JPH02225032A - アンワインダの糊付位置設定方法 - Google Patents
アンワインダの糊付位置設定方法Info
- Publication number
- JPH02225032A JPH02225032A JP4330389A JP4330389A JPH02225032A JP H02225032 A JPH02225032 A JP H02225032A JP 4330389 A JP4330389 A JP 4330389A JP 4330389 A JP4330389 A JP 4330389A JP H02225032 A JPH02225032 A JP H02225032A
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- Japan
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- mark
- winding roll
- clutch
- unwinder
- starching
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- Pending
Links
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- 238000009955 starching Methods 0.000 title abstract 8
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- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 claims description 36
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Landscapes
- Machines For Manufacturing Corrugated Board In Mechanical Paper-Making Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は紙処理装置の一つであるアンワインダに適用さ
れる糊付位置設定方法に関する。
れる糊付位置設定方法に関する。
第4および第5図は従来のアンワインダの側面図である
。アンワインダは主としてフレーム1、トランスファア
ーム2、スプライスロール4と紙切装置7を有するスプ
ライス装置6、クランプ5゜アンワインダ制動装置11
およびトランスファ制動装置12より構成されている。
。アンワインダは主としてフレーム1、トランスファア
ーム2、スプライスロール4と紙切装置7を有するスプ
ライス装置6、クランプ5゜アンワインダ制動装置11
およびトランスファ制動装置12より構成されている。
フレーム1に設けられたクランプ5にて新巻取ロール1
4のスプール13の両軸端の位置が固定され、アンワイ
ンダ制動装置11を構成する減速装置I5にて駆動され
るクラッチ16の入切りにより回転又は停止する。従っ
て新巻取ロール14はクラッチ16の入位置で、巻取ロ
ール14’が予め定められた径に減少すると、クラッチ
16が入位置となるととによって駆動され、トランスフ
ァアーム2の巻取ロール14′ より繰出される走行紙
の速度と同速になる。同速となった時点で径が小さくな
っている巻取ロール14′の紙は新巻取ロール14にス
プライス装置6のスプライスロール4によって押付けら
れ、新巻取ロール14に貼られた糊テープに接着したの
ち、紙切装置7にて切断される。上述の紙継ぎ時に必要
な新巻取ロール14の糊付位置の設定は、従来第3図の
A、B。
4のスプール13の両軸端の位置が固定され、アンワイ
ンダ制動装置11を構成する減速装置I5にて駆動され
るクラッチ16の入切りにより回転又は停止する。従っ
て新巻取ロール14はクラッチ16の入位置で、巻取ロ
ール14’が予め定められた径に減少すると、クラッチ
16が入位置となるととによって駆動され、トランスフ
ァアーム2の巻取ロール14′ より繰出される走行紙
の速度と同速になる。同速となった時点で径が小さくな
っている巻取ロール14′の紙は新巻取ロール14にス
プライス装置6のスプライスロール4によって押付けら
れ、新巻取ロール14に貼られた糊テープに接着したの
ち、紙切装置7にて切断される。上述の紙継ぎ時に必要
な新巻取ロール14の糊付位置の設定は、従来第3図の
A、B。
CKて示すように次の(1)〜(4)の工程によってい
た。
た。
(1) フレーム1上にクランク5によりクランプさ
れた新巻取ロール14を支持するスプール13の軸端に
クラ・ノチ16が嵌入する。(クラッチ人位置)・・・
A図 (2)アンワインダ制動装置11用モータ(ACモータ
)を駆動に【回転させ目視にて新巻取ロール14の糊付
位置を水平(X位置)にして停止する。
れた新巻取ロール14を支持するスプール13の軸端に
クラ・ノチ16が嵌入する。(クラッチ人位置)・・・
A図 (2)アンワインダ制動装置11用モータ(ACモータ
)を駆動に【回転させ目視にて新巻取ロール14の糊付
位置を水平(X位置)にして停止する。
・・・B図
(3)エアシリンダ18にて作動するクラッチシフタ1
7を切位置にしてクラ・ソチ16をスプール13の軸端
より外す。(クラッチ切位置) (4)クラッチ16のみを前記ACモータにて駆動回転
させ、糊付位置とクラッチ16に取付けた表示板19の
赤い目印(近接体)とを合わせる。・・・0図 以上で糊付位置設定が完了するので新巻取ロール14の
駆動のためクラッチ16を入れる。
7を切位置にしてクラ・ソチ16をスプール13の軸端
より外す。(クラッチ切位置) (4)クラッチ16のみを前記ACモータにて駆動回転
させ、糊付位置とクラッチ16に取付けた表示板19の
赤い目印(近接体)とを合わせる。・・・0図 以上で糊付位置設定が完了するので新巻取ロール14の
駆動のためクラッチ16を入れる。
上記従来のアンワインダの糊付位置設定方法には解決す
べき次の課題があった。
べき次の課題があった。
(1)アンワインダ制御装置が駆動側にあるので操作側
に常時いるオイレータは駆動側に行き、クラッチの大切
を操作しつつ糊付位置と目印との位置合せを目視にて行
わねばならず面倒で手間がかかる。
に常時いるオイレータは駆動側に行き、クラッチの大切
を操作しつつ糊付位置と目印との位置合せを目視にて行
わねばならず面倒で手間がかかる。
(2) 目視による位置合せなので、見る位置、見る
角度および個人差等により設定された糊付位置が正確で
ないうえばらつきがある。
角度および個人差等により設定された糊付位置が正確で
ないうえばらつきがある。
本発明は上記課題の解決手段として、アンワインダにて
巻取ロールに対して自動紙継ぎを行う際。
巻取ロールに対して自動紙継ぎを行う際。
糊付位置設定信号を発して準備指令を出し、前記巻取ロ
ールの糊付位置が任意の定められた位置に来たのを確認
し糊付マーク到来信号を発すると同時に別に設けた手段
によりパルスカウントを始め。
ールの糊付位置が任意の定められた位置に来たのを確認
し糊付マーク到来信号を発すると同時に別に設けた手段
によりパルスカウントを始め。
前記任意の定められた位置に前記アンワインダに設けら
れたアンワインダ制動装置のクラッチの目印が来た瞬間
を近接スイッチにて検知してこの瞬間までにカウントさ
れたパルスにて前記糊付位置と目印との位相差を検出す
ることにより巻取ロールの糊付位置を設定することを特
徴とするアンワインダの糊付位置設定方法を提供しよう
とするものである。
れたアンワインダ制動装置のクラッチの目印が来た瞬間
を近接スイッチにて検知してこの瞬間までにカウントさ
れたパルスにて前記糊付位置と目印との位相差を検出す
ることにより巻取ロールの糊付位置を設定することを特
徴とするアンワインダの糊付位置設定方法を提供しよう
とするものである。
本発明は上記のように構成されるので次の作用を有する
。
。
(1)予め定められた任意の位置に糊付位置を定めた場
合のこの糊付位置と目印との位相差がパルスカウントに
よってわかるのでアンワインダ制動装置のクラッチの目
印とタイミングを合わせて作動するオート 0−スタに
よる自動紙継が円滑に行われる。
合のこの糊付位置と目印との位相差がパルスカウントに
よってわかるのでアンワインダ制動装置のクラッチの目
印とタイミングを合わせて作動するオート 0−スタに
よる自動紙継が円滑に行われる。
(2)前記(11項のように糊付位置と目印との位相差
がわかるので従来より行って来た糊付位置に目印を合わ
せるプロセスは不要となる。
がわかるので従来より行って来た糊付位置に目印を合わ
せるプロセスは不要となる。
本発明の一実施例の方法について第1図及び第2図によ
り説明する。
り説明する。
第1図は本実施例の糊付位置設定方法を取入れたアンワ
インダ制動装置11を示す。図示以外は従来例の第4、
第5図と同様であり、かつ従来例と同様の構成部材には
同符号を付し、説明を省略する。図において、クラッチ
16の部位にはクラッチ16と共に回転するアクリル製
の表示板19が設けられ、表示板19に付した目印(赤
色)K位相を合せて取付けられた近接体加とアンワイン
ダの駆動側の固定部材に取付けられた近接スイッチ21
により目印が水平位置に来た瞬間を検出するよう構成さ
れている。本構成を用いた糊付位置設定方法について第
2図により説明すると、その工程は次の通りである。
インダ制動装置11を示す。図示以外は従来例の第4、
第5図と同様であり、かつ従来例と同様の構成部材には
同符号を付し、説明を省略する。図において、クラッチ
16の部位にはクラッチ16と共に回転するアクリル製
の表示板19が設けられ、表示板19に付した目印(赤
色)K位相を合せて取付けられた近接体加とアンワイン
ダの駆動側の固定部材に取付けられた近接スイッチ21
により目印が水平位置に来た瞬間を検出するよう構成さ
れている。本構成を用いた糊付位置設定方法について第
2図により説明すると、その工程は次の通りである。
(1)図示しない制御盤の糊付位置設定押ボタンを押し
準備指示を出す。
準備指示を出す。
(2)クラッチ16を入位置としアンワインダ制動装置
11の図示しないACモータを徐動にて回転させ(A図
)、新巻取ロール14の糊付位置が水平になった時点を
目視にて確認し、制御盤の糊付マーク押ボタンを押す。
11の図示しないACモータを徐動にて回転させ(A図
)、新巻取ロール14の糊付位置が水平になった時点を
目視にて確認し、制御盤の糊付マーク押ボタンを押す。
この押ボタンを押スとパルスカウントが始まる(B図)
。
。
(3)近接スイッチ21にてクラッチ16の表示板19
0目印が水平になった瞬間を検出しそれ迄にカウントさ
れたパルス数を読み糊付位置と目印の位置との位相差θ
(角#)を算出する。
0目印が水平になった瞬間を検出しそれ迄にカウントさ
れたパルス数を読み糊付位置と目印の位置との位相差θ
(角#)を算出する。
以上の工程によって新巻取ロール14上の糊付位置が正
確に決められ、新巻取ロール14と巻取ロール14′
との紙継ぎが常にバラツキな(正確y行なわれる。また
オRレータの主たる作業は制御盤操作であるから、従来
のように駆動側に行ってクラッチを操作したり、糊付位
置と目印との位置合わせに注意を払ったりする動作と心
労から脱することができ、安全衛生上からも好ましい方
法が得られる。
確に決められ、新巻取ロール14と巻取ロール14′
との紙継ぎが常にバラツキな(正確y行なわれる。また
オRレータの主たる作業は制御盤操作であるから、従来
のように駆動側に行ってクラッチを操作したり、糊付位
置と目印との位置合わせに注意を払ったりする動作と心
労から脱することができ、安全衛生上からも好ましい方
法が得られる。
本発明は上記のように構成されるので次の効果を有する
。
。
(1)巻取ロールの糊付位置とクラッチの目印の位相差
を検出するだけで糊付位置が設定出来るので従来のよ5
に糊付位置に目印を合わせる努力が不要となり設定が容
易、正確かつばらつきなく行なえる。
を検出するだけで糊付位置が設定出来るので従来のよ5
に糊付位置に目印を合わせる努力が不要となり設定が容
易、正確かつばらつきなく行なえる。
(2)糊付位置の設定を殆ど自動化できるので、オRレ
ータの主たる作業は制御盤操作となり、従来のように駆
動側へ往来してクラッチを操作したり、クラッチ目印の
動きを監視したりするプロセスが不要となり、能率化と
同時に、安全衛生環境の向上が達成される。
ータの主たる作業は制御盤操作となり、従来のように駆
動側へ往来してクラッチを操作したり、クラッチ目印の
動きを監視したりするプロセスが不要となり、能率化と
同時に、安全衛生環境の向上が達成される。
第1図は本発明の一実施例の方法に用いるアンワインダ
制動装置の図で、Aは正面図、BはAのB−B矢視図、
第2図は上記実施例の方法によって糊付位置設定を行な
う際の手順の説明図、第3図は従来の糊付位置設定手順
の説明図、第4図は従来の方法に用いたアンワインダの
側面図、第5図は第4図の正面図である。 6・・・スプライス装置 11・・・アンワインダ制動装置 14・・・新巻取ロール 14′・・・巻取ロール1
6・・・クラッチ 加・・・近接体 19・・・表示板 21・・・近接スイッチ
制動装置の図で、Aは正面図、BはAのB−B矢視図、
第2図は上記実施例の方法によって糊付位置設定を行な
う際の手順の説明図、第3図は従来の糊付位置設定手順
の説明図、第4図は従来の方法に用いたアンワインダの
側面図、第5図は第4図の正面図である。 6・・・スプライス装置 11・・・アンワインダ制動装置 14・・・新巻取ロール 14′・・・巻取ロール1
6・・・クラッチ 加・・・近接体 19・・・表示板 21・・・近接スイッチ
Claims (1)
- アンワインダにて巻取ロールに対して自動紙継ぎを行う
際、糊付位置設定信号を発して準備指令を出し、前記巻
取ロールの糊付位置が任意の定められた位置に来たのを
確認し糊付マーク到来信号を発すると同時に別に設けた
手段によりパルスカウントを始め、前記任意の定められ
た位置に前記アンワインダに設けられたアンワインダ制
動装置のクラッチの目印が来た瞬間を近接スイッチにて
検知してこの瞬間までにカウントされたパルスにて前記
糊付位置と目印との位相差を検出することにより巻取ロ
ールの糊付位置を設定することを特徴とするアンワイン
ダの糊付位置設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4330389A JPH02225032A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | アンワインダの糊付位置設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4330389A JPH02225032A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | アンワインダの糊付位置設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225032A true JPH02225032A (ja) | 1990-09-07 |
Family
ID=12660024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4330389A Pending JPH02225032A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | アンワインダの糊付位置設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02225032A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543794U (ja) * | 1991-11-08 | 1993-06-11 | 株式会社東芝 | アンワインダの糊位置合わせ装置 |
| JPH05293915A (ja) * | 1992-04-20 | 1993-11-09 | Nireco Corp | 同一物が定ピッチで連続するウエブの処理装置 |
| CN101891083A (zh) * | 2010-06-21 | 2010-11-24 | 湖北天化麻业股份有限公司 | 一种双股长丝饼(筒)相位差退绕法 |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP4330389A patent/JPH02225032A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543794U (ja) * | 1991-11-08 | 1993-06-11 | 株式会社東芝 | アンワインダの糊位置合わせ装置 |
| JPH05293915A (ja) * | 1992-04-20 | 1993-11-09 | Nireco Corp | 同一物が定ピッチで連続するウエブの処理装置 |
| CN101891083A (zh) * | 2010-06-21 | 2010-11-24 | 湖北天化麻业股份有限公司 | 一种双股长丝饼(筒)相位差退绕法 |
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