JPH02231668A - 分散システムのジョブ発生方式 - Google Patents
分散システムのジョブ発生方式Info
- Publication number
- JPH02231668A JPH02231668A JP5338489A JP5338489A JPH02231668A JP H02231668 A JPH02231668 A JP H02231668A JP 5338489 A JP5338489 A JP 5338489A JP 5338489 A JP5338489 A JP 5338489A JP H02231668 A JPH02231668 A JP H02231668A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は分散システムのジョブ発生方式に関し、特に互
いにメッセージの交換ができる複数のコンビ二一タが接
続された分散システムにおいて、あるコンピュータから
他のコンピュータのジョブを発生させるジョブ発生方式
に関する。
いにメッセージの交換ができる複数のコンビ二一タが接
続された分散システムにおいて、あるコンピュータから
他のコンピュータのジョブを発生させるジョブ発生方式
に関する。
従来、分散システムにおいて、あるコンピュータから他
のコンピュータのジ鱈プを実行させる場合、複数のコン
ピュータ間で定められたプロトコルに従って、ジョブの
実行を要求する側のコンピュータにはジラブの転送やジ
ョブの実行を要求するための仕掛けが必要であり、ジ四
ブを実行する側のコンピエー夕にはジョブの実行要求を
受け付けてジョブを発生し実行するための仕掛けが必要
であった. 〔発明が解決しようとする課題〕 上述した従来の分散システムのジョブ実行方式では、ジ
ョブの実行を要求する側のコンピュータとジョブの実行
要求を受け付けてジツブを発生し実行する側のコンピエ
ー夕との双方に定められたプロトコルに従ったそれぞれ
の機能を果たす仕掛けが必要であったので、このような
仕掛けが準備されていないコンピュータ間では双方のコ
ンビエー夕に新たに仕掛けを作らなければ、あるコンピ
ュータから他のコンピュータのジツブを実行させること
はできず、あるコンピュータから他のコンピ一一夕のジ
ョブを実行させるために手間がかかるという欠点がある
. 本発明の目的は、上述の点に鑑み、ジ四ブの発生を要求
する側のコンピュータにジョブの発生を要求するための
特別の仕掛けを作らないでジョブの発生を要求すること
ができるようにした分散システムのジョブ発生方式を提
供することにある.〔課題を解決するための手段〕 本発明の分散システムのジョブ発生方式は、互いにメッ
セージの交換ができる複数のコンピュータが接続された
分散システムにおいて、ジョブの発生を要求する側のコ
ンピュータが、ジョブを発生する側のコンピュータに対
してメッセージを送り出すメッセージ送信手段を有し、
前記ジョブを発生する側のコンピュータが、前記ジョブ
の発生を要求する側のコンピュータから受信するメッセ
ージとジョブ発生情報との対応を記述したメッセージ/
ジョブ対応テーブルと、ジョブ発生情報を記憶するジ四
ブ発生情報記憶部と、前記ジョブの発生を要求する側の
コンピュータから受信したメッセージを解析し前記メッ
セージ/ジョブ対応テーブルと照らし合わせてジョブを
発生すべきか否かを判断するメッセージ解析手段と、こ
のメッセージ解析手段によりジョブを発生すべきである
と判断されたときに前記メッセージと前記メッセージ/
ジョブ対応テーブルとからジョブ発生情報を決定して前
記ジョブ発生情報記憶部に書き込みジョブ発生の準備完
了を通知するジョブ発生準備手段と、このジョブ発生準
備手段からのシップ発生の準備完了の通知を受けて前記
ジョブ発生情報記憶部のシップ発生情報に従ってジョブ
を発生するジョブ発生手段とを有する. 〔作用〕 本発明の分散システムのジョブ発生方式では、ジョブの
発生を要求する側のコンピュータのメッセージ送信手段
がジョブを発生する側のコンピュータに対してメッセー
ジを送り出し、ジョブを発生する側のコンピュータのメ
ッセージ/ジョブ対応テーブルがシップの発生を要求す
る側のコンピュータから受信するメッセージとジョブ発
生情報とめ対応を記述し、ジョブ発生情報記憶部がジョ
ブ発生情報を記憶し、メッセージ解析手段がジョブの発
生を要求する側のコンピュータから受信したメッセージ
を解析しメッセージ/ジョブ対応テーブルと照らし合わ
せてジョブを発生すべきか否かを判断し、ジョブ発生準
備手段がメッセージ解析手段によりジョブを発生すべき
であると判断されたときにメッセージとメッセージ/ジ
ョブ対応テーブルとからジョブ発生情報を決定してジョ
ブ発生情報記憶部に書き込みジョブ発生の準備完了を通
知し、ジョブ発生手段がジョブ発生準備手段からのジョ
ブ発生の準備完了の通知を受けてジョブ発生情報記憶部
のジョブ発生情報に従ってジョブを発生する. 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する. 第1図は、本発明の一実施例に係るジョブ発生方式が適
用された分散システムの構成を示すブロック図である.
この分散システムは、コンビュータC1とコンピュータ
C2とが通信回線等を介して接続されて構成されている
. コンピュータC1は、メッセージ送信手段1を備えてい
る.このメッセージ送信手段1は、通常のコンピュータ
が備えているものである.コンピュータC2は、メッセ
ージ/ジツブ対応テーブル2と、ジョブ発生情報記憶部
3と、メッセージ解析手段4と、ジョブ発生準備手段5
と、ジョブ発生手段6とを備えている. 第2図を参照すると、メッセージ/ジぢブ対応テーブル
2には、コンピュータC1から受信するメッセージ内の
キーとなる文字列あるいはそれをいくつか組み合わせた
ジョブ発生条件と、ジョブ発生条件に対応するジョブ発
生情報(例えば、ジョブクラス,JCL (ジョブ制御
言語)格納場所,ジョブ結果出力先等の情報)とが複数
組記述されている. 次に、このように構成された本実施例の分散システムの
ジョブ発生方式の動作について説明する.コンピュータ
CIからメッセージ送信手段1によらてジョブの発生を
要求するメッセージをコンピュータC2に送信すると、
コンピュータC2では、送られてきたメッセージを通常
のメッセージと同様にコンソール(図示せず)あるいは
ディスプレイ端末(図示せず)に表示する. また、これと同時に、メッセージ解析手段4が起動され
、メッセージ解析手段4は、コンピュータC1から受信
したメッセージをメッセージ/ジョブ対応テーブル2の
ジョブ発生条件と比較し、合致するジョブ発生条件があ
ればメッセージをジョブ発生準備手段5に通知する. ジョブ発生準備手段5は、メッセージ解析手段4からメ
ッセージの通知を受けると、通知されたメッセージに合
致するジョブ発生条件に対応するジョブ発生情報をメッ
セージ/ジョブ対応テーブル2から得て、得られたジョ
ブ発生情報をジョブ発生情報記憶部3に書き込み、ジョ
ブ発生手段6にジョブ発生の準備完了を通知する. ジョブ発生手段6は、ジョブ発生準備手段5からジョブ
発生の準備完了の通知を受けると、ジッブ発生情報記憶
部3からジョブ発生情報を取り出して、取り出したジョ
ブ発生情報に従ってジョブを発生させる. なお、コンピュータ間でメッセージを転送する方法およ
び自コンピュータ内でジョブを発生させる方式は、通常
のコンピュータが備えているものであり、かつ本発明の
主旨とは直接関係しないので、ここでは詳しい説明を省
略する. 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明は、互いにメッセージの交換
ができる複数のコンピュータが接続された分散システム
において、ジョブを発生する側のコンピュータにのみ受
信メッセージの内容に対応づけてジョブを発生させる仕
掛けを備えることにより、ジジブの発生を要求する側の
コンビエータにジゴブの発生を要求するための仕掛けを
作らないでジョブの発生を要求することができ、分散シ
ステムのジョブ発生処理を簡単に行うことができるとい
う効果がある.
のコンピュータのジ鱈プを実行させる場合、複数のコン
ピュータ間で定められたプロトコルに従って、ジョブの
実行を要求する側のコンピュータにはジラブの転送やジ
ョブの実行を要求するための仕掛けが必要であり、ジ四
ブを実行する側のコンピエー夕にはジョブの実行要求を
受け付けてジョブを発生し実行するための仕掛けが必要
であった. 〔発明が解決しようとする課題〕 上述した従来の分散システムのジョブ実行方式では、ジ
ョブの実行を要求する側のコンピュータとジョブの実行
要求を受け付けてジツブを発生し実行する側のコンピエ
ー夕との双方に定められたプロトコルに従ったそれぞれ
の機能を果たす仕掛けが必要であったので、このような
仕掛けが準備されていないコンピュータ間では双方のコ
ンビエー夕に新たに仕掛けを作らなければ、あるコンピ
ュータから他のコンピュータのジツブを実行させること
はできず、あるコンピュータから他のコンピ一一夕のジ
ョブを実行させるために手間がかかるという欠点がある
. 本発明の目的は、上述の点に鑑み、ジ四ブの発生を要求
する側のコンピュータにジョブの発生を要求するための
特別の仕掛けを作らないでジョブの発生を要求すること
ができるようにした分散システムのジョブ発生方式を提
供することにある.〔課題を解決するための手段〕 本発明の分散システムのジョブ発生方式は、互いにメッ
セージの交換ができる複数のコンピュータが接続された
分散システムにおいて、ジョブの発生を要求する側のコ
ンピュータが、ジョブを発生する側のコンピュータに対
してメッセージを送り出すメッセージ送信手段を有し、
前記ジョブを発生する側のコンピュータが、前記ジョブ
の発生を要求する側のコンピュータから受信するメッセ
ージとジョブ発生情報との対応を記述したメッセージ/
ジョブ対応テーブルと、ジョブ発生情報を記憶するジ四
ブ発生情報記憶部と、前記ジョブの発生を要求する側の
コンピュータから受信したメッセージを解析し前記メッ
セージ/ジョブ対応テーブルと照らし合わせてジョブを
発生すべきか否かを判断するメッセージ解析手段と、こ
のメッセージ解析手段によりジョブを発生すべきである
と判断されたときに前記メッセージと前記メッセージ/
ジョブ対応テーブルとからジョブ発生情報を決定して前
記ジョブ発生情報記憶部に書き込みジョブ発生の準備完
了を通知するジョブ発生準備手段と、このジョブ発生準
備手段からのシップ発生の準備完了の通知を受けて前記
ジョブ発生情報記憶部のシップ発生情報に従ってジョブ
を発生するジョブ発生手段とを有する. 〔作用〕 本発明の分散システムのジョブ発生方式では、ジョブの
発生を要求する側のコンピュータのメッセージ送信手段
がジョブを発生する側のコンピュータに対してメッセー
ジを送り出し、ジョブを発生する側のコンピュータのメ
ッセージ/ジョブ対応テーブルがシップの発生を要求す
る側のコンピュータから受信するメッセージとジョブ発
生情報とめ対応を記述し、ジョブ発生情報記憶部がジョ
ブ発生情報を記憶し、メッセージ解析手段がジョブの発
生を要求する側のコンピュータから受信したメッセージ
を解析しメッセージ/ジョブ対応テーブルと照らし合わ
せてジョブを発生すべきか否かを判断し、ジョブ発生準
備手段がメッセージ解析手段によりジョブを発生すべき
であると判断されたときにメッセージとメッセージ/ジ
ョブ対応テーブルとからジョブ発生情報を決定してジョ
ブ発生情報記憶部に書き込みジョブ発生の準備完了を通
知し、ジョブ発生手段がジョブ発生準備手段からのジョ
ブ発生の準備完了の通知を受けてジョブ発生情報記憶部
のジョブ発生情報に従ってジョブを発生する. 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する. 第1図は、本発明の一実施例に係るジョブ発生方式が適
用された分散システムの構成を示すブロック図である.
この分散システムは、コンビュータC1とコンピュータ
C2とが通信回線等を介して接続されて構成されている
. コンピュータC1は、メッセージ送信手段1を備えてい
る.このメッセージ送信手段1は、通常のコンピュータ
が備えているものである.コンピュータC2は、メッセ
ージ/ジツブ対応テーブル2と、ジョブ発生情報記憶部
3と、メッセージ解析手段4と、ジョブ発生準備手段5
と、ジョブ発生手段6とを備えている. 第2図を参照すると、メッセージ/ジぢブ対応テーブル
2には、コンピュータC1から受信するメッセージ内の
キーとなる文字列あるいはそれをいくつか組み合わせた
ジョブ発生条件と、ジョブ発生条件に対応するジョブ発
生情報(例えば、ジョブクラス,JCL (ジョブ制御
言語)格納場所,ジョブ結果出力先等の情報)とが複数
組記述されている. 次に、このように構成された本実施例の分散システムの
ジョブ発生方式の動作について説明する.コンピュータ
CIからメッセージ送信手段1によらてジョブの発生を
要求するメッセージをコンピュータC2に送信すると、
コンピュータC2では、送られてきたメッセージを通常
のメッセージと同様にコンソール(図示せず)あるいは
ディスプレイ端末(図示せず)に表示する. また、これと同時に、メッセージ解析手段4が起動され
、メッセージ解析手段4は、コンピュータC1から受信
したメッセージをメッセージ/ジョブ対応テーブル2の
ジョブ発生条件と比較し、合致するジョブ発生条件があ
ればメッセージをジョブ発生準備手段5に通知する. ジョブ発生準備手段5は、メッセージ解析手段4からメ
ッセージの通知を受けると、通知されたメッセージに合
致するジョブ発生条件に対応するジョブ発生情報をメッ
セージ/ジョブ対応テーブル2から得て、得られたジョ
ブ発生情報をジョブ発生情報記憶部3に書き込み、ジョ
ブ発生手段6にジョブ発生の準備完了を通知する. ジョブ発生手段6は、ジョブ発生準備手段5からジョブ
発生の準備完了の通知を受けると、ジッブ発生情報記憶
部3からジョブ発生情報を取り出して、取り出したジョ
ブ発生情報に従ってジョブを発生させる. なお、コンピュータ間でメッセージを転送する方法およ
び自コンピュータ内でジョブを発生させる方式は、通常
のコンピュータが備えているものであり、かつ本発明の
主旨とは直接関係しないので、ここでは詳しい説明を省
略する. 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明は、互いにメッセージの交換
ができる複数のコンピュータが接続された分散システム
において、ジョブを発生する側のコンピュータにのみ受
信メッセージの内容に対応づけてジョブを発生させる仕
掛けを備えることにより、ジジブの発生を要求する側の
コンビエータにジゴブの発生を要求するための仕掛けを
作らないでジョブの発生を要求することができ、分散シ
ステムのジョブ発生処理を簡単に行うことができるとい
う効果がある.
第1図は本発明の一実施例に係るジョブ発生方式が適用
された分散システムの構成を示すブロック図、 第2図は第1図中のメッセージ/ジョブ対応テーブルの
一例を示す図である. 図において、 l・・・メッセージ送信手段、 2・・・メッセージ/ジョブ対応テーブル、3・・・シ
ップ発生情報記憶部、 4・・・メッセージ解析手段、 5・・・ジョブ発生準備手段、 6・・・ジョブ発生手段、 CI,C2・コンピュータである.
された分散システムの構成を示すブロック図、 第2図は第1図中のメッセージ/ジョブ対応テーブルの
一例を示す図である. 図において、 l・・・メッセージ送信手段、 2・・・メッセージ/ジョブ対応テーブル、3・・・シ
ップ発生情報記憶部、 4・・・メッセージ解析手段、 5・・・ジョブ発生準備手段、 6・・・ジョブ発生手段、 CI,C2・コンピュータである.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 互いにメッセージの交換ができる複数のコンピュータが
接続された分散システムにおいて、ジョブの発生を要求
する側のコンピュータが、ジョブを発生する側のコンピ
ュータに対してメッセージを送り出すメッセージ送信手
段を有し、前記ジョブを発生する側のコンピュータが、
前記ジョブの発生を要求する側のコンピュータから受信
するメッセージとジョブ発生情報との対応を記述したメ
ッセージ/ジョブ対応テーブルと、ジョブ発生情報を記
憶するジョブ発生情報記憶部と、 前記ジョブの発生を要求する側のコンピュータから受信
したメッセージを解析し前記メッセージ/ジョブ対応テ
ーブルと照らし合わせてジョブを発生すべきか否かを判
断するメッセージ解析手段と、 このメッセージ解析手段によりジョブを発生すべきであ
ると判断されたときに前記メッセージと前記メッセージ
/ジョブ対応テーブルとからジョブ発生情報を決定して
前記ジョブ発生情報記憶部に書き込みジョブ発生の準備
完了を通知するジョブ発生準備手段と、 このジョブ発生準備手段からのジョブ発生の準備完了の
通知を受けて前記ジョブ発生情報記憶部のジョブ発生情
報に従ってジョブを発生するジョブ発生手段と を有することを特徴とする分散システムのジョブ発生方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5338489A JPH02231668A (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 | 分散システムのジョブ発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5338489A JPH02231668A (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 | 分散システムのジョブ発生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02231668A true JPH02231668A (ja) | 1990-09-13 |
Family
ID=12941329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5338489A Pending JPH02231668A (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 | 分散システムのジョブ発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02231668A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5795151A (en) * | 1994-11-30 | 1998-08-18 | Tdk Corporation | Glass material, living tissue replacement, and orthodontic part |
-
1989
- 1989-03-06 JP JP5338489A patent/JPH02231668A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5795151A (en) * | 1994-11-30 | 1998-08-18 | Tdk Corporation | Glass material, living tissue replacement, and orthodontic part |
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