JPH0223440A - パーソナルコンピュータ - Google Patents
パーソナルコンピュータInfo
- Publication number
- JPH0223440A JPH0223440A JP63174411A JP17441188A JPH0223440A JP H0223440 A JPH0223440 A JP H0223440A JP 63174411 A JP63174411 A JP 63174411A JP 17441188 A JP17441188 A JP 17441188A JP H0223440 A JPH0223440 A JP H0223440A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- address space
- bios
- option
- space
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/445—Program loading or initiating
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
- G06F12/0638—Combination of memories, e.g. ROM and RAM such as to permit replacement or supplementing of words in one module by words in another module
-
- G—PHYSICS
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
- G06F12/0646—Configuration or reconfiguration
- G06F12/0684—Configuration or reconfiguration with feedback, e.g. presence or absence of unit detected by addressing, overflow detection
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Storage Device Security (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、オプションボードが拡張実装される、ノ母−
ンナルコンビエータに関する。
ンナルコンビエータに関する。
(従来の技術)
近年、半導体技術の進歩によυマイクログロセッサ、メ
モIJ LSI 、周辺制御用LSIが非常九安価に供
給される様になシ、これらを適宜組合せるだけで比較的
高性能なパーソナルコンピュータヲ構築出来る様になり
た。
モIJ LSI 、周辺制御用LSIが非常九安価に供
給される様になシ、これらを適宜組合せるだけで比較的
高性能なパーソナルコンピュータヲ構築出来る様になり
た。
ところでパーソナルコンビエータの分野では、オプショ
ンが一部を実装することによシ機能の拡張がはかられる
。あらかじめシステムを拡張するアドレス空間をシステ
ム拡張用空間として備えている。
ンが一部を実装することによシ機能の拡張がはかられる
。あらかじめシステムを拡張するアドレス空間をシステ
ム拡張用空間として備えている。
(発明が解決しようとする課題)
最近では、ユーザのシステムに対する高機能化等を製品
設計時に、システムに盛シ込むようになってきた。この
機能追加のために1システム拡張用窓間の一部を使用す
ることになる。このアドレス空間は、グラフィック機能
の場合、その制御のためのビデオ用のオプションBIO
S(基本人出力制御システム)のための空間でおる。通
常、システム拡張空間を使用するオプションが一部は、
使用する空間をスイッチ等によシ変更できるようになっ
ている。しかし、変更できない場合も少なくなく、上記
拡張機能のために使用する空間が、オプションデートで
使用する空間と競合することが起こる。
設計時に、システムに盛シ込むようになってきた。この
機能追加のために1システム拡張用窓間の一部を使用す
ることになる。このアドレス空間は、グラフィック機能
の場合、その制御のためのビデオ用のオプションBIO
S(基本人出力制御システム)のための空間でおる。通
常、システム拡張空間を使用するオプションが一部は、
使用する空間をスイッチ等によシ変更できるようになっ
ている。しかし、変更できない場合も少なくなく、上記
拡張機能のために使用する空間が、オプションデートで
使用する空間と競合することが起こる。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものでアシ、オプシ
ョンが一部が実装されたときにオプションBIOSとの
アドレス空間の競合が生じた場合、BiO2がアドレス
空間を自動変更することによシ、融通性のおるメモリの
使用を可とする・ぐ−ソナルコンピュータを提供するこ
とを目的とする。
ョンが一部が実装されたときにオプションBIOSとの
アドレス空間の競合が生じた場合、BiO2がアドレス
空間を自動変更することによシ、融通性のおるメモリの
使用を可とする・ぐ−ソナルコンピュータを提供するこ
とを目的とする。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明はパーソナルコンビエータは、オグシlン?−ド
が実装されるスロットを参照しオグシ璽ンゴード実装際
の有無を検出する手段と、ここでオプションデートの実
装が検出された場合そのアドレスに基づきオプションデ
ートが使用するアドレス空間とオプションBIOSが存
在するアドレス空間との競合を判定する手段と、ここで
競合があった場合、上記オプションBIOSのアドレス
空間をリロケーブルに設定する手段で構成される。
が実装されるスロットを参照しオグシ璽ンゴード実装際
の有無を検出する手段と、ここでオプションデートの実
装が検出された場合そのアドレスに基づきオプションデ
ートが使用するアドレス空間とオプションBIOSが存
在するアドレス空間との競合を判定する手段と、ここで
競合があった場合、上記オプションBIOSのアドレス
空間をリロケーブルに設定する手段で構成される。
(作用)
オプションデートを実装できるノ譬−ンナルコンピュー
タシステムにおいて、そのボードが使用するアドレス空
間とシステムのBiO2ROMが存在するアドレス空間
が競合する時に、以下に示す2つの方式によυBIOS
ROMのアドレス空間を自動変更させ、アドレス空間の
競合を回避するものである。1つは、BiO2ROMの
アドレスデコードの条件をグログラマプルに変更可能な
アドレスレジスタを設けることにより実現する方式であ
υ、他の1つは、BiO2ROMの内容をRAMのエリ
アにコピーし、ライトプロテクトをかけた後、ROMを
切り離すことによシ実現する方式である。このことによ
シ、オプションデートとシステム内のBiO2ROMと
のアドレス空間が競合した場合でも、自動的にBiO2
のアドレス空間を変更することが出来、競合した両者の
機能を使用可能にすることができる。
タシステムにおいて、そのボードが使用するアドレス空
間とシステムのBiO2ROMが存在するアドレス空間
が競合する時に、以下に示す2つの方式によυBIOS
ROMのアドレス空間を自動変更させ、アドレス空間の
競合を回避するものである。1つは、BiO2ROMの
アドレスデコードの条件をグログラマプルに変更可能な
アドレスレジスタを設けることにより実現する方式であ
υ、他の1つは、BiO2ROMの内容をRAMのエリ
アにコピーし、ライトプロテクトをかけた後、ROMを
切り離すことによシ実現する方式である。このことによ
シ、オプションデートとシステム内のBiO2ROMと
のアドレス空間が競合した場合でも、自動的にBiO2
のアドレス空間を変更することが出来、競合した両者の
機能を使用可能にすることができる。
(実施例)
以下、図面を使用して本発明実施例について詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。図に
おいて11はCPUであシ、システムパス19を介して
後述するハードウェアブロックと接続される。12はビ
デオ用BIOSが格納されるROMであυ、アドレス空
間が変更される対象である。
おいて11はCPUであシ、システムパス19を介して
後述するハードウェアブロックと接続される。12はビ
デオ用BIOSが格納されるROMであυ、アドレス空
間が変更される対象である。
13HROMのセレクト信号であシ、アドレスデコード
回路14で生成され、ビデオ用BIOSROM 12が
アクセスされるかどうかを示す。14はアドレスデコー
ド回路であシ、システムパス19yf−)’からのRO
Mのアドレス空間指定データが与えられ、ビデオ用BI
OSROM 12のデコードを行う。15はROMのア
ドレス空間指定信号であり、ビデオ用BIOSROM
12のアドレス空間を与えるために使用する。16はア
ドレスレジスタであり、ビデオ用BIOSROM 12
のアドレス空間変更のだめのアドレスを指定するレジス
タである。17はバスト−yイパf、s り、システム
パス19とオプシ曹ンスロット用パス3Qを接続する。
回路14で生成され、ビデオ用BIOSROM 12が
アクセスされるかどうかを示す。14はアドレスデコー
ド回路であシ、システムパス19yf−)’からのRO
Mのアドレス空間指定データが与えられ、ビデオ用BI
OSROM 12のデコードを行う。15はROMのア
ドレス空間指定信号であり、ビデオ用BIOSROM
12のアドレス空間を与えるために使用する。16はア
ドレスレジスタであり、ビデオ用BIOSROM 12
のアドレス空間変更のだめのアドレスを指定するレジス
タである。17はバスト−yイパf、s り、システム
パス19とオプシ曹ンスロット用パス3Qを接続する。
18はオプションデートでらシ、オプションデート(図
示せス)全実装するためのスロットである。30はオプ
ションスロットパスであり、パスドライバ12とオプシ
ョンデート18を接続するパスである。31はシステム
BIOSROMでアシ、システムを管理するフアームウ
ェアでおる。32はその他のシステム構成ブロックであ
り、メモリ、その他の入出力デノナイスを示す。
示せス)全実装するためのスロットである。30はオプ
ションスロットパスであり、パスドライバ12とオプシ
ョンデート18を接続するパスである。31はシステム
BIOSROMでアシ、システムを管理するフアームウ
ェアでおる。32はその他のシステム構成ブロックであ
り、メモリ、その他の入出力デノナイスを示す。
第2図は本発明実施例の動作を示すフローチャートでア
シ、具体的にはROMのアドレス空間の自動交換フロー
を示す。図中、21は、オグシ曹ン?−ドの実装を判定
するステップであシ、ビデオBIOSROM l 2を
一時アクセス不可としてから、オプションスロット18
のバスをり−Fシ、&−1’の有無を判定するステップ
である。ステップ22はアドレス空間の競合を判定する
ステップであり、オプションゲートの使用する空間とビ
デオ用BIOSROM 12の空間が競合するかどうか
判定する。競合するかどうかは、ステップ2ノで、オプ
ションスロットのバスをリードしたときのアドレスによ
り判定する。13はアドレス空間を変更するステップで
あシ、実現する方式によシ、更に細かなステップに分け
られる。具体的には第3図、第5図にフローチャートで
示される。
シ、具体的にはROMのアドレス空間の自動交換フロー
を示す。図中、21は、オグシ曹ン?−ドの実装を判定
するステップであシ、ビデオBIOSROM l 2を
一時アクセス不可としてから、オプションスロット18
のバスをり−Fシ、&−1’の有無を判定するステップ
である。ステップ22はアドレス空間の競合を判定する
ステップであり、オプションゲートの使用する空間とビ
デオ用BIOSROM 12の空間が競合するかどうか
判定する。競合するかどうかは、ステップ2ノで、オプ
ションスロットのバスをリードしたときのアドレスによ
り判定する。13はアドレス空間を変更するステップで
あシ、実現する方式によシ、更に細かなステップに分け
られる。具体的には第3図、第5図にフローチャートで
示される。
第3図は第2図に示すアドレス空間変更の一実施例を示
す。図中、ステラ7″31は、アドレスレジスタに値を
セットするステップでおり、アドレスレジスタ16に変
更後のアドレス空間の値をセットする。ステップ32は
システム/4’ラメータを変更するステップでsb、ビ
デオ用BIOSROM 12のアドレス空間変更を、シ
ステムBIOSj 1に知らせシステムノやラメータを
変更する。
す。図中、ステラ7″31は、アドレスレジスタに値を
セットするステップでおり、アドレスレジスタ16に変
更後のアドレス空間の値をセットする。ステップ32は
システム/4’ラメータを変更するステップでsb、ビ
デオ用BIOSROM 12のアドレス空間変更を、シ
ステムBIOSj 1に知らせシステムノやラメータを
変更する。
上記第1図乃至第3図を使用して本発明実施例の動作を
説明する。
説明する。
まず、システムの電源投入時の初期設定ルーチンの中で
、第2図に70−で示す処理を行う。ここで、オプショ
ンゲートの使用空間とビデオ用BIOSROM J z
の空間が競合すると判定されたならば、第3図に示す処
理を行う。即ち、アドレスレジスタ16に、ビデオ用B
IOSROM J 2をどこのアドレス空間に変更させ
るかを指定し、その値をアドレスデコード回路14に反
映させることによシ、アドレス空間の変更を行う。その
後、システムに対しては、ビデオ用BIOSROM 1
2のアドレスが変。
、第2図に70−で示す処理を行う。ここで、オプショ
ンゲートの使用空間とビデオ用BIOSROM J z
の空間が競合すると判定されたならば、第3図に示す処
理を行う。即ち、アドレスレジスタ16に、ビデオ用B
IOSROM J 2をどこのアドレス空間に変更させ
るかを指定し、その値をアドレスデコード回路14に反
映させることによシ、アドレス空間の変更を行う。その
後、システムに対しては、ビデオ用BIOSROM 1
2のアドレスが変。
更になりたことを知らせ、その処理を行い、アドレス空
間変更のための処理を終了する。
間変更のための処理を終了する。
第5図はアドレス空間変更のための他の実施例の動作を
示すフローチャートである。図中、51はコピー用RA
Mのアクセスを可能にするステップでアシ、レジスタ4
6を操作することにより、ビデオ用BIOSのコピー用
RAM 47をアクセス可能にするステップである。5
2はBIOSをコピーするステップであシ、BIOSR
OM 42からコピー用RAM47ヘコぎ−する。53
はコピー用RAM 47にライトプロテクトをかけるス
テップであυ、レジスタ48を操作することによシ、コ
ピー用RAM 47にライトプロテクトをかける。54
はビデオ用BIOSROM 42のアクセスを不可にす
るステップであシ、レジスタ46を操作することKよシ
、ビデオ用BIOSROM 42のアクセスを不可にす
る。55はシステムパラメータを変更するステップであ
シ、ビデオ用BIOS42のアドレス空間変更をシステ
ムBIOS53に知らせシステムパラメータを変更する
O以下、第4図及び第5図を使用して本発明の他の実施
例の動作を説明する。
示すフローチャートである。図中、51はコピー用RA
Mのアクセスを可能にするステップでアシ、レジスタ4
6を操作することにより、ビデオ用BIOSのコピー用
RAM 47をアクセス可能にするステップである。5
2はBIOSをコピーするステップであシ、BIOSR
OM 42からコピー用RAM47ヘコぎ−する。53
はコピー用RAM 47にライトプロテクトをかけるス
テップであυ、レジスタ48を操作することによシ、コ
ピー用RAM 47にライトプロテクトをかける。54
はビデオ用BIOSROM 42のアクセスを不可にす
るステップであシ、レジスタ46を操作することKよシ
、ビデオ用BIOSROM 42のアクセスを不可にす
る。55はシステムパラメータを変更するステップであ
シ、ビデオ用BIOS42のアドレス空間変更をシステ
ムBIOS53に知らせシステムパラメータを変更する
O以下、第4図及び第5図を使用して本発明の他の実施
例の動作を説明する。
第1図乃至第3図に示す実施例と同様にオプションゲー
トの使用空間とビデオ用BIOSROMの空間が競合す
ると判定された場合は、第5図に示す処理を行う。レジ
スタ46を操作することにより、ビデオ用BIOSRO
M 42と、コピー用RAM 47の両方のアクセスを
可能にし、CPU 41経由してビデオ用BIOS42
の内容をコピーする。次に、コピー用RAM47をRO
M 42と等価に見せるため、レジスタ48によシ、ラ
イトプロテクトをかける。最後に、レジスタ46によシ
、ビデオ用BIOSROM42のアクセスを不可にし、
以後は、RAM 47だけがリード可能となシ、アドレ
スも見掛は上、変更されたように見える。残りの作業は
、第1図乃至第3図に示す実施例と同様に、システムに
変更を知らせることでおる。
トの使用空間とビデオ用BIOSROMの空間が競合す
ると判定された場合は、第5図に示す処理を行う。レジ
スタ46を操作することにより、ビデオ用BIOSRO
M 42と、コピー用RAM 47の両方のアクセスを
可能にし、CPU 41経由してビデオ用BIOS42
の内容をコピーする。次に、コピー用RAM47をRO
M 42と等価に見せるため、レジスタ48によシ、ラ
イトプロテクトをかける。最後に、レジスタ46によシ
、ビデオ用BIOSROM42のアクセスを不可にし、
以後は、RAM 47だけがリード可能となシ、アドレ
スも見掛は上、変更されたように見える。残りの作業は
、第1図乃至第3図に示す実施例と同様に、システムに
変更を知らせることでおる。
[発明の効果コ
以上説明の様に本発明に従がえば、オプシ。
ンぎ−ドとシステム内のBIOSROMとのアドレス空
間が競合した場合でもBIOSのアドレス空間を自動変
更することが出来、競合した両者の機能を使用可能とす
ることが出来る。このように融通、性のあるメモリ使用
が可能となる。
間が競合した場合でもBIOSのアドレス空間を自動変
更することが出来、競合した両者の機能を使用可能とす
ることが出来る。このように融通、性のあるメモリ使用
が可能となる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図及び
第3図はそれぞれ本発明実施例の動作を示すフローチャ
ート、第4図は本発明の他の実施例を示すブロック図、
第5図は本発明の他の実施例の動作を示すフローチャー
トである。 11.41・・・CPIJ、12.42・・・ビデオ用
BIOSROM、 J 4 、44−・・アドレスデコ
ード回路、16゜46・・・アドレスレジスタ、18.
51・・・オプシ冒ンスロット、47・・・ビデオ用B
IOSRAM、 4 s・・・レジスタ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦112図 第31!1
第3図はそれぞれ本発明実施例の動作を示すフローチャ
ート、第4図は本発明の他の実施例を示すブロック図、
第5図は本発明の他の実施例の動作を示すフローチャー
トである。 11.41・・・CPIJ、12.42・・・ビデオ用
BIOSROM、 J 4 、44−・・アドレスデコ
ード回路、16゜46・・・アドレスレジスタ、18.
51・・・オプシ冒ンスロット、47・・・ビデオ用B
IOSRAM、 4 s・・・レジスタ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦112図 第31!1
Claims (3)
- (1)オプションボードが実装されるスロットを参照し
、オプションボードの実装の有無を検出する手段と、こ
こでオプションボードの実装が検出された場合、そのア
ドレスに基づきオプションボードが使用するアドレス空
間とオプションBIOS(基本入出力制御システム)が
存在するアドレス空間との競合を判定する手段と、ここ
でアドレスの競合があった場合、上記オプションBIO
Sのアドレス空間をリロケータブルに設定する手段とを
具備することを特徴とするパーソナルコンピュータ。 - (2)上記オプションBIOSのアドレス空間をリロケ
ータブルに設定する手段は、アドレス空間の変更値が設
定されるアドレスレジスタと、その値が示すアドレス空
間にデコードするアドレスデコーダとから成ることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のパーソナルコンピ
ュータ。 - (3)オプションBIOSが格納されるROMの内容が
コピーされるRAMと、上記ROM、RAMに対するア
クセスの有効、無効が指定されるレジスタと、このレジ
スタに指定された値に従いそれぞれのアドレス空間にデ
コードするアドレスデコーダと、RAM空間が有効とさ
れたとき上記RAMに対する書き込み保護を行ない、且
つ、ROMに対するアクセスを不可とするプログラムが
格納されるメモリとを具備することを特徴とするパーソ
ナルコンピュータ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174411A JPH0223440A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | パーソナルコンピュータ |
| EP19890112846 EP0350917A3 (en) | 1988-07-13 | 1989-07-13 | Personal computer system capable of preventing contention in memory address space |
| KR8910076A KR930002325B1 (en) | 1988-07-13 | 1989-07-13 | Personal computer system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174411A JPH0223440A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | パーソナルコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0223440A true JPH0223440A (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=15978085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63174411A Pending JPH0223440A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | パーソナルコンピュータ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0350917A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0223440A (ja) |
| KR (1) | KR930002325B1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5202994A (en) * | 1990-01-31 | 1993-04-13 | Hewlett-Packard Company | System and method for shadowing and re-mapping reserved memory in a microcomputer |
| JP2547654B2 (ja) * | 1990-06-29 | 1996-10-23 | 三洋電機株式会社 | データ処理装置 |
| US5608876A (en) * | 1995-05-22 | 1997-03-04 | International Business Machines Corporation | Add-in board with enable-disable expansion ROM for PCI bus computers |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4321667A (en) * | 1979-10-31 | 1982-03-23 | International Business Machines Corp. | Add-on programs with code verification and control |
| US4607347A (en) * | 1983-08-10 | 1986-08-19 | International Business Machines Corporation | Microcomputer system employing program cartridges |
-
1988
- 1988-07-13 JP JP63174411A patent/JPH0223440A/ja active Pending
-
1989
- 1989-07-13 EP EP19890112846 patent/EP0350917A3/en not_active Withdrawn
- 1989-07-13 KR KR8910076A patent/KR930002325B1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900002185A (ko) | 1990-02-28 |
| KR930002325B1 (en) | 1993-03-29 |
| EP0350917A2 (en) | 1990-01-17 |
| EP0350917A3 (en) | 1990-12-05 |
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