部及び底部のシート(1a′、1b′
    )がその対向する長手方向の側縁部分にそって溶接によ
    り結合され、頭部及び脚部では平坦及び若しくは重ね溶
    接により又必要な場合にかわ接着により結合され補強さ
    れたフレーム状の縁部分(4)を形成することを特徴と
    するウォータバッグの製作方法。
  10. (10)垂れ下がりフレーム部分(4a〜4d)が側縁
    において重なり合っており、フレームケーシング(5)
    を形成するため発生するすべての余分のフラップ(A)
    の除去と同時に下向き溶接されることを特徴とする特許
    請求の範囲第9項による方法。
  11. (11)フレームケーシング(5)の下方部分(4a′
    〜4d′)が90°内方に折り込まれフレームケーシン
    グ(5)の収束部(5a)を形成するよう隅部で溶接さ
    れ、前記フレームケーシングが使用位置におけるマット
    レスベースの底部下方の内方に延び、ウォータバッグ(
    1)をマットレスベース(2)のくぼみ(3)内の定位
    置にしっかりと保持することを特徴とする特許請求の範
    囲第10項による方法。
  12. (12)1枚が他の一枚より大きい2枚のシートが用い
    られ、該シートが、大きいシートが小さいシートを超え
    外方に延びるように溶接により接合され、大きい方のシ
    ート(1a′、1b′)のフレーム部分(4a〜4d)
    が、フレームケーシング(5)必要な場合にはその収束
    部(5a)を形成するよう折り込まれかつ溶接さるべき
    溶接フレーム状縁部分(4)を超えて外方に延ばしめる
    ことを特徴とする特許請求の範囲第9項から第11項の
    いずれか一つの項による方法。
JP74090A 1989-01-09 1990-01-08 ウォータマットレス用ウォータバッグの構造 Pending JPH02224706A (ja)

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NO890079 1989-01-09

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