JPH0222999B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0222999B2 JPH0222999B2 JP57081843A JP8184382A JPH0222999B2 JP H0222999 B2 JPH0222999 B2 JP H0222999B2 JP 57081843 A JP57081843 A JP 57081843A JP 8184382 A JP8184382 A JP 8184382A JP H0222999 B2 JPH0222999 B2 JP H0222999B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dimming
- receiver
- load lamp
- control
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、遠隔制御で負荷ランプの調光制御を
行う遠隔制御調光装置に関するものである。
行う遠隔制御調光装置に関するものである。
一般に、遠隔制御調光装置は、第1図のよう
に、親機1に接続された信号線2上に複数個の送
信機3a,3bと受信機4a,4bを接続し、送
信機3a,3bは調光をアツプ、ダウンするスイ
ツチと明るさを停止させるストツプスイツチとを
有しており、受信機4a,4bには調光される負
荷ランプが接続されている。5は電源線である。
第2図a,bはこの遠隔制御調光装置の伝送信号
形式で、親機1より第2図aのような信号の区切
りを示すスタートマークが送られた後、複数組接
続されている送、受信機3a,3b,4a,4b
の一つを指定するためのチヤネル識別信号が送ら
れ、その後に調光の状態を制御する制御信号が送
られる。受信機4a,4bは制御信号により負荷
ランプを制御する。つぎに、第2図bの返信信号
タイミングは送信機3a,3bより親機1へスイ
ツチの状態を返送するタイミングである。
に、親機1に接続された信号線2上に複数個の送
信機3a,3bと受信機4a,4bを接続し、送
信機3a,3bは調光をアツプ、ダウンするスイ
ツチと明るさを停止させるストツプスイツチとを
有しており、受信機4a,4bには調光される負
荷ランプが接続されている。5は電源線である。
第2図a,bはこの遠隔制御調光装置の伝送信号
形式で、親機1より第2図aのような信号の区切
りを示すスタートマークが送られた後、複数組接
続されている送、受信機3a,3b,4a,4b
の一つを指定するためのチヤネル識別信号が送ら
れ、その後に調光の状態を制御する制御信号が送
られる。受信機4a,4bは制御信号により負荷
ランプを制御する。つぎに、第2図bの返信信号
タイミングは送信機3a,3bより親機1へスイ
ツチの状態を返送するタイミングである。
従来の遠隔制御調光装置は、制御信号としては
負荷ランプを明るくするアツプ信号、暗くするダ
ウン信号および変化を停めるストツプ信号があ
り、その信号の流れの一例を第3図に示してい
る。尚、第3図は送信機3aと受信機4aで構成
するAチヤネルのみを示し、送信機3aよりダウ
ン操作したときのシーケンスを示している。又、
第3図において、SW1は負荷ランプを明るくする
アツプスイツチ、SW2は暗くするダウンスイツ
チ、SW3は変化を停めるストツプスイツチであ
る。
負荷ランプを明るくするアツプ信号、暗くするダ
ウン信号および変化を停めるストツプ信号があ
り、その信号の流れの一例を第3図に示してい
る。尚、第3図は送信機3aと受信機4aで構成
するAチヤネルのみを示し、送信機3aよりダウ
ン操作したときのシーケンスを示している。又、
第3図において、SW1は負荷ランプを明るくする
アツプスイツチ、SW2は暗くするダウンスイツ
チ、SW3は変化を停めるストツプスイツチであ
る。
まず、ダウンスイツチSW2を押すと、シーケン
スAで親機1はダウンスイツチSW2を押されたこ
とを知り、受信機4aのシーケンスBでダウン信
号を送る。受信機4aの負荷ランプが暗くなつて
適当なレベルになると、送信機3aのストツプス
イツチSW3が押され、シーケンスCで親機1はス
トツプスイツチSW3が押されたことを知る。そし
て、親機1はシーケンスDのストツプ信号を送
る。以上の動作を第4図のフローチヤートで示し
ている。
スAで親機1はダウンスイツチSW2を押されたこ
とを知り、受信機4aのシーケンスBでダウン信
号を送る。受信機4aの負荷ランプが暗くなつて
適当なレベルになると、送信機3aのストツプス
イツチSW3が押され、シーケンスCで親機1はス
トツプスイツチSW3が押されたことを知る。そし
て、親機1はシーケンスDのストツプ信号を送
る。以上の動作を第4図のフローチヤートで示し
ている。
ところで、アツプスイツチSW1あるいはダウン
スイツチSW2を押して負荷ランプの調光を行う場
合、負荷ランプが所望の明るさになつた時点で使
用者はストツプスイツチSW3を押すのであるが、
使用者がストツプスイツチSW3を押す操作が遅れ
ると、負荷ランプの明るさが急変するという問題
があつた。例えば、ダウンスイツチSW2を押して
負荷ランプをダウン方向に調光している状態で、
第5図bに示す時点t1が所望の調光状態であつた
のに、使用者のストツプスイツチSW3の操作が遅
れて、同図bの時点t1′でストツプスイツチSW3
を押したとすると、この場合には暗くなつていた
負荷ランプの明るさが、0クロス点を過ぎた時点
で急に明るくなる。
スイツチSW2を押して負荷ランプの調光を行う場
合、負荷ランプが所望の明るさになつた時点で使
用者はストツプスイツチSW3を押すのであるが、
使用者がストツプスイツチSW3を押す操作が遅れ
ると、負荷ランプの明るさが急変するという問題
があつた。例えば、ダウンスイツチSW2を押して
負荷ランプをダウン方向に調光している状態で、
第5図bに示す時点t1が所望の調光状態であつた
のに、使用者のストツプスイツチSW3の操作が遅
れて、同図bの時点t1′でストツプスイツチSW3
を押したとすると、この場合には暗くなつていた
負荷ランプの明るさが、0クロス点を過ぎた時点
で急に明るくなる。
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであ
り、その目的とするところは、使用者の操作遅れ
で負荷ランプの明るさが急変することがない遠隔
制御調光装置を提供することにある。
り、その目的とするところは、使用者の操作遅れ
で負荷ランプの明るさが急変することがない遠隔
制御調光装置を提供することにある。
第6図は本発明の信号の流れを示すもので、第
6図は送信機3aと受信機4aで構成するAチヤ
ネルのみを示し、送信機3aよりダウン操作した
ときを示している。シーケンスAでダウンスイツ
チSW2が押されたことが親機1で認識され、親機
1ではダウン動作であるので、まずもつとも暗い
レベルをシーケンスBで送信する。受信機4aで
はもつとも暗いレベルに向つて下り、負荷ランプ
は順次暗くなる。その後、送信機3aでストツプ
スイツチSW3を押すと、シーケンスCでストツプ
信号が親機1で認識され、親機1はシーケンスD
でストツプ信号を受信機4aへ送る。受信機4a
はそこで明るさを変えるのを停止する。以上の動
作を第7図のフローチヤートで示している。
6図は送信機3aと受信機4aで構成するAチヤ
ネルのみを示し、送信機3aよりダウン操作した
ときを示している。シーケンスAでダウンスイツ
チSW2が押されたことが親機1で認識され、親機
1ではダウン動作であるので、まずもつとも暗い
レベルをシーケンスBで送信する。受信機4aで
はもつとも暗いレベルに向つて下り、負荷ランプ
は順次暗くなる。その後、送信機3aでストツプ
スイツチSW3を押すと、シーケンスCでストツプ
信号が親機1で認識され、親機1はシーケンスD
でストツプ信号を受信機4aへ送る。受信機4a
はそこで明るさを変えるのを停止する。以上の動
作を第7図のフローチヤートで示している。
以下に使用者のストツプスイツチSW3の操作が
遅れた場合について説明する。このようにしてス
トツプスイツチSW3の操作が遅れ、親機1から受
信機4aに送られた負荷ランプの最も暗いレベル
を示す最終到達レベルに達すると、第8図に示す
ようにこの時点で受信機4aは負荷ランプをダウ
ン方向に調光する信号処理ループから抜けて動作
する。従つて、そのレベル以上に負荷ランプが暗
くなることはなく、ストツプスイツチSW3の操作
が遅れても負荷ランプの明るさが急変するという
ことがない。なお、第8図は受信機4aの本発明
に係る調光レベルのみの動作を示すもので、受信
機4aは第9図に示すように構成してあり、6は
0クロス信号検出回路、7は調光クロツク発生回
路、8はカウンタ、9は信号受信回路、10は調
光レベルアツプダウンカウンタ、11は比較回路
である。この比較回路11の出力により負荷ラン
プ12に直列に接続した制御素子13を位相制御
して調光する。又、アツプ操作した場合も同様に
オーバーランすることなく調光できる。ここで、
電源周波数が50Hzの場合と60Hzの場合とで0クロ
ス点から同一タイミングで調光パルスを発生させ
ると60Hzの場合が暗くなるため、調光クロツク発
生回路7は第10図のように、基本のクロツク発
生回路14の出力を1/5分周回路15又は1/6分周
回路16により分周し、電源周波数によつてスイ
ツチ17を切替えて調光クロツクを得るようにし
ている。
遅れた場合について説明する。このようにしてス
トツプスイツチSW3の操作が遅れ、親機1から受
信機4aに送られた負荷ランプの最も暗いレベル
を示す最終到達レベルに達すると、第8図に示す
ようにこの時点で受信機4aは負荷ランプをダウ
ン方向に調光する信号処理ループから抜けて動作
する。従つて、そのレベル以上に負荷ランプが暗
くなることはなく、ストツプスイツチSW3の操作
が遅れても負荷ランプの明るさが急変するという
ことがない。なお、第8図は受信機4aの本発明
に係る調光レベルのみの動作を示すもので、受信
機4aは第9図に示すように構成してあり、6は
0クロス信号検出回路、7は調光クロツク発生回
路、8はカウンタ、9は信号受信回路、10は調
光レベルアツプダウンカウンタ、11は比較回路
である。この比較回路11の出力により負荷ラン
プ12に直列に接続した制御素子13を位相制御
して調光する。又、アツプ操作した場合も同様に
オーバーランすることなく調光できる。ここで、
電源周波数が50Hzの場合と60Hzの場合とで0クロ
ス点から同一タイミングで調光パルスを発生させ
ると60Hzの場合が暗くなるため、調光クロツク発
生回路7は第10図のように、基本のクロツク発
生回路14の出力を1/5分周回路15又は1/6分周
回路16により分周し、電源周波数によつてスイ
ツチ17を切替えて調光クロツクを得るようにし
ている。
つぎに、第11図は本発明の他の実施例のフロ
ーチヤートで、受信機4aには第10図に示す
50/60Hzによる切替えが含まれないものを使用す
る。又、フローチヤートで明らかなように、もつ
とも明るいレベル、もつとも暗いレベルの決定に
電源周波数や負荷ランプの劣化度を考慮する点が
異なつている。動作としては、シーケンスBの最
も明るいレベル又は最も暗いレベルを送るとき
に、親機1側でどの周波数に設定されているか、
あるいは負荷ランプが劣化しているかを考慮した
レベルを送信する。他の動作は前述の実施例と同
じである。したがつて、受信機4a側に50/60Hz
切替え回路をもたなくてよいため、構成簡単で安
価にできる上、負荷ランプの劣化補償が親機1の
処理プログラムだけでできる。
ーチヤートで、受信機4aには第10図に示す
50/60Hzによる切替えが含まれないものを使用す
る。又、フローチヤートで明らかなように、もつ
とも明るいレベル、もつとも暗いレベルの決定に
電源周波数や負荷ランプの劣化度を考慮する点が
異なつている。動作としては、シーケンスBの最
も明るいレベル又は最も暗いレベルを送るとき
に、親機1側でどの周波数に設定されているか、
あるいは負荷ランプが劣化しているかを考慮した
レベルを送信する。他の動作は前述の実施例と同
じである。したがつて、受信機4a側に50/60Hz
切替え回路をもたなくてよいため、構成簡単で安
価にできる上、負荷ランプの劣化補償が親機1の
処理プログラムだけでできる。
本発明は上述のように、負荷ランプと、この負
荷ランプの調光状態をアツプあるいはダウンさせ
ると共に所望の負荷ランプの調光状態でストツプ
させる操作を行う操作部と、この操作部が接続さ
れた複数個の送信機と、上記負荷ランプが接続さ
れた複数個の受信機と、上記送信機及び受信機が
信号線を介して接続された親機とからなり、親機
と夫々の送信機及び親機と夫々の受信機との間で
多重伝送により双方向でデータを伝送して、親機
が操作部の操作状態を監視すると共に、操作部の
操作に応じた制御信号を受信機に送信し、この制
御信号に応じて受信機が負荷ランプの調光制御を
アツプ方向あるいはダウン方向に連続的に可変し
て所望の負荷ランプの調光状態に制御する遠隔制
御調光装置において、上記操作部がアツプ操作あ
るいはダウン操作された際に、それ以上に負荷ラ
ンプの調光制御を行わせないようにするアツプ調
光限度あるいはダウン調光限度を示す最終到達レ
ベルを親機が予め受信機に送信して、受信機に負
荷ランプの調光制御を行わせているので、たとえ
負荷ランプの調光状態をストツプする操作が遅れ
ても、受信機がアツプ調光限度あるいはダウン調
光限度を示す最終到達レベル以上に負荷ランプの
調光制御を行うことはなく、従つて負荷ランプの
明るさが急変するという問題も起こらない利点が
ある。
荷ランプの調光状態をアツプあるいはダウンさせ
ると共に所望の負荷ランプの調光状態でストツプ
させる操作を行う操作部と、この操作部が接続さ
れた複数個の送信機と、上記負荷ランプが接続さ
れた複数個の受信機と、上記送信機及び受信機が
信号線を介して接続された親機とからなり、親機
と夫々の送信機及び親機と夫々の受信機との間で
多重伝送により双方向でデータを伝送して、親機
が操作部の操作状態を監視すると共に、操作部の
操作に応じた制御信号を受信機に送信し、この制
御信号に応じて受信機が負荷ランプの調光制御を
アツプ方向あるいはダウン方向に連続的に可変し
て所望の負荷ランプの調光状態に制御する遠隔制
御調光装置において、上記操作部がアツプ操作あ
るいはダウン操作された際に、それ以上に負荷ラ
ンプの調光制御を行わせないようにするアツプ調
光限度あるいはダウン調光限度を示す最終到達レ
ベルを親機が予め受信機に送信して、受信機に負
荷ランプの調光制御を行わせているので、たとえ
負荷ランプの調光状態をストツプする操作が遅れ
ても、受信機がアツプ調光限度あるいはダウン調
光限度を示す最終到達レベル以上に負荷ランプの
調光制御を行うことはなく、従つて負荷ランプの
明るさが急変するという問題も起こらない利点が
ある。
第1図は遠隔制御調光装置の基本回路図、第2
図a,bは同上の伝送信号形式図、第3図は従来
の遠隔制御調光装置の動作説明図、第4図は同上
のフローチヤート、第5図a,bは同上の調光レ
ベル説明図、第6図は本発明の一実施例の動作説
明図、第7図は同上のフローチヤート、第8図は
同上の受信機の要部動作フローチヤート、第9図
は同上の受信機のブロツク回路図、第10図は同
上の調光クロツク発生回路のブロツク回路図、第
11図は本発明の他の実施例のフローチヤートで
ある。 1……親機、2……信号線、3a,3b……送
信機、4a,4b……受信機、12……負荷ラン
プ、SW1……アツプスイツチ、SW2……ダウンス
イツチ、SW3……ストツプスイツチ。
図a,bは同上の伝送信号形式図、第3図は従来
の遠隔制御調光装置の動作説明図、第4図は同上
のフローチヤート、第5図a,bは同上の調光レ
ベル説明図、第6図は本発明の一実施例の動作説
明図、第7図は同上のフローチヤート、第8図は
同上の受信機の要部動作フローチヤート、第9図
は同上の受信機のブロツク回路図、第10図は同
上の調光クロツク発生回路のブロツク回路図、第
11図は本発明の他の実施例のフローチヤートで
ある。 1……親機、2……信号線、3a,3b……送
信機、4a,4b……受信機、12……負荷ラン
プ、SW1……アツプスイツチ、SW2……ダウンス
イツチ、SW3……ストツプスイツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 負荷ランプと、この負荷ランプの調光状態を
アツプあるいはダウンさせると共に所望の負荷ラ
ンプの調光状態でストツプさせる操作を行う操作
部と、この操作部が接続された複数個の送信機
と、上記負荷ランプが接続された複数個の受信機
と、上記送信機及び受信機が信号線を介して接続
された親機とからなり、親機と夫々の送信機及び
親機と夫々の受信機との間で多重伝送により双方
向でデータを伝送して、親機が操作部の操作状態
を監視すると共に、操作部の操作に応じた制御信
号を受信機に送信し、この制御信号に応じて受信
機が負荷ランプの調光制御をアツプ方向あるいは
ダウン方向に連続的に可変して所望の負荷ランプ
の調光状態に制御する遠隔制御調光装置におい
て、上記操作部がアツプ操作あるいはダウン操作
された際に、それ以上に負荷ランプの調光制御を
行わせないようにするアツプ調光限度あるいはダ
ウン調光限度を示す最終到達レベルを親機が予め
受信機に送信して、受信機に負荷ランプの調光制
御を行わせて成る遠隔制御調光装置。 2 上記親機が電源周波数と負荷ランプの劣化度
とのいずれか一方または両方に応じて上記最終到
達レベルを設定して受信機に送信して成る特許請
求の範囲第1項記載の遠隔制御調光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081843A JPS58198894A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 遠隔制御調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081843A JPS58198894A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 遠隔制御調光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58198894A JPS58198894A (ja) | 1983-11-18 |
| JPH0222999B2 true JPH0222999B2 (ja) | 1990-05-22 |
Family
ID=13757750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57081843A Granted JPS58198894A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 遠隔制御調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58198894A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6288292A (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-22 | 丸茂電機株式会社 | 調光システム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533763A (en) * | 1978-08-31 | 1980-03-10 | Matsushita Electric Works Ltd | Illumination load switching and lighting system |
-
1982
- 1982-05-15 JP JP57081843A patent/JPS58198894A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58198894A (ja) | 1983-11-18 |
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