JPH02228870A - ファクシミリ通信制御装置 - Google Patents
ファクシミリ通信制御装置Info
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- JPH02228870A JPH02228870A JP1051128A JP5112889A JPH02228870A JP H02228870 A JPH02228870 A JP H02228870A JP 1051128 A JP1051128 A JP 1051128A JP 5112889 A JP5112889 A JP 5112889A JP H02228870 A JPH02228870 A JP H02228870A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 42
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プリンタで出力される印刷文書をファクシミ
リにより記録する為に使用するファクシミリ通信制御装
置に関する。
リにより記録する為に使用するファクシミリ通信制御装
置に関する。
従来の印刷文書のファクシミリ記録方式は、プリンタか
ら出力された印刷文書を送信原稿紙としてファクシミリ
装置に配置し、記録紙に記録させている。
ら出力された印刷文書を送信原稿紙としてファクシミリ
装置に配置し、記録紙に記録させている。
これについて、第4図を参照して説明する。第4図に力
いて、コンピュータシステム20は処理装置212表示
装置22.記憶装置23.電鍵盤24およびプリンタ2
5を有し、処理装置21が処理経過にしたがって情報を
表示する表示装置22を見つつ操作された電鍵板24の
電鍵操作情報を受信し、記憶装置23が記憶するプログ
ラムおよびデータを駆使して文書データを作成する。
いて、コンピュータシステム20は処理装置212表示
装置22.記憶装置23.電鍵盤24およびプリンタ2
5を有し、処理装置21が処理経過にしたがって情報を
表示する表示装置22を見つつ操作された電鍵板24の
電鍵操作情報を受信し、記憶装置23が記憶するプログ
ラムおよびデータを駆使して文書データを作成する。
プリンタ25は処理装置21から文書書式を含む制御情
報とともに印刷命令を受信して印刷準備をしたのち受信
する印字情報から用紙に印字した印刷文書を送出する。
報とともに印刷命令を受信して印刷準備をしたのち受信
する印字情報から用紙に印字した印刷文書を送出する。
ファクシミリ装置30は原稿紙から画面を撮像して符号
化し送出する送信側31および受信した画面符号を復号
して記録紙に記録し出力する受信側32を有する。送信
側31および受信側32の通常送信回線で結合され、原
稿紙画面は遠隔地へ伝送され複写されて記録紙として出
力される。
化し送出する送信側31および受信した画面符号を復号
して記録紙に記録し出力する受信側32を有する。送信
側31および受信側32の通常送信回線で結合され、原
稿紙画面は遠隔地へ伝送され複写されて記録紙として出
力される。
従って、フンピユータシステムで作成した文書は、まず
プリンタにより印刷出力され、出力された印刷文書はフ
ァクシミリ装置により遠隔地まで転送される。
プリンタにより印刷出力され、出力された印刷文書はフ
ァクシミリ装置により遠隔地まで転送される。
上述のように、従来の印刷文書のファクシミリ記録方式
は、コンピュータシステムで記録した文書を、まずプリ
ンタにより印刷出力し、出力された印刷文書を原稿紙と
してファクシミリ装置により遠隔地へ伝送するように構
成されているので、コンピュータシステムが内蔵記憶す
る文書を遠隔地へファクシミリ伝送し記録させるとき、
プリンタで印刷文書を作成したのちファクシミリ伝送す
ることになり、この手間と印刷文書とが不経済であると
いう問題点があった。
は、コンピュータシステムで記録した文書を、まずプリ
ンタにより印刷出力し、出力された印刷文書を原稿紙と
してファクシミリ装置により遠隔地へ伝送するように構
成されているので、コンピュータシステムが内蔵記憶す
る文書を遠隔地へファクシミリ伝送し記録させるとき、
プリンタで印刷文書を作成したのちファクシミリ伝送す
ることになり、この手間と印刷文書とが不経済であると
いう問題点があった。
本発明の目的は、コンピュータシステムからプリンタへ
の出力をそのままファクシミリ通信制御装置へ接続する
ことにより上記問題点を解決したファクシミリ通信制御
装置を提供することにある。
の出力をそのままファクシミリ通信制御装置へ接続する
ことにより上記問題点を解決したファクシミリ通信制御
装置を提供することにある。
本発明によるファクシミリ通信制御装置は、プリンタイ
ンタフェイス部2文書符号作成部1画像符号変換部およ
びファクシミリ通信部を有する。
ンタフェイス部2文書符号作成部1画像符号変換部およ
びファクシミリ通信部を有する。
プリンタインタフェイス部はコンピュータ端末となるプ
リンタがコンピュータシステムと接続する接続条件をも
ち、従ってプリンタの情報入出力接続機能を含む。文書
符号作成部はプリンタインタフェイス部を介して受信し
た印刷設定条件と、印字情報から印刷文書符号を作成す
る。画像符号変換部は文書符号作成部の印刷文書符号を
撮像による画像符号と同一条件の画像符号に変換して出
力する。ファクシミリ通信部は前記画像符号を通信回線
へ送信する。
リンタがコンピュータシステムと接続する接続条件をも
ち、従ってプリンタの情報入出力接続機能を含む。文書
符号作成部はプリンタインタフェイス部を介して受信し
た印刷設定条件と、印字情報から印刷文書符号を作成す
る。画像符号変換部は文書符号作成部の印刷文書符号を
撮像による画像符号と同一条件の画像符号に変換して出
力する。ファクシミリ通信部は前記画像符号を通信回線
へ送信する。
上述の手段によれば、本発明のファクシミリ通信制御装
置は、コンピュータシステムと結合して、コンピュータ
システムが印刷文書の作成を命令したとき文書内容がコ
ンピュータシステムからファクシミリ通信制御装置に伝
送され、遠隔地のファクシミリ装置から記録出力される
。
置は、コンピュータシステムと結合して、コンピュータ
システムが印刷文書の作成を命令したとき文書内容がコ
ンピュータシステムからファクシミリ通信制御装置に伝
送され、遠隔地のファクシミリ装置から記録出力される
。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明によるファクシミリ通信制御装置の一実
施例を示すブロック図、また第2図は第1図による主要
動作手順の一例を示す流れ動作図である。
施例を示すブロック図、また第2図は第1図による主要
動作手順の一例を示す流れ動作図である。
第1図において、ファクシミリ通信制御装置10はプリ
ンタインタフェイス部11.印刷命令解読部12.受信
情報蓄積部131文書符号作成部141画像符号変換部
151画像符号化部17、自動ダイヤル発信部18.お
よびファクシミリ通信部19により構成される。
ンタインタフェイス部11.印刷命令解読部12.受信
情報蓄積部131文書符号作成部141画像符号変換部
151画像符号化部17、自動ダイヤル発信部18.お
よびファクシミリ通信部19により構成される。
プリンタインタフェイス部11はコンピュータからプリ
ンタへの接続路をプリンタと同様に結合してコンピュー
タと情報の授受を実行する。印刷命令解読部12はコン
ピュータからプリンタインタフェイス部11を介して情
報を受信し、印刷命令を解読するとともに受信情報を受
信情報蓄積部13へ蓄積させる。印刷命令には印刷設定
が含まれ、プリンタの文字間隔・行間隔、−頁当りの行
数、および用紙寸法が文字位置以外の余白を指定する。
ンタへの接続路をプリンタと同様に結合してコンピュー
タと情報の授受を実行する。印刷命令解読部12はコン
ピュータからプリンタインタフェイス部11を介して情
報を受信し、印刷命令を解読するとともに受信情報を受
信情報蓄積部13へ蓄積させる。印刷命令には印刷設定
が含まれ、プリンタの文字間隔・行間隔、−頁当りの行
数、および用紙寸法が文字位置以外の余白を指定する。
また、倍角・半角・太字・均等配置などの条件は文字位
置に文字符号を形成するとき適用されて出力する。文書
符号作成部14は文字位置を指定して上記印刷設定条件
に従い、印刷文書の書面通りの座標位置に印刷文書符号
を作成する。画像符号変換部15は印刷文書を画面とし
て点座標ごとに画像符号に変換する。この画像符号は従
来のファクシミリ装置が送信原稿紙を原稿画面撮像部で
撮影し光信号を電気信号に変換した画像符号である。画
像符号化部17は通信回線を介して画像符号を伝送する
とき、伝送する画像符号の数を減少させて帯域圧縮をは
かり、伝送路の使用効率を向上させて、画像情報を出力
する。
置に文字符号を形成するとき適用されて出力する。文書
符号作成部14は文字位置を指定して上記印刷設定条件
に従い、印刷文書の書面通りの座標位置に印刷文書符号
を作成する。画像符号変換部15は印刷文書を画面とし
て点座標ごとに画像符号に変換する。この画像符号は従
来のファクシミリ装置が送信原稿紙を原稿画面撮像部で
撮影し光信号を電気信号に変換した画像符号である。画
像符号化部17は通信回線を介して画像符号を伝送する
とき、伝送する画像符号の数を減少させて帯域圧縮をは
かり、伝送路の使用効率を向上させて、画像情報を出力
する。
自動ダイヤル発信部18は、ファクシミリ通信制御装置
100発信者がダイヤル操作した接続先情報、またはコ
ンピュータなどの機器から入力された接続先情報をもっ
て、ファクシミリ通信部19を駆動し、通信回線を起動
したのち接続先情報を自動的にダイヤル発信して接続先
までの通信路を設定する。ファクシミリ通信部19は自
動ダイヤル発信部18からの駆動により通信回線を起動
して発呼し、また着呼により、それぞれ接続先までの通
信路が設定されたとき、送信側としては通信符号化部1
7から圧縮符号化された画像情報を通信路へ送出する。
100発信者がダイヤル操作した接続先情報、またはコ
ンピュータなどの機器から入力された接続先情報をもっ
て、ファクシミリ通信部19を駆動し、通信回線を起動
したのち接続先情報を自動的にダイヤル発信して接続先
までの通信路を設定する。ファクシミリ通信部19は自
動ダイヤル発信部18からの駆動により通信回線を起動
して発呼し、また着呼により、それぞれ接続先までの通
信路が設定されたとき、送信側としては通信符号化部1
7から圧縮符号化された画像情報を通信路へ送出する。
次に第2図に第1図に併せ参照して本発明によるファク
シミリ通信制御装置の主要動作手順について説明する。
シミリ通信制御装置の主要動作手順について説明する。
まず、プリンタインタフェイス部11を介して印刷命令
解読部12が印刷命令を印刷書式とともに受信し受信情
報蓄積部13に蓄積(手順101)するとともに文書符
号作成部14を駆動して印刷書式情報を転送し印字情報
の受信準備完了をコンピュータへ通知(手順102)す
る。次いでコンピュータから受信する印字情報は印刷命
令解読部12を介して受信情報蓄積部13に蓄積(手順
103)され、文書符号作成部14へ送出される。文書
符号作成部14は印字情報を受信して印字文書を作成(
手順104)して出力する。画像符号変換部15は入力
した印字文書をファクシミリ装置の原稿画面撮像により
形成される走査線ごとの画像符号に変換(手順105)
して出力する。画像符号化17は受信した画像符号を、
例えば連続する白に対して短縮符号を付与するなどの圧
縮符号化(手順106)する。ファクシミリ通信部19
は画像符号の到着により、接続先との通信路設定済みを
確認(手順107)して画像符号を画像符号化部17か
ら取出し通信回線へファクシミリ送信(手順108)す
る。
解読部12が印刷命令を印刷書式とともに受信し受信情
報蓄積部13に蓄積(手順101)するとともに文書符
号作成部14を駆動して印刷書式情報を転送し印字情報
の受信準備完了をコンピュータへ通知(手順102)す
る。次いでコンピュータから受信する印字情報は印刷命
令解読部12を介して受信情報蓄積部13に蓄積(手順
103)され、文書符号作成部14へ送出される。文書
符号作成部14は印字情報を受信して印字文書を作成(
手順104)して出力する。画像符号変換部15は入力
した印字文書をファクシミリ装置の原稿画面撮像により
形成される走査線ごとの画像符号に変換(手順105)
して出力する。画像符号化17は受信した画像符号を、
例えば連続する白に対して短縮符号を付与するなどの圧
縮符号化(手順106)する。ファクシミリ通信部19
は画像符号の到着により、接続先との通信路設定済みを
確認(手順107)して画像符号を画像符号化部17か
ら取出し通信回線へファクシミリ送信(手順108)す
る。
次に、第3図を参照してコンピュータシステムとファク
シミリ通信制御装置との接続関係を説明する。第3図は
第1図のファクシミリ通信制御装置がコンピュータシス
テムと接続した一例を示す接続図である。第3図におい
て、従来の技術で参照説明した第4図、および本発明に
よる第1図で示すと同一の構成要素に同一の番号符号を
付与するので、詳細な説明は省略する。コンピュータシ
ステム20の処理装置21はプリンタ25に結合する接
続路をそのままファクシミリ装置10のプリンタインタ
フェイス部11に接続し、プリンタ25と同一の接続条
件で情報を授受する。従って、コンピュータシステムは
接続するプリンタと同一仕様のプリンタインタフェイス
部を有するファクシミリ通信制御装置に対し何ら変更が
ない。
シミリ通信制御装置との接続関係を説明する。第3図は
第1図のファクシミリ通信制御装置がコンピュータシス
テムと接続した一例を示す接続図である。第3図におい
て、従来の技術で参照説明した第4図、および本発明に
よる第1図で示すと同一の構成要素に同一の番号符号を
付与するので、詳細な説明は省略する。コンピュータシ
ステム20の処理装置21はプリンタ25に結合する接
続路をそのままファクシミリ装置10のプリンタインタ
フェイス部11に接続し、プリンタ25と同一の接続条
件で情報を授受する。従って、コンピュータシステムは
接続するプリンタと同一仕様のプリンタインタフェイス
部を有するファクシミリ通信制御装置に対し何ら変更が
ない。
上記実施例ではファクシミリ通信制御装置への入力シス
テムをコンピュータシステムとして、ワードプロセッサ
を前提とする印刷文書について説明したが図形印刷につ
いても同様で、プリンタを駆動するシステムであれば、
上記説明により本発明が限定されるものではない。
テムをコンピュータシステムとして、ワードプロセッサ
を前提とする印刷文書について説明したが図形印刷につ
いても同様で、プリンタを駆動するシステムであれば、
上記説明により本発明が限定されるものではない。
更にファクシミリ通信制御装置の自動ダイヤル発信部に
結合するとともに、ファクシミリ発信機能を備えたコン
ピュータは、作成した文書および図形を記憶蓄積すると
ともに、ファクシミリ通信により希望する相手先へ送信
して記録紙へ出力させることかできる。
結合するとともに、ファクシミリ発信機能を備えたコン
ピュータは、作成した文書および図形を記憶蓄積すると
ともに、ファクシミリ通信により希望する相手先へ送信
して記録紙へ出力させることかできる。
以上説明したように本発明のファクシミリ通信制御装置
は、プリンタの入力部と同一仕様のインタフェイス部を
有してコンピュータシステムなどと結合し、プリンタ仕
様の文書符号をファクシミリ仕様の画像符号へ変換する
符号変換部を介して従来のファクシミリ機能ブロックへ
接続することにより、゛プリンタで印字出力したのち印
字出力した用紙を原稿紙としてファクシミリ装置を使用
してファクシミリ送信する手間および用紙を排除できる
という経済的効果がある。
は、プリンタの入力部と同一仕様のインタフェイス部を
有してコンピュータシステムなどと結合し、プリンタ仕
様の文書符号をファクシミリ仕様の画像符号へ変換する
符号変換部を介して従来のファクシミリ機能ブロックへ
接続することにより、゛プリンタで印字出力したのち印
字出力した用紙を原稿紙としてファクシミリ装置を使用
してファクシミリ送信する手間および用紙を排除できる
という経済的効果がある。
第1図は本発明のファクシミリ通信制御装置の一実施例
を示す機能ブロック図、第2図は第1図による主要動作
手順の一例を示す流れ動作図、第3図は本発明の一実施
例を示す接続方式図、第4図は従来の一例を示す接続方
式図である、10・・・・・・ファクシミリ通信制御装
置、11・・・・・・プリンタインタフェイス部、 4・・・・・・文書符号作 酸部、 5・・・・・・画像符号変換部、 ・・・・・コン ピユータシステム。
を示す機能ブロック図、第2図は第1図による主要動作
手順の一例を示す流れ動作図、第3図は本発明の一実施
例を示す接続方式図、第4図は従来の一例を示す接続方
式図である、10・・・・・・ファクシミリ通信制御装
置、11・・・・・・プリンタインタフェイス部、 4・・・・・・文書符号作 酸部、 5・・・・・・画像符号変換部、 ・・・・・コン ピユータシステム。
Claims (1)
- コンピュータ端末となるプリンタの情報入出力接続機能
を含むプリンタインタフェイス部と、このインタフェイ
ス部を介して受信した印刷設定条件と、印字情報から印
刷文書符号を作成する文書符号作成部と、この文書符号
作成部の印刷文書符号を撮像による画像符号と同一条件
の画像符号に変換して出力する画像符号変換部と、印刷
文書符号を変換した画像符号を入力し通信回線へ送信す
るファクシミリ通信部とを有することを特徴とするファ
クシミリ通信制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1051128A JPH02228870A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | ファクシミリ通信制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1051128A JPH02228870A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | ファクシミリ通信制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02228870A true JPH02228870A (ja) | 1990-09-11 |
Family
ID=12878171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1051128A Pending JPH02228870A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | ファクシミリ通信制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02228870A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05110744A (ja) * | 1991-10-18 | 1993-04-30 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | フアクシミリ送信アダプタ装置 |
-
1989
- 1989-03-02 JP JP1051128A patent/JPH02228870A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05110744A (ja) * | 1991-10-18 | 1993-04-30 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | フアクシミリ送信アダプタ装置 |
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