JPH0223108A - 仕分搬送制御装置 - Google Patents
仕分搬送制御装置Info
- Publication number
- JPH0223108A JPH0223108A JP17401888A JP17401888A JPH0223108A JP H0223108 A JPH0223108 A JP H0223108A JP 17401888 A JP17401888 A JP 17401888A JP 17401888 A JP17401888 A JP 17401888A JP H0223108 A JPH0223108 A JP H0223108A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、両端の双方から物体が流入する例えばコン
ベア、ローラテーブル等の可逆搬送設備において、物体
の仕分けをする仕分搬送制御装置に関する。
ベア、ローラテーブル等の可逆搬送設備において、物体
の仕分けをする仕分搬送制御装置に関する。
第2図は問題とする仕分搬送設備を示すものであり、(
1)は4mで溝成され、個別に可逆運転が可能な仕分テ
ーブル、q旧よ仕分対象物を仕分テーブルへ搬入する搬
入ライン、Qツは仕分テーブルから仕分対象物を搬出す
る搬出ラインである。以後、搬送対象物を単に材料と呼
ぶ。今、搬入ラインA。
1)は4mで溝成され、個別に可逆運転が可能な仕分テ
ーブル、q旧よ仕分対象物を仕分テーブルへ搬入する搬
入ライン、Qツは仕分テーブルから仕分対象物を搬出す
る搬出ラインである。以後、搬送対象物を単に材料と呼
ぶ。今、搬入ラインA。
またはBから仕分テーブル(こ移載された材料はそれら
が目的とする搬出ライン(C〜F)に搬出される様に図
中の矢印が示す如(、仕分テーブル上を搬送される。図
の例においては、搬入ラインAから仕分テーブルaに移
載された材料は搬出ラインC,D、Eのいずれかに搬出
され、また搬入ラインBから仕分テーブルdに移載され
た材料は搬出ラインD、E、Fのいずれカリこ搬出され
る。従って、仕分テーブルb、cにおいてはその両端の
双方向から材料が流入するため、1個のテーブルに2個
の材料が同時に載らない様、制御する必要がある。
が目的とする搬出ライン(C〜F)に搬出される様に図
中の矢印が示す如(、仕分テーブル上を搬送される。図
の例においては、搬入ラインAから仕分テーブルaに移
載された材料は搬出ラインC,D、Eのいずれかに搬出
され、また搬入ラインBから仕分テーブルdに移載され
た材料は搬出ラインD、E、Fのいずれカリこ搬出され
る。従って、仕分テーブルb、cにおいてはその両端の
双方向から材料が流入するため、1個のテーブルに2個
の材料が同時に載らない様、制御する必要がある。
第3図は従来の仕分搬送制御装置を示すものであり、(
1)は可逆運転が可能な4群の仕分テーブル、(2)は
仕分テーブル(1)の各々に取り付けられ、仕分テーブ
ル上の材料の有無を検出する材料検出器、(4)は搬出
光を指示する搬出ライン設定装置、(5)は材料の進行
方向のテーブルの占有を予約し、反対方向からの材料の
進入を阻止するためのテーブル占有予約装置、(6)は
仕分テーブル(1)の仕分テーブル上の材料を搬送する
ために各々のテーブルの起動/停止タイミングを求める
仕分搬送タイミング発生装置、(7)は各々の仕分テー
ブルを個別に運転するためのテーブル搬送制御装置、(
8)は各々の仕分テーブルを駆動するテーブル駆動装置
である。
1)は可逆運転が可能な4群の仕分テーブル、(2)は
仕分テーブル(1)の各々に取り付けられ、仕分テーブ
ル上の材料の有無を検出する材料検出器、(4)は搬出
光を指示する搬出ライン設定装置、(5)は材料の進行
方向のテーブルの占有を予約し、反対方向からの材料の
進入を阻止するためのテーブル占有予約装置、(6)は
仕分テーブル(1)の仕分テーブル上の材料を搬送する
ために各々のテーブルの起動/停止タイミングを求める
仕分搬送タイミング発生装置、(7)は各々の仕分テー
ブルを個別に運転するためのテーブル搬送制御装置、(
8)は各々の仕分テーブルを駆動するテーブル駆動装置
である。
次に第3図の従来装置の動作について説明する0まず仕
分テーブル(1) a 、またはdに材料が移載される
と、材料検出器(2)は「テーブル上材有り」を検出し
、その材有り信号を仕分搬送タイミング発生装置(6)
へ出力する。次に、搬入ラインから仕分テーブルへ材料
が移載されたことを検出した仕分搬送タイミング発生装
置(6)においては、搬出ライン設定装置(4)が出力
する当該材の搬出ライン設定と、テーブル占有予約装置
(5)が出力する予約完了信号とにより、今、移載され
た自身の仕分テーブルと、当該材の目的とする搬出ライ
ンの前面までの間の仕分テーブルが、他方の搬入ライン
から移載された材料により、既に占有予約がなされてい
るか否かを判断する。もし、この時占有予約がされてい
ない場合は、当該材が移動する範囲のすべての仕分テー
ブルに対し、その占有予約を行なう。
分テーブル(1) a 、またはdに材料が移載される
と、材料検出器(2)は「テーブル上材有り」を検出し
、その材有り信号を仕分搬送タイミング発生装置(6)
へ出力する。次に、搬入ラインから仕分テーブルへ材料
が移載されたことを検出した仕分搬送タイミング発生装
置(6)においては、搬出ライン設定装置(4)が出力
する当該材の搬出ライン設定と、テーブル占有予約装置
(5)が出力する予約完了信号とにより、今、移載され
た自身の仕分テーブルと、当該材の目的とする搬出ライ
ンの前面までの間の仕分テーブルが、他方の搬入ライン
から移載された材料により、既に占有予約がなされてい
るか否かを判断する。もし、この時占有予約がされてい
ない場合は、当該材が移動する範囲のすべての仕分テー
ブルに対し、その占有予約を行なう。
即ち、テーブル占有予約装置(5)に対し、予約の要求
を行なう。その後、仕分搬送タイミング発生装置(6)
は、テーブル占有予約装置(5)から出力される予約完
了信号を受けると、テーブル搬送制御装置(7)に対し
てテーブルの起動信号とその搬送方向指示を出力する。
を行なう。その後、仕分搬送タイミング発生装置(6)
は、テーブル占有予約装置(5)から出力される予約完
了信号を受けると、テーブル搬送制御装置(7)に対し
てテーブルの起動信号とその搬送方向指示を出力する。
これを受けたテーブル搬送制御装置(7)は、個々の仕
分テーブルの運転速度基準値を求める。最後にテーブル
駆動袋B(8)は、テーブル搬送制御装置(7)が出力
する速度基準値に従って個々の仕分テーブルを個別に、
または連動で駆動し、材料を目的とする搬出ラインの前
面へと搬送する。
分テーブルの運転速度基準値を求める。最後にテーブル
駆動袋B(8)は、テーブル搬送制御装置(7)が出力
する速度基準値に従って個々の仕分テーブルを個別に、
または連動で駆動し、材料を目的とする搬出ラインの前
面へと搬送する。
一方、もし搬入ラインから仕分テーブル上に移載された
時、他方の搬入ラインから移載された材料により、既に
占有予約がされて搬送中の場合、テーブル占有予約装置
(5)1こおいては今、仕分テーブル上に移載された方
の材料に対する予約の要求は保留、即ちそのテーブル上
で待機させ、先に搬送中の材料が仕分テーブル上から搬
出完了した後に待機していた材料を搬送する様・予約完
了信号を出力する。
時、他方の搬入ラインから移載された材料により、既に
占有予約がされて搬送中の場合、テーブル占有予約装置
(5)1こおいては今、仕分テーブル上に移載された方
の材料に対する予約の要求は保留、即ちそのテーブル上
で待機させ、先に搬送中の材料が仕分テーブル上から搬
出完了した後に待機していた材料を搬送する様・予約完
了信号を出力する。
従来の仕分搬送制御装置は以上の様に構成されているの
で、先に搬入テーブルから仕分テーブル駆動装置された
材料を搬出ラインへ搬出する様、作用するため、後に搬
入ラインから仕分テーブルへ移載された材料は、先に搬
送中の材料が搬出ラインへ搬出完了するまで移載された
テーブル上で停止し、待機させられていた。その様に物
流を止めるということは、それだけ仕分に要する時間が
長くなり、仕分設備の能力を低下させるという課題があ
る。
で、先に搬入テーブルから仕分テーブル駆動装置された
材料を搬出ラインへ搬出する様、作用するため、後に搬
入ラインから仕分テーブルへ移載された材料は、先に搬
送中の材料が搬出ラインへ搬出完了するまで移載された
テーブル上で停止し、待機させられていた。その様に物
流を止めるということは、それだけ仕分に要する時間が
長くなり、仕分設備の能力を低下させるという課題があ
る。
この発明は上記の様な課題を解決するためになされたも
ので、設備の停止時間を減少させることにより、仕分能
力を向とさせうる仕分搬送制御装置を得ることを目的と
する。
ので、設備の停止時間を減少させることにより、仕分能
力を向とさせうる仕分搬送制御装置を得ることを目的と
する。
この発明に係る仕分搬送制御装置は、2つの搬入ライン
から同一の搬出ラインへ合流させて搬出させる場合に1
両ラインから搬入された材料の搬送が干渉しない限り、
各々を目的とする方向へ先詰め搬送させる失語搬送制御
装置を、従来の仕分搬送制御装置に組み込んだものであ
る。
から同一の搬出ラインへ合流させて搬出させる場合に1
両ラインから搬入された材料の搬送が干渉しない限り、
各々を目的とする方向へ先詰め搬送させる失語搬送制御
装置を、従来の仕分搬送制御装置に組み込んだものであ
る。
この発明における仕分搬送制御装置は、失語搬送制御装
置により、搬入ラインから移載されるテーブル上での材
料の滞留時間が、極力少なくなる様に作用し、その結果
、搬入ラインから材料を搬入することができる周期を短
くする様に作用する。
置により、搬入ラインから移載されるテーブル上での材
料の滞留時間が、極力少なくなる様に作用し、その結果
、搬入ラインから材料を搬入することができる周期を短
くする様に作用する。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図において、(1) (2)、および(4)へ(8
)は第3図の従来の装置の構成要素と同一である。(3
)は失語搬送制御装置である。
)は第3図の従来の装置の構成要素と同一である。(3
)は失語搬送制御装置である。
次にこの動作に関し、第2図も合わせて用い、説明する
。以下では一例として、搬入ラインA。
。以下では一例として、搬入ラインA。
B双方から搬出ラインDへ材料を搬送する場合を想定し
、さらにB側からの材料が先に仕分テーブルdに移載さ
れ、その後にA側からの材料が仕分テーブルaに移載さ
れ、両者が移載される以前は仕分テーブルミルd上には
材料が全(無かった場合を考える。
、さらにB側からの材料が先に仕分テーブルdに移載さ
れ、その後にA側からの材料が仕分テーブルaに移載さ
れ、両者が移載される以前は仕分テーブルミルd上には
材料が全(無かった場合を考える。
第1図において、まず仕分テーブル(1)に取り付けら
れた材料検出器(2)が、搬入ラインBから仕分テーブ
ルdに材料が移載されたことを検出する。
れた材料検出器(2)が、搬入ラインBから仕分テーブ
ルdに材料が移載されたことを検出する。
この信号により、元請搬送制御装置(3)においては、
搬出ライン設定装置(4)が指示する当該材の搬出ライ
ン設定と、テーブル占有予約装置(5)が出力する占有
状態信号により、当該材の進行方向の一つ先のテーブル
、即ち仕分テーブルCが搬入ラインAから搬入された材
料によって既に占有予約がされているか否かを判断する
。今の例では1.搬入ラインA側からはまだ搬入されて
いないので、仕分テーブルCは占有予約されていない。
搬出ライン設定装置(4)が指示する当該材の搬出ライ
ン設定と、テーブル占有予約装置(5)が出力する占有
状態信号により、当該材の進行方向の一つ先のテーブル
、即ち仕分テーブルCが搬入ラインAから搬入された材
料によって既に占有予約がされているか否かを判断する
。今の例では1.搬入ラインA側からはまだ搬入されて
いないので、仕分テーブルCは占有予約されていない。
占有予約がされていない場合は、仕分テーブルd上の材
料に対して仕分テーブルCの占有予約を行なう様、テー
ブル占有予約装置(5)に対し、その要求を行なう。
料に対して仕分テーブルCの占有予約を行なう様、テー
ブル占有予約装置(5)に対し、その要求を行なう。
その後にテーブル占有予約袋@(5)が出力する予約完
了信号により、仕分搬送タイミング発生装置(6)は、
仕分テーブルd上の材料を仕分テーブルCへ搬送する様
、テーブル搬送装置(7)に対し、仕分テーブルc、d
の起動タイミング信号と搬送方向指示を出力する。以後
は従来装置の動作と同様にして当該材を搬送する。次い
で当該材が仕分テーブルCに完全に載り移った時点で、
当該材に対して仕分テーブルbの占有予約を行なう。
了信号により、仕分搬送タイミング発生装置(6)は、
仕分テーブルd上の材料を仕分テーブルCへ搬送する様
、テーブル搬送装置(7)に対し、仕分テーブルc、d
の起動タイミング信号と搬送方向指示を出力する。以後
は従来装置の動作と同様にして当該材を搬送する。次い
で当該材が仕分テーブルCに完全に載り移った時点で、
当該材に対して仕分テーブルbの占有予約を行なう。
一方、その間に反対側のAから仕分テーブルaに材料が
移載されると、再び元請搬送制御装置(3)において前
記と同様に、その材料の進行方向である仕分テーブルb
が占有予約されているか否かを判断する。まだ占有予約
されていない場合は、その材料に対し、仕分テーブルb
の占有予約を行なった上で搬送を開始する。
移載されると、再び元請搬送制御装置(3)において前
記と同様に、その材料の進行方向である仕分テーブルb
が占有予約されているか否かを判断する。まだ占有予約
されていない場合は、その材料に対し、仕分テーブルb
の占有予約を行なった上で搬送を開始する。
従って、B側から搬入された材料が、その時点から仕分
テーブルCに載り移りきるまでの間に、A側からも材料
が搬入された場合、両者は共に仕分テーブルbに向かっ
て進み、搬入ラインから移載される仕分テーブルa、d
上で材料が滞留することが無く、続いて次の仕分対象材
を搬入ラインから搬入することが可能である。
テーブルCに載り移りきるまでの間に、A側からも材料
が搬入された場合、両者は共に仕分テーブルbに向かっ
て進み、搬入ラインから移載される仕分テーブルa、d
上で材料が滞留することが無く、続いて次の仕分対象材
を搬入ラインから搬入することが可能である。
なお、上記実施例では搬入ライン数が2.その両ライン
から材料が合流する搬出ライン数が2の例を示したが、
搬入ライン数、および搬出ライン数がそれ以上であって
も良く、上記実施例と同様の考え方で先詰搬送を行なう
ことにより、同様の効果を奏する。
から材料が合流する搬出ライン数が2の例を示したが、
搬入ライン数、および搬出ライン数がそれ以上であって
も良く、上記実施例と同様の考え方で先詰搬送を行なう
ことにより、同様の効果を奏する。
以上の様に、この発明によれば搬入ラインから仕分テー
ブル上に移載された材料は、他方の搬入ラインから移載
された材料と搬送が干渉しない限り、目的とする搬出ラ
インに向かって搬送されるため、仕分テーブルが停止し
て待機するといった無駄時間が少なく、設備全体として
の仕分能力を向上させる効果がある。
ブル上に移載された材料は、他方の搬入ラインから移載
された材料と搬送が干渉しない限り、目的とする搬出ラ
インに向かって搬送されるため、仕分テーブルが停止し
て待機するといった無駄時間が少なく、設備全体として
の仕分能力を向上させる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による仕分搬送制御装置の
構成図、第2図はこの発明が適用され得る一例としての
仕分搬送設備配置図、第3図は従来の仕分搬送制御装置
の構成図である。 図において、(1)は仕分テーブル、(2)は材料検出
器、(3)は元請搬送制御装置、(4)は搬出ライン設
定装置、(5)はテーブル占有予約装置、(6)は仕分
搬送タイミング発生装置、(7)はテーブル搬送制御装
置、(8)はテーブル駆動装置、αυは搬入ライン、□
□□は搬出ラインである。なお、図中、同一符号は同一
または相当部分を示す。
構成図、第2図はこの発明が適用され得る一例としての
仕分搬送設備配置図、第3図は従来の仕分搬送制御装置
の構成図である。 図において、(1)は仕分テーブル、(2)は材料検出
器、(3)は元請搬送制御装置、(4)は搬出ライン設
定装置、(5)はテーブル占有予約装置、(6)は仕分
搬送タイミング発生装置、(7)はテーブル搬送制御装
置、(8)はテーブル駆動装置、αυは搬入ライン、□
□□は搬出ラインである。なお、図中、同一符号は同一
または相当部分を示す。
Claims (1)
- 物体を平面上で搬送する可逆搬送設備において、その
両端の双方向から物体が流入し、各々を目的とする方向
へ搬送させる場合に対応が可能な先詰搬送制御装置を組
み込んだことを特徴とする仕分搬送制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17401888A JPH0223108A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 仕分搬送制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17401888A JPH0223108A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 仕分搬送制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0223108A true JPH0223108A (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=15971201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17401888A Pending JPH0223108A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 仕分搬送制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0223108A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013199378A (ja) * | 2012-03-26 | 2013-10-03 | Tsubakimoto Chain Co | 物品の仕分設備 |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP17401888A patent/JPH0223108A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013199378A (ja) * | 2012-03-26 | 2013-10-03 | Tsubakimoto Chain Co | 物品の仕分設備 |
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