JPS58198894A - 遠隔制御調光装置 - Google Patents
遠隔制御調光装置Info
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- JPS58198894A JPS58198894A JP57081843A JP8184382A JPS58198894A JP S58198894 A JPS58198894 A JP S58198894A JP 57081843 A JP57081843 A JP 57081843A JP 8184382 A JP8184382 A JP 8184382A JP S58198894 A JPS58198894 A JP S58198894A
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- 201000005884 exanthem Diseases 0.000 claims description 8
- 206010037844 rash Diseases 0.000 claims description 8
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 241000283690 Bos taurus Species 0.000 description 1
- 101000860173 Myxococcus xanthus C-factor Proteins 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
未発明は、多重伝送により1:Nの調光を行なう遠隔制
御調光装置に関するもので、その目的とするところは、
調光レベルがオーバーラシして明るさが急変するのを防
止するこ七にあり、他の目的とするところは、受信機の
構成を簡単にして安価にするとともに負荷ラシプの劣化
補償ができるようにすることにある。
御調光装置に関するもので、その目的とするところは、
調光レベルがオーバーラシして明るさが急変するのを防
止するこ七にあり、他の目的とするところは、受信機の
構成を簡単にして安価にするとともに負荷ラシプの劣化
補償ができるようにすることにある。
一般に、遠隔制御調光製置は、第1図のように、親機(
υに接続された信号線(2)上に複数個の送信機(3a
)、(8b)と受信機(4B)、(4b)を接続し、送
信機(8B)。
υに接続された信号線(2)上に複数個の送信機(3a
)、(8b)と受信機(4B)、(4b)を接続し、送
信機(8B)。
(8b)は調光をアップ、咬ウシするスイッチお明るさ
を停止させるストップスイッチ七を有しており、受信機
(4a)、(4b)には調光される負荷ラシプが接続さ
れている。(5)は電源線である。第2図(a)、(b
)はこの遠隔制御調光装置の伝送信号形式で、親機より
第2図(a)のような信号の区切りを示すスタートマー
クが送られた後、複数組接続されている送。
を停止させるストップスイッチ七を有しており、受信機
(4a)、(4b)には調光される負荷ラシプが接続さ
れている。(5)は電源線である。第2図(a)、(b
)はこの遠隔制御調光装置の伝送信号形式で、親機より
第2図(a)のような信号の区切りを示すスタートマー
クが送られた後、複数組接続されている送。
受信機(8B)、(8b)、(4a)、(4b)の一つ
を指定するためのチャネル識別信号が送られ、その後に
調光の状態を制御する制御信号が送られる。受信機(4
a)、(4b)は制御信号により負荷ラシプを制御する
。つぎに、第2図(b)の返信信号タイミンクは送信機
(8a)、(8b)より親機(1)へスイッチの状態を
返送するタイミンクである。
を指定するためのチャネル識別信号が送られ、その後に
調光の状態を制御する制御信号が送られる。受信機(4
a)、(4b)は制御信号により負荷ラシプを制御する
。つぎに、第2図(b)の返信信号タイミンクは送信機
(8a)、(8b)より親機(1)へスイッチの状態を
返送するタイミンクである。
従来の遠隔制御調光装置は、制御信号としては負荷うン
づを明るくするア・シブ信号、暗くする禎ウシ信号およ
び変化を停めるストップ信号があり、その信号の流れの
一例を第8図に示している。尚、第8図は送信機(8a
)と受信機(4a)で構成するAチャネルのみを示し、
送信機(3a)より槽ウシ操作したときのループシスを
示している。又、第8図において、f%’+は負荷ラシ
づを明るくするア吻シブスイッチ、8Wxは暗くする咬
ウシスイッチ、8Wsは変化を停めるストップスイッチ
である。
づを明るくするア・シブ信号、暗くする禎ウシ信号およ
び変化を停めるストップ信号があり、その信号の流れの
一例を第8図に示している。尚、第8図は送信機(8a
)と受信機(4a)で構成するAチャネルのみを示し、
送信機(3a)より槽ウシ操作したときのループシスを
示している。又、第8図において、f%’+は負荷ラシ
づを明るくするア吻シブスイッチ、8Wxは暗くする咬
ウシスイッチ、8Wsは変化を停めるストップスイッチ
である。
まず、ダラシスイッチ8W2を押すと、ループシスAで
親機(υはダラシスイッチSW2を押されたことを知り
、受信機(4a)のループシスBで咬ウシ信号を送る。
親機(υはダラシスイッチSW2を押されたことを知り
、受信機(4a)のループシスBで咬ウシ信号を送る。
受信機(4a)の負荷ラシプが暗くなって適当なレベル
になると、送信機(8a)のストップ信号・フチ8Wa
が押され、ループ−,J:“スCで親機(1)はストッ
プスイッチ8Wsが押されたことを知る。そして、親機
(1)はループシスDのストップ信号を送る。
になると、送信機(8a)のストップ信号・フチ8Wa
が押され、ループ−,J:“スCで親機(1)はストッ
プスイッチ8Wsが押されたことを知る。そして、親機
(1)はループシスDのストップ信号を送る。
以上の動作を第4図のフD−チp−トで示している。こ
こで問題となるのは、第4図に示すゝゝ他の処理”、他
のチャネルの処理″Vことれだけの時間が必要かという
点である。受信機(4a)の内部では勝手に順次暗くし
ているので、もし親機(1)よりストップ信号が来ない
と暗くなりすぎてしまう。
こで問題となるのは、第4図に示すゝゝ他の処理”、他
のチャネルの処理″Vことれだけの時間が必要かという
点である。受信機(4a)の内部では勝手に順次暗くし
ているので、もし親機(1)よりストップ信号が来ない
と暗くなりすぎてしまう。
今、第6図(b)に示す調光タイミルクパルスがtlに
出るように制御して第5図(a)のように位相制御して
調光するときに暗く々シすぎて1+ になったとする
と、今までtlのレベルの明るさの負荷ラシプが0りD
スを過き゛た時点でレベルt+’に急変し、明るさが大
きく変動するという問題が発生する。
出るように制御して第5図(a)のように位相制御して
調光するときに暗く々シすぎて1+ になったとする
と、今までtlのレベルの明るさの負荷ラシプが0りD
スを過き゛た時点でレベルt+’に急変し、明るさが大
きく変動するという問題が発生する。
したがって、′他の処理”、他のチャネルの処理”は充
分短かくないといけ々いし、又、ストップ信号は最優先
で送る必要があった。
分短かくないといけ々いし、又、ストップ信号は最優先
で送る必要があった。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、以下実施例
によシ詳細に説明する。
によシ詳細に説明する。
86図は木@明Sl・信号の流れを示すもので、第6図
は送1d機(8a)と受信機(4a)で構成するAチャ
ネルのみを示し、送信機(8a)よシ咬つy操作したと
きを示している。ループシスAでダラシスイッチSW2
が押されたことが親機tl)で認識され、親機(1〕で
は咬ウシ動作であるので、捷ずもつとも暗いレベルをル
ープシスBで送信する。受信機(4a)ではもつとも暗
いレベルに向って下り、偵荷うシっけ順次暗くなる。そ
の後、送信機(8a)でストップスイッチ8Wsを押す
と、ループシスCでスト・シづ信号が親機(υでU識さ
れ、親機(υはループシス■)でストップ信号を受信機
(4a)へ送る。受信機(4a)はそこで明るさヲ肇え
るのを停止する。以上の動作を第7図のフローチャート
で示している。以上で通常のスイッチ操作は終γするが
、親機(わがゝゝ他の処理”に時間をとられていると、
送信機(8a)がストップスイッチ8Waを押した後、
ループシスDのストップ信号が入るまで時間がかかるこ
とになる。この場合の動作は順次暗くなっていくが。
は送1d機(8a)と受信機(4a)で構成するAチャ
ネルのみを示し、送信機(8a)よシ咬つy操作したと
きを示している。ループシスAでダラシスイッチSW2
が押されたことが親機tl)で認識され、親機(1〕で
は咬ウシ動作であるので、捷ずもつとも暗いレベルをル
ープシスBで送信する。受信機(4a)ではもつとも暗
いレベルに向って下り、偵荷うシっけ順次暗くなる。そ
の後、送信機(8a)でストップスイッチ8Wsを押す
と、ループシスCでスト・シづ信号が親機(υでU識さ
れ、親機(υはループシス■)でストップ信号を受信機
(4a)へ送る。受信機(4a)はそこで明るさヲ肇え
るのを停止する。以上の動作を第7図のフローチャート
で示している。以上で通常のスイッチ操作は終γするが
、親機(わがゝゝ他の処理”に時間をとられていると、
送信機(8a)がストップスイッチ8Waを押した後、
ループシスDのストップ信号が入るまで時間がかかるこ
とになる。この場合の動作は順次暗くなっていくが。
スト・シブ信号が来ない、ので更に下っていくが、受信
したレベル(この場合はもつとも暗いしベル)に達した
時点で第8図に示すループから抜けるため7明るさが急
変するようなオーバーうシは防止できる。尚、第8図は
受信機(4a)の本発明に関係する調光レベルのみの動
作を示すフローチャ−トであり、受信機(4a)は第9
図に示すように構成する。第9図において、(6)は0
り0ス信号検出回路、(7)は稠光り0ツク発生回路、
(8) #”jカウンタ、(9)は信号受信回路、萌は
調光レベルアップ咬つンカウシタ、(Inは比較回路で
ある。この比較回路(11)の出力により負荷ラシプ(
12に直列に接続した制御票子(13を位相制御して調
光する。又、アップ操作した場合も同様にオーバーうシ
することなく調光できる。ここで、電源周波数が50
HE の場合と60H2の場合とで090ス点から同一
タイ三′Jりで調光パルスを発生させると60 Hzの
場合が暗くなるため、調光り0ツク発生回路(7)は第
1θ図のように、基本のクロック@年回路a4の出力を
5分周回路(15)又は6分周回路叫により分周し、電
源周波数によってスイッチ叩を切替えて調光りDツクを
得るようにしている。
したレベル(この場合はもつとも暗いしベル)に達した
時点で第8図に示すループから抜けるため7明るさが急
変するようなオーバーうシは防止できる。尚、第8図は
受信機(4a)の本発明に関係する調光レベルのみの動
作を示すフローチャ−トであり、受信機(4a)は第9
図に示すように構成する。第9図において、(6)は0
り0ス信号検出回路、(7)は稠光り0ツク発生回路、
(8) #”jカウンタ、(9)は信号受信回路、萌は
調光レベルアップ咬つンカウシタ、(Inは比較回路で
ある。この比較回路(11)の出力により負荷ラシプ(
12に直列に接続した制御票子(13を位相制御して調
光する。又、アップ操作した場合も同様にオーバーうシ
することなく調光できる。ここで、電源周波数が50
HE の場合と60H2の場合とで090ス点から同一
タイ三′Jりで調光パルスを発生させると60 Hzの
場合が暗くなるため、調光り0ツク発生回路(7)は第
1θ図のように、基本のクロック@年回路a4の出力を
5分周回路(15)又は6分周回路叫により分周し、電
源周波数によってスイッチ叩を切替えて調光りDツクを
得るようにしている。
つぎに、第11図は不発り1の他の実施例のフローチ1
−−1−で、受信機($)には第1θ図に示す50/6
0 H2による切替えが含まれないものを使用する。
−−1−で、受信機($)には第1θ図に示す50/6
0 H2による切替えが含まれないものを使用する。
又、フローチャートで明らかなように、もつとも(7)
るいレベル、もつとも暗いレベルの決定に電源周波数や
負荷うシブの劣化度を考慮する点が異なっている。動作
としては、ルーケシスBの最も明るいレベル又は最も暗
いレベルを送るときに、親機(1) 4111でどの周
波数に設定されているか、あるいは負荷うシブが劣化し
ているかを考慮したレベルを送信する。他の動作は前述
の実施例と同じである。したがって、受信機(4a)側
に50/60Hz 切替え回路をもたなくてよいため、
構成簡単で安価にできる上、負荷ラシづの劣化補償が%
Jフトだけでできる。
るいレベル、もつとも暗いレベルの決定に電源周波数や
負荷うシブの劣化度を考慮する点が異なっている。動作
としては、ルーケシスBの最も明るいレベル又は最も暗
いレベルを送るときに、親機(1) 4111でどの周
波数に設定されているか、あるいは負荷うシブが劣化し
ているかを考慮したレベルを送信する。他の動作は前述
の実施例と同じである。したがって、受信機(4a)側
に50/60Hz 切替え回路をもたなくてよいため、
構成簡単で安価にできる上、負荷ラシづの劣化補償が%
Jフトだけでできる。
斜上のように大発明は、親機から受信機へあらかじめ最
終到達レベルを送信した後、送信機でのストップ操作に
より受信機へストップ信号を送る如くしたから、調光レ
ベルがオーバーうシして明るさが急変するのを防止でき
、”::又、最終到達レベルを電―周波数、負荷ラップ
の劣化度に応じて選択できるようにしたから、受信機の
構成を簡単にできて安価にできる上、負荷ラップの劣化
補償ができるという効果を奏するものである。
終到達レベルを送信した後、送信機でのストップ操作に
より受信機へストップ信号を送る如くしたから、調光レ
ベルがオーバーうシして明るさが急変するのを防止でき
、”::又、最終到達レベルを電―周波数、負荷ラップ
の劣化度に応じて選択できるようにしたから、受信機の
構成を簡単にできて安価にできる上、負荷ラップの劣化
補償ができるという効果を奏するものである。
第1図は遠隔制@調光装置の幕末回路図、第2図(a)
、 (b)は同上の伝送信号形式図、第8図は従来の
遠隔側ml調光装置の動作説明図、第4図は同上のフ0
−チセート、第5図(a)、(b)は同上の調光レベル
説明図、第6図は未発明の一実施例の動作説明図、第7
図は同上の70−チャート、第8図は同士の受信機の要
部動作フローチセート、第9図は同上の受信機のブロッ
ク回路図、第1θ図は同上の調光り0・リフ発生回路の
ブロック回路図、第11図は大発明の他の実施例の70
−チセートである。 (υ・・・親機、(2し・信号線、(8a)、(8b)
−・・送信機、(4a)。 (4b)・・・受信機、(121・・・負荷うシブ、
SW+・・・アップスイッチ、8W2・・・咬ウシス
イッチ、8Ws・・・ストップスイッチ。 代理人 弁理士 石 1)長 七 −418− 0,0 手続補正書(自発) 1.事件の表示 昭和57年特許顆第81843号 2、発 明 の名称 遠隔制御調光装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 性 所 大阪府門真市太字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 郵便番号 530 電話大阪(06) 345−7777 (代表)・5、
補正命令の日付 自発 6、補正により増加する発明の数、 ′なし 7、補正の対象 20−
、 (b)は同上の伝送信号形式図、第8図は従来の
遠隔側ml調光装置の動作説明図、第4図は同上のフ0
−チセート、第5図(a)、(b)は同上の調光レベル
説明図、第6図は未発明の一実施例の動作説明図、第7
図は同上の70−チャート、第8図は同士の受信機の要
部動作フローチセート、第9図は同上の受信機のブロッ
ク回路図、第1θ図は同上の調光り0・リフ発生回路の
ブロック回路図、第11図は大発明の他の実施例の70
−チセートである。 (υ・・・親機、(2し・信号線、(8a)、(8b)
−・・送信機、(4a)。 (4b)・・・受信機、(121・・・負荷うシブ、
SW+・・・アップスイッチ、8W2・・・咬ウシス
イッチ、8Ws・・・ストップスイッチ。 代理人 弁理士 石 1)長 七 −418− 0,0 手続補正書(自発) 1.事件の表示 昭和57年特許顆第81843号 2、発 明 の名称 遠隔制御調光装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 性 所 大阪府門真市太字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 郵便番号 530 電話大阪(06) 345−7777 (代表)・5、
補正命令の日付 自発 6、補正により増加する発明の数、 ′なし 7、補正の対象 20−
Claims (2)
- (1) 親機に信号線を介して複数個の送信機と受信
機とを接続し、送信機の操作によシ受信機に接続した負
荷ラシプを多重伝送による1:Nの調光を行なう遠隔側
@調光装置において、親機から受信機へあらかじめ最終
到達レベルを送信した後、送信機でのスト隻νづ操作に
より受信機へストップ信号を送る如くして成ることを特
徴とする遠隔制御調光装置。 - (2) 最終到達レベルを電源周波数、負荷ラシプの
劣化度に応じて選択できる如くして成ることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の遠隔制御調光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081843A JPS58198894A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 遠隔制御調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081843A JPS58198894A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 遠隔制御調光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58198894A true JPS58198894A (ja) | 1983-11-18 |
| JPH0222999B2 JPH0222999B2 (ja) | 1990-05-22 |
Family
ID=13757750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57081843A Granted JPS58198894A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 遠隔制御調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58198894A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6288292A (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-22 | 丸茂電機株式会社 | 調光システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533763A (en) * | 1978-08-31 | 1980-03-10 | Matsushita Electric Works Ltd | Illumination load switching and lighting system |
-
1982
- 1982-05-15 JP JP57081843A patent/JPS58198894A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533763A (en) * | 1978-08-31 | 1980-03-10 | Matsushita Electric Works Ltd | Illumination load switching and lighting system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6288292A (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-22 | 丸茂電機株式会社 | 調光システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222999B2 (ja) | 1990-05-22 |
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