JPH02226893A - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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Publication number
JPH02226893A
JPH02226893A JP1045298A JP4529889A JPH02226893A JP H02226893 A JPH02226893 A JP H02226893A JP 1045298 A JP1045298 A JP 1045298A JP 4529889 A JP4529889 A JP 4529889A JP H02226893 A JPH02226893 A JP H02226893A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
recording
scene
chroma
luminance
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1045298A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Usami
陽 宇佐美
Hiroaki Suzuki
宏明 鈴木
Hiroaki Chikada
近田 宏昭
Masahiro Abe
正弘 阿部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Video Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Video Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP1045298A priority Critical patent/JPH02226893A/ja
Publication of JPH02226893A publication Critical patent/JPH02226893A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置に
係り、特に、同一磁気テープで記録を一時中断して再び
記録を開始するつなぎ逼りに関する。
(従来の技術〕 ヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置(以下、VT
Rという)の1使用方法としてつなぎ通りがある。これ
は、記録中の場面が終ると一旦ポーズ状態とし、新たな
場面が始まるとポーズ解除してこの場面を記録するもの
であり、磁気テープ上には、ポーズ前に記録された場面
(以下、これを旧場面という)の映像信号に続いて新た
な場面(以下、これを新湯面という)の映像信号が記録
される。
かかるつなぎ撮りにおいては、たとえば「ホームVTR
入門」 昭和56年10月 コロナ社発行pp、192
−194に記載されるように、ポーズ状態の設定ととも
に磁気テープは0.3〜1秒に相当する長さ分巻き戻さ
れて停止し、ポーズ状態の解除とともに磁気テープは0
.25〜0.3秒間再生モードで走行し、しかる後、記
録が開始される。この再生モードが設定されている間、
巻き戻された部分の開場面の映像信号記録トラックにビ
デオヘッドがトラッキングするように制御が行なわれ、
新湯面の映像信号が記録されるトラックが開場面の映像
信号が記録されたトラックに連続して形成されるように
している。
これにより、再生時、旧、新湯面の記録領域の継き目で
ビデオヘッドがトラッキングずれを生ずろことがな(、
再生画面では、再生画像が乱れることなく、開場面から
新湯面に円滑に表示が移ることになる。
〔発明が解決しようとする課題〕
とこゐで、−mに、VTRにおいては、記録時には全幅
消去へ゛ンドが用いられ、これによって磁気テープの消
去を行ないながら消去された部分にビデオヘッドによっ
て記録が行なわれる。
しかしながら、上記のつなぎ撮りに際しては、全幅消去
ヘッドはビデオヘッドからある程度の距離を隔てて設け
られているため、磁気テープのポーズ状態とともに巻き
戻される部分に対しては消去がなされない。このために
、ポーズ状態を解除して0.25〜0゜3秒間のトラッ
キング制御のための再生モードを経た後の巻き戻された
部分では、開場面の映像信号が記録されているトラック
上に新湯面の映像信号の1ラツクを形成する、いわゆる
重ね書きが行なわれる。
一方、映像信号を記録するに際しては、この映a信号を
輝度信号とクロマ信号とに分け、輝度信号はFM変調さ
れて高域のFM輝度信号となってクロマ信号は低域に周
波数変換されて低域変換クロマ信号となり、これらFM
ll廣信号色信号変換クロマ信号とが混合されて磁気テ
ープ上に記録される。
そこで、上記の重ね書きにおいては、磁気テープ上で高
域のFM輝度信号は記録波長が短く低域の低域変換クロ
マ信号は記録波長が長いので、新湯面の映像信号の重ね
書きにより、ト、ラックに記録されている開場面の映像
信号におけるFMgMg分信号分消去されるが、低域変
換クロマ信号の消去は充分に行なわれない。このために
、つなぎ撮りされた磁気テープを再生すると、旧、新湯
面の記1!領域の榊ぎ目の重ね書きされた部分からは、
新湯面の再生映像信号に開場面の映像信号の低域変換ク
ロマ信号が混入してしまうことになる。
上記のように記録ポーズ、ポーズ解除によってつなぎ撮
りを行なう場合には、重ね書きの期間は充分短いために
左程問題とはならないが、開場面の終了とともに停止モ
ードを設定し、その後、この開場面に続けて新湯面を記
録するつなぎ慢りを行なう場合には、重ね書きによって
次のような問題が生ずる。
すなわち、VTRにおいては、記録モードから停止モー
ドに移行させると、磁気テープはそのまま停止し、上記
のような巻戻しは行なわれない。
そこで、開場面の記録領域に続けて無記録の領域がなく
新湯面の映像信号を記録するためには、開場面の記U領
域の終端から磁気テープを巻戻しし、しかる後新湯面の
記録を開始させなければならないが、この巻戻しはユー
ザによって行なわれるため、巻戻しがかなりの債になる
場合があるし、また、停止モードから記録モードに移行
させると、記録モードの設定とともに記録が開始される
ことになる。このために、重ね書きの領域が長くなる。
そして、この重ね書き部分から再生される新湯面の映像
信号に開場面の低域変換クロマ信号が混入していると、
この混入した低域変換クロ743号の影響で再生画像に
虹状の色変化(これを、以下、虹ノイズという)が生ず
るが、上記のように重ね書き領域が長いと、この虹ノイ
ズが目立って表示されることになる。
このような虹ノイズを抑圧する方法としては、上記公知
文献にも記載されているが、ビデオヘッドに先行して回
転消去ヘッド(フライングイレーズヘッド)を設け、記
録モードの設定と同時にフライングイレーズヘッドを動
作させ、トラック毎に消去を行なう方法があり、これに
よって重ね書き部分を失くすことができるが、フライン
グイレーズヘッドを設けることは非常に高価なものとな
り、家庭用のVTRには好ましいことではない。
また、従来のVTRでは、場面の記録領域の終端を見つ
け出すためには、これを再生して再生画面の途切れでも
って判断するものであるが、これによってこの終端を見
つけ出すのは非常に手間がかかるものである。このため
に、旧場面の終了とともに停止モードとし、その後、こ
れに続けて新湯面を記録する場合、旧場面の終端の設定
が大まかとなり、旧場面の終りの部分の必要な画像が除
かれてしまうという問題もあった。
本発明の目的は、かかる問題点を解消し、つなぎ通りに
際しての重ね書きによる虹ノイズの発生を防止し、かつ
旧場面の記録領域の終端を簡単に見つけ出すことができ
るようにした磁気記録再生装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
P記目的を達成するために、本発明は、記録停止指令後
一定時間、クロマ信号を遮断し、輝度信号のみが記録さ
れLようにする。
また、本発明は、記録停止指令後一定時間記録を継続さ
せ、この一定時間内にクロマ信号を徐々に減衰させて零
にする。
さらに、本発明は、記録停止指令後一定時間記録を継続
させ、この一定時間内にクロマ信号を徐々に減衰させて
零にするとともに、輝JJ!信号の振幅を徐々に高める
〔作 用〕
場面の記録領域の終端からは輝デ信号のみ、もしくはク
ロマ信号が徐々に減衰し7て[rx傷信号みとなる記録
領域が設けられる。このために、この場面を再生すると
、その再生終了とともに、■生画面は白黒画面もしくは
徐々に色が消えて白黒両面となり、場面の記tj!領域
の終端が明惰になる。
また、輝度信号のみが記録された上記領域もしくはクロ
マ信号が充分に減衰された上記領域では、輝度信号がF
M変調されて記録されているため、新湯面の映像信号を
重ね書きしても、既に記録されているif傷信号充分消
去され、かつ重ね書き部分の再生では、クロマ信号が再
生されないしもしくは再生されても振幅が充分小さいか
ら、虹ノイズが発生することはない。
〔実施例〕 以下、本発明の実施例を図面によって説明する。
第1図は本発明による磁気記録再生装置の一実施例を示
すブロック図であって、lは映像信号の入力端子、2は
制御信号の入力端子、3は03D(ON  5CREE
N  DISPLAY) 、4はY/C分離器、5は記
録輝度信号処理回路、6は記録クロマ信号処理回路、7
はスイッチ、8はY/C混合器、9は出力端子である。
同図において、入力端子lから入力された映像信号は、
08D3を介してY/C分離器4に供給され、輝度48
号Yとクロマ(i号Cとに分離される。
分離された輝rx、信号Yは記録輝度信号処理回路5で
FM変調などの処理がなされて高域のFM輝度信号とな
る。クロマ信号Cは記録クロマ信号処理回路6で周波数
変換などの処理がなされて低域変境クロマ信号となり、
通常オン”しているスイッチ7を介してY/C混合器8
に供給される。 Y/C混合器8では、FM輝度信号と
低域変換クロマ信号とが混合され、この混合信号は出力
端子9がら図示しない記録増幅器を介してビデオヘッド
に供給され、磁気テープに記録される。
03D3は両面に文字を表示するための映像信号や画面
を青色にする映像信号(以下、これを青色映像信号とい
う)を出力するためのものであって、入力端子2から制
御信号が入力されると、03D3は青色映像信号を出力
する。また、この制御 48号により、スイッチ7はオ
フする。この制御信号は、停止モードの設定とともに一
定時間入力端子2から入力され、この時間経過後、VT
Rは停止モードに設定される。
そこで、旧場面の終了とともに停止モードの設定が行な
われると、入力端子2から一定時間制御信号が入力され
、03D3が入力端子1からの映像信号の代りに青色映
像信号を出力し、これと同時にスイッチ7がオフする。
これにより、Y/C分句器4で青色映像信号の輝度信号
Yが分離されて記録輝廣信号処1回路5で処理され、得
られたFM輝を信号のみがY/C混合器8を介してビデ
オヘッドに供給されて磁気テープに記録される。
上記一定時間経過すると、磁気テープは停止して体止モ
ードとなり、0SD3が青色映像信号の出力を停止する
とともにスイッチ7がオン状態に戻る。
このようにして、磁気テープ上には、旧場面の記ti領
域の終端に続いてFM輝度信号のみが記録さねている領
域が設けられることになる。
ところで、このFM輝度信号のみが記録されている領域
を再生すると、これは両面が均一に青色となる青色信号
の輝度信号をFM変調したものであるから、再生両面は
全体が均一な911度の画面、すなわち白色画面となる
。このために、旧場面を再仕して再生画面が白色画面と
なると、これによってこの旧場面の記録領域の終端であ
ることが簡単に判明する。
また、このFM輝度信号のみの記録領域で新湯面の映像
信号の重ね書きを行なうと、FMIi度信号は記録波長
が短いため、新湯面の映像信号によって充分消去され、
また、重ね書き部分で再生される新湯面の映像43号に
不所望な低域信号が混入することがないので、虹ノイズ
も発生することはない。
したがって、白色画面が表示されることをもって旧場面
の記録領域の終端を判定し、この白色画面の信号記録領
域を新湯面の重ね書き領域とするつなぎt最りを行なう
ことができ、これにより、つなぎ逼りに際しての旧場面
の記録領域の終端検出が筒部となり、旧場面の画像を損
なうことなくっなぎ逼りを行なうことができるし、重ね
書き部分の再生に際しての虹ノイズも防止することがで
きる。
また、旧場面の記録領域の終端から正確に続けて新湯面
を記録開始する必要もない、旧場面の記録領域の終端と
新湯面の記録領域の始端との間に間隔があっても、そこ
にはFM輝度信号が記録されているから、無記録部は生
じないし、また、この間隔を充分小さく設定することに
より、再生画面上で旧場面から新湯面へ移る際の白色画
面を目立たないようにすることができる。
第2図は本発明による磁気記録再生装置の他の実施例を
示すブロック図であって、第1図に対応する部分には同
一符号をつけている。
この実施例は、第1図に示した実施例で03D3を除い
たものである。
同図において、旧場面の映像信号が入力端子lから入力
され、第1図に示した実施例と同様にしてこの映像信号
の記録が行なわれる。この旧場面の終りで停止モードの
操作が行なわれると、一定時間入力端子2から制御信号
が入力され、スイッチ7がオフして低域変換クロマ信号
が遮断される。
このために、この制御信号の期間旧場面のFM変調され
た輝度信号のみが記録され、その後、停止モードとなる
第1図に示した実施例では、旧場面の映像信号の再生終
了とともに、再生画面は一様に白色となるが、第2図に
示した実施例では、旧場面の映像信号の再生終了ととも
に、再生画面では、白黒の画像が表示されることになり
、これによっても旧場面の記録領域の終端の検出が行な
えて第1図に示した実施例と同様の効果が得られる。
第3図は本発明による磁気記録再生装置のさらに他の実
施例を示すブロック図であって、10は輝度振幅可変回
路、11はクロマ振幅可変回路であり、第2図に対応す
る部分には同一符号をつけて重複する説明を省略する。
同図において、場面の記録時には、Y/C分離器4で分
離された輝度信号Yはそのまま輝度振幅可変回路10を
通過して記録輝度信号処理回路5に供給され、記録クロ
マ信号処理回路6から出力されろ低域変換クロマ信号C
′はクロマ振幅可変回路11を通過してY/C混合器8
に供給される。
この場面の終りで停止モードの操作を行なうと、入力端
子2から一定時間制御信号が入力され、これによって輝
度振幅可変回路10は輝度信号のレベルを徐々に高めて
一様に白レベルとなるようにし、クロマ振幅可変回路1
1は低域変換クロマ信号C′のレベルを徐々に低めて一
様に零となるようにする。制御信号の入力が終ると、停
止モードに設定される。
そこで、この場面の記録領域の再生が終ると、再生画面
上では、徐々に輝度が高まるとともに色が消えていき、
遂には一様な白色画面となる。したがって、場面の記録
領域の終端が簡単に判明でき、先の実施例と同様の効果
が得られるし、旧。
新湯面の継ぎ目でフェードアウト効果をもたせることが
できる。
第4図は本発明による磁気記録再生装置のさらに他の実
施例を示すブロック図であって、第3図に対応する部分
には同一符号をつけている。
この実施例は、第3図における輝度振幅可変回路10を
除いたものであろ、したがって、第3図の説明からも明
らかなように、入力端子2からの制御信号により、クロ
マ振幅可変回路11で低域変換クロマ信号のレベルが徐
々に減少して零になるだけである。このために、場面の
記録領域の再生が終ると、再生画面では、徐々に色が消
えて遂には白黒画像になる。これによっても場面の記録
領域の終端が簡単に判明でき、先の実施例と同様の効果
が得られる。この実施例では、旧、新湯面の継ぎ目で色
フェードアウト効果が得られる。
なお、第3図および第4図の実施例においては、低域変
換クロマ信号のレベルが充分減衰した部分で新湯面の映
像信号の重ね書きを行なうことにより、虹ノイズを防止
することができる。
また、第3図に示した実施例においては、輝度振幅可変
回路10が制御信号の期間輝度信号Yを一様に白レベル
となるようにし、クロマ振幅可変回路11の代りに、制
御信号の期間オフするスイッチを設けるようにしてもよ
い。
さらに、第1図、第2図において、スイッチ7を記録ク
ロマ信号処理回路6の直前に設けてもよいし、同様に、
第3図、第4図において、クロマ振幅可変回路11を記
録クロマ信号処理回路6の直前に設けてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、旧場面の記!j
!領域を簡単に検知することができ、新湯面の記録開始
位置も簡単にかつ精度を要することなく設定できて、つ
なぎt最りに手間がかからないようになるし、つなぎ撮
りに際しての重ね書きによる虹ノイズの発生も防止でき
、しかも、旧場面の記録領域を損うことなく、つなぎ壜
りを行なうことができるなど優れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図。第2図、第3図および第4図は夫々本発明によ
る磁気記録再生装置の実施例を示すブロック図である。 1・・・映像信号の入力端子、2・・・制御信号の入力
端子、3・・・O8D、4・・・Y/C分離器、5・・
・記録輝度信号処理回路、6・・・記録クロマ信号処理
回路、7・・・スイッチ、8・・・Y/C混合器、10
・・・輝度振幅可変回路、11・・・クロマ振幅可変回
路。 第1図 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、入力映像信号の輝度信号をFM変調し、クロマ信号
    を低域変換して記録再生するようにした磁気記録再生装
    置において、記録停止指令とともに一定時間FM変調さ
    れた輝度信号のみを記録信号とする手段を設けたことを
    特徴とする磁気記録再生装置。 2、請求項1において、前記手段による記録信号はFM
    変調された一定振幅の輝度信号であることを特徴とする
    磁気記録再生装置。 3、請求項1において、前記手段による記録信号は前記
    入力映像信号のFM変調された輝度信号であることを特
    徴とする磁気記録再生装置。 4、入力映像信号の輝度信号をFM変調し、クロマ信号
    を低域変換して記録再生するようにした磁気記録再生装
    置において、記録停止指令後一定時間記録を継続し該一
    定時間内で該クロマ信号もしくは低域変換された該クロ
    マ信号の振幅を徐々に減少させて零にする手段を設けた
    ことを特徴とする磁気記録再生装置。 5、請求項4において、前記一定時間内で前記入力映像
    信号の輝度信号の振幅を徐々に高めて一様に白レベルに
    する手段を設けたことを特徴とする磁気記録再生装置。
JP1045298A 1989-02-28 1989-02-28 磁気記録再生装置 Pending JPH02226893A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1045298A JPH02226893A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 磁気記録再生装置

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JP1045298A JPH02226893A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 磁気記録再生装置

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JPH02226893A true JPH02226893A (ja) 1990-09-10

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ID=12715410

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1045298A Pending JPH02226893A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 磁気記録再生装置

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JP (1) JPH02226893A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100227307B1 (ko) * 1996-06-20 1999-11-01 김영환 복합 화상신호를 휘도(y)신호와 색도(c)신호로 분리하는 장치
EP1189456A1 (en) * 2000-09-15 2002-03-20 Thomson Licensing S.A. Video apparatus delivering a s-video signal
EP1198142A1 (en) * 2000-09-15 2002-04-17 Thomson Licensing S.A. Video apparatus delivering video signals, notably S-Video signals

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR100227307B1 (ko) * 1996-06-20 1999-11-01 김영환 복합 화상신호를 휘도(y)신호와 색도(c)신호로 분리하는 장치
EP1189456A1 (en) * 2000-09-15 2002-03-20 Thomson Licensing S.A. Video apparatus delivering a s-video signal
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