JPH02230189A - 映像選択表示装置 - Google Patents

映像選択表示装置

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JPH02230189A
JPH02230189A JP1051757A JP5175789A JPH02230189A JP H02230189 A JPH02230189 A JP H02230189A JP 1051757 A JP1051757 A JP 1051757A JP 5175789 A JP5175789 A JP 5175789A JP H02230189 A JPH02230189 A JP H02230189A
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screen
video
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indicator
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Masaya Kitao
昌也 北尾
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TERE SYST KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (al産業上の利用分野 この発明は、複数の映像を複数の画面に表示し、複数の
画面から所望の画面を選択することによって映像表示内
容を切り替える映像選択表示装置に関する。
(b)従来の技術 従来より例えば複数のカラーブラウン管をマトリソクス
状に配置して一組の映像表示装置を構成し、各ブラウン
管毎に異なった映像を表示させたり、表示装置全体を一
画面として映像表示させる装置が用いられている。
この種の表示装置は、例えば駅構内などに設置して旅行
案内の表示を行ったり、あるいは店舗内に設置してある
商品の紹介を行ったり広告を表示するといった用途があ
る。
(C)発明が解決しようとする課題 このような複数の映像を同時に表示することのできる映
像表示装置においては、複数の映像を表示した複数の画
面から所望の画面を選択することによって目的とする内
容を順次呼び出すといった能動的な使い方ができる。こ
の場合に、異なった映像を表示する複数の画面から所望
する画面を選択する方法として、一般にTVのチャンネ
ルリモコンなどと同様に、リモコン送信機のキー操作に
よって行う方法が考えられる。ところがその方法では、
選択すべき画面の番号を表示装置の画面とリモコン送信
機の押しボタンについてそれぞれその都度確認しなけれ
ばならず、必ずしも操作性がよくない。
この発明の目的は、映像表示された複数の画面から極め
て単純な操作によって所望の画面を選択できるようにし
た映像選択表示装置を提供することにある。
(d)課題を解決するための手段 この発明の請求項1に係る映像選択表示装置は、複数の
映像を複数の画面に対応させて表示する映像表示装置と
、 映像表示された複数の画面から所望の画面を選択する画
面選択手段と、 選択された画面に応じて映像表示内容を切り替える映像
切替制御手段とを有する映像選択表示装置において、 前記画面選択手段を、映像表示装置の選択すべき画面の
方向を指し示す画面指示器と、この画面指示器の指向方
向を検出する指向方向検出手段より構成したことを特徴
としている。
この発明の請求項2に係る映像選択表示装置は、画面指
示器に受光手段を設けるとともに指向方向検出手段を、
各表示画面の一部に表示画面を識別するコード変調した
識別マークを表示させる識別マーク表示制御手段と、前
記受光手段の受光信号から表示画面を識別するコードを
復調する画面コード復調手段より構成したことを特徴と
している。
さらにこの発明の請求項3に係る映像選択表示装置は、
画面指示器に指向性を有する送波器を設けるとともに、
指向方向検出手段を、映像表示装置の近傍に二次元配置
した複数の受波器と、これら各受波器の出力レベルから
画面指示器の指向する画面を求める受波信号処理手段よ
り構成したことを特徴としている。
(8)作用 この発明の請求項1に係る映像選択表示装置は、画面指
示器によって映像表示装置の所定画面の方向を指し示す
ことによって画面の指示が行われ、指向方向検出手段が
画面指示器の指向方向を検出する。従って画面指示器を
用いて選択すべき画面の方向を指し示すことのみによっ
て画面選択が行われ、選択された画面に応じて映像表示
内容が切り換えられる。
この発明の請求項2に係る映像選択表示装置は、識別マ
ーク表示制御手段が各表示画面の一部に表示画面識別用
のコード変調した識別マークを表示させる。一方、画面
選択手段に設けられている受光手段が前記識別マークの
表示部を受光し、画面コード復調手段が受光信号から表
示画面を識別するコードに復調する。
第1図(A)に構成を示す。図に示すように映像表示装
置32は映像送出装置からの映像信号によって複数の映
像を複数の画面に対応させて表示するが、その際識別マ
ーク表示制御手段35が映像表示装置32の各表示画面
の一部に表示画面を識別するコード変調した識別マーク
を表示させる。画面指示器33゜を操作することによっ
て受光千段37が特定の識別マークを受光すれば、画面
コード復調手段36が受光信号を復調することによって
選択した画面のコードを得る。映像切替制御手段31は
この得られた画面コードに応じて映像表示状態を切り替
える。
方向を指してキースイッチ操作などを行うことによって
直接その表示画面を選択することができるこの発明の請
求項3に係る映像選択表示装置は画面指示器の操作によ
って指向性を有する信号(超音波や赤外線など)が送波
される。映像表示装置の近傍に二次元配置された複数の
受波器はこれらの信号を受信して、受渡信号処理手段は
各受波器の出力レベルから画面指示器の指向する画面を
求める。
第1図(B)にその構成を示す。この例では映像表示装
置32の四隅に四つの受波器40a〜40dが設けられ
ていて、画面指示器33から送波される信号を受ける。
指向方向検出手段34は各受波器40a〜40dの出力
レベルから画面指示器33の映像表示装置32に対する
指向方向を求め、選択された画面を決定する。映像切換
制御千段31は選択された画面に応じて映像表示内容を
切り換える。
(f)実施例 この発明の請求項2に係る実施例である映像選択表示装
置のブロック図を第3図および第4図に示す。第3図は
映像表示装置およびこれに接続した制御装置のブロック
図、第4図は画面選択装置のブロック図である。
第3図においてパーソナルコンピュータ1は受信回路2
からの受信信号に応じてメインコントローラ4へ後述す
る各種コマンドを与える。受信回路2は後述する画面選
択装置からの送信信号をアンテナ3を介して受信すると
ともに、パーソナルコンピュータ1へ選択された画面コ
ードデータを出力する。メインコントローラ4は複数の
ビデオディスク装置5a〜5pに対して制御信号を与え
、またマーク付加回路6a〜6p,マルチビデオコント
ローラ7および音声信号セレクタ9に対して制御信号を
出力する。
ビデオディスク装置5a〜5pはメインコントローラ4
から与えられた制IB信号に応じてそれぞれ異なったビ
デオディスクを再生する。具体的にはそれぞれメインコ
ントローラ4からチャプターナンバーを受けて指示され
たチャブターナンバーの映像を再生する。
マーク付加回路6a〜6pはビデオディスク装置5a〜
5pから出力される映像信号に表示画面識別用マークを
スーパーインポーズさせる回路であり、各画面毎に異な
ったコードに変調された識別マークを表示画面の一部に
表示させる。この識別マークの表示を行うか否かはメイ
ンコントローラ4からの制御信号によって切り替えられ
る。
マルチビデオコントローラ7はマーク付加回路6a〜6
pによって識別マークがスーパーインポーズされた、あ
るいは識別マークがスーパーインポーズされない元々の
ビデオディスク装置からの再生信号を入力し、メインコ
ントローラ4からの制御信号に応じて映像表示装置8へ
映像信号を出力する。具体的には入力した複数の.映像
信号をそのままモニタTVの各画面に対応させて映像信
号を出力するか、入力した映像信号のうち特定の入力信
号の映像が映像表示装置全体に一画面分として表示され
るように、映像信号を加工して各映像信号を各モニタT
Vへ出力する。
映像表示装置8は8a〜8pで示す16台のモニタTV
を4×4のマトリックス状に配置して構成している。
音声信号セレクタ9はビデオディスク装置5a〜5pか
ら出力される各音声信号を入力し、メインコントローラ
4からの制御信号に応じて特定の音声信号を出力する。
アンプ10はこの音声信号を増幅してスビーカllaお
よびllbによって音響出力を行う。
第4図において20は集光用レンズ、21はフォトトラ
ンジスタなどの受光素子、22は受光素子21により得
られた受光信号を増幅する増幅回路である。波形整形回
路23は増幅された受光信号を波形整形してロジックレ
ベルの信号とする。
24は1チップマイクロコンピュータであり、内部にプ
ログラムが書き込まれたROMおよび受光信号の一時記
憶用などワーキングエリアとして用いられるRAMを備
えている.25は押しボタンキースイッチであり、画面
選択モードへの切り替えおよび画面選択の際用いる。2
6はマイクロコンピュータ24から出力されるシリアル
信号を高周波変調することによって後述する画面コード
データまたはセレクトモードコードデータをアンテナ2
7を介して送信する。
第2図(A)〜(C)は第3図に示したモニタTV8の
表示例であるー。ただし表示例はあくまで動作状態説明
用のパターンである。第2図(A)の状態は16台の各
表示装置が各々別個の映像を表示している状態である。
この状態で任意の画面を選択するモード(以下セレクト
モードという。
)となれば第2図(B)に示す表示状態となる。
ここでMa’=Mpはそれぞれ各画面の左下χの領域に
表示された識別マークであり、第4図に示した画面選択
装置を選択すべき画面の識別マークに向けてキースイッ
チ25を操作することによって画面選択が行われる。例
えば識別マークMfが指示されたとき、その画面に表示
されていた映像に関するさらに詳細な映像が第2図(C
)に示すように表示装置全体に表示される。
第5図はセレクトモードにおける識別マークの変調例を
示している.同図に示すように全データは12bitか
らなり、先頭に11 1 P+のスタートbits続い
て4bitのコードデータおよび″“0′′のエンドb
itが続き、その後ろに“0”が6bit分付加されて
いる。ここでlbitは映像信号の1フィールド分の時
間すなわち1/60秒の周期である。画面選択装置は6
bit分″゛0″が続いた最初のbit’J”をスター
トbitとして、これに続<4bit分を画面コードデ
ータとして復調する。
次に、第4図に示した画面選択装置の1チップマイクロ
コンピュータ24の処理手順および第3図に示したパー
ソナルコンピュータ1の処理手順を第6図および第7図
に示す。
第6図に示すように、画面選択装置は、先ずキースイッ
チ25の操作状態を判別する(ml)。
一旦キースイッチ25がオンされたなら、受光信号を一
定時間分記憶する(n2)。この一定時間とは少なくと
も24bit分の時間すなわち24/60=0.4秒で
ある。この受光信号の読み取り時のサンプリング周期は
1/60秒またはそれ以下の周期でサンプリングを行う
。このようにして読み取った受光信号のデータから第5
図に示したようにスタートbitとエンドbitに挟ま
れる4bit分のコードデータを抽出する(n3)。こ
のとき4bit分のコードデータが抽出できたならその
データをそのまま送信する(n4→n5)。もしセレク
トモードでないときにキースイッチ25が操作された場
合や、受光部が識別マーク以外の方向に向けられてキー
スイッチ25が操作された場合などでは4bit分のコ
ードデータが抽出されない。この場合には表示モードを
セレクトモードに切り替えるためのセレクトモードコー
ドを送信する(n4→n6)。
一方、パーソナル:1ンビュータ1は第7図に示すよう
に、まず受信回路2からの信号有無を判別し、受信信号
があれば受信データを読み込む(n10→n11)。そ
のデータが画面コードデータでなくセレクトモードコー
ドデータであれば、第2図CB)に示したように識別マ
ークを表示するための制御信号を出力させる(n12→
nl3→n14)。つづいてビデオディスク装置5a〜
5pにセットされている全てのビデオディスクについて
第1チャプターが再生されるように制御信号を出力させ
る(nl5)。これにより第2図(B)に示したように
表示装置の各モニタTVに識別マークとともにそれぞれ
異なった映像表示を行う。ビデオディスクの第1チャブ
ターにはそれぞれ各ビデオディスクに記録されている内
容の言わばダイジェスト版が記録されている。その後セ
レクトモードであることを記憶するフラグF1をセット
する(nl6)。最初F1はリセット状態であるものと
する。
さて、このセレクトモードにおいて画面選択装置のスイ
ッチ操作によりパーソナルコンピュータが画面コードデ
ータを読み込んだとき、先ず、識別マークの表示を解除
するとともにフラグFlをリセットする(n 1 2→
nl7→nl8)。続いて画面コードデータをメインコ
ントローラ4へ出力する(n19→n20)。これによ
って、選択された画面に対応するビデオディスク装置が
第2チャブタを再生するようになり、マルチビデオコン
トローラ7がその映像を表示装置全体に表示させる。さ
らに音声信号セレクタ9がその音声信号をアンプ10へ
出力する。各ビデオディスクの第2チャプターには主た
る内容である映像が記録されている。したがって選択さ
れた画面に表示されていた映像の具体的内容が表示装置
全体に表示されることになる(第2図(C)参照。)。
もしフラグF1がセット状態即ちセレクトモードである
ときセレクトモードコードデータを受信した場合には、
先ず識別マーク表示制御信号を解除し、全てのビデオデ
ィスク装置が第1チャプターを再生するように制御信号
を出力させる(nl3→n21→n22)。その後フラ
グF1をリセソトする(n23)。これにより第2図(
A)に示したように識別マークを表示しない状態となる
なお、画面コードデータを送信する際、パリティビット
等の誤り確認/訂正用のデータを付加し、また複数回繰
り返して送ることによって、受信側でデータの誤り確認
および訂正を行うようにすることもできる。
この発明の請求項3に係る実施例を次に示す。
第8図は第1図(B)に示した指向方向検出手段34の
主要部をブロソク図として表している。第8図において
40a〜40dは画面指示器(第1図(B)参照)から
超音波が送波される場合は超音波マイク、赤外線が送波
される場合は赤外線受光器である。41a〜41dは4
0a 〜40dの各出力信号を増幅する増幅回路、42
a〜42dは増幅された信号の振幅強度を求めるローバ
スフィルタである。また、43a〜43dはそれぞれ復
調回路であり、受信信号に含まれているディジタルコー
ドデータまたは単にキャリア信号の有無を求める。44
はローパスフィルタ42a〜42dの各出力信号を選択
的にA−Dコンバーク46へ出力するマルチブレクサ、
45は復調回路43a〜43dの出力を選択するマルチ
プレクサである。47はマイクロコンピュータの一部で
あるI/0ボートであり、必要なタイミングでマルチプ
レクサ44および45に切換信号を出力するとともにA
.− Dコンバータ46の出力データおよびマルチプレ
クサ45から出力されるディジタルコードデータまたは
キャリア信号の有無を表す信号を入力する。
このようにして映像表示装置の近傍に二次元配置した複
数の受波器の各出力レベルの差あるいは比から画面指示
器の指向方向を求め、それによって選択されている画面
を特定する。
この実施例では映像表示装置の四隅に超音波マイクまた
は受光器を設けたが、これを例えば各画面のコーナ部分
にそれぞれ配置することによって画面指示器の指向方向
の検出分解能を高めることもできる。
なお、実施例では映像表示装置の各画面に異なった映像
を表示し、ある画面が選択されたとき、その画面に表示
されていた映像の具体的内容を映像表示装置全体に切り
替え表示するようにしたが、本願発明はこれに限られる
ものではなく、映像表示されている複数の画面を選択す
ることによって映像表示状態を切り替える装置一般に適
用することができる。また、映像表示の切り替えは2段
階に限らず、例えば図鑑のごとく大項目から中項目小項
目へと階層構造で映像を順次選択表示させるような用途
にも利用できる。
また、実施例では映像送出装置として複数のビデオディ
スク装置を用いたが、例えば1台のビデオディスク装置
を用い、セレクトモードでは各画面に静止画像をインデ
ックスとして表示させ、画面選択を行うことにより対応
する動画表示に切り替えるようにすることも可能である
(幻発明の効果 以上のようにこの発明によれば、映像表示された複数の
画面から所望の画面を選択する際、表示画面に受光部を
向けてキースイッチなどを操作するだけでよいため、画
面番号などの確認動作が不要となり、極めて簡単に画面
選択を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(A).(B)はこの発明の構成を示す図である
。第2図(A)〜(C)はこの発明の実施例である映像
選択表示装置の表示例を示す図である。第3図は映像表
示装置とこれに接続される制御回路のブロック図である
。第4図は画面選択装置のブロック図である。第5図は
識別マークのコード変調の例を示す図である。第6図は
送信側(画面選択装置)の処理手順を示すフローチャー
ト、第7図は受信側の処理手順を示すフローチャートで
ある。第8図はこの発明の他の実施例に係る指向方向検
出装置の要部ブロック図である。 出願人  有限会社 テレシステムズ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の映像を複数の画面に対応させて表示する映
    像表示装置と、 映像表示された複数の画面から所望の画面を選択する画
    面選択手段と、 選択された画面に応じて映像表示内容を切り替える映像
    切替制御手段とを有する映像選択表示装置において、 前記画面選択手段を、映像表示装置の選択すべき画面の
    方向を指し示す画面指示器と、 この画面指示器の指向方向を検出する指向方向検出手段
    より構成したことを特徴とする映像選択表示装置。
  2. (2)画面指示器に受光手段を設けるとともに指向方向
    検出手段を、各表示画面の一部に表示画面を識別するコ
    ード変調した識別マークを表示させる識別マーク表示制
    御手段と、前記受光手段の受光信号から表示画面を識別
    するコードを復調する画面コード復調手段より構成した
    請求項1記載の映像選択表示装置。
  3. (3)画面指示器に指向性を有する送波器を設けるとと
    もに、指向方向検出手段を、映像表示装置の近傍に二次
    元配置した複数の受波器と、これら各受波器の出力レベ
    ルから画面指示器の指向する画面を求める受波信号処理
    手段より構成した請求項1記載の映像選択表示装置。
JP1051757A 1989-03-02 1989-03-02 映像選択表示装置 Expired - Lifetime JPH0816832B2 (ja)

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JPH0816832B2 JPH0816832B2 (ja) 1996-02-21

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011070086A (ja) * 2009-09-28 2011-04-07 Seiko Epson Corp プロジェクター、プロジェクションシステム、プロジェクションシステムの制御方法

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