JPH0223076Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0223076Y2 JPH0223076Y2 JP1984077726U JP7772684U JPH0223076Y2 JP H0223076 Y2 JPH0223076 Y2 JP H0223076Y2 JP 1984077726 U JP1984077726 U JP 1984077726U JP 7772684 U JP7772684 U JP 7772684U JP H0223076 Y2 JPH0223076 Y2 JP H0223076Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- spindle
- stator core
- caulking
- support shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は送風羽根を回転駆動する様に設けられ
る扇風機用モータに係り、中でもその角形を成す
ステータコアが円筒形容器状を成すフレームに圧
入されるものに於ける支軸の付設構造並びにステ
ータコアの圧入構造につき改良を施した扇風機用
モータに関する。
る扇風機用モータに係り、中でもその角形を成す
ステータコアが円筒形容器状を成すフレームに圧
入されるものに於ける支軸の付設構造並びにステ
ータコアの圧入構造につき改良を施した扇風機用
モータに関する。
従来よりこの種扇風機用のモータは、扇風機の
頭部カバー内にあつて該カバーの前方に位置する
送風羽根を回転駆動する様に設けられている。而
して近年、斯かる扇風機用のモータに於いては、
鋼板等をプレス加工することによつて円筒形容器
状に形成したフレームに角形に形成したステータ
コアを圧入して成るものがあり、このものに於い
ては更にその全体の支持に供する支軸を、上記フ
レームとは別体の取付板にかしめ付けた上で該取
付板をフレームにスポツト溶接等して取付けるこ
とにより、該フレームに付設する構造としてい
た。
頭部カバー内にあつて該カバーの前方に位置する
送風羽根を回転駆動する様に設けられている。而
して近年、斯かる扇風機用のモータに於いては、
鋼板等をプレス加工することによつて円筒形容器
状に形成したフレームに角形に形成したステータ
コアを圧入して成るものがあり、このものに於い
ては更にその全体の支持に供する支軸を、上記フ
レームとは別体の取付板にかしめ付けた上で該取
付板をフレームにスポツト溶接等して取付けるこ
とにより、該フレームに付設する構造としてい
た。
然しながら上記従来のものによると、支軸の付
設に関してフレームとは別体の取付板並びにその
別箇の取付けを必要とするのであるから、第一に
コスト高となる問題点があり、又、組立作業自体
も煩しくなる問題点があつて、更に支軸が傾いて
取付く心配が多分にあるなど組立の精度も出にく
い問題点があつた。
設に関してフレームとは別体の取付板並びにその
別箇の取付けを必要とするのであるから、第一に
コスト高となる問題点があり、又、組立作業自体
も煩しくなる問題点があつて、更に支軸が傾いて
取付く心配が多分にあるなど組立の精度も出にく
い問題点があつた。
本考案は上述の事情に鑑みてなされたものであ
り、従つてその目的は、支軸の付設構造について
コストの低廉化並びに組立作業の簡略化を図り得
ると共に、組立精度の向上を図り得、併せてその
ものに於けるステータコア及びロータコア間のエ
アギヤツプ精度も高く得ることのできる扇風機用
モータを提供するにある。
り、従つてその目的は、支軸の付設構造について
コストの低廉化並びに組立作業の簡略化を図り得
ると共に、組立精度の向上を図り得、併せてその
ものに於けるステータコア及びロータコア間のエ
アギヤツプ精度も高く得ることのできる扇風機用
モータを提供するにある。
本考案は、フレームの下部に支軸かしめ部を形
設すると共に上部の該支軸かしめ部と対向する部
位にかしめ工具挿通用の孔を形設し、且つ角形の
前記ステータコアをその平坦部が前記支軸かしめ
部にかしめ付けた支軸と対向する様にして円筒形
容器状の前記フレームに圧入して成るもので、そ
れにより支軸をフレームに直接かしめ付ける様に
し、そしてそのかしめ付け部分を避けてステータ
コアをフレームに精度良く組込み得る様にしたこ
とを特徴とするものである。
設すると共に上部の該支軸かしめ部と対向する部
位にかしめ工具挿通用の孔を形設し、且つ角形の
前記ステータコアをその平坦部が前記支軸かしめ
部にかしめ付けた支軸と対向する様にして円筒形
容器状の前記フレームに圧入して成るもので、そ
れにより支軸をフレームに直接かしめ付ける様に
し、そしてそのかしめ付け部分を避けてステータ
コアをフレームに精度良く組込み得る様にしたこ
とを特徴とするものである。
以下本考案の一実施例につき図面を参照して説
明するに、先ず第1図に於いて、1は扇風機全体
のベースであり、2はネツクピースで、3はネツ
クピース2を介してベース1上に配設した頭部、
4は頭部3の前方に配設した送風羽根、5は送風
羽根4を囲繞したガードである。そして、6は頭
部3に於けるカバーであり、これの内部にモータ
7と歯車減速機構8及び首振機構9を配設してい
る。次にモータ7を詳細に示した第2図に於い
て、10はフレームであり、前フレーム10a及
び後フレーム10bの二部品から成るもので、そ
の前フレーム10a及び後フレーム10bとも鋼
板等をプレス加工することによつて円筒形容器状
に形成せられている。そしてこの場合、前フレー
ム10aには第3図にも示す様に周側壁部の下部
に他の部位より一段低めて平坦部11を形設する
と共にこの平坦部11の略中央に孔12を形設す
ることによつて支軸かしめ部13を形設し、他
方、該支軸かしめ部13と対向する上部には上記
孔12と同心状でそれより径大なかしめ工具挿通
用の孔14を形設している。ここで、15は支軸
であり、これの段部15aより上方の端部を第4
図中二点鎖線で示す様に上記前フレーム10aの
支軸かしめ部13に於ける孔12にワツシヤ1
6,17を介して下方から挿通せしめ、一方、孔
14にはかしめ工具18を挿通せしめて、その先
端部により上記支軸15の上端部を圧潰し拡開せ
しめることによつて、前フレーム10aに支軸1
5を直接かしめ付けている。而して19はステー
タコアであり、これは第3図に示す様に角形を成
すものにて、その各角部19aは前記前フレーム
10a及び後フレーム10bの各内面と同径の円
弧状を成し、その円弧状を成す各頭部19aを上
記前フレーム10a及び後フレーム10bの各内
面に圧接させながら該前フレーム10a及び後フ
レーム10b内に圧入しているのであるが、この
とき、特に前フレーム10aでは平坦部19bの
一つが前記支軸かしめ部13にかしめ付けた支軸
15と対向する様にして圧入している。尚、20
は上記ステータコア19内に所定のエアギヤツプ
21を存して配設したロータコア、22はロータ
シヤフトで、このロータシヤフト22の前記カバ
ー6外前方に突出した一端部に前記送風羽根4を
取着して該送風羽根4を回転駆動する様にしてお
り、一方、前記ネツクピース2には筒状の支軸支
持部23を形設していて、これに前記支軸15を
挿入し支持せしめている。
明するに、先ず第1図に於いて、1は扇風機全体
のベースであり、2はネツクピースで、3はネツ
クピース2を介してベース1上に配設した頭部、
4は頭部3の前方に配設した送風羽根、5は送風
羽根4を囲繞したガードである。そして、6は頭
部3に於けるカバーであり、これの内部にモータ
7と歯車減速機構8及び首振機構9を配設してい
る。次にモータ7を詳細に示した第2図に於い
て、10はフレームであり、前フレーム10a及
び後フレーム10bの二部品から成るもので、そ
の前フレーム10a及び後フレーム10bとも鋼
板等をプレス加工することによつて円筒形容器状
に形成せられている。そしてこの場合、前フレー
ム10aには第3図にも示す様に周側壁部の下部
に他の部位より一段低めて平坦部11を形設する
と共にこの平坦部11の略中央に孔12を形設す
ることによつて支軸かしめ部13を形設し、他
方、該支軸かしめ部13と対向する上部には上記
孔12と同心状でそれより径大なかしめ工具挿通
用の孔14を形設している。ここで、15は支軸
であり、これの段部15aより上方の端部を第4
図中二点鎖線で示す様に上記前フレーム10aの
支軸かしめ部13に於ける孔12にワツシヤ1
6,17を介して下方から挿通せしめ、一方、孔
14にはかしめ工具18を挿通せしめて、その先
端部により上記支軸15の上端部を圧潰し拡開せ
しめることによつて、前フレーム10aに支軸1
5を直接かしめ付けている。而して19はステー
タコアであり、これは第3図に示す様に角形を成
すものにて、その各角部19aは前記前フレーム
10a及び後フレーム10bの各内面と同径の円
弧状を成し、その円弧状を成す各頭部19aを上
記前フレーム10a及び後フレーム10bの各内
面に圧接させながら該前フレーム10a及び後フ
レーム10b内に圧入しているのであるが、この
とき、特に前フレーム10aでは平坦部19bの
一つが前記支軸かしめ部13にかしめ付けた支軸
15と対向する様にして圧入している。尚、20
は上記ステータコア19内に所定のエアギヤツプ
21を存して配設したロータコア、22はロータ
シヤフトで、このロータシヤフト22の前記カバ
ー6外前方に突出した一端部に前記送風羽根4を
取着して該送風羽根4を回転駆動する様にしてお
り、一方、前記ネツクピース2には筒状の支軸支
持部23を形設していて、これに前記支軸15を
挿入し支持せしめている。
さて、以上の様な構成とした本実施例の場合、
モータ7のフレーム10殊に前フレーム10aに
は上部に支軸かしめ部13を形設し、上部の該支
軸かしめ部13と対向する部位にかしめ工具18
挿通用の孔14を形設することによつて、支軸1
5を直接かしめ付けているのであるから、該支軸
15の付設についてもはや従来の様なフレームと
は別体の取付板やその別箇の取付け等は必要とせ
ず、従つてコストの低廉化を達成できると共に、
組立作業の簡略化を達成できるものであり、又、
組立精度も良くし得、支軸15の傾き等を生ずる
ことはない。そしてこの場合、角形を成すステー
タコア19を前フレーム10aにその角部19a
の一つが上記支軸かしめ部13にかしめ付けた支
軸15と対向する様に圧入すると、前フレーム1
0aの内面にはステータコア19の残り三箇所の
角部が圧接するだけとなつて精度良く組込むこと
ができず、その結果、ステータコア19の中心と
前フレーム10aの中心ひいてはロータシヤフト
22を介して該前フレーム10aに支承されたロ
ータコア20の中心とがずれ、そのずれによりエ
アギヤツプ21が不均一となつて特性の低下を来
たすことになるが、然し本実施例の場合、ステー
タコア19はその平坦部19bが前記支軸かしめ
部13にかしめ付けた支軸15と対向する様に圧
入しており、それによつて前フレーム10aの内
面にはステータコア19の四つの角部19a全部
が圧接するので、上述とは異なり精度良く組込む
ことができ、従つてステータコア19の中心とロ
ータコア20の中心とを正確に合致させることが
できてエアギヤツプ21も均一にでき、特性の低
下など来たすことはない。
モータ7のフレーム10殊に前フレーム10aに
は上部に支軸かしめ部13を形設し、上部の該支
軸かしめ部13と対向する部位にかしめ工具18
挿通用の孔14を形設することによつて、支軸1
5を直接かしめ付けているのであるから、該支軸
15の付設についてもはや従来の様なフレームと
は別体の取付板やその別箇の取付け等は必要とせ
ず、従つてコストの低廉化を達成できると共に、
組立作業の簡略化を達成できるものであり、又、
組立精度も良くし得、支軸15の傾き等を生ずる
ことはない。そしてこの場合、角形を成すステー
タコア19を前フレーム10aにその角部19a
の一つが上記支軸かしめ部13にかしめ付けた支
軸15と対向する様に圧入すると、前フレーム1
0aの内面にはステータコア19の残り三箇所の
角部が圧接するだけとなつて精度良く組込むこと
ができず、その結果、ステータコア19の中心と
前フレーム10aの中心ひいてはロータシヤフト
22を介して該前フレーム10aに支承されたロ
ータコア20の中心とがずれ、そのずれによりエ
アギヤツプ21が不均一となつて特性の低下を来
たすことになるが、然し本実施例の場合、ステー
タコア19はその平坦部19bが前記支軸かしめ
部13にかしめ付けた支軸15と対向する様に圧
入しており、それによつて前フレーム10aの内
面にはステータコア19の四つの角部19a全部
が圧接するので、上述とは異なり精度良く組込む
ことができ、従つてステータコア19の中心とロ
ータコア20の中心とを正確に合致させることが
できてエアギヤツプ21も均一にでき、特性の低
下など来たすことはない。
尚、本考案は上記し且つ図面に示した本実施例
にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱しな
い範囲内で適宜変更して実施し得る。
にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱しな
い範囲内で適宜変更して実施し得る。
〔考案の効果〕
以上にて明らかな様に本考案は、円筒形容器状
のフレームに角形のステータコアを圧入し下部に
支軸を有して送風羽根を回転駆動する様に設けら
れる扇風機用モータにあつて、そのフレームの下
部に支軸かしめ部を形設すると共に上部の該支軸
かしめ部と対向する部位にかしめ工具挿通用の孔
を形設し、且つ角形の前記ステータコアをその平
坦部が前記支軸かしめ部にかしめ付けた支軸と対
向する様にして前記フレームに圧入して成ること
を特徴とするものであり、以て支軸をフレームに
直接かしめ付けることができ、そしてそのかしめ
付け部分を避けてステータコアをフレームに精度
良く組込むことができるというものであるから、
支軸の付設構造についてコストの低廉化並びに組
立作業の簡略化を達成できると共に、組立精度の
向上を達成でき、併せてステータコア及びロータ
コア間のエアギヤツプ精度も高く得ることができ
て特性の低下を来たすことがないなど、優れた効
果を奏するものである。
のフレームに角形のステータコアを圧入し下部に
支軸を有して送風羽根を回転駆動する様に設けら
れる扇風機用モータにあつて、そのフレームの下
部に支軸かしめ部を形設すると共に上部の該支軸
かしめ部と対向する部位にかしめ工具挿通用の孔
を形設し、且つ角形の前記ステータコアをその平
坦部が前記支軸かしめ部にかしめ付けた支軸と対
向する様にして前記フレームに圧入して成ること
を特徴とするものであり、以て支軸をフレームに
直接かしめ付けることができ、そしてそのかしめ
付け部分を避けてステータコアをフレームに精度
良く組込むことができるというものであるから、
支軸の付設構造についてコストの低廉化並びに組
立作業の簡略化を達成できると共に、組立精度の
向上を達成でき、併せてステータコア及びロータ
コア間のエアギヤツプ精度も高く得ることができ
て特性の低下を来たすことがないなど、優れた効
果を奏するものである。
図面は本考案の一実施例を示したもので、第1
図は扇風機全体の側面図、第2図はモータ部周り
の拡大縦断側面図、第3図は同部の拡大縦断正面
図、第4図はフレームの支軸かしめ部及びかしめ
工具挿通用孔部分の拡大縦断側面図である。 図中、4は送風羽根、7はモータ、10はフレ
ーム、10aは前フレーム、13は支軸かしめ
部、14はかしめ工具挿通用の孔、15は支軸、
18はかしめ工具、19はステータコア、19a
はステータコアの角部、19bはステータコアの
平坦部である。
図は扇風機全体の側面図、第2図はモータ部周り
の拡大縦断側面図、第3図は同部の拡大縦断正面
図、第4図はフレームの支軸かしめ部及びかしめ
工具挿通用孔部分の拡大縦断側面図である。 図中、4は送風羽根、7はモータ、10はフレ
ーム、10aは前フレーム、13は支軸かしめ
部、14はかしめ工具挿通用の孔、15は支軸、
18はかしめ工具、19はステータコア、19a
はステータコアの角部、19bはステータコアの
平坦部である。
Claims (1)
- 円筒形容器状のフレームに角形のステータコア
を圧入し下部に支軸を有して送風羽根を回転駆動
する様に設けられるものであつて、そのフレーム
の下部に支軸かしめ部を形設すると共に上部の該
支軸かしめ部と対向する部位にかしめ工具挿通用
の孔を形設し、且つ角形の前記ステータコアをそ
の平坦部が前記支軸かしめ部にかしめ付けた支軸
と対向する様にして前記フレームに圧入して成る
ことを特徴とする扇風機用モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7772684U JPS60190155U (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | 扇風機用モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7772684U JPS60190155U (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | 扇風機用モ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60190155U JPS60190155U (ja) | 1985-12-17 |
| JPH0223076Y2 true JPH0223076Y2 (ja) | 1990-06-22 |
Family
ID=30621056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7772684U Granted JPS60190155U (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | 扇風機用モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60190155U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015081572A (ja) * | 2013-10-23 | 2015-04-27 | 株式会社デンソー | 燃料ポンプの製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5742546U (ja) * | 1980-08-19 | 1982-03-08 | ||
| JPS57170647U (ja) * | 1981-04-23 | 1982-10-27 |
-
1984
- 1984-05-24 JP JP7772684U patent/JPS60190155U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60190155U (ja) | 1985-12-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0265279A2 (en) | Flat motor device, method and apparatus for producing the same | |
| JPH0223076Y2 (ja) | ||
| JPH025641Y2 (ja) | ||
| JP2003153483A (ja) | 電動機のブラケット取付構造 | |
| JP2519432Y2 (ja) | 密閉形圧縮機 | |
| JP2549216B2 (ja) | 軸受ホルダー | |
| JPS6138389Y2 (ja) | ||
| JPS6211184Y2 (ja) | ||
| JPH0613600Y2 (ja) | 小型電動機の構造 | |
| JP3346874B2 (ja) | 電動送風機及びその製造方法 | |
| KR200194155Y1 (ko) | 에어콘용 모터의 조립구조 | |
| JPH0229799Y2 (ja) | ||
| JP2518619Y2 (ja) | 回転機 | |
| JPS6227013Y2 (ja) | ||
| JPH0511760U (ja) | 小形モータ用スラストワツシヤ | |
| JP3096083B2 (ja) | スピンドルモータ | |
| JPS62113914A (ja) | フアンプレ−トの固定方法 | |
| JPH05252696A (ja) | 回転電機 | |
| JPH01301979A (ja) | 回転式圧縮機 | |
| JPH0540705Y2 (ja) | ||
| JPS61132057A (ja) | 軸流フアンモ−タ用羽根車及びその製造方法 | |
| JPS6092798U (ja) | 電動送風機 | |
| JPH0587096A (ja) | 電動送風機 | |
| KR20000004636U (ko) | 유도전동기의 프레임구조 | |
| JPH08223867A (ja) | 無刷子電動機の回転子 |