JPH02226329A - マルチウインドウシステムにおける入力選択肢表示方式 - Google Patents
マルチウインドウシステムにおける入力選択肢表示方式Info
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- JPH02226329A JPH02226329A JP1045387A JP4538789A JPH02226329A JP H02226329 A JPH02226329 A JP H02226329A JP 1045387 A JP1045387 A JP 1045387A JP 4538789 A JP4538789 A JP 4538789A JP H02226329 A JPH02226329 A JP H02226329A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000010420 art technique Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、マルチウィンドウシステムにおいて、それぞ
れのウィンドウへの入力選択肢の表示を選別的に行う方
式に関するものである。
れのウィンドウへの入力選択肢の表示を選別的に行う方
式に関するものである。
(従来の技術)
従来、マルチ・ウィンドウ・システムにおける入力選択
肢の表示方式としては次のような例がある。
肢の表示方式としては次のような例がある。
即ち、
■ 入力選択肢の表示は分割されたウィンドウの大きさ
が操作者により変更されるため、その変更に影響されな
いよう、それぞれのウィンドウとは別に固定領域として
入力選択肢表示領域を設ける方式(例えば、富士ゼロッ
クス社FX−8060型ワークステーションのドキュメ
ント中プロセッサ方式)や、 ■ それぞれのウィンドウ内に入力選択肢を設けた場合
は、その表示領域が要求される全ての入力選択液の表示
領域に満たなくなると、1個の入力選択肢の表示域への
選択入力に対し、表示不能状態にあった残りの入力選択
肢を表示し、2次的選択入力を要求する方式(例えば、
富士ゼロックス社FX−8080型ワークステージσン
のJ−star方式)がある。
が操作者により変更されるため、その変更に影響されな
いよう、それぞれのウィンドウとは別に固定領域として
入力選択肢表示領域を設ける方式(例えば、富士ゼロッ
クス社FX−8060型ワークステーションのドキュメ
ント中プロセッサ方式)や、 ■ それぞれのウィンドウ内に入力選択肢を設けた場合
は、その表示領域が要求される全ての入力選択液の表示
領域に満たなくなると、1個の入力選択肢の表示域への
選択入力に対し、表示不能状態にあった残りの入力選択
肢を表示し、2次的選択入力を要求する方式(例えば、
富士ゼロックス社FX−8080型ワークステージσン
のJ−star方式)がある。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記■の方式においてはそれぞれのウィ
ンドウとその入力選択肢の関係を示す機構を要するのみ
ならず、その関係付けを操作者に意識させる欠点を有し
、上記■の方式においては、当該ウィンドウの大きさに
従って2次的選択入力を要求する入力選択肢が定まるた
め、操作者が頻繁に使用を図る入力選択肢を1次選択で
指示可能な領域に配することが出来ないという欠点を有
していた。
ンドウとその入力選択肢の関係を示す機構を要するのみ
ならず、その関係付けを操作者に意識させる欠点を有し
、上記■の方式においては、当該ウィンドウの大きさに
従って2次的選択入力を要求する入力選択肢が定まるた
め、操作者が頻繁に使用を図る入力選択肢を1次選択で
指示可能な領域に配することが出来ないという欠点を有
していた。
本発明は、これらの従来技術の欠点を改良し、マルチウ
ィンドウシステムにおける入力選択肢の操作性を向上す
ることを目的とするものである。
ィンドウシステムにおける入力選択肢の操作性を向上す
ることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、第1図に示すように、ディスプレイ1と、デ
ィスプレイ1の画面を複数のウィンドウに分割し、それ
ぞれのウィンドウに対し表示、入力、データ処理を行う
計算処理装置2と、ウィンドウへの入力指示装置3を有
するマルチ・ウィンドウシステムにおいて、それぞれの
ウィンドウに対し入力選択肢の表示を指示し、選択入力
を監視する入力選択肢管理部5を設ける。その入力選択
肢管理部5は、当該ウィンドウ内に設けられた入力選択
肢表示領域9の大きさと当該ウィンドウ内に設けられた
選択肢表示範囲指示子91.94への入力とに基づいて
、入力選択肢表示領域9へ表示する入力選択肢を選別す
るものである。
ィスプレイ1の画面を複数のウィンドウに分割し、それ
ぞれのウィンドウに対し表示、入力、データ処理を行う
計算処理装置2と、ウィンドウへの入力指示装置3を有
するマルチ・ウィンドウシステムにおいて、それぞれの
ウィンドウに対し入力選択肢の表示を指示し、選択入力
を監視する入力選択肢管理部5を設ける。その入力選択
肢管理部5は、当該ウィンドウ内に設けられた入力選択
肢表示領域9の大きさと当該ウィンドウ内に設けられた
選択肢表示範囲指示子91.94への入力とに基づいて
、入力選択肢表示領域9へ表示する入力選択肢を選別す
るものである。
(作 用)
第2図は実施画面例を示すものである。入力選択肢表示
領域9に表示できる入力選択肢の数はウィンドウの大き
さによって変わり、ウィンドウを小さ(設定したときは
入力選択肢の一部しか入力選択肢表示領域9に表示でき
ない。また、ウィンドウを大さく設定しても入力選択肢
の数が多いときは入力選択肢の一部しか入力選択肢表示
領域9に表示できない。本発明では、ウィンドウ内に設
けた入力選択肢表示範囲指定子91.94を操作者がマ
ウス等の入力指示装置により操作指示することにより入
力選択肢表示領域9に表示すべき入力選択肢を選択する
ことができる。そのために、力選択液管理部5は、設定
されたウィンドウの大きさによって決まる入力選択肢表
示領域9の大きさと入力選択肢表示範囲指定子91.9
4からの指示入力とに従って、全入力選択肢から表示す
る入力選択肢を決定する。
領域9に表示できる入力選択肢の数はウィンドウの大き
さによって変わり、ウィンドウを小さ(設定したときは
入力選択肢の一部しか入力選択肢表示領域9に表示でき
ない。また、ウィンドウを大さく設定しても入力選択肢
の数が多いときは入力選択肢の一部しか入力選択肢表示
領域9に表示できない。本発明では、ウィンドウ内に設
けた入力選択肢表示範囲指定子91.94を操作者がマ
ウス等の入力指示装置により操作指示することにより入
力選択肢表示領域9に表示すべき入力選択肢を選択する
ことができる。そのために、力選択液管理部5は、設定
されたウィンドウの大きさによって決まる入力選択肢表
示領域9の大きさと入力選択肢表示範囲指定子91.9
4からの指示入力とに従って、全入力選択肢から表示す
る入力選択肢を決定する。
従って、マルチウィンドウの操作者は、頻繁に使用する
選択肢を、入力選択肢表示範囲指定子91.94により
指示して、入力選択肢表示領域9に表示させ、2次的な
選択操作をすることな(入力選択肢を直接に選定するこ
とができるので、操作性が太き(向上する。
選択肢を、入力選択肢表示範囲指定子91.94により
指示して、入力選択肢表示領域9に表示させ、2次的な
選択操作をすることな(入力選択肢を直接に選定するこ
とができるので、操作性が太き(向上する。
(実施例の説明)
第1図は、本発明の一実施例のハードウェア構成の概略
を示すものであり、ディスプレイ装置lと計算処理装置
2と入力指示装置3からなっており、計算処理装置2内
にマルチ番ウィンドウを実現するウィンド゛つ管理部4
と、本発明の特徴とする入力選択肢管理部5を有する。
を示すものであり、ディスプレイ装置lと計算処理装置
2と入力指示装置3からなっており、計算処理装置2内
にマルチ番ウィンドウを実現するウィンド゛つ管理部4
と、本発明の特徴とする入力選択肢管理部5を有する。
第4図は、その入力選択肢管理部5の構成の詳細を示し
たものである。同図に示すように、入力選択肢管理部5
は、初期設定制御部51、入力選択肢表示管理部52.
1次選択決定可能域表示部53および2次選択決定可能
域表示部54からなっており、その動作は第5図のフロ
ー図に示されている。
たものである。同図に示すように、入力選択肢管理部5
は、初期設定制御部51、入力選択肢表示管理部52.
1次選択決定可能域表示部53および2次選択決定可能
域表示部54からなっており、その動作は第5図のフロ
ー図に示されている。
ウィンドウ管理部4から入力選択肢管理部5へ入力選択
肢M1、M2、・・・、Mmの表示要求が発生すると(
ステップ■)、初期設定制御部51において、入力選択
肢の数mと入力選択肢表示開始ポインタp=lが定めら
れ、入力選択肢Ml、 M2、・・・、Mmと共に入力
選択肢表示管理部52へ送られる(ステップ■)。
肢M1、M2、・・・、Mmの表示要求が発生すると(
ステップ■)、初期設定制御部51において、入力選択
肢の数mと入力選択肢表示開始ポインタp=lが定めら
れ、入力選択肢Ml、 M2、・・・、Mmと共に入力
選択肢表示管理部52へ送られる(ステップ■)。
ウィンドウ管理部4から入力選択肢表示領域9の大きさ
に従い表示可能な入力選択肢の数nを得る(ステップ■
)。
に従い表示可能な入力選択肢の数nを得る(ステップ■
)。
ウィンドウ管理情報の入力選択肢表示領域9の大きさか
ら得られた表示可能な入力選択肢の数nと入力選択肢数
mを比較する(ステップ■)。
ら得られた表示可能な入力選択肢の数nと入力選択肢数
mを比較する(ステップ■)。
n≧mの場合、m個の入力選択肢をM11% Ml)”
1%・・・、M11M2、・・・、Mp−1の順に表示
するよう、1次選択決定可能域表示部53へ送る(ステ
ップ■)。
1%・・・、M11M2、・・・、Mp−1の順に表示
するよう、1次選択決定可能域表示部53へ送る(ステ
ップ■)。
n<mの場合、Mp1M+1+1% ・・・、Ml、M
L ”’M p −1の入力選択肢の先頭のn−1個を
表示のため1次選択決定可能域表示部53へ送ると共に
n番目の位置へ2次選択決定可能域93を設け、当該領
域へ操作者の指示があれば残りのm−n+1個の入力選
択肢を2次選択決定可能域表示部54へ送る(ステップ
@l)。
L ”’M p −1の入力選択肢の先頭のn−1個を
表示のため1次選択決定可能域表示部53へ送ると共に
n番目の位置へ2次選択決定可能域93を設け、当該領
域へ操作者の指示があれば残りのm−n+1個の入力選
択肢を2次選択決定可能域表示部54へ送る(ステップ
@l)。
また、n≧mおよびn<mのいずれの場合にも、入力選
択肢指示入力を調べ(ステップ■■)、入力選択肢表示
範囲指定膜(左)91の入力があればpをn+1としく
ステップ■@)、入力選択肢表示範囲指定膜(右)94
の入力があればpをp−1として再度前記表示制御を行
う(ステップ■[相])。1次選択肢決定可能域92の
いずれかの選択肢が選択されたときは、当該選択番号を
報告する(ステップ■■)。
択肢指示入力を調べ(ステップ■■)、入力選択肢表示
範囲指定膜(左)91の入力があればpをn+1としく
ステップ■@)、入力選択肢表示範囲指定膜(右)94
の入力があればpをp−1として再度前記表示制御を行
う(ステップ■[相])。1次選択肢決定可能域92の
いずれかの選択肢が選択されたときは、当該選択番号を
報告する(ステップ■■)。
n<mの場合に、入力選択肢指示入力を調べ、2次選択
肢決定可能域93が選択されているときは、MPN M
n+1)・・・、Ml、M2、・・・、M p −1の
入力選択肢の後のm−n+1個の入力選択肢を2次選択
決定可能域表示部54へ表示するよう指示する(ステッ
プ■)。そして、表示されたm−n+1個の入力選択肢
の一つに対し指示入力があると、その選択肢番号を報告
する(ステップ[相])。
肢決定可能域93が選択されているときは、MPN M
n+1)・・・、Ml、M2、・・・、M p −1の
入力選択肢の後のm−n+1個の入力選択肢を2次選択
決定可能域表示部54へ表示するよう指示する(ステッ
プ■)。そして、表示されたm−n+1個の入力選択肢
の一つに対し指示入力があると、その選択肢番号を報告
する(ステップ[相])。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明によれば、入力選択肢管
理部5を設けたことにより、入力選択肢表示範囲指定子
91.94を用いて1次選択決定可能な入力選択肢表示
領域で表示されている入力選択肢を任意に入れ換え指示
することが可能となる。
理部5を設けたことにより、入力選択肢表示範囲指定子
91.94を用いて1次選択決定可能な入力選択肢表示
領域で表示されている入力選択肢を任意に入れ換え指示
することが可能となる。
従うて、マルチウィンドウの操作者は、頻繁に使用する
選択肢を、入力選択肢表示範囲指定子91.94により
指示して、入力選択肢表示領域9に表示させ、2次的な
選択操作をすることな(入力選択肢を直接に選定するこ
とができるので、操作性が太き(向上する。
選択肢を、入力選択肢表示範囲指定子91.94により
指示して、入力選択肢表示領域9に表示させ、2次的な
選択操作をすることな(入力選択肢を直接に選定するこ
とができるので、操作性が太き(向上する。
第1図は、本発明の一実施例の構成の概略を示すブロッ
ク図である。 第2図は、本発明による入力選択肢表示方式を採用した
ウィンドウの実施画面例である。 第3図は、2次的選択入力を要求した状態での第2図の
入力選択肢表示領域のみを図示したものである。 第4図は、入力選択肢管理部の構成の詳細を示したブロ
ック図である。 第5図(a)および(b)は、入力選択肢管理部の動作
を示すフロー図である。 1・・・ディスプレイ装置、2・・・計算処理装置、3
・・・入力指示装置、4・・・ウィンドウ管理部、5・
・・入力選択肢管理部、51・・・初期設定制御部、5
2・・・入力選択肢表示管理部、53・・・1次選択決
定可能域表示部、54・・・2次選択決定可能域表示部
、6・・・タイトル表示領域、7・・・ウィンドウ操作
部、8・・・ウィンドウ本体、9・・・入力選択肢表示
領域、91・・・入力選択肢表示範囲指定子(左)、9
2・・・1次選択決定可能域、93・・・2次選択決定
可能域、94・・・入力選択肢表示範囲指定子(右)。 一1〇− 第1図 第2図 第8図
ク図である。 第2図は、本発明による入力選択肢表示方式を採用した
ウィンドウの実施画面例である。 第3図は、2次的選択入力を要求した状態での第2図の
入力選択肢表示領域のみを図示したものである。 第4図は、入力選択肢管理部の構成の詳細を示したブロ
ック図である。 第5図(a)および(b)は、入力選択肢管理部の動作
を示すフロー図である。 1・・・ディスプレイ装置、2・・・計算処理装置、3
・・・入力指示装置、4・・・ウィンドウ管理部、5・
・・入力選択肢管理部、51・・・初期設定制御部、5
2・・・入力選択肢表示管理部、53・・・1次選択決
定可能域表示部、54・・・2次選択決定可能域表示部
、6・・・タイトル表示領域、7・・・ウィンドウ操作
部、8・・・ウィンドウ本体、9・・・入力選択肢表示
領域、91・・・入力選択肢表示範囲指定子(左)、9
2・・・1次選択決定可能域、93・・・2次選択決定
可能域、94・・・入力選択肢表示範囲指定子(右)。 一1〇− 第1図 第2図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディスプレイ装置と、該ディスプレイ装置の画面を複数
のウィンドウに分割し、それぞれのウィンドウに対し表
示、入力、データ処理を行う計算処理装置と、該ウィン
ドウへの入力指示装置を有するマルチウィンドウシステ
ムにおいて、 それぞれのウィンドウに対し入力選択肢の表示を指示し
、選択入力を監視する入力選択肢管理部を設け、 その入力選択肢管理部は、当該ウィンドウ内に設けられ
た入力選択肢表示領域の大きさと当該ウィンドウ内に設
けられた選択肢表示範囲指示子への入力とに基づいて、
前記入力選択肢表示領域へ表示する入力選択肢を選別す
るものであることを特徴とするマルチウィンドウシステ
ムにおける入力選択肢表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045387A JP2890312B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | マルチウインドウシステムにおける入力選択肢表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045387A JP2890312B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | マルチウインドウシステムにおける入力選択肢表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226329A true JPH02226329A (ja) | 1990-09-07 |
| JP2890312B2 JP2890312B2 (ja) | 1999-05-10 |
Family
ID=12717860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1045387A Expired - Fee Related JP2890312B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | マルチウインドウシステムにおける入力選択肢表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2890312B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6857104B1 (en) * | 2001-10-17 | 2005-02-15 | At&T Corp | Organizing graphical user interfaces to reveal hidden areas |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH024028A (ja) * | 1987-12-24 | 1990-01-09 | Hewlett Packard Co <Hp> | キーボード及びディスプレイを用いてユーザーが複数のエントリから一つを選び出すことを可能にするサーチ制御 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1045387A patent/JP2890312B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH024028A (ja) * | 1987-12-24 | 1990-01-09 | Hewlett Packard Co <Hp> | キーボード及びディスプレイを用いてユーザーが複数のエントリから一つを選び出すことを可能にするサーチ制御 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6857104B1 (en) * | 2001-10-17 | 2005-02-15 | At&T Corp | Organizing graphical user interfaces to reveal hidden areas |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2890312B2 (ja) | 1999-05-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080226 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090226 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |