JPH02228100A - リプレース装置 - Google Patents

リプレース装置

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JPH02228100A
JPH02228100A JP1049005A JP4900589A JPH02228100A JP H02228100 A JPH02228100 A JP H02228100A JP 1049005 A JP1049005 A JP 1049005A JP 4900589 A JP4900589 A JP 4900589A JP H02228100 A JPH02228100 A JP H02228100A
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JP
Japan
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electronic component
nozzle
head
vacuum
replace
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Yoshio Isogai
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 基板に実装された電子部品の表面にリプレースヘッドの
ノズルを接近させることで該電子部品が該リプレースヘ
ッドによって吸着保持されるように形成されたリプレー
ス装置に関し、 電子部品の表面に検出棒などを接触させることなく、ノ
ズルの先端との間が所定の隙間になるようにすることを
目的とし、 電子部品の表面とノズルの先端との間が所定の隙間にな
ることでリプレースヘッドの降下が停止されるよう該リ
プレースヘッド64於ける真空度が所定の値に達するこ
とにより信号を昇降部に送出させる真空検出器を設け、
該信号の出力によって該リプレースヘッドの降下を停止
させるように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は基板に実装された電子部品の表面にリプレース
ヘッドのノズルを接近させることで該電子部品が該リプ
レースヘッドによって吸着保持されるように形成された
リプレース装置に関する。
半導体素子などの電子部品が実装されることで構成され
たプリント基板では、改造または障害などによって所定
の電子部品を挿脱することが必要となる場合があり、こ
のような場合、基板に対して損傷を与えることのないよ
う電子部品の挿脱が行えることが重要であり、−船釣に
、第4図に示すリプレース装置が用いられ、所定の電子
部品の挿脱が行われている。
第4図のリプレース装置の斜視図に示すように、架台ユ
ニット25の上部に設けられたXY子テーブル1にホッ
トバス20を係止し、電子部品が実装された基板がホッ
トバス20にセットされることが行われる。
また、XY子テーブル1の上方には着脱する電子部品を
収納する部品収納ハンドラ23と、光学的手段によって
セットされた基板の基準マークを読み取り、位置決めを
行う基板検出ユニット24と、旋回ユニット22および
昇降部3によって移送されるリプレースヘッドlとがそ
れぞれ配設されている。
そこで、基板をホットバス20にセットし、オペレータ
パネル26の操作によって、電子部品を脱抜する場合は
、脱抜すべき個所にリプレースヘッド1をXY子テーブ
ル1および昇降部3の駆動によって移動させ、電子部品
の表面にリプレースヘッドlの先端を近接させ、例えば
、先づ、加熱した窒素ガス(N2)をリプレースヘッド
1から噴射させ、電子部品を固着している半田を溶融さ
せ、次に、リプレースヘッドlからエアの吸引を行い、
リプレースヘッド1に電子部品を吸着させ、吸着した電
子部品を昇降部3の上昇によって持ち上げ、同時に部品
収納ハンドラ23をリプレースヘッド1の真下に突出さ
せ、リプレースヘッドlの吸引を停止することで吸着し
た電子部品を落下させ、部品収納ハンドラ23に脱抜し
た電子部品の収納が行われる。
また、基板に電子部品をボンディングする場合は、前述
と同様にボンディングすべき個所にリプレースヘッド1
をXY子テーブル1および昇降部3の駆動によって移動
させ、電子部品の表面にリプレースヘッドlの先端を近
接させるこ止によって加熱した窒素ガス(N2)をリプ
レースヘッド1から噴射させ、半田を溶融させることで
電子部品を基板に固着することが行われる。
このような、XY子テーブル1および昇降部3の駆動に
よる位置決めは、制御ユニット27の制御によって行わ
れ、また、ホットバス20および噴射すべき窒素ガス(
N2)の温度は温調ユニット28によってご 管理彩れ、更に、X’lテーブル21の上方は排気ダク
ト30を有するカバー31に覆われ、前述の稼働状態は
ワーニングライト29の点灯によって表示されるように
形成されている。
このようなリプレースヘッド1を脱抜すべき個所または
ボンディングすべき個所の所定個所に位置決めすること
で加熱、および、吸引を行う構成では、確実に半田を溶
融させたり、または、電子部品を吸着させることを効率
良く行うためには、常に、電子部品の表面にリプレース
ヘッド1の先端を近接させた時、その隙間が所定の値に
する必要がある。
しかし、実際には、リプレースへラド1を昇降させるZ
方向の位置決め精度は、基板の板厚の変動、ソリまたは
電子部品の外径寸法の精度に影響されることになり、高
い位置決め精度を得ることが困難である。
したがって、リプレースヘッドlを昇降させるZ方向の
対する位置決め精度の向上が図れることが望まれている
〔従来の技術〕
従来は第3図の従来の説明図に示すように構成されてい
た。第3図は従来の説明図で、(a)は構成図、 (b
l) (b2)はノズルの昇降状態の要部側面図である
第3図の(a)に示すように、昇降部3には固定部材1
3に固着されたモータ3Aと、モータ3Aの駆動を駆動
指令りによって制御する駆動制御回路3Bとが備えられ
、ノズル2が形成されたリプレースへラド1がモータ3
Aに係止され、矢印へのように昇降される。
また、リプレースヘッド1には気体送出部6の窒素ガス
ボンベ6Aから送出される窒素ガス(N2)がヒータ6
Bによって加熱されることでバルブ4Bを介して送出さ
れ、ノズル2Aから気体8として窒素ガス(N2)の噴
出が点線で示すように行われるように形成されている。
一方、リプレースヘッド1からバルブ4Aを介してエア
7の吸引が吸引部5の真空ポンプ5Aによって行われる
ように形成されている。
この吸引は、エアボンベ!Bから圧搾空気が真空ポンプ
5Aに送出され、矢印のように噴出させることで行われ
る。
そこで、基板9に実装された所定の電子部品10Aを脱
抜する場合は、先づ、前述のxY子テーブル1の移送に
よってリプレースヘッド1を脱抜すべき電子部品10A
の直上に位置させ、モータ3Aの駆動によって降下させ
、ノズル2の先端2Aと電子部品10Aの表面11Aと
間に所定の隙間Kが保持されるようにリプレースヘッド
1の降下を停止させ、バルブ4Bを矢印のようにスライ
ドさせ、加熱された窒素ガス(N2)をノズル2から点
線の矢印に示すように噴射させ、電子部品10Aのリー
ドビンに固着されている半田の溶融を行う。
この場合、窒素ガス(N2)は気体送出部6ではセンサ
T1によって、また、ノズル2ではセンサT2によって
、それぞれ温度がチエツクされ、所定の温度より低下し
ている場合はヒータ6Bおよび14によって加熱され、
常に、所定の温度によってノズル2から噴出されるよう
に配慮されている。
次に、バルブ4Bのスライドによって加熱された窒素ガ
ス(N2)の送出を停止させ、バルブ4Aの矢印のスラ
イドによって真空ポンプ5Aによる吸引を行い、ノズル
2から矢印に示すようにエア7の吸引を行い、ノズル2
の先端静によって電子部品10^を吸着させる。
このようにノズル2の先端2Aに吸着された電子部品1
〇八はモータ3Aの駆動によって上昇され、リプレース
ヘッド1に固着されたブロック17をセンサT3が検出
することで駆動制御回路3Bに上昇停止信号SAが出力
され、リプレースヘッドlの上昇が停止され、ノズル2
はホームポジション11.Pの位置まで上昇し、基板9
から電子部品10Aを脱抜することが行われる。
また、基板9の所定個所に電子部品10Aをボンディン
グする場合は、前述と同様のノズル2の先端2Aと電子
部品10Aの表面11Aと間に所定の隙間Kが保持され
るようにリプレースヘッドlの降下を所定個所に停止さ
せ、窒素ガス(N2)をノズル2から点線の矢印に示す
ように噴射させることによって行われる。
このようなリプレースヘッド1の降下によりノズル2の
先端2Aと電子部品10Aの表面11八と間に所定の隙
間Kを保持させることは(bl)に示すように、基板9
をセットする積載テーブル15から電子部品10Aの表
面11Aの高さHnと、積載テーブル15からリプレー
スヘッド1の先端2Aが位置するホームポジションH,
Pまでの距離ZKとをそれぞれ測定し、リプレースヘッ
ド1をZK −(tan +K) =Znの距離だけ降
下させることで隙間Kを保持させることが行われていた
しかし、実際には、高さInは基板9の板厚バラツキお
よびソリ、更に、電子部品10Aの外形寸法の精度に影
舌されるため、算出されたZnの距離によってリプレー
スヘッドlを降下させても、所定の隙間Kが得られない
したがって、(b2)に示すように、昇降される検出棒
16によって電子部品1〇への表面11Aの位置を検出
することが行われていた。
この検出棒16はリプレースへラド1を所定の電子部品
10Aの直上に移送させる前に、所定の電子部品10A
の直上に移送することで予め、電子部品1〇への表面1
1Aの位置を検出し、降下すべき値を算出するようにし
たものである。
検出棒16による位置検出は、検出棒16のホームポジ
ションh、Pから降下させ、検出棒16の先端が電子部
品10Aの表面11Aに当接される距離Z、を測定する
この測定は、検出棒16を所定の押圧力Pによって徐々
に降下させ、検出棒16の先端が電子部品10Aの表面
11Aに当接されることで押圧力Pが大きくなることで
検知することができる。
そこで、距gI!ZPにリプレースヘッド1と検出棒1
6との互いのホームポジションH,Pとり、Pとの差C
を加え、(Zp +C)  K =Z hによってリプ
レースヘッドlの降下すべき距fMzhの決定を行って
いた。
尚、このような電子部品の脱抜およびポンディングは第
2図命自≠に示すバンプによって基+Ji9に実装され
た電子部品10Bであっても電子部品10Aの場合と同
様に行うことができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、このような検出棒16によってその都度実際の
電子部品10AまたはIOHの表面11A、 11Bの
位置を検出することでは作業工数を要し、作業能率が低
下する問題を有していた。
また、検出棒16の降下によって電子部品10A、10
Bを押圧することは、電子部品10A、 IOBにスト
レスを与えることになり、好ましくない。
そこで、本発明では、電子部品の表面に検出棒などを接
触させることなく、ノズルの先端との間が所定の隙間に
なるようにすることを目的とする。
(課題を解決するための手段〕 第1図は本発明の原理説明図である。
第1図に示すように、電子部品10の表面11とノズル
2の先端加との間が所定の隙間Kになることでリプレー
スヘッド1の降下が停止されるよう該リプレースヘッド
1に於ける真空度が所定の値に達することにより信号S
を昇降部3に送出させる真空検出器12を設け、該信号
Sの出力によって該リプレースヘッド1の降下を停止さ
せるように構成する。
このように構成することによって前述の課題は解決され
る。
〔作用〕
即ち、リプレースヘッド1に於ける真空度が所定の値に
達することにより信号Sを昇降部3に送出させる真空検
出器12を設け、リプレースヘッド1のノズル2からエ
ア7の吸引が行われる状態で徐々にリプレースヘッド1
を降下させる。
この場合、ノズル2の先端2Aが電子部品10の表面1
1に近接されるに従って、リプレースヘッド1に於ける
真空度が高(なるため、その真空度が所定の値になるこ
とで真空検出器12から信号Sが出力されることになる
したがって、真空検出器12から信号Sが出力されるこ
とで昇降部3はリプレースヘッドlの降下を停止させる
ことによりノズル2の先端2Aと電子部品10の表面1
1との間に所定の隙間にを形成させるようにしたもので
ある。
したがって、従来のような検出棒16を電子部品■0に
押圧させることが不要となり、かつ、非接触のため、電
子部品10に対してストレスを与えることのな−いよう
にすることができ、工数の削減および信頼性の向上が図
れる。
〔実施例〕
以下本発明を第2図を参考に詳細に説明する。
第2図は本発明による一実施例の説明図である。
全図を通じて、同一符号は同一対象物を示す。
第2図に示すように、吸引部5の真空ポンプ5Aによる
吸引による真空度を検出する真空検出器12である真空
スイッチ12Aを設け、真空度が所定の値に達すること
でONとなり、信号Sが駆動制御回路3Bに出力され、
駆動制御回路3Bによってリプレースヘッド1の降下が
停止されるようにしたもので、その他は前述と同じ構成
である。
そこで、基板9に実装された所定の電子部品10^を脱
抜する場合は、先づ、前述のXYテーブル21の移送に
よってリプレースヘッド1を脱抜すべき電子部品10A
の直上に位置させ、モータ3Aの駆動によって降下させ
、同時に、バルブ4^を開放状態にし、真空ポンプ5A
による吸引を行うことでノズル2の先端2Aを電子部品
10Aの表面11Aに近接させる。
この場合、ノズル2の先端2Aが電子部品10Aの表面
11Aに近接するにしたがって、ノズル2の先端2Aか
ら吸引されるエア7の量が制限されることになり、近接
するにしたが真空度が上昇し、その真空度が所定の値に
達することで真空スイッチ12八からの信号Sによって
モータ3への駆動が停止され、リプレースヘッド1の降
下が停止される。
このようにしてリプレースへ・/N1の降下を停止させ
ることでノズル2の先端2Aと電子部品10Aの表面1
1Aとの間に所定の隙間Kが得られる。
次に、バルブ4Aを閉塞させ、真空ポンプ5Aによる吸
引をカットし、バルブ4Bの開放によって気体送出部6
から加熱した窒素ガス(NZ)をノズル2より噴出させ
、以下は前述と同様に半田の溶融によって電子部品10
Aの脱抜を行う。
また、基板9に所定の電子部品10Aをボンディングす
る場合も、同様に、リプレースヘッド1の降下時に、真
空ポンプ5八による吸引を行うことでノズル2の先端2
Aを電子部品10Aの表面11Aに近接させることでリ
プレースヘッドlを所定の位置に停止させることができ
、リプレースヘッド1の停止後、加熱した窒素ガス(N
2)をノズル2より噴出させることで行うことができる
したがって、ノズル2の先端2Aと電子部品10Aの表
面11Aとの間に所定の隙間Kを保持させることは、従
来のような電子部品10A、 IOBを押圧するような
ことは不要であり、非接触によって行うことができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、真空スイッチを
設け、ノズルの先端からエアの吸引を行いながらリプレ
ースヘッドの降下を行うことで、ノズルの先端が電子部
品の表面に近接されることによって真空度が上昇され、
その真空度が所定の値に達することでリプレースヘッド
の降下を停止させることによってノズルの先端と電子部
品の表面との間に所定の隙間を保持させることができる
したがって、従来のような検出棒を電子部品に当接させ
ることでの高さを測定し、リプレースヘッドの降下距離
を算出する必要がなく、非°接触であるため、電子部品
に対するストレスを与え、ることがなく、しかも、余分
な検出工数を費やすことがな(、品質の向上および工数
の削減が図れ、実用的効果は大である。
3は昇降部。
5は吸引部。
7はエア。
9は基板2 11は表面。
4A、4Bはバルブ。
6は気体送出部。
8は気体。
10は電子部品。
2Aは先端を示す。
【図面の簡単な説明】
第3図は従来の説明図で、(a)は構成図、 (bl)
(b2)はノズルの昇降状態の要部側面図。 第4図はリプレース装置の斜視図を示す。 図において、 1はリプレースヘッド、2はノズル。 3!l叫部 ネ光明n和右側起 第12 放射10月口 13 口 (イのり (bl) (か2) イl−1/lふyL明日 第 3 ロ ()eの2)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 吸引部(5)によるエア(7)の吸引がバルブ(4)を
    介して行われ、ノズル(2)を有するリプレースヘッド
    (1)と、該リプレースヘッド(1)にバルブ(4A)
    を介して接続され、エア(7)の吸引を行う吸引部(5
    )と、該リプレースヘッド(1)にバルブ(4B)を介
    して接続され、加熱した気体(8)の送出を行う気体送
    出部(6)と、該リプレースヘッド(1)を昇降する昇
    降部(3)とを備え、基板(9)に実装された電子部品
    (10)の表面(11)に該ノズル(2)を接近させる
    よう該昇降部(3)によって該リプレースヘッド(1)
    が降下され、該ノズル(2)から該エア(7)の吸引、
    および、該気体(8)の噴出を行うことによって該電子
    部品(10)の脱着を行うリプレース装置において、 前記表面(11)と前記ノズル(2)の先端(2A)と
    の間が所定の隙間(K)になることで前記リプレースヘ
    ッド(1)の降下が停止されるよう該リプレースヘッド
    (1)に於ける真空度が所定の値に達することにより信
    号(S)を前記昇降部(3)に送出させる真空検出器(
    12)を設け、該信号(S)の出力によって該リプレー
    スヘッド(1)の降下を停止させることを特徴とするリ
    プレース装置。
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