JPH02224720A - 電気掃除機 - Google Patents

電気掃除機

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JPH02224720A
JPH02224720A JP4780689A JP4780689A JPH02224720A JP H02224720 A JPH02224720 A JP H02224720A JP 4780689 A JP4780689 A JP 4780689A JP 4780689 A JP4780689 A JP 4780689A JP H02224720 A JPH02224720 A JP H02224720A
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JP
Japan
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water tank
switch
sensing element
sensing
microswitch
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JP4780689A
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JPH0585168B2 (ja
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Shinji Asanaka
麻中 伸二
Akihiko Kurioka
栗岡 昭彦
Hidetoshi Fukuoka
秀俊 福岡
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、水タンクに貯溜した水で塵埃を捕集するよう
にした電気掃除機に関する。
(ロ)従来の技術 此種水タンクに貯溜した水で塵埃を捕集するようにした
水除塵式の電気掃除機においては、水タンクを掃除機本
体内に収納する必要があり、そのための検知用スイッチ
機構としてリードスイッチ等の近接スイッチを使用した
ものが知られている(例えば実開昭61−54739号
公報参照)。
この近接スイッチはスイッ、チング範囲にある程度の幅
があり、掃除機本体の掃除状態における移動時等に生じ
る振動によって水タンクが多少揺動しても水タンクの有
無の検知を行なうことができるものの高価で、製造費用
が高くなる欠点がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題 本発明は水タンクの有無を検知する検知スイッチを簡単
な構成で、確実に動作するようにし、以て、水タンクの
有無を正確に検知するようにした電気掃除機を得ること
を目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明の電気掃除機は本体上ケース内に電動送風機を収
納すると共に、本体下ケース内に、前記電動送風機に連
通する連通口と吸込口とを備えた水タンクを着脱自在に
収納し、該水タンクに貯溜した水に塵埃を含む吸込空気
を吹き当てて塵埃を分離するものにおいて、前記本体上
ケースの底板に前記水タンクの有無を検知する検知スイ
ッチを備え、該検知スイッチは前記底板から下向きに付
勢されて前記水タンクに当接する第1検知体と、該第1
検知体から上向きに付勢された第2検知体と、該第2検
知体の上端が当接して作動するスイッチ体とからなるこ
とを特徴としている。
(ホ)作 用 上記構成により、本体下ケース内に水タンクが収納され
ているときは、検知スイッチの第1検知体が該水タンク
に当接して上動し、該第1検知体より上向きに付勢され
る第2検知体によりスイッチ体を押圧して作動させる。
ここで、電気掃除機の掃除状態における移動時等に生じ
る振動によって水タンクが多少上下方向に揺動しても前
記第2検知体が第1検知体に対して上下動してこの揺動
を吸収し、第2検知体がスイッチ体を押圧しつづけ、ス
イッチ体を作動状態に保持する。
一方、本体下ケース内に水タンクが収納されていないと
きは前記第1検知体が下向きに付勢されて第2検知体の
変位量より大きく下向きに変位して前記スイッチ体を非
作動状態に保持する。
(へ)実施例 以下、本発明の電気掃除機を図面に基いて説明する。
(1)は電気掃除機の掃除機本体ケースで、取り外し自
在な本体上ケース(2)と本体下ケース(3)を固定ク
ランプ(4)で固定して一体化している。
前記本体上ケース(2)は外ケース(5)と内ケース(
6)の二重壁構成とすると共に上部に上下動自在な上カ
バー(7)を備え且つ下部に前記本体下ケース(3)と
の仕切壁となる底板(8)を備えている。
(9)は冷却ファン(10)を後部に備えた電動送風機
(11)は該電動送風機(9)を覆うエアーガイド筒で
、該エアーガイド筒(11)は前記電動送風機(9)の
モータ部(9a)を覆うモータ覆い筒(12)とファン
部(9b)を覆うファン覆い筒(13)から構成され、
該ファン覆い筒(13)の中央には前記ファン部(9b
)の吸気側と連通する吸気口部としての吸気口(14)
を備えている。そして前記電動送風機(9)は前記ファ
ン部(9b)の吸気側と排気側、及び前記ファン部(9
b)とモータ部(9a)を夫々気密に封止する第1、第
2環状パツキン(15)(16)に弾性保持されて前記
エアーガイド筒(11)に収納され、且つ該エアーガイ
ド筒(11)は前記吸気口(14)を前記底板(8)の
下面開口(17)から下向きに臨むようにしてエアーガ
イド支持環状パツキン(18)により下部を保持されて
前記内ケース(6)内の中央左側に収納される。また前
記電動送風機(9)のモータ部(9a)後部は前記冷却
ファン(10)を収納するモータ部支持筒(19)及び
モータ部支持パツキン(20)を介して前記外ケース(
5)の上底面に支持されている。
前記外ケース(5)の上底面上部には切欠部(21)・
・・を数カ所設けた閉ループ状のリブ(22)を有し、
ノブ(22)内に前記モータ部支持筒(19)に連通す
る冷却風流人口(23)を形成する。
(24)は前記リブ(22)の内側に形成される制御部
品収納部で、上部は区画板(25)で覆われ電動送風機
(9)の制御回路基板(26)を収納する。該区画板(
25)の上部には回動自在なハンドル(27)と制御部
カバ一体(28)がある。
(29)は前記リブ(22)の外側に形成される電源コ
ード巻装部で、前記した上下動自在な上カバー(7)で
覆われ、内部に電源コード(30)を巻取り収納する。
そしてこの上カバー(7)最下位置への摺動時に、該上
カバー(7)の周囲鍔縁と前記外ケース(5)上底面と
の間隙(31)の寸法(X)は前記電源コード(30)
の直径寸法(Y)より小さくして電源コード(30)の
収納状態でこぼれ落ちないようにしている。
さらに(31)、(32)は前記外ケース(5)に夫々
設けた排気口及び冷却風排気口、(33)は微塵用フィ
ルタ一体で、前記電動送風機(9)のファン部(9a)
の排気側から出た吸込空気は、ファン覆い筒(13)の
排出口(34)からエアーガイド筒(11)と内ケース
(6)の間に入り、エアーガイド筒(11)の外側を廻
った後微塵用フィルタ一体(33)を通過して排気口(
31)に至る排気通路(35)を通過して、排気口(3
1)から排出される。
一方前記本体上ケース(2)内には前記間隙(31)か
ら電源コード巻装部(29)、制御部品収納部(24)
を介して前記冷却風流人口(23)からモータ部(9a
)に至り、さらにモータ部(9a)からエアーガイド筒
(11)の内側を通過して内ケース(6)の冷却風通過
口(36)を介して前記冷却風排気口(32)に至る冷
却風路(37)が前記排気通路(35)と分離して設け
られており、前記冷却ファン(10)の駆動によりモー
タ部(9a)の冷却空気が、前記電源コード巻装部(2
9)に巻き取られた電源コード(30)及び、前記制御
回路基板(26)を冷却した後モータ部(9a)を通過
してモータ部(9a)を冷却し、その後冷却風排気口(
32)から排出されるようになっている。
(38)は吸込ホース接続筒で、開閉蓋(39a)で開
閉される吸込開口(39)に位置すると共に、下端開口
部(38a)を底板に形成している。
(40)は前記本体下ケース(3)内に着脱自在に収納
装備された円筒型水タンクで、集塵フィルターとしての
水(41)を貯溜する上面開口の円筒型下容! (42
)と、この上面開口を覆って取り外し可能に取り付けら
れる上蓋(43)とがらなっている。前記上蓋(43)
の中央部には前記底板(8)の下面開口(17)を介し
て前記吸気口(14)に気密に連通する連通口(44)
が形成され、側部には前記接続筒(38)の下端開口部
(38a )に連通する吸込口部(45)が形成されて
いる。該吸込口部(45)は前記上蓋(43)を貫通し
て裏面側に連通するように形成され、さらに前記水タン
ク(40)の周方向に横向きに開口した横向き出口(4
5a)を有している。
さらに前記水タンク(40)は、前記連通口(44)の
中心軸(P)と前記吸気口(14)の中心軸(Q)とが
非同軸状になるように配置されて前記本体下ケース(3
)内に収納されており、この収納状態で前記連通口(4
4)は前記吸気口(14)の左側にズレな位置に配置さ
れる。
(46)は電動送風機(9)への塵埃の吸い込みを防ぐ
プリフィルターで、前記水タンク(40)内に水等の液
体を多量に吸い込んだときに浮き上がって前記連通口(
44)を閉塞するフロート弁体(47)を具備している
。さらに(48)は前記上蓋(43)の裏面から垂下形
成された環状壁である。
(50)は前記本体下ケース(3)内に前記水タンク(
40)が有るか無いかを検知する検知スイッチで、前記
本体上ケース(2)の底板(8)に備えられている。該
検知スイッチ(50)は、第8図〜第11図に示すよう
に前記底板(8)の、前記吸込ホース接続筒(38)近
傍位置に上向きに突出形成した有底の検知棒収納筒(5
1)と、該収納筒(51)内に上下に摺動自在に保持さ
れ、第1コイルスプリング(52)によって前記底板(
8)から下向きに突出するように下向きに付勢された第
1検知体(53)と、該第1検知体(53)内に上下に
摺動自在に保持され、第2コイルスプリング(54)に
よって前記収納筒(51)の上底(55)の貫通孔(5
6)から上向きに突出するように上向きに付勢された第
2検知体(57)と、スイッチレバー(58a )を前
記上底(55)の上面に位置させて前記検知棒収納筒(
51)の近傍に配設したマイクロスイッチ(58)とか
らなっている。
そして第1検知体(53)の下端面(53a)が前記水
タンク(40)の上蓋(43)に当接すると共に、前記
第2検知体(57)の上端部(57a)が前記マイクロ
スイッチ(58)のスイッチレバー(58a)を下側か
ら押圧当接するようになっている。
前記第1検知体(53)の上端部外側には前記収納f1
M(soの側面開口(59)に入り込んで前記第1検知
体(53)の抜は止めを行なう爪体(60)があり、ま
た側面部には前記第2検知体(57)の係止爪(61)
が入り込んで前記第2検知体(57)の第1検知体(5
3)に対する変位量を規制する係止口(62)が設けら
れている。
そして前記第1検知体(53)からは第2コイルスプリ
ング(54)により、第2検知体(57)が反対方向へ
付勢されているが、ある変位分だけ移動すると第2検知
体(57)は変位しないように構成し、マイクロスイッ
チ(58)の作動範囲と合致させるものである。
また、第2コイルスプリング(54)は第1検知体(5
3)の変位内で付勢力を持つものであり、第1検知体(
53)が前記水タンク(40)に当接しないときは、一
定の付勢力で第1、第2検知体(51)(53)を相反
する方向に付勢する。
第9図〜第11図は検知スイッチ(50)の作動を段階
的に示す図であり、前記上蓋(43)がないときは、前
記第1検知体(53)が下向きに付勢されて、第2検知
体(57)が前記上底(55)から突出せず、マイクロ
スイッチ(58)は非作動状態を保持する(第11図参
照)。
前記上蓋(43)に前記第1検知体(53)の下端面(
53a )が当接して第1検知体(53)を押し込む過
程において、第1検知体(53)の変位量が変位(A−
B)の状1!(第10図参照)で、第2検知体(57)
のスイッチレバー(58a)への押圧当接によりマイク
ロスイッチ(58)が作動点に達する。このとき第1、
第2検知体(53)(57)間の距離(a)に変化はな
い。
更に第1検知体(53)が押し込まれた最終状態(第9
図参照)においては、第1検知体(53)の変位量が変
位(B−C)の状態となり、このとき第1、第2検知体
(53)(57)間は距jlI(b)となる。そして変
位(B−C)=変位(a−b)=変位(Z)となる。
ここで、電気掃除機の掃除による移動時等に生じる振動
によって水タンク(40)が多少上下方向に揺動しても
、その揺動範囲が前記第2検知体(57)の変位(Z)
内であれば、第2検知体(57)が第1検知体(53)
に対して上下動してこの揺動を吸収し、第2検知体(5
7)がスイッチレバー(58a )を押圧しつづけてマ
イクロスイッチ(58)を作動状懇に保持する。
そしてこのマイクロスイッチ(58)の作動・非作動に
より前記水タンク(40)の有無を確実に検知し、該マ
イクロスイッチ(58)が作動したときは前記制御回路
基板(26)に搭載された制御回路部(63)を介して
電源スィッチ(64)の投入により前記電動送風機(9
)を駆動する。従って前記水タンク(40)が無いとき
は前記マイクロスイッチ(58)が非作動状態を保持す
るので、電源スィッチ(64)を投入しても電動送風機
(9)は駆動されず、安全である。
また前記検知スイッチ(50)を構成するマイクロスイ
ッチ(58)は、リードスイッチ等に比較して安価であ
るので、製造費用を低減することができる。
そして前記水タンク(40)を本体下ケース(3)内に
収納した状態で、吸込ホース(図示せず)を吸込ホース
接続筒(38)に接続して電動送風機(9)を駆動する
と、塵埃を含んだ吸込空気が前記吸込口部(45)を介
して前記水タンク(40)内に吸い込まれる。このとき
、吸込口部(45)の横向き出口(458)は前記水タ
ンク(40)の周方向に横向きに開口しているから、前
記吸込空気は渦状に流れて水(41)に吹き当てられ、
これにより水(41)も渦状に回転して凹面状の水面を
形成すると共に、前記吸込空気は水(41)との接触に
より塵埃が分離され、塵埃は水【41)中に捕集されて
貯溜する。塵埃を分離された吸込空気はブリフィルター
(46)を介し、連通口・(44)から吸気口(14)
を介して電動送風機(9)に吸い込まれ、排気通路(3
5)を通過し、排気口(31)から排気される。
(ト)発明の効果 本発明は以上の如(構成しており、特に第1検知体と、
第2検知体と、スイッチ体とからなる簡単な構成の検知
スイッチによって、水タンクの有無を、水タンクが多少
揺動しても正確に検知できる。従って、水タンクなしで
電気掃除機を運転するおそれもなく、安全である。
【図面の簡単な説明】
図面は何れも本発明電気掃除機の実施例に関し、第1図
は縦断正面図、第2図は縦断右側面図、第3図は正面図
、第4図は右側面図、第5図は第2図V−V断面図、第
6図は′s2図Vl−Vl断面図、第7図は第2図■−
■断面図、第8図は第2図の■−■断面した要部断面図
、第9図、第10図、第11図は夫々検知スイッチの作
動を段階的に示す要部の断面図、第12図は電気回路図
である。 (2)・・・本体上ケース、(3)・・・本体下ケース
、(40)・・・円筒型水タンク、(50)・・・検知
スイッチ、(53)・・・第1検知体、 (57)・・・第2検知体、 (58)・・・マイク ロスイッチ (スイッチ体)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)本体上ケース内に電動送風機を収納すると共に、
    本体下ケース内に、前記電動送風機に連通する連通口と
    吸込口とを備えた水タンクを着脱自在に収納し、該水タ
    ンクに貯溜した水に塵埃を含む吸込空気を吹き当てて塵
    埃を分離するものにおいて、前記本体上ケースの底板に
    前記水タンクの有無を検知する検知スイッチを備え、該
    検知スイッチは前記底板から下向きに付勢されて前記水
    タンクに当接する第1検知体と、該第1検知体から上向
    きに付勢された第2検知体と、該第2検知体の上端が当
    接して作動するスイッチ体とからなることを特徴とする
    電気掃除機。
JP4780689A 1989-02-28 1989-02-28 電気掃除機 Granted JPH02224720A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4780689A JPH02224720A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 電気掃除機

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JP4780689A JPH02224720A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 電気掃除機

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Publication Number Publication Date
JPH02224720A true JPH02224720A (ja) 1990-09-06
JPH0585168B2 JPH0585168B2 (ja) 1993-12-06

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ID=12785610

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JP4780689A Granted JPH02224720A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 電気掃除機

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111166250A (zh) * 2018-11-09 2020-05-19 北京奇虎科技有限公司 扫地机器人的湿拖系统、扫地机器人以及湿拖方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN111166250A (zh) * 2018-11-09 2020-05-19 北京奇虎科技有限公司 扫地机器人的湿拖系统、扫地机器人以及湿拖方法

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JPH0585168B2 (ja) 1993-12-06

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