JPH02226539A - エンドレス状ビデオテープを使用するvtr - Google Patents
エンドレス状ビデオテープを使用するvtrInfo
- Publication number
- JPH02226539A JPH02226539A JP1044255A JP4425589A JPH02226539A JP H02226539 A JPH02226539 A JP H02226539A JP 1044255 A JP1044255 A JP 1044255A JP 4425589 A JP4425589 A JP 4425589A JP H02226539 A JPH02226539 A JP H02226539A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- endless
- timer
- tape
- vtr
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/36—Monitoring, i.e. supervising the progress of recording or reproducing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/026—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by using processor, e.g. microcomputer
-
- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/05—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container
- G11B15/087—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container by sensing recorded signals
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/34—Indicating arrangements
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/10—Indicating arrangements; Warning arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はエンドレス状のビデオテープ駆動手段に係わる
ものである。
ものである。
エンドレス状のビデオテープについては同−動するデツ
キであれば何れも使用可能になっているのが現在の状況
である。
キであれば何れも使用可能になっているのが現在の状況
である。
ビデオテープにおいては現在有端状のものと、エンドレ
ス状のものがあるが、有端状のときは、始点から終端ま
で2時間から3時間必要であるのに対し、エンドレス状
のものでは一周20秒位であるから、このようなものを
録音状態或は又再生状態のま\にしておくとつい止める
のを忘れ、そのためテープの摩耗を早めるという問題が
あったのである。
ス状のものがあるが、有端状のときは、始点から終端ま
で2時間から3時間必要であるのに対し、エンドレス状
のものでは一周20秒位であるから、このようなものを
録音状態或は又再生状態のま\にしておくとつい止める
のを忘れ、そのためテープの摩耗を早めるという問題が
あったのである。
本発明は上記VTRにエンドレス状テープを内蔵するカ
セットを使用するときに、カセットそのものを挿入する
ことによってスイッチをエンドレス側と有端側に切換え
、エンドレス側に切換えられた後は予めセットされたタ
イマーによって一定時間以上動作しないようにし、又タ
イマーが切れる前にはアラームを発して継続するか否か
を決定するような手段を提供することにより上記問題点
を解決するものである。
セットを使用するときに、カセットそのものを挿入する
ことによってスイッチをエンドレス側と有端側に切換え
、エンドレス側に切換えられた後は予めセットされたタ
イマーによって一定時間以上動作しないようにし、又タ
イマーが切れる前にはアラームを発して継続するか否か
を決定するような手段を提供することにより上記問題点
を解決するものである。
以下本発明の実施例について、その具体的構造作用を説
明する。
明する。
第1図において、1はプログラムが内蔵されているlチ
ップのマイクロプロセッサ(CPU )fあり、端子I
NTは割込み端子、x”+t〜I−4は入力ボート、0
−1〜0−3は出力である。2は基準クロックを発振す
る発振子、3は後述のVTRに使用するテープ、即ちエ
ンドレステープか有端状のテープかに合わせて切換える
ための切換スイッチ、4は上記エンドレステープの1周
時間に合わせて後述のタイマーを設定するためのデジタ
ルスイッチ、5は上記タイマーの設定時間に達した時に
オンになるアナログスイッチである。またTR,−1,
TR,−2はトランジスp、LED−1、LED−2は
発光ダイオードである。
ップのマイクロプロセッサ(CPU )fあり、端子I
NTは割込み端子、x”+t〜I−4は入力ボート、0
−1〜0−3は出力である。2は基準クロックを発振す
る発振子、3は後述のVTRに使用するテープ、即ちエ
ンドレステープか有端状のテープかに合わせて切換える
ための切換スイッチ、4は上記エンドレステープの1周
時間に合わせて後述のタイマーを設定するためのデジタ
ルスイッチ、5は上記タイマーの設定時間に達した時に
オンになるアナログスイッチである。またTR,−1,
TR,−2はトランジスp、LED−1、LED−2は
発光ダイオードである。
VTRはビデオテープレコーダであシ、本願発明に係わ
りのある部分のみ図示されている。即ち10はPLAY
(再生)または)l、EC(録音)ボタン、I Iは5
TOP(停止)ボタンである。又12はテープの走行中
発生するパルスであシ、テープの事故を検出するために
使用している。
りのある部分のみ図示されている。即ち10はPLAY
(再生)または)l、EC(録音)ボタン、I Iは5
TOP(停止)ボタンである。又12はテープの走行中
発生するパルスであシ、テープの事故を検出するために
使用している。
本装置を使用するためには、VTRにエンドレステープ
又は有端状テープを挿入するが、まず1周時間20秒エ
ンドレステープを挿入したとする。
又は有端状テープを挿入するが、まず1周時間20秒エ
ンドレステープを挿入したとする。
こ\で切換スイッチ3を(エンドレス)側に切換え、タ
イマー設定用のデジタルスイッチを例、tば″10分間
”に相当する’A”(10進で“10″)にセットする
。またはエンドレステープのケースに例えば突起を設け
、このテープを挿入した時に切換スイッチ3が自動的に
切換るようにしてもよい。続いて録音または再生用のボ
タン10を押圧すると、内部の電圧が抵抗R1を介して
トランジスタTR−1のペースに加わり、該トランジス
タをオンにする。従ってCPU1の割込み端子TKτ−
dfHからLレベルに切換わることにより割込みが発生
し、CPU 1に内蔵されているプログラムは第2図に
示すルーチンにジャンプする。
イマー設定用のデジタルスイッチを例、tば″10分間
”に相当する’A”(10進で“10″)にセットする
。またはエンドレステープのケースに例えば突起を設け
、このテープを挿入した時に切換スイッチ3が自動的に
切換るようにしてもよい。続いて録音または再生用のボ
タン10を押圧すると、内部の電圧が抵抗R1を介して
トランジスタTR−1のペースに加わり、該トランジス
タをオンにする。従ってCPU1の割込み端子TKτ−
dfHからLレベルに切換わることにより割込みが発生
し、CPU 1に内蔵されているプログラムは第2図に
示すルーチンにジャンプする。
まずステップ20においてはタイマーを初期化する。C
PUIは発振子2の基準クロックを分周して動作するタ
イマーを内蔵し、動作時間をプログラムで設定すること
ができる。これは通常1チップマイクロプロセッサ−に
内蔵されている機能である。本実施例では上記タイマー
を1分単位で設定し、これを読みとるようにプログラム
されている。
PUIは発振子2の基準クロックを分周して動作するタ
イマーを内蔵し、動作時間をプログラムで設定すること
ができる。これは通常1チップマイクロプロセッサ−に
内蔵されている機能である。本実施例では上記タイマー
を1分単位で設定し、これを読みとるようにプログラム
されている。
次のステップ21では出力ポートQ−1,Q−2をHレ
ベル、0−3をLレベルに初期化し、発光ダイオードL
ED−1,LED−2が点灯しているのであれば消し、
かつアナログスイッチ5をオフにしておく。ステップ2
2においては入力ボートI−3を介して切換スイッチ3
がエンドレステープ側か有端状テープ側の何れかに切換
わっているかのテストを行う。エンドレステープ側に切
換わっている時は、図から明らかのように入力ボート■
−2はLレベルであり、この場合はステップ23に移行
して発光ダイオードLED−1を点灯する。次のステッ
プ24においてはデジタルスイッチ4の設定値、例えば
前述の”A″(10分)を入カポ−)I−4を介して読
みとる。こ\で前述のタイマーをスタートさせる(ステ
ップ25)。
ベル、0−3をLレベルに初期化し、発光ダイオードL
ED−1,LED−2が点灯しているのであれば消し、
かつアナログスイッチ5をオフにしておく。ステップ2
2においては入力ボートI−3を介して切換スイッチ3
がエンドレステープ側か有端状テープ側の何れかに切換
わっているかのテストを行う。エンドレステープ側に切
換わっている時は、図から明らかのように入力ボート■
−2はLレベルであり、この場合はステップ23に移行
して発光ダイオードLED−1を点灯する。次のステッ
プ24においてはデジタルスイッチ4の設定値、例えば
前述の”A″(10分)を入カポ−)I−4を介して読
みとる。こ\で前述のタイマーをスタートさせる(ステ
ップ25)。
このタイマーの動作中、ステップ26においてはVTR
,からの動作パルス、例えばテープカウンター(図示せ
ず)からのパルスをトランジスタT R−2、入力ポー
トI−2を介してテストする。もしテープ関係の事故が
発生した場合には上記のパルスは消滅するのでステップ
32に移行し、出力ボート0−3から1発のパルスを出
力し、その間アナログスイッチ5をオンとし、VTRの
動作を停止し、発光ダイオードLED−1を点滅する(
ステップ33)。
,からの動作パルス、例えばテープカウンター(図示せ
ず)からのパルスをトランジスタT R−2、入力ポー
トI−2を介してテストする。もしテープ関係の事故が
発生した場合には上記のパルスは消滅するのでステップ
32に移行し、出力ボート0−3から1発のパルスを出
力し、その間アナログスイッチ5をオンとし、VTRの
動作を停止し、発光ダイオードLED−1を点滅する(
ステップ33)。
一方、上記VTRからの動作パルスが正常に発生してい
る場合には、ステップ26からステップ27に移行し、
タイマーが設定値の1分前、即ち上述の例では9分前ま
ではステップ27、ステ、ノブ26のループを形成し、
設定の1分前になるとステップ27は肯定とな)、ステ
ップ29におけるタイマー設定値超過、即ち上述の例で
は10分を経過するまでの間、ステップ26、ステップ
27、ステップ28、ステップ29、更に上記ステップ
26に戻るループを形成する。従って、このループ中に
あるステップ28において発光ダイオードLEDを1分
間点滅して設定時間に近いことを警告する。そして10
分を経過するとステップ29は肯定となり、上記発光ダ
イオードLEDを消灯しくステップ30)、VTRの動
作を停止する(ステップ31)。
る場合には、ステップ26からステップ27に移行し、
タイマーが設定値の1分前、即ち上述の例では9分前ま
ではステップ27、ステ、ノブ26のループを形成し、
設定の1分前になるとステップ27は肯定とな)、ステ
ップ29におけるタイマー設定値超過、即ち上述の例で
は10分を経過するまでの間、ステップ26、ステップ
27、ステップ28、ステップ29、更に上記ステップ
26に戻るループを形成する。従って、このループ中に
あるステップ28において発光ダイオードLEDを1分
間点滅して設定時間に近いことを警告する。そして10
分を経過するとステップ29は肯定となり、上記発光ダ
イオードLEDを消灯しくステップ30)、VTRの動
作を停止する(ステップ31)。
上述のルーチンは割込みによって走るので、10分を経
過する前に前述のPLAY ()1.EC)ボタン10
を押圧すると前述のステップ20から走ルノテ、エンド
レステープは停止することなく動作を更に10分間延長
できる。
過する前に前述のPLAY ()1.EC)ボタン10
を押圧すると前述のステップ20から走ルノテ、エンド
レステープは停止することなく動作を更に10分間延長
できる。
一方、有端状テープを使用する場合には前述の切換スイ
ッチ3を(有端)側に切換える。この状態で前述のルー
チンが走るとステップ22からステップ34に移行し、
発光ダイオードLED−2を連続点灯するようになる。
ッチ3を(有端)側に切換える。この状態で前述のルー
チンが走るとステップ22からステップ34に移行し、
発光ダイオードLED−2を連続点灯するようになる。
なお、前述のステップ27においては、タイマー設定値
の1分前を検出するようになっているが、この「1分前
は」、前述のデジタルスイッチ4に相当する別個のデジ
タルスイッチを用いて使用に便利なように任意に変更で
きるように構成することも可能である。
の1分前を検出するようになっているが、この「1分前
は」、前述のデジタルスイッチ4に相当する別個のデジ
タルスイッチを用いて使用に便利なように任意に変更で
きるように構成することも可能である。
以上のように本発明は、通常市販のビデオテープ駆動装
置にエンドレス状ビデオテープのカセットを挿入使用す
る際に発生する磨耗上の問題を解決するための手段を提
起したものであり、その実用的効果は大である。
置にエンドレス状ビデオテープのカセットを挿入使用す
る際に発生する磨耗上の問題を解決するための手段を提
起したものであり、その実用的効果は大である。
第1図は、本発明の1実施例を示す回路図、第2図は、
本発明の動作を示すフロチャートである。
本発明の動作を示すフロチャートである。
Claims (2)
- (1)エンドレス状ビデオテープを内蔵するカセットと
、有端状の通常のビデオテープを内蔵するカセットの何
れかをVTRのテープ挿入口に挿入して使用するものに
おいて、別に設けた切換スイッチをエンドレスビデオ側
にするときは、前記装填したエンドレスビデオを録画再
生何れのモードにおいても10分間のみ動作して停止さ
せるタイマー手段と、 停止する1分前になるとランプの点滅が開 始され、1分后に自動的にストップする手段と、 上記スイッチを有端状テープ側にしたとき は他の色のランプを常時点灯させる手段と、からなるこ
とを特長とするエンドレス状ビデオテープを使用するV
TR。 - (2)上記タイマーの時間及び点滅前后の時間は予め如
何ようにも調整した後設定し得ることを可能ならしめる
ことを特長とする請求項(1)に記載のエンドレス状ビ
デオテープを使用するVTR。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044255A JPH02226539A (ja) | 1989-02-24 | 1989-02-24 | エンドレス状ビデオテープを使用するvtr |
| US07/483,034 US5010422A (en) | 1989-02-24 | 1990-02-21 | Driving system for endless video tape by one-touch timer |
| GB9004127A GB2230892B (en) | 1989-02-24 | 1990-02-23 | Driving systems and tape recorders for endless video tape |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044255A JPH02226539A (ja) | 1989-02-24 | 1989-02-24 | エンドレス状ビデオテープを使用するvtr |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226539A true JPH02226539A (ja) | 1990-09-10 |
Family
ID=12686419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1044255A Pending JPH02226539A (ja) | 1989-02-24 | 1989-02-24 | エンドレス状ビデオテープを使用するvtr |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5010422A (ja) |
| JP (1) | JPH02226539A (ja) |
| GB (1) | GB2230892B (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925887A (ja) * | 1972-07-04 | 1974-03-07 | ||
| JPS618434U (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-18 | 牧 努 | 混合機 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL7702875A (nl) * | 1977-03-17 | 1978-09-19 | Philips Nv | Apparaat voor het opnemen en/of weergeven van magnetische registraties van hoge frequentie. |
| JPS59127266A (ja) * | 1983-01-07 | 1984-07-23 | Canon Inc | 情報再生装置 |
| DE3585744D1 (de) * | 1984-02-25 | 1992-05-07 | Grundig Emv | Befehlseingabe bei einem mikroprozessorgesteuerten videorecorder. |
| US4717968A (en) * | 1985-09-16 | 1988-01-05 | Eastman Kodak Company | Video player with power-down capability |
| KR910003161B1 (ko) * | 1986-06-11 | 1991-05-20 | 니뽕 빅터 가부시끼가이샤 | 자기 기록 재생 장치 |
| US5608198A (en) * | 1995-06-26 | 1997-03-04 | Square D Company | Circuit breaker arrangement for protection against electrical arcs |
-
1989
- 1989-02-24 JP JP1044255A patent/JPH02226539A/ja active Pending
-
1990
- 1990-02-21 US US07/483,034 patent/US5010422A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-02-23 GB GB9004127A patent/GB2230892B/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925887A (ja) * | 1972-07-04 | 1974-03-07 | ||
| JPS618434U (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-18 | 牧 努 | 混合機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2230892A (en) | 1990-10-31 |
| GB2230892B (en) | 1993-06-30 |
| GB9004127D0 (en) | 1990-04-18 |
| US5010422A (en) | 1991-04-23 |
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