JPH0222731A - データ圧縮装置 - Google Patents
データ圧縮装置Info
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- JPH0222731A JPH0222731A JP17359388A JP17359388A JPH0222731A JP H0222731 A JPH0222731 A JP H0222731A JP 17359388 A JP17359388 A JP 17359388A JP 17359388 A JP17359388 A JP 17359388A JP H0222731 A JPH0222731 A JP H0222731A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、データの圧縮または非圧縮を行なうデータ圧
縮装置に関する。
縮装置に関する。
一般に、外部記憶装置の記憶容量を見かけ上増大させる
方法として、データ圧縮がある。
方法として、データ圧縮がある。
このデータ圧縮の考え方は、第3図に示すように、ホス
トCPUからチャンネルを介してデータを受領し、記憶
媒体にデータを疋き込む際に、データ圧縮機構による(
1)連続して発生する文字を“文字コード″×nバイト
のデータに変換するランレングス圧縮、(2)出現頻度
の高い文字の短縮コード化するコード化圧縮によってデ
ータ量を削減し、記憶媒体の見かけ」二の記憶容量を増
大するものである。
トCPUからチャンネルを介してデータを受領し、記憶
媒体にデータを疋き込む際に、データ圧縮機構による(
1)連続して発生する文字を“文字コード″×nバイト
のデータに変換するランレングス圧縮、(2)出現頻度
の高い文字の短縮コード化するコード化圧縮によってデ
ータ量を削減し、記憶媒体の見かけ」二の記憶容量を増
大するものである。
ランレングス圧縮は、例えばホストCP Uからの真の
データが” C2C5C5C5C5C5D 1 ”の場
合、5バイトの“’C5”:]−ドを3バイトの“”C
3FDO5”に置換して’02C5FDO5D1″のデ
ータに圧縮するものである。
データが” C2C5C5C5C5C5D 1 ”の場
合、5バイトの“’C5”:]−ドを3バイトの“”C
3FDO5”に置換して’02C5FDO5D1″のデ
ータに圧縮するものである。
また、コード化圧縮は、第4図に示すように、本来8ヒ
ツト情報の文字のうち出現頻度の高い文字、例えば“ス
ペース″を3ビツトに、A″を4ビツトに、“Eu、i
“D T! 14 M ITを5ビツトに圧縮する。
ツト情報の文字のうち出現頻度の高い文字、例えば“ス
ペース″を3ビツトに、A″を4ビツトに、“Eu、i
“D T! 14 M ITを5ビツトに圧縮する。
一方、出現頻度の極めて低い文字、例えば“Z 19は
13ビツトに増大する(第5図、参照)。
13ビツトに増大する(第5図、参照)。
この場合、実際のデータの圧縮効果を考えてデータ量が
増大しないようにすることが必要である。
増大しないようにすることが必要である。
[従来の技術]
従来のデータ圧縮機構を有する磁気テープ制御装置とし
ては、例えば第6図に示すようなものがある。
ては、例えば第6図に示すようなものがある。
第6図において、ホストCPU1からデータはチャネル
2、磁気テープ制御装置3内のチャネルインタフェース
4を介してデータ圧縮機構5に入力し、データ圧縮機構
5でランレングス圧縮およびまたはコード化圧縮が行な
われ、圧縮されたデータはデータバッファ6に格納され
る。そして、圧縮されたデータは、リードライト制御機
1m 7により磁気テープ8に出き込まれる。
2、磁気テープ制御装置3内のチャネルインタフェース
4を介してデータ圧縮機構5に入力し、データ圧縮機構
5でランレングス圧縮およびまたはコード化圧縮が行な
われ、圧縮されたデータはデータバッファ6に格納され
る。そして、圧縮されたデータは、リードライト制御機
1m 7により磁気テープ8に出き込まれる。
また、磁気テープ8に書き込まれた圧縮データは、リー
ドライト制御機構7によりデータバッフ76に格納され
た後、データ復元機構9で真のデータに復元されてチャ
ネルインタフェース4、チャネル2を介してホスlへC
P (J 1に読み出される。
ドライト制御機構7によりデータバッフ76に格納され
た後、データ復元機構9で真のデータに復元されてチャ
ネルインタフェース4、チャネル2を介してホスlへC
P (J 1に読み出される。
[発明が解決とようとする課題]
しかしながら、このような従来の磁気テープ制御装置に
あっては、データ圧縮の際に、圧縮効果の有無の原因と
なる圧縮アルゴリズムとデータのくせの相性の悪さは、
1つのデータを見た場合動的に変化するものではなく、
むしろデータ全体にわたって表われるデータ特性として
とらえられ、そのデータの最後まで持続されることが予
測される。
あっては、データ圧縮の際に、圧縮効果の有無の原因と
なる圧縮アルゴリズムとデータのくせの相性の悪さは、
1つのデータを見た場合動的に変化するものではなく、
むしろデータ全体にわたって表われるデータ特性として
とらえられ、そのデータの最後まで持続されることが予
測される。
このため、データ圧縮を一方的に行なうと、圧縮アルゴ
リズムとデータのくせの相性の悪さによって逆にデータ
量が増大するという問題点がおった。
リズムとデータのくせの相性の悪さによって逆にデータ
量が増大するという問題点がおった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、データ量が増大する場合には真のデータを
そのまま出き込むことによりデータ量の増大を防止する
ようにしたデータ圧fi−i装置を提供することを目的
としている。
のであって、データ量が増大する場合には真のデータを
そのまま出き込むことによりデータ量の増大を防止する
ようにしたデータ圧fi−i装置を提供することを目的
としている。
[課題を解決するための手段]
第1図は、本発明の基本構成図である。
第1図において、18はホストCPU11からのデータ
を圧縮するデータ圧縮手段、22は圧縮データまたは非
圧縮データを保持する保持手段、17はホストCPUI
Iからのデータのバイト数を計数する第1計数手段、2
3は圧縮浚のデータのバイト数を計数する第2計数手段
、14Aは前記第1計数手段17の出力と前記第2計数
手段23の出力を比較する比較手段、14Bは該比較手
段14Aの比較結果によりデータの圧縮または非圧縮を
前記データ圧縮手段18に指示する指示手段、14Cは
前記第1計数手段17の出力が第2計数手段23の出力
より大きいとき、ホストCPU11に対してデータの再
転送を要求する要求手段である。
を圧縮するデータ圧縮手段、22は圧縮データまたは非
圧縮データを保持する保持手段、17はホストCPUI
Iからのデータのバイト数を計数する第1計数手段、2
3は圧縮浚のデータのバイト数を計数する第2計数手段
、14Aは前記第1計数手段17の出力と前記第2計数
手段23の出力を比較する比較手段、14Bは該比較手
段14Aの比較結果によりデータの圧縮または非圧縮を
前記データ圧縮手段18に指示する指示手段、14Cは
前記第1計数手段17の出力が第2計数手段23の出力
より大きいとき、ホストCPU11に対してデータの再
転送を要求する要求手段である。
[作用]
本発明においては、真のデータのバイト数と圧縮後のバ
イト数とを比較し、真のデータのバイト数が圧縮後のデ
ータのバイト数より大きいときは、チ(7ネルに対して
真のデータの再転送を要求し、一方データ圧縮手段に対
して非圧縮を指示して、真のデータを書き込むようにし
たため、圧縮アルゴリズムとデータのくせの相性の悪さ
によりデータ量が増大する場合に、データ量の増大を防
止することができる。
イト数とを比較し、真のデータのバイト数が圧縮後のデ
ータのバイト数より大きいときは、チ(7ネルに対して
真のデータの再転送を要求し、一方データ圧縮手段に対
して非圧縮を指示して、真のデータを書き込むようにし
たため、圧縮アルゴリズムとデータのくせの相性の悪さ
によりデータ量が増大する場合に、データ量の増大を防
止することができる。
すなわち、実際の圧縮効果をチエツクして、データの圧
縮またはデータの非圧縮を行なうようにしたため、デー
タ量の増大を防止することができる。
縮またはデータの非圧縮を行なうようにしたため、デー
タ量の増大を防止することができる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図でおる。
まず、構成を説明すると、第2図において、11はホス
トCPU、12はチャネル、13はチャネルインタフェ
ースデータ転送制御部(以下、データ転送制御部)であ
る。データ転送制御部13はチャネル12を介してホス
トCPU11とのデータ転送を制御する。
トCPU、12はチャネル、13はチャネルインタフェ
ースデータ転送制御部(以下、データ転送制御部)であ
る。データ転送制御部13はチャネル12を介してホス
トCPU11とのデータ転送を制御する。
データ転送制御部13はマイクロプロセッサ(以下、M
PU)14から信号線15を介してデータ転送の開始指
示を受けると、ホストCPU11からチャネル12を介
してデータを受領してバス16を介してデータをチャネ
ルバイトカウンタ(第1計数手段)17およびデータ圧
縮機構(データ圧縮手段)18へ送出する。
PU)14から信号線15を介してデータ転送の開始指
示を受けると、ホストCPU11からチャネル12を介
してデータを受領してバス16を介してデータをチャネ
ルバイトカウンタ(第1計数手段)17およびデータ圧
縮機構(データ圧縮手段)18へ送出する。
また、データ転送制御部13は、データの転送が終了す
ると、信号線19を介してデータ転送の終了をMPU1
4へ通知する。また、データ転送制御部13は、MPU
14から信号線20を介してデータの再転送の指示を受
けると、データをチャネルバイトカウンタ17およびデ
ータ圧縮R構18へ再転送する。
ると、信号線19を介してデータ転送の終了をMPU1
4へ通知する。また、データ転送制御部13は、MPU
14から信号線20を介してデータの再転送の指示を受
けると、データをチャネルバイトカウンタ17およびデ
ータ圧縮R構18へ再転送する。
ヂVネルバイトカウンタ17はデータ転送制御部13か
ら送出されたデータ(真のデータ)のバイト数をカウン
トして真のデータのパイ1〜数をMPU14へ出力する
。
ら送出されたデータ(真のデータ)のバイト数をカウン
トして真のデータのパイ1〜数をMPU14へ出力する
。
データ圧縮機構18は、MPU14からデータの圧縮ま
たは非圧縮の指示を信号線21を介して受け、圧縮の指
示によりデータをランレングス圧縮およびまたはコード
化圧縮により圧縮して圧縮データをデータバッファ(保
持手段)22およびデバイスバイトカウンタ(第2計数
手段〉23へ出力し、非圧縮の指示により、真のデータ
をそのままデータバッファ22へ出力する。
たは非圧縮の指示を信号線21を介して受け、圧縮の指
示によりデータをランレングス圧縮およびまたはコード
化圧縮により圧縮して圧縮データをデータバッファ(保
持手段)22およびデバイスバイトカウンタ(第2計数
手段〉23へ出力し、非圧縮の指示により、真のデータ
をそのままデータバッファ22へ出力する。
データバッファ22に格納された圧縮データまたは非圧
縮データは、図示しないリードライト制御機構により磁
気テープ(図外)へ出き込まれる。
縮データは、図示しないリードライト制御機構により磁
気テープ(図外)へ出き込まれる。
デバイスバイトカウンタ23はデータ圧縮機構18から
出力された圧縮データのバイト数をカウントしてそのバ
イト数をMPU14に出力する。
出力された圧縮データのバイト数をカウントしてそのバ
イト数をMPU14に出力する。
MPU14はデータ転送制御部13からのデータの転送
終了通知を受信すると、チャネルバイトカウンタ17か
らの真のデータのバイト数とデバイスバイトカウンタ2
3からの圧縮データのバイト数とを比較し、圧縮効果を
チエツクする。
終了通知を受信すると、チャネルバイトカウンタ17か
らの真のデータのバイト数とデバイスバイトカウンタ2
3からの圧縮データのバイト数とを比較し、圧縮効果を
チエツクする。
MP’U14は、チャネルバイトカウンタ17のバイト
数≦デバイスバイトカウンタ23のバイト数のとぎは、
データ圧縮機構18に圧縮を指示し、チャネルバイトカ
ウンタ17のパイ1〜数〉デバイスバイトカウンタ23
のバイト数のときは、データ転送制御部13に対してデ
ータの再転送を要求すると共にデータ圧縮機構18に非
圧縮を指示し、真のデータをそのまま通過させる。
数≦デバイスバイトカウンタ23のバイト数のとぎは、
データ圧縮機構18に圧縮を指示し、チャネルバイトカ
ウンタ17のパイ1〜数〉デバイスバイトカウンタ23
のバイト数のときは、データ転送制御部13に対してデ
ータの再転送を要求すると共にデータ圧縮機構18に非
圧縮を指示し、真のデータをそのまま通過させる。
したがって、MPU14はチャネルバイ1ヘカウンタ1
7の出力とデバイスバイトカウンタ23の出力を比較す
る比較手段14A、比較結果によりデータ圧縮機構18
に圧縮または非圧縮を指示する指示手段14Bおよびデ
ータ転送制御部13にデータ再転送を要求する要求手段
14Cとしての機能を有する。
7の出力とデバイスバイトカウンタ23の出力を比較す
る比較手段14A、比較結果によりデータ圧縮機構18
に圧縮または非圧縮を指示する指示手段14Bおよびデ
ータ転送制御部13にデータ再転送を要求する要求手段
14Cとしての機能を有する。
次に、動作を説明する。
まず、データ転送制御部13は、MPU14からデータ
転送の開始の指示を受けると、ホストCPU11からチ
ャネル12を介してデータを受領してデータ圧縮機構1
8およびチャネルバイトカウンタ17へデータを送出し
、データ転送が終了すると、MPU14にこれを通知す
る。
転送の開始の指示を受けると、ホストCPU11からチ
ャネル12を介してデータを受領してデータ圧縮機構1
8およびチャネルバイトカウンタ17へデータを送出し
、データ転送が終了すると、MPU14にこれを通知す
る。
データ圧縮機構18は、MPU14からの圧縮の指示に
よりデータをランレングス圧縮およびまたはコード化圧
縮して圧縮データをデータバッファ22およびデバイス
バイトカウンタ23へ送出する。
よりデータをランレングス圧縮およびまたはコード化圧
縮して圧縮データをデータバッファ22およびデバイス
バイトカウンタ23へ送出する。
一方、MPU14はデータ転送制御部13からのデータ
転送の終了通知を受けると、チャネルバイ゛1〜カウン
タ17からの真のデータのバイト数とデバイスバイトカ
ウンタ23からの圧縮データのバイト数とを比較し、チ
ャネルバイトカウンタ17のバイト数くデバイスバイト
カウンタ23のバイト数のときは、データ転送制御部1
3に対してデータの再転送を要求し、データ圧縮機構1
Bにデータの非圧縮を指示して真のデータをそのまま通
過させてデータバッファ22に格納する。
転送の終了通知を受けると、チャネルバイ゛1〜カウン
タ17からの真のデータのバイト数とデバイスバイトカ
ウンタ23からの圧縮データのバイト数とを比較し、チ
ャネルバイトカウンタ17のバイト数くデバイスバイト
カウンタ23のバイト数のときは、データ転送制御部1
3に対してデータの再転送を要求し、データ圧縮機構1
Bにデータの非圧縮を指示して真のデータをそのまま通
過させてデータバッファ22に格納する。
なお、チャネルバイトカウンタ17のバイト数〉デバイ
スバイトカウンタ23のバイト数のときは、MPU14
はデータ圧縮機構18に圧縮の指示をして、圧縮データ
をデータバッファ22へ格納する。
スバイトカウンタ23のバイト数のときは、MPU14
はデータ圧縮機構18に圧縮の指示をして、圧縮データ
をデータバッファ22へ格納する。
したがって、圧縮アルゴリズムとデータのくせの相性の
悪さによってデータ量が増大するような場合には、真の
データをそのままデータバッフ122から磁気テープへ
書き込むことによりデータ量の増大を防止することがで
きる。
悪さによってデータ量が増大するような場合には、真の
データをそのままデータバッフ122から磁気テープへ
書き込むことによりデータ量の増大を防止することがで
きる。
なお、チャネルバイトカウンタ17のバイト数≧デバイ
スバイトカウンタ23のパイミル数のときは、データ圧
縮を行なうことによりデータ量を削減することができる
。
スバイトカウンタ23のパイミル数のときは、データ圧
縮を行なうことによりデータ量を削減することができる
。
[発明の効果]
以上説明してきたよ・うに、本発明によれば、真のデー
タバイト数と圧縮データバイト数とを比較し、実際の圧
縮効果をチエツクするようにしたため、データ量が増大
する場合には真のデータをそのまま書き込むことができ
、データ量の増大を防止することができる。
タバイト数と圧縮データバイト数とを比較し、実際の圧
縮効果をチエツクするようにしたため、データ量が増大
する場合には真のデータをそのまま書き込むことができ
、データ量の増大を防止することができる。
第1図は本発明の基本構成図、
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、第3図は
データ圧縮の考え方を説明する説明図、第4図はコード
化圧縮の考え方を説明する説明図、 第5図はコード化圧縮の考え方を説明するグラフ、 第6図は従来例を示すブロック図である。 図中、 11:ホストcpu。 12:チャネル、 13:データ転送制御部、 14.14A〜14C:マイクロプロセッサ(比較手段
、指示手段、要求手段)、 15:信号線、 16:バス、 17:チャネルバイトカウンタ(第1計数手段〉、18
:データ圧縮機構(データ圧縮手段)、19〜21:信
号線、 22:データバッフ1〈保持手段)、 23:デバイスバイトカウンタ(第2計数手段)。 蒸釡横へ(2) データ丘ム’hJjJεみ兇−月fろJヒロ月11W第
3図 スヘ“ ス 3ヒ′ツト Boo 0001 4ヒ1ツト 13ピツト コ−トイ乙圧挿め115j応L i文−口月■う君←月
図第4 図 コード化r」箱の肴ん方ε説叩fろグラフ第5図 イ疋老ブクU&水千70ツク回 第6 図
データ圧縮の考え方を説明する説明図、第4図はコード
化圧縮の考え方を説明する説明図、 第5図はコード化圧縮の考え方を説明するグラフ、 第6図は従来例を示すブロック図である。 図中、 11:ホストcpu。 12:チャネル、 13:データ転送制御部、 14.14A〜14C:マイクロプロセッサ(比較手段
、指示手段、要求手段)、 15:信号線、 16:バス、 17:チャネルバイトカウンタ(第1計数手段〉、18
:データ圧縮機構(データ圧縮手段)、19〜21:信
号線、 22:データバッフ1〈保持手段)、 23:デバイスバイトカウンタ(第2計数手段)。 蒸釡横へ(2) データ丘ム’hJjJεみ兇−月fろJヒロ月11W第
3図 スヘ“ ス 3ヒ′ツト Boo 0001 4ヒ1ツト 13ピツト コ−トイ乙圧挿め115j応L i文−口月■う君←月
図第4 図 コード化r」箱の肴ん方ε説叩fろグラフ第5図 イ疋老ブクU&水千70ツク回 第6 図
Claims (1)
- ホストCPU(11)からのデータを圧縮するデータ圧
縮手段(18)と、圧縮データまたは非圧縮データを保
持する保持手段(22)と、ホストCPU(11)から
のデータのバイト数を計数する第1計数手段(17)と
、圧縮後のデータのバイト数を計数する第2計数手段(
23)と、前記第1計数手段(17)の出力と前記第2
計数手段(23)の出力を比較する比較手段(14A)
と、該比較手段(14A)の比較結果によりデータの圧
縮または非圧縮を前記データ圧縮手段(18)に指示す
る指示手段(14B)と、前記第1計数手段(17)の
出力が第2計数手段(23)の出力より大きいとき、ホ
ストCPU(11)に対してデータの再転送を要求する
要求手段(14C)と、を備えたことを特徴とするデー
タ圧縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17359388A JPH0222731A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | データ圧縮装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17359388A JPH0222731A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | データ圧縮装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222731A true JPH0222731A (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=15963471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17359388A Pending JPH0222731A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | データ圧縮装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0222731A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59117864A (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-07 | Fujitsu Ltd | デ−タ圧縮拡張制御方式 |
| JPS62155676A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像符号化装置 |
| JPS63138882A (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-10 | Toshiba Corp | デ−タ圧縮装置 |
-
1988
- 1988-07-11 JP JP17359388A patent/JPH0222731A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59117864A (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-07 | Fujitsu Ltd | デ−タ圧縮拡張制御方式 |
| JPS62155676A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像符号化装置 |
| JPS63138882A (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-10 | Toshiba Corp | デ−タ圧縮装置 |
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