JPH02234005A - 対象物の特徴部の位置の検出方法 - Google Patents
対象物の特徴部の位置の検出方法Info
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- JPH02234005A JPH02234005A JP8955463A JP5546389A JPH02234005A JP H02234005 A JPH02234005 A JP H02234005A JP 8955463 A JP8955463 A JP 8955463A JP 5546389 A JP5546389 A JP 5546389A JP H02234005 A JPH02234005 A JP H02234005A
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- Japan
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- area
- detecting
- electronic component
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は対象物の特徴部の位置の検出方法に関し、カメ
ラの視野内に、対象物の特徴部の検出用エリアを設定し
、このエリアと対象物の重畳面積若しくは非重畳面積の
極限値を算出することにより、対象物の特徴部の位置を
検出するようにしたものである. (従来の技術) 例えばICチップ,LSIチップ,抵抗チップ.コンデ
ンサチップなどの電子部品が、基板上の正しい位置に搭
載されたかどうかを検査する方法として、パターンマッ
チング法が知られている. 第8図及び第9図は、従来のパターンマッチング法を示
すものであって、まず第8図に示すように、検査基準と
なる基準画像100の特徴部である角部をカメラの視野
内に設定されたチェックエリアA1〜A4内に入れてこ
れを観察し、基準画像100の角部と各エリアAI−A
4が重なり合った重畳部a w dの角k a−k d
の座標を検出する. 次に第9図.に示すように、検査対象となる電子部品の
画像101に対して、各エリアA1〜A4を相対的にx
y方向に移動させて、各重畳部a w dが画像101
の角部と最も重なり合うマッチング位置を求め、その位
置での上記角Ka % K dの座標を、画像101の
角K a”’−Kd″の座標と見なし、各角K a −
K dのXY座標値から、電子部品のxy方向及び回
転方向の位置ずれΔX.Δy,θを算出していた.(発
明が解決しようする課題) しかしながら上記従来方法にあっては、基準画像100
の角部と検査対象の画像101の角部は十分に重なり合
いにくく、それだけ検査精度があがらない問題があった
。
ラの視野内に、対象物の特徴部の検出用エリアを設定し
、このエリアと対象物の重畳面積若しくは非重畳面積の
極限値を算出することにより、対象物の特徴部の位置を
検出するようにしたものである. (従来の技術) 例えばICチップ,LSIチップ,抵抗チップ.コンデ
ンサチップなどの電子部品が、基板上の正しい位置に搭
載されたかどうかを検査する方法として、パターンマッ
チング法が知られている. 第8図及び第9図は、従来のパターンマッチング法を示
すものであって、まず第8図に示すように、検査基準と
なる基準画像100の特徴部である角部をカメラの視野
内に設定されたチェックエリアA1〜A4内に入れてこ
れを観察し、基準画像100の角部と各エリアAI−A
4が重なり合った重畳部a w dの角k a−k d
の座標を検出する. 次に第9図.に示すように、検査対象となる電子部品の
画像101に対して、各エリアA1〜A4を相対的にx
y方向に移動させて、各重畳部a w dが画像101
の角部と最も重なり合うマッチング位置を求め、その位
置での上記角Ka % K dの座標を、画像101の
角K a”’−Kd″の座標と見なし、各角K a −
K dのXY座標値から、電子部品のxy方向及び回
転方向の位置ずれΔX.Δy,θを算出していた.(発
明が解決しようする課題) しかしながら上記従来方法にあっては、基準画像100
の角部と検査対象の画像101の角部は十分に重なり合
いにくく、それだけ検査精度があがらない問題があった
。
したがって本発明は、角部のような対象物の特徴部の位
置を的確に検出できる手段を提供することを目的とする
. (課題を解決するための手段) このために本発明は、カメラにより対象物の外周を観察
して、この対象物の輪郭を検出した後、カメラの視野内
に設定された特徴部検出用エリアを上記輪郭に沿って移
動させて、この特徴部検出用エリアと対象物の周縁部が
重なり合う重畳部の面積又は重なり合わない非重畳部の
面積を算出し、この重畳部又は非重畳部の面積の極限値
があらわれる点の位置を検出することにより、対象物の
特徴部の位置を検出するようにしたものである. (作用》 上記構成によれば、重畳部又は非重畳部の面積の極限値
があらわれる点の位置を算出することにより、角部のよ
うな対象物の特徴部の位置を検出する. 《実施例l》 次に、基板に搭載された電子部品の位置ずれを検出する
外観検査手段を例にとり、本発明の実施例を説明する. 第1図は外観検査装置の斜視図であって、1は基板、2
は基板l上に搭載された電子部品である.基板lはXY
テーブル3,4から成るXY方向移動装置5上に配設さ
れており、この装置5の駆動により、基板1はXY方向
に移動する.基板lの上方には、CODエリアカメラや
リニアイメージカメラのような外観検査用カメラ6が設
けられており、また基板1の斜上方には、光源7や集光
素子8が設けられている.lOはカメラ6に接続された
制御部であって、D/Aコンバータ11,フレームメモ
リ12.2{t1化処理部13.重畳面積計算部14及
びCPU15等から成っている. 第2図は、上記装置により走査を行って、電子部品2の
輪郭追跡を行っている様子を示すものである。図中、2
0はカメラ6の視野、2は上記電子部品である。波線矢
印に示すように、XY座標の原点0を出発点として電子
部品2の外周を観察し、その輪郭のXY座標を槍出する
.輪郭は、基板(白) lと電子部品(黒)2の輝度が
異ることから、2値化処理手段により簡単に検出するこ
とができる.なおこのような輪郭追跡手段は周知手段で
ある. 上記のようにして輪郭追跡を終えたならば、次に任意の
点(例えば電子部品2とY軸のプラス側との交点)を出
発点とし、第3図に示す走査を行う。図中、Aは視野2
0内に設定された電子部品2の特徴部検出用サークルエ
リアであウて、このエリアAを上記輪郭追跡手段により
検出された輪郭に沿わせて移動させ、エリアAと電子部
品2の周縁部が重なり合う重畳部(影線部)aの面積S
を算出する. 第4図はその算出結果を示すものであって、図中、SO
はエリアAの面積、Φ〜■は第3図における各点の位置
である.エリアAを輪郭により2等分される線に沿って
移動させると、重畳部aの面積は、電子部品2のまっす
ぐな直線部に沿う部分ではSO/2であるが、その角部
すなわち特徴部■,■.■,■において、極限値(最小
値) So/4となる。したがってこれらの点■,■.
■,■のXY座標を求めることにより、特徴部(角部)
の位置を検出することができる。
置を的確に検出できる手段を提供することを目的とする
. (課題を解決するための手段) このために本発明は、カメラにより対象物の外周を観察
して、この対象物の輪郭を検出した後、カメラの視野内
に設定された特徴部検出用エリアを上記輪郭に沿って移
動させて、この特徴部検出用エリアと対象物の周縁部が
重なり合う重畳部の面積又は重なり合わない非重畳部の
面積を算出し、この重畳部又は非重畳部の面積の極限値
があらわれる点の位置を検出することにより、対象物の
特徴部の位置を検出するようにしたものである. (作用》 上記構成によれば、重畳部又は非重畳部の面積の極限値
があらわれる点の位置を算出することにより、角部のよ
うな対象物の特徴部の位置を検出する. 《実施例l》 次に、基板に搭載された電子部品の位置ずれを検出する
外観検査手段を例にとり、本発明の実施例を説明する. 第1図は外観検査装置の斜視図であって、1は基板、2
は基板l上に搭載された電子部品である.基板lはXY
テーブル3,4から成るXY方向移動装置5上に配設さ
れており、この装置5の駆動により、基板1はXY方向
に移動する.基板lの上方には、CODエリアカメラや
リニアイメージカメラのような外観検査用カメラ6が設
けられており、また基板1の斜上方には、光源7や集光
素子8が設けられている.lOはカメラ6に接続された
制御部であって、D/Aコンバータ11,フレームメモ
リ12.2{t1化処理部13.重畳面積計算部14及
びCPU15等から成っている. 第2図は、上記装置により走査を行って、電子部品2の
輪郭追跡を行っている様子を示すものである。図中、2
0はカメラ6の視野、2は上記電子部品である。波線矢
印に示すように、XY座標の原点0を出発点として電子
部品2の外周を観察し、その輪郭のXY座標を槍出する
.輪郭は、基板(白) lと電子部品(黒)2の輝度が
異ることから、2値化処理手段により簡単に検出するこ
とができる.なおこのような輪郭追跡手段は周知手段で
ある. 上記のようにして輪郭追跡を終えたならば、次に任意の
点(例えば電子部品2とY軸のプラス側との交点)を出
発点とし、第3図に示す走査を行う。図中、Aは視野2
0内に設定された電子部品2の特徴部検出用サークルエ
リアであウて、このエリアAを上記輪郭追跡手段により
検出された輪郭に沿わせて移動させ、エリアAと電子部
品2の周縁部が重なり合う重畳部(影線部)aの面積S
を算出する. 第4図はその算出結果を示すものであって、図中、SO
はエリアAの面積、Φ〜■は第3図における各点の位置
である.エリアAを輪郭により2等分される線に沿って
移動させると、重畳部aの面積は、電子部品2のまっす
ぐな直線部に沿う部分ではSO/2であるが、その角部
すなわち特徴部■,■.■,■において、極限値(最小
値) So/4となる。したがってこれらの点■,■.
■,■のXY座標を求めることにより、特徴部(角部)
の位置を検出することができる。
このようにして特徴部■〜■の座標を求めたならば、こ
れから電子部品2の中心O゜の座標を算出して、電子部
品2のxy方向の位置ずれΔX,Δy(第3図参照)を
簡単に知ることができる.また回転方向の誤差θも簡単
に算出できる.なお上記方法は、重畳部aの面積Sの極
限値(最小値)を求めることにより、特徴部■〜■の座
標を求めたが、エリアA内の非重畳部bの面積(So−
S)を求めても同じことであり、この場合、非重畳部b
の面積が最大となる点が特徴部■〜■の位置となる. (実施例2) 第5図において、3は3個の端子部3a,3b,3cを
有するミニトランジスタである.このものも、上記第1
実施例の場合と同様に、その外周に沿って輪郭追跡を行
ってその輪郭の座標を求めた後、特徴部検出エリアAを
この輪郭に沿って移動させて、重畳部aの面積Sを求め
る.第6図はその結果を示すものであって、極限値(最
大値及び最小値)があらわれる点Φ〜[相]の座標を求
めることにより、特徴部の位置を求めることができる.
このように本方法によれば、対象物の形状の如何にかか
わらず、角部のような特徴部の座標を的確に求めること
ができる。
れから電子部品2の中心O゜の座標を算出して、電子部
品2のxy方向の位置ずれΔX,Δy(第3図参照)を
簡単に知ることができる.また回転方向の誤差θも簡単
に算出できる.なお上記方法は、重畳部aの面積Sの極
限値(最小値)を求めることにより、特徴部■〜■の座
標を求めたが、エリアA内の非重畳部bの面積(So−
S)を求めても同じことであり、この場合、非重畳部b
の面積が最大となる点が特徴部■〜■の位置となる. (実施例2) 第5図において、3は3個の端子部3a,3b,3cを
有するミニトランジスタである.このものも、上記第1
実施例の場合と同様に、その外周に沿って輪郭追跡を行
ってその輪郭の座標を求めた後、特徴部検出エリアAを
この輪郭に沿って移動させて、重畳部aの面積Sを求め
る.第6図はその結果を示すものであって、極限値(最
大値及び最小値)があらわれる点Φ〜[相]の座標を求
めることにより、特徴部の位置を求めることができる.
このように本方法によれば、対象物の形状の如何にかか
わらず、角部のような特徴部の座標を的確に求めること
ができる。
(実施例3)
第7図は、本方法をロータリーヘッド式電子部品実装装
置に適用した場合を示すものである。
置に適用した場合を示すものである。
3lはロータリーヘッド、32はヘソド31の外周に沿
って多数垂設された移送ヘッド、33はそのノズル、3
4はXY方向移動装置35に位置決めされた基板、36
は支持台、6はこの支持台36に設けられた上記カメラ
、Pは電子部品である. このものは、ロータリーヘソド31をその軸心を中心に
ピッチ回転させながら、チップ供給部(図示せず)にお
いてノズル33の下端部に電子部品Pを吸着してテイク
アップし、ロータリーヘッド3lの回転にともなって、
この電子部品Pを基板34上に搭載するものである.カ
メラ6をチップ供給部と基板34の間に設け、ノズル3
3に吸着された電子部品Pを下方から観察することによ
り、上記第1実施例で述べたように電子部品Pの位置ず
れ△X,Δy.θを検出する.そしてXY方向移動装置
35を駆動して基板34をXY方向に同量移動させるこ
とにより、XY方向の位置ずれ△X.Δyを補正すると
ともに、ノズル33をモータ(図外)によりその軸心を
中心にθ方向に回転させることにより、回転方向の誤差
θを補正し、そのうえで電子部品Pを基板′34に搭載
すれば、上記誤差ΔX,Δy,θを補正して基板34上
に搭載することができる. 本方法は更に種々の分野に利用できるものであって、例
えば基板に印刷された回路パターンの特徴部の検出等も
行うことができるものであり、対象物は電子部品以外の
ものでもよいものである. (発明の効果》 以上説明したように本発明は、カメラにより対象物の外
周を観察して、この対象物の輪郭を検出した後、カメラ
の視野内に設定された特徴部検出用エリアを上記輪郭に
沿って移動させて、この特徴部検出用エリアと対象物の
周縁部が重なり合う重畳部の面積又は重なり合わない非
重畳部の面積を算出し、この重畳部又は非重畳部の面積
の極限値があらわれる点の位置を検出することにより、
対象物の特徴部の位置を検出するようにしているので、
電子部品の角部のような対象部の特徴部の位置を的確に
検出することができる.
って多数垂設された移送ヘッド、33はそのノズル、3
4はXY方向移動装置35に位置決めされた基板、36
は支持台、6はこの支持台36に設けられた上記カメラ
、Pは電子部品である. このものは、ロータリーヘソド31をその軸心を中心に
ピッチ回転させながら、チップ供給部(図示せず)にお
いてノズル33の下端部に電子部品Pを吸着してテイク
アップし、ロータリーヘッド3lの回転にともなって、
この電子部品Pを基板34上に搭載するものである.カ
メラ6をチップ供給部と基板34の間に設け、ノズル3
3に吸着された電子部品Pを下方から観察することによ
り、上記第1実施例で述べたように電子部品Pの位置ず
れ△X,Δy.θを検出する.そしてXY方向移動装置
35を駆動して基板34をXY方向に同量移動させるこ
とにより、XY方向の位置ずれ△X.Δyを補正すると
ともに、ノズル33をモータ(図外)によりその軸心を
中心にθ方向に回転させることにより、回転方向の誤差
θを補正し、そのうえで電子部品Pを基板′34に搭載
すれば、上記誤差ΔX,Δy,θを補正して基板34上
に搭載することができる. 本方法は更に種々の分野に利用できるものであって、例
えば基板に印刷された回路パターンの特徴部の検出等も
行うことができるものであり、対象物は電子部品以外の
ものでもよいものである. (発明の効果》 以上説明したように本発明は、カメラにより対象物の外
周を観察して、この対象物の輪郭を検出した後、カメラ
の視野内に設定された特徴部検出用エリアを上記輪郭に
沿って移動させて、この特徴部検出用エリアと対象物の
周縁部が重なり合う重畳部の面積又は重なり合わない非
重畳部の面積を算出し、この重畳部又は非重畳部の面積
の極限値があらわれる点の位置を検出することにより、
対象物の特徴部の位置を検出するようにしているので、
電子部品の角部のような対象部の特徴部の位置を的確に
検出することができる.
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図は外観
検査装置の斜視図、第2図及び第3図は検査中の平面図
、第4図は特徴図、第5図は他の実施例の平面図、第6
図は特徴図、第7図はロータリーヘッド式電子部品実装
装置の部分側面図、第8図,第9図は従来手段の平面図
である. 2.3.P・・・対象物 6・・・カメラ 20・・・カメラの視野 A・・・特徴部検出エリア a・・・重畳部 b ・非重畳部
検査装置の斜視図、第2図及び第3図は検査中の平面図
、第4図は特徴図、第5図は他の実施例の平面図、第6
図は特徴図、第7図はロータリーヘッド式電子部品実装
装置の部分側面図、第8図,第9図は従来手段の平面図
である. 2.3.P・・・対象物 6・・・カメラ 20・・・カメラの視野 A・・・特徴部検出エリア a・・・重畳部 b ・非重畳部
Claims (1)
- カメラにより対象物の外周を観察して、この対象物の輪
郭を検出した後、カメラの視野内に設定された特徴部検
出用エリアを上記輪郭に沿って移動させて、この特徴部
検出用エリアと対象物の周縁部が重なり合う重畳部の面
積又は重なり合わない非重畳部の面積を算出し、この重
畳部又は非重畳部の面積の極限値があらわれる点の位置
を検出することにより、対象物の特徴部の位置を検出す
ることを特徴とする対象物の特徴部の位置の検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1055463A JP2624322B2 (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | 対象物の特徴部の位置の検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1055463A JP2624322B2 (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | 対象物の特徴部の位置の検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02234005A true JPH02234005A (ja) | 1990-09-17 |
| JP2624322B2 JP2624322B2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=12999300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1055463A Expired - Fee Related JP2624322B2 (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | 対象物の特徴部の位置の検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2624322B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04174305A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-22 | Mitsutoyo Corp | 測定装置の座標変換方式 |
| CN102351309A (zh) * | 2011-06-17 | 2012-02-15 | 河南农业大学 | 一种利用有机废水进行固氮的方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128107A (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-16 | Nachi Fujikoshi Corp | 溶接線等の検出方法 |
| JPS61239105A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-24 | Fuji Electric Co Ltd | 印刷パタ−ンの検査方法 |
-
1989
- 1989-03-08 JP JP1055463A patent/JP2624322B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128107A (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-16 | Nachi Fujikoshi Corp | 溶接線等の検出方法 |
| JPS61239105A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-24 | Fuji Electric Co Ltd | 印刷パタ−ンの検査方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04174305A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-22 | Mitsutoyo Corp | 測定装置の座標変換方式 |
| CN102351309A (zh) * | 2011-06-17 | 2012-02-15 | 河南农业大学 | 一种利用有机废水进行固氮的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2624322B2 (ja) | 1997-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |