JPH02228918A - パン製造機 - Google Patents
パン製造機Info
- Publication number
- JPH02228918A JPH02228918A JP1050415A JP5041589A JPH02228918A JP H02228918 A JPH02228918 A JP H02228918A JP 1050415 A JP1050415 A JP 1050415A JP 5041589 A JP5041589 A JP 5041589A JP H02228918 A JPH02228918 A JP H02228918A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bread container
- bread
- lid
- handle
- flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、所定の材料を投入するだけで、焼きたてのパ
ンができ上がるパン製造機に関するものである。
ンができ上がるパン製造機に関するものである。
従来の技術
従来、この種のパン製造機は第7図および第8図に示す
ような構成が一般的であった。以下、その構成について
図面を参照しながら説明する。
ような構成が一般的であった。以下、その構成について
図面を参照しながら説明する。
第7図および第8図において、1はと本体、2は下本体
、3は焼成室、4はモータで、焼成室3内にはパン材料
を収納する着脱自在なノぐン容器6と、略コ字形のヒー
タ6と、パン容器6の温度を検知する温度検知部が配設
されている。7は焼成室3の上端開口部を開閉する蓋、
8と9は温度検知部の検知結果に基づいてモータ4やヒ
ータ6の通電を制御し、混線、ねかし1発酵、焼成の各
工程を制御する制御装置、1oおよび11は制御装置8
および9を保持し上本体1に取付けられる操作部材と基
板保持部材、12は下本体2やモータ4等が磯付けられ
るシャーシ、13は焼成室3の周囲に設けられた遮熱板
、14はパン容器6に回動自在に増付けられた把手、1
6はパン容器6の上部開口部を開閉するパン容器蓋で、
ガス抜き用の穴16と着脱性を良くするための中空ロー
ラー17を具備した尾@18を有している。尾錠18は
パン容器蓋16の両側方に回動自在に取付けられ、パン
容器5上部のフランジ部19に係止される。
、3は焼成室、4はモータで、焼成室3内にはパン材料
を収納する着脱自在なノぐン容器6と、略コ字形のヒー
タ6と、パン容器6の温度を検知する温度検知部が配設
されている。7は焼成室3の上端開口部を開閉する蓋、
8と9は温度検知部の検知結果に基づいてモータ4やヒ
ータ6の通電を制御し、混線、ねかし1発酵、焼成の各
工程を制御する制御装置、1oおよび11は制御装置8
および9を保持し上本体1に取付けられる操作部材と基
板保持部材、12は下本体2やモータ4等が磯付けられ
るシャーシ、13は焼成室3の周囲に設けられた遮熱板
、14はパン容器6に回動自在に増付けられた把手、1
6はパン容器6の上部開口部を開閉するパン容器蓋で、
ガス抜き用の穴16と着脱性を良くするための中空ロー
ラー17を具備した尾@18を有している。尾錠18は
パン容器蓋16の両側方に回動自在に取付けられ、パン
容器5上部のフランジ部19に係止される。
発明が解決しようとする課題
上記従来のパン製造磯では、第7図及び第8図に示すよ
うに、パン容器蓋16をパン容器6に固定するには、パ
ン容器蓋16の両側に2つの尾錠18が必要なため5尾
錠1Bの着脱操作を2回行なわなければならず、使い勝
手が悪かった。また、パン容器蓋15に中空ローラー1
7と尾錠18が加わって、部品点数が増すとともに、尾
錠1Bのパン容器蓋16への取付は工数がかかるため、
コストが高いものになっていた。
うに、パン容器蓋16をパン容器6に固定するには、パ
ン容器蓋16の両側に2つの尾錠18が必要なため5尾
錠1Bの着脱操作を2回行なわなければならず、使い勝
手が悪かった。また、パン容器蓋15に中空ローラー1
7と尾錠18が加わって、部品点数が増すとともに、尾
錠1Bのパン容器蓋16への取付は工数がかかるため、
コストが高いものになっていた。
本発明はこのような課題を解決するもので、パン容器蓋
に把手を圧接させて固定することにより。
に把手を圧接させて固定することにより。
パン容器庵のパン容器への固定を容易にかつ安価に行な
えるようにすることを目的としている。
えるようにすることを目的としている。
課題を解決するための手段
本発明は上記課題を解決するために、パン容器の上部外
周にフランジ部または握9部を設け、パン容器に回動自
在に取付けられる把手をパン容器蓋に圧接させるととも
に、上記フランジ部または握り部に係止させて、パン容
器蓋をパン容器に固定したものである。
周にフランジ部または握9部を設け、パン容器に回動自
在に取付けられる把手をパン容器蓋に圧接させるととも
に、上記フランジ部または握り部に係止させて、パン容
器蓋をパン容器に固定したものである。
作用
本発明は上記構成により、パン容器蓋をパン容器に固定
するための別部品を必要とせず、把手をパン容器のフラ
ンジ部または握り部に係止するだけで、パン容器蓋をパ
ン容器に固定することができるので、固定がワンタッチ
で容易に行なえ使い勝手が向上するとともに、コストも
低くおさえることができる。
するための別部品を必要とせず、把手をパン容器のフラ
ンジ部または握り部に係止するだけで、パン容器蓋をパ
ン容器に固定することができるので、固定がワンタッチ
で容易に行なえ使い勝手が向上するとともに、コストも
低くおさえることができる。
なお、パン容器の上部外周に小さなフランジ部゛を設け
て、そこに把手を係止する場合は1把手がフランジ部を
乗り暮す際にクリック感があるとともに、−旦乗り越し
てしまえば把手はフランジ部と係合する方向に附勢され
アンダーカットとなるフランジ部に係止され確実な固定
が行ないやすい。
て、そこに把手を係止する場合は1把手がフランジ部を
乗り暮す際にクリック感があるとともに、−旦乗り越し
てしまえば把手はフランジ部と係合する方向に附勢され
アンダーカットとなるフランジ部に係止され確実な固定
が行ないやすい。
また、パン容器の上部側方に握り部を設けて。
そこに把手を係止する場合は、把手と握り部の保合部か
ら把手の支点までの距離を長くできるため、てこの原理
でパン容器蓋への押圧力が強まり、パン容器蓋の固定が
強くなる。しかも、保合部を握り部で形成することによ
り、パン容器蓋の固定を強くするために支点までの距離
を伸ばしても異和感がなく、握υ部の突設により使い勝
手も向上する。
ら把手の支点までの距離を長くできるため、てこの原理
でパン容器蓋への押圧力が強まり、パン容器蓋の固定が
強くなる。しかも、保合部を握り部で形成することによ
り、パン容器蓋の固定を強くするために支点までの距離
を伸ばしても異和感がなく、握υ部の突設により使い勝
手も向上する。
実施例
以下5本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。第1図〜第3図において、2oはシャーシで、外かく
けシャーシ20に取付けられ板金で形成した下本体21
と、この下本体21に増付けられ樹脂で形成した上本体
22とで構成され。
。第1図〜第3図において、2oはシャーシで、外かく
けシャーシ20に取付けられ板金で形成した下本体21
と、この下本体21に増付けられ樹脂で形成した上本体
22とで構成され。
シャーシ2oにはモータ23と焼成室24が取付けられ
ている。モータ23の回転は小プーリ26からべμト2
6を介して、大プーリ27とコネクター下28に伝達さ
れ、上記焼成室24の内部には、コネクター下28に当
接するコネクター上29を介して回転される練り羽根3
0を具備した着脱自在なパン容器31と、略コ字形に形
成したヒータ32と、パン容器31に当接する温度検知
部33が設けられている。34は焼成室24を開閉する
内蓋で、上本体22に回動自在に軸支される外蓋36に
取付けられ、内蓋34と外蓋35の間にはイーストを収
納するイースト容器36が配設されている。37はレバ
ー38を介してンレノイド39により開閉される弁、4
0 、+dパンの焼上り後、焼成室24内の蒸気を逃が
しあら熱をとるファンモータ、41は焼成室24の外周
に配設される遮熱板、42は上本体22と焼成室24を
固定する固定枠である。43は上記温度検知部33の検
知結果に基づいてモータ23やヒータ32等の通電を制
御し、混練、ねかし、発酵、焼成の各工程を制御する制
御装置、44は上記ルノイド39と制御装置43を具備
し、上本体22の上部に取付けられる操作部材で、焼上
げ時間の設定や調理のスタート等を行なうものである。
ている。モータ23の回転は小プーリ26からべμト2
6を介して、大プーリ27とコネクター下28に伝達さ
れ、上記焼成室24の内部には、コネクター下28に当
接するコネクター上29を介して回転される練り羽根3
0を具備した着脱自在なパン容器31と、略コ字形に形
成したヒータ32と、パン容器31に当接する温度検知
部33が設けられている。34は焼成室24を開閉する
内蓋で、上本体22に回動自在に軸支される外蓋36に
取付けられ、内蓋34と外蓋35の間にはイーストを収
納するイースト容器36が配設されている。37はレバ
ー38を介してンレノイド39により開閉される弁、4
0 、+dパンの焼上り後、焼成室24内の蒸気を逃が
しあら熱をとるファンモータ、41は焼成室24の外周
に配設される遮熱板、42は上本体22と焼成室24を
固定する固定枠である。43は上記温度検知部33の検
知結果に基づいてモータ23やヒータ32等の通電を制
御し、混練、ねかし、発酵、焼成の各工程を制御する制
御装置、44は上記ルノイド39と制御装置43を具備
し、上本体22の上部に取付けられる操作部材で、焼上
げ時間の設定や調理のスタート等を行なうものである。
46はパン容器31に回動自在に取付けられ、増付は部
の近傍に凸部46を具備した把手、47はパン容器31
の上部開口部を開閉するパン容器蓋で、ガス抜き用の複
数の穴48と上記凸部46が押圧されるフランジ面49
を有している。
の近傍に凸部46を具備した把手、47はパン容器31
の上部開口部を開閉するパン容器蓋で、ガス抜き用の複
数の穴48と上記凸部46が押圧されるフランジ面49
を有している。
上記構成において、パン容器蓋47はパンの生地が発酵
し、ふくらんでくるのを平面で上から押さえることによ
り、上面の平らな角形パンを形成するもので、角形パン
を作る時のみ装着できるよう着脱自在になっており、パ
ン容器蓋47のパン容器31への固定は、パン容器蓋4
7をパン容2g31の上部に載せた後、把手46を倒し
て凸部46をフランジ部49に圧接させながら、把手4
5を第3図に示すようにパン容器31のフランジ部6o
に係止することにより、ワンタッチで容易に行なうこと
ができる。また、増外しについても把手46を引張って
フランジ部60を乗越えさせながら回動すれば、凸部4
8はフランジ部49より離れ、容易に取外すことができ
る。しかも、上記で明らかなように、パン容器蓋47を
把手45で固定することによって、従来・′佳必要であ
った尾錠等の別部品が不要となるため、部品点数と組立
工数を削減し、コストダウンを図ることができる。
し、ふくらんでくるのを平面で上から押さえることによ
り、上面の平らな角形パンを形成するもので、角形パン
を作る時のみ装着できるよう着脱自在になっており、パ
ン容器蓋47のパン容器31への固定は、パン容器蓋4
7をパン容2g31の上部に載せた後、把手46を倒し
て凸部46をフランジ部49に圧接させながら、把手4
5を第3図に示すようにパン容器31のフランジ部6o
に係止することにより、ワンタッチで容易に行なうこと
ができる。また、増外しについても把手46を引張って
フランジ部60を乗越えさせながら回動すれば、凸部4
8はフランジ部49より離れ、容易に取外すことができ
る。しかも、上記で明らかなように、パン容器蓋47を
把手45で固定することによって、従来・′佳必要であ
った尾錠等の別部品が不要となるため、部品点数と組立
工数を削減し、コストダウンを図ることができる。
第4図は也の実施例を示すもので、凸部61を把手62
に形成せず、パン容器蓋53のフランジ部64に形成す
ることによって、把手52とパン容器66のフランジ部
56に係止すると1把手62がパン容g= M 53を
下方へ圧接しパン容器66に固定するものである。従っ
て、本発明は把手とパン容器蓋を当接させる凸部を、把
手あるいはパン容器蓋のどちらに形成[−でもよく、ま
た凸部を形成しなくても、要は把手とパン容器蓋を圧接
させた状態で、把手をパン容2gのフランジ部に係止で
きる構成にしたものである。
に形成せず、パン容器蓋53のフランジ部64に形成す
ることによって、把手52とパン容器66のフランジ部
56に係止すると1把手62がパン容g= M 53を
下方へ圧接しパン容器66に固定するものである。従っ
て、本発明は把手とパン容器蓋を当接させる凸部を、把
手あるいはパン容器蓋のどちらに形成[−でもよく、ま
た凸部を形成しなくても、要は把手とパン容器蓋を圧接
させた状態で、把手をパン容2gのフランジ部に係止で
きる構成にしたものである。
第6図と第6図はパンの取出し性を向上するためにパン
容器57の両側方にパン取出し時の握り部58を突設し
念場合の実施例を示し、上記と同様にパン容器蓋69を
パン容器57の上部に載せた後、把手60を倒して凸部
61をフランジ面62に圧接させながら、把手8oを第
6図に示すようにパン容器67の握り部68に係止する
ことにより、パン容器蓋69をパン容器67に容易にか
つ低コストで固定できるものである。
容器57の両側方にパン取出し時の握り部58を突設し
念場合の実施例を示し、上記と同様にパン容器蓋69を
パン容器57の上部に載せた後、把手60を倒して凸部
61をフランジ面62に圧接させながら、把手8oを第
6図に示すようにパン容器67の握り部68に係止する
ことにより、パン容器蓋69をパン容器67に容易にか
つ低コストで固定できるものである。
発明の効果
上記の実施例から明らかなように本発明のパン製造機は
、パン容器の上部外周にフランジ部または握り部を設け
、パン容器に回動自在に取付けられる把手をパン容器蓋
に圧接させながら、上記フランジ部または握り部に係止
できるlit成にすることによって、パン容器蓋の着脱
をワンタッチで容易に行なうことができ、使い勝手の向
上が図れるとともに1着脱を行なうための別部品が不要
なため、部品点数と組立工数を削減しコストダウンが図
れるものである。
、パン容器の上部外周にフランジ部または握り部を設け
、パン容器に回動自在に取付けられる把手をパン容器蓋
に圧接させながら、上記フランジ部または握り部に係止
できるlit成にすることによって、パン容器蓋の着脱
をワンタッチで容易に行なうことができ、使い勝手の向
上が図れるとともに1着脱を行なうための別部品が不要
なため、部品点数と組立工数を削減しコストダウンが図
れるものである。
また、把手をフランジ部に係止する場合は、把手がフラ
ンジ部を乗り越える際、クリック感があるとともに把手
が係合される方向に附勢されアンダーカットのフランジ
部に係合されるため、確実に固定されやすく1把手を握
り部に係止する場合は、異和感なく把手の係止部と支点
の距離を伸ばすことができるので、てこの原理で容易に
パン容Rm%の固定力と向上することができるとともに
、握り部の突設により使い勝手の向上も図ることができ
るものである。
ンジ部を乗り越える際、クリック感があるとともに把手
が係合される方向に附勢されアンダーカットのフランジ
部に係合されるため、確実に固定されやすく1把手を握
り部に係止する場合は、異和感なく把手の係止部と支点
の距離を伸ばすことができるので、てこの原理で容易に
パン容Rm%の固定力と向上することができるとともに
、握り部の突設により使い勝手の向上も図ることができ
るものである。
第1図は本発明の実施例を示す本体の断面図、第2図は
同パン容器とパン容器蓋を示す斜視図、第3図は同パン
容器蓋をパン容器に増付けた状態を示す側面図、第4図
は池の実施例を示すパン容器蓋とパン容器の取付は状態
の側面図、第6図はさらに池の実施例を示すパン容器と
パン容器蓋の斜視図、第6図は同パン容器とパン容器蓋
の取付は状態を示す側面図、第7図は従来例を示す本体
の断面図、第8図は同パン容器とパン容器蓋を示す斜視
図である。 24・・・・・・焼成室、31・・・・・パン容器、4
6・・・・・把手、 46・・・・・凸部、 47・・・・・・パン容器蓋、 ・・・・・・フランジ部、 60・・・・・・フランジ部。
同パン容器とパン容器蓋を示す斜視図、第3図は同パン
容器蓋をパン容器に増付けた状態を示す側面図、第4図
は池の実施例を示すパン容器蓋とパン容器の取付は状態
の側面図、第6図はさらに池の実施例を示すパン容器と
パン容器蓋の斜視図、第6図は同パン容器とパン容器蓋
の取付は状態を示す側面図、第7図は従来例を示す本体
の断面図、第8図は同パン容器とパン容器蓋を示す斜視
図である。 24・・・・・・焼成室、31・・・・・パン容器、4
6・・・・・把手、 46・・・・・凸部、 47・・・・・・パン容器蓋、 ・・・・・・フランジ部、 60・・・・・・フランジ部。
Claims (2)
- (1)回動自在な把手を具備したパン容器、このパン容
器の上部開口部を開閉する着脱自在なパン容器蓋、ヒー
タおよび温度検知部を具備した焼成室と、材料混練用の
モータと、制御装置とを有し、上記パン容器の上部外周
にフランジ部を設け、上記把手をパン容器蓋に圧接させ
るとともに、上記フランジ部に係止させてパン容器蓋を
パン容器に固定したパン製造機。 - (2)回動自在な把手を具備したパン容器、このパン容
器の上部開口部を開閉する着脱自在なパン容器蓋、ヒー
タおよび温度検知部を具備した焼成室と、材料混練用の
モータと、制御装置とを有し、上記パン容器の上部に握
り部を設け、上記把手をパン容器蓋に圧接させるととも
に、上記握り部に係止させて、パン容器蓋をパン容器に
固定したパン製造機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1050415A JPH02228918A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | パン製造機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1050415A JPH02228918A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | パン製造機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02228918A true JPH02228918A (ja) | 1990-09-11 |
Family
ID=12858233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1050415A Pending JPH02228918A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | パン製造機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02228918A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04108041U (ja) * | 1991-03-04 | 1992-09-18 | 船井電機株式会社 | 製パン機におけるこね容器の取手構造 |
| JPH0648752U (ja) * | 1992-12-14 | 1994-07-05 | 株式会社羽生田製作所 | 線引き器 |
| JP2010252829A (ja) * | 2009-04-21 | 2010-11-11 | Panasonic Corp | パン製造機 |
| JP2013099501A (ja) * | 2011-10-21 | 2013-05-23 | Panasonic Corp | 自動製パン機 |
| JP2014213174A (ja) * | 2013-04-30 | 2014-11-17 | ツインバード工業株式会社 | 製パン機 |
-
1989
- 1989-03-02 JP JP1050415A patent/JPH02228918A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04108041U (ja) * | 1991-03-04 | 1992-09-18 | 船井電機株式会社 | 製パン機におけるこね容器の取手構造 |
| JPH0648752U (ja) * | 1992-12-14 | 1994-07-05 | 株式会社羽生田製作所 | 線引き器 |
| JP2010252829A (ja) * | 2009-04-21 | 2010-11-11 | Panasonic Corp | パン製造機 |
| JP2013099501A (ja) * | 2011-10-21 | 2013-05-23 | Panasonic Corp | 自動製パン機 |
| JP2014213174A (ja) * | 2013-04-30 | 2014-11-17 | ツインバード工業株式会社 | 製パン機 |
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