JPH02228085A - レーザ回路及びその制御方法 - Google Patents
レーザ回路及びその制御方法Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
法及び装置に関する。
る比η1が小さく、レーザの帯域幅も小さい。入力電流
Iが増加してしきい値電流(I th)に到達すると、
装置はレーザモードとなり、このモードにおける比η2
はηlよりもはるかに太き(なる。しきい値を超えると
、レーザの帯域幅は非常に大きくなり得る。ディジタル
技術からみれば、L−1曲線上の2つの最重要動作点τ
よ゛論理0及び論理1の光出力レベルL。及びLlであ
る。
(ε−L1/Lo)を制御し、レーザの切り替え帯域幅
をできるだけ大きくすることが望ましい。
分光純度などの重要要因は、論理0動作点!。のしきい
値電流(I th)レベルに対する近接度にかかってい
る。これらの高周波数アプリケーションでは、論理0の
動作点の精密な位置設定が重大であり、また低価格のア
プリケーションでは、レーザの冷却が行われないので、
装置の特性、温度、時間の各範囲にわたってレーザバイ
アスと変調電流の両パラメータの正確な制御を可能にす
る何等かの形式のレーザ安定化対策が極めて重要である
。
R,G、5varLzl付与された米国特許第4.88
0.810号に述べるように、レーザバイアス電流をI
thに近く設定するか、あるいは1977年2月22日
、D、D、5e11に付与された米国特許第4.009
,385号に述べるようにレーザの平均出力レベルを予
め設定されたレベルに保持するなどの手段が講じられて
いる。
制御で平均先出力レベルを保持することになっている。
ザ光出力から生ずる信号との差に反応して発生する。
使用し、モニタ回路を使って直流バイアス電流をIth
に固定する。例えば、前述のSvartz特許は、レー
ザを通る電流に対するレーザ両端の電圧の2階または3
階の導関数、すなわちd2v/dl またはd3■1
d13、を使って間接にL を制御する安定化技術を開
示している。d2V/dl2曲線は2つの最小値を示す
。しきい値電流!thのときと、低バイアス電流のとき
である。d2V/dl2を使用することによってしきい
値電流(I th)トラッキングが改善されるが、一方
、2つの最小値が存在することによってバイアス電流1
oをしきい値電流Ith以下に設定することが困難にな
る。
。特に、高性能を要するアプリケーションとレーザ温度
に対して制御手段がないためレーザパラメータのばらつ
きの範囲が広い低価格のアプリケーションではそうであ
る。そのうえ、アプリケーションによっては、温度や時
間によるIthだけでなく傾斜η2の変化を制御する必
要が生じる。従来技術手法ではこの両パラメータの変化
に対処できていない。
L)の2階導関数d2L/dl2を利用して、レーザの
光出力パラメータ(LolLl)を制御するレーザのバ
イアスの安定化を図る回路と方法を発見した。d2L/
di2には最小点が1点あるだけなので、制御フィード
バックループで容易に検出して予め定められた値に設定
することができる。
を使用してバイアス電流■oをしきい値電流Ithに近
接するレベルに安定化させ、さらに第2の平均出力フィ
ードパックループが変調電流!Mを制御する。このよう
な2重ループ構成では、論理0の光レベルがしきい値電
流lthに対応する値に安定化され、また論理1の光レ
ベルは、温度、劣化などの原因によるレーザ装置パラメ
ータのばらつきをできるだけ少なくするようにプリセッ
トされた平均出力レベルによって制御される。
ーザ電流の関数として示したL−1曲線、L−1曲線の
1階導関数(dL/dl )及びL−1曲線の2階導関
数(d2L/dl2)を各々示すグラフである。レーザ
の基本パラメータはL−I曲線に示されており、11
以下のL−1曲線の傾斜η1及びth’ th ■ を超えるL−1曲線のη2を含んでいる。Lh −I曲線の上には代表的な動作点I。SLo及び! 、
L も示されるが、ここで!lはIo+1Mで、ディジ
タル変調電流信号の振幅となる。
、ε−L1/Loが大きくなると、光信号の検出が増大
する。従って、最高の消光比を要するアプリケーション
では下位しきい値バイアスIII(第1図のI。1参照
)を必要とする。
レーザ電流1 はしきい値Ithの上になければならな
い。(第1図のIo2参照)レーザの動作温度の上昇に
伴って、レーザの発光しきい値が増大し、傾斜η2は減
少することは周知である。その結果、L−I曲線の屈曲
が温度上昇に伴って緩やかになる。良好なレーザ動作を
保証するには、動作条件(レーザの劣化、温度、データ
のデユーティサイクル及びデータ速度の変化)に関わり
なく、バイアス電流をしきい値周辺に保持することが必
要である。従って、レーザのバイアスポイントはIOこ
れらのパラメータの変化に伴って自動的に再調整されね
ばならない。I。の再調整にはレーザの動作パラメータ
の変化量に伴って、しきい値lLhが容易に検出可能で
あることが必要である。しかし、L−1曲線の屈曲の鋭
さが動作パラメータによって大幅に変化するので、(d
L/dl)はしきい値’thの変化を検出するのに適し
た特性を有していない。
イクル及びレーザの動作温度のばらつきの全てがしきい
値Ithの上と下のdL/dlの値の変化に反映し、安
定(Io)バイアス動作点の位置設定を不可能でないま
でも困難にする。
参照)がしきい値の上下で0に近接した位置にとどまる
ので、これらのパラメータのばらつきd2 L/dl2
にはほとんど影響しないことを発見した。d2LldI
2曲線は、明瞭なピーク(第1図のP)をその特徴とし
ていことも発見した。このピークは、しきい値電流(I
th)の位置と、(レーザによっては)ピークの両側
での鋭い遷移、即ち曲線がしきい値の上下でゼロレベル
近くまで急降下するような遷移を示す。従って、d2L
/dl2のピークPは容易に検出でき、しきい値Ith
の位置を識別できると共に、レーザバイアスの制御に使
用可能である。
d2Lld12の唯一の特性はしきい値(ILh)での
ピークPの大きさである。特に、Pは温度上昇に伴って
下降する。しかし、d2L/dl2が閉ループフィード
バック回路の一部として検出されると、検出されたd2
Lld12ビークの大きさはフィードバック回路のゲイ
ンによって増大される。
によって、1llJ定ピーク値を検出容易な値に調整す
ることができる。さらに、制御理論で周知のように、総
合オーブンループゲインが十分大きければ、その精密値
は重要ではない。従って、ループのフィードバック安定
化動作点(Io)に目立つ変化がなく、ピークにおいて
幅の広いばらつきがあっても許容される。それゆえ、d
2Lld12ビークPは検出容易で安定した性質を有し
、レーザの1゜バイアスポイントを設定するための基準
として利用可能である。
ィードバックループの必要応答時間に比べて短い時間で
d2L/di2特性を正確に測定する。
で安価に実現することができる。
t2特許で開示されている。しかし、Sνart2特許
の場合には、このアルゴリズムはレーザバイアス電流に
関するレーザの電圧の導関数(例えばd2V/d+2)
を発生するのに使用されている。Swart2特許の第
2図に示すように、6217612曲線にはしきい値電
流(I th)には空白(ヌル)またはノツチ(A、B
)があり、下位バイアス電流には曲線(D)に空白また
はデイツプがある。空白が2つあるために、しきい値電
流Ithを検知することがより困難になる。従って、S
warL2特許で述べているように(第8欄、第53−
57行に)、−射的に単純なフィードバック方式ではd
2vld12だけでレーザの゛バイアスポイントを最適
設定することはできない。本発明では、レーザのバイア
ス電流に関するレーザの光出力の2階導関数(即ちd2
L/di )がしきい値電流(I th)で唯一の明
瞭なピーク点を有し、レーザの動作特性(即ち、バイア
スしきい値!。)ピーク光出力し1または変調レベル)
を制御するのに使用可能である、ことを認めている。
。第1のループは、本発明によってバイアス電流I を
制御するのに使用されるd2L/dl2を決定する手段
を有する。決定手段は、クロック200、分周器201
1加算器202、トランスコンダクタンス回路203、
インダクタンス204、レーザ205、光検出器206
、ローパスフィルタ220、トランスインピーダンス増
幅器207、排他的論理和回路208、乗算回路209
及びローパスフィルタ215で構成されている。d2L
ldI2信号は、レーザのバイアス電流1oを制御する
フィードバックループの一部としての制御回路(215
,218,217,218,219)によって発生され
使用される。
ゼネレータ構成部分200−203 、インダクタ20
4、レーザ205 、光検出器20B、ローパスフィル
タ220、増幅器207及びバイアス電流制御回路20
8.209.215−219で構成される。
を使用してレーザ変調電流IMを設定し制御する。第2
のフィードバックループは図に示すように、レーザ20
5、光検出器206、ローパスフィルタ220、増幅器
207、変調電流制御囲路21〇−214で構成される
。
参照して回路の一般動作を説明する。第2図に示す本実
施例では、前述したように、d2L/d ] 特性を
使用してバイアス電流I。(第1図参照)を制御し、平
均出力ループを使用して変調電流I。を制御する。(第
2図の)基71!電圧V1とV3がバイアス電流■ を
設定する。Io定定常 型流は基準電圧V1とv3の差(即ち、V3−Vl)に
比例する。t−0(即ち、電源投入時)の初期バイアス
電流■。は基準電圧v3に比例する。
はそれぞれ別個に設定される。
圧V3を設定することによって、レーザ205はしきい
値Ithの上か下のどちらかにバイアスされうる。電源
が回路に最初に投入される時の下位しきい値バイアスモ
ードでは、バイアス電流■。はゼロから開始し、第1図
に示すようにd2Lld12のピーク値の直下のl。ま
で増加する。この下位しきい値バイアスモードでは、増
幅器218のゲインは+1に、基準電圧v3は0に、基
準電圧Vtは0未満にそれぞれ設定される。
を反転すると共に、V3をゼロを超える値にすることに
よって設定される。この上位しきい値モードでは、電源
投入時バイアス電流はIthを超える電流から開始し、
d2LldI2のピーク値が1 に近くなるまで下降す
る。バイアス電流I。
帯域幅(lo2)または消光比(Iol)のそれぞれに
対して最適化することができる。
パスフィルタ215の次に置き、比較器216の正の入
力としての基準電圧v3と結合することもできる。
とき(第2図の213参照)イネーブルされる。変調電
流■。はレーザ205の所望の平均動作出力に到達する
まで上昇する。平均レーザ動作出力は変調電流IMを制
御する比較器211の電圧v2を使用して設定される。
数(Tl −RlxCl)は平均出力ループの時定数(
T2−R2xC2>よりも短い。従って、動作条件に変
化が生じると、回路は先ずバイアス電流!。を安定化し
、次に変調電流■。を調整する。
/dl ループと変調電流■。を制御する平均出力ル
ープとを使用する2重ループレーザ安定化回路の詳細を
本発明に従って説明する。5vart2特許の第5図に
類似する回路を用いて、回路200−203で試験電流
(It)を発生させる。発振器またはクロック200を
用いて、50%デユーティサイクルの周波数f1でクロ
ック信号を発生する。ディジタル分周回路201はクロ
ック信号f1を分周して信号f2を発生する。別の発振
回路を使ってf2を発生することもできる。ディジタル
信号f1とf2は加算器202でアナログ合計され、出
力電圧はトランスコンダクタンス回路203によって試
験電流(1)に変換される。試験電流■1はインダクタ
204を経由してレーザ205に投入される。
幅器203.217を高周波変調器214から分離する
のに使用される。最適設計では省略可能である。
結合される(coupled)。光検出器20Bはレー
ザ205からの光をモニタし、レーザ205からの瞬時
光出力に比例する電流■ を出力する。ロー3スフィル
タ220は増幅器207の飽和を避けるために、高周波
データ変調信号を除去する。本発明では、光検出器20
Bのフィルタされた出力電流!。
重フィードバックループの両方で使用される。トランス
インピーダンス増幅器207は光検出器206からのフ
ィルタされた光電流■ を電圧V に変p
p 換する。
f2から部分積φNを生成する。2重平衡混合器または
乗算器209を使用して、検出された光電流1pに比例
する電圧VpをφNとアナログ乗算する。混合器209
の出力は加算回路219によって基準電圧v1に加算さ
れる。合計出力は増幅器218によってバッファされて
から、時定数Tl−RlxClのローパスフィルタ21
5を通される。回路200−209.215.21g−
220に関連するこれらの手順によって、ローパスフィ
ルタ215の出力として2階導関数d2L/dl2信号
が発生する。フィルタ215はフィールドバック制御ル
ープを安定化する信号路に基本ボールも設定する。
基準信号v3と比較される。フィードバックループはレ
ーザのバイアス電流!。を調整し、検出されたd2Lノ
d12の値がしきい値直下のバイアス(Iol)または
直上のバイアス(Io2)のどちらかに一致するように
する。■ またはIO2の選択l は、バッファ増幅器218のゲインの極性によって、及
び基準電圧v3によって制御され、その結果回路への電
源投入時のバイアス電流の値が決定される。
プ間の干渉を防止する回路が設けられている。この回路
に最初に電源が投入されると、バイアス電流を設定する
d2L/dl2ループは、データ変調電流がIN入力さ
れる前に、Iolまたは!。2のしきい値近くで先ず安
定化されうる。これが必要なのはデータ変調電流IMが
1゜−1o1−IXのバイアス電流で下位しきい値ピー
クの誤りを発生させることがあり、これが初期しきい値
ロッキングを不能にするからである。1−0で電源がd
2L/dl2ループに投入される一方で、回路213は
(平均出力)変調電流■8ループを無効にしておく。d
2Lld12ループが直流バイアス電流■を設定するの
に十分な時間(t−73)が経過すると、回路213は
平均出力フィードパックループを動作可能にする。平均
出力フィ−ドバックループは適切な平均出力が得られる
までIMを調整する(第1図)。その間、d2L/d+
2ループは直流バイアスIoをしきい値に保持する。
ーザ205の変調電流INを調整し、その結果、レーザ
の温度、データ信号などの変動に対して最適の変調電流
!8を設定する。
する。電圧V は検出された光電流Ipに比例し、時定
数T2− R2xC2のフィルタ210でフィルタされ
る。フィルタ210はltに比例する低周波試験信号を
排除し、また平均出力フィードパックループの安定性を
保証する。フィルタ210の出力はレーザ205の平均
出力に比例する。比較器211はフィルタされた電圧V
を基準電圧v2と比較する。比較器211の出力はト
ランスコンダクタンス回路212によって電流IMに変
換される。
ユーティサイクルに比例して変化するようにデユーティ
サイクル補償がなされる。第1図に示すように、基準電
圧V2を使用して変調電流INをLlの光出力のピーク
値に一致する値に設定する。従って、レーザ電流は論理
ゼロのデータ信号に対してはIoであり、論理1のデー
タ信号に対してはlQ+IMとなる。
ために、■ ループ(d2L/dl2ループ)の時定数
T1が1Mループ(平均出力ループ)の時定数T2より
もはるかに小さくする必要がある。
イポーラ技術またはFET技術と非シリコン技術(例え
ばガリュウムひ素FETまたはバイポーラ)による周知
の離散回路または集積回路を使用して実現することがで
きる。
ものであって、他にも各種の機器や回路を本発明の精神
及び範囲を逸脱することなく、この技術に精通する当業
者によって実現可能である。
、L−I曲線の1階導関数(dL/dl)、及びL−1
曲線の2階導関数(d2L/dl2>の各々を示すグラ
フ; 第2図は、バイアス電流及び変調電流を制御するために
本発明を組込んだ2重ループレーザ安定回路の一例を示
すブロック図である。 出 願 人:アメリカン テレフォン アンド
Claims (12)
- (1)レーザを通る電流に関する前記レーザからの光出
力の2階導関数(d^2L/dl^2)の関数である2
階導関数信号を決定する手段と; 前記2階導関数信号に応答して、予め定められたレベル
の前記2階導関数信号をもたらすレーザバイアス電流を
設定する制御手段と; を有することを特徴とするレーザ回路。 - (2)前記制御手段が; 前記2階導関数信号と基準信号とを比較して前記バイア
ス電流を設定する比較手段を有し、前記基準信号の初期
レベル及び最終レベルが別個に設定されるように前記基
準信号が経時変化することを特徴とする請求項1に記載
のレーザ回路。 - (3)前記初期基準信号レベルによって、起動時の初期
レーザバイアス電流が前記レーザのしきい値電流を超え
ることが保証されることを特徴とする請求項2に記載の
レーザ回路。 - (4)前記初期基準信号レベルによって、起動時の初期
レーザバイアス電流が前記レーザのしきい値電流以下で
あることが保証されることを特徴とする請求項2に記載
のレーザ回路。 - (5)前記光出力に反応して、レーザを通る変調電流を
制御して前記レーザの平均出力を予め定められたレベル
に設定するフィードバック手段をさらに有することを特
徴とする請求項1に記載のレーザ回路。 - (6)前記フィードバック手段は; 前記光出力を基準信号と比較し、かつ前記比較結果に従
って前記変調電流を調整する第2の手段を含むことを特
徴とする請求項5に記載のレーザ回路。 - (7)前記基準信号が前記レーザへの入力データ信号の
デューティィクルに比例することを特徴とする請求項6
に記載のレーザ回路。 - (8)前記決定手段は; 試験電流を前記バイアス電流と合体させる手段前記レー
ザからの光出力に比例する光の信号を発生する検出手段
と; 第1及び第2周波数の信号の和に比例する前記試験電流
を発生する試験電流発生手段と; 前記第1及び第2周波数の信号の積に比例する積信号を
発生する積信号発生手段と; 前記光信号と前記積信号を混合する信号混合手段と; 前記混合手段の出力をフィルタリングして前記2階導関
数信号を生成するローパスフィルタ手段と; を含むことを特徴とする請求項1に記載のレーザ回路。 - (9)バイアス電流を前記レーザに印加した後、予め定
められた時間、変調電流を前記バイアス電流との合体を
不能にする(disabling)手段をさらに有する
ことを特徴とする請求項1に記載のレーザ回路。 - (10)前記決定手段及び前記制御手段は、前記アス電
流を安定化するバイアス電流フィールドバックループ手
段を形成することを特徴とする請求項1に記載のレーザ
回路。 - (11)レーザを通る電流に関する前記レーザからの光
出力の2階導関数(d^2L/dl^2)の関数である
2階導関数信号を決定するステップと; 前記2階導関数信号に応答して、予め定められたレベル
を有する前記2階導関数信号をもたらすレーザバイアス
電流を設定するステップと;を有することを特徴とする
レーザ回路の制御方法。 - (12)フィードバック手段によって前記レーザを通る
変調電流を制御し、前記レーザの平均出力を予め定めら
れたレベルに保持するステップを有することを特徴とす
る請求項11に記載のレーザ回路の制御方法。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| US291899 | 1988-12-29 | ||
| US07/291,899 US5027362A (en) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | Laser control method and circuitry |
Publications (2)
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