JPH02229932A - Tバールーフ車のハッチルーフ用バンパラバー - Google Patents
Tバールーフ車のハッチルーフ用バンパラバーInfo
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- JPH02229932A JPH02229932A JP1048811A JP4881189A JPH02229932A JP H02229932 A JPH02229932 A JP H02229932A JP 1048811 A JP1048811 A JP 1048811A JP 4881189 A JP4881189 A JP 4881189A JP H02229932 A JPH02229932 A JP H02229932A
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- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 title abstract description 24
- 239000005060 rubber Substances 0.000 title abstract description 24
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vibration Dampers (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、Tバールーフ車のハッチルーフを車体ルー
フ開口部の所定位置に位置決めするためのバンパラバー
に関する。
フ開口部の所定位置に位置決めするためのバンパラバー
に関する。
従来の技術
第6図に例示するように、車体ルーフlの中央部!3を
残して左右の運転席L方と助手席上方とに開1−コ部2
を設け、この開口部2に例えばガラス製のハッチルーフ
3を着脱可能に装着するようにした所謂Tバールーフ車
が従来から知られている。
残して左右の運転席L方と助手席上方とに開1−コ部2
を設け、この開口部2に例えばガラス製のハッチルーフ
3を着脱可能に装着するようにした所謂Tバールーフ車
が従来から知られている。
このようなTバールーフ車において、上記ハッチルーフ
3は、一mに、車体中央部側および車体側方の前後にそ
れぞれ設けた図示せぬロック機構によって固定されるの
であるが、取付状態におけるハッチルーフ3の位置とり
わけ上下方向の位置を所定位置に保って車体ルーフlと
ハッチルーフ3表面とを同一高さとするように、開口部
2周縁の適宜数箇所にバンパラバー4が設けられている
。
3は、一mに、車体中央部側および車体側方の前後にそ
れぞれ設けた図示せぬロック機構によって固定されるの
であるが、取付状態におけるハッチルーフ3の位置とり
わけ上下方向の位置を所定位置に保って車体ルーフlと
ハッチルーフ3表面とを同一高さとするように、開口部
2周縁の適宜数箇所にバンパラバー4が設けられている
。
つまり開口部2周縁に、車体ルーフ1表面から凹んだ形
に、ドリップ部を兼ねた段部2aが略水平に形成されて
おり、ここに装着されたバンバラバー4を介してハッチ
ルーフ3が下方から支持されるようになっている。
に、ドリップ部を兼ねた段部2aが略水平に形成されて
おり、ここに装着されたバンバラバー4を介してハッチ
ルーフ3が下方から支持されるようになっている。
ここで上記バンバラバー4としては、通常第7図に示す
ように、円錐台形をなす本体部4aに取付ねじffi4
bを一体に形成し、この取付ねじ部4bを車体バネル5
の取付孔に螺着させるようにしたものが用いられている
。この構成では、その螺合状態を適宜に調節することで
パネル面からの突出量を変えることができる。
ように、円錐台形をなす本体部4aに取付ねじffi4
bを一体に形成し、この取付ねじ部4bを車体バネル5
の取付孔に螺着させるようにしたものが用いられている
。この構成では、その螺合状態を適宜に調節することで
パネル面からの突出量を変えることができる。
また、このほか第8図に示すように、基端部に係止溝6
を形成し、これを車体パネル5の取付孔に嵌め込むよう
にした構成のバンバラバー4も知られている(例えば実
開昭63−112643号公報)。
を形成し、これを車体パネル5の取付孔に嵌め込むよう
にした構成のバンバラバー4も知られている(例えば実
開昭63−112643号公報)。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、前者のように取付ねじ部4bの螺合によ
って取り付けられるバンパラバー4にあっては、その取
付ねじ部4bも弾性を有するゴムから形成されているの
で、例えばハッチルーフ3の装着に際して該ハッチルー
フ3の先端縁が第7図のように当たったときに、簡単に
脱落してしまうという欠点がある。
って取り付けられるバンパラバー4にあっては、その取
付ねじ部4bも弾性を有するゴムから形成されているの
で、例えばハッチルーフ3の装着に際して該ハッチルー
フ3の先端縁が第7図のように当たったときに、簡単に
脱落してしまうという欠点がある。
また第8図に示した従来例では、比較的脱落しにくいも
のの、パネル面からの突出量を変えることができないの
で、車体ルーフ1表面とハッチルーフ3表面との間に段
差が生じ易い。
のの、パネル面からの突出量を変えることができないの
で、車体ルーフ1表面とハッチルーフ3表面との間に段
差が生じ易い。
課題を解決するための手段
この発明に係るTバールーフ車のハッチルーフ用バンパ
ラバーは、東体ルーフ部に設けた開口部にハッチルーフ
が着脱可能に装着されてなるTバールーフ車において、
上記開口部の周縁の段部に、一方に傾斜した支持面を有
する車体側バンパラバーをねじ止めするとともに、該バ
ンパラバーもしくは車体パネルに設けた長孔によって、
該バンパラバーの取付位置を支持面傾斜方向に沿って移
動可能とし、かつ上記ハッチルーフ裏面には、上記支持
面に当接するハッチ側バンパラバーを接着固定したこと
を特徴としている。
ラバーは、東体ルーフ部に設けた開口部にハッチルーフ
が着脱可能に装着されてなるTバールーフ車において、
上記開口部の周縁の段部に、一方に傾斜した支持面を有
する車体側バンパラバーをねじ止めするとともに、該バ
ンパラバーもしくは車体パネルに設けた長孔によって、
該バンパラバーの取付位置を支持面傾斜方向に沿って移
動可能とし、かつ上記ハッチルーフ裏面には、上記支持
面に当接するハッチ側バンパラバーを接着固定したこと
を特徴としている。
作用
上記構成では、ハッチルーフ裏面のハッチ側バンパラバ
ーが車体側バンパラバーの支持面に当接することによっ
て、ハッチルーフの高さ位置が決められる。ここで、車
体側バンパラバーの取付位置を長孔に沿って適宜に移動
させれば、上記支持面が傾斜面であるので、ハッチルー
フの高さ位置が変化する。
ーが車体側バンパラバーの支持面に当接することによっ
て、ハッチルーフの高さ位置が決められる。ここで、車
体側バンパラバーの取付位置を長孔に沿って適宜に移動
させれば、上記支持面が傾斜面であるので、ハッチルー
フの高さ位置が変化する。
実施例
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
する。
第2図は、Tバールーフ車の要部を示すもので、前述し
たように、車体ルーフ1の中央部!1を残して左右の運
転席上方と助手席上方とに開口部2が設けられており、
ここにガラス製のハッチルーフ3が着脱可能に装着され
るようになっている。
たように、車体ルーフ1の中央部!1を残して左右の運
転席上方と助手席上方とに開口部2が設けられており、
ここにガラス製のハッチルーフ3が着脱可能に装着され
るようになっている。
そして上記開口部2の周縁に、車体ルーフ!表面から凹
んだドリップ部を兼ねる段部2aが形成されているとと
もに、該段部2aの適宜数箇所に車体側バンパラバー1
1が固定されている。尚、上記段部2aの内周端のフラ
ンジ2bには、上記ハッチルーフ3の裏面に圧接するウ
エザーストリップl2が装着されている。また上記ハッ
チルーフ3の裏面には、上記車体側バンパラバー11に
対応する位置に、それぞれハッチ側バンバラバー13が
取り付けられている。尚、ハッチルーフ3の周縁には、
車体開口部2の屈曲部2Cに圧接するウェザーストリッ
プ14が装着されている。
んだドリップ部を兼ねる段部2aが形成されているとと
もに、該段部2aの適宜数箇所に車体側バンパラバー1
1が固定されている。尚、上記段部2aの内周端のフラ
ンジ2bには、上記ハッチルーフ3の裏面に圧接するウ
エザーストリップl2が装着されている。また上記ハッ
チルーフ3の裏面には、上記車体側バンパラバー11に
対応する位置に、それぞれハッチ側バンバラバー13が
取り付けられている。尚、ハッチルーフ3の周縁には、
車体開口部2の屈曲部2Cに圧接するウェザーストリッ
プ14が装着されている。
第3図は、上t己車体側バンパラバーI1の詳細を示す
斜視図である。この車体側バンパラバーl1は、ゴムを
ブロック状に一体成形したものであって、車体前方側の
部分に、車体中央側が高くなった傾斜面からなる支持面
l5が形成されているとともに、車体後方側の部分に、
上記支持面I5よりも上方に突出したストッパ部I6が
設けられており、かつこのストツバ部16と上記支持面
15とが、ストッパ而16aによって接続されている。
斜視図である。この車体側バンパラバーl1は、ゴムを
ブロック状に一体成形したものであって、車体前方側の
部分に、車体中央側が高くなった傾斜面からなる支持面
l5が形成されているとともに、車体後方側の部分に、
上記支持面I5よりも上方に突出したストッパ部I6が
設けられており、かつこのストツバ部16と上記支持面
15とが、ストッパ而16aによって接続されている。
そして、」二記支持面I5およびストッパ部16の中央
部にそれぞれ取付孔17.18が設けられており、ここ
に挿入されたボルト19.19によって車体パネルに固
定されている。詳しくは、第1図にも示すように、段部
2aを構成する車体パネル20に一対の長孔2lが開口
形成されており、ここを貫通したボルトI9に裏面側で
ナッ1・22が螺合している。ここで上記長孔2lは、
支持面15の傾斜方向に沿って、つまり車体の左右方向
に沿って形成されている。従って、上記車体側バンパラ
バー11の取付位置は、車体の左右方向に適宜に調節す
ることができる。尚、上記ボルト19の頭部+9aは、
第I図に示すようにバンバラバー11内に埋没した状態
となり、表面に突出することはない。
部にそれぞれ取付孔17.18が設けられており、ここ
に挿入されたボルト19.19によって車体パネルに固
定されている。詳しくは、第1図にも示すように、段部
2aを構成する車体パネル20に一対の長孔2lが開口
形成されており、ここを貫通したボルトI9に裏面側で
ナッ1・22が螺合している。ここで上記長孔2lは、
支持面15の傾斜方向に沿って、つまり車体の左右方向
に沿って形成されている。従って、上記車体側バンパラ
バー11の取付位置は、車体の左右方向に適宜に調節す
ることができる。尚、上記ボルト19の頭部+9aは、
第I図に示すようにバンバラバー11内に埋没した状態
となり、表面に突出することはない。
一方、ハッチ側バンパラバー13は、第4図に示すよう
に略半円柱形をなすもので、斜線を施して示す取付面1
3aがハッチルーフ3下面のガラス表面に接着固定され
ている。また上記ハッチ側バンパラバー13は、その中
心軸が車体前後方向に沿って取り付けられており、かつ
車体側バンパラバーI1の支持面I5と当接する位置に
配置されている。
に略半円柱形をなすもので、斜線を施して示す取付面1
3aがハッチルーフ3下面のガラス表面に接着固定され
ている。また上記ハッチ側バンパラバー13は、その中
心軸が車体前後方向に沿って取り付けられており、かつ
車体側バンパラバーI1の支持面I5と当接する位置に
配置されている。
従って、−ヒ記構成においては、ハッチルーフ3を11
v体に取り付けたときに、第1図および第5図に示ケよ
うに、ハッチ側バンバラバー13が車体側バンパラバー
11の支持面15に圧接し、ハッチルーフ3の高さ位置
が位置決めされる。そして、車体側バンパラバー11の
取付位置を適宜に移動させれば、ハッチ側バンパラバー
13との当接点が高低変化するので、ハッチルーフ3の
高さ位置を調節することができる。また、ハッヂルーフ
3の車体萌後方向の位置は、ハッチ側バンバラバー13
側面がストッパ部l6のストブパ面16aに当接するこ
とによって規制ざれる。従って、例えばハッチルーフ3
の前後2箇所で、車体側バンバラバーIIにおけるスト
ッパ部16の形成位置を逆向きにすれば、ハッヂルーフ
3の前後位置が確実に位置決めされる。
v体に取り付けたときに、第1図および第5図に示ケよ
うに、ハッチ側バンバラバー13が車体側バンパラバー
11の支持面15に圧接し、ハッチルーフ3の高さ位置
が位置決めされる。そして、車体側バンパラバー11の
取付位置を適宜に移動させれば、ハッチ側バンパラバー
13との当接点が高低変化するので、ハッチルーフ3の
高さ位置を調節することができる。また、ハッヂルーフ
3の車体萌後方向の位置は、ハッチ側バンバラバー13
側面がストッパ部l6のストブパ面16aに当接するこ
とによって規制ざれる。従って、例えばハッチルーフ3
の前後2箇所で、車体側バンバラバーIIにおけるスト
ッパ部16の形成位置を逆向きにすれば、ハッヂルーフ
3の前後位置が確実に位置決めされる。
また上記車体側バンパラバー11は、ボルトl9によっ
て堅固に固定されているので、従来のようにハッチルー
フ3端縁等が衝突しても簡単に脱落することがない。し
かも図示例では、支持面I5が傾斜しているのは勿論の
こと、ストツパ部l6の側面も傾斜している(第1図参
照)ので、脱着時にハッチルーフ3端縁が引っ掛かりに
くいものとなる。
て堅固に固定されているので、従来のようにハッチルー
フ3端縁等が衝突しても簡単に脱落することがない。し
かも図示例では、支持面I5が傾斜しているのは勿論の
こと、ストツパ部l6の側面も傾斜している(第1図参
照)ので、脱着時にハッチルーフ3端縁が引っ掛かりに
くいものとなる。
尚、上記実施例では車体バネル20側に長孔21が設け
られているが、車体側バンパラバー1l側の取付孔を長
孔として移動できるようにしてら良い。
られているが、車体側バンパラバー1l側の取付孔を長
孔として移動できるようにしてら良い。
発明の効果
以上の説明で明らかなように、この発明に係るTバール
ーフ車のハッチルーフ用バンパラバーにおいては、車体
側バンパラバーの移動によってハッチルーフの高さ位置
を簡単に調節することができ、車体ルーフ一般面とハッ
チルーフ表面との間の段差の発生を防止できる。また車
体側バンパラバーおよびハッチ側バンパラバーの双方を
堅固に固定することができ、ハッチルーフ脱着時等にお
いて脱落してしまうことがない。
ーフ車のハッチルーフ用バンパラバーにおいては、車体
側バンパラバーの移動によってハッチルーフの高さ位置
を簡単に調節することができ、車体ルーフ一般面とハッ
チルーフ表面との間の段差の発生を防止できる。また車
体側バンパラバーおよびハッチ側バンパラバーの双方を
堅固に固定することができ、ハッチルーフ脱着時等にお
いて脱落してしまうことがない。
第t図はこの発明に係るハッチルーフ用バンパラバーの
一実施例を示す断面図、第2図は1゛バールーフ車要部
の斜視図、第3図は車体側バンパラバーの斜視図、第4
図はハッチ側バンパラバーの斜視図、第5図は第l図の
矢印■方向から見た正面図、第6図は従来におけるTバ
ールーフ車要部の斜視図、第7図および第8図はそれぞ
れ従来のバンパラバーの一例を示す断面図である。 3・・・ハッチルーフ、11・・・車体側バンバラバー
13・・・ハッチ側バンバラバー 15・・・支持面、
I6・・・ストッパ部、l9・・・ボルト、2l・・・
長孔。 3−ハッチルーフ 11−・一車体側バンバラバー 13−ハッチ側バンパラバー 15一支持面 16−ストッパ部 19・−・ボルト 21一長孔 第 図 第 図
一実施例を示す断面図、第2図は1゛バールーフ車要部
の斜視図、第3図は車体側バンパラバーの斜視図、第4
図はハッチ側バンパラバーの斜視図、第5図は第l図の
矢印■方向から見た正面図、第6図は従来におけるTバ
ールーフ車要部の斜視図、第7図および第8図はそれぞ
れ従来のバンパラバーの一例を示す断面図である。 3・・・ハッチルーフ、11・・・車体側バンバラバー
13・・・ハッチ側バンバラバー 15・・・支持面、
I6・・・ストッパ部、l9・・・ボルト、2l・・・
長孔。 3−ハッチルーフ 11−・一車体側バンバラバー 13−ハッチ側バンパラバー 15一支持面 16−ストッパ部 19・−・ボルト 21一長孔 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)車体ルーフ部に設けた開口部にハッチルーフが着
脱可能に装着されてなるTバールーフ車において、上記
開口部の周縁の段部に、一方に傾斜した支持面を有する
車体側バンパラバーをねじ止めするとともに、該バンパ
ラバーもしくは車体パネルに設けた長孔によって、該バ
ンパラバーの取付位置を支持面傾斜方向に沿って移動可
能とし、かつ上記ハッチルーフ裏面には、上記支持面に
当接するハッチ側バンパラバーを接着固定したことを特
徴とするTバールーフ車のハッチルーフ用バンパラバー
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048811A JP2877332B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | Tバールーフ車のハッチルーフ用バンパラバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048811A JP2877332B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | Tバールーフ車のハッチルーフ用バンパラバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02229932A true JPH02229932A (ja) | 1990-09-12 |
| JP2877332B2 JP2877332B2 (ja) | 1999-03-31 |
Family
ID=12813592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1048811A Expired - Fee Related JP2877332B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | Tバールーフ車のハッチルーフ用バンパラバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2877332B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013096457A (ja) * | 2011-10-28 | 2013-05-20 | Shoichi Kanai | 板状部材取付け装置 |
| JP2016028212A (ja) * | 2015-09-18 | 2016-02-25 | 金井 鐘一 | 板状部材取付け方法 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1048811A patent/JP2877332B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013096457A (ja) * | 2011-10-28 | 2013-05-20 | Shoichi Kanai | 板状部材取付け装置 |
| JP2016028212A (ja) * | 2015-09-18 | 2016-02-25 | 金井 鐘一 | 板状部材取付け方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2877332B2 (ja) | 1999-03-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |