JPH0222838Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0222838Y2 JPH0222838Y2 JP1983007640U JP764083U JPH0222838Y2 JP H0222838 Y2 JPH0222838 Y2 JP H0222838Y2 JP 1983007640 U JP1983007640 U JP 1983007640U JP 764083 U JP764083 U JP 764083U JP H0222838 Y2 JPH0222838 Y2 JP H0222838Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic disk
- rotating shaft
- locking
- center core
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、磁気デイスクを用いる記録再生装置
において、磁気デイスクを回転駆動する磁気デイ
スク回転装置に関する。
において、磁気デイスクを回転駆動する磁気デイ
スク回転装置に関する。
背景技術とその問題点
磁気デイスク上に複数、例えば25本の同心円状
の記録トラツクを設け、各々のトラツクに撮像装
置からの1フイールドまたは1フレーム分の映像
信号を環状に記録し、再生に際しては、各トラツ
ク毎にいわゆる静止画像を得るようにした記録再
生装置が提案されている。
の記録トラツクを設け、各々のトラツクに撮像装
置からの1フイールドまたは1フレーム分の映像
信号を環状に記録し、再生に際しては、各トラツ
ク毎にいわゆる静止画像を得るようにした記録再
生装置が提案されている。
このような記録再生装置において、磁気デイス
クを、装置の回転軸に対して容易に着脱し、かつ
安定に回転駆動できるようにするために、小型の
装置にあつては磁力による吸着力を利用すること
が行われている。
クを、装置の回転軸に対して容易に着脱し、かつ
安定に回転駆動できるようにするために、小型の
装置にあつては磁力による吸着力を利用すること
が行われている。
第1図及び第2図はその一例を示すもので、1
は記録再生装置側の回転軸を示し、図示しないが
モータ等の駆動源により回転される。2は回転台
である。この回転台2の一面上(図面では上面)
に、回転軸1を中心として環状の基準面形成部材
3が形成され、その上面が基準面4となるように
いわゆる面出しが施されると共に、この部材3の
内側に同様に環状をなす磁石5が取付けられて、
回転装着台6が形成される。
は記録再生装置側の回転軸を示し、図示しないが
モータ等の駆動源により回転される。2は回転台
である。この回転台2の一面上(図面では上面)
に、回転軸1を中心として環状の基準面形成部材
3が形成され、その上面が基準面4となるように
いわゆる面出しが施されると共に、この部材3の
内側に同様に環状をなす磁石5が取付けられて、
回転装着台6が形成される。
また第2図において、10は全体として上述の
装置に装着する磁気デイスク装置を示すもので、
11は略環状をなしたセンタコアであり、これに
環状のヨーク12が取付けられる。このヨーク1
2の一面上に磁気デイスク13が配置され、セン
タコア11のかしめにより、これとヨーク12と
の間に磁気デイスク13が挾持される。14は弾
性部材である。
装置に装着する磁気デイスク装置を示すもので、
11は略環状をなしたセンタコアであり、これに
環状のヨーク12が取付けられる。このヨーク1
2の一面上に磁気デイスク13が配置され、セン
タコア11のかしめにより、これとヨーク12と
の間に磁気デイスク13が挾持される。14は弾
性部材である。
センタコア11は通常は樹脂にて形成される。
またヨーク12は金属材料にて形成され、その下
面が基準面15となされている。16はジヤケツ
ト、17はこれに形成された透孔である。またヨ
ーク12の一部が回転軸1と同一方向となるよう
に切起されて切起し片18が形成され、センタコ
ア11の上面に臨まされる。さらに磁気デイスク
装置10を回転装着台6に装着したとき切起し片
18と対向する位置に磁束検出器19が設けら
れ、切起し片18からの磁束を検出して磁気デイ
スク13の回転位置を検知するいわゆるパルス発
生器が形成される。
またヨーク12は金属材料にて形成され、その下
面が基準面15となされている。16はジヤケツ
ト、17はこれに形成された透孔である。またヨ
ーク12の一部が回転軸1と同一方向となるよう
に切起されて切起し片18が形成され、センタコ
ア11の上面に臨まされる。さらに磁気デイスク
装置10を回転装着台6に装着したとき切起し片
18と対向する位置に磁束検出器19が設けら
れ、切起し片18からの磁束を検出して磁気デイ
スク13の回転位置を検知するいわゆるパルス発
生器が形成される。
そして第2図に示すように、磁気デイスク装置
10を記録再生装置の回転装着台6に装着する
と、記録再生装置側の基準面4と磁気デイスク装
置10側の基準面15とが互いに衝合し、記録再
生装置に対する磁気デイスク13の位置決めがな
される。またヨーク12が磁石5に吸着し、これ
によつて磁気デイスク13は回転軸1と一体に回
転し、磁束検出器14の出力を基準にして上述の
記録または再生が行われる。
10を記録再生装置の回転装着台6に装着する
と、記録再生装置側の基準面4と磁気デイスク装
置10側の基準面15とが互いに衝合し、記録再
生装置に対する磁気デイスク13の位置決めがな
される。またヨーク12が磁石5に吸着し、これ
によつて磁気デイスク13は回転軸1と一体に回
転し、磁束検出器14の出力を基準にして上述の
記録または再生が行われる。
ところがこの装置においては経年変化等により
回転装着台6の磁石5の磁力が弱くなると、磁気
デイスク13とジヤケツト16との摩擦等による
負荷が比較的大きいために、磁力による吸着力だ
けでは滑べり等が生じて磁気デイスク13が正し
く回転されなくなるおそれがある。
回転装着台6の磁石5の磁力が弱くなると、磁気
デイスク13とジヤケツト16との摩擦等による
負荷が比較的大きいために、磁力による吸着力だ
けでは滑べり等が生じて磁気デイスク13が正し
く回転されなくなるおそれがある。
考案の目的
本考案はこのような点にかんがみ、簡単な構成
で常に確実な磁気デイスクの回転が行われるよう
にするものである。
で常に確実な磁気デイスクの回転が行われるよう
にするものである。
考案の概要
本考案は、金属板からなるヨークと回転軸が挿
通されて装着位置を適当に規制するセンタコアと
を有する磁気デイスク、及び、上記回転軸と上記
ヨークを吸着する磁石とを有する回転装着台とか
らなる磁気デイスク回転装置において、上記回転
装着台には上記回転軸の周囲に等角度間隔に複数
の第1の係止片が設けられ、上記磁気デイスクに
は上記センタコアの上記第1の係止片に係合され
る位置に1つ以上の第2の係止片が設けられたこ
とを特徴とする磁気デイスク回転装置であつて、
これによれば簡単な構成で常に確実な磁気デイス
クの回転を行うことができる。
通されて装着位置を適当に規制するセンタコアと
を有する磁気デイスク、及び、上記回転軸と上記
ヨークを吸着する磁石とを有する回転装着台とか
らなる磁気デイスク回転装置において、上記回転
装着台には上記回転軸の周囲に等角度間隔に複数
の第1の係止片が設けられ、上記磁気デイスクに
は上記センタコアの上記第1の係止片に係合され
る位置に1つ以上の第2の係止片が設けられたこ
とを特徴とする磁気デイスク回転装置であつて、
これによれば簡単な構成で常に確実な磁気デイス
クの回転を行うことができる。
実施例
第3図において、回転装着台6は、中央に回転
軸1の挿通される透孔の設けられた平面部21と
この平面部21の周縁部に所定の高さを持ち環状
で略等角度間隔に少くとも3箇所の切欠の設けら
れた段部22とを有して全体が磁石で形成された
第1の部材23、及び、部材23の外周に沿う平
面部24とこの平面部24の内側に上述の部材2
3の所定の高さより高くその頂部が基準面になる
ように面出しがされると共に部材23の切欠に対
応する位置に設けられた突起25とを有して全体
が非磁性体で形成された第2の部材26からな
り、この部材23,26が、切欠に突起25がそ
れぞれ挿入されるように嵌合され、この嵌合され
た部材23,26が回転台2の一面上に接着等に
より取付けられている。
軸1の挿通される透孔の設けられた平面部21と
この平面部21の周縁部に所定の高さを持ち環状
で略等角度間隔に少くとも3箇所の切欠の設けら
れた段部22とを有して全体が磁石で形成された
第1の部材23、及び、部材23の外周に沿う平
面部24とこの平面部24の内側に上述の部材2
3の所定の高さより高くその頂部が基準面になる
ように面出しがされると共に部材23の切欠に対
応する位置に設けられた突起25とを有して全体
が非磁性体で形成された第2の部材26からな
り、この部材23,26が、切欠に突起25がそ
れぞれ挿入されるように嵌合され、この嵌合され
た部材23,26が回転台2の一面上に接着等に
より取付けられている。
この回転装着台6の回転軸1と段部22及び突
起25の成す円周との間の平面部21に、第1の
係止片27が設けられる。この第1の係止片27
は例えば第4図に示されるように、合成ゴム等に
よる環状の部材31の上に形成され、回転方向に
向う側の面32が部材31から垂直とされると共
に、反対側の面は適当な傾斜面とされる。この係
止片27が円周に沿つて略等角度間隔に例えば12
箇所設けられ、この部材31が平面部21に嵌着
される。
起25の成す円周との間の平面部21に、第1の
係止片27が設けられる。この第1の係止片27
は例えば第4図に示されるように、合成ゴム等に
よる環状の部材31の上に形成され、回転方向に
向う側の面32が部材31から垂直とされると共
に、反対側の面は適当な傾斜面とされる。この係
止片27が円周に沿つて略等角度間隔に例えば12
箇所設けられ、この部材31が平面部21に嵌着
される。
またセンタコア11の、回転装着台6に装着さ
れたとき第1の係止片27に係合される位置に第
2の係止片28が設けられる。この第2の係止片
28は例えば第5図に示されるように、センタコ
ア11の下面に形成され、回転方向に向う面が適
当な傾斜面にされると共に、反対側の面33がセ
ンタコア11から垂直とされる。この係止片28
が例えば2箇所設けられる。
れたとき第1の係止片27に係合される位置に第
2の係止片28が設けられる。この第2の係止片
28は例えば第5図に示されるように、センタコ
ア11の下面に形成され、回転方向に向う面が適
当な傾斜面にされると共に、反対側の面33がセ
ンタコア11から垂直とされる。この係止片28
が例えば2箇所設けられる。
従つてこの装置において、回転装着台6に磁気
デイスク装置10が装着されると、突起25の頂
部の基準面と磁気デイスク装置10のヨーク12
の下面の基準面15とが互いに衝合し、磁気デイ
スク13の位置決めがなされる。またヨーク12
が磁石によつて形成された部材23の段部22の
上面に吸着し、これによつて磁気デイスク13は
回転軸1と一体に回転し、上述の記録または再生
が行われる。
デイスク装置10が装着されると、突起25の頂
部の基準面と磁気デイスク装置10のヨーク12
の下面の基準面15とが互いに衝合し、磁気デイ
スク13の位置決めがなされる。またヨーク12
が磁石によつて形成された部材23の段部22の
上面に吸着し、これによつて磁気デイスク13は
回転軸1と一体に回転し、上述の記録または再生
が行われる。
そしてこの装置において、部材23を形成する
磁石の吸着力が弱くなつた場合にも、磁気デイス
ク装置10が装着されて回転軸1が回転される
と、第6図に示すように第1の係止片27と第2
の係止片28とが係合し、回転軸1の回転が確実
に磁気デイスク13に伝えられる。
磁石の吸着力が弱くなつた場合にも、磁気デイス
ク装置10が装着されて回転軸1が回転される
と、第6図に示すように第1の係止片27と第2
の係止片28とが係合し、回転軸1の回転が確実
に磁気デイスク13に伝えられる。
なお第2の係止片28は、第1の係止片27の
数を等角度間隔にs箇所、第2の係止片28の数
をt箇所とした場合に、 360゜/s・t(mt+n) 但し、mは1〜s−1の任意の整数 nは1〜t−1の各整数 の角度間隔に配置する。すなわち例えば図示のよ
うにs=12,t=2の場合には、 15゜×(2m+1) となり、0゜と195゜(m=6)の位置に配置される。
これにより係合までの滑べりの距離を常に最小に
することができる。
数を等角度間隔にs箇所、第2の係止片28の数
をt箇所とした場合に、 360゜/s・t(mt+n) 但し、mは1〜s−1の任意の整数 nは1〜t−1の各整数 の角度間隔に配置する。すなわち例えば図示のよ
うにs=12,t=2の場合には、 15゜×(2m+1) となり、0゜と195゜(m=6)の位置に配置される。
これにより係合までの滑べりの距離を常に最小に
することができる。
また上述のように、両係合片27,28の面3
2,33は回転方向に対して90゜以下とし、他面
は任意の傾斜面とする。これにより係合が確実に
行われ、また両係止片27,28が乗り合つた場
合にも滑降して常に良好な係合が行われる。
2,33は回転方向に対して90゜以下とし、他面
は任意の傾斜面とする。これにより係合が確実に
行われ、また両係止片27,28が乗り合つた場
合にも滑降して常に良好な係合が行われる。
さらに第5図において、回転軸の挿通される透
孔には位置決めの基準となる辺a,bと、弾性辺
cとが設けられる。そして回転軸1が挿入される
と、弾性辺cによつて回転軸1が相対的に図面の
上側へ行くように押圧され、上側の辺a,bに均
等に押当てられて磁気デイスク13のいわゆるセ
ンタリングが行われる。
孔には位置決めの基準となる辺a,bと、弾性辺
cとが設けられる。そして回転軸1が挿入される
と、弾性辺cによつて回転軸1が相対的に図面の
上側へ行くように押圧され、上側の辺a,bに均
等に押当てられて磁気デイスク13のいわゆるセ
ンタリングが行われる。
ところでこのセンタリングにおいて、弾性辺c
による押圧力をFとすると、例えば回転軸1が左
側にずれていた場合にこれが辺aに押当られ右側
に動くように作用する分力は、辺a,bのなす角
をθとして F cosθ/2 である。従つてθ=90゜としたときの分力は1/√2 Fとなり、磁石5の吸着力や摩擦力の大きさによ
つては回転軸1が動かされず、センタリングが行
えないおそれがある。そこで角度θを鋭角にし図
示のように例えばθ=60゜とすることにより、分
圧を√3/2Fとしてより大きな力を得ることがで きる。これによりセンタリングのずれによる誤動
作等の事故を減少させることができる。
による押圧力をFとすると、例えば回転軸1が左
側にずれていた場合にこれが辺aに押当られ右側
に動くように作用する分力は、辺a,bのなす角
をθとして F cosθ/2 である。従つてθ=90゜としたときの分力は1/√2 Fとなり、磁石5の吸着力や摩擦力の大きさによ
つては回転軸1が動かされず、センタリングが行
えないおそれがある。そこで角度θを鋭角にし図
示のように例えばθ=60゜とすることにより、分
圧を√3/2Fとしてより大きな力を得ることがで きる。これによりセンタリングのずれによる誤動
作等の事故を減少させることができる。
なお上述の例では回転装着台6側の係止辺27
は別体に形成したが、これは例えば部材23を形
成する磁石としてプラスチツクマグネツトを用い
ている場合には、部材23と一体に形成すること
も可能である。
は別体に形成したが、これは例えば部材23を形
成する磁石としてプラスチツクマグネツトを用い
ている場合には、部材23と一体に形成すること
も可能である。
考案の効果
本考案によれば、簡単な構成で常に確実な磁気
デイスクの回転を行うことができるようになつ
た。
デイスクの回転を行うことができるようになつ
た。
第1図、第2図は従来の装置の説明のための
図、第3図は本考案の一例の説明のための図、第
4図、第5図はそれぞれ具体的な構成を示す平面
図及び断面図、第6図はその要部の拡大図であ
る。 6は回転装着台、10は磁気デイスク装置、1
1はセンタコア、27は第1の係止片、28は第
2の係止片である。
図、第3図は本考案の一例の説明のための図、第
4図、第5図はそれぞれ具体的な構成を示す平面
図及び断面図、第6図はその要部の拡大図であ
る。 6は回転装着台、10は磁気デイスク装置、1
1はセンタコア、27は第1の係止片、28は第
2の係止片である。
Claims (1)
- 金属板からなるヨークと回転軸が挿通されて装
着位置を適当に規制するセンタコアとを有する磁
気デイスク、及び、上記回転軸と上記ヨークを吸
着する磁石とを有する磁気吸着式回転装着台とか
らなる磁気デイスク回転装置において、上記磁気
吸着式回転装着台には上記回転軸の周囲に等角度
間隔に複数の第1の係止片が設けられ、上記磁気
デイスクには上記センタコアの上記第1の係止片
に係合される位置に1つ以上の第2の係止片が設
けられると共に、上記第1の係止片と第2の係止
片との係止対向面をそれぞれ略垂直の角度とし、
反対向面を所定の傾斜角度に選定したことを特徴
とする磁気デイスク回転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP764083U JPS59118192U (ja) | 1983-01-21 | 1983-01-21 | 磁気デイスク回転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP764083U JPS59118192U (ja) | 1983-01-21 | 1983-01-21 | 磁気デイスク回転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59118192U JPS59118192U (ja) | 1984-08-09 |
| JPH0222838Y2 true JPH0222838Y2 (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=30139168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP764083U Granted JPS59118192U (ja) | 1983-01-21 | 1983-01-21 | 磁気デイスク回転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59118192U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5536460U (ja) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | ||
| JPS5536459U (ja) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | ||
| JPS5550875U (ja) * | 1978-09-29 | 1980-04-03 |
-
1983
- 1983-01-21 JP JP764083U patent/JPS59118192U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59118192U (ja) | 1984-08-09 |
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