JPH022249A - 通信ネットワーク制御方法 - Google Patents
通信ネットワーク制御方法Info
- Publication number
- JPH022249A JPH022249A JP63144251A JP14425188A JPH022249A JP H022249 A JPH022249 A JP H022249A JP 63144251 A JP63144251 A JP 63144251A JP 14425188 A JP14425188 A JP 14425188A JP H022249 A JPH022249 A JP H022249A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- subdevice
- terminal
- communication network
- control method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複数の端末が伝送路により結合され相互に通
信を行うシステムを、接続装置により複数接続すること
により構成される通信ネットワークの制御方法に関する
ものである。
信を行うシステムを、接続装置により複数接続すること
により構成される通信ネットワークの制御方法に関する
ものである。
従来の技術
第6図〜第8図とともに従来技術について説明する。第
5図は本発明の制御方法が適用される通信ネットワーク
の一構成例を、第6図は本発明に係わるシステムの一つ
であるホームパスシステムの電文構成例を、第7図は従
来例における通信シーケンスを、第8図は従来例におけ
るTV電話のアドレス構成を示す図である。
5図は本発明の制御方法が適用される通信ネットワーク
の一構成例を、第6図は本発明に係わるシステムの一つ
であるホームパスシステムの電文構成例を、第7図は従
来例における通信シーケンスを、第8図は従来例におけ
るTV電話のアドレス構成を示す図である。
従来のホームバスシステム制御方法では、その′1E文
構成は第6図に示す通りであり、同一伝送路で相互に通
信を行う機2gのサブデバイスアドレスや、接続装置(
以下ゲートウェイと呼ぶ)により接続されたシステム上
の機器のアドレスはそれぞれ、ソースサブデバイスアド
レス(以下SSD、Aト1l)) e 4 、デスティ
ネーションアドレスサブデバイスアドレス(以下DSD
Aと呼ぶ)65゜ザブバヌソーヌアドレス(以下S A
’ト呼)) 62サブバスデヌテイネーシヨンアドレス
アドレス(以下DA’と呼ぶ)63として指定する手段
を具備していたが、SA’やD A’のもとてのサブデ
バイスアドレスの指定を行う手段は具備していなかった
。
構成は第6図に示す通りであり、同一伝送路で相互に通
信を行う機2gのサブデバイスアドレスや、接続装置(
以下ゲートウェイと呼ぶ)により接続されたシステム上
の機器のアドレスはそれぞれ、ソースサブデバイスアド
レス(以下SSD、Aト1l)) e 4 、デスティ
ネーションアドレスサブデバイスアドレス(以下DSD
Aと呼ぶ)65゜ザブバヌソーヌアドレス(以下S A
’ト呼)) 62サブバスデヌテイネーシヨンアドレス
アドレス(以下DA’と呼ぶ)63として指定する手段
を具備していたが、SA’やD A’のもとてのサブデ
バイスアドレスの指定を行う手段は具備していなかった
。
第5図においてデーl−ウェイにより接続される2つの
システムが共にホームパスシステムテアル場合を考える
。今、端末a56がTVと電話から構成されるTV主電
話あり、端末人53がそのコントローラであるとする。
システムが共にホームパスシステムテアル場合を考える
。今、端末a56がTVと電話から構成されるTV主電
話あり、端末人53がそのコントローラであるとする。
この時、第6図で示すような制御電文による従来のホー
ムバスシステムの制御方法では、端末A53からはTV
及び電話を端末a66のサブデバイスとして指定する手
段を持たないため、端末a66は第8図のようにTVと
電話のそれぞれにデータリンクに係わるアドレスTv8
2 、電話83を持たせる必要があった。
ムバスシステムの制御方法では、端末A53からはTV
及び電話を端末a66のサブデバイスとして指定する手
段を持たないため、端末a66は第8図のようにTVと
電話のそれぞれにデータリンクに係わるアドレスTv8
2 、電話83を持たせる必要があった。
そのため、例えばコントローラ(端末A63)からTV
と電話の各タイマをそれぞれ同時に制御したい場合には
第7図に示すように、まずDA’として端末a66のア
ドレスを指定した要求電文Bをゲートウェイ55に送り
(71) 、)f−)ウェイ(56)はSA’としてコ
ントローラ(端末A33)のアドレスを指定した要求電
文すを構成しTV主電話端末a66)のTv84へ送る
(72)、、それを受は取ったTM01は要求電文Bに
従ってタイマ設定を行った後に、DA’としてコントロ
ーラ(端末A33)を指定した応答電文すをゲートウェ
イ65に送り(73)、ゲートウェイはSA’としてT
V主電話端末a56)のアドレスを指定した応答電文B
をコントローラ(端末A63)へ送る(74)。同様に
して、電話のタイマ設定に関する要求電文C,cおよび
応答電文C,Oがコントローラ(端末A63)とTV主
電話端末a66)との間でゲートウェイ55を介して送
受信が行われる(75〜78)。
と電話の各タイマをそれぞれ同時に制御したい場合には
第7図に示すように、まずDA’として端末a66のア
ドレスを指定した要求電文Bをゲートウェイ55に送り
(71) 、)f−)ウェイ(56)はSA’としてコ
ントローラ(端末A33)のアドレスを指定した要求電
文すを構成しTV主電話端末a66)のTv84へ送る
(72)、、それを受は取ったTM01は要求電文Bに
従ってタイマ設定を行った後に、DA’としてコントロ
ーラ(端末A33)を指定した応答電文すをゲートウェ
イ65に送り(73)、ゲートウェイはSA’としてT
V主電話端末a56)のアドレスを指定した応答電文B
をコントローラ(端末A63)へ送る(74)。同様に
して、電話のタイマ設定に関する要求電文C,cおよび
応答電文C,Oがコントローラ(端末A63)とTV主
電話端末a66)との間でゲートウェイ55を介して送
受信が行われる(75〜78)。
発明が解決しようとする課題
以上のように、ホームバスに接続された機器が伝送路を
共用しない他のシステムに接続された機器のサブデバイ
スを制御する場合、他システム上のサブデバイスを持つ
機器は各サブデバイスごとにデータリンクに係わるアド
レスを持つ必要があるため、そのシステムの総接続機器
数が小さくなるといった問題点やサブデバイスを持つ機
器の拡張性が落ちるといった問題点を有していた。また
複数のサブデバイスを同時に制御したい場合に、制aし
たいサブデバイスの数だけ通信シーケンスを必要とする
ため、制御の即時性が悪いと言う問題点やバス上のトラ
フィックの増大を招くといった問題点を有していた。
共用しない他のシステムに接続された機器のサブデバイ
スを制御する場合、他システム上のサブデバイスを持つ
機器は各サブデバイスごとにデータリンクに係わるアド
レスを持つ必要があるため、そのシステムの総接続機器
数が小さくなるといった問題点やサブデバイスを持つ機
器の拡張性が落ちるといった問題点を有していた。また
複数のサブデバイスを同時に制御したい場合に、制aし
たいサブデバイスの数だけ通信シーケンスを必要とする
ため、制御の即時性が悪いと言う問題点やバス上のトラ
フィックの増大を招くといった問題点を有していた。
本発明は従来技術における上記問題点を解決し接続装置
により接続された伝送路を共有しないシステム」二のサ
ブデバイスの指定を可能にすることを目的とする。
により接続された伝送路を共有しないシステム」二のサ
ブデバイスの指定を可能にすることを目的とする。
課題を解決するための手段
複数の端末が伝送路により結合され相互に通信を行うシ
ステムを、接続装置により複数接続することにより構成
される通信ネットワークにおいて。
ステムを、接続装置により複数接続することにより構成
される通信ネットワークにおいて。
アドレスカ固有のデバイスアドレスのもとに複数のサブ
デバイスアドレスにより構成される端末の個々のサブデ
バイスを、接続装置により接続されたシステム上の機器
のサブデバイスからも制御するために、ヘッダー領域に
前記制御のだめの情報をサブヘッダーとして具備する。
デバイスアドレスにより構成される端末の個々のサブデ
バイスを、接続装置により接続されたシステム上の機器
のサブデバイスからも制御するために、ヘッダー領域に
前記制御のだめの情報をサブヘッダーとして具備する。
作用
上記手段により、接続装置により接続された伝送路を共
有しないシステム上のサブデバイスの指定が可能となり
、サブデバイスを持つ機器は各サブデバイス毎にデータ
リンクに係わるアドレスを持つ必要が無いため、サブデ
バイスを持つ機器が接続されているシステムの総接続機
器数を増加させる作用やサブデバイスを持つ機器の拡張
性を向上させる作用やサブデバイスの制御の即時性を向
上させる作用や伝送路のトラフィックを減少させるとい
った作用を有する。
有しないシステム上のサブデバイスの指定が可能となり
、サブデバイスを持つ機器は各サブデバイス毎にデータ
リンクに係わるアドレスを持つ必要が無いため、サブデ
バイスを持つ機器が接続されているシステムの総接続機
器数を増加させる作用やサブデバイスを持つ機器の拡張
性を向上させる作用やサブデバイスの制御の即時性を向
上させる作用や伝送路のトラフィックを減少させるとい
った作用を有する。
実施例
本発明の実施例を第1図〜第5図を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例であるサブデバイスアドレス
指定サブヘッダー〇−構成例を、第2図は第1図に示し
たサブヘッダーを用いた電文のヘッダー以下の構成例を
、第3図は本実施例における通信シーケンスを、第4図
は本実施例にお・けるTV電話のアドレス構成を、第5
図は本発明の制菌方法が適用される通信ネットワークの
一構成例を示す図である。
指定サブヘッダー〇−構成例を、第2図は第1図に示し
たサブヘッダーを用いた電文のヘッダー以下の構成例を
、第3図は本実施例における通信シーケンスを、第4図
は本実施例にお・けるTV電話のアドレス構成を、第5
図は本発明の制菌方法が適用される通信ネットワークの
一構成例を示す図である。
本実施例のサブヘッダーによるサブデバイスアドレス指
定部分は第1図に示すようにSA’のもとてのサブデバ
イスアドレスであるサブバスソースアドレス(以下SS
D人′と呼ぶ)1a、D人′のもとてのサブデバイスア
ドレスであるサブバスデスティネーションアドレス(以
下DSDA′と呼ぶ)14、及び5SDA′13やD
S D A’14の佇無とサービスグループ等を示すサ
ブヘッダー12から構成される。5SDA′13はサブ
ヘッダー12のビット1をOとして指定された時のみ存
在し、DSDA’14はサブヘッダー12のビット0を
0として指定された時のみ存在する。
定部分は第1図に示すようにSA’のもとてのサブデバ
イスアドレスであるサブバスソースアドレス(以下SS
D人′と呼ぶ)1a、D人′のもとてのサブデバイスア
ドレスであるサブバスデスティネーションアドレス(以
下DSDA′と呼ぶ)14、及び5SDA′13やD
S D A’14の佇無とサービスグループ等を示すサ
ブヘッダー12から構成される。5SDA′13はサブ
ヘッダー12のビット1をOとして指定された時のみ存
在し、DSDA’14はサブヘッダー12のビット0を
0として指定された時のみ存在する。
本サブヘッダーによる1π文のヘッダー以下の構成パタ
ーン例を第2図に示す。
ーン例を第2図に示す。
本サブヘッダーの適用例として、従来例と同様に、第6
図にお・いてゲートウェイ55により接続される2つの
システムが共にホームバスシステムで、端末a56がT
Vと’i[話より構成されるTV電話であり端末A53
がそのコントローラである場合を考える。本発明のサブ
ヘッダーを使用すると、コントローラ(端末A33)か
らTV電話(端末2L56)のサブデバイスを指定する
ことが可能であるだめ、TV電話(端末a56)のアド
レスは第4図に示すようにTV電話のデバイスアドレス
41とそのサブデバイスアドレスTV42゜電話43と
から構成される。従ってコントローラ(端末’53)7
)’TvTE話(端末a 56 )ノT Vと電話の各
タイマを同時に設定したい場合は、第3図に示すように
、コントローラ(端末A33)はD人′としてTM71
1話のデバイスアドレス42を指定し、複合コマンドで
サブデバイスであるTM01と電話43への制御コマン
ドを同時に持った要求電文Aをゲートウェイ66に送り
(31)。
図にお・いてゲートウェイ55により接続される2つの
システムが共にホームバスシステムで、端末a56がT
Vと’i[話より構成されるTV電話であり端末A53
がそのコントローラである場合を考える。本発明のサブ
ヘッダーを使用すると、コントローラ(端末A33)か
らTV電話(端末2L56)のサブデバイスを指定する
ことが可能であるだめ、TV電話(端末a56)のアド
レスは第4図に示すようにTV電話のデバイスアドレス
41とそのサブデバイスアドレスTV42゜電話43と
から構成される。従ってコントローラ(端末’53)7
)’TvTE話(端末a 56 )ノT Vと電話の各
タイマを同時に設定したい場合は、第3図に示すように
、コントローラ(端末A33)はD人′としてTM71
1話のデバイスアドレス42を指定し、複合コマンドで
サブデバイスであるTM01と電話43への制御コマン
ドを同時に持った要求電文Aをゲートウェイ66に送り
(31)。
ゲートウェイ56ではSA’としてコントローラ(端末
A63)のアドレスを指定した要求電文aをTV電話(
端末a56)に送る(32)。要求電文へを受は取った
TV電話(端末a66)はTVと電話の各タイマの設定
を行った後、D人′としてコントローラ(端末ムロ3)
のアドレスを指定した応答電文aをゲートウェイ66に
送り(33) 。
A63)のアドレスを指定した要求電文aをTV電話(
端末a56)に送る(32)。要求電文へを受は取った
TV電話(端末a66)はTVと電話の各タイマの設定
を行った後、D人′としてコントローラ(端末ムロ3)
のアドレスを指定した応答電文aをゲートウェイ66に
送り(33) 。
ゲートウェイ55ばSム′としてTV電話(端末a56
)のアドレスを指定した応答電文Aをコントローラ(端
末A33)に送る。
)のアドレスを指定した応答電文Aをコントローラ(端
末A33)に送る。
以上のように本実施例によれば、サブデバイスアドレス
指定サブヘッダーをホームバスシステムに導入すること
により、各サブデバイス毎にテ°パイヌアドレヌを持た
せること無く、よシ少ない通信シーケンスでホームバス
から他のシステムに接続された機器のサブデバイスの制
御が可能となる。
指定サブヘッダーをホームバスシステムに導入すること
により、各サブデバイス毎にテ°パイヌアドレヌを持た
せること無く、よシ少ない通信シーケンスでホームバス
から他のシステムに接続された機器のサブデバイスの制
御が可能となる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように1本発明は複数の端末が
伝送路により結合され相互に通信を行うシステムを、接
続装置により複数接続することにより構成される通信ネ
ットワークにおいて、アドレスが固有のデバイスアドレ
スのもとに複数のサブデバイスアドレスにより構成され
る端末の個々のサブデバイスを、接続装置により接続さ
れたシステム上の機器のサブデバイスからも制御するた
めに、ヘッダー領域に前記制御のための情報をサブヘッ
ダーとして具備することにより、接続装置により接続さ
れた伝送路を共有しないシステム上のサブデバイスの指
定が可能となり、サブデバイスを持つ機器は各サブデバ
イス毎にリンクレイヤに係わるアドレスを持つ必要が無
いだめ、サブデバイスを持つ機器が接続されているシス
テムの総接続機器数を増加させることができるといった
効果やサブデバイスを持つ機agの拡張性を向上させる
といった効果やサブデバイスの制御の即時性を向」ニさ
せる作用や伝送路のトラフィックを減少させる効果を有
する。
伝送路により結合され相互に通信を行うシステムを、接
続装置により複数接続することにより構成される通信ネ
ットワークにおいて、アドレスが固有のデバイスアドレ
スのもとに複数のサブデバイスアドレスにより構成され
る端末の個々のサブデバイスを、接続装置により接続さ
れたシステム上の機器のサブデバイスからも制御するた
めに、ヘッダー領域に前記制御のための情報をサブヘッ
ダーとして具備することにより、接続装置により接続さ
れた伝送路を共有しないシステム上のサブデバイスの指
定が可能となり、サブデバイスを持つ機器は各サブデバ
イス毎にリンクレイヤに係わるアドレスを持つ必要が無
いだめ、サブデバイスを持つ機器が接続されているシス
テムの総接続機器数を増加させることができるといった
効果やサブデバイスを持つ機agの拡張性を向上させる
といった効果やサブデバイスの制御の即時性を向」ニさ
せる作用や伝送路のトラフィックを減少させる効果を有
する。
第1図は本発明であるサブデバイス指定サブヘッダーの
一例の構成図、第2図は第1図で示したサブヘッダーを
用いた電文のヘッダー以■の構成例の説明図、第3図は
本発明の実施例における通信シーケンスの説明図、第4
図は本発明の実施例におけるT”/’713:話のアド
レス構成図、第5図は本発明の適用される通信ネットワ
ークの一例の構成図、第6図は本発明の従来例における
ホームバスシヌテムの電文構成図、第7図は本発明の従
来例における通信シーケンスの説明図、第8図は本発明
の従来例におけるTVE話のアドレス構成図である。 12・・・・・サブデバイヌアドレス指定すブヘンダ1
3・・・・・ SSD λ′、 14・・・・・・DS
D ム′、31・・・・・−要求電文、32・・・・・
要求電文、33・甲・・応答′][7文234・・・・
応答電文、41・・・・・TV電話のアドレス、42・
・・・・Tv’z話のサブデバイスTVのサブデバイス
アドレス、43・・・・TV電話のサプ−−1’ /<
イス′混話のサブデバイスアドレス751・・・・・・
伝送路、52・・・・・・伝送路、53・・・・・・端
末A、54・・・端末B、55・・・・・・ゲートウェ
イ、66・・・・・・端末a、57・・・・端末す、7
1・・・・・要求電文、72・・・・・要求電文、73
・・・・・・応答電文、74・・・・・・応答゛、ts
文、了6・・・・・要求’iu文、76・・・・・要求
電文、77・・・・・応答電文、78・・・・応答電文
、82・・・・TVのアドレス、83・・・・・・’i
E話のアドレス。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名HD
tM’tAsHD HDtカバ′子、5HDtδδρA′ HDtD、Q’fバHD HD t D、イナδHO+ Dl;DA ’HDすM
′寸DA’ −r萌p HD tAA’−r ()fi’すδHρt、Sδジギ
HDすM’+ DA’ +、SHρtD、SρA′HD
t ASA’ tDA’+βHDtJ5δDA’すDδ
DA’第3図 −一 パノ
一例の構成図、第2図は第1図で示したサブヘッダーを
用いた電文のヘッダー以■の構成例の説明図、第3図は
本発明の実施例における通信シーケンスの説明図、第4
図は本発明の実施例におけるT”/’713:話のアド
レス構成図、第5図は本発明の適用される通信ネットワ
ークの一例の構成図、第6図は本発明の従来例における
ホームバスシヌテムの電文構成図、第7図は本発明の従
来例における通信シーケンスの説明図、第8図は本発明
の従来例におけるTVE話のアドレス構成図である。 12・・・・・サブデバイヌアドレス指定すブヘンダ1
3・・・・・ SSD λ′、 14・・・・・・DS
D ム′、31・・・・・−要求電文、32・・・・・
要求電文、33・甲・・応答′][7文234・・・・
応答電文、41・・・・・TV電話のアドレス、42・
・・・・Tv’z話のサブデバイスTVのサブデバイス
アドレス、43・・・・TV電話のサプ−−1’ /<
イス′混話のサブデバイスアドレス751・・・・・・
伝送路、52・・・・・・伝送路、53・・・・・・端
末A、54・・・端末B、55・・・・・・ゲートウェ
イ、66・・・・・・端末a、57・・・・端末す、7
1・・・・・要求電文、72・・・・・要求電文、73
・・・・・・応答電文、74・・・・・・応答゛、ts
文、了6・・・・・要求’iu文、76・・・・・要求
電文、77・・・・・応答電文、78・・・・応答電文
、82・・・・TVのアドレス、83・・・・・・’i
E話のアドレス。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名HD
tM’tAsHD HDtカバ′子、5HDtδδρA′ HDtD、Q’fバHD HD t D、イナδHO+ Dl;DA ’HDすM
′寸DA’ −r萌p HD tAA’−r ()fi’すδHρt、Sδジギ
HDすM’+ DA’ +、SHρtD、SρA′HD
t ASA’ tDA’+βHDtJ5δDA’すDδ
DA’第3図 −一 パノ
Claims (2)
- (1)複数の端末が伝送路により結合され相互に通信を
行うシステムを、接続装置により複数接続することによ
り構成される通信ネットワークにおいて、端末のアドレ
スがリンクレイヤに係わる1つの固有アドレス(デバイ
スアドレス)と前記デバイスアドレスのもとに存在する
リンクレイヤより上位のレイヤを規定する複数の機能ア
ドレス(サブデバイスアドレス)により構成される時、
あるシステム上の端末の個々のサブデバイスアドレスを
、接続装置により接続された別のシステム上の機器から
制御するために、接続装置に渡されるサブシステム上へ
の通信電文内のネットワークレイヤにかかわるヘッダー
領域に前記制御のための情報を付加することを特徴とす
る通信ネットワーク制御方法。 - (2)ヘッダー領域に、発信元のサブバス上の機器のサ
ブデバイスを指定する部分と受信元のサブバス上の機器
のサブデバイスを指定する部分と前記サブデバイスの存
在の有無を指定する部分をそれぞれサブヘッダーとして
具備することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
通信ネットワーク制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63144251A JPH022249A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 通信ネットワーク制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63144251A JPH022249A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 通信ネットワーク制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH022249A true JPH022249A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=15357753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63144251A Pending JPH022249A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 通信ネットワーク制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022249A (ja) |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP63144251A patent/JPH022249A/ja active Pending
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