JPH02226371A - 展開図作成方法 - Google Patents
展開図作成方法Info
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- JPH02226371A JPH02226371A JP1046800A JP4680089A JPH02226371A JP H02226371 A JPH02226371 A JP H02226371A JP 1046800 A JP1046800 A JP 1046800A JP 4680089 A JP4680089 A JP 4680089A JP H02226371 A JPH02226371 A JP H02226371A
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- Japan
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- data
- graphic
- correction
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- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、板金加工作業において、材質の伸び代を加
えて自動プログラミング装置により展開図を作成する方
法に関するものである。
えて自動プログラミング装置により展開図を作成する方
法に関するものである。
第26図は従来の展開図作成方法における処理構成図で
あり、図において、(10は画面上に描かれた1対10
図形の合成に対してどの部分を接続するかを指示する合
成箇所指示手段、(3)はその接続部分をどのような条
件で曲げるか(製品材質、板厚、曲げの具合いなど)に
ついて指定する伸び代条件入力手段、(4)ハ製品とし
て曲げる際に生じる伸び分を図形に加味する為に必要に
なる補正量を伸び式条件入力手段(3)で指定された情
報を用いて計算する補正量計算手段、aυは合成箇所指
示手段α1で指示された合成箇所と補正量計算手段(4
)で求められた補正量を使って接続部分のデータを修正
する図形データ補正手段、(2)は図形データ補正手段
αηで補正したデータを図形データにして画面表示する
展開図表示手段である。
あり、図において、(10は画面上に描かれた1対10
図形の合成に対してどの部分を接続するかを指示する合
成箇所指示手段、(3)はその接続部分をどのような条
件で曲げるか(製品材質、板厚、曲げの具合いなど)に
ついて指定する伸び代条件入力手段、(4)ハ製品とし
て曲げる際に生じる伸び分を図形に加味する為に必要に
なる補正量を伸び式条件入力手段(3)で指定された情
報を用いて計算する補正量計算手段、aυは合成箇所指
示手段α1で指示された合成箇所と補正量計算手段(4
)で求められた補正量を使って接続部分のデータを修正
する図形データ補正手段、(2)は図形データ補正手段
αηで補正したデータを図形データにして画面表示する
展開図表示手段である。
また、第27図は展開図作成方法の説明図であり、(a
)は展開図を作成すべき製品@の斜視図、(b)は製品
a3を三角図法で表わした図面で、製品(至)の図形A
と図形Bが画面上に描かれている。(C)は上記の各手
段によって得られた製品(6)の展開図α→である。
)は展開図を作成すべき製品@の斜視図、(b)は製品
a3を三角図法で表わした図面で、製品(至)の図形A
と図形Bが画面上に描かれている。(C)は上記の各手
段によって得られた製品(6)の展開図α→である。
なお、展開図の作成においては、汎用のパーソナルコン
ピユー、ワークステーション’4ノH/Wを用いた自動
プログラミング装置により行われる。
ピユー、ワークステーション’4ノH/Wを用いた自動
プログラミング装置により行われる。
次に展開図の作成方法について説明する。今、第27図
(a)に示す製品(2)の展開図を作成する場合、画面
上に描かれた図形Aと図形Bについて、合成箇所指示手
段Qlを用いて第28図における図形Aのaと図形Bの
by指示して合成の及ぶ範囲を決定fる。コノ場合は4
点(ai、a2. bl、 b2)から、合成の及ぶ範
囲はal−、’a2(合成箇所a)に決定される。
(a)に示す製品(2)の展開図を作成する場合、画面
上に描かれた図形Aと図形Bについて、合成箇所指示手
段Qlを用いて第28図における図形Aのaと図形Bの
by指示して合成の及ぶ範囲を決定fる。コノ場合は4
点(ai、a2. bl、 b2)から、合成の及ぶ範
囲はal−、’a2(合成箇所a)に決定される。
次いで、伸び式条件入力手段(3)にて製品材質、板厚
、曲げの角度などの条件を指定する。
、曲げの角度などの条件を指定する。
そして、製品を曲げる際に生じる伸び分を図形に加味す
る為に必要になる補正量を、伸び式条件入力手段(3)
で指定された条件から補正量計算手段(4)を使って求
める。
る為に必要になる補正量を、伸び式条件入力手段(3)
で指定された条件から補正量計算手段(4)を使って求
める。
つぎに、合成箇所指示手段aqで指示嘔れた合成箇所と
補正量計算手段(4)で求められた補正量を使って、図
形データ補正手段αηにて接続部分のデータを修正する
。例えば、第28図において、合成箇所aに接続するデ
ータ(図形AではC,d、図形Bではe 、 f’ )
をgとhに修正する。このとき、例えば図形Aにおいて
はalが、図形Bにおいてはblが接続ポイントであり
、そこに補正量を加える。
補正量計算手段(4)で求められた補正量を使って、図
形データ補正手段αηにて接続部分のデータを修正する
。例えば、第28図において、合成箇所aに接続するデ
ータ(図形AではC,d、図形Bではe 、 f’ )
をgとhに修正する。このとき、例えば図形Aにおいて
はalが、図形Bにおいてはblが接続ポイントであり
、そこに補正量を加える。
そして、展開図表示手段(2)では、図形データ補正手
段aυにて補正したデータを図形データにして画面表示
し、合成箇所aを折り曲げ線i表示する。
段aυにて補正したデータを図形データにして画面表示
し、合成箇所aを折り曲げ線i表示する。
その後、接続ポイントを示す寸法基準点j、k。
1、mを表示して展開図α→を作成する。
以上は合成箇所が1箇所の場合でおるが、次に、合成箇
所が2箇所の場合について述べる。第29図(a)に示
すように2箇所の合成箇所を有する図形A1と図形B1
においては、まず、合成箇所指示手段α0により図形A
1のaと図形B1のbを指示する。次いで、1箇所の場
合と同様にして各条件の指定、補正量の計算およびデー
タの修正を行った後、(b)に示すような図形を合成す
ることで(a)に示す接続部分■の合成が得られる。つ
ぎに、図形AIのCと図形B1のdの合成を上記と同様
の手順で繰り返すことによ!り (d)に示す図形の合
成が行得 われ、(a)に示す接続部分■の合成が殴られることに
なる。
所が2箇所の場合について述べる。第29図(a)に示
すように2箇所の合成箇所を有する図形A1と図形B1
においては、まず、合成箇所指示手段α0により図形A
1のaと図形B1のbを指示する。次いで、1箇所の場
合と同様にして各条件の指定、補正量の計算およびデー
タの修正を行った後、(b)に示すような図形を合成す
ることで(a)に示す接続部分■の合成が得られる。つ
ぎに、図形AIのCと図形B1のdの合成を上記と同様
の手順で繰り返すことによ!り (d)に示す図形の合
成が行得 われ、(a)に示す接続部分■の合成が殴られることに
なる。
従来の展開図作成方法は以上のように行われているので
、ある合成面について接続する箇所が2ケ所以上にわた
る場合や接続箇所が互いにずれているときKは、同じよ
うな動作を繰り返し行って作成者の意図する図形を得た
り、あるいは図形に修正を加えて展開図を作成しなけれ
ばならなかった。その際の修正は面倒で、精度もよくな
いという問題点があった。
、ある合成面について接続する箇所が2ケ所以上にわた
る場合や接続箇所が互いにずれているときKは、同じよ
うな動作を繰り返し行って作成者の意図する図形を得た
り、あるいは図形に修正を加えて展開図を作成しなけれ
ばならなかった。その際の修正は面倒で、精度もよくな
いという問題点があった。
また、第29図(81に示すようなコーナーX、y部が
、2回の伸び代入力時に間違いがあった場合は接続され
ないという問題点もめった。
、2回の伸び代入力時に間違いがあった場合は接続され
ないという問題点もめった。
この発明は上記のような問題点を解消する為になされた
もので、1度の操作で2箇所以上の合成や接続にずれの
ある合成を行う事ができ、作成者の意図する図形データ
を正しく作成する事ができる展開図作成方法を得る事を
目的とする。
もので、1度の操作で2箇所以上の合成や接続にずれの
ある合成を行う事ができ、作成者の意図する図形データ
を正しく作成する事ができる展開図作成方法を得る事を
目的とする。
この発明の第1の発明に係る展開図作成方法は、図形の
延長線上に存在する接続部分を複数箇所指示してそれぞ
れの図形の合成範囲を割り出し、その範囲内に存在する
図形データを分類するとともに、材質の伸び代の条件か
ら図形に加える補正量を計算して図形相互の合成データ
を修正し、この修正したデータによる図形データと上記
分類された図形データを用いて展開図t−表示するよう
にしたものである。
延長線上に存在する接続部分を複数箇所指示してそれぞ
れの図形の合成範囲を割り出し、その範囲内に存在する
図形データを分類するとともに、材質の伸び代の条件か
ら図形に加える補正量を計算して図形相互の合成データ
を修正し、この修正したデータによる図形データと上記
分類された図形データを用いて展開図t−表示するよう
にしたものである。
また、第2の発明に係る展開図作成方法は、図形の延長
線上に存在する接続部分を複数箇所指示してそれぞれの
図形の合成範囲を割り出し、その範囲内に存在する接続
のずれにより発生した図形データを分類するとともに、
材質の伸び代の条件から図形に加える補正量を計算して
図形相互の合成データを修正し、この修正したデータに
よる図形データと上記分類された図形データを用いて展
開図を表示するようにしたものである。
線上に存在する接続部分を複数箇所指示してそれぞれの
図形の合成範囲を割り出し、その範囲内に存在する接続
のずれにより発生した図形データを分類するとともに、
材質の伸び代の条件から図形に加える補正量を計算して
図形相互の合成データを修正し、この修正したデータに
よる図形データと上記分類された図形データを用いて展
開図を表示するようにしたものである。
第1の発明においては、分類嘔れたデータにあった合成
方法にて補正量を加えた図形を作成する補正機能により
、延長線上にるる2箇所以上の接続箇所に同時に補正が
加えられる。
方法にて補正量を加えた図形を作成する補正機能により
、延長線上にるる2箇所以上の接続箇所に同時に補正が
加えられる。
また、第2の発明においては、延長線上にある2箇所以
上のずれのある接続箇所でも同時に補正が加えられる。
上のずれのある接続箇所でも同時に補正が加えられる。
以下、この発明の夾施例を図について説明する。
第1図は第1の発明による展開図作成方法の処理機構図
で6D、図において、(1)は画面上に描かれた図形に
ついてどの部分を接続するかを数箇所(1箇所以上)指
示する事ができる合成箇所指示手段、(2)は合成箇所
指示手段(1)で指示された合成箇所を一度に合成でき
るように合成が及ぶ範囲′t−割り出し、その範囲にあ
たる図形について特徴を持たせてデータ分類する図形デ
ータ分類手段、(3) +(4)は従来と同様の伸び代
条件入力手段および補正量計算手段、(5)は図形デー
タ分類手段(2)で分類されたデータにあった合成方法
にて補正量計算手段(4)で求められた補正量を使って
接続部分のデータを修正するデータ分類別補正手段、(
6)はデータ分類別補正手段(5)で補正したデータを
図形データにして画面表示し、1箇所以上の合成箇所の
折り曲げ線表示や接続ポイントを示す寸法基準点の表示
をする展開図表示手段である。
で6D、図において、(1)は画面上に描かれた図形に
ついてどの部分を接続するかを数箇所(1箇所以上)指
示する事ができる合成箇所指示手段、(2)は合成箇所
指示手段(1)で指示された合成箇所を一度に合成でき
るように合成が及ぶ範囲′t−割り出し、その範囲にあ
たる図形について特徴を持たせてデータ分類する図形デ
ータ分類手段、(3) +(4)は従来と同様の伸び代
条件入力手段および補正量計算手段、(5)は図形デー
タ分類手段(2)で分類されたデータにあった合成方法
にて補正量計算手段(4)で求められた補正量を使って
接続部分のデータを修正するデータ分類別補正手段、(
6)はデータ分類別補正手段(5)で補正したデータを
図形データにして画面表示し、1箇所以上の合成箇所の
折り曲げ線表示や接続ポイントを示す寸法基準点の表示
をする展開図表示手段である。
また、第2図は展開図作成方法の説明図であり、(a)
は展開図を作成子べ′@製品(7)の斜視図、(blは
製品(7)全三角図法で表わした図面で、製品(7)の
図形Aと図形Bが画面上に描かれている。(C)は上記
各手段によって作成された製品(7)の展開図(8)で
ある。
は展開図を作成子べ′@製品(7)の斜視図、(blは
製品(7)全三角図法で表わした図面で、製品(7)の
図形Aと図形Bが画面上に描かれている。(C)は上記
各手段によって作成された製品(7)の展開図(8)で
ある。
なお、第8図はコンピュータを利用して展開図を自動的
に作成するNC自動プログラミング装置の一般例を示す
構成図である。図において、(110)はコンピュータ
の中心部分である演算装置。(111)は文字や図形を
表示する図形表示装置、(112)は文字、数値の入力
装置であるキーボード、(11B)は合成箇所の指示を
行うマウス等の座標入力手段、(114)はNOデテー
出力装置であり、NCテープ(115)等の形でNCデ
ータを出力する。
に作成するNC自動プログラミング装置の一般例を示す
構成図である。図において、(110)はコンピュータ
の中心部分である演算装置。(111)は文字や図形を
表示する図形表示装置、(112)は文字、数値の入力
装置であるキーボード、(11B)は合成箇所の指示を
行うマウス等の座標入力手段、(114)はNOデテー
出力装置であり、NCテープ(115)等の形でNCデ
ータを出力する。
次に展開図の作成方法について説明する。
第2図の様な実施例では、CRT等の表示装置(111
)の画面上に描かれた図形Aと(8)形Bについて、延
長線上にある接続部分を数箇所指示する事のできる合成
箇所指示手段(1)を便って、まず、第4図に示すよう
な図形Aのbと図形Bのhをマウス等のボインティング
・デバイスで選択(指示)する。つぎに、2箇所以上の
合成箇所指示については、初回に指示した合成箇所(例
えば図形Aにおいてbはbl−、b2)i基本としてb
2方向の延長線上にある接続部分についてのみその指示
を認めているので、eの指示ができる。図形Bについて
も同様で、h2方向の延長線上にある接続部分にの指示
が許される。以上の合成箇所指示手段(1)についての
処理フローを第5図に示す。
)の画面上に描かれた図形Aと(8)形Bについて、延
長線上にある接続部分を数箇所指示する事のできる合成
箇所指示手段(1)を便って、まず、第4図に示すよう
な図形Aのbと図形Bのhをマウス等のボインティング
・デバイスで選択(指示)する。つぎに、2箇所以上の
合成箇所指示については、初回に指示した合成箇所(例
えば図形Aにおいてbはbl−、b2)i基本としてb
2方向の延長線上にある接続部分についてのみその指示
を認めているので、eの指示ができる。図形Bについて
も同様で、h2方向の延長線上にある接続部分にの指示
が許される。以上の合成箇所指示手段(1)についての
処理フローを第5図に示す。
次いで、第6図に処理フローを示す図形データ分類手段
(2)を使う。まず、合成箇所指示手段(1)で指示さ
れた2合成箇所について一度に合成できる様に合成が及
ぶ範囲を割り出す。第4図では図形Aのblを基本とし
ているので、これに1番距離の遠い点e2および図形B
ではに2−jでとなる。また、第7図ではCの部分は除
いてal −b2−2でとなる。
(2)を使う。まず、合成箇所指示手段(1)で指示さ
れた2合成箇所について一度に合成できる様に合成が及
ぶ範囲を割り出す。第4図では図形Aのblを基本とし
ているので、これに1番距離の遠い点e2および図形B
ではに2−jでとなる。また、第7図ではCの部分は除
いてal −b2−2でとなる。
この合成範囲に存在している図形は先の第4図では、図
形Aにおイテu a+b+C+dte+f”?’6 り
、図形Bにおいてはg、h、1.j、に、1である。そ
こで、図形それぞれの特徴から12個の図形を分類する
。ここで、図形す、e、h、には互いの面との接続部分
てあるので合成面と名づけることにする。また、図形a
+C+dtf+g+1+J+1n上記合成面とつながッ
テおり、それぞれ図形Aと図形Bにおいては端の図形で
ある。これをA縮図形およびB端口形とする。このとき
、合成面とつながっている端点を図形の始点としておく
。
形Aにおイテu a+b+C+dte+f”?’6 り
、図形Bにおいてはg、h、1.j、に、1である。そ
こで、図形それぞれの特徴から12個の図形を分類する
。ここで、図形す、e、h、には互いの面との接続部分
てあるので合成面と名づけることにする。また、図形a
+C+dtf+g+1+J+1n上記合成面とつながッ
テおり、それぞれ図形Aと図形Bにおいては端の図形で
ある。これをA縮図形およびB端口形とする。このとき
、合成面とつながっている端点を図形の始点としておく
。
そして、伸び式条件入力手段(3)にて製品材質、板厚
、曲げの具谷いなどの条件を指定した後、補正量計算手
段(4)ヲ使って、伸び代条件から図形に加味する補正
量を計算する。
、曲げの具谷いなどの条件を指定した後、補正量計算手
段(4)ヲ使って、伸び代条件から図形に加味する補正
量を計算する。
次に、第8図に従ってデータ分類別補正手段(5)につ
いて説明する。ここでは補正量計算手段(4)で求めら
れた補正量を使った補正線で接続部分のデータを修正し
ていく。ある合成面の端点について、これと始点が一致
するB端口形と補正線をさがして接続部分を作成する。
いて説明する。ここでは補正量計算手段(4)で求めら
れた補正量を使った補正線で接続部分のデータを修正し
ていく。ある合成面の端点について、これと始点が一致
するB端口形と補正線をさがして接続部分を作成する。
このとき、縮図形と補正線とが一直線上にある場合は一
本化しておく。その後同様にして、その合成面の端点に
ついて始点が一致するA縮図形と補正線を探し、接続部
分を作成する。このようにしてA縮図形の始点とB端口
形の始点との間に補正量を入れ、合成面の片側の接続を
終える。第9図はA縮図形aとB縮図形gの接続例を示
したものであり、図のようにA縮図形とB@丸形は一直
線上にあるので、その場合はA縮図形の始点とB端口形
の始点を結んだ一端図形(m)とする。
本化しておく。その後同様にして、その合成面の端点に
ついて始点が一致するA縮図形と補正線を探し、接続部
分を作成する。このようにしてA縮図形の始点とB端口
形の始点との間に補正量を入れ、合成面の片側の接続を
終える。第9図はA縮図形aとB縮図形gの接続例を示
したものであり、図のようにA縮図形とB@丸形は一直
線上にあるので、その場合はA縮図形の始点とB端口形
の始点を結んだ一端図形(m)とする。
以上の手順を合成面の端点数だけ繰り返すことにより、
第9図に示すような一端図形(”tn+OtP )とす
る。
第9図に示すような一端図形(”tn+OtP )とす
る。
このようにして補正てれたデータを展開図表示手段(6
)を使って、図形データにして画面表示し、合成面と分
類されたデータを使って1/2補正位置に折り曲げ線表
示や接続ポイントラ示す寸法基準点の表示をする。その
様子の一例を第10図に示している。上記で示した2箇
所の同一線上の図形は、マウス等の座標入力手段(11
B)によって容易に行うことができる。
)を使って、図形データにして画面表示し、合成面と分
類されたデータを使って1/2補正位置に折り曲げ線表
示や接続ポイントラ示す寸法基準点の表示をする。その
様子の一例を第10図に示している。上記で示した2箇
所の同一線上の図形は、マウス等の座標入力手段(11
B)によって容易に行うことができる。
次に、第2の発明による展開図作成方法について説明す
る。第11図は作成方法の処理機構図であり、図におい
て、上記第1の発明と同一部分は同一符号で示し説明を
省略する。
る。第11図は作成方法の処理機構図であり、図におい
て、上記第1の発明と同一部分は同一符号で示し説明を
省略する。
(2a)は合成箇所指示手段(1)で指示された合成箇
所を1度に合成できるように合成が及ぶ範囲を割り出し
、その範囲にある接続のずれにより発生した図形につい
て特徴を持たせてデ、−夕方類する図形データ分類手段
、(5a)は図形データ分類手段(2a)で分類された
データにあった合成方法にて補正量計算手段(4)で求
められた補正量を使って接続部分のデータ、ま几は接続
のずれによジ発生したデータを修正するデータ分類別補
正手段である。
所を1度に合成できるように合成が及ぶ範囲を割り出し
、その範囲にある接続のずれにより発生した図形につい
て特徴を持たせてデ、−夕方類する図形データ分類手段
、(5a)は図形データ分類手段(2a)で分類された
データにあった合成方法にて補正量計算手段(4)で求
められた補正量を使って接続部分のデータ、ま几は接続
のずれによジ発生したデータを修正するデータ分類別補
正手段である。
1だ、第12図は展開図作成方法の説明図であり、(a
)は展開図を作成する製品(7a)の斜視図、(b)は
製品(7a)を三角図法で表わした図面で、製品(7a
)の図形Aと図形Bが画面上に描211)れている。(
C)は上記の手段によって作成でれた製品(7a)の展
開図(8a)である。
)は展開図を作成する製品(7a)の斜視図、(b)は
製品(7a)を三角図法で表わした図面で、製品(7a
)の図形Aと図形Bが画面上に描211)れている。(
C)は上記の手段によって作成でれた製品(7a)の展
開図(8a)である。
なお、展開図を自動的((作成する自動プログラミング
装置の構成は、第8図に示す第1の発明のものと同一で
ある。
装置の構成は、第8図に示す第1の発明のものと同一で
ある。
次に、第12図に示すような製品(7a)の展開図作成
方法について説明する。
方法について説明する。
第12図のような大施例では、CR’I’等の表示装置
(111)の画面上に描かれた図形Aと図形Bについて
、延長線上にある接続部分を数カ所指示することのでき
る合成箇所指示手段(1)を使って、まず、第18図に
示すような図形Aのaと図形BのCfマウス等のボイン
ティング・デバイスで選択(指示)する。合成は図形に
対する初回の合成箇所指示を基本とする。ただし、キャ
ンセルすることもできる。次に、2箇所以上の合成箇所
指示について説明する。初回に指示した合成箇所(例え
ば図形Aにおいてaはal−、a2)’i基本としてい
るので、図形Aにおいては、a2方向の延長線上にある
接続部分すの指示が許ちれる。この操作を接続させたい
部分がある限り、図形Aと図形Bに対して指示を繰り返
していく。以上の合成箇所指示手段(1ンについての処
理フローを第5図に示す。
(111)の画面上に描かれた図形Aと図形Bについて
、延長線上にある接続部分を数カ所指示することのでき
る合成箇所指示手段(1)を使って、まず、第18図に
示すような図形Aのaと図形BのCfマウス等のボイン
ティング・デバイスで選択(指示)する。合成は図形に
対する初回の合成箇所指示を基本とする。ただし、キャ
ンセルすることもできる。次に、2箇所以上の合成箇所
指示について説明する。初回に指示した合成箇所(例え
ば図形Aにおいてaはal−、a2)’i基本としてい
るので、図形Aにおいては、a2方向の延長線上にある
接続部分すの指示が許ちれる。この操作を接続させたい
部分がある限り、図形Aと図形Bに対して指示を繰り返
していく。以上の合成箇所指示手段(1ンについての処
理フローを第5図に示す。
次いで、第14図に示す図形データ分類手段(2a)’
t−使う。1ず、合成箇所指示手段(1)で指示された
2合成箇所について1度に合成できるように合成が及ぶ
範囲全開り出す。第18図のような、接続部分が重なっ
ていない図形については一致している部分を取り出すた
めに、図形を分Wrする。
t−使う。1ず、合成箇所指示手段(1)で指示された
2合成箇所について1度に合成できるように合成が及ぶ
範囲全開り出す。第18図のような、接続部分が重なっ
ていない図形については一致している部分を取り出すた
めに、図形を分Wrする。
図形Aのbはe、f2gの8図形に分断でれる。また、
図形Bについても同様である。この結果、合成範囲は図
形Aのa=ji=基準として図形へ図形Bに一致する1
番遠い点f葦で(al−f2)となり、gは除かれる。
図形Bについても同様である。この結果、合成範囲は図
形Aのa=ji=基準として図形へ図形Bに一致する1
番遠い点f葦で(al−f2)となり、gは除かれる。
この合成範囲に存在している図形は図形Aにj?イテは
a+e+f+、Lk+I T6す、図形Bにおいてはd
、h、i、n、o、p、qである。これらを第15図に
示すような図形の特徴を用いて、第14図にしたがって
図形A、Hに対して、合成面、1/2補正面、会成端図
形、1/2補正端図形へと分類していく。この結果、第
12図に示す図形については第13図のように、また第
16図の図形については第17図のように分類てれる。
a+e+f+、Lk+I T6す、図形Bにおいてはd
、h、i、n、o、p、qである。これらを第15図に
示すような図形の特徴を用いて、第14図にしたがって
図形A、Hに対して、合成面、1/2補正面、会成端図
形、1/2補正端図形へと分類していく。この結果、第
12図に示す図形については第13図のように、また第
16図の図形については第17図のように分類てれる。
そして、伸び式条件入力手段(3)にて製品材質、板厚
、曲げ角などの曲げに対する条件を指定した後、補正量
計算手段(4)を使って、伸び式条件から図形に加味す
る補正量全計算する。
、曲げ角などの曲げに対する条件を指定した後、補正量
計算手段(4)を使って、伸び式条件から図形に加味す
る補正量全計算する。
次に、第18図にしたかってデータ分類別補正手段(5
a)について説明する。まず、第19図のr、s、t、
uのように合成面の端点に補正量計算手段(4)で求め
られた補正量分の長でを持つ補正@を作成する。次に、
図形データ分類手段(2a)にて分類した合成縮図形に
ついて補正を行う。第20図に示すように、合成縮図形
にはその始点(合成面の端点である)と一致する端点金
持つ補正線を使って接続部分のデータ全修正していく。
a)について説明する。まず、第19図のr、s、t、
uのように合成面の端点に補正量計算手段(4)で求め
られた補正量分の長でを持つ補正@を作成する。次に、
図形データ分類手段(2a)にて分類した合成縮図形に
ついて補正を行う。第20図に示すように、合成縮図形
にはその始点(合成面の端点である)と一致する端点金
持つ補正線を使って接続部分のデータ全修正していく。
第13図のような分類結果であるとき、会成端図形Iの
補正は第21図に示す通りである。合成縮図形Iの場合
も同様で、第22図の■に示す通りである。
補正は第21図に示す通りである。合成縮図形Iの場合
も同様で、第22図の■に示す通りである。
次に、図形データ分類手段(2a)にて1/2補正面■
またはlへ分類された場合であるが、第28図に示す補
正方法を用いて1/2補正面の補正を行う。たとえば、
第22図の■のように1/2補正位置で補正線の修正を
する。次に、1/2補正面がI′″Cめったときには1
/2補正端図形が存在するので、第22図の■のように
第20図の補正方法にしたがって、1/2補正位置で1
/2補正面と1/2端図形をその交点で図形を修正する
。
またはlへ分類された場合であるが、第28図に示す補
正方法を用いて1/2補正面の補正を行う。たとえば、
第22図の■のように1/2補正位置で補正線の修正を
する。次に、1/2補正面がI′″Cめったときには1
/2補正端図形が存在するので、第22図の■のように
第20図の補正方法にしたがって、1/2補正位置で1
/2補正面と1/2端図形をその交点で図形を修正する
。
以上のように図形A図形Bに対して分類データ別に補正
を加えて接続部分全年収していく。
を加えて接続部分全年収していく。
このようにして補正されたデータを第24図に示すよう
な展開図表示手段(6)を使って、第25図に示すよう
に図形データにして画面上に表示する。
な展開図表示手段(6)を使って、第25図に示すよう
に図形データにして画面上に表示する。
そしてここに、図形データ分類手段(2a)にて分類で
れた合成面を1/2位置筐で移動でぜて、折り曲げ線と
して表示する。また合成前の図形の形を示すように接続
ポイントとして寸法基準点を表示する。このようにして
作成された展開図例を示したものが第12図(C’)で
ある。
れた合成面を1/2位置筐で移動でぜて、折り曲げ線と
して表示する。また合成前の図形の形を示すように接続
ポイントとして寸法基準点を表示する。このようにして
作成された展開図例を示したものが第12図(C’)で
ある。
なお、上記実施例では伸び補正について説明したが、書
かれている図面寸法により面と面の伸び分がマイナスに
なる場合があるが、その縮み補正についてであってもよ
く、上記実施例と同様の効果を奏する。
かれている図面寸法により面と面の伸び分がマイナスに
なる場合があるが、その縮み補正についてであってもよ
く、上記実施例と同様の効果を奏する。
また、上記実施例では補正方向上の直線データで接続す
る図形について説明したが、それ以外の直線データでの
接続や、円弧データでの接続においても上記実施例と同
様の効果を奏する。
る図形について説明したが、それ以外の直線データでの
接続や、円弧データでの接続においても上記実施例と同
様の効果を奏する。
また、上記実施例では2接続箇所を持つデータについて
説明したが、1接続箇所でも肖てはめる事ができ、3接
続箇所以上は2接続、1接続の組み合わせであるので、
上記実施例と同様の効果を奏する。
説明したが、1接続箇所でも肖てはめる事ができ、3接
続箇所以上は2接続、1接続の組み合わせであるので、
上記実施例と同様の効果を奏する。
以とのようにこの発明によれば、図形の延長線上に存在
する接続部分を複数箇所指示してそれぞれの図形の合成
範囲を割ジ出し、その範囲内に存在する図形データを分
類するとともに、材質の伸び代の条件から図形に加える
補正量を計算して図形相互の合成データを修正し、この
修正したデータによる図形データと上記分類された図形
データを用いて展開図を表示するようにしたので、表示
された図形に接続箇所が2箇所以上あっても、度の入力
指定によって、作成者の意図する図形データを正しく作
成することができる。
する接続部分を複数箇所指示してそれぞれの図形の合成
範囲を割ジ出し、その範囲内に存在する図形データを分
類するとともに、材質の伸び代の条件から図形に加える
補正量を計算して図形相互の合成データを修正し、この
修正したデータによる図形データと上記分類された図形
データを用いて展開図を表示するようにしたので、表示
された図形に接続箇所が2箇所以上あっても、度の入力
指定によって、作成者の意図する図形データを正しく作
成することができる。
また、図形の延長線上に存在する接続部分を複数箇所指
示してそれぞれの図形の合成範囲を割り出し、その範囲
内に存在する接続のずれにより発生した図形データを分
類するとともに、材質の伸び代の条件から図形に加える
補正量を計算して図形相互の合成データを修正し、この
修正したデータによる図形データと上記分類された図形
データを用いて展開図を表示するようにしたので、図形
の接続筒が互いにずれている場会でも、−度の入力指定
によって図形データを正しく作成することができるとと
もに、修正に要する時間も掛からないという展開図作成
方法が得られる効果がある。
示してそれぞれの図形の合成範囲を割り出し、その範囲
内に存在する接続のずれにより発生した図形データを分
類するとともに、材質の伸び代の条件から図形に加える
補正量を計算して図形相互の合成データを修正し、この
修正したデータによる図形データと上記分類された図形
データを用いて展開図を表示するようにしたので、図形
の接続筒が互いにずれている場会でも、−度の入力指定
によって図形データを正しく作成することができるとと
もに、修正に要する時間も掛からないという展開図作成
方法が得られる効果がある。
第1図は第1の発明の一実施例による展開図作成方法の
処理機構図、第2図は第1の発明による作成方法孕説明
する図であり、(a)は製品の斜視図、(′b)は製品
を三角図法で表わした図、(Q)は製品の展開図を示す
。第8図は第1および第2の発明による方法で用いられ
る装置の構成図、第4図およびwr17図は第1の発明
の方法による処理手順を説明する図、第5図は第1およ
び第2の発明による方法の合成箇所指示手段の処理フロ
ー図、第6図は同図形データ分類手段の処理フロー図、
第8図は同データ分類別補正手段の処理フロー図、第9
図および@10図はこの発明による図形作成の一例を説
明するための図、第11図は第2の発明の一実施例によ
る展開図作成方法の処理機・構図、第12図は第2の発
明による作成方法を説明する図であり、(a)は製品の
斜視図、(blは製品を三角図法で表わした図、(C)
は製品の展開図を示す。第18図。 第19図、第21図、第22図および第25図は第2の
発明の方法による処理手順を説明する図、第14図は第
2の発明による図形データ分類手段の処理フロー図、第
15図は第2の発明による方法の分類されたデータの特
徴を示す図、第16図および第17図は第2の発明にお
ける変形例を説明する図、第18図は第2の発明による
データ分類別補正手段の処理フロー図、第20図は第2
の発明による図形の補正方法を示す図、第23図は第2
の発明による補正面の補正方法を示す図、第24図は第
2の発明による展開図表示手段の処理フローと表示例を
示す図、第26図は従来の展開図作成方法による処理機
・構図、第27図は従来の方法を説明する図であり、(
a)は製品の斜視図、(b)方法による処理手順を説明
を説明する図である。 図において、(1)は合成箇所指示手段、(2L(2a
)は図形データ分類手段、(5)+(5a)はデータ分
類別補正手段、(6)は展開図表示手段、(7)、(7
a)は製品、(s)t(sa)は展開図である。 なお、図中、同一符号は、同−又は相当部分をボす。
処理機構図、第2図は第1の発明による作成方法孕説明
する図であり、(a)は製品の斜視図、(′b)は製品
を三角図法で表わした図、(Q)は製品の展開図を示す
。第8図は第1および第2の発明による方法で用いられ
る装置の構成図、第4図およびwr17図は第1の発明
の方法による処理手順を説明する図、第5図は第1およ
び第2の発明による方法の合成箇所指示手段の処理フロ
ー図、第6図は同図形データ分類手段の処理フロー図、
第8図は同データ分類別補正手段の処理フロー図、第9
図および@10図はこの発明による図形作成の一例を説
明するための図、第11図は第2の発明の一実施例によ
る展開図作成方法の処理機・構図、第12図は第2の発
明による作成方法を説明する図であり、(a)は製品の
斜視図、(blは製品を三角図法で表わした図、(C)
は製品の展開図を示す。第18図。 第19図、第21図、第22図および第25図は第2の
発明の方法による処理手順を説明する図、第14図は第
2の発明による図形データ分類手段の処理フロー図、第
15図は第2の発明による方法の分類されたデータの特
徴を示す図、第16図および第17図は第2の発明にお
ける変形例を説明する図、第18図は第2の発明による
データ分類別補正手段の処理フロー図、第20図は第2
の発明による図形の補正方法を示す図、第23図は第2
の発明による補正面の補正方法を示す図、第24図は第
2の発明による展開図表示手段の処理フローと表示例を
示す図、第26図は従来の展開図作成方法による処理機
・構図、第27図は従来の方法を説明する図であり、(
a)は製品の斜視図、(b)方法による処理手順を説明
を説明する図である。 図において、(1)は合成箇所指示手段、(2L(2a
)は図形データ分類手段、(5)+(5a)はデータ分
類別補正手段、(6)は展開図表示手段、(7)、(7
a)は製品、(s)t(sa)は展開図である。 なお、図中、同一符号は、同−又は相当部分をボす。
Claims (2)
- (1)表示された図形のある面とそれに接続する面との
間に材質の伸び代を加えて展開図を作成する方法におい
て、上記図形の延長線上に存在する接続部分を複数箇所
指示してそれぞれの図形の合成範囲を割り出し、その範
囲内に存在する図形データを分類するとともに、材質の
伸び代の条件から図形に加える補正量を計算して図形相
互の合成データを修正し、この修正したデータによる図
形データと上記分類された図形データを用いて展開図を
表示することを特徴とする展開図作成方法。 - (2)表示された図形のある面とそれに接続する面との
間に材質の伸び代を加えて展開図を作成する方法におい
て、上記図形の延長線上に存在する接続部分を複数箇所
指示してそれぞれの図形の合成範囲を割り出し、その範
囲内に存在する接続のずれにより発生した図形データを
分類するとともに、材質の伸び代の条件から図形に加え
る補正量を計算して図形相互の合成データを修正し、こ
の修正したデータによる図形データと上記分類された図
形データを用いて展開図を表示することを特徴とする展
開図作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046800A JP2801626B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 展開図作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046800A JP2801626B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 展開図作成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226371A true JPH02226371A (ja) | 1990-09-07 |
| JP2801626B2 JP2801626B2 (ja) | 1998-09-21 |
Family
ID=12757408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1046800A Expired - Lifetime JP2801626B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 展開図作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2801626B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002328959A (ja) * | 2001-04-26 | 2002-11-15 | Jun Mitani | 立体の展開図作成方法及び装置、並びにコンピュータプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5947029A (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-16 | Anritsu Corp | 折り曲げ加工に用いる展開図表示装置 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1046800A patent/JP2801626B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5947029A (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-16 | Anritsu Corp | 折り曲げ加工に用いる展開図表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002328959A (ja) * | 2001-04-26 | 2002-11-15 | Jun Mitani | 立体の展開図作成方法及び装置、並びにコンピュータプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2801626B2 (ja) | 1998-09-21 |
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