JPH02228727A - イメージデータ分割表示方式 - Google Patents

イメージデータ分割表示方式

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JPH02228727A
JPH02228727A JP1050464A JP5046489A JPH02228727A JP H02228727 A JPH02228727 A JP H02228727A JP 1050464 A JP1050464 A JP 1050464A JP 5046489 A JP5046489 A JP 5046489A JP H02228727 A JPH02228727 A JP H02228727A
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JP
Japan
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Application number
JP1050464A
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Inventor
Mitsuaki Takeuchi
三明 竹内
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ワードプロセッサやパーソナルコンピュー
タ等において、イメージデータを数字キー等に対応させ
て分割表示するのに好適なイメージデータ分割表示方式
に関する。
〔従来の技術〕
ワードプロセッサやパーソナルコンピュータ等において
、1ペ一ジ分のイメージデータを3x3に分割し、これ
を3X3の数字キーに対応させて表示領域を指示する場
合がある。
例えば、第11図に示すように、イメージデータ1を1
1〜1日の9つの領域に分割し、これを数字キー2(第
2図参照)の「1」〜「9」に夫々対応させる。この場
合、イメージデータ1は3×3個の領域11〜1日に連
続的(互いの領域が重複しているか、或いは接している
状態)に分割される。そして1例えば領域1日を表示さ
せる場合、数字キーの「6」を押し下げる。
このようにすると、 (I)ページ全体に対する表示領域の位置関係が数字キ
ーの位置関係に完全に対応しているので、その表示領域
の位置を容易に把握することができる。
(n)ページの4隅を含む表示領域11.1!1゜17
.19を夫々数字キーの1回の押下げ操作で表示させる
ことができる。
(m)イメージデータ1の全領域を漏れなく表示させる
ことができる。
(IV)現在表示されている表示領域に隣接する表示領
域を表示させることができる。
という利点がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、イメージデータのサイズが大きくて、こ
れを3X3の領域には分割できない場合には、次のよう
な問題点があった。
従来採用されている1つの表示方式は、第12図に示す
ように、イメージデータ3を連続的に3×3よりも大き
く、例えば4×4に分割し、これらの領域31〜46の
うちの3X3の領域1例えば領域35〜37.39〜4
1.43〜45のみを数字キー「1」〜「9」に対応さ
せる。
しかし、この方式では、数字キーに対応させた領域35
〜37.:159〜41.43〜45は、前述した方式
と同様にして表示させることができるが。
斜線を施こして示す他の領域31〜34.38゜42.
48は全く表示させることができない。
第13図に従来の別の表示方式を示すが、この方式では
、イメージデータ5を不連続的(互いの領域が重複して
も接してもいない状態)に9つの領域51〜5日に分割
し、これらの領域51〜59を数字キーの「1」〜「9
」に夫々対応させている。
しかし、この方式では、イメージデータ5の4隅を含む
領域51.53,57.59を夫々表示させることはで
きるものの、互いに隣接する斜線を施こして示す領域を
表示させることはできない。
特に、これらの2つの方式では、イメージデータの全領
域を表示させることはできず、表示できない領域が存在
する。
第14図に更に別の従来の表示方式を示すが。
この方式では、イメージデータ6を連続的に3×3より
も大きく1例えば4X4の16個の領域61〜76に分
割する。そして、現在表示されている領域に数字キー2
(第2図参照)の中央キー「5」を対応させ、更に、他
の8つのキーをその表示領域に隣接する領域に夫々対応
させる。
例えば、第14図(A)では、領域73が現在表示され
ており、従って、この領域73が数字キー「5」に対応
している。そして、この領域73に隣接する領域69,
70.74が数字キー「2」。
rJl、r64に夫々対応する。この場合、数字キーr
ag 、r4」、r7」〜「9」に対応する領域は存在
しない。
そして、この第14図(A)の状態で、領域70を表示
させたい場合には、数字キー「3」を押し下げる。
すると、第14図(B)の状態となり、今度は。
現在表示されている領域70が数字キーr5Jに対応し
、その領域70に隣接する領域65〜67゜69.71
.73〜75が数字キー「1」〜「4」。
「6」〜「7」に夫々対応する。
このようにして、隣接する領域を順次移動させることに
より、イメージデータ6の全領域を表示させることがで
きる。
しかし、この表示方式では、現在表示されている領域が
常に数字キー「5」に対応しているので、イメージデー
タ全体に対するその領域の位置関係を掴みにくいという
欠点がある。また、この表示方式では、ページの4隅を
含む領域を常に即座に表示させることはできない。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、3X
3よりも大きなイメージデータを数字キー等に対応させ
て分割表示する場合に、現在表示されている領域の位置
関係を容易に把握でき、且つ、その領域に隣接する領域
及びイメージデータの4隅を含む領域を、殆んどの場合
、即座に表示させることができ、更に、イメージデータ
の全領域を漏れなく表示させることができる分割表示方
式を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は上記の目的を達成するために、1つのイメー
ジデータをN×M個に分割し、これを3×3個のキー(
但し、N>3又はM〉3)に対応させて表示させるイメ
ージデータ分割表示方式において、操作されたキーの位
置と、それにより表示されるイメージ部分の全体に対す
る位置関係とを実質的に対応させ、キーが操作されるご
とに。
その操作されたキーに応じて、その操作されたキーを含
む全てのキーの機能を設定し、これにより、次に操作さ
れるキーにより表示されるイメージ部分を各キーに対応
させ、その際、操作されたキーに隣接するキーには、そ
の時表示されているイメージ部分に隣接するイメージ部
分を対応させ、操作されたキーに隣接しない角のキーに
は、イメージデータの隅を含むイメージ部分を対応させ
、操作されたキーに隣接しない辺のキーには、その時表
示されているイメージ部分の対辺に接する位置のイメー
ジ部分を対応させるようにしたものである。
〔作 用〕
上記のように構成することによって、現在表示されてい
るイメージ部分の位置関係を数字キー等の位置から容易
に把握すやことができ、且つ、イメージデータの隅を含
むイメージ部分及び辺に接するイメージ部分を、殆んど
の場合、即座に表示させることができる。
〔実施例〕
以下、この発明の実施例を第1図〜第10図を参照して
説明する。
第1図は、この発明を実施するイメージデータ分割表示
装置の装置構成図であり、2は3×3に配列された「1
」〜「9」の数字キー、7はマイクロコンピュータを用
いた制御部、8はメモリ、9は表示バッファ、10はC
RT等の表示手段である。
メモリ8には表示させる展開されたイメージデータ及び
後述する各キーに機能を振り分けるための分類表等が格
納されている。
そして、数字キー2から成るキ一番号が入力されると、
制御部7はメモリ8から読み出したイメージデータから
、入力されたキ一番号に対応する表示領域を切り出して
表示バッファ9に転送し、その表示領域が表示手段10
により表示される。
同時に、入力されたキ一番号に応じて、メモリ8に記憶
されている後述する分類表を読み出し、数字キー2の各
キ一番号にイメージデータの所定の領域を夫々振り分け
る。
第2図は数字キー2のレイアウト図であり、下段列から
順にrlJ 、’2J −r3J p中段列から順にr
4J 、r54 、r5J上段左から順に「7」。
rE3J、r9Jのキーが配列されている。
第3図(A)〜(C)は、1ペ一ジ分のイメージデータ
100の基本分割パターンを示したものである。第3図
(A)の例では縦横ともに偶数列(例えば4X4)に連
続的に分割される。また、第3図(B)の例では、縦は
イメージデータ100の縦の中心線から対称的且つ連続
的に奇数列に、横は連続的に偶数列に、例えば3X4に
分割される。更に、第3図(C)の例では、縦は連続的
に偶数列に、横はイメージデータ100の横の中心線か
ら対称的且つ連続的に奇数列に、例えば4×3に分割さ
れる。
この実施例では、上記の3つの基本分割パターンを互い
に組み合わせて利用する。
第4図〜第7図に具体的な分割例を示すが、これらの図
において、現在表示されている領域に口を付し、数字キ
ー2のうちの押し下げるキーの番号をO付きの数字で示
している。
第4図の例では、上述した3つの分割パターンが互いに
組み合わされている。すなわち、領域102は第3図(
B)のものであり、領域10日は第3図(C)のもので
ある。そして、他の領域101.10’5〜105,1
07〜109は第3図(A)のものである。
この例は、最初に数字キー2(第2図参照)の左上角の
「7」のキーが押下げられた場合を示しており、現在イ
メージデータ100の左上隅を含む領域107が表示さ
れている。そして、数字キー「7」に隣接する数字キー
r4J、r5J及び「8」に、表示領域107に隣接す
る領域104゜105及び108を夫々対応させている
また、数字キー「7」に隣接しない角のキー「1」。
「3」及び「9」には、イメージデータ100の夫々の
隅を含む領域101,103及び10日を夫々対応させ
ている。更に、数字キー「7」に隣接しない辺のキー「
2」及び「6」には、表示領域107が接している辺の
夫々対辺に接する領域102及び106を夫々対応させ
ている。
そして、この第4図の状態で1例えば右上角のキー「9
」を押下げると、第5図に示す状態になって、イメージ
データ100の左上隅を含む領域109が表示される。
この第5図の状態は、第4図のものと対称的であり、今
度は、数字キー「1」〜「9」に領域101〜103,
110〜112,107,103゜109が夫々対応す
る。
また、第4図の状態で、数字キー「7」の右隣に隣接す
るキー「8」を押下げた場合には、第6図に示す状態に
なって1表示されていた領域107の右隣に隣接する領
域108が表示されるとともに、各キー「1ノ〜「9」
に領域101〜105゜111.107〜108,11
3が対応する。
そして、この第6図の状態で、更に、数字キー「8」の
右隣に隣接するキー「9」を押下げると、今度は、第7
図に示す状態になって、やはり、表示されていた領域1
0Bの右隣に隣接する領域113が表示される。
但し、この第7図の状態では、数字キー「1」〜「9」
は領域101〜103,110,105゜111.10
7〜108,109に夫々対応しており、その時に表示
されている領域113に対応するキーは存在しない。
そして、この第7図の状態で、表示されている領域11
′5の右隣の領域109を表示させたい場合には、先に
操作したと同じキー「9」を再度押し下げる。すると、
第5図の状態になって、領域10日が表示される。
以上のような操作を繰り返すことにより、イメージデー
タ100の全ての領域を表示させることができるが、そ
れらの状態を整理して第8図に示す。なお、この第8図
において、回転すると同一になるもの又は対称なものは
同一の型として示しである。
例えば、第8図(a)に示す型は、第4図の状態及びそ
れと対称的な第5図の状態を両方とも含めて示している
。また、この第8図において、数字キー「1」〜「9」
と各領域との対応は1回転移動又は対称移動する前の原
型における各領域の位置関係に完全に一致して対応して
いる。
例えば、第8図(a)における左上隅の領域は。
第4図の場合には数字キー「7」に対応するが、これと
対称的な第5図の場合には数字キー「9」に対応する。
そして、例えば、第8図(a)における右辺中央の領域
は、第4図の場合にはキー「6」に対応し、第5図の場
合にはキー「4」に対応する。
第8図の各回においては、現在表示されている領域に口
を付し、直前に押下げられたキーを再度操作したときに
表示される領域に○を付している。
また、各領域に付されている小文字のアルファベットは
、その領域に対応するキー(各回の右下に小さく示す9
個のキーのうちの○印を付けたキー)が操作されて、そ
の領域が表示された時に移行する型を示しており、第8
図の各図の下に付した小文字のアルファベットの符号と
一致している。
この第8図において、第8図(e)に示すe型。
第8図(h)に示すh型、第8図(i)に示すi型及び
第8図(k)に示すに型では、直前に押下げられたキー
を再度操作した場合に、その時に表示されている領域の
上下左右に隣接する領域を表示する。
また、第8図(jl)に示すjl型と第8図(jl)に
示すjl型又は第8図(Ql)に示すQl型と第8図(
Q2)に示すQ2型は、夫々、直前に押下げられたキー
を再度操作したときに表示する領域が違っているだけで
あるが、その区別は、前状態からの表示領域変更の方向
性を見て決定される。
例えば、C型→j型の場合には1表示領域の変更が斜め
方向であるから、jl型になって、同じキーを再度押下
げた場合、更に斜め方向の領域が表示される。一方、e
型→j型の場合には1表示領域の変更が縦方向であるか
ら、j2型になって、同じキーを再度操作した場合、更
に縦方向の領域が表示される。
第9図は、第4図と同様の状態におけるイメージデータ
100の別の実施例による分割パターンを示している。
この第9図の状態では、数字キー「7」に対応する領域
107が現在表示されているが、第4図のものと異なる
点は、その数字キー「7」に隣接しない辺のキー「2」
及び「6」が。
表示領域107の接する辺の夫々対辺に接する領域11
4及び112に夫々対応していることである。これらの
領域114及び112は、第4図の場合の領域102及
び106とは違って、夫々の接する辺の中央にはなく、
表示領域107に隣接する領域108及び104と夫々
同一の列内に存在する。
第10図は、第1図の制御部7の動作を示すフロー図で
ある。
まず、直前に操作されたキー(「現押下キー」と言う)
に応じた分類表をメモリ8から読み出す。
この分類表は、各数字キー「1」〜「9」に対して1個
存在する。例えば、数字キー「7」に対する分類表は表
1のとおりである。
次に、この分類表に基づいて、現押下キー以外のキーに
対応する領域を決定する。例えば、数字キー「7」の右
隣に隣接する数字キー「8」には、その時に表示されて
いる領域(@表示領域」と言う)の右隣に隣接する領域
を割り当てる。また、数字キー「7」に隣接しない右上
角の数字キー「9」には、イメージデータの右上隅を含
む領域を割り当てる。
次に、現押下キーと現表示領域との関係を調べる。現押
下キーと現表示領域との間の条件は、表2の通りである
紅 現押下キーに対する現表示領域が、この表2中の条件1
及び2を満たしている場合、その現押下キーが再度操作
されたときには、現表示領域をそのまま表示する。
例えば、第4図、第5図、第6図、第8図(a)〜(d
)及び(g)の場合には、何れのキーに対しても、現表
示領域が表2の条件1及び2を満足するので、現押下キ
ーを再度操作した場合には、現表示領域をそのまま表示
する。
一方、現表示領域が表2中の何れかの条件を満たしてい
ない場合、例えば、第7図、第8図(e)。
(f)、(h)、(i)、及び(k)の場合には、現押
下キーが再度操作されたときには、現表示領域に隣接す
る領域のうち、その満たさぬ条件中に出てくる辺寄りの
領域を表示する。例えば、第7図の例の場合、現押下キ
ーは「9」であり、現表示領域は領域113である。従
って、この場合には1表2中の現表示領域に関する条件
2を満たしていないので、現押下キー「9」が再度操作
されると、その満たさない条件中に出てくる右辺寄りの
隣接領域109を表示する。
更に、現表示領域が表2中の条件1及び2の何れも満た
さない場合、例えば、第8図(jt)。
(j 2 )、 (jit )〜(Q3)の場合には、
現押下キーが再度操作されたときには、現表示領域に隣
接する領域のうち、その前に表示されていた領域(r前
表示領域」と言う)から現表示領域に移行した方向性を
引き継ぎ、且つ、2つの満たさない条件のうちの1つ或
いは2つの辺寄りの領域を表示する。
例えば、第8図(jl)及び(j2)に示されているj
型の場合1例えば、現押下キーを「3」とすると、現表
示領域は表2中の条件1も2も満たしていない。そこで
、現押下キー「3」を再度操作すると、e型から移行し
たjx型の場合には、下辺及び右辺寄りの斜め下に隣接
する領域が表示される。一方、e型から移行したjz型
の場合には、下辺寄りの下側に隣接する領域が表示され
る。
このようにして、押下げられたキーを含む全てのキーに
対して対応処理が決定される。
そして、次に数字キー「1」〜「9」の何れかが押下げ
られると、上述のようにしてそのキーに振り分けられた
領域が表示され、且つ、上述の動作が繰り返されて、新
しい分類表による各キーに対応する領域が決定される。
〔発明の効果〕
この発明によれば、3×3よりも大きなイメージデータ
を3X3のキー群に対応させて分割表示させる場合でも
、分割されたイメージ部分の全体に対する位置関係をキ
ー群の位置関係に実質的に対応させることができるので
、表示されているイメージ部分の位置関係を容易に把握
することができる。
また、表示されているイメージ部分に隣接するイメージ
部分、イメージデータの4隅を含むイメージ部分及び表
示されているイメージ部分から離れた辺に接するイメー
ジ部分を、殆んどの場合、即座に表示させることができ
るので、例えば、ワードプロセッサ等で編集作業を行う
場合に非常に便利である。
さらに、イメージデータの全領域を漏れなく表示させる
ことができる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの発明を実施するイメージデータ分割表示装
置の構成を示すブロック図、 第2図は同じくその数字キーのレイアウト図。 ゛第3図(A)〜(C)はこの発明の一実施例によるイ
メージデータ分割の基本パターンを示す概念図、 第4図乃至第7図は同じく操作されたキーに応じてイメ
ージデータの分割パターン及び各キーとの対応関係が変
化する状態を示す概念図、 第8図は同じくイメージデータの分割パターン及びその
分割パターンと操作されるキーとの対応関係を類別して
示す概念図、 第9図は同じくイメージデータの分割パターンの別の例
を示す概念図、 第10図は第1図のイメージデータ分割表示装置の制御
部の動作を示すフロー図、 第11図は従来の基本的なイメージデータ分割表示方式
の一例を示す概念図、 第12図乃至第14図はそれぞれ従来のイメージデータ
分割表示方式の異なる例を示す概念図である。 2・・・数字キー   7・・・制御部   8・・・
メモリ9・・・表示バッファ 10・・−表示手段(C
RT)00・・・イメージデータ 第3図 第1図 第2図 ノ g4図 第5図 第6図 jlI7図 第11図 η お 第9図 1113図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 1つのイメージデータをN×M個に分割し、これを
    3×3個のキー(但し、N>3又はM>3)に対応させ
    て表示させるイメージデータ分割表示方式において、 操作されたキーの位置と、それにより表示されるイメー
    ジ部分の全体に対する位置関係とを実質的に対応させ、 キーが操作されるごとに、その操作されたキーに応じて
    、その操作されたキーを含む全てのキーの機能を設定し
    、これにより、次に操作されるキーにより表示されるイ
    メージ部分を各キーに対応させ、 その際、操作されたキーに隣接するキーには、その時表
    示されているイメージ部分に隣接するイメージ部分を対
    応させ、操作されたキーに隣接しない角のキーには、イ
    メージデータの隅を含むイメージ部分を対応させ、操作
    されたキーに隣接しない辺のキーには、その時表示され
    ているイメージ部分の対辺に接する位置のイメージ部分
    を対応させることを特徴とするイメージデータ分割表示
    方式。
JP1050464A 1989-03-02 1989-03-02 イメージデータ分割表示方式 Pending JPH02228727A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005265842A (ja) * 2004-03-02 2005-09-29 Microsoft Corp キーベースの先進のナビゲーション技術
WO2006103830A1 (ja) * 2005-03-29 2006-10-05 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. 表示処理装置及び表示処理方法
US8907886B2 (en) 2004-03-02 2014-12-09 Microsoft Corporation Advanced navigation techniques for portable devices

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