JPH02234457A - 放熱体を有する半導体装置用パッケージ - Google Patents
放熱体を有する半導体装置用パッケージInfo
- Publication number
- JPH02234457A JPH02234457A JP5580089A JP5580089A JPH02234457A JP H02234457 A JPH02234457 A JP H02234457A JP 5580089 A JP5580089 A JP 5580089A JP 5580089 A JP5580089 A JP 5580089A JP H02234457 A JPH02234457 A JP H02234457A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eyelet
- heat sink
- radiating element
- terminal holes
- terminal hole
- Prior art date
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- Granted
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- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は放熱体を有する半導体装置用パッケージに関す
る. (従来の技術および解決しようとする課題)半導体レー
ザ装置用パッケージなどでは、半導体レーザ素子から発
生する熱を放散させるため,放熱体上に半導体レーザ素
子を接合して搭載するようにしている. 第6図および第7図は半導体レーザ装置用パッケージの
従来例を示す平面図である.図で10はアイレット,1
2はアイレット上に形成した放熱体、14は端子穴で、
端子穴14にはリード16が気密にガラス溶看される.
放熱体12の前壁面上には半導体レーザ素子20が接合
される.ここで,端子穴14のアイレット10上におけ
る配置位置は規格によって決められており、半導体レー
ザ装置用パッケージではアイレット10の中心線上に配
置される.このため、放熱体の配置位置およびサイズは
端子穴14の配置による制約が生じてくる. 第6図は端子穴14間に四角形状の放熱体を形成した例
、第7図は放熱体12を扇形状に形成した例である.第
7図の放熱体12は放熱体を扇形状にして熱放散性を高
゛めることを図っている.いずれの例でも、放熱体12
が端子穴14の近傍にきたり端子穴14のガラス上にあ
ると,放熱体12を接合するろう材が端子穴14に流れ
込んだりして絶縁性や気密性を低下させるおそれがある
ため,放熱体12は端子穴14より離れた位置に形成し
ている. このように、従来は、アイレット10の径サイズおよび
端子穴14などの配置位置に制約されて、大きな放熱体
を形成することができなかった.最近は高パワーの半導
体素子も多く使用されるようになっており、これに対処
するため、放熱体の熱放散性の向上が求められている. そこで,本発明は上記問題点に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、アイレットのサイズおよ
び端子穴の配置位置等に所定の規格条件がある場合でも
,より大きな放熱体を形成することができる半導体装置
用パッケージを提供しようとするものである. (課題を解決するための手段) 本発明は上記目的を達成するため次の構成をそなえる. すなわち、アイレットにリード線がガラスにより植立さ
れ、該アイレット上面に放熱体が接合されて成る放熱体
を有する半導体装置用パッケージにおいて,前記放熱体
は、前記ガラスにより封止される端子穴より離して設け
た接合突起により、アイレットの上面とは離間してアイ
レット上に接合されると共に,放熱体前端部が端子穴上
方に張り出していることを特徴とする. (作用) 接合突起を介することにより、放熱体の前端部を端子穴
の上方まで張り出して接合でき、これによって,端子穴
による制約が回避され、放熱体のサイズを大きくするこ
とが可能となる.(実施例) 以下本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細に
説明する. 第1図は、本発明に係る放熱体を有する半導体装置用パ
ッケージの例として、半導体レーザ装置用パッケージの
一実施例を示す正面図である.10はアイレット、16
はアイレット10にガラス溶看により気密に封止された
リードで、17はアースリードである.10aはアイレ
ットlOの上面に突出させて設けた接合突起で、端子穴
位置に掛からない位置に形成されている.放熱体22は
この接合突起10aの上面に固設される.これにより,
放熱体22はアイレット10上面から若干離間する. 第2図は上記半導体レーザ装置用パッケージの平面図を
示す.ここで、放熱体22は両端子穴14の上方に放熱
体が張り出すようにして配置される.放熱体22の端子
穴14上方の張り出し部分は、ガラス溶着部とは離間し
ている.放熱体22の前壁面はリード16に接しないよ
うに離して配置する. このように,端子穴14の上方にかけて放熱体22を張
り出すように配置すると,放熱体22のサイズをきわめ
て大きくすることができる.半導体レーザ装置用パッケ
ージは本来,非常に小型であるから、このように端子穴
14上方まで放熱体を張り出させて放熱体のサイズを大
きくできることによる放熱性の向上等の効果は非常に顕
著である. 第3図は上記放熱体22を接合する前のパッケージの正
面図である.アイレット10成形時に、あらかじめアイ
レット10上面に放熱体22を接合するための接合突起
10aを設けてある.なお、放熱体22をアイレット1
0の上面から離して固設する方法としては、上記のよう
にアイレット10上に接合突起10aを設けるかわりに
、放熱体22の下面に接合突起を設けるようにしてもよ
い.第4図は接合突起24aを放熱体の下面に形成した
放熱体24の例で、この場合は、接合突起24aをアイ
レット10上面に接合することによって,放熱体24の
前端部を端子穴の上方に張り出して接合することができ
る. また,アイレット上面または放熱体下面には接合突起を
設けずに、アイレット上面と放熱体の下面間にスペーサ
を挿入して接合突起とし、アイレット上面と放熱体下面
との間を離間させ,端子穴の上方まで放熱体を張り出し
て接合させてもよい.以上のように,放熱体をアイレッ
ト上面からうかせて接合することにより,放熱体の前端
部を端子穴上方まで張り出して配置することが可能とな
った.そして,上記のように接合突起により、放熱体を
接合する際の端子穴位置による制約を回避することがで
き、従来と同一サイズのアイレットであっても格段に大
型の放熱体を形成することが可能になる.この結果,放
熱体上により大型の半導体素子を搭載することが可能に
なり、また、放熱性が大きく向上することによって、よ
り高パワーの半導体素子を搭栽することが可能になる。
る. (従来の技術および解決しようとする課題)半導体レー
ザ装置用パッケージなどでは、半導体レーザ素子から発
生する熱を放散させるため,放熱体上に半導体レーザ素
子を接合して搭載するようにしている. 第6図および第7図は半導体レーザ装置用パッケージの
従来例を示す平面図である.図で10はアイレット,1
2はアイレット上に形成した放熱体、14は端子穴で、
端子穴14にはリード16が気密にガラス溶看される.
放熱体12の前壁面上には半導体レーザ素子20が接合
される.ここで,端子穴14のアイレット10上におけ
る配置位置は規格によって決められており、半導体レー
ザ装置用パッケージではアイレット10の中心線上に配
置される.このため、放熱体の配置位置およびサイズは
端子穴14の配置による制約が生じてくる. 第6図は端子穴14間に四角形状の放熱体を形成した例
、第7図は放熱体12を扇形状に形成した例である.第
7図の放熱体12は放熱体を扇形状にして熱放散性を高
゛めることを図っている.いずれの例でも、放熱体12
が端子穴14の近傍にきたり端子穴14のガラス上にあ
ると,放熱体12を接合するろう材が端子穴14に流れ
込んだりして絶縁性や気密性を低下させるおそれがある
ため,放熱体12は端子穴14より離れた位置に形成し
ている. このように、従来は、アイレット10の径サイズおよび
端子穴14などの配置位置に制約されて、大きな放熱体
を形成することができなかった.最近は高パワーの半導
体素子も多く使用されるようになっており、これに対処
するため、放熱体の熱放散性の向上が求められている. そこで,本発明は上記問題点に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、アイレットのサイズおよ
び端子穴の配置位置等に所定の規格条件がある場合でも
,より大きな放熱体を形成することができる半導体装置
用パッケージを提供しようとするものである. (課題を解決するための手段) 本発明は上記目的を達成するため次の構成をそなえる. すなわち、アイレットにリード線がガラスにより植立さ
れ、該アイレット上面に放熱体が接合されて成る放熱体
を有する半導体装置用パッケージにおいて,前記放熱体
は、前記ガラスにより封止される端子穴より離して設け
た接合突起により、アイレットの上面とは離間してアイ
レット上に接合されると共に,放熱体前端部が端子穴上
方に張り出していることを特徴とする. (作用) 接合突起を介することにより、放熱体の前端部を端子穴
の上方まで張り出して接合でき、これによって,端子穴
による制約が回避され、放熱体のサイズを大きくするこ
とが可能となる.(実施例) 以下本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細に
説明する. 第1図は、本発明に係る放熱体を有する半導体装置用パ
ッケージの例として、半導体レーザ装置用パッケージの
一実施例を示す正面図である.10はアイレット、16
はアイレット10にガラス溶看により気密に封止された
リードで、17はアースリードである.10aはアイレ
ットlOの上面に突出させて設けた接合突起で、端子穴
位置に掛からない位置に形成されている.放熱体22は
この接合突起10aの上面に固設される.これにより,
放熱体22はアイレット10上面から若干離間する. 第2図は上記半導体レーザ装置用パッケージの平面図を
示す.ここで、放熱体22は両端子穴14の上方に放熱
体が張り出すようにして配置される.放熱体22の端子
穴14上方の張り出し部分は、ガラス溶着部とは離間し
ている.放熱体22の前壁面はリード16に接しないよ
うに離して配置する. このように,端子穴14の上方にかけて放熱体22を張
り出すように配置すると,放熱体22のサイズをきわめ
て大きくすることができる.半導体レーザ装置用パッケ
ージは本来,非常に小型であるから、このように端子穴
14上方まで放熱体を張り出させて放熱体のサイズを大
きくできることによる放熱性の向上等の効果は非常に顕
著である. 第3図は上記放熱体22を接合する前のパッケージの正
面図である.アイレット10成形時に、あらかじめアイ
レット10上面に放熱体22を接合するための接合突起
10aを設けてある.なお、放熱体22をアイレット1
0の上面から離して固設する方法としては、上記のよう
にアイレット10上に接合突起10aを設けるかわりに
、放熱体22の下面に接合突起を設けるようにしてもよ
い.第4図は接合突起24aを放熱体の下面に形成した
放熱体24の例で、この場合は、接合突起24aをアイ
レット10上面に接合することによって,放熱体24の
前端部を端子穴の上方に張り出して接合することができ
る. また,アイレット上面または放熱体下面には接合突起を
設けずに、アイレット上面と放熱体の下面間にスペーサ
を挿入して接合突起とし、アイレット上面と放熱体下面
との間を離間させ,端子穴の上方まで放熱体を張り出し
て接合させてもよい.以上のように,放熱体をアイレッ
ト上面からうかせて接合することにより,放熱体の前端
部を端子穴上方まで張り出して配置することが可能とな
った.そして,上記のように接合突起により、放熱体を
接合する際の端子穴位置による制約を回避することがで
き、従来と同一サイズのアイレットであっても格段に大
型の放熱体を形成することが可能になる.この結果,放
熱体上により大型の半導体素子を搭載することが可能に
なり、また、放熱性が大きく向上することによって、よ
り高パワーの半導体素子を搭栽することが可能になる。
また、放熱体のサイズが人形になることによって、放熱
体上に単体で半導体素子を搭載する他、第5図に示すよ
うに,放熱体22上に回路基板26、28を搭載するこ
とも可能になる.これによって、パッケージ自体を実装
密度の高いモジュールとすることが可能となり、電子装
置等の高集積化、小型化等が可能となる. なお、上記実施例は半導体レーザ装置用パッケージの例
であるが、この他、放熱体を有する他の半導体装置用パ
ッケージについても同様に適用することができるもので
ある。
体上に単体で半導体素子を搭載する他、第5図に示すよ
うに,放熱体22上に回路基板26、28を搭載するこ
とも可能になる.これによって、パッケージ自体を実装
密度の高いモジュールとすることが可能となり、電子装
置等の高集積化、小型化等が可能となる. なお、上記実施例は半導体レーザ装置用パッケージの例
であるが、この他、放熱体を有する他の半導体装置用パ
ッケージについても同様に適用することができるもので
ある。
以上、本発明について好適な実施例を挙げて種々説明し
たが、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、
発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得る
のはもちろんのことである。
たが、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、
発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得る
のはもちろんのことである。
(発明の効果)
本発明によれば、上述したように碑成したことにより,
アイレットに設けられる端子穴位置の制約を回避して放
熱体を配置することができ、従来と同一サイズのアイレ
ット上でも格段に大きな放熱体を形成することができる
。その結果、放熱体の熱放散性を向上させることができ
るとともに,放熱体上に回路基板等を搭桟し7E子装置
等の実装の高密度化が可能になる等の著効を奏する。
アイレットに設けられる端子穴位置の制約を回避して放
熱体を配置することができ、従来と同一サイズのアイレ
ット上でも格段に大きな放熱体を形成することができる
。その結果、放熱体の熱放散性を向上させることができ
るとともに,放熱体上に回路基板等を搭桟し7E子装置
等の実装の高密度化が可能になる等の著効を奏する。
第1図および第2図は本発明に係る放熱体を有する半導
体装置用パッケージの一実施例を示す正面図および平面
図,第3図は放熱体接合前のパッケージの正面図、第4
図は放熱体の他の例を示す正面図,第5図は放熱体上に
回路基板を設けた例を示す斜視図,第6図および第7図
は放熱体を有する半導体装置用パッケージの従来例を示
す平面図である. 10・・・アイレット、 10a・・・接合突起、
12・・・放熱体、 14・・・端子穴、16・・・リ
ード、 17・・・アースリード,20・・・半導体
レーザ素子、 22、24・・・放熱体、 24a・・
・接合突起、 26、28・・・回路基板. 第 図 第 図 l7 第 図
体装置用パッケージの一実施例を示す正面図および平面
図,第3図は放熱体接合前のパッケージの正面図、第4
図は放熱体の他の例を示す正面図,第5図は放熱体上に
回路基板を設けた例を示す斜視図,第6図および第7図
は放熱体を有する半導体装置用パッケージの従来例を示
す平面図である. 10・・・アイレット、 10a・・・接合突起、
12・・・放熱体、 14・・・端子穴、16・・・リ
ード、 17・・・アースリード,20・・・半導体
レーザ素子、 22、24・・・放熱体、 24a・・
・接合突起、 26、28・・・回路基板. 第 図 第 図 l7 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アイレットにリード線がガラスにより植立され、該
アイレット上面に放熱体が接合されて成る放熱体を有す
る半導体装置用パッケージにおいて、 前記放熱体は、前記ガラスにより封止され る端子穴より離して設けた接合突起により、アイレット
の上面とは離間してアイレット上に接合されると共に、
放熱体前端部が端子穴上方に張り出していることを特徴
とする放熱体を有する半導体装置用パッケージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5580089A JP2680110B2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 放熱体を有する半導体装置用パッケージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5580089A JP2680110B2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 放熱体を有する半導体装置用パッケージ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02234457A true JPH02234457A (ja) | 1990-09-17 |
| JP2680110B2 JP2680110B2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=13008993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5580089A Expired - Fee Related JP2680110B2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 放熱体を有する半導体装置用パッケージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2680110B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5644281A (en) * | 1992-04-07 | 1997-07-01 | Rohm Co., Ltd. | Electronic component incorporating solder fuse wire |
| JP2009212524A (ja) * | 2009-04-10 | 2009-09-17 | Rohm Co Ltd | 半導体レーザ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001111152A (ja) * | 1999-10-06 | 2001-04-20 | Rohm Co Ltd | 半導体レーザ |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP5580089A patent/JP2680110B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5644281A (en) * | 1992-04-07 | 1997-07-01 | Rohm Co., Ltd. | Electronic component incorporating solder fuse wire |
| JP2009212524A (ja) * | 2009-04-10 | 2009-09-17 | Rohm Co Ltd | 半導体レーザ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2680110B2 (ja) | 1997-11-19 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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